JPS60140121A - 微少流量計測装置 - Google Patents

微少流量計測装置

Info

Publication number
JPS60140121A
JPS60140121A JP24889683A JP24889683A JPS60140121A JP S60140121 A JPS60140121 A JP S60140121A JP 24889683 A JP24889683 A JP 24889683A JP 24889683 A JP24889683 A JP 24889683A JP S60140121 A JPS60140121 A JP S60140121A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cylinder
liquid
detector
liquid level
valve
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24889683A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Miyashita
実 宮下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MITSUWA SEIKI CO Ltd
Sanwa Seiki Ltd
Original Assignee
MITSUWA SEIKI CO Ltd
Sanwa Seiki Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by MITSUWA SEIKI CO Ltd, Sanwa Seiki Ltd filed Critical MITSUWA SEIKI CO Ltd
Priority to JP24889683A priority Critical patent/JPS60140121A/ja
Publication of JPS60140121A publication Critical patent/JPS60140121A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01FMEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
    • G01F1/00Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
    • G01F1/007Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow by measuring the level variations of storage tanks relative to the time

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Measuring Volume Flow (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、微少流量計測装置に関する。
最近、汀及し始めている家庭用暖房器における燃料ポン
プの単位時間あたりの燃料油の吐出りYは、20cc/
min以下の非常に少ないものであり、且つその吐出流
量は、その設定が一定である限り、時間的に変化しては
ならない。
また、このような暖房器の使用は寒冷の時期において使
用されるため、その始動時におけるその燃料ポンプとそ
の制御装置の温度も低くなっており、その始動後におい
てはその作動によってその周囲温度が上昇してくる。
このような周囲温度の上昇により、燃料ポンプからの燃
料油の吐出流量は時間経過とともに変動し易くなる。
そのため、このような吐出流量の変動を自動的に検査で
きる装置が必要となってきた。
しかし、上述のようにその燃料ポンプの吐出流量が非常
に少ないため、従来存在する流量計によってその検査を
するようなことができない本発明の目的は、上記のよう
な要求に対して、そのような燃料油ポンプ等からの微小
吐出流部の経時変化を計測できる微少流量計測装置を提
供することにある。
以下、実施例に基づいて本発明を説明する。
第1図は、本発明における一実施例としての微少流量計
測装置をシステム図によって示したものであり、第2図
は、第1図における計算器4のブロック線図を示したも
のである。
第1図において、ガラス材等によって構成し且つ横断面
形状が円形の筒状をなした透明管lはその軸方向を垂直
に向けて固設しており、透1!II管1の上方からは0
〜20 c c/m i n程度の一定流量の透明液体
が透明管lにおけるシリングla内に流入している。
透明管lにはオン拳オフ弁となるソレノイド弁1bを固
設し、ソレノイド弁ibは配線4aの信号によって透明
管lにおける上部1fと下部1gとの間を連通させ、あ
るいはその連通な閉じる構成としている。
透明管lにおける上下2箇所には、検出器2および3を
固設し、検出器2および3はそれぞれ透明管1の両側に
発光素子2aあるいは3aと受光素子2bあるいは3b
を対向して配設さ発光素子2aあるいは3aのそれぞれ
は、計算器4からの配線2Cあるいは3Cを介して供給
される電力によって光を発する構成をなし1、受光素子
2bあるいは3bは発光素子2aあるいは3aから発す
る光を受光することによって、受光素子を流れる電流の
等価抵抗を減少させ、そのことによって受光素子を流れ
る電流が増大し、その増大した電流は配線2cあるいは
3Cを介して計算器4に入力される構成となっている。
なを、配線2cおよび3cのそれぞれは複数の電線から
構成し、発光素子2aあるいは3aのそれぞれと受光素
子2bあるいは3bのそれぞれには、それぞれ配線2c
、l−3よび3cにおける専用の電線が接続しているも
のである。
計算器4の構成は、第2図におけるブロック線図によっ
て示すように、検出器2および3からの配線2cおよび
3cが、それぞれ比較器4Bと比較器4Aに入力し、ま
た比較器4Bおよび4Aのそれぞれには某推雷圧拳#−
器4Dからの出力が配線4Cおよび4bを介して入力し
ている。
比較器4Aおよび4Bにおけるそれぞれからの配線4d
および4eは、それぞれ中央演算回路4Eに入力し、中
央演算回路4Eからの出力は、一方においてD−A変換
器5に入力し、他力において配線4aに出力している。
また、D−A変換器5から出力している配線5aは記録
器6に入力している。
以上の第1図および第2図における構成において、以下
その作用を説明する。
第1図における作動のlサイクルにおける最初には、ソ
レノイド弁1bが開の状態となってシリンダlaにおけ
る上部ifと下部1gが連通している。
このような状態において、計算器4におけるt源をスイ
ッチ・オンとすると、計算器4は下記のような演算によ
る作動をする。
■)計算器4がスイッチ・オンとなったことによって、
発光素子2aおよび3aと受光素子2bおよび3bに電
流が流れ、発光素子2aおよび3aからは受光素子2b
および3bに向かってそれぞれ光を発する状態となる。
しかし、未だソレノイド弁1bが上述のように開となっ
ている状態においては、シリンダla内は空気のみとな
っている力Iら、透明管1における外側も内側も共に同
じ空気の雰囲気となって、透明管lにおける外側と内側
をそれぞれ通過する光の屈折率は、該外側と内側ともに
同じとなっている。
したがって、この状態において発光素子2aから発する
光は放射状に広がり、受光素子2bにおける眩光の受光
量は非常に少ないものとなり、受光素子2bにおいては
その等価抵抗が大きいものとなって、受光素子からの電
気的出力は非常に小さい値となっている。
2)この状態から計算器4は配線4aに信号を発して、
ソレノイド弁1bを閉とする。
その結果、ソレノイド弁ibは上部1fと下部1gとの
連通を閉じ、上部から流入している透明の液体が上部1
fに溜り始める。
このように透明の液体がシリンダlaにおけるL部if
に溜り始めると、その液面がシリングla内を上昇し始
め、やがてその液面は液面lcのレベルまで達する。
液体が液面ICに達すると、発光素子2aと受光素子2
bを結ぶ面上(検出器2における検出面)におけるシリ
ンダla内は、光の屈折率が空気のそれに対し大きな値
となった該透明の液体で満たされることになる。
このような状態において透明管lの横断面形状は、発光
素子2aおよび受光素子2bのそれぞれの方向に向かっ
て凸の形状をなしているから、その液体を満たした検出
器2の検出面における透明管lは、凸レンズと同様の構
成となるしたがって、発光素子2aから放射状に出た光
は、透明管l内の上記凸レンズ作用によって、受光素子
2bに向かって集光されることになる。
このように、発光素子2aからの光が受光素子2bに集
光して受光素子2bにおける受光量が増大すると、受光
素子の等価抵抗が減少して受光素子2bからの電気的な
出力が増大し、その増大した電気的な出力は配線2Cを
介して比較器4Bに入力する。
この場合において、配線2Cに入力した電気的出力は配
線4Cに入力している一定の基準電圧よりも高い電圧と
なる関係に設定され、そのように設定されると比較器4
Bは、その性質から配@ 4 eに電圧を出力する。
3)配線4eに電圧が出力されると、中央演算回路4E
はその時からの経過時間を積算し始める。
この場合、その時間積算の最中においてもシリンダla
内にはその上方から液体が流入しているため、シリンダ
la内における液面は連続して上昇し続けている。
このように液面が上昇してゆき、やがてその液面が第1
図における液面1dのレベルまで達すると、検出器3に
おいては上述の検出器2の作用において説明した現象と
同一の現象が生して、受光素子3bから高い値の電気的
出力が配線3Cを介して比較器4Aに入力する。
この場合においても、配線3Cに入力した電気的出力は
、配線4bに入力している一定の基準電圧よりも高い電
圧となる関係に設定されており、その結果、比較器4B
はその性質から配線4dに電圧を出力する。
4)配線4dに電圧が出力されると、中央演算回路4E
は」:記の時間積算を停止する。
5)中央演算回路4EはそのIh算された経過時間値の
逆数と液面1cから液面1dまでの容積との積、すなわ
ちシリンダlaに流入してきた単位時間あたりの流量を
算出する。
6)中央演算回路4Eは、その単位時間あたりの流量の
伯をディジタル値としてD−A変換器5に出力する。
7)D・A変換器5は、このディジタル値をアナログ値
に変換し、その変換した値を記録器6に出力し、記録器
6はその記録紙にそのアナログ値を経時的に自動記録す
る。
8)また、この単位時間あたりの流量を算出後、中央演
算回路4Eは配線4aにソレノイド弁1bを開とさせる
信号を送る。
このことによってソレノイド弁ibは上部1fと下部1
gを連通させ、液体の液面が液面lC以下のレベルに低
下するまで上部Ifにおける液体を下部1g側へ落下さ
せる。
以上の作動によって微少流量計測装置作動の1サイクル
を終了し、シリンダla内は最初の状態にもどり、この
状態から微少流量計測装置は再び同一のサイクルを繰り
返すことになる。
以上の実施例において、検出器2および3は発光素子と
受光素子からなる構成となっているが、検出器2および
3は液面1cおよび1dの移動を検出できるものであれ
ば他の方式の検出器であってもよいことは容易に理解で
きるであろう。
したがって、そのような発光素子と受光素子からなる構
成以外の他の検出器が使用される場合は、流入する液体
が必ずしも透明でなくともよい場合がある。
以上のように、上記実施例における本発明の要旨はF記
のようになっている。
筒(透明管l)の中には上方から液体が流入することに
よって、筒lは筒l内において前記液体の液面が上昇で
きる構成をなし、 筒lの下部にはオン参オフ弁(ソレノイド弁ib)を固
設し、 筒1におけるオン・オフ弁1bのL側には第1の検出器
2を同段し、 第1の検出器2は、前記液体の液面が第1の検出器2の
位置を上昇通過したとき、その通過を検出した第1の検
出信号を計算器4に送信する構成をなし、 筒lにおける第1の検出器2の上部には第2の検出器3
を固設し、 第2の検出器3は、前記液体の液面が第2の検出器3の
位置を上昇通過したとき、その通過を検出した第2の検
出信号を計算器4に送信する構成をなし、 計算器4は、 a:オン・オフ弁1bを開の状態から閉の状態に切り換
え、オン櫓オフ弁1bより上側における筒1内の前記液
体が筒l外に流出しない状態に設定して、前記液体の液
面が筒l内を上昇してゆく状態にする。
b:前記液面の上昇によって、第1の検出信号が計算器
4に人力すると、該入力のときから経過時間を積算して
ゆき、 C:前記液面が更に上昇して、第2の検出信号が計算器
4に入力したとき、前記経過時間のa算を終了し、 d:前記積算した経過時間の逆数と、第1の検出器2の
位置から第2の検出器3の位置までにおける筒lの内容
積との積を算出し、e:前記算出した積の伯を記録し、 f:且つ前記積の算出後、オン畳オフ弁1bを開いて、
前記液面が第1の検出器2のレベルより低い位置に低下
するまで、筒lに溜っていた前記液体を筒l外に流出さ
せる、 」1記a−fからなるlサイクルの演算を繰り返す、 以上の構成からなっている。
また上記本発明の要旨において、 経過時間の逆数と、第1の検出器2の位置から第2の検
出器3の位置までにおける筒lの内容積との積を算出し
たその値を記録する構成は、その値をディジタル値から
アナログ値に変換し、そのアナログ値を記録器6におけ
る記録紙へ経時的に自動記録する構成とすることができ
る。
以上の本発明の要旨による作用は下記のとおりである。
筒j内へは、その上方から液体が流入している状態にお
いて、 a:オン・オフ弁1bを開の状態から閉の状態に切り換
え、オン自オフ弁1bより上側における筒l内の液体が
筒l外に流出しない状態に設定して、前記液体の液面が
筒l内を上昇してゆく状態にする。
b=前記液面の上昇によって、該液面が第1の検出器2
の位置を上昇通過したとき、その通過を検出した第1の
検出器2は第1の検出信号を計算器4に送信する。
このように第1の検出信号が計算器4に入力すると、計
算器4は該入力のときから経過する時間を積算してゆき
、 C:前記液面が更に上昇して、前記液体の液面が第2の
検出器3の位置を上昇通過したとき、その通過を検出し
た第2の検出器3が第2の検出信号を計算器4に送信す
る。
このように第2の検出信号が計算器4に人力したとき、
計算器4は前記経過時間の積算を終了し、 d:前記積算した経過時間の逆数と、第1の検出器2の
位置から第2の検出器3の位置までにおける筒lの内容
積との積を算出し、e:前記算出した積の伯を記録し、 f:且つ前記積の算出後、オン・オフ弁ibを開いて、
前記液面が第1の検出器2のレベルより低い位置に低下
するまで、筒lに溜っていた前記液体を筒1外に流出さ
せる、 上記a −fからなるlサイクルの作動を繰り返す。
また、上記算出した積の値を記録する方法として、この
値をアナログ値に変換し、その変換した値を記録器6の
記録紙へ経時的に自動記録すれば、筒1に流入してくる
単位時間あたりの流入流量の変化が記録されることにな
る。
以1−の説明から明らかなように、本発明における微少
流量計測装置は下記のような効果を有しているものであ
る。
1)fnlの中に流入してくる液体の液面を2点間で計
測し、その2点間の計測に要した時間と該2点間の液体
容積の値を使用して、筒lに流入してくる単位時間あた
りの流入流量を自動的に算出し、その算出にはオン−オ
フ弁1bの開閉と連動させることによって、その流入流
量を経時的に計測することが可能となった。
2)しかも、その4測は筒内に流入してくる液体の液面
上昇を計測する方法を採用しているため、その筒の内径
を小さくしてゆけばいかなる微小の流入流量に対しても
、その液面上昇速度を適切に選定することができるもの
となっている。
したがって、本発明における微少流量計測装置はいかな
る微小の流入流量の液体であってもその流入流量に対す
る経時変化を自動的に計測できるものとなる。
3)また、このような本発明の微少流量計測装置は、従
来不可能であった家庭用暖房器における燃料ポンプの微
小燃料吐出流量を自動的に且つ経時的に測定することが
可能となり、このことは該燃料ポンプの改良に貢献でき
るものとなるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明における一実施例としての微少流量計
測装置をシステム図によって示したものであり、 第2図は、第1図における計算器4のブロック線図を示
したものである。 実施例に使用した符合は下記のとおりであるl:透明管 laニジリンダ、lb=ソレノイド弁 、 lcおよびld:液面、 lf:上部・ 1g=下
部。 2および3:検出器 2aおよび3a:発光素子、 ?bおよび3b:受光素
子、 2Cおよび3C:配線。 4:51算器 4Aおよび4B:比較器、 4D二八へ電圧発生器、 
4E:中央演算回路、4a、4b、4c、4dおよび4
e:配線。 5:D・A変換器 5a:配線。 6:記録器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、筒の中にはL方から液体が流入することによって、
    前記筒は前記筒内において前記液体の液面が上昇できる
    構成をなし、 前記筒の下部にはオン・オフ弁を固設し、前記筒におけ
    る前記オン・オフ弁の上側には第1の検出器を固設し、 前記第1の検出器は、前記液体の液面が前記第1の検出
    器の位置を上昇通過したとき、その通過を検出した第1
    の検出信号を計算器に送信する構成をなし、 前記筒における前記第1の検出器の上部には第2の検出
    器を固設し、 前記wS2の検出器は、前記液体の液面が前記第2の検
    出器の位置を上昇通過したとき、その通過を検出した第
    2の検出信号を前記計笠果に逆横ナム旙書かか1゜ 前記計算器は、 a:前記オン・オフ弁を開の状態から閉の状態に切り換
    え、前記オン・オフ弁より上側における前記筒内の前記
    液体が部外に流出しない状態に設定して、前記液体の液
    面が前記筒内を上昇してゆく状態とし、 b:前記液面の上昇によって、第1の検出信号が前記#
    1算器に入力すると、該入力のときから経過する時間を
    積算してゆき、 C;前記液面が更に上昇して、前記第2の検出信号が前
    記計算器に入力したとき、前記経過時間の積算を終了し
    、 d:前記積算した経過時間の逆数と、前記第1の検出器
    の位置から前記第2の検出器の位置までにおける拘記筒
    の内容積との積を算出し、 e:前記算出した積の値を記録し、 f:且つ前記積り算出後、前記オン骨オフ弁を開いて、
    前記液面が前記第1の検出器のレベルより低い位置に低
    下するまで、前記筒に溜っていた前記液体を前記部外に
    流出させる、 上記a−fからなる1サイクルの演算を繰り返す、 以上の構成からなっていることを特徴とする微少流量計
    測装置。 2、経過時間の逆数と、第1の検出器の位置から第2の
    検出器の位置までにおける筒の内容績との積を算出した
    その伯を記録する構成は、その値をディジタル値からア
    ナログ値に変換し、そのアナログ値を記録器における記
    録紙に自動記録する構成となっているものである特許請
    求の範囲第1項記載の微少流量計測装置。
JP24889683A 1983-12-28 1983-12-28 微少流量計測装置 Pending JPS60140121A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24889683A JPS60140121A (ja) 1983-12-28 1983-12-28 微少流量計測装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24889683A JPS60140121A (ja) 1983-12-28 1983-12-28 微少流量計測装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60140121A true JPS60140121A (ja) 1985-07-25

Family

ID=17185046

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24889683A Pending JPS60140121A (ja) 1983-12-28 1983-12-28 微少流量計測装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60140121A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5333497A (en) * 1991-11-05 1994-08-02 Metron As Method and apparatus for continuous measurement of liquid flow velocity

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5333497A (en) * 1991-11-05 1994-08-02 Metron As Method and apparatus for continuous measurement of liquid flow velocity

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2240988A (en) Liquid level indicator
FR2362403A1 (fr) Dispositif de mesure de resistance comportant un circuit d'etalonnage automatique
US4630486A (en) Measuring instruments
US4455870A (en) Method and apparatus for determining liquid flow rates
CN105301281A (zh) 变压器油流流速的监测方法及监测装置
FR2412848A1 (fr) Circuit d'essai et de diagnostic in situ et procede applicable a des circuits logiques integres fonctionnant en mode de courant
US2284850A (en) Speed indicating apparatus
US4037967A (en) Apparatus for measuring the density of a liquid, utilizing the law of refraction
US3248941A (en) Soap film type gas flow measuring device
US3383670A (en) Smoke and heat detection unit
JPS60140121A (ja) 微少流量計測装置
US3597972A (en) Combined level indicator and hydrometer
US4903524A (en) Method of and apparatus for detecting bubbles from hermetic container and method of detecting leak in hermetic container
US3623365A (en) Photoelectric flowmeter
US3479859A (en) Method and apparatus for measuring the boiling point of a liquid
FR2558954A1 (fr) Calorimetre
CN111928358B (zh) 除湿机的水箱检测结构、除湿机及其水箱检测方法
JPH0341737B2 (ja)
US5293896A (en) Arrangement for measuring the level of liquified gases
CN100432705C (zh) 液滴法电容式雨量计量方法及装置
SU1582019A1 (ru) Устройство дл определени уровн грунтовых вод
RU2266525C2 (ru) Сигнализатор уровня жидкости
US20250334714A1 (en) Siphon rain gauge system
JPS5850273Y2 (ja) 流速流量測定装置
US4583573A (en) Collection apparatus