JPS6014075A - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPS6014075A JPS6014075A JP12261083A JP12261083A JPS6014075A JP S6014075 A JPS6014075 A JP S6014075A JP 12261083 A JP12261083 A JP 12261083A JP 12261083 A JP12261083 A JP 12261083A JP S6014075 A JPS6014075 A JP S6014075A
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- JP
- Japan
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- time
- compressor
- refrigerator
- cpu
- quick freezing
- Prior art date
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、強制連続運転による急速冷凍後の外箱への
結露奮防止できる冷蔵庫に関する。
結露奮防止できる冷蔵庫に関する。
冷凍冷蔵庫において、冷凍食品を冷凍室内に収納する場
合に、コンプレッサを強制的に一定時間連続運転させて
、上記冷凍食品を急速に冷凍させることによシ、味覚の
劣化を防止することができる。
合に、コンプレッサを強制的に一定時間連続運転させて
、上記冷凍食品を急速に冷凍させることによシ、味覚の
劣化を防止することができる。
従来のこの種の冷凍冷蔵庫゛として、特開昭58−63
83号公報に示されるものが知られている。
83号公報に示されるものが知られている。
第1図はその公知例の冷凍冷蔵庫の急速冷凍制御系を示
すものでおる。この第1図において、通常運転時に、温
度調節回路1からCPU5が庫内温度の信号を受け、設
定温度と比較して、リレーの接点2にオンにして、コン
プレッサ3にAC電源7ケ供給して、コンプレッサ3を
運転制御させて、庫内r一定温度に保っている。
すものでおる。この第1図において、通常運転時に、温
度調節回路1からCPU5が庫内温度の信号を受け、設
定温度と比較して、リレーの接点2にオンにして、コン
プレッサ3にAC電源7ケ供給して、コンプレッサ3を
運転制御させて、庫内r一定温度に保っている。
次に、急速冷凍會行うために、使用者により、急速冷凍
スイッチ4が押され、連続運転の信号がCPU5に入力
されることにより、CPU5でリレーを作動させて、リ
レーの接点2奢オンさせ、コンプレッサ3が連続運転と
なる。
スイッチ4が押され、連続運転の信号がCPU5に入力
されることにより、CPU5でリレーを作動させて、リ
レーの接点2奢オンさせ、コンプレッサ3が連続運転と
なる。
これと同時に、W、10時間積算装置6が始動し、一定
時間Tlになるまで積算し、積算が完了すると、CPU
5によシ、リレーの接点2會オフにしてコンプレッサ3
を停止させる。
時間Tlになるまで積算し、積算が完了すると、CPU
5によシ、リレーの接点2會オフにしてコンプレッサ3
を停止させる。
千の後、温度調節回路1の出力によシ、コンブレッサ3
の運転’(rcPU5で制御する。
の運転’(rcPU5で制御する。
連続運転することにより、運転終了後庫内温度がかなシ
低いために、コンプレッサの停止時間が長くなる。その
ために第2図に示すように外箱9の7ランノ部9aに露
付防止用に埋設されているキャビネットパイプ10内に
高温の冷媒ガスが長時間流れないため、外箱9が庫内の
冷気の漏洩により冷却され、露結が生じるという問題が
あった。
低いために、コンプレッサの停止時間が長くなる。その
ために第2図に示すように外箱9の7ランノ部9aに露
付防止用に埋設されているキャビネットパイプ10内に
高温の冷媒ガスが長時間流れないため、外箱9が庫内の
冷気の漏洩により冷却され、露結が生じるという問題が
あった。
この発明は、上記従来の欠点を改善するために、なされ
たもので、連続運転終了後、コンプレッサの停止中に、
一定時間経過後、温度調節回路とは別に強制的にコンプ
レッサ金一定時間運転させて、上記キャビネットパイプ
内に高温の冷媒ガスを流して、外箱の露結を防ぐことが
できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
たもので、連続運転終了後、コンプレッサの停止中に、
一定時間経過後、温度調節回路とは別に強制的にコンプ
レッサ金一定時間運転させて、上記キャビネットパイプ
内に高温の冷媒ガスを流して、外箱の露結を防ぐことが
できる冷蔵庫を提供することを目的とする。
以下、この発明の冷蔵庫の実施例について図面に基づき
説明する。第3図はその一実施例における急速冷凍の制
御の概要を示す図である。この第3図において、第1図
と同一部分には同一符号を付してその説明ケ省略し、第
1図とは異なる部分を重点的に述べる。この第3図を第
1図と比較しても明らか寿ように、第3図′では、第1
図の構成に新たに第2および第3の時間積算装置11゜
12が付加され、それぞれCPU5とデータの授受を行
うようにしている。その他の構成は第1図と同様である
。
説明する。第3図はその一実施例における急速冷凍の制
御の概要を示す図である。この第3図において、第1図
と同一部分には同一符号を付してその説明ケ省略し、第
1図とは異なる部分を重点的に述べる。この第3図を第
1図と比較しても明らか寿ように、第3図′では、第1
図の構成に新たに第2および第3の時間積算装置11゜
12が付加され、それぞれCPU5とデータの授受を行
うようにしている。その他の構成は第1図と同様である
。
次に、以上のように構成されたこの発明の冷蔵庫の動作
について、第4図のフローチャートを併用して述べる。
について、第4図のフローチャートを併用して述べる。
通常運転時、第4図のステップAからステップBに移行
し、温度調節回路1よ、!0CPU5が庫内温度の信号
ケ受け、設定温度と比較してリレーの接点2をオンして
コンプレッサ3ケ運転制御させて、庫内を一定温度に保
っている。
し、温度調節回路1よ、!0CPU5が庫内温度の信号
ケ受け、設定温度と比較してリレーの接点2をオンして
コンプレッサ3ケ運転制御させて、庫内を一定温度に保
っている。
次に、急速冷凍を行々うために使用者によシ、急速冷凍
スイッチ4が押されると、ステップAからステップCに
移行し、連続運転の信号がCPU5に入力され、リレー
の接点2を作動させ、コンプレッサ3は連続運転する。
スイッチ4が押されると、ステップAからステップCに
移行し、連続運転の信号がCPU5に入力され、リレー
の接点2を作動させ、コンプレッサ3は連続運転する。
それと同時に1第1の時間積算装置6が、始動しくステ
ップD)、一定時間T1になるまで積算し、積算が完了
すると、CPU5にょシリレーの接点2を作動させて、
コンプレッサ3′に停止させる(ステップ&t”経てス
テップF)。
ップD)、一定時間T1になるまで積算し、積算が完了
すると、CPU5にょシリレーの接点2を作動させて、
コンプレッサ3′に停止させる(ステップ&t”経てス
テップF)。
それと同時に、ステップGからステップHに移行し、第
2の時間積算装置7が始動し、一定時間T2になるまで
、積算し、積算が完了するとCPU5によシリレーの接
点2を作動させて、コンプレッサ3を運転させる(ステ
ップ■からJ)。
2の時間積算装置7が始動し、一定時間T2になるまで
、積算し、積算が完了するとCPU5によシリレーの接
点2を作動させて、コンプレッサ3を運転させる(ステ
ップ■からJ)。
それと同時に、ステップJからステップKに移行し、第
3の時間積算装置8が始動し、一定時間Ts(ステップ
L)になるまで積算し、積算が完了すると、CPU5に
よシリレーの接点2全作動させてコンプレッサ3は停止
する(ステップM)。
3の時間積算装置8が始動し、一定時間Ts(ステップ
L)になるまで積算し、積算が完了すると、CPU5に
よシリレーの接点2全作動させてコンプレッサ3は停止
する(ステップM)。
この後温度調節回路1によってコンプレッサ3は制御さ
れる。
れる。
すなわち、急速冷凍スイッチ4が使用者によυ押される
とs Tlの時間だけ連続運転され、急速冷凍が行なわ
れ、終了後、コンプレッサ3は停止し、T2の時間経過
後にT3の時間、コンプレッサ3は運転する。
とs Tlの時間だけ連続運転され、急速冷凍が行なわ
れ、終了後、コンプレッサ3は停止し、T2の時間経過
後にT3の時間、コンプレッサ3は運転する。
以上のようにこの発明の冷蔵庫によれば、急速冷凍が終
了し、コンプレッサが一定時間停止した後、温度調節回
路とは別に、強制的にコンブレラ+を一定時間運転させ
るようにしたので、外箱フランジ部に埋設されているキ
ャビネットパイプ内に高温の冷媒ガス金泥すことが可能
となシ、急速冷凍後の外箱への露結全防止することがで
きるという実用的に大なる効果が得られる。
了し、コンプレッサが一定時間停止した後、温度調節回
路とは別に、強制的にコンブレラ+を一定時間運転させ
るようにしたので、外箱フランジ部に埋設されているキ
ャビネットパイプ内に高温の冷媒ガス金泥すことが可能
となシ、急速冷凍後の外箱への露結全防止することがで
きるという実用的に大なる効果が得られる。
第1図は従来の冷凍冷蔵庫の急速冷凍の制御系の概要を
示す図、第2図は、従来の冷凍冷蔵庫の斜視図、第3図
はこの発明の冷蔵庫の急速冷凍の制御系の概要を示す図
、第4図は、この発明の冷蔵庫の動作の流れを示すフロ
ーチャートである。 1・・・温度調節回路、2・・・リレーの接点、3・・
・コンプレッサ、4・・・急速冷凍スイッチ、5・・・
CPU16・・・第1の時間積算装置、7・・・第2の
時間積算装置、8・・・第3の時間積算装置、9・・・
外箱、10・・・キャビネットパイプ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。゛ 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図
示す図、第2図は、従来の冷凍冷蔵庫の斜視図、第3図
はこの発明の冷蔵庫の急速冷凍の制御系の概要を示す図
、第4図は、この発明の冷蔵庫の動作の流れを示すフロ
ーチャートである。 1・・・温度調節回路、2・・・リレーの接点、3・・
・コンプレッサ、4・・・急速冷凍スイッチ、5・・・
CPU16・・・第1の時間積算装置、7・・・第2の
時間積算装置、8・・・第3の時間積算装置、9・・・
外箱、10・・・キャビネットパイプ。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。゛ 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 温度調節回路によシコンプレツサの運転を制御する冷凍
冷蔵庫において、上記コンプレッサを強制的に連続運転
させる急速冷凍スイッチと、上記連続運転時間を積算す
る第1の時間積算装置と、上記連続運転終了後コンプレ
ッサ、を停止する時間を積算する第2の時間積算装置と
、この第2の時間積算装置の時間を積算径再度強制的に
上記コンプレッサを運転する時間を積算する第3の時間
積算装置全具備してなること金特徴とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12261083A JPS6014075A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12261083A JPS6014075A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 冷蔵庫 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014075A true JPS6014075A (ja) | 1985-01-24 |
| JPH0418220B2 JPH0418220B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=14840201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12261083A Granted JPS6014075A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014075A (ja) |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP12261083A patent/JPS6014075A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0418220B2 (ja) | 1992-03-27 |
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