JPS60140033A - ラジエ−タ - Google Patents
ラジエ−タInfo
- Publication number
- JPS60140033A JPS60140033A JP25036083A JP25036083A JPS60140033A JP S60140033 A JPS60140033 A JP S60140033A JP 25036083 A JP25036083 A JP 25036083A JP 25036083 A JP25036083 A JP 25036083A JP S60140033 A JPS60140033 A JP S60140033A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- radiator
- transparent
- heat
- cold water
- radiant
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 7
- 238000009833 condensation Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005494 condensation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 7
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 3
- 239000011343 solid material Substances 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 230000000191 radiation effect Effects 0.000 description 2
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000567 combustion gas Substances 0.000 description 1
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Heat-Exchange Devices With Radiators And Conduit Assemblies (AREA)
- Other Air-Conditioning Systems (AREA)
- Steam Or Hot-Water Central Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は輻射暖房あるいは輻射冷房用のラジェータに
関するものである。
関するものである。
輻射暖房は古くから寒冷地において主たる暖房の手段と
して利用されている。従来から行なわれている輻射81
房手段は、複数層の金属パネルまたは金属の管の内側に
温水、蒸気あるいは燃焼空気を通すか、金属パネルを電
気的に加熱するか更に金属コイルを燃焼ガスで加熱する
手段等が存在する。しかし、これらは何れも不透明な固
体材料を前述した何らからの手段で加熱し、加熱された
固体材料の被加熱物側表面から被加熱物に向けて熱を輻
射し、併せて該表面から該表面に接する空気に自然対流
により熱を伝達する原理に基づくものである。この場合
、固体材料として熱伝導率が高いことが要求されるため
、殆んどすべての場合、鉄等の金属材料が用いられてい
る。このため、腐蝕が生じ、加えて重くしかも美観を損
う上に、生産性が悪くコスト高になる等の欠点がある。
して利用されている。従来から行なわれている輻射81
房手段は、複数層の金属パネルまたは金属の管の内側に
温水、蒸気あるいは燃焼空気を通すか、金属パネルを電
気的に加熱するか更に金属コイルを燃焼ガスで加熱する
手段等が存在する。しかし、これらは何れも不透明な固
体材料を前述した何らからの手段で加熱し、加熱された
固体材料の被加熱物側表面から被加熱物に向けて熱を輻
射し、併せて該表面から該表面に接する空気に自然対流
により熱を伝達する原理に基づくものである。この場合
、固体材料として熱伝導率が高いことが要求されるため
、殆んどすべての場合、鉄等の金属材料が用いられてい
る。このため、腐蝕が生じ、加えて重くしかも美観を損
う上に、生産性が悪くコスト高になる等の欠点がある。
一方輻射冷房については、金属パネルの内側に冷水また
は冷気を流し、金属パネルを冷却し、冷却された該金属
パネルの外側(被冷却物側)の表面に対し、被冷却物か
ら熱を輻射させ、併せて自然対流により表面に接する空
気を冷却する原理に基づくものが試みられている。この
場合、輻射効果を高めるには表面温度を空気瀧度よりも
著しく低くする必要がある。このため、空気は接触面に
おいて露点温度以下に下げられて結露する場合が多い。
は冷気を流し、金属パネルを冷却し、冷却された該金属
パネルの外側(被冷却物側)の表面に対し、被冷却物か
ら熱を輻射させ、併せて自然対流により表面に接する空
気を冷却する原理に基づくものが試みられている。この
場合、輻射効果を高めるには表面温度を空気瀧度よりも
著しく低くする必要がある。このため、空気は接触面に
おいて露点温度以下に下げられて結露する場合が多い。
夏期に相対湿度が高い地方(日本等)においては特にこ
の結露現象は問題になる。この問題が原因で輻射冷房は
実用に供されないのが実情である。
の結露現象は問題になる。この問題が原因で輻射冷房は
実用に供されないのが実情である。
この発明は上述した欠点を除去することを目的とするも
ので、その特徴とするところは、全部の面が透明な部材
あるいは一部が透明な部材でその他の部分が透明な部材
に輻射熱を反射する材料を塗布ないしは貼布した部材を
もって構成された熱輻射体内に該輻射体と連結した導管
を介して温水あるいは冷水を流す手段を連接し、該温水
あるいは冷水と外界物体との温度差に起因する輻射熱が
前記熱輻射体の透明な部材面より温水あるいは冷水と外
界物体との間で直接放出あるいは吸収されるようにした
ことにある。
ので、その特徴とするところは、全部の面が透明な部材
あるいは一部が透明な部材でその他の部分が透明な部材
に輻射熱を反射する材料を塗布ないしは貼布した部材を
もって構成された熱輻射体内に該輻射体と連結した導管
を介して温水あるいは冷水を流す手段を連接し、該温水
あるいは冷水と外界物体との温度差に起因する輻射熱が
前記熱輻射体の透明な部材面より温水あるいは冷水と外
界物体との間で直接放出あるいは吸収されるようにした
ことにある。
さらに透明な部材をもって構成することにより採光が必
要な場所にも設置できることを特徴とするラジェータを
提供するものである。以下この発明を図に示す一実施例
について詳述する。
要な場所にも設置できることを特徴とするラジェータを
提供するものである。以下この発明を図に示す一実施例
について詳述する。
第1図および第2図に示すようにこの発明のラジェータ
Aは全部の面が透明な固体構成部材で形成された円筒状
の熱輻射管1の複数個を所定の間隔を設けて同様の部材
で形成されたマニホールド2.3に接続し、このマニホ
ールドを介して図示していないボイラーあるいは冷水機
より温水あるいは冷水を一方のマニホールド2の端より
流入させ複数の透明部分を有する熱輻射管1を通じ他方
のマニホールド3の一端より流出させるようにしたもの
である。
Aは全部の面が透明な固体構成部材で形成された円筒状
の熱輻射管1の複数個を所定の間隔を設けて同様の部材
で形成されたマニホールド2.3に接続し、このマニホ
ールドを介して図示していないボイラーあるいは冷水機
より温水あるいは冷水を一方のマニホールド2の端より
流入させ複数の透明部分を有する熱輻射管1を通じ他方
のマニホールド3の一端より流出させるようにしたもの
である。
ラジェータAを設置する場所や条件によっては第2図に
示すようにラジェータAの片面に輻射熱を反射する物質
4を塗布あるいは貼布して被加熱物、被冷却物の有る側
のみ透明な部材を露出させてもよい。
示すようにラジェータAの片面に輻射熱を反射する物質
4を塗布あるいは貼布して被加熱物、被冷却物の有る側
のみ透明な部材を露出させてもよい。
尚、第1図および第2図においては、ラジェータAを複
数本の熱輻射管で実施した例を示したが、パネル状であ
ってもよく、この場合も前述したと同様パネルの面の全
部が透明な部材、あるいは一部が透明な部材でその他の
部分が透明な部材に輻射熱を反射す材料を塗布ないしは
貼布した部材で形成する。
数本の熱輻射管で実施した例を示したが、パネル状であ
ってもよく、この場合も前述したと同様パネルの面の全
部が透明な部材、あるいは一部が透明な部材でその他の
部分が透明な部材に輻射熱を反射す材料を塗布ないしは
貼布した部材で形成する。
この発明のラジェータAは以上のように構成されている
ため、輻射熱はラジェータを構成する透明な熱輻射体1
を100%近く通過し、温水または冷水と被加熱物また
は被冷却物との間で直接に輻射が行なわれる。温水また
は冷水と空気とを隔てる熱輻射パネルまたは熱輻射管に
要求される特性としては透明度のみであり熱伝導率は低
くても良い。
ため、輻射熱はラジェータを構成する透明な熱輻射体1
を100%近く通過し、温水または冷水と被加熱物また
は被冷却物との間で直接に輻射が行なわれる。温水また
は冷水と空気とを隔てる熱輻射パネルまたは熱輻射管に
要求される特性としては透明度のみであり熱伝導率は低
くても良い。
したがって熱輻射パネルまたは熱輻射管1の材料として
はガラスあるいはプラスチック等が望ましい。こうして
、軽量、低コスト、耐蝕性良好、美観良好、採光性良好
等の効果が得られる。
はガラスあるいはプラスチック等が望ましい。こうして
、軽量、低コスト、耐蝕性良好、美観良好、採光性良好
等の効果が得られる。
また、この発明のラジェータを輻射冷房に用いる場合に
は、内面に流す冷水として黒色あるいはそれ以上の熱吸
収率の高い色調の液体を選び複層熱輻射パネルまたは熱
輻射管の全部また4− は一部を構成する透明材料として熱伝導率の低い材料を
選ぶことにより冷輻射効果を減じることなく熱輻射パネ
ルまたは熱輻射管の外側表面温度を高く維持できる。し
たがって表面に接している空気は露点以上に保たれるた
め結露を防止出来る。
は、内面に流す冷水として黒色あるいはそれ以上の熱吸
収率の高い色調の液体を選び複層熱輻射パネルまたは熱
輻射管の全部また4− は一部を構成する透明材料として熱伝導率の低い材料を
選ぶことにより冷輻射効果を減じることなく熱輻射パネ
ルまたは熱輻射管の外側表面温度を高く維持できる。し
たがって表面に接している空気は露点以上に保たれるた
め結露を防止出来る。
以上述べたようにこの発明は全部の面が透明な部材ある
いは一部が透明な部材でその他の部分が透明な部材に輻
射熱を反射する材料を塗布ないしは貼布した部材をもっ
て構成された熱輻射体内に該輻射体と連結した導管を介
して温水あるいは冷水を流す手段を連接し、該温水ある
いは冷水と外界物体との温度差に起因する輻射熱が前記
熱輻射体の透明な部材面より温水あるいは冷水と外界物
体との間で直接放出あるいは吸収されるようにしたので
製造コストが安く、耐蝕性に優れ、結露しにクク、採光
を妨げないという効果を有する。
いは一部が透明な部材でその他の部分が透明な部材に輻
射熱を反射する材料を塗布ないしは貼布した部材をもっ
て構成された熱輻射体内に該輻射体と連結した導管を介
して温水あるいは冷水を流す手段を連接し、該温水ある
いは冷水と外界物体との温度差に起因する輻射熱が前記
熱輻射体の透明な部材面より温水あるいは冷水と外界物
体との間で直接放出あるいは吸収されるようにしたので
製造コストが安く、耐蝕性に優れ、結露しにクク、採光
を妨げないという効果を有する。
図はいずれもこの発明の一実施例を示すもので、第1図
はラジェータ構成体の斜視図、第2図は第1図A−A断
線による断面図である。 A・・・ラジェータ、1・・・熱輻射管、2,3・・・
マニホールド、4・・・輻射熱を反射する物質。 特許出願人 ビーエス工業株式会社 7− 第10 C2−
はラジェータ構成体の斜視図、第2図は第1図A−A断
線による断面図である。 A・・・ラジェータ、1・・・熱輻射管、2,3・・・
マニホールド、4・・・輻射熱を反射する物質。 特許出願人 ビーエス工業株式会社 7− 第10 C2−
Claims (1)
- 全部の面が透明な部材あるいは一部が透明な部材でその
他の部分が透明な部材に輻射熱を反射する材料を塗布な
いしは貼布した部材をもって構成された熱輻射体内に該
輻射体と連結した導管を介して温水あるいは冷水を流す
手段を連接し、該温水あるいは冷水と外界物体との温度
差に起因する輻射熱が前記熱輻射体の透明な部材面より
温水あるいは冷水と外界物体との間で直接放出あるいは
吸収されるようにしたことを特徴とするラジェータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25036083A JPS60140033A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ラジエ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25036083A JPS60140033A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ラジエ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60140033A true JPS60140033A (ja) | 1985-07-24 |
Family
ID=17206757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25036083A Pending JPS60140033A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | ラジエ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60140033A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011247558A (ja) * | 2010-05-31 | 2011-12-08 | Mitsubishi Plastics Inc | パネルラジエータユニット及びその設置構造 |
| JP2012083073A (ja) * | 2010-10-14 | 2012-04-26 | Mitsubishi Plastics Inc | パネルラジエータ |
| WO2015194996A1 (ru) * | 2014-06-17 | 2015-12-23 | Общество С Ограниченной Ответственностью "Эффективные Тепловые Системы" | Теплообменная панель |
| CN106642440A (zh) * | 2015-10-29 | 2017-05-10 | 张贝 | 一种主动防凝露型辐射供冷结构及其使用方法 |
| CN107166994A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-09-15 | 十堰市车来车往汽车零部件制造有限公司 | 一种具有快速冷却和高效散热功能的散热器及其制备方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582982U (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-10 | 河陽電線株式会社 | プラグ接続具 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP25036083A patent/JPS60140033A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS582982U (ja) * | 1981-06-30 | 1983-01-10 | 河陽電線株式会社 | プラグ接続具 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011247558A (ja) * | 2010-05-31 | 2011-12-08 | Mitsubishi Plastics Inc | パネルラジエータユニット及びその設置構造 |
| JP2012083073A (ja) * | 2010-10-14 | 2012-04-26 | Mitsubishi Plastics Inc | パネルラジエータ |
| WO2015194996A1 (ru) * | 2014-06-17 | 2015-12-23 | Общество С Ограниченной Ответственностью "Эффективные Тепловые Системы" | Теплообменная панель |
| CN106642440A (zh) * | 2015-10-29 | 2017-05-10 | 张贝 | 一种主动防凝露型辐射供冷结构及其使用方法 |
| CN107166994A (zh) * | 2017-07-05 | 2017-09-15 | 十堰市车来车往汽车零部件制造有限公司 | 一种具有快速冷却和高效散热功能的散热器及其制备方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4125108A (en) | Panels for solar heating system | |
| CN100451526C (zh) | 用于锅炉和热水供应系统的通用热交换器 | |
| US4026273A (en) | Solar fluid heater with electromagnetic radiation trap | |
| US4064868A (en) | Solar heat collector | |
| BRPI0919463B1 (pt) | Painel solar térmico a vácuo de lado duplo | |
| US4142514A (en) | Solar heat collector | |
| US3285333A (en) | Geometrically-spectrally selective radiator | |
| US9857097B2 (en) | Artificial light and evacuated tube boiler | |
| CN103822318A (zh) | 辐射换热板组件 | |
| US4132222A (en) | Solar energy collector | |
| US4080956A (en) | Solar heat absorber | |
| WO2012073664A1 (ja) | 太陽光集熱管 | |
| US2234122A (en) | Method of controlling the temperature of objects | |
| CN104048423A (zh) | 一种改进的太阳能集热器系统 | |
| EP0002374B1 (en) | Radiation collector | |
| GB2042711A (en) | Solar energy absorber for use with a linear optical concentrating system | |
| US4539975A (en) | Integral storage solar heating system | |
| CN204987315U (zh) | 一种辐射换热板组件 | |
| US4078545A (en) | Low-loss solar heat collectors | |
| Kreith et al. | Solar collectors for low and intermediate temperature applications | |
| Boukhalfa et al. | Performance analysis of a parabolic trough collector using a heat pipe exchanger | |
| JP2011064385A (ja) | 太陽熱集熱構造 | |
| JP2009097596A (ja) | 熱封じ込め構造 | |
| JPS58107565A (ja) | 複写機における冷却・排熱装置 | |
| US8371288B2 (en) | Solar collector/heat exchanger |