JPS60137331A - タオル送り出し装置 - Google Patents
タオル送り出し装置Info
- Publication number
- JPS60137331A JPS60137331A JP59216029A JP21602984A JPS60137331A JP S60137331 A JPS60137331 A JP S60137331A JP 59216029 A JP59216029 A JP 59216029A JP 21602984 A JP21602984 A JP 21602984A JP S60137331 A JPS60137331 A JP S60137331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gear
- lever
- plates
- plate
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47K—SANITARY EQUIPMENT; ACCESSORIES THEREFOR, e.g. TOILET ACCESSORIES
- A47K10/00—Body-drying implements; Toilet paper; Holders therefor
- A47K10/24—Towel dispensers; Toilet paper dispensers
- A47K10/28—Towel dispensers; Toilet paper dispensers dispensing a clean part and taking-up a soiled part, e.g. using rolls; with dispensers for soap or other detergents; with disinfecting or heating devices
Landscapes
- Public Health (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Body Washing Hand Wipes And Brushes (AREA)
- Unwinding Webs (AREA)
- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
- Electroplating And Plating Baths Therefor (AREA)
- Outer Garments And Coats (AREA)
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業トの利用分野〉
本発明は、りΔルを使)目的で、供給[]−ルからの成
る長さのつ「部材を外側で、漸進的に使用C′きるにう
に()、同I4に、ぞれど同じ長さの汚れたりAルを取
り戻して第2[二1−ルに巻(,1;うにしたタオル送
り出し装置に関し、その場合、両1−1−ルども壁に取
付1:Iられ1.:装置の中に収納されている9゜ 〈従来の技術〉 この(φのディスペン4ブーはJ:<知らtlていて、
1゛・イ(ノツ1−や公衆洗面所で、普通のタオル、I
’JlちfITを供給するために広く使用され、同時(
、=誰にも衛生的なりAルを約東りるどJ(にりAル祠
のitj 1Mや好ましくイ〕τい使用法を防ぐという
相反する要求を渦足させる1)ので・ある。
る長さのつ「部材を外側で、漸進的に使用C′きるにう
に()、同I4に、ぞれど同じ長さの汚れたりAルを取
り戻して第2[二1−ルに巻(,1;うにしたタオル送
り出し装置に関し、その場合、両1−1−ルども壁に取
付1:Iられ1.:装置の中に収納されている9゜ 〈従来の技術〉 この(φのディスペン4ブーはJ:<知らtlていて、
1゛・イ(ノツ1−や公衆洗面所で、普通のタオル、I
’JlちfITを供給するために広く使用され、同時(
、=誰にも衛生的なりAルを約東りるどJ(にりAル祠
のitj 1Mや好ましくイ〕τい使用法を防ぐという
相反する要求を渦足させる1)ので・ある。
本出願と同じ出願人(Jよる、」−11ツバ特訂出願第
50893 @におい(、この種の装置を提供したが、
取り分(づ、Jネルギルアキコムレータ−が、りΔル祠
の回収4tjに漸進的に負荷が加えられ、それがタオル
帯が終わる時、タオルの尾部端の巻き取りを処理りるよ
うに<1っており、かくして、その尾部端が装置から外
にぶら下がることがないJ、うにづる。更にこの装置は
、送り出」]装置を回収装置に接続させる連動部と共に
、この巻取りをコントロールする感知装置も備えている
。。
50893 @におい(、この種の装置を提供したが、
取り分(づ、Jネルギルアキコムレータ−が、りΔル祠
の回収4tjに漸進的に負荷が加えられ、それがタオル
帯が終わる時、タオルの尾部端の巻き取りを処理りるよ
うに<1っており、かくして、その尾部端が装置から外
にぶら下がることがないJ、うにづる。更にこの装置は
、送り出」]装置を回収装置に接続させる連動部と共に
、この巻取りをコントロールする感知装置も備えている
。。
米国特許第3,893,738号には、アー〜−i1\
lノーターが使用時に、漸進的に負荷され、イの保管さ
れたTネルギーを使って、引張りの都度、汚れたタオル
の一部を回収し、イれが見えないように、それをディス
ペンサーの下方ヤに接着させるようにしIJ−6のが開
示され−Cいる。これど同一のアVjムレ−クーも又、
flt給1]〜ルが空にな−白こ時、りAルの尾部端を
回収1−63、〈発明が解決しようとづる問題点) そこで本発明の目的は、操作をより確実にし、構造を一
層容易にするために、いクー)かの有用な改良を行な−
)lζ前述の型のりΔル送り出し装置を提供することで
ある。
lノーターが使用時に、漸進的に負荷され、イの保管さ
れたTネルギーを使って、引張りの都度、汚れたタオル
の一部を回収し、イれが見えないように、それをディス
ペンサーの下方ヤに接着させるようにしIJ−6のが開
示され−Cいる。これど同一のアVjムレ−クーも又、
flt給1]〜ルが空にな−白こ時、りAルの尾部端を
回収1−63、〈発明が解決しようとづる問題点) そこで本発明の目的は、操作をより確実にし、構造を一
層容易にするために、いクー)かの有用な改良を行な−
)lζ前述の型のりΔル送り出し装置を提供することで
ある。
〈問題点を解決りるための手段〉
本発明によれば、前述の型の送り出し装置においで、タ
オル尾部端の回収は、回収通路に備わっているローラー
の一方を更に回収させる(’j’ 1−iムレ−クーに
よって駆動される)こと(、:よって行なわれ、かくし
て汚れたタオルを不均等に巻き取ることによって欠陥操
作の可能性をな(ずようにな−)ている。さもないど、
この装置が故障して動かなくなる。
オル尾部端の回収は、回収通路に備わっているローラー
の一方を更に回収させる(’j’ 1−iムレ−クーに
よって駆動される)こと(、:よって行なわれ、かくし
て汚れたタオルを不均等に巻き取ることによって欠陥操
作の可能性をな(ずようにな−)ている。さもないど、
この装置が故障して動かなくなる。
本発明のもう1つの特徴によれば、汚れたタオルのLE
部端の通過を探知し、その結果、アキコムレータを釈放
づ−るIJめに、ロールの幅全体−〇− にγ11つで作用する改良型感知部材を提供づる。
部端の通過を探知し、その結果、アキコムレータを釈放
づ−るIJめに、ロールの幅全体−〇− にγ11つで作用する改良型感知部材を提供づる。
本発明の更にもう1つの111黴にJ、れば、これらの
部材は、非逆転操作シーケンスに従って月利を送り出す
ためのレバー装置ど協働づる。
部材は、非逆転操作シーケンスに従って月利を送り出す
ためのレバー装置ど協働づる。
R後に、本発明のもう1つの特徴によれば、タオルが再
び侵入り−る区域に、[1−ルを備え、一層滑らかでJ
、り確実な作動のため送り出し部分に1個の1]−ルを
備えている。
び侵入り−る区域に、[1−ルを備え、一層滑らかでJ
、り確実な作動のため送り出し部分に1個の1]−ルを
備えている。
〈実施例〉
ここで・、本発明を添付図面に示した好ましい実施例に
関連しながら説明する。
関連しながら説明する。
まず、第1図及び第2図はこのR置の1:構成要素を示
し”Cいる。この装置は、丁部祠C゛形成された、好ま
しくは成型プラスチックで成る夕1側ギャビネツ]・、
即ちハウジングで成り、イれはねじ8等によりこの装置
を壁1に固定覆るために孔9を右する後板5ど、その後
板に蝶番結合しτこのハウジングを完成さUる2個のl
lIl曲部分、即1うjツバ−6,7とで成る5、特に
、後板5は上方l\伸長し、弧状部分/I +;J、こ
のハウジ10− ン1)の聞1!のために頂部弧1ノ(カバー(肩゛二螺
損26 M、 J、り接続りる1、111部カバー61
1、弧状及び甲j(1部分てパ成り、これは土部カバー
7と結合し、F部カバー7は順次、後板に移動自在に接
続Jる。人々の部(A及び部位でし・〕−C,分配され
るべきタオル帯体の芯イ1し供給[]−ル11を内蔵づ
る下室、即ノ)[・y)空間ど、イIノ4′1りΔルが
回収され、巻取られてト部汚れりAル1]−ル12を形
成しくいる1、第1図において、この11−ル121J
: 、これら2個の[]−ルがイの最大寸法C111J
n’、iにlj存1−、むいので・、便宜上点線−て
・示さ41ている9゜ 第1図に小り状態(31、[1−ル11が実際−1、島
大直径を右弓る最初の状態を示し、での05ハウジング
の前側から出で、でのハウジングの1ζ万後)゛〕部分
l\再痕入る、制限されI、=長さのりA−ルのつ1J
部4A/+ (’)の一部だ()が汚れりAルの6)と
小さなロールを形成づる。供給[l−ル′11が)肖゛
凸さiするlI’+ 、夕11/しど゛全Cの「ン+
’−/ LJ穿:lは1部[]−ル12を形成J゛るJ
:う(J巻かれ、ぞの故(、ニド方空間は空と/rる。
し”Cいる。この装置は、丁部祠C゛形成された、好ま
しくは成型プラスチックで成る夕1側ギャビネツ]・、
即ちハウジングで成り、イれはねじ8等によりこの装置
を壁1に固定覆るために孔9を右する後板5ど、その後
板に蝶番結合しτこのハウジングを完成さUる2個のl
lIl曲部分、即1うjツバ−6,7とで成る5、特に
、後板5は上方l\伸長し、弧状部分/I +;J、こ
のハウジ10− ン1)の聞1!のために頂部弧1ノ(カバー(肩゛二螺
損26 M、 J、り接続りる1、111部カバー61
1、弧状及び甲j(1部分てパ成り、これは土部カバー
7と結合し、F部カバー7は順次、後板に移動自在に接
続Jる。人々の部(A及び部位でし・〕−C,分配され
るべきタオル帯体の芯イ1し供給[]−ル11を内蔵づ
る下室、即ノ)[・y)空間ど、イIノ4′1りΔルが
回収され、巻取られてト部汚れりAル1]−ル12を形
成しくいる1、第1図において、この11−ル121J
: 、これら2個の[]−ルがイの最大寸法C111J
n’、iにlj存1−、むいので・、便宜上点線−て
・示さ41ている9゜ 第1図に小り状態(31、[1−ル11が実際−1、島
大直径を右弓る最初の状態を示し、での05ハウジング
の前側から出で、でのハウジングの1ζ万後)゛〕部分
l\再痕入る、制限されI、=長さのりA−ルのつ1J
部4A/+ (’)の一部だ()が汚れりAルの6)と
小さなロールを形成づる。供給[l−ル′11が)肖゛
凸さiするlI’+ 、夕11/しど゛全Cの「ン+
’−/ LJ穿:lは1部[]−ル12を形成J゛るJ
:う(J巻かれ、ぞの故(、ニド方空間は空と/rる。
これら2′)の空間の間には、金属枠30があ・) (
、こ]Nはその機構の支持装置どして、又、後板5の浦
強部刊とし、て作用する。後板51.t 2個の突出側
壁(図示1iず)を有し、イの平行案内18(1、各)
7歯19を前りに備え、その歯が下方カバー7の前側に
ある対応スロワ1へ21に係合する。キー[Jツク、5
?、は(の類似装置(図示Uす°)(・′イねらの部品
を一緒に係止する。下方カバー7の端部27は案内18
内を摺動じ、更に、新しい清潔11−ルを導入するため
に、下方)」バーを傾ける(二とtこJ、っ(ハウジン
グを聞<、」うに回転白イ1Cある。
、こ]Nはその機構の支持装置どして、又、後板5の浦
強部刊とし、て作用する。後板51.t 2個の突出側
壁(図示1iず)を有し、イの平行案内18(1、各)
7歯19を前りに備え、その歯が下方カバー7の前側に
ある対応スロワ1へ21に係合する。キー[Jツク、5
?、は(の類似装置(図示Uす°)(・′イねらの部品
を一緒に係止する。下方カバー7の端部27は案内18
内を摺動じ、更に、新しい清潔11−ルを導入するため
に、下方)」バーを傾ける(二とtこJ、っ(ハウジン
グを聞<、」うに回転白イ1Cある。
本発明の一部を構成し4rいハウジング+M i;’j
体の他の詳細(、:ついCは、こCに引用し]こ]−1
]ツバ特訂出願第598934’?、に開示されでいる
。
体の他の詳細(、:ついCは、こCに引用し]こ]−1
]ツバ特訂出願第598934’?、に開示されでいる
。
hバー70前端け、【のノコバーの幅より短い長さだ1
Jおnい1こ間隔をおいC(h買づる2個のフラケッ1
〜34を備λ、そ1′Iらの間には、小さなゴムローラ
ー55が回転自([に装着され、でれはウェブ4Aを駆
動[1−う−()0に押[Fi’ ?h =−。
Jおnい1こ間隔をおいC(h買づる2個のフラケッ1
〜34を備λ、そ1′Iらの間には、小さなゴムローラ
ー55が回転自([に装着され、でれはウェブ4Aを駆
動[1−う−()0に押[Fi’ ?h =−。
どに61、−r (’ II−ル11からの・”〕1ソ
゛44 ’a i自明に位1醒−jtlるJ、うになっ
ている。第1図(、二おいで、I]−ル11から解かね
るりAル/IOの通路が示されくれc、、t ニーfム
で被覆した[]−ラツー!5を通り、固定軸をイ」りろ
第1駆動[]−]ツー53を通り、それから粗面を右し
か−)可動軸に装置されたピン:l−1−1−−ノー7
0のJ、わりをまわ−ン−(、頂部ツノバー0(4−あ
る窪部(、−J、−)で形成されるスロワI−を通・−
)でハウジングから出る。ここから前ノ)のハウジング
の外側にあるつ17月部分は、タオルとして使用される
。この外側で手の届く部分の長さ(,1、イの1幾械に
りΔルを装填Jる1Nに選択さね、使用右が引張るtn
l;二引き戻され(イしC回収(\れる)つΔルの最
大良さく、1、曲の手段に」ンノ′(調整さ1′するが
、これについ−1゛は0ンと訂しり1(述する。イれか
らつJ7′【、1.、室内及び1☆1G沃め装「1どし
てそれぞれ(’+川りる2個の1人で被覆した[]−ラ
ツー7.58が備わ−)ている所の近くの後部ス[」ツ
1〜を通−〕でハウジングへ再び入る。−ノ)の1]−
ツー57は金属枠30に13− 装着され、又、タオルの尾部端を回11ソ覆るが、他方
の目−シー58 iJ、 r+−〜−ノー55ど同じ方
法でブラケツ1〜41によりF方カバー7に取(=J(
lら才′する。カバー7を第1図に示′?IJ、うに閉
じ(、タオル40がハウジング内に再び収納され、配向
きれlζII、+1、]]1−ラー5は図示のように、
タオル40を把持J−るにうに、[コーラ−57に接近
L/ t、 4el置する。タオル40はそれから芯4
5のまわりに巻かれ、この芯(J、使用中に形成される
1−1−ル46になじむJ:う(ごス[1ツ1〜48に
沿って移動する1、その[]−ル/16の直径は次第に
人ぎくなる。[1−ル4Gは、目の粗い表面を有し、枠
30に回転自白に取イζ1(−〕られた[」−ラツー0
にJ:っで巻き取られ、その[−1−ツー60TJ、−
1一部[コーラ−46の表面と摩擦接触し、駆動[」−
ツー50により回転駆動される。ス[1ツh48の端部
には、2個のりlツードル支持体(各側に1個づつ)が
備わっており、芯/15の端部は巻き終わり11−ル1
2を取出し易くするために、前記支持体内へ落下覆る。
゛44 ’a i自明に位1醒−jtlるJ、うになっ
ている。第1図(、二おいで、I]−ル11から解かね
るりAル/IOの通路が示されくれc、、t ニーfム
で被覆した[]−ラツー!5を通り、固定軸をイ」りろ
第1駆動[]−]ツー53を通り、それから粗面を右し
か−)可動軸に装置されたピン:l−1−1−−ノー7
0のJ、わりをまわ−ン−(、頂部ツノバー0(4−あ
る窪部(、−J、−)で形成されるスロワI−を通・−
)でハウジングから出る。ここから前ノ)のハウジング
の外側にあるつ17月部分は、タオルとして使用される
。この外側で手の届く部分の長さ(,1、イの1幾械に
りΔルを装填Jる1Nに選択さね、使用右が引張るtn
l;二引き戻され(イしC回収(\れる)つΔルの最
大良さく、1、曲の手段に」ンノ′(調整さ1′するが
、これについ−1゛は0ンと訂しり1(述する。イれか
らつJ7′【、1.、室内及び1☆1G沃め装「1どし
てそれぞれ(’+川りる2個の1人で被覆した[]−ラ
ツー7.58が備わ−)ている所の近くの後部ス[」ツ
1〜を通−〕でハウジングへ再び入る。−ノ)の1]−
ツー57は金属枠30に13− 装着され、又、タオルの尾部端を回11ソ覆るが、他方
の目−シー58 iJ、 r+−〜−ノー55ど同じ方
法でブラケツ1〜41によりF方カバー7に取(=J(
lら才′する。カバー7を第1図に示′?IJ、うに閉
じ(、タオル40がハウジング内に再び収納され、配向
きれlζII、+1、]]1−ラー5は図示のように、
タオル40を把持J−るにうに、[コーラ−57に接近
L/ t、 4el置する。タオル40はそれから芯4
5のまわりに巻かれ、この芯(J、使用中に形成される
1−1−ル46になじむJ:う(ごス[1ツ1〜48に
沿って移動する1、その[]−ル/16の直径は次第に
人ぎくなる。[1−ル4Gは、目の粗い表面を有し、枠
30に回転自白に取イζ1(−〕られた[」−ラツー0
にJ:っで巻き取られ、その[−1−ツー60TJ、−
1一部[コーラ−46の表面と摩擦接触し、駆動[」−
ツー50により回転駆動される。ス[1ツh48の端部
には、2個のりlツードル支持体(各側に1個づつ)が
備わっており、芯/15の端部は巻き終わり11−ル1
2を取出し易くするために、前記支持体内へ落下覆る。
14−
第2図は制御allマルチプルしツバ−を除い!、二重
機構を(+ Jるこの装置の枠の平面図である。金属枠
3 (’l +12枚の平ij側板31.32を右し、
イれらの間(、二、前)小の[]−ラクーが取付い−C
いる。
機構を(+ Jるこの装置の枠の平面図である。金属枠
3 (’l +12枚の平ij側板31.32を右し、
イれらの間(、二、前)小の[]−ラクーが取付い−C
いる。
これらの2枚の側板(jl、鋲で側板に取イ(1Uられ
I、−波形鉄板33により横方向に接続される。これら
の側板の91.側には、更に駆すノ、制御機構(tj側
、即ち側板31の外側)と、タイルの尾部端を回収りる
lffi4M(右側、即札側板332の外側)が装着さ
れる。
I、−波形鉄板33により横方向に接続される。これら
の側板の91.側には、更に駆すノ、制御機構(tj側
、即ち側板31の外側)と、タイルの尾部端を回収りる
lffi4M(右側、即札側板332の外側)が装着さ
れる。
前述のJ−う(J1ゴムで被覆1)だ[]−ラクー5は
、駆動[]−ラクーうOの下(J、カバー7にJ、り点
持さ上する1、(=の[1−ルtJ、・9オルを構成覆
る助い綿イ1]のつ]fと接触する目の相い外面を有l
ノ、ぞの回転IIIII138は、側板31と32どの
間にi!!、Hされる。それらの側板間には又複数の小
型ローラー、即ら部分63で形成さll′lた1−1−
ラ−70が配置され、てれらの小+h+コーラ−63は
、同一軸37に回転白石にKWされ、つ丁ブ40にかか
る引張り応力をうまく配分−づるために、d−3互いに
離れて位置覆る。軸37 i、、112周の舌)r30
5.3(16間に伸長し、それらの舌片はL/バーの働
きをし、しかも軸38 t、:、J、−〕で側板31゜
32にピ小ツ1〜接続Jる。11− ク一部分63(J
アルミニウムで作られ、窪部67を形成7Jるように小
型カラー、即ノー)スベーリ−64をIli^え、−で
の窪部には、屈曲4及181 どして形成されたレンリ
ーの付属物、即ノラ羽411114が適合りるJ、うに
ど1つ″(おり、イこから羽根184は垂下し、羽)(
4ど次の羽根との間隔は、17部67と次の窪部どの間
の良さに等しい1、感知板、即ち従動部+A1131は
側板31ど32どの間にビホッI−状に装着される(第
4図乃至第7図の符j3188の位置)。El−クー0
0は前記駆動n −”y−50ど同じCパある。、 f
ill ’−〕つ丁部材ど接触づる[]の粗い表面をf
j l−1更に、閤械的に1回)[i、自白1− l’
1−−7−50に接続づる。これど(,1、反月に、芯
7I5 PI: −1ラス−1ツノl挿入体’) 9
I:りfま1.<形成さ*1. t、 *内ス[]]ツ
ー−48で自由【、二回転し、更に巻機の[l−ルがで
の直径を増力1、〜、イれらの)、n ツl〜に治っ(
囲動J−る。第2図には、[1−クー57と58が示さ
れている。ローラー57 L;U、好マ(〕くは−rl
\で作った複数個の小型II−ラクー成り、ぞれらの[
」−クーは軸59に装着され、ぞの軸59の中間部ブ)
は、[1−クーとうまく結合する」、うに非円形の横断
面を右する。
、駆動[]−ラクーうOの下(J、カバー7にJ、り点
持さ上する1、(=の[1−ルtJ、・9オルを構成覆
る助い綿イ1]のつ]fと接触する目の相い外面を有l
ノ、ぞの回転IIIII138は、側板31と32どの
間にi!!、Hされる。それらの側板間には又複数の小
型ローラー、即ら部分63で形成さll′lた1−1−
ラ−70が配置され、てれらの小+h+コーラ−63は
、同一軸37に回転白石にKWされ、つ丁ブ40にかか
る引張り応力をうまく配分−づるために、d−3互いに
離れて位置覆る。軸37 i、、112周の舌)r30
5.3(16間に伸長し、それらの舌片はL/バーの働
きをし、しかも軸38 t、:、J、−〕で側板31゜
32にピ小ツ1〜接続Jる。11− ク一部分63(J
アルミニウムで作られ、窪部67を形成7Jるように小
型カラー、即ノー)スベーリ−64をIli^え、−で
の窪部には、屈曲4及181 どして形成されたレンリ
ーの付属物、即ノラ羽411114が適合りるJ、うに
ど1つ″(おり、イこから羽根184は垂下し、羽)(
4ど次の羽根との間隔は、17部67と次の窪部どの間
の良さに等しい1、感知板、即ち従動部+A1131は
側板31ど32どの間にビホッI−状に装着される(第
4図乃至第7図の符j3188の位置)。El−クー0
0は前記駆動n −”y−50ど同じCパある。、 f
ill ’−〕つ丁部材ど接触づる[]の粗い表面をf
j l−1更に、閤械的に1回)[i、自白1− l’
1−−7−50に接続づる。これど(,1、反月に、芯
7I5 PI: −1ラス−1ツノl挿入体’) 9
I:りfま1.<形成さ*1. t、 *内ス[]]ツ
ー−48で自由【、二回転し、更に巻機の[l−ルがで
の直径を増力1、〜、イれらの)、n ツl〜に治っ(
囲動J−る。第2図には、[1−クー57と58が示さ
れている。ローラー57 L;U、好マ(〕くは−rl
\で作った複数個の小型II−ラクー成り、ぞれらの[
」−クーは軸59に装着され、ぞの軸59の中間部ブ)
は、[1−クーとうまく結合する」、うに非円形の横断
面を右する。
最後に、レバーどして作用覆る2個の金属舌片30.’
+、 306は側板31,32の内側で、駆動ローラー
50と同一軸38上で揺1IIJ−=Jる。ぞのような
1ツバ−は同じスロット318.319(第4へ77図
参照)を備え、イの中で、1−1−クー70の軸37の
端部がIIる。
+、 306は側板31,32の内側で、駆動ローラー
50と同一軸38上で揺1IIJ−=Jる。ぞのような
1ツバ−は同じスロット318.319(第4へ77図
参照)を備え、イの中で、1−1−クー70の軸37の
端部がIIる。
第3図及び第8図を参照してりΔルの駆動兼巻取り機構
についC説明する。特に第8図は側板31の外側に装着
さtl、 t、=部分を示し、第3図は理解し易いよう
に部分的に横断面ひ示した側板31の内側にある構成部
Iだ1ノを示J。第8図に示J如く、ローラー50の軸
38は歯車11()を査Jri 1.、 、イれにはカ
ム、即ら爪120が固定されるu+!!i中110中子
10り直径の大きい自 17− Ill I’+19中105中輪05い、(の歯車10
5は側板r11に回転白石に4IWされ、枠体の91側
へ向−)Cビニオン108を支持する。そのピニオン1
08はもう1つの山車135ど晴み合い、イの内側に(
,1、ビニオン130が固定され、このビニオン130
は、順次、歯車105の周囲と噛み合う。歯車135と
ビニオン130の軸は、回収タイルを巻取る11−クー
70の同−輔77である。更に、固定ビン129と数個
の孔145が、その歯車135の周囲に備わっている。
についC説明する。特に第8図は側板31の外側に装着
さtl、 t、=部分を示し、第3図は理解し易いよう
に部分的に横断面ひ示した側板31の内側にある構成部
Iだ1ノを示J。第8図に示J如く、ローラー50の軸
38は歯車11()を査Jri 1.、 、イれにはカ
ム、即ら爪120が固定されるu+!!i中110中子
10り直径の大きい自 17− Ill I’+19中105中輪05い、(の歯車10
5は側板r11に回転白石に4IWされ、枠体の91側
へ向−)Cビニオン108を支持する。そのピニオン1
08はもう1つの山車135ど晴み合い、イの内側に(
,1、ビニオン130が固定され、このビニオン130
は、順次、歯車105の周囲と噛み合う。歯車135と
ビニオン130の軸は、回収タイルを巻取る11−クー
70の同−輔77である。更に、固定ビン129と数個
の孔145が、その歯車135の周囲に備わっている。
2本の突出ビン128を右づる金属製細長部材127は
、ビン12j(を前記的の孔内に嵌合J゛ることによっ
てm車135にY。
、ビン12j(を前記的の孔内に嵌合J゛ることによっ
てm車135にY。
着され、それらの孔の一方は、固定ビン1294;二近
いhの孔であ−)で、イのためにビニA−ン12Bは、
ビン129と共に、歯車135の内面I\向つ℃突出り
る。使用者が引張る角にりΔルの長さを使いやすくする
この方法は、前記−]−11ツバ特許出願第59841
3 弓に示したIっのど同じ方法で変化さ1↓ることが
て゛さる。
いhの孔であ−)で、イのためにビニA−ン12Bは、
ビン129と共に、歯車135の内面I\向つ℃突出り
る。使用者が引張る角にりΔルの長さを使いやすくする
この方法は、前記−]−11ツバ特許出願第59841
3 弓に示したIっのど同じ方法で変化さ1↓ることが
て゛さる。
マル1′/ルレバー200 IJ側板31に1でボット
18− 状に装着される。そのレバー200は、ローラー50の
下で側jFi31に切取られI、:矩形窓81に到達J
る伸長室の、ある形をもつ腕206ど、11−クー50
がそれ以1回転しないように1にめ用例In・I−)7
20に接19:lりるJ、うになった支社部材212と
を右J−る9、このζノルデシルレバー(ま、更に揺動
腕、即ら1ツバ−214を有し、これは本体200に符
号207の(ii VRでビボッl−状(、=装着され
、山車135から突出りるビン128.129ど接触す
る、J、:う(8,イrった屈曲1.1、:輪郭端部2
09 ヲ’4′it ル。
18− 状に装着される。そのレバー200は、ローラー50の
下で側jFi31に切取られI、:矩形窓81に到達J
る伸長室の、ある形をもつ腕206ど、11−クー50
がそれ以1回転しないように1にめ用例In・I−)7
20に接19:lりるJ、うになった支社部材212と
を右J−る9、このζノルデシルレバー(ま、更に揺動
腕、即ら1ツバ−214を有し、これは本体200に符
号207の(ii VRでビボッl−状(、=装着され
、山車135から突出りるビン128.129ど接触す
る、J、:う(8,イrった屈曲1.1、:輪郭端部2
09 ヲ’4′it ル。
1f1動腕214は、ばね216を介してマルチプルレ
バー200突起217に接続し、本体200に固定さt
また腕213は、ばね21C+の弾性戻りを制限Jるス
トッグ部祠となる、。
バー200突起217に接続し、本体200に固定さt
また腕213は、ばね21C+の弾性戻りを制限Jるス
トッグ部祠となる、。
第3図の横断面は、側)fA31のりぐ後方にある部4
イを示ず1.イれらは輔38にビボツ1−状に菰6さ1
また2本の同様のレバー305.306を包含1ノ、イ
ニの図面1i: 1.1、−ツノのレバー305シか示
され(いない。このレバー305は弧状スロワl−31
8をl+tf+え、その中をピンチ〈遊び)1]−クー
10の軸37が摺動づる。このレバーの他端i;t I
J、ストップピン91があっに、このビン91は、側壁
31に切取られた窓810辺縁部(J当接りるように調
整される1、最後に、(ツバ−の突起178はばね17
0を介して枠との接続部(173q)10回)となる。
イを示ず1.イれらは輔38にビボツ1−状に菰6さ1
また2本の同様のレバー305.306を包含1ノ、イ
ニの図面1i: 1.1、−ツノのレバー305シか示
され(いない。このレバー305は弧状スロワl−31
8をl+tf+え、その中をピンチ〈遊び)1]−クー
10の軸37が摺動づる。このレバーの他端i;t I
J、ストップピン91があっに、このビン91は、側壁
31に切取られた窓810辺縁部(J当接りるように調
整される1、最後に、(ツバ−の突起178はばね17
0を介して枠との接続部(173q)10回)となる。
このばねの他端はi’′l弓174の11゛!回C枠に
取M Llられ、イのばねは側板31 i;:リノ取ら
れた?酢17!i内に内蔵される。1/バー30!i
LJ、側板32(J装?′古された1ツバ−306ど同
期的に移!ll′?Iるように設h1され(おり、レバ
ー3+161;1. l−ツバ−30!iと同U椛造を
有し、ここで(,1、簡略化のために説明していないが
、同じ戻し荻圓を’*i i)る。
取M Llられ、イのばねは側板31 i;:リノ取ら
れた?酢17!i内に内蔵される。1/バー30!i
LJ、側板32(J装?′古された1ツバ−306ど同
期的に移!ll′?Iるように設h1され(おり、レバ
ー3+161;1. l−ツバ−30!iと同U椛造を
有し、ここで(,1、簡略化のために説明していないが
、同じ戻し荻圓を’*i i)る。
符@188の位置で枠にビボッ1〜状に駅名さ4′また
感知部材181はイの重さのため(・−ローラー701
3当接し、特にりΔルウIJが部分63の」−に位置覆
る時、それは第3図に示JJ、う(J傾斜りる。
感知部材181はイの重さのため(・−ローラー701
3当接し、特にりΔルウIJが部分63の」−に位置覆
る時、それは第3図に示JJ、う(J傾斜りる。
1!I!解し易くするために、はじめにディスベン1〕
−一について第3図乃至第8図を参照して説明し、−L
ネル(−一蓄fIli装置ど、側板32の外側に装着さ
れたりAルの尾部端部分を回収り−る機械とについては
後述り−る。
−一について第3図乃至第8図を参照して説明し、−L
ネル(−一蓄fIli装置ど、側板32の外側に装着さ
れたりAルの尾部端部分を回収り−る機械とについては
後述り−る。
第4図乃至第7図は、構成部4Aの位置を概略的に示づ
。これらの図面は前記機構の左からみI、二側面図であ
・−て、レバー305どマルチプルレバー200との間
の関係を理解し易くするために、側板31は殆んど完全
に切除1)で示されている。
。これらの図面は前記機構の左からみI、二側面図であ
・−て、レバー305どマルチプルレバー200との間
の関係を理解し易くするために、側板31は殆んど完全
に切除1)で示されている。
第4図においで、りAルウ[ブ40が仮にローラー55
.60.フ0間に導入さねて−し、又、ハウジングの外
側の通路に沿って移動した後、θ−クー57.58.’
15.(’30間へ導入されたとしCし、ディスペンサ
ーは作動しイIい。レバー305.306の位置は、第
3図にだi−J簡111に図示したもとしばね1γ0と
、ピン91.92がそれぞれ窓81.82の外縁との当
接どの両方によっで決定される。感知部材181の羽根
184は、つ11があるために、(れが間隙67 ’\
侵入するのが妨げられるので、[コーラ−70の表面上
に位置りる。更に、レバー200の腕206は、ビ21
− ン91のために第8図にも承りように、1)へ−200
の支柱部材212を止め用引掛け120から離して保持
し、ばね216にJ、り片寄“IJられる揺動腕214
はストップ213に当接づる。
.60.フ0間に導入さねて−し、又、ハウジングの外
側の通路に沿って移動した後、θ−クー57.58.’
15.(’30間へ導入されたとしCし、ディスペンサ
ーは作動しイIい。レバー305.306の位置は、第
3図にだi−J簡111に図示したもとしばね1γ0と
、ピン91.92がそれぞれ窓81.82の外縁との当
接どの両方によっで決定される。感知部材181の羽根
184は、つ11があるために、(れが間隙67 ’\
侵入するのが妨げられるので、[コーラ−70の表面上
に位置りる。更に、レバー200の腕206は、ビ21
− ン91のために第8図にも承りように、1)へ−200
の支柱部材212を止め用引掛け120から離して保持
し、ばね216にJ、り片寄“IJられる揺動腕214
はストップ213に当接づる。
ウ−「プを位置決めし、この装置を閉じICのら、ディ
スベンザ−は第5図の形に到達JるJ、うにつr 7”
I Oを引張ルコトニJ、−) −CM’ 用tl”
(it6/fi cきる1、レバー305(勿論、レバ
ー306も)は或6角度だ(1回転りるi二とにより、
羽根184を更に下降させ、ウェブを介(〕〕11j−
ラー70に接触さVる。どにがくつ[ブがあるために、
羽根が窪部67へ侵入することがイ> <、−での結束
、(ツバ−30、’i 、 3061J最初のイウ厘へ
は戻ら′!j゛、更にIL’t at方白への回転の可
能性を保持づる。レバーのこの位置で、レバー305と
協働するピン91は、対応する窓81のほぼ中心部にあ
る位置l\到達でるが、その程度の移動では、]1−め
用例llトけ120を邪Wiするために、レバー200
の支社部材212を低下さlることができイ、−い。そ
こでこの′JA置は使用の準備ができ・る。
スベンザ−は第5図の形に到達JるJ、うにつr 7”
I Oを引張ルコトニJ、−) −CM’ 用tl”
(it6/fi cきる1、レバー305(勿論、レバ
ー306も)は或6角度だ(1回転りるi二とにより、
羽根184を更に下降させ、ウェブを介(〕〕11j−
ラー70に接触さVる。どにがくつ[ブがあるために、
羽根が窪部67へ侵入することがイ> <、−での結束
、(ツバ−30、’i 、 3061J最初のイウ厘へ
は戻ら′!j゛、更にIL’t at方白への回転の可
能性を保持づる。レバーのこの位置で、レバー305と
協働するピン91は、対応する窓81のほぼ中心部にあ
る位置l\到達でるが、その程度の移動では、]1−め
用例llトけ120を邪Wiするために、レバー200
の支社部材212を低下さlることができイ、−い。そ
こでこの′JA置は使用の準備ができ・る。
22−
第6図は回転助のシスチン、の形態を示?11.りΔル
の使用省がraミノ −t′/I Oに引張り力を川・
()るど、1ツバ−305,306は、l!−1方l\
向)で史(、二傾くの−で、・、ビン’−) i 、
92は窓ε)1,82の内縁に当接し、そこでレバーの
回転を」1める。これ1:′Iの1ノ(況のしとτ・、
腕206の+1(汀を、延いては支社部材212が止め
田川1井IJ120をさえぎるJ、うな1イ!置ヘト降
?jるのを妨げるしのは存在1. <−1い。
の使用省がraミノ −t′/I Oに引張り力を川・
()るど、1ツバ−305,306は、l!−1方l\
向)で史(、二傾くの−で、・、ビン’−) i 、
92は窓ε)1,82の内縁に当接し、そこでレバーの
回転を」1める。これ1:′Iの1ノ(況のしとτ・、
腕206の+1(汀を、延いては支社部材212が止め
田川1井IJ120をさえぎるJ、うな1イ!置ヘト降
?jるのを妨げるしのは存在1. <−1い。
1N実、第6図(J示Jようにレバー!P;l!20G
を下降(4)はい)妨0られ41い)させるには、第1
固定ビン129を通過Jること(・ある。ここからつL
)σ)回収(1,11め田川1卦(−〕の表面121が
虫41212に当接づるJ:で続き、か< シー(、回
転が止、1、す、りAルの送り出しが止まる4、歯巾の
直径の選択(、−J、つ【二、n −5−50の回転が
ウニJの送り出し長さに結び−)く。更に、ビン128
が歯巾135の別の孔(J入ることM Jす、送出され
、回収さ4IるりΔルの艮ざに変化を−りえる。事実、
第8図(、二示J、J、)(J、部材1271のビン1
28の1木だE)か51^]整作用にあす°かり、支持
機能をしつ他方の1本は、内周に装着される。
を下降(4)はい)妨0られ41い)させるには、第1
固定ビン129を通過Jること(・ある。ここからつL
)σ)回収(1,11め田川1卦(−〕の表面121が
虫41212に当接づるJ:で続き、か< シー(、回
転が止、1、す、りAルの送り出しが止まる4、歯巾の
直径の選択(、−J、つ【二、n −5−50の回転が
ウニJの送り出し長さに結び−)く。更に、ビン128
が歯巾135の別の孔(J入ることM Jす、送出され
、回収さ4IるりΔルの艮ざに変化を−りえる。事実、
第8図(、二示J、J、)(J、部材1271のビン1
28の1木だE)か51^]整作用にあす°かり、支持
機能をしつ他方の1本は、内周に装着される。
タオルはその止め用引掛(プ120にJ:りそね以ト引
込むことはできず、使用晋が引張るのを11める時、そ
のシステムは第5図の形へ戻り、再び!1ll120G
をもち−1−げ、それによって支社部材をa出覆る。、
でこでこのシステムは−しう1つの送り出し周期の準備
かできたことになり、イの時送り出される長さに等しい
つJブの長さが取出され、ローラー60の関連する回転
(、−より、イt1が芯45に巻かれる、2 第7図には、ウェアの終わりの所のシステムの形が示さ
れている。ウェブ40の尾部辺縁が[]−ラクー0を超
えた時、羽根184はもはや布にJ:って保持されず、
窪部67に侵入し、ビン91.92が窓81.82の外
縁と接触づるまで、レバー3 (+ !i 、 30
Gを)Jhへ回転させる。事実それらのビンは第7図に
示す」、うに、イのよう4′に辺縁部ど当接りることは
なく、感知部4Aがこの時点で・、ばね170戻し力を
超えて下降しているので、てれらのビンは図示の位置に
」1めらねる。でのcl、う4K (f!囮で、側板3
2(J装着されIζアキ1ムレ−ターを制御するレバー
190は、第9図に関連l〕て後)ホづるように開放さ
れる。でのアAニー1ムレーターに蓄積されたエネルギ
ーが回転ローラー57を駆動し、これによ−)てつ■ブ
40の尾部)〃縁がハウジング内に完全に回収される。
込むことはできず、使用晋が引張るのを11める時、そ
のシステムは第5図の形へ戻り、再び!1ll120G
をもち−1−げ、それによって支社部材をa出覆る。、
でこでこのシステムは−しう1つの送り出し周期の準備
かできたことになり、イの時送り出される長さに等しい
つJブの長さが取出され、ローラー60の関連する回転
(、−より、イt1が芯45に巻かれる、2 第7図には、ウェアの終わりの所のシステムの形が示さ
れている。ウェブ40の尾部辺縁が[]−ラクー0を超
えた時、羽根184はもはや布にJ:って保持されず、
窪部67に侵入し、ビン91.92が窓81.82の外
縁と接触づるまで、レバー3 (+ !i 、 30
Gを)Jhへ回転させる。事実それらのビンは第7図に
示す」、うに、イのよう4′に辺縁部ど当接りることは
なく、感知部4Aがこの時点で・、ばね170戻し力を
超えて下降しているので、てれらのビンは図示の位置に
」1めらねる。でのcl、う4K (f!囮で、側板3
2(J装着されIζアキ1ムレ−ターを制御するレバー
190は、第9図に関連l〕て後)ホづるように開放さ
れる。でのアAニー1ムレーターに蓄積されたエネルギ
ーが回転ローラー57を駆動し、これによ−)てつ■ブ
40の尾部)〃縁がハウジング内に完全に回収される。
第9図は、側板32の外側に1mされたアキコノ、1ノ
ーター150と制御レバー190とを11ス略的に承り
。レバー、即ら揺動部材1!H11,11g@弓192
の所で側板32にピボット状に装着され、レバーの一端
107は負仙が加わると、jツキコムレータ−の引(卦
【」面、即1うカム198に当接するようになっている
。そのレバーの他端1!151:J、窓r31ど対称を
な1−窓82に対面し、イの窓82の中では、ビンε〕
1と対称をなダビン92が移動()、そのビン92とレ
バー305と対称をなづ1ツバ−30(i l;−、’
(、支持される。戻しばね193は端部197を引11
F(]而面98と接触状態に保1)シ、矢[1j7で示
1プj向への回転を防ぐ。この■椙は、=25− 事実ト、[1−ル/16の巻き戻し中、矢印Zの方向と
は反対方向の回転のみを訂ず掛は止め歯車である。何故
なら、巻き取りローラー60の軸77がアキコムレータ
−の軸と同軸だからである。?キコムレーターは、前述
のヨーロッパ特fff出願に示されたもののような、従
来のものなので、これに−)いては詳述しない。側板3
2に装着されIζζ車中160アキコムレータ−150
の周囲にある歯155と噛み合う。その山車160IJ
順次、1コーラ−57と共軸をなす歯車157に噛み合
い、この歯車157は、チョークばねを右Jる一方向ク
ラッチ装置によって側板32から突出する。イのような
ばねは、つTノの普通の締付は中、ローラー60により
駆動されるローラー57を自由に回転さ(J、アキコム
レータ−が釈放されると、それは歯車157を軸59に
固定づ−る。
ーター150と制御レバー190とを11ス略的に承り
。レバー、即ら揺動部材1!H11,11g@弓192
の所で側板32にピボット状に装着され、レバーの一端
107は負仙が加わると、jツキコムレータ−の引(卦
【」面、即1うカム198に当接するようになっている
。そのレバーの他端1!151:J、窓r31ど対称を
な1−窓82に対面し、イの窓82の中では、ビンε〕
1と対称をなダビン92が移動()、そのビン92とレ
バー305と対称をなづ1ツバ−30(i l;−、’
(、支持される。戻しばね193は端部197を引11
F(]而面98と接触状態に保1)シ、矢[1j7で示
1プj向への回転を防ぐ。この■椙は、=25− 事実ト、[1−ル/16の巻き戻し中、矢印Zの方向と
は反対方向の回転のみを訂ず掛は止め歯車である。何故
なら、巻き取りローラー60の軸77がアキコムレータ
−の軸と同軸だからである。?キコムレーターは、前述
のヨーロッパ特fff出願に示されたもののような、従
来のものなので、これに−)いては詳述しない。側板3
2に装着されIζζ車中160アキコムレータ−150
の周囲にある歯155と噛み合う。その山車160IJ
順次、1コーラ−57と共軸をなす歯車157に噛み合
い、この歯車157は、チョークばねを右Jる一方向ク
ラッチ装置によって側板32から突出する。イのような
ばねは、つTノの普通の締付は中、ローラー60により
駆動されるローラー57を自由に回転さ(J、アキコム
レータ−が釈放されると、それは歯車157を軸59に
固定づ−る。
りΔルウ■)40がピンチロール70の十(J位置し、
この装置が作動している(第5,6図)限り、ビン92
(及びでれに対応するビン91)26一 は、ス[1ツ1−82.81の中心の或ろ(</置から
、又、イのJ、う2−(スロワI〜の内縁の当接Kl置
から回動する。これらの状態σ)もとで、もどしはね1
93は、端部分197を持ハ1−げlこ状態に保持づ−
るので゛、軸77の回転にJ、リア1]ム1ノーターに
1QI’jiがか(−」られ、カム而198に1」、す
、いかなる後方への動きし遮断される。イれに、1、っ
て、そのアキアームレーク−1J1、■ネルギーを貯え
る螺旋ばねに次第に負?Siを加えるの(゛、つ1ブが
]I)りに近くなると、貯えられた]−ネルギーは巻さ
・取り回転を牛じさ1!るに1−分で゛あ−)で、この
装置から緩り75″Xら下が−)たつ1ニツを回収Jる
。
この装置が作動している(第5,6図)限り、ビン92
(及びでれに対応するビン91)26一 は、ス[1ツ1−82.81の中心の或ろ(</置から
、又、イのJ、う2−(スロワI〜の内縁の当接Kl置
から回動する。これらの状態σ)もとで、もどしはね1
93は、端部分197を持ハ1−げlこ状態に保持づ−
るので゛、軸77の回転にJ、リア1]ム1ノーターに
1QI’jiがか(−」られ、カム而198に1」、す
、いかなる後方への動きし遮断される。イれに、1、っ
て、そのアキアームレーク−1J1、■ネルギーを貯え
る螺旋ばねに次第に負?Siを加えるの(゛、つ1ブが
]I)りに近くなると、貯えられた]−ネルギーは巻さ
・取り回転を牛じさ1!るに1−分で゛あ−)で、この
装置から緩り75″Xら下が−)たつ1ニツを回収Jる
。
そのシス5’ lzが第7図の形をしでいて、ピン91
.92が第9図(二示すように、ぞの装置のiVi h
部分へ導か壜する時、レバ、一端部分197が下降し、
それによってアキコム(ノーターを釈放し、ここe、7
方向へ何回も回転し、歯車157、延いては[1−ター
57を駆動する。この+1−5−57は外側にあるりΔ
ルの尾部部分を完全に回+1Vする。汚れたタカルの尾
部部分は、形成され/、: Li1−ル12に巻かれな
いで、イの装置に回収される。この方d1において、こ
の装置は間違・〕Jl二巻きに1.1、リノ1ししる欠
陥のある作動を防ぐ。何故なら、このシステム【−1,
11−ル12に1で部部分を巻き付(Jることをぜず、
それをこの[1−ルの]・の自由空間内に支持J−るか
ら7ある。
.92が第9図(二示すように、ぞの装置のiVi h
部分へ導か壜する時、レバ、一端部分197が下降し、
それによってアキコム(ノーターを釈放し、ここe、7
方向へ何回も回転し、歯車157、延いては[1−ター
57を駆動する。この+1−5−57は外側にあるりΔ
ルの尾部部分を完全に回+1Vする。汚れたタカルの尾
部部分は、形成され/、: Li1−ル12に巻かれな
いで、イの装置に回収される。この方d1において、こ
の装置は間違・〕Jl二巻きに1.1、リノ1ししる欠
陥のある作動を防ぐ。何故なら、このシステム【−1,
11−ル12に1で部部分を巻き付(Jることをぜず、
それをこの[1−ルの]・の自由空間内に支持J−るか
ら7ある。
これまで本発明を特定の実施例に関して説明しくきIs
: 1.Jれども、本発明tまこの実施例に限定される
ものではすく、イの範囲(Jl、この技術に熟達した人
々にと・)で明らかな変形1: J、’r及ぶしのであ
る。
: 1.Jれども、本発明tまこの実施例に限定される
ものではすく、イの範囲(Jl、この技術に熟達した人
々にと・)で明らかな変形1: J、’r及ぶしのであ
る。
第1図(J本発明に従って装置の部分11ilI略横断
面図であって、タオルの通路を示1図、第2図は送り出
される長さのタオルを簡素化のために省略し!、:状態
でのこの装置の枠体とは械の平面図、 第3図は第2図の■−■線に(1>つCど・Jた横断面
図、 第4図ノリ〒第7図は、種々の線に治−)で横断面にし
た部分側面図であり、フーイλベンリ−−−の操イ11
を示づ図、 第8図(J運動連鎖部とマルチプル制御レバーとを右づ
る枠体の)1−から児た側面図てあり、第9図は枠体を
イjから児lこ側面図であって、ア1:コムEノーター
に接続した駆動機構を承り。 5・・・後板、(3,7・・・カバー、30・・・金属
枠、31.32・・・側板、37・・・軸、40・・・
つ1ブ、/′15・・・巻取り[I−ル、48・・・ス
ト1ツ1へ、5)0・・・主駆動E]−ター、57・・
・土部ローラー、58・・・下部[゛1−ラー、60・
・・第30−ラー、03・・・複数の小[−1−ル、6
7・・・中門窪部、70・・・ピンチ[]−ル、80.
8’l・・・窓、01,02・・・ストッグビン、10
0・・・駆動歯車、105・・・遊び歯車、108・・
・ビニ2ン、110・・・歯車、128.129・・・
ピン、130・・・歯nL 135・・・大型歯車、1
50・・・アキアムレークーV、直、155・・・歯車
、157・・・歯車、160・・・単 方向性減速歯車
、195・・・揺動部材の咽部、1り8・・・係11一
部(窪部)、2 (1(1・・・マルチノルレバー装置
〈1一本体)、206・・・腕、212・・・k打部材
、29− 214・・・レバー、300・・・止め装置。 特許出願人 スタイナー 力〕/パーーーインターナシ
]ブール 1−ス、]ニイ。 代 理 人 尾 股 行 雄 −30− 手続ネ1FjjF書(方式) 昭和60年2月6日 1、事件の表示 昭和59年特許願第216029号 2、発明の名称 タオル送り出し装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 スイス国、ローザンヌ 1006.アベニュージ
ュリゴッツ 5 名称 スタイナー カンパニー インターナショナルニ
ス、エイ。 4、代理人〒104 住所東京都中央区銀座8丁目12番15号5、補正命令
の日付 昭和60年1月29日(発送日) 6、補正の対象 願出の出願人の欄、代理権を証明する書面おにび図面7
、補正の内容 別紙の通り
面図であって、タオルの通路を示1図、第2図は送り出
される長さのタオルを簡素化のために省略し!、:状態
でのこの装置の枠体とは械の平面図、 第3図は第2図の■−■線に(1>つCど・Jた横断面
図、 第4図ノリ〒第7図は、種々の線に治−)で横断面にし
た部分側面図であり、フーイλベンリ−−−の操イ11
を示づ図、 第8図(J運動連鎖部とマルチプル制御レバーとを右づ
る枠体の)1−から児た側面図てあり、第9図は枠体を
イjから児lこ側面図であって、ア1:コムEノーター
に接続した駆動機構を承り。 5・・・後板、(3,7・・・カバー、30・・・金属
枠、31.32・・・側板、37・・・軸、40・・・
つ1ブ、/′15・・・巻取り[I−ル、48・・・ス
ト1ツ1へ、5)0・・・主駆動E]−ター、57・・
・土部ローラー、58・・・下部[゛1−ラー、60・
・・第30−ラー、03・・・複数の小[−1−ル、6
7・・・中門窪部、70・・・ピンチ[]−ル、80.
8’l・・・窓、01,02・・・ストッグビン、10
0・・・駆動歯車、105・・・遊び歯車、108・・
・ビニ2ン、110・・・歯車、128.129・・・
ピン、130・・・歯nL 135・・・大型歯車、1
50・・・アキアムレークーV、直、155・・・歯車
、157・・・歯車、160・・・単 方向性減速歯車
、195・・・揺動部材の咽部、1り8・・・係11一
部(窪部)、2 (1(1・・・マルチノルレバー装置
〈1一本体)、206・・・腕、212・・・k打部材
、29− 214・・・レバー、300・・・止め装置。 特許出願人 スタイナー 力〕/パーーーインターナシ
]ブール 1−ス、]ニイ。 代 理 人 尾 股 行 雄 −30− 手続ネ1FjjF書(方式) 昭和60年2月6日 1、事件の表示 昭和59年特許願第216029号 2、発明の名称 タオル送り出し装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 スイス国、ローザンヌ 1006.アベニュージ
ュリゴッツ 5 名称 スタイナー カンパニー インターナショナルニ
ス、エイ。 4、代理人〒104 住所東京都中央区銀座8丁目12番15号5、補正命令
の日付 昭和60年1月29日(発送日) 6、補正の対象 願出の出願人の欄、代理権を証明する書面おにび図面7
、補正の内容 別紙の通り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、りAル使用のために、成る長さのつT −、、f
’414を漸進的に送り出()、固定ノノ−−スに内蔵
された第111−ルから解くと共に、それど!、!7
t、い長さのつ■ブ拐を回収してイれを該固定ケースに
内蔵された第20−ルに@さ′どるようにしてなるタオ
ル)スリ出し装置てあ−)で、ベースの後板(5)と2
個のMg m)J白石41弧状のカバー(6,7)とで
成るハウジングど、へ−ス板に接続した2個の平行な仮
(31゜32)で成る金属枠(30)を右し、 イの両平行板間には、 使用層が引張るつ■ブ(40)にJ:すl’!71KV
回転され、ギー止めされる引掛(プ(120)をわづ−
る歯車を備えた十駆動「−1−゛ラー(!i0)と; 前記枠に対して移動づる軸のzl、わりで回転づるヒン
チロールと; 両端が前記両板1+T−ilする2個の平(jスロワ1
− (48,48)に沿って移動ηるようへ巻取り[1
−ル(45)につlブ(、’1(1)を巻さ、更に枠に
装着されl〔エネルギーアキ]l)1ノーター(150
)に接続してなる第3[1−ラー(60)が設けてあり
、 更に、 前記主ローラ−(50)を前記第30−ラー(60)に
連結する駆動歯車装置(100)と、主ローラ−(50
)の既定用の回転後、前記止め用引掛り(120>に係
合するため前記枠板の一方(31)に枢着ツノだマルチ
プルレバー装置と、 前記マルチプルレバー装置(200)と前記止め用例I
t) ti+ (120)どの係合を選択的に防ぐため
に画板にピボット接続1ノ、つ[ブ(40)に引張りが
かから41いとき(J、作動しない止め用レバー装置(
300)と、 前記板(31,32)にビボツ1−接続しており、この
装置の閉鎖時、1τ方カバー 〈7)にまり表持さ4す
る]一方[1−ル(!1ll)ど1q擦接触りる一1部
1]−ラ−(!i7)を有り”るター1ブの後部案内兼
回収装置を右し、 前記上部[]−ラター !i7) IJ、他ブJの板(
32)から外方へ突出Jる歯巾(157)を肯え、その
山車(1!’i7)はデー1−jl\レークー装置(1
50)と共軸をなす歯車<1!i5)に、一方向減速歯
車<46(1)により連結()、更に、L部1]−ター
〈57)を更に回転させ、つ[ブの自由+を部端をハウ
ジング内に回転さ1するために他方の板〈32)に装着
された)lギΔムレ−ターの保管されたにネルギーを釈
放さゼるノ5:めつTブの端部を探知する感知装置(1
81)とで成る、成る長さのつT 7’月を漸進的に送
り出−づフォル)Xり出()装置。 2、前記駆動山車装置(1(+(+)は、[1〜ラー=
(50)の歯車(NO)と噛み合い、」(軸ビニAン(
108)を★j)づ−ル遊ヒ歯車<1(1!i)ト、−
での歯車(104i)と噛み合い、ビニ4ン(108)
と噛み合う大歯車(135)と共軸をIjりもう1個の
歯車(130)とで成り、史(1−1使用晋が引張る毎
に許容される回転帛を]ント]1−ルし、それに」−・
)C送り出さtするつ【ブの良さを丁1ント1−1−ル
するために大歯車から2木のビン(128,129)が
突出している11(許請求の範囲第1項記載の装置1゜ 3.11め装置(3(10)は一対の同一17八−(3
0!i、306 )で成り、その各レバー(Jl、駆I
II +’1−ラーター0)の軸〈38)に18♀1し
、その一端(、二番よ、ピンチローラ−(70)の軸(
37)の端部を内蔵゛リ−る案内ス11ツ1〜(318
,319)を備;宝、他端部には、各板(31,32)
に切欠された窓(81,82)の辺縁部に当接Jるスト
ツ1ピン(91,92)を備えており、更に、^0記つ
Tブ(40)を使用化が引張る時、それらの(ツバ=を
第1位置へもたらづ”弾性戻し装置(170)が備わっ
Cいる事を特徴どりるQUJ R’f請求の範囲第2項
記載の装置1゜ 4、’nii記ンルチブルレバー装置(200)は、前
記−Ijの41i(31)に枢着され、窓(Ill)ノ
)冒ら突出Jるス[−ラグビン(91)の1本に当接り
る腕(206)をイ」JるJ1]本+a((200)と
、ロール(!in ) L(J、 J、り支持された南
中(110)の11め用引掛()(120)を係11′
する★)]部部材212 )と、大歯車(135)か1
)突出するビン(+28. +241)と接触したl、
:めに本体(200)に対して弾性的(3]回動するレ
バー(214)どで成ることを特徴とする特許請求の範
囲第3項記載の装置。 り、前記ピンチ]1−ル(70)は、村!数の間1胸を
おい゛C位昆する小さなロール(63)゛C形成さti
、これらの[]−ルはお互いに1illlれC位置J゛
るので中間窪部(67)を形成する事ど、面記感知装圓
(1110)は、板(31,32>間に枢着された屈曲
板(181)ひ成り、ぞの屈曲板(181)は、送り出
されるつlIが[〕−ラター!i0.70)間にもはい
存在しない時、ピンチ11−ノー(70)を形成する前
記小]−1−ラー(63)門番、層釣合するようになっ
た複数の平行5− な間隔をおいて位置する板(184)を支持する事と、
前b【1ア1コムレータ−(1,’i(1)を1ント1
]−ルづるために、揺動部材(190)が備ね・〕でい
て、これ(31他力の4&(32)に(192の位置で
)枢着し、一端(197)が爪とし−C、アキコムレー
タ−の複数の掛()止め部(198)−に係合づるJニ
ー)な位置l\、ばね(193)により弾性的に片寄け
られる事と、Jヱ動部材の他端(195)i、1.、他
方の板(32)に17J取られた窓(82)に面し、そ
れにJ、−〕で。 ウニ゛fが用い終わった時、レバー(306)のビン(
92)がノ7キコムレーターを[用h々−りる6二どと
を特徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 6、下方カバー(7)の端部の位置で、2個の[J−ル
(り5.58)がブラケット1、=装置2きれ、更にし
う1個のロールが枠(3(1)に装着さね。 これらの11−ル(!i5. !i8)の位置は、カバ
ー(7)の閉鎖時、前記11−ルが、イれぞ゛れト部回
収[1−ル(57)の近くに、又、駆φijn 7−〇
− クー(!i0)の近くに位置づるようになってd3す、
1)ら記11−ル(57)の軸(50) IJ、 、他
ツノの11M(32)εこ装着された単一方向性南中(
160)に噛み合う歯車(157)を支持し、前Fl[
F歯車(160)は順次、アキコムレータ−装置へ〈1
!i0>の周囲にある歯車(+!i5)と噛み合う1キ
を特徴とする特許請求の範囲第5項記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT23309A/83 | 1983-10-14 | ||
| IT23309/83A IT1169575B (it) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | Apparecchio per rendere accesibile all'esterno e recuperare una porzione di nastro usato per asciugamani e simili |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137331A true JPS60137331A (ja) | 1985-07-20 |
| JPH047212B2 JPH047212B2 (ja) | 1992-02-10 |
Family
ID=11205929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59216029A Granted JPS60137331A (ja) | 1983-10-14 | 1984-10-15 | タオル送り出し装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0138562B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60137331A (ja) |
| AT (1) | ATE41297T1 (ja) |
| DE (1) | DE3477129D1 (ja) |
| DK (1) | DK491784A (ja) |
| ES (1) | ES8600910A1 (ja) |
| FI (1) | FI844025A7 (ja) |
| IT (1) | IT1169575B (ja) |
| NO (1) | NO844084L (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1053712A1 (en) * | 1999-05-21 | 2000-11-22 | Steiner Company International S.A. | Towel dispenser for a continuous band |
| CN108371507B (zh) * | 2018-03-21 | 2023-12-29 | 宁波依心智能科技股份有限公司 | 一种毛巾机及其控制方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3893738A (en) * | 1973-04-30 | 1975-07-08 | Steiner American Corp | Retractable towel cabinet |
| US3858953A (en) * | 1973-10-01 | 1975-01-07 | Steiner American Corp | Towel dispenser |
| IT1167526B (it) * | 1981-02-27 | 1987-05-13 | Steiner Co Int Sa | Apparecchio per controllare l'avvolgimento e lo svolgimento di bobine di nastri usati come asciugamani e simili |
-
1983
- 1983-10-14 IT IT23309/83A patent/IT1169575B/it active
-
1984
- 1984-10-09 AT AT84306889T patent/ATE41297T1/de not_active IP Right Cessation
- 1984-10-09 DE DE8484306889T patent/DE3477129D1/de not_active Expired
- 1984-10-09 EP EP84306889A patent/EP0138562B1/en not_active Expired
- 1984-10-11 ES ES536742A patent/ES8600910A1/es not_active Expired
- 1984-10-12 DK DK491784A patent/DK491784A/da not_active Application Discontinuation
- 1984-10-12 NO NO844084A patent/NO844084L/no unknown
- 1984-10-12 FI FI844025A patent/FI844025A7/fi not_active Application Discontinuation
- 1984-10-15 JP JP59216029A patent/JPS60137331A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8323309A0 (it) | 1983-10-14 |
| FI844025A0 (fi) | 1984-10-12 |
| FI844025L (fi) | 1985-04-15 |
| EP0138562A3 (en) | 1985-06-19 |
| ES536742A0 (es) | 1985-10-16 |
| NO844084L (no) | 1985-04-15 |
| DK491784A (da) | 1985-04-15 |
| IT1169575B (it) | 1987-06-03 |
| DK491784D0 (da) | 1984-10-12 |
| EP0138562B1 (en) | 1989-03-15 |
| ES8600910A1 (es) | 1985-10-16 |
| FI844025A7 (fi) | 1985-04-15 |
| EP0138562A2 (en) | 1985-04-24 |
| JPH047212B2 (ja) | 1992-02-10 |
| IT8323309A1 (it) | 1985-04-14 |
| DE3477129D1 (en) | 1989-04-20 |
| ATE41297T1 (de) | 1989-04-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2280629B1 (de) | Spender für papier | |
| US3771739A (en) | Roll paper dispenser | |
| US7270292B2 (en) | Web transfer mechanism for flexible sheet dispenser | |
| JPH0714778B2 (ja) | ロール状に巻き上げられたウェブ材料を同時に分配切断する装置 | |
| US20140367507A1 (en) | Dispensing system for consecutively dispensing paper sheet material from a stub roll and a primary roll | |
| CN100518610C (zh) | 用于自动送进片状材料的非接触式分配器 | |
| US2135767A (en) | Paper towel dispenser and timer | |
| JPS6359919A (ja) | ロ−ルに巻かれたウエブ材料をデイスペンスする方法およびデイスペンサ | |
| JPH11503634A (ja) | タオルディスペンサにおける平らなストリップ材料の装填 | |
| JPS60137331A (ja) | タオル送り出し装置 | |
| EP1646307B1 (en) | Dispensing device for paper sheets obtained by manual cutting from a continuous band with triggering mechanism for a spare roll | |
| TW572744B (en) | Toilet paper frame and toilet paper cut-off apparatus | |
| EP0352116A1 (en) | Improvements in or relating to a dispenser for toilet rolls | |
| US2105928A (en) | Towel dispenser | |
| JPH03199072A (ja) | ジャーナル巻取装置 | |
| US20070205317A1 (en) | Multi-roll toilet paper dispenser | |
| US1913722A (en) | Paper towel dispenser | |
| FI91825C (fi) | Kaksi toisiinsa liittyvää pyyheyksikköä sisältävä kangaspyyheautomaatti | |
| USRE20333E (en) | Paper towel dispenses | |
| CN221331044U (zh) | 一种转辊尺寸可调节的卷纸筒 | |
| JPH01135321A (ja) | シートペーパー供給装置付便座 | |
| US2137488A (en) | Towel dispenser | |
| JP2553270Y2 (ja) | 紙葉類結束装置 | |
| AU598478B2 (en) | Restricted feed locking roll dispenser | |
| DE69606540T2 (de) | Handtuchspender |