JPS60137655A - インクジエツト記録装置 - Google Patents
インクジエツト記録装置Info
- Publication number
- JPS60137655A JPS60137655A JP24413183A JP24413183A JPS60137655A JP S60137655 A JPS60137655 A JP S60137655A JP 24413183 A JP24413183 A JP 24413183A JP 24413183 A JP24413183 A JP 24413183A JP S60137655 A JPS60137655 A JP S60137655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- tank
- opening
- mode
- pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/005—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by bringing liquid or particles selectively into contact with a printing material
- B41J2/01—Ink jet
- B41J2/17—Ink jet characterised by ink handling
- B41J2/175—Ink supply systems ; Circuit parts therefor
Landscapes
- Ink Jet (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
□ 本発明はインクジェット記録装置に関し、特にその
インク供給装置の改良を図ったものである。
インク供給装置の改良を図ったものである。
従来のインクジェット記録装置として、記録紙に対して
ヘッドよりインクを射出し、実際に印字を行うプリント
モードに加え、ヘッドに対するインク供給源としてのイ
ンク供給タンク内のインク残量が減少した場合に、その
インク供給タンクとは別に設けたインク補給タンクから
インク供給タンクにインクを供給する供給モードに設定
できるようにしたインク供給装置を向えたものがある(
特公昭筒タダー6193グ号)。
ヘッドよりインクを射出し、実際に印字を行うプリント
モードに加え、ヘッドに対するインク供給源としてのイ
ンク供給タンク内のインク残量が減少した場合に、その
インク供給タンクとは別に設けたインク補給タンクから
インク供給タンクにインクを供給する供給モードに設定
できるようにしたインク供給装置を向えたものがある(
特公昭筒タダー6193グ号)。
また、従来の他のインクジェット記録装置として、イン
ク供給タンクからヘッドを経て再びインク供給タンクに
至るインクの供給路を形成し、その供給路の途中に開閉
手段とポンプとを配設し、それら開閉手段およびボ、ン
プを制御することにちり、上述のプリントモードに加え
、供給路中でインクを循環させる循環モードに設定でき
るようになし、供給路中の気泡や目詰まりを除去するよ
うにしたインク供、給装置を備えたものがある(特公昭
筒1lI−/タ9ココク号)。
ク供給タンクからヘッドを経て再びインク供給タンクに
至るインクの供給路を形成し、その供給路の途中に開閉
手段とポンプとを配設し、それら開閉手段およびボ、ン
プを制御することにちり、上述のプリントモードに加え
、供給路中でインクを循環させる循環モードに設定でき
るようになし、供給路中の気泡や目詰まりを除去するよ
うにしたインク供、給装置を備えたものがある(特公昭
筒1lI−/タ9ココク号)。
しかしながら、これら従来の4ンクジエツト記録装置に
おいては、プリントモニドに加えて、それぞれ、1つの
モードに設定できるに過ぎなかったO 〔目 的〕 本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、供給
路の途中に開閉手段と正逆両方向に’MU可能なポンプ
とを配設し、それらの1閉状態および運転状態を適切に
切換えすることにより、プリントモードに加え、インク
を供給Tるモー下や気泡、目詰まり等を除去するモー下
に設定できるようにしたインク供給装置を備え、以て構
成fi17′単にして信頼性の、高いインクジェット記
録装置を提供することを目的とする。
おいては、プリントモニドに加えて、それぞれ、1つの
モードに設定できるに過ぎなかったO 〔目 的〕 本発明は、かかる点に鑑みてなされたものであり、供給
路の途中に開閉手段と正逆両方向に’MU可能なポンプ
とを配設し、それらの1閉状態および運転状態を適切に
切換えすることにより、プリントモードに加え、インク
を供給Tるモー下や気泡、目詰まり等を除去するモー下
に設定できるようにしたインク供給装置を備え、以て構
成fi17′単にして信頼性の、高いインクジェット記
録装置を提供することを目的とする。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明す、る。
給1図社本発明を適用可1+セなインクジェット記例え
ば、ダ色のカラーインクジェットプリンタに適用するも
のとし、そのインクジェットプリンタは記録紙の幅方向
に複数の印字ヘッドを有し、オンデマンド方式にて印字
を行うものとする。
ば、ダ色のカラーインクジェットプリンタに適用するも
のとし、そのインクジェットプリンタは記録紙の幅方向
に複数の印字ヘッドを有し、オンデマンド方式にて印字
を行うものとする。
第1v11において、Pは記録紙であり、矢印fはその
記録紙Pの送り方向を示す。2はユニットプレートであ
り、このユニットプレートコの表裏両面に、記録紙Pの
記録領域の全幅にわたってそれぞれ7個のヘッドニレメ
ントゲを設ける。個々のヘッドニレメントゲは、記録紙
Pに対向して、その幅方向に721本のインク吐出ノズ
ルを有する。
記録紙Pの送り方向を示す。2はユニットプレートであ
り、このユニットプレートコの表裏両面に、記録紙Pの
記録領域の全幅にわたってそれぞれ7個のヘッドニレメ
ントゲを設ける。個々のヘッドニレメントゲは、記録紙
Pに対向して、その幅方向に721本のインク吐出ノズ
ルを有する。
それらのヘッドエレメントlを、ユニットプレートコの
両面に適切に配設して、ユニットプレートコの表側罠配
設されたヘッドニレメントゲのノズルによる記録領域と
裏側釦配設されたヘッドニレメントゲのノズ↑による記
art域とが、記録pfcpの幅方向に1摺せずにlラ
インの記録を行うことができるようにする。すなわち、
記録に際しては、まず裏側のヘッドエレメントを駆動し
て記録を行いその記録が行われた部分が記録WcPのf
方向の移動に伴って表側のヘッドに対向したと舞に表側
のヘッドエレメントを駆動することに、より、lライン
の記録を行うことができる。
両面に適切に配設して、ユニットプレートコの表側罠配
設されたヘッドニレメントゲのノズルによる記録領域と
裏側釦配設されたヘッドニレメントゲのノズ↑による記
art域とが、記録pfcpの幅方向に1摺せずにlラ
インの記録を行うことができるようにする。すなわち、
記録に際しては、まず裏側のヘッドエレメントを駆動し
て記録を行いその記録が行われた部分が記録WcPのf
方向の移動に伴って表側のヘッドに対向したと舞に表側
のヘッドエレメントを駆動することに、より、lライン
の記録を行うことができる。
tはディストリビュータ部であり、供給管rli−介し
てヘッドエレメント4IKインクを供給する往路側のデ
ィストリビュータ6ムと、供給管rBを介してヘッドニ
レメントゲからのインクを同収する復路側のディストリ
ビュータ6Bとを有する。
てヘッドエレメント4IKインクを供給する往路側のデ
ィストリビュータ6ムと、供給管rBを介してヘッドニ
レメントゲからのインクを同収する復路側のディストリ
ビュータ6Bとを有する。
7はディストリビュータ6と供給骨tとを接続するジヨ
イント(以下、D−Tジヨイントとする)である。これ
ら各部を所定のインク1色に関連するヘッドユニットノ
0とし、本実施例においてはこのヘッドユニット10を
インクの色数に対応してダ個備える。
イント(以下、D−Tジヨイントとする)である。これ
ら各部を所定のインク1色に関連するヘッドユニットノ
0とし、本実施例においてはこのヘッドユニット10を
インクの色数に対応してダ個備える。
2/はマザーボード、nはユニットプレートコを案内し
つつマザーボード〃に対してヘッドユニット10を装着
するガイド部材である。
つつマザーボード〃に対してヘッドユニット10を装着
するガイド部材である。
′30はインクを貯溜し、ヘッドニレメントゲに対□す
るインク供給源としての第1タンクであり、マザーボー
ド〃に関してヘッドユニット10とは反対側に設ける。
るインク供給源としての第1タンクであり、マザーボー
ド〃に関してヘッドユニット10とは反対側に設ける。
卯はインクのカ二トリッジタンクとしての第λタンクで
あり、マザーボード〃に配設□ン□す釜有し、この液面
センサにより蛤lタンク30内、のインク鰻が所定音以
下となったことが検出された場合に、第2タンクQから
第1タンク30にインクを供給するようにする。32′
Thよび34I′は第1タンク30のアーム部分であり
、アーム部分J21Cは電磁弁等の開閉手段SOおよび
j’J′を□取付け、アーム部分34tには市磁弁婢の
開閉子□段S4!およ瑯がンプj6を取付ける。なお、
開閉手段so ’: sコおよびS4Iとしては、′電
磁弁のほか、開閉絞り、ゲートパルプ等を用いることが
できる。
あり、マザーボード〃に配設□ン□す釜有し、この液面
センサにより蛤lタンク30内、のインク鰻が所定音以
下となったことが検出された場合に、第2タンクQから
第1タンク30にインクを供給するようにする。32′
Thよび34I′は第1タンク30のアーム部分であり
、アーム部分J21Cは電磁弁等の開閉手段SOおよび
j’J′を□取付け、アーム部分34tには市磁弁婢の
開閉子□段S4!およ瑯がンプj6を取付ける。なお、
開閉手段so ’: sコおよびS4Iとしては、′電
磁弁のほか、開閉絞り、ゲートパルプ等を用いることが
できる。
電磁弁yは、アーム部分32に形成し九°第1タン4り
3θ内のインク貯溜部分に至る管路40と、マザーボー
ド〃を介してディストリビュータ6Aに至る接合部(以
下、D−Vジヨイントとするl 701’を接続する弁
部jOAを有し、ソレノイドsoBの付勢に応じて開と
なりフインク□の流路を形成するよ′:うKする。電磁
弁j2は第1タンク3o内の勿室と外気とを接続する弁
部jコAを有し、ソレノイド523の付勢に応じて開と
な□す、”第1タンク3θ内□”の気室を大気にrA放
する。な゛お、例えば、弁部jηの大気側にけ防腰フィ
ルタS3を設けることもできる。
3θ内のインク貯溜部分に至る管路40と、マザーボー
ド〃を介してディストリビュータ6Aに至る接合部(以
下、D−Vジヨイントとするl 701’を接続する弁
部jOAを有し、ソレノイドsoBの付勢に応じて開と
なりフインク□の流路を形成するよ′:うKする。電磁
弁j2は第1タンク3o内の勿室と外気とを接続する弁
部jコAを有し、ソレノイド523の付勢に応じて開と
な□す、”第1タンク3θ内□”の気室を大気にrA放
する。な゛お、例えば、弁部jηの大気側にけ防腰フィ
ルタS3を設けることもできる。
電磁弁Saは、アームml(’f+ zaに形成され、
ポンプj6に至る管路tlおよび第2タンクQに至る管
66を接続した接合部7コと、マザーボードを賛通して
ディストリビュータ48に至るD−Vジヨイント7II
とを接続する弁部j軸を有する。この弁部jlAは、ソ
レノイド741Bの伺勢に応じて商となり、ポンプj≦
とディストリビュータ4Bとの間のインクの流路を形成
する。なお、7Gは管6チと第2タンクQとを接続する
ジヨイント(以下、T−0ジヨイン1とする)である。
ポンプj6に至る管路tlおよび第2タンクQに至る管
66を接続した接合部7コと、マザーボードを賛通して
ディストリビュータ48に至るD−Vジヨイント7II
とを接続する弁部j軸を有する。この弁部jlAは、ソ
レノイド741Bの伺勢に応じて商となり、ポンプj≦
とディストリビュータ4Bとの間のインクの流路を形成
する。なお、7Gは管6チと第2タンクQとを接続する
ジヨイント(以下、T−0ジヨイン1とする)である。
ンクとに接続し、正方向および逆方向の一転に応じて、
それぞれ、弁部sphおよび第1タンク〃から第1タン
ク30へのインクの供給および弁部j411へのインク
の送出を行う。
それぞれ、弁部sphおよび第1タンク〃から第1タン
ク30へのインクの供給および弁部j411へのインク
の送出を行う。
これら各部30 、 # 、 10 、3λ、 j44
、 j4 Qi!をヘッドユニット10に対するイン
ク供給段とし、本実施例においてはインクの色種類に応
じてダ段備える。壜お、第1v4においては単に/IO
のみを示した。このインク供給段は上述のように、それ
らをD−Vジヨイント70および7IIを介してヘッド
ユニット10と接続する。この接続については後述する
。
、 j4 Qi!をヘッドユニット10に対するイン
ク供給段とし、本実施例においてはインクの色種類に応
じてダ段備える。壜お、第1v4においては単に/IO
のみを示した。このインク供給段は上述のように、それ
らをD−Vジヨイント70および7IIを介してヘッド
ユニット10と接続する。この接続については後述する
。
また、第1図において、10は図示しないU制御部との
コネクタであり、マザーボード〃に取付ける。
コネクタであり、マザーボード〃に取付ける。
taはインタフェースボード、rlIはコネクタ10お
よびインタフェースボードt−1を介して制御部から供
給される印字制御信号をヘッドエレメント群婢に伝適す
るフレキシブル配線板である。
よびインタフェースボードt−1を介して制御部から供
給される印字制御信号をヘッドエレメント群婢に伝適す
るフレキシブル配線板である。
このように1本発明に係るインクジェットプリンタでは
、ヘッドユニット、インク供給段および電気配線をすべ
てマザーボードを中心に構成したので、各部の着脱が極
めて容易となる。
、ヘッドユニット、インク供給段および電気配線をすべ
てマザーボードを中心に構成したので、各部の着脱が極
めて容易となる。
次に、第1タンク30に設、ける液面測定装置ifKつ
いて述べる。
いて述べる。
第2図は液面センサを有する第1タンクの構□成の一例
を示し、第JF11J(A)はその平面図、第3図(B
)は同図(A)におけるA−ム′線断面図である。本実
施例においては、第1タンク゛30を、凹部3tを有し
、さらにその四部から立上る突出部nを設けた形状とす
る。突出部Iの内側は第3図(B)に示すように、下方
に向けて広さを増しつつインク貯溜部分工に連接する形
状とする。突出部の外@壁面にはl対のセンナ、例えば
實極板3Iを対向させて配設し、その極板間の静電容+
&を検出して第7タンク30内のインク液面の高さまた
社インクの有軸を測定する。このセンサとしては、突出
部1を具な部材で構成すれば、フォトカプラを用いるこ
ともで舞るO また、第3図(ム)K示すように、このセンサが第1タ
ンク〃の中央付近に配設できるように凹部36に突出部
nを設け、その外側壁面にインク液面に対して#1F!
垂直にセンサを配設するよう圧したので、インクの減少
時や振動尋により突出部内側面にインクが付着せず正確
な液面測定を行うことができる。また、突出部内側を第
3図(B)に示すように液面に向って広さを増すように
したので、表面張力による突出部内flfll Kおけ
る液面の上昇を防止でき、液面測定の積置を、さらに高
めることかで角る。さらに、検出部分をタンクの中央付
近に位置づけたので、タンクが伜かに傾いている場合で
も、正しい液面の高さを検出することかで舞る。
を示し、第JF11J(A)はその平面図、第3図(B
)は同図(A)におけるA−ム′線断面図である。本実
施例においては、第1タンク゛30を、凹部3tを有し
、さらにその四部から立上る突出部nを設けた形状とす
る。突出部Iの内側は第3図(B)に示すように、下方
に向けて広さを増しつつインク貯溜部分工に連接する形
状とする。突出部の外@壁面にはl対のセンナ、例えば
實極板3Iを対向させて配設し、その極板間の静電容+
&を検出して第7タンク30内のインク液面の高さまた
社インクの有軸を測定する。このセンサとしては、突出
部1を具な部材で構成すれば、フォトカプラを用いるこ
ともで舞るO また、第3図(ム)K示すように、このセンサが第1タ
ンク〃の中央付近に配設できるように凹部36に突出部
nを設け、その外側壁面にインク液面に対して#1F!
垂直にセンサを配設するよう圧したので、インクの減少
時や振動尋により突出部内側面にインクが付着せず正確
な液面測定を行うことができる。また、突出部内側を第
3図(B)に示すように液面に向って広さを増すように
したので、表面張力による突出部内flfll Kおけ
る液面の上昇を防止でき、液面測定の積置を、さらに高
めることかで角る。さらに、検出部分をタンクの中央付
近に位置づけたので、タンクが伜かに傾いている場合で
も、正しい液面の高さを検出することかで舞る。
次にディストリビュータにりいて述べる。
tA4I図はディストリビュータ部≦を含むヘッドエニ
ツ)10の一部を拡大して示す斜視図、第S図はディス
トリビュータ部tを分解して示す平面図である。
ツ)10の一部を拡大して示す斜視図、第S図はディス
トリビュータ部tを分解して示す平面図である。
第5図中偽)および(ト))において、4−/およびぶ
−5は、それぞれ、ディストリビュータ6の上板におけ
るt−2およびフータは、例えばゴムから成るシート状
のクツキングである。同図中(0)のt−3はディスト
リビュータ本体であり、管路状のディストリビュータ4
Aおよび6Bを形放し、その管路には、供給管jAおよ
び17Bに対応させて、それぞれ、インク供給室6−3
Aお、よび4−JBt一般ける。上板4、.71.、、
、 、下板4−j、バッキング6−コおよび6−4Iに
も、供給室6−3Aおよび4−38に対応させて穴を設
け、D−Tジヨイント7に対するインク供給路を形成す
る。なお、第S図には1水にて供給室と穴部との対応を
示した。
−5は、それぞれ、ディストリビュータ6の上板におけ
るt−2およびフータは、例えばゴムから成るシート状
のクツキングである。同図中(0)のt−3はディスト
リビュータ本体であり、管路状のディストリビュータ4
Aおよび6Bを形放し、その管路には、供給管jAおよ
び17Bに対応させて、それぞれ、インク供給室6−3
Aお、よび4−JBt一般ける。上板4、.71.、、
、 、下板4−j、バッキング6−コおよび6−4Iに
も、供給室6−3Aおよび4−38に対応させて穴を設
け、D−Tジヨイント7に対するインク供給路を形成す
る。なお、第S図には1水にて供給室と穴部との対応を
示した。
このように、ヘッドエレメント群に対するディストリビ
ュータを設けることにより、インク供給系を形成する配
管が極めて簡単となる。
ュータを設けることにより、インク供給系を形成する配
管が極めて簡単となる。
鵬6図はヘッドユニットとインク供給段とから成、るイ
ンク供給系を模式的に示す。ここで、II Fi第2タ
ンク勿と管路66とを接続する?−0ジ田インド7フに
配設した逆止弁であ抄、インクの流れをtJXJタンク
優から流出する方向のみに規制する。
ンク供給系を模式的に示す。ここで、II Fi第2タ
ンク勿と管路66とを接続する?−0ジ田インド7フに
配設した逆止弁であ抄、インクの流れをtJXJタンク
優から流出する方向のみに規制する。
矢印rおよびRは、それぞれ、ポンプj6の正方向およ
び逆方向の傾転に応じたインクの流れの方向を示す。ま
た、工およびムは、それぞれ、第1タンクx内の気室お
よびインク貯溜部分を示す。
び逆方向の傾転に応じたインクの流れの方向を示す。ま
た、工およびムは、それぞれ、第1タンクx内の気室お
よびインク貯溜部分を示す。
このようにインク供給系を構成することにより、ポンプ
!≦の速転状態および弁SO、tコおよびj4Iの1閉
状態を第1表に示すように適切に切換えれば、以下の各
モードにインク供給装置を設定することができる。
!≦の速転状態および弁SO、tコおよびj4Iの1閉
状態を第1表に示すように適切に切換えれば、以下の各
モードにインク供給装置を設定することができる。
第1表
([相] 0→−1C→閉ノ
ここで、各モードと七−ドに応じたインクの流(1)
プリントモーF 印字に=itgなインクを第1タンク301111Iか
らヘッドエレメント参に供給する。なお、本実施例は、
オンデマンド方式のインクジェットプリンタに適用する
ので、印字tlJしてインクに圧力をかけず、従ってポ
ンプj6を駆動しない。
プリントモーF 印字に=itgなインクを第1タンク301111Iか
らヘッドエレメント参に供給する。なお、本実施例は、
オンデマンド方式のインクジェットプリンタに適用する
ので、印字tlJしてインクに圧力をかけず、従ってポ
ンプj6を駆動しない。
この七−ドにおいては、ヘッドダか、らのイ、ンクの吐
出に応じ、インクは管40.弁jOム、D−Vジ璽イン
ド70、デイストリピエータJムおよび供給管lムを経
て、ヘラ下41に供給される。
出に応じ、インクは管40.弁jOム、D−Vジ璽イン
ド70、デイストリピエータJムおよび供給管lムを経
て、ヘラ下41に供給される。
(2) 供給□モード
カー・トリ□ツジタンク俊から雛lタンクJOKインク
を供給するモーFであり1.との%−faインクシェッ
ドプリンタ使用開始時および第1り゛ン′り〃内のイン
ク貴が減じたと自に用いることが□できる。
を供給するモーFであり1.との%−faインクシェッ
ドプリンタ使用開始時および第1り゛ン′り〃内のイン
ク貴が減じたと自に用いることが□できる。
との売−ドでは、弁j2゛ムが開、弁!ダムが閉であり
、ポンプj6が正方向K111転されているので、イン
クは第2タンク勿から、逆止弁、管4ダ、メンプj6お
よび管4tを経て1方向に流れて第1タンクMK供給さ
れ、liK i’タンノ〃内の液面は上昇する。
、ポンプj6が正方向K111転されているので、イン
クは第2タンク勿から、逆止弁、管4ダ、メンプj6お
よび管4tを経て1方向に流れて第1タンクMK供給さ
れ、liK i’タンノ〃内の液面は上昇する。
(S)′ 循′Rそ−ド ・
イ/りを循環・させるととにより、装置の初期使用時に
各ヘッド等にインクを供給するとき、また轄ヘッドまた
は供給路内の気泡を楡去し、同時にそれらの内部のイン
クを慢フレツシェす□るときに用いるモードで61、・
インクジェットプリンタを長時rWI放置した揚合等K
f室する。
各ヘッド等にインクを供給するとき、また轄ヘッドまた
は供給路内の気泡を楡去し、同時にそれらの内部のイン
クを慢フレツシェす□るときに用いるモードで61、・
インクジェットプリンタを長時rWI放置した揚合等K
f室する。
このモードで杜、弁装、!コ、 341線すべて開放さ
れ、lンプS4紘逆方向に一転されるので、インクは、
R方向4/C@/タンクx1菅≦11ポン□フzt、t
Hta、弁jlA、’D−V?!インド7J、゛ディス
トリビュータJB、管lB1ベッド亭、管・tム、D−
Vジ雪イン) ’10、弁soA訃よびWA。
れ、lンプS4紘逆方向に一転されるので、インクは、
R方向4/C@/タンクx1菅≦11ポン□フzt、t
Hta、弁jlA、’D−V?!インド7J、゛ディス
トリビュータJB、管lB1ベッド亭、管・tム、D−
Vジ雪イン) ’10、弁soA訃よびWA。
を経て第1タンクMK襠流する。ヘッド#または供給路
中の気泡は第1′タンク〃に捕集され、気室ムから41
jJムを□経て大気f#c@出される。
中の気泡は第1′タンク〃に捕集され、気室ムから41
jJムを□経て大気f#c@出される。
(4) 加圧モード ・ ′
ヘッドダのノズルが乾憧した場合、あ□るいはノズルに
0結tりが生じ、た場合に1インクに圧力をかけ、ノズ
ルからインクを押し出してそれらを除央するモードであ
る。
0結tりが生じ、た場合に1インクに圧力をかけ、ノズ
ルからインクを押し出してそれらを除央するモードであ
る。
このモードでは、弁jOムが閉、弁jコムおよびjダム
が開であり、ポンプjjは一方向に:II4転され □
ているので、イ□ンク社、第・lタンク〃から、R方向
に、管41.ポンプj4、管■、弁j軸、D=□Vジヨ
イント7J、ディストリビニータJBJ臂IBを経てヘ
ッド41に供給される。
が開であり、ポンプjjは一方向に:II4転され □
ているので、イ□ンク社、第・lタンク〃から、R方向
に、管41.ポンプj4、管■、弁j軸、D=□Vジヨ
イント7J、ディストリビニータJBJ臂IBを経てヘ
ッド41に供給される。
(5) 保存モード
第7タンク30内のインク蒸発、変質を防ぐとともに、
インク漏洩を防止するモードであり、インクジェットプ
リンタの非印字時、輸送時に用いる。
インク漏洩を防止するモードであり、インクジェットプ
リンタの非印字時、輸送時に用いる。
このモードでは弁zoi、 zコムおよびj4tムを閉
じ、ポンプj4−4停止しているのヤ、供給路中にイン
クの流れはなく、か2@置からインクが細洩することも
ない。また、すべての弁が閉じられているので、周囲の
大気条件、例えば瀉#′変化によりヘッド部分からタン
ク内のインクが漏洩したり、供給路中に空気、塵、#鰺
が混入することもない。
じ、ポンプj4−4停止しているのヤ、供給路中にイン
クの流れはなく、か2@置からインクが細洩することも
ない。また、すべての弁が閉じられているので、周囲の
大気条件、例えば瀉#′変化によりヘッド部分からタン
ク内のインクが漏洩したり、供給路中に空気、塵、#鰺
が混入することもない。
第7図はディストリビュータ6と、インク供給管fA
tたはrBとの接続部(D−’l’ジヨイント)門の構
成の一例を示す◇゛ここで・前述のように・ディストリ
゛ピユータ本体6−3内のインク流路lダ歳杜供給室≦
−Jムおよび4−JBを設け、それら供給室を円筒形状
とがし、同様な形状をなす“D−!ジヨイント7を紙面
と直交する方向に配列さ′せて、これらのD−Tジヨイ
ント7間を流路によって接続している。
tたはrBとの接続部(D−’l’ジヨイント)門の構
成の一例を示す◇゛ここで・前述のように・ディストリ
゛ピユータ本体6−3内のインク流路lダ歳杜供給室≦
−Jムおよび4−JBを設け、それら供給室を円筒形状
とがし、同様な形状をなす“D−!ジヨイント7を紙面
と直交する方向に配列さ′せて、これらのD−Tジヨイ
ント7間を流路によって接続している。
/443はとれらのD−Tジヨイント7において上下方
向に摺動自在とした閉抱部材であり、閉塞部材lダ3は
閉塞板ノダJムを有し、この閉Ilf板/ダ3ムをばね
llダのばね力により常時上方に向けて偏倚させゐよう
にする。lダ!はばねlダダを保持するためのばね保持
部材である。
向に摺動自在とした閉抱部材であり、閉塞部材lダ3は
閉塞板ノダJムを有し、この閉Ilf板/ダ3ムをばね
llダのばね力により常時上方に向けて偏倚させゐよう
にする。lダ!はばねlダダを保持するためのばね保持
部材である。
なお供給管JA Kはその端部に接続具147を設ける
。接続具lダ7は供給WtAを液密に保持する管ホルダ
/411と、このホルダ/411 K回転自在Km合さ
せた固定部材/$9とで構成され、!!!に固定部材/
4I9とホルダlりlとの間およびホルダ/411とデ
ィストリビュータ上板≦−7とのIf Kはパツキン/
10を装着する。
。接続具lダ7は供給WtAを液密に保持する管ホルダ
/411と、このホルダ/411 K回転自在Km合さ
せた固定部材/$9とで構成され、!!!に固定部材/
4I9とホルダlりlとの間およびホルダ/411とデ
ィストリビュータ上板≦−7とのIf Kはパツキン/
10を装着する。
また、固定部材lダ9は雄ねじ状をなし、ねじ頭/41
9ム、ねじ部/#9B 、例えば、すりわ抄形状となし
たねじ先部/4I90と共に、インクを供給管1におよ
びfBからディストサビエータ6ムおよび6B内のイン
ク流路/41Jへと導く連絡通路/IIDを有する。
9ム、ねじ部/#9B 、例えば、すりわ抄形状となし
たねじ先部/4I90と共に、インクを供給管1におよ
びfBからディストサビエータ6ムおよび6B内のイン
ク流路/41Jへと導く連絡通路/IIDを有する。
次に、このように構成したD−4ジヨイント7における
着脱動作を説明する。いま第7111!lにおいては、
接続状態が示されてお松、、インク流路/参コが例えば
インク供給の往路41に係るものである場合は、ディス
トサビエータ4ムの流路/412から固定部材74!?
の連絡通路/4L9Dを介して供給管lム、へとインク
を供給することができる。そこで1.このような状態(
あって、供給管#tlllの接続具/419を取外す場
合は、例えばねじ回しkよ抄そのねじ$11?ムを同し
、ディストリビュータ4のねじ孔/1/からねじ部/#
?Bをねじ戻す。。
着脱動作を説明する。いま第7111!lにおいては、
接続状態が示されてお松、、インク流路/参コが例えば
インク供給の往路41に係るものである場合は、ディス
トサビエータ4ムの流路/412から固定部材74!?
の連絡通路/4L9Dを介して供給管lム、へとインク
を供給することができる。そこで1.このような状態(
あって、供給管#tlllの接続具/419を取外す場
合は、例えばねじ回しkよ抄そのねじ$11?ムを同し
、ディストリビュータ4のねじ孔/1/からねじ部/#
?Bをねじ戻す。。
しかして、とのねじ戻し動作、に・よ抄、ねじ先部lダ
90がねじ孔/j/に、沿って接続部14Iコムから引
上げられてゆくが、それに連れて、閉隋部材l#31、
がdね/41・のばね力により上に持ち上けられ、接続
具/、449 t−取外した状態では部材lダ3.の1
slIIE板/443−ムが−ばねlダダのdね力によ
ってパラ、キング6−−に当接し、以てインクがこのね
じ孔/jlかも流出するのを防止することができる。
90がねじ孔/j/に、沿って接続部14Iコムから引
上げられてゆくが、それに連れて、閉隋部材l#31、
がdね/41・のばね力により上に持ち上けられ、接続
具/、449 t−取外した状態では部材lダ3.の1
slIIE板/443−ムが−ばねlダダのdね力によ
ってパラ、キング6−−に当接し、以てインクがこのね
じ孔/jlかも流出するのを防止することができる。
また、接続の場合には、接H@towの固定部材#9を
ねじ孔/!II K螺締させることにより“、部材l参
tのねじ先部l参9GでWi塞板/lI3ムを押下させ
、以てインク供給状態とすることができる、。
ねじ孔/!II K螺締させることにより“、部材l参
tのねじ先部l参9GでWi塞板/lI3ムを押下させ
、以てインク供給状態とすることができる、。
なお、本例で状イ・ンクの供給往、路の場合について述
べたが、図示のディストリビュータ1には図示されてい
ないがイ、ンク流路m・と平行して同機なディストリビ
ュータ6B内のインク供給復路すなわち戻し通路とその
接続部が設けられているので、これらの接続部において
も同機な接続装置を構成す・る。 − 次に、!イーボード2フを介して弁jりとディストリビ
ュータ6とを接・続するD−Vジョイン)71について
説明する。
べたが、図示のディストリビュータ1には図示されてい
ないがイ、ンク流路m・と平行して同機なディストリビ
ュータ6B内のインク供給復路すなわち戻し通路とその
接続部が設けられているので、これらの接続部において
も同機な接続装置を構成す・る。 − 次に、!イーボード2フを介して弁jりとディストリビ
ュータ6とを接・続するD−Vジョイン)71について
説明する。
W、1図はこのよう表接続がなされる部材間の相対位置
を示す。こごで、ユニットプレートコに固定されたディ
2、スト・リビエータ6と、図示し、ない、カートリツ
ユジ−タンクQからポンプstK襄なるインク通−路・
に電磁弁jlの弁部!ダムを装着したMlタンクのタン
クアーム3#とを、マザーボードXを介して弁jダとは
共にマザーメート〃に保持された状態でしかも双方の流
路同士が接続されるよう圧する必要がある。
を示す。こごで、ユニットプレートコに固定されたディ
2、スト・リビエータ6と、図示し、ない、カートリツ
ユジ−タンクQからポンプstK襄なるインク通−路・
に電磁弁jlの弁部!ダムを装着したMlタンクのタン
クアーム3#とを、マザーボードXを介して弁jダとは
共にマザーメート〃に保持された状態でしかも双方の流
路同士が接続されるよう圧する必要がある。
第9図はその接続部(D−Vジョイン))741の構成
の一例を示す。ここで、tlはタ′ンクアーム34I〆
タンクpからのインクをメンプj4により幀/タンクに
供給するととができる。jり五′はこのインク通路tl
K装着されている電磁弁タダの弁部であり、jlAはそ
の弁体である。しかして弁部jfA’の開路状態では弁
体j41ムは保持ばね/67のばね力により図に示すよ
うな位置に保たれている。
の一例を示す。ここで、tlはタ′ンクアーム34I〆
タンクpからのインクをメンプj4により幀/タンクに
供給するととができる。jり五′はこのインク通路tl
K装着されている電磁弁タダの弁部であり、jlAはそ
の弁体である。しかして弁部jfA’の開路状態では弁
体j41ムは保持ばね/67のばね力により図に示すよ
うな位置に保たれている。
この位置に押込むことによって、バッキング161およ
び0リングl≦9によって外部との間の液密が保たれる
。
び0リングl≦9によって外部との間の液密が保たれる
。
/70はマザーボード〃に保持されるようにした中間接
続具であり、その詳細を第10図に示す。なお、ここで
は接続具/70の右半分のみを示す。ここで、1yiB
ベローズ型のシール部材、/7コ社先端部172Aを有
する管形状のプラグ部材、173はプラグ保持部材であ
抄、プラグ部材17コおよびプラグ保持部材/73の中
心部にはインク通% /74Iが設けられている。
続具であり、その詳細を第10図に示す。なお、ここで
は接続具/70の右半分のみを示す。ここで、1yiB
ベローズ型のシール部材、/7コ社先端部172Aを有
する管形状のプラグ部材、173はプラグ保持部材であ
抄、プラグ部材17コおよびプラグ保持部材/73の中
心部にはインク通% /74Iが設けられている。
しかして〜これらのシール部材/7/ 、プラグ部材1
7コおよびプラグ保持部材/’13を図に示すように糾
合せた状態で、プラグ部材17.2とプラグ保持部材−
/73との間およびプラグ保持部材/7Jとマザーボー
ド〃とのli+、更にまた、これらの接続、具/70を
マザーボード〃に保持させるための押え部材17jとシ
ール部材/’1/との間に、それぞれ接触−面での滑り
が得られる材料、例えばテフロンなどで形成したシート
バッキング/74を介装する。
7コおよびプラグ保持部材/’13を図に示すように糾
合せた状態で、プラグ部材17.2とプラグ保持部材−
/73との間およびプラグ保持部材/7Jとマザーボー
ド〃とのli+、更にまた、これらの接続、具/70を
マザーボード〃に保持させるための押え部材17jとシ
ール部材/’1/との間に、それぞれ接触−面での滑り
が得られる材料、例えばテフロンなどで形成したシート
バッキング/74を介装する。
/’17は押え部材/7jとはね保持部材/71rとの
間に設けたコイルばねであり、とのげね・/77のばね
力に、よりシール部材/’i/を介してプラグ部材17
コ。
間に設けたコイルばねであり、とのげね・/77のばね
力に、よりシール部材/’i/を介してプラグ部材17
コ。
をシートパツキングツ76に押接させることが、できる
。lり?は押え部材/?tをマザーボード、〃に固定す
、、、るための取付けねじである。 。
。lり?は押え部材/?tをマザーボード、〃に固定す
、、、るための取付けねじである。 。
、更にまた、押え部側I?夕には、第9図に示マように
、その内周面に沿って、吸水性多孔質材料で形成した吸
着材/lOを嵌藪し、ディストリビュータ6の取外し詩
に通路?Jからインクが滴下するのを防止している◎ 中間接続A 70はこのような状態でマザーボード〃に
取付けてあり、更にそのプラグ保持部材lり3のタンク
アーム3ダを装着する側の表出端部にはリン、グ溝/7
.7Aが周設しであるのモ、電磁弁タダを取付けた状態
のタンクアーム3ダをこ、の中間接続具lり0と接続す
る場合は41、電磁弁綽の弁部よダA&−保持部材/7
Jの突出、端部を押、込むことにより、リング溝ttS
ムに嵌、め合わせたOリングを介して装着部の液I!を
保たせるようにすること、ができる、。
、その内周面に沿って、吸水性多孔質材料で形成した吸
着材/lOを嵌藪し、ディストリビュータ6の取外し詩
に通路?Jからインクが滴下するのを防止している◎ 中間接続A 70はこのような状態でマザーボード〃に
取付けてあり、更にそのプラグ保持部材lり3のタンク
アーム3ダを装着する側の表出端部にはリン、グ溝/7
.7Aが周設しであるのモ、電磁弁タダを取付けた状態
のタンクアーム3ダをこ、の中間接続具lり0と接続す
る場合は41、電磁弁綽の弁部よダA&−保持部材/7
Jの突出、端部を押、込むことにより、リング溝ttS
ムに嵌、め合わせたOリングを介して装着部の液I!を
保たせるようにすること、ができる、。
次に、この中間接続具/70に接、続さ竺、るディスト
リビュータ6側の接続部材16りについて説明する。接
続部材/Akは接続時に中−間接続具/’10のプラグ
部材17コを、案内する案内路/!/Aを有する外殻部
材/91と、この外殻部材19/の内側に、#A着さ。
リビュータ6側の接続部材16りについて説明する。接
続部材/Akは接続時に中−間接続具/’10のプラグ
部材17コを、案内する案内路/!/Aを有する外殻部
材/91と、この外殻部材19/の内側に、#A着さ。
れその中心部にイ3ンク通、路を原剤するポペット通路
19λムが穿設されてい今ポペット保持部材/9Jと、
保、持部材/?Jの通路、/9.21に上下自在に嵌合
されたポペットlり3、左、・−ベットlり3をバッキ
ング/Qに、向けて偏倚させる圧縮コイルシね/91と
を有する。 ・ − そこで、ディストリビュータtを中間轡続具/70に装
着する場合は、艙続部材/jjのポペット。
19λムが穿設されてい今ポペット保持部材/9Jと、
保、持部材/?Jの通路、/9.21に上下自在に嵌合
されたポペットlり3、左、・−ベットlり3をバッキ
ング/Qに、向けて偏倚させる圧縮コイルシね/91と
を有する。 ・ − そこで、ディストリビュータtを中間轡続具/70に装
着する場合は、艙続部材/jjのポペット。
通路/9.!Aに接続具/ 7Q、の外を例えばすりわ
転形状となしたプラグ部材先端部172Aが案内される
ことによって、先端部l?−五でボペツl’ 1942
>!押上げられ、第9図に示すインク通路の、導通状態
とすることができる。なお、!?6は外殻部材191に
設けた0リングである。 、、 また、ディストリビュータtを中間、接Ift具/70
から取外す場合林、ディストリビュータtごとその接続
部材14jをプラグ部材17コから引抜くようにすれば
よい。かくするととKより、プラグ部材l7コが案内路
/?/A K沿って後退し、ポペット/93がばねl汀
によってバッキング/941に押接踵液密を保つことが
できる。
転形状となしたプラグ部材先端部172Aが案内される
ことによって、先端部l?−五でボペツl’ 1942
>!押上げられ、第9図に示すインク通路の、導通状態
とすることができる。なお、!?6は外殻部材191に
設けた0リングである。 、、 また、ディストリビュータtを中間、接Ift具/70
から取外す場合林、ディストリビュータtごとその接続
部材14jをプラグ部材17コから引抜くようにすれば
よい。かくするととKより、プラグ部材l7コが案内路
/?/A K沿って後退し、ポペット/93がばねl汀
によってバッキング/941に押接踵液密を保つことが
できる。
なお、4PsOとディストリビユータ4との接続部いよ
うKすれげ、第を図と同様に構成できるので、その説明
状省略する。
うKすれげ、第を図と同様に構成できるので、その説明
状省略する。
第1/H(A)および(B)社第一タンクの接合部の構
′成の一例を示し、本例はマザーざ−ド〃に装着した板
ばねにより接続部が保持される例である。仁こで、コO
/およびコ0−は対称形状をなす板ばね部材であり、本
例での板ばね部材−〇lおよびJOJはそれぞれ2つの
折り曲は部を有し、2つの折シ自けKよって得られる曲
は角度が直角となるように形成しである。
′成の一例を示し、本例はマザーざ−ド〃に装着した板
ばねにより接続部が保持される例である。仁こで、コO
/およびコ0−は対称形状をなす板ばね部材であり、本
例での板ばね部材−〇lおよびJOJはそれぞれ2つの
折り曲は部を有し、2つの折シ自けKよって得られる曲
は角度が直角となるように形成しである。
すなわち、第〃図(A)において、平板部コ0/ムとJ
O/Bsまた平板部JOJムとコ0コBとを互いに直交
するようKなし、更に平板部JO/ムおよびコOJA
Kは折曲けて形成した取付座−〇toおよび20JCJ
を設けて、これらの取付座コ010および2020をね
じJOJ KよりマザーボードJ7に固着する。
O/Bsまた平板部JOJムとコ0コBとを互いに直交
するようKなし、更に平板部JO/ムおよびコOJA
Kは折曲けて形成した取付座−〇toおよび20JCJ
を設けて、これらの取付座コ010および2020をね
じJOJ KよりマザーボードJ7に固着する。
なおζこで、平板部λ0/Bおよび20Jf3は平板部
20/におよびコOコムにそれぞれ腕部コo4Iムおよ
び一〇参Bを介して変位可能なように支持されておシ、
これらの平板部コ0/Bと一〇2Bとの双方により挾持
させるようになして接続部コ01を第12図に示すよう
な状態で弾性的に保持させることができる。
20/におよびコOコムにそれぞれ腕部コo4Iムおよ
び一〇参Bを介して変位可能なように支持されておシ、
これらの平板部コ0/Bと一〇2Bとの双方により挾持
させるようになして接続部コ01を第12図に示すよう
な状態で弾性的に保持させることができる。
204状平板部20/Bおよび102Bを介して板ばね
部材コO/および−202を接続部201 [取付ける
ための固定ねじであり、本例ではインク供給管44に取
付けられている#j1.続部材JOjムのtjI4Kt
2じ取付座−〇4ムを設けて′j+P1に1この取付座
コ01ムに固定ねじコ06を螺着して、平板部コ0/B
およびコ0コBt−固ける接続動作にりいて述べる0本
例では、インク供給菅46の接続部材201ムが第12
図に示したようKffザーざ一ドJI K If!!定
した板ばね部材コ0/およびJOJの組合せkよ)保持
されており、シたがって、被ばね部材20/およびコ0
コの有するばね力により゛、接続部材203ムに第1f
v4(支)でX−X方向およびY−Y方向を含む平面内
の変位を詐容する。
部材コO/および−202を接続部201 [取付ける
ための固定ねじであり、本例ではインク供給管44に取
付けられている#j1.続部材JOjムのtjI4Kt
2じ取付座−〇4ムを設けて′j+P1に1この取付座
コ01ムに固定ねじコ06を螺着して、平板部コ0/B
およびコ0コBt−固ける接続動作にりいて述べる0本
例では、インク供給菅46の接続部材201ムが第12
図に示したようKffザーざ一ドJI K If!!定
した板ばね部材コ0/およびJOJの組合せkよ)保持
されており、シたがって、被ばね部材20/およびコ0
コの有するばね力により゛、接続部材203ムに第1f
v4(支)でX−X方向およびY−Y方向を含む平面内
の変位を詐容する。
七こで、このような状態で保持され゛てい石接続着′さ
せる場合、その接続部材JOj′Bの位置が、本図で紙
面の上下方向または前後方向に多少ずれたとしても、イ
ンク供給管tぶ側の接続部材J6jAが板□ばね部材2
0/および202 Kよって保持されていることにより
、そのような!位を′dね部材201゜JoJtem収
させることができ□るので、接続が不能と′表づ九り、
不手際な接続が々されたりするのを成の一例を示す。こ
こで、第1タンク替はその両1面に案内部材コ/lおよ
びコ12を有し、その押込み側のWU−〇VAには第2
タンクコ07をインク通路に接続するための接続部材コ
OjBが設けである。
せる場合、その接続部材JOj′Bの位置が、本図で紙
面の上下方向または前後方向に多少ずれたとしても、イ
ンク供給管tぶ側の接続部材J6jAが板□ばね部材2
0/および202 Kよって保持されていることにより
、そのような!位を′dね部材201゜JoJtem収
させることができ□るので、接続が不能と′表づ九り、
不手際な接続が々されたりするのを成の一例を示す。こ
こで、第1タンク替はその両1面に案内部材コ/lおよ
びコ12を有し、その押込み側のWU−〇VAには第2
タンクコ07をインク通路に接続するための接続部材コ
OjBが設けである。
しかして、一方の案内部材−1/は上下の二段に形成し
てあり、本例では上段の部材J//ムを長くなして押込
み方向に□対して奥側に設け、下段の部材コ//Bの方
を短くして押込み方向の手・1ItlllK設ける。し
かして、部材コ/lムおよびJ//Bの押込み側端部J
/10シよびコ//Dの下面をテーパさせた喫形とする
と共に1部材コ//ムの他方の端部コ//Hと端部コ/
/DとのRFCは空間部コ/Jが得られるようkする。
てあり、本例では上段の部材J//ムを長くなして押込
み方向に□対して奥側に設け、下段の部材コ//Bの方
を短くして押込み方向の手・1ItlllK設ける。し
かして、部材コ/lムおよびJ//Bの押込み側端部J
/10シよびコ//Dの下面をテーパさせた喫形とする
と共に1部材コ//ムの他方の端部コ//Hと端部コ/
/DとのRFCは空間部コ/Jが得られるようkする。
第1#図は第1タンク替を装着する本体装#II−の格
納部を示し、ここで、J/$は第1タンク替の押込みお
よび引出しが自在な格納部、JIAおよびコJI8は1
タン九〆を案内するための#E条である。劇に、コ/!
は、例えば、格納部コlダの@壁コ/ダムに設けたラチ
ェット部材であり、コ#ijラチェット部材−ljの回
転軸であ・る。
納部を示し、ここで、J/$は第1タンク替の押込みお
よび引出しが自在な格納部、JIAおよびコJI8は1
タン九〆を案内するための#E条である。劇に、コ/!
は、例えば、格納部コlダの@壁コ/ダムに設けたラチ
ェット部材であり、コ#ijラチェット部材−ljの回
転軸であ・る。
ラチェット部材コljは、第B−図に示すように−、コ
つの曲線部コl!ムおよびコ/jB Kよって軸対称位
置に形成した係止fljコ/joと’、tlK一つの平
行面コ/jDとを有し、1igxタンク俊を装着位W妊
傍まで押込んだときに1このラチェット部#′J/Sが
□空間部コ/J K <るようKしである。
つの曲線部コl!ムおよびコ/jB Kよって軸対称位
置に形成した係止fljコ/joと’、tlK一つの平
行面コ/jDとを有し、1igxタンク俊を装着位W妊
傍まで押込んだときに1このラチェット部#′J/Sが
□空間部コ/J K <るようKしである。
そこで、いま、第2タンク−を軌条211におよび一2
/jBに沿わせて格納庫に挿入してゆくとすると、ラチ
ェット部材コ/jは案内部材コ//AKよってその平行
面コ/jDt−上にした状態に保たれ、曲線部コ/jム
に案内部材コ//Bの端部コ//Dがまず当接する。
/jBに沿わせて格納庫に挿入してゆくとすると、ラチ
ェット部材コ/jは案内部材コ//AKよってその平行
面コ/jDt−上にした状態に保たれ、曲線部コ/jム
に案内部材コ//Bの端部コ//Dがまず当接する。
かくして、端部−2//Dによってラチェット部材−7
!を時計回りの方向に回動させ、端部、2//Dが係止
ilJ/jOK案内されたところでタンク俊の押込みが
停止される。一方、格納部//りの奥のマザーボード〃
には圧縮ばねJ/7が設けてあり、案内部材コ//Bの
端部2//Dが係止溝コ/joに係止された状態ではこ
の圧縮ばねコ/7が圧縮されたタンク9を戻そうとする
。
!を時計回りの方向に回動させ、端部、2//Dが係止
ilJ/jOK案内されたところでタンク俊の押込みが
停止される。一方、格納部//りの奥のマザーボード〃
には圧縮ばねJ/7が設けてあり、案内部材コ//Bの
端部2//Dが係止溝コ/joに係止された状態ではこ
の圧縮ばねコ/7が圧縮されたタンク9を戻そうとする
。
しかる罠、この動作では更にラチェット部材Jljの時
計回りの同動により案内部材コ//ムの端部コ//lが
第ny4で示すように係止溝2’110に当接する状態
となるので、タンク僧はこのような保合関係が得られる
ことKより装着状MK保たれる・ 次に、タンク勿を取外す場合は、タンク卵の前面−〇7
B1i−わずかに押圧する・か(Tることにより、案内
部材コ// Bの端部J// Dでラチェット部材J/
lが更に時計回りの方向に回動されてタンク仰との保合
状態が解かれ、ばねJ/りのばね力により戻されて、案
内部材J// Aの端部2//Eでラチェット部材J/
lが時計回りの方向に回動させられ、案内部材J//ム
の下面にラチェツシ部材コ/倉の平行@コ/倉りが沿っ
た吠愁に保たれる。なお、この引出し動作にともない、
タンク付備の接続部材J0倉Bが図示しないインク供給
系の接続部において4外されることはいうまでもない。
計回りの同動により案内部材コ//ムの端部コ//lが
第ny4で示すように係止溝2’110に当接する状態
となるので、タンク僧はこのような保合関係が得られる
ことKより装着状MK保たれる・ 次に、タンク勿を取外す場合は、タンク卵の前面−〇7
B1i−わずかに押圧する・か(Tることにより、案内
部材コ// Bの端部J// Dでラチェット部材J/
lが更に時計回りの方向に回動されてタンク仰との保合
状態が解かれ、ばねJ/りのばね力により戻されて、案
内部材J// Aの端部2//Eでラチェット部材J/
lが時計回りの方向に回動させられ、案内部材J//ム
の下面にラチェツシ部材コ/倉の平行@コ/倉りが沿っ
た吠愁に保たれる。なお、この引出し動作にともない、
タンク付備の接続部材J0倉Bが図示しないインク供給
系の接続部において4外されることはいうまでもない。
(以下1余白)
〔効 果〕
以上説明したように、本発明によれば、インク供給源と
しての第1のタンクとその第1のタンクに対するインク
補給源としての第一のタンク管備え、さらにインク供給
路の積中には3つの開閉手段と正逆両一方向に運転可能
、なポンプとを備え、それら開閉手段およびポンプの開
閉状態および運転状態を適切に切換えて、プリントモー
ド□に加え、供給モード、加圧モード4、循環モード、
保存モードにも設定できるようにインク供給装置を構成
したので、構成簡単にして信頼性の高いインクジェット
記録装置を実現できる効朱がある。
しての第1のタンクとその第1のタンクに対するインク
補給源としての第一のタンク管備え、さらにインク供給
路の積中には3つの開閉手段と正逆両一方向に運転可能
、なポンプとを備え、それら開閉手段およびポンプの開
閉状態および運転状態を適切に切換えて、プリントモー
ド□に加え、供給モード、加圧モード4、循環モード、
保存モードにも設定できるようにインク供給装置を構成
したので、構成簡単にして信頼性の高いインクジェット
記録装置を実現できる効朱がある。
第1図は本発明を適用可能なインクジェット記録装置の
構成の一例を示T斜視図、 第一図は第1図示のインクジェット記録装置における液
面測定装置の構成の一例を示す斜視図、第3図(2)お
よびω)は、それぞれ、その平l11iv!Jおよび断
面図、 tI&2図は第7図示のイ′クジ”テト紀録装wKおけ
るディストリビユータを含むヘッドエニットの一部を拡
大して示す斜視図、 第jN(A)〜(2)はそのディストリビユータを分解
して示す平面図、 第6図は第1図示のインクジェット記録装置におけるイ
ンク供@系の41111i、の−例を示す流体回路 “
図、 − 第7図は第1t14qのイ□ンクジェット記碌装w1.
におけるディストリピエリと供M管との接合部の構成の
一例を示す断面図、□ 第1図および飢ヂには、それぞれ、M/rlJ示のイン
クジェット記録装置NKおけるデイストリビエリと弁と
の接合部の構成の一部を示す斜視図および断面図、 第10図はその接合部の一部を拡大して示す断面ZuN
i。11品、。1,7,71.7,9゜インクジェット
記−装置における第2タンクの接合部の構成の一例を示
す正面図および断面図、第12pHJはその接合部の斜
視図、 Hn図(2)および(B)は、それぞれ、鯖I図示のイ
ンクジェット記録装置における第λタンクの構成の一例
を示す側面図および平面図、 第11図は第1図示のインクジェット記録装置における
第2タンクの収納部の構成の一例を示す平面図、 第8図はwt/図示のインクジェット記録装置における
第2タンクの係止部材としてのラチェットの一例を示す
側面図である。 コ・・・ユニットプレート、 ダ・・・ヘッドエレメント、 ≦A、≦B・・・ディストリビユータ、7・・・D−T
ジ目インド、 In 、 jB・・・インク供給管、 10・・・ヘッドユニット、 X・・・マザーボード、 30・・・第1タンク、 n・・・突出部、 3j・・・センサ、 f6−・・第2タンク、 so 、 s2. sa−gel弁、 56・・・lンプ、 !t・・・逆止弁、 ?0 、74!−D−Vジ5イ7ト、 72・・・T−Vジヨイント、 7t・・・O−Tジヨイント、 /4IJ・・・閉塞部材、 741ダ・・・ばね、 /ダ9・・・接続具、 17!・・・押え部材− /76・・・シートバッキング、 193・・・ポペット、 /9弘・・・バッキング、 /91・・・ばね、 λoi 、コ0コ・・・板ばね、 λOj、・・・接続部、、 コllム、コ//B・・・東向部材、、 。 −ノ!・・・ラチェット、 ・ コ17・・・ばね。 第7図 +50 149 149A 第8図 0 第10図 172A 第11図(A) −1 ノ 2゜ 第15図 第13図 (A)
構成の一例を示T斜視図、 第一図は第1図示のインクジェット記録装置における液
面測定装置の構成の一例を示す斜視図、第3図(2)お
よびω)は、それぞれ、その平l11iv!Jおよび断
面図、 tI&2図は第7図示のイ′クジ”テト紀録装wKおけ
るディストリビユータを含むヘッドエニットの一部を拡
大して示す斜視図、 第jN(A)〜(2)はそのディストリビユータを分解
して示す平面図、 第6図は第1図示のインクジェット記録装置におけるイ
ンク供@系の41111i、の−例を示す流体回路 “
図、 − 第7図は第1t14qのイ□ンクジェット記碌装w1.
におけるディストリピエリと供M管との接合部の構成の
一例を示す断面図、□ 第1図および飢ヂには、それぞれ、M/rlJ示のイン
クジェット記録装置NKおけるデイストリビエリと弁と
の接合部の構成の一部を示す斜視図および断面図、 第10図はその接合部の一部を拡大して示す断面ZuN
i。11品、。1,7,71.7,9゜インクジェット
記−装置における第2タンクの接合部の構成の一例を示
す正面図および断面図、第12pHJはその接合部の斜
視図、 Hn図(2)および(B)は、それぞれ、鯖I図示のイ
ンクジェット記録装置における第λタンクの構成の一例
を示す側面図および平面図、 第11図は第1図示のインクジェット記録装置における
第2タンクの収納部の構成の一例を示す平面図、 第8図はwt/図示のインクジェット記録装置における
第2タンクの係止部材としてのラチェットの一例を示す
側面図である。 コ・・・ユニットプレート、 ダ・・・ヘッドエレメント、 ≦A、≦B・・・ディストリビユータ、7・・・D−T
ジ目インド、 In 、 jB・・・インク供給管、 10・・・ヘッドユニット、 X・・・マザーボード、 30・・・第1タンク、 n・・・突出部、 3j・・・センサ、 f6−・・第2タンク、 so 、 s2. sa−gel弁、 56・・・lンプ、 !t・・・逆止弁、 ?0 、74!−D−Vジ5イ7ト、 72・・・T−Vジヨイント、 7t・・・O−Tジヨイント、 /4IJ・・・閉塞部材、 741ダ・・・ばね、 /ダ9・・・接続具、 17!・・・押え部材− /76・・・シートバッキング、 193・・・ポペット、 /9弘・・・バッキング、 /91・・・ばね、 λoi 、コ0コ・・・板ばね、 λOj、・・・接続部、、 コllム、コ//B・・・東向部材、、 。 −ノ!・・・ラチェット、 ・ コ17・・・ばね。 第7図 +50 149 149A 第8図 0 第10図 172A 第11図(A) −1 ノ 2゜ 第15図 第13図 (A)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)インクを耽出し、記録を行うヘッドと、該ヘッドに
供給するインクを貯溜する第1のタンクと、 該第1のタンクに供給するインクを貯溜する第一のタン
クと1 、該第1のタンクと前記ヘッドとの間に配設され、イン
クの第1の輸送路を形成する第1の輸送手段と、 該第1の輸送手段の途中に配設され、前記第7の輸送路
Tr−遮断可能な第1の開閉手段と、前記第1のタンク
と前記ヘッドとの間に配設され一インクの第一の輸送路
を形成する第一の輸送手段と、 ゛。 該第−の輸送手段の途中に配設され、前記第一の輸送路
を遮断可能な第一のIN開閉手段、前記第1のタンクと
前記第一の開閉手段との間の前記第一の輸送手段上に配
設され、前記第7のタンクに連通ずる第1の口と前記第
aの開閉手段に連通ずる第2の口とを有し、インクを第
一の口から第1の口に向けて輸送する第1の方向および
インクを第1の口から第一の口に向けて輸送する第一の
方向に運転可能なポンプと、前記第一のタンクに接続さ
れ、該第2のタンクからインクが流出する方向のみにイ
ンクの流れを規制する逆流防止手段な有し、当該流出し
たインクを前記第一の口に向けて輸送するfaJ(D輸
送手段と、 前記第7のタンク内の気室を大気に開放可能な第3の開
閉手段とを具えたことを特徴とするインクジェット記録
装置。 コ)特許請求の範囲第1項記載のインクジェット記録装
置において、晶記第1おより第3の開閉手段を開とし、
前記第)の開閉手段を閉とし、および前記ポンプを停ぷ
するこ゛とにより、記録を行うプリントモードに設定で
きるようにしたことヲ特徴とするインクジェット記録装
置。 3)特許請求の範囲第1項または第一項記載のインクジ
ェット記録装置において、前記第7および部3−の、開
閉手段。を開とし、前記第一の開閉手段を閉とし、およ
び前記ポンプを前記第1の方向に運転すること′により
、前記第一のタンクから前記第1のタンクにインクを供
給する供給モードに設定できるようにしたことを特徴と
するインクジェット記録装置。 リ 特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれかの項
に記載のインクジェット記録装置において、前記第2な
いし第3ONFJ r’!+手段を丁ぺて開とし、およ
び前記ポンプを前記第一の方向に運転することにより、
インクを循環させる??iMモードに設定できるように
したことを特徴とするインクジェット記録装置7’/、
。 り)特許請求の範囲第1項ないし第9項のいずれかの項
に記載のインクジェット記録装置において、前記第1の
開閉手段を閉とし、前記第一および第3の開閉手段を開
とし、および前記ポンプを前記第一の方向に運転するこ
とにより、インクに加圧する加圧モードに設定できるよ
うにしたことを特徴とするインクジェット記録装置06
)特許請求の範囲M1項ないし第1項のいずれかの項に
記載のインクジェット記録装置において、前記第1ない
し第3の開閉手段をすべて閉とし、および前記ポンプを
停止することにより、インクを保存する保存モードに設
定できるようにしたことを特徴とするインクジェット記
録装置。 (υ下、余白)
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24413183A JPS60137655A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インクジエツト記録装置 |
| DE19843446998 DE3446998A1 (de) | 1983-12-26 | 1984-12-21 | Tintenstrahl-aufzeichnungsgeraet |
| DE3448424A DE3448424C2 (de) | 1983-12-26 | 1984-12-21 | Tintenstrahl-Aufzeichnungsgerät |
| DE3448422A DE3448422C2 (de) | 1983-12-26 | 1984-12-21 | Messung der Tintenrestmenge in einer Tintenversorgung |
| DE3448421A DE3448421C2 (de) | 1983-12-26 | 1984-12-21 | Tintenstrahl-Aufzeichnungsgerät |
| US06/913,613 US4680696A (en) | 1983-12-26 | 1986-09-29 | Ink jet recorder with improved system for transporting ink to or from recording heads |
| US07/352,614 US5008688A (en) | 1983-12-26 | 1989-05-15 | Ink jet recording apparatus capable of mounting an ink tank and ink tank for use in same |
| US07/670,759 US5245360A (en) | 1983-12-26 | 1991-03-15 | Ink jet apparatus capable of mounting an ink tank and ink for use in same |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24413183A JPS60137655A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インクジエツト記録装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60137655A true JPS60137655A (ja) | 1985-07-22 |
| JPH0371021B2 JPH0371021B2 (ja) | 1991-11-11 |
Family
ID=17114222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24413183A Granted JPS60137655A (ja) | 1983-12-26 | 1983-12-26 | インクジエツト記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60137655A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223759A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-01-31 | Canon Inc | インクジエツト記録装置 |
| US5481284A (en) * | 1992-06-23 | 1996-01-02 | Seiko Epson Corporation | Printer having line-type ink jet recording head |
| EP1415811A1 (en) * | 2002-10-31 | 2004-05-06 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Circulation through compound slots |
| WO2004106068A1 (ja) * | 2003-06-02 | 2004-12-09 | Canon Finetech Inc. | 画像形成装置、該装置用のプリンタ複合システムおよび媒体搬送装置、前記画像形成装置に画像データを供給する情報処理装置、並びにこれらを具えた画像形成システムおよび画像形成方法 |
| WO2006129732A1 (ja) * | 2005-06-01 | 2006-12-07 | Canon Finetech Inc. | プリントモジュール、情報処理装置、プリントシステム、プリントユニット、インク供給ユニット、プリント方法、およびプログラム |
| EP2607089A1 (en) | 2011-12-20 | 2013-06-26 | Seiko Epson Corporation | Printer and liquid transfer method |
| US8960829B2 (en) | 2011-11-07 | 2015-02-24 | Seiko Epson Corporation | Printing apparatus and method of circulating white ink |
| US8974018B2 (en) | 2011-11-07 | 2015-03-10 | Seiko Epson Corporation | Liquid discharge apparatus and liquid circulation method |
| US9073337B2 (en) | 2011-09-20 | 2015-07-07 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting apparatus and method of circulating liquid |
| JP2018521874A (ja) * | 2015-06-30 | 2018-08-09 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | 印刷流体の循環 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5171714B2 (ja) * | 2009-03-30 | 2013-03-27 | 富士フイルム株式会社 | 液滴吐出装置 |
-
1983
- 1983-12-26 JP JP24413183A patent/JPS60137655A/ja active Granted
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6223759A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-01-31 | Canon Inc | インクジエツト記録装置 |
| US5481284A (en) * | 1992-06-23 | 1996-01-02 | Seiko Epson Corporation | Printer having line-type ink jet recording head |
| EP1415811A1 (en) * | 2002-10-31 | 2004-05-06 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Circulation through compound slots |
| US6880926B2 (en) | 2002-10-31 | 2005-04-19 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Circulation through compound slots |
| WO2004106068A1 (ja) * | 2003-06-02 | 2004-12-09 | Canon Finetech Inc. | 画像形成装置、該装置用のプリンタ複合システムおよび媒体搬送装置、前記画像形成装置に画像データを供給する情報処理装置、並びにこれらを具えた画像形成システムおよび画像形成方法 |
| JPWO2004106068A1 (ja) * | 2003-06-02 | 2006-07-20 | キヤノンファインテック株式会社 | 画像形成装置、該装置用のプリンタ複合システムおよび媒体搬送装置、前記画像形成装置に画像データを供給する情報処理装置、並びにこれらを具えた画像形成システムおよび画像形成方法 |
| US8208158B2 (en) | 2005-06-01 | 2012-06-26 | Canon Finetech Inc | Print module, information processing device, print system, print unit, ink supply unit, print method, and program |
| JP2007160916A (ja) * | 2005-06-01 | 2007-06-28 | Canon Finetech Inc | プリントモジュール、情報処理装置、プリントシステム、プリントユニット、インク供給ユニット、プリント方法、およびプログラム |
| WO2006129732A1 (ja) * | 2005-06-01 | 2006-12-07 | Canon Finetech Inc. | プリントモジュール、情報処理装置、プリントシステム、プリントユニット、インク供給ユニット、プリント方法、およびプログラム |
| US8472064B2 (en) | 2005-06-01 | 2013-06-25 | Canon Finetech Inc. | Print module, information processing device, print system, print unit, ink supply unit, print method, and program |
| US9073337B2 (en) | 2011-09-20 | 2015-07-07 | Seiko Epson Corporation | Liquid ejecting apparatus and method of circulating liquid |
| US8960829B2 (en) | 2011-11-07 | 2015-02-24 | Seiko Epson Corporation | Printing apparatus and method of circulating white ink |
| US8974018B2 (en) | 2011-11-07 | 2015-03-10 | Seiko Epson Corporation | Liquid discharge apparatus and liquid circulation method |
| EP2607089A1 (en) | 2011-12-20 | 2013-06-26 | Seiko Epson Corporation | Printer and liquid transfer method |
| US9073330B2 (en) | 2011-12-20 | 2015-07-07 | Seiko Epson Corporation | Printer and liquid transfer method |
| JP2018521874A (ja) * | 2015-06-30 | 2018-08-09 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | 印刷流体の循環 |
| US10315431B2 (en) | 2015-06-30 | 2019-06-11 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Printing fluid circulation |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0371021B2 (ja) | 1991-11-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |