JPS6014094A - スラグ除去装置の吸引口監視装置 - Google Patents
スラグ除去装置の吸引口監視装置Info
- Publication number
- JPS6014094A JPS6014094A JP12084083A JP12084083A JPS6014094A JP S6014094 A JPS6014094 A JP S6014094A JP 12084083 A JP12084083 A JP 12084083A JP 12084083 A JP12084083 A JP 12084083A JP S6014094 A JPS6014094 A JP S6014094A
- Authority
- JP
- Japan
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- suction port
- flow path
- optical fiber
- gas
- slag
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- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
- Furnace Charging Or Discharging (AREA)
- Waste-Gas Treatment And Other Accessory Devices For Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、取鍋やトピードカー等の容器に入れられた溶
融金1fAに浮かぶスラグを吸引除去するスラブ除去装
置の吸引口監視装置に関する。
融金1fAに浮かぶスラグを吸引除去するスラブ除去装
置の吸引口監視装置に関する。
従来、スラグ除去装置において、スラグの吸引状態の監
視は目視鉢飄によって行われていたが、人間が高温の溶
融金属に近づくことVCは限度があり、確実に吸引状部
を監視することは困難であった。
視は目視鉢飄によって行われていたが、人間が高温の溶
融金属に近づくことVCは限度があり、確実に吸引状部
を監視することは困難であった。
本発明は、このような問題点全解決するものであり、溶
融金属近傍の一高温、湯煙、塵埃による苛酷な雰囲気状
況に必っても、スラグの吸引状態を確実に監視できる装
置を提供すること全目的とする。。
融金属近傍の一高温、湯煙、塵埃による苛酷な雰囲気状
況に必っても、スラグの吸引状態を確実に監視できる装
置を提供すること全目的とする。。
本発明の特徴構成は、溶融金属表面のスラブに対する吸
引筒体の吸引口付近tti視する光ファイバースコーグ
?設け、曲記光ファイノく−スコープの冷却用ガス1&
:前記光ファイノ(−スコープの受像部側から撮像部に
供給する流路、及び、前記供給路からのガスを前記受像
部側に戻す流路を、夫々が前記光7アイノ(−スコープ
の同曲を囲続する状態で設けると共に、前記供給流路か
らのガスの一部を前記撮像部の前方に除塵用ガスとして
噴出させる流路を設けた事にある。
引筒体の吸引口付近tti視する光ファイバースコーグ
?設け、曲記光ファイノく−スコープの冷却用ガス1&
:前記光ファイノ(−スコープの受像部側から撮像部に
供給する流路、及び、前記供給路からのガスを前記受像
部側に戻す流路を、夫々が前記光7アイノ(−スコープ
の同曲を囲続する状態で設けると共に、前記供給流路か
らのガスの一部を前記撮像部の前方に除塵用ガスとして
噴出させる流路を設けた事にある。
つまり、前記ファイバースコープを設けたから、吸引口
付近を遠くからでも明確に見ることができるようになっ
た。 しかも、冷却用ガスを供給側及び戻り側のいずれ
においてもファイバースコープに沿わせて流動させ、し
かも、冷却用ガスが供給側及び戻υ側のいずれにおいて
もファイバースコープに対してその周囲にわたって作用
さぜることによシ、7アイパースコープが強制的にかり
動車よく冷却されるので、しかも、溶融金属による放散
熱のファイバースコープに対する伝達が、7アイパース
コープの周囲に重なって存在する冷却用ガスによって効
果的に防止されるので、7アイパースコープの昇温を極
めて効果的に防止できる。 さらに、前記ガス噴出流路
kRけ7tから、撮像部の付近に舞い上がる湯煙や塵埃
を冷却用ガスによって吹き飛ばし排除することができる
ので、塵埃や湯煙のために撮像部が損傷されたり、汚れ
ることを、冷却用ガスを有効利用して防止できるように
なり、全体として、溶融金属近傍の高温、湯煙、塵埃に
よる苛酷な雰■気状況にあっても、スラグの吸引状態を
確実vc監祝することができるようになった。
付近を遠くからでも明確に見ることができるようになっ
た。 しかも、冷却用ガスを供給側及び戻り側のいずれ
においてもファイバースコープに沿わせて流動させ、し
かも、冷却用ガスが供給側及び戻υ側のいずれにおいて
もファイバースコープに対してその周囲にわたって作用
さぜることによシ、7アイパースコープが強制的にかり
動車よく冷却されるので、しかも、溶融金属による放散
熱のファイバースコープに対する伝達が、7アイパース
コープの周囲に重なって存在する冷却用ガスによって効
果的に防止されるので、7アイパースコープの昇温を極
めて効果的に防止できる。 さらに、前記ガス噴出流路
kRけ7tから、撮像部の付近に舞い上がる湯煙や塵埃
を冷却用ガスによって吹き飛ばし排除することができる
ので、塵埃や湯煙のために撮像部が損傷されたり、汚れ
ることを、冷却用ガスを有効利用して防止できるように
なり、全体として、溶融金属近傍の高温、湯煙、塵埃に
よる苛酷な雰■気状況にあっても、スラグの吸引状態を
確実vc監祝することができるようになった。
以゛Fに、本発明の実施例全図面に基いて説明する。
第1図はスラグ除去装Mk示し、基台+11からると共
に、前記駆動機構(3)を操縦装置(4)vcより操作
することによって、吸引用筒体(2)の吸引ヘッド部(
28X−上下、iIJ後及び左右に移動操作できるよう
に構成し、そして、吸引スラグを冷却し、かつ、スラグ
の筒体(2)に対する付着を防止する水を、管路f51
171mより吸引ヘッド部(2a)の内部に供給するよ
うに構成すると共に、前記吸引用筒体(2)ヲ、吸引物
から水とスラグを分離回収する装置(6)、及び、水蒸
気を分離回収する装置(7)ヲ介して真空ポンプ+81
1c接続し、さらに、前記回収装置(6)に回収スラグ
の取出し用コンベア(9)?付設し、もって、取鍋(至
)やトピードカー等の容器に注入された溶融金属から表
面のスラグを吸引除去するようtて蒲成しである。
に、前記駆動機構(3)を操縦装置(4)vcより操作
することによって、吸引用筒体(2)の吸引ヘッド部(
28X−上下、iIJ後及び左右に移動操作できるよう
に構成し、そして、吸引スラグを冷却し、かつ、スラグ
の筒体(2)に対する付着を防止する水を、管路f51
171mより吸引ヘッド部(2a)の内部に供給するよ
うに構成すると共に、前記吸引用筒体(2)ヲ、吸引物
から水とスラグを分離回収する装置(6)、及び、水蒸
気を分離回収する装置(7)ヲ介して真空ポンプ+81
1c接続し、さらに、前記回収装置(6)に回収スラグ
の取出し用コンベア(9)?付設し、もって、取鍋(至
)やトピードカー等の容器に注入された溶融金属から表
面のスラグを吸引除去するようtて蒲成しである。
MS2図はスラグ除去装置の吸引口監視装置を示し、光
フアイバースコープ+10)i、m像部(10a)が吸
引ヘッド部(2a)の吸引口(2b)付近に臨むように
配置した状態で吸引ヘッド部(13a)VC沿って位置
させ、そして、光フアイバースコープ(10)の受1ボ
部(10b)を、前記駆動機構(3)を構成するリンク
(8a)に収付けたテレビカメラ(++)に接続すると
共に、このカメラ(lりに接続したモニタテレビ贈をM
tJ記操縦装置(4)に設けて、吸引口(2b)の付近
の映1#を光フアイバースコープ+101 t−介して
モニタテレビ(12)vc映し出すようにしである。
フアイバースコープ+10)i、m像部(10a)が吸
引ヘッド部(2a)の吸引口(2b)付近に臨むように
配置した状態で吸引ヘッド部(13a)VC沿って位置
させ、そして、光フアイバースコープ(10)の受1ボ
部(10b)を、前記駆動機構(3)を構成するリンク
(8a)に収付けたテレビカメラ(++)に接続すると
共に、このカメラ(lりに接続したモニタテレビ贈をM
tJ記操縦装置(4)に設けて、吸引口(2b)の付近
の映1#を光フアイバースコープ+101 t−介して
モニタテレビ(12)vc映し出すようにしである。
−tLで、第17レキシグル管DIと第1ステンレス管
α(1)とから成る第l筒体を、光フアイバースコープ
(101の撮像部(10a)側に外嵌させると共に、第
2フレキシブル管95)と第2ステンレス管(1G)と
から成る第2筒体を前記第1筒体に外嵌させて、前記駆
動機構(3)に取付けた供給装置(I7)からホース(
181を介して供給させるファイバースコープ冷却用空
気を、収入れ筒(19)又は四から導入し、光7アイパ
ースコープ(10)の伝送部(10c )に沿わせて受
像部(10b)側から撮像部(10a)に供給する第1
及び第2流路(21) 、 翰’i形成すると共に、光
フアイバースコープ(10)の伝送部(10c)及び撮
像部(10m)の周囲が両流路(2]) 、 @のいず
れによっても囲続されるように構成しである。
α(1)とから成る第l筒体を、光フアイバースコープ
(101の撮像部(10a)側に外嵌させると共に、第
2フレキシブル管95)と第2ステンレス管(1G)と
から成る第2筒体を前記第1筒体に外嵌させて、前記駆
動機構(3)に取付けた供給装置(I7)からホース(
181を介して供給させるファイバースコープ冷却用空
気を、収入れ筒(19)又は四から導入し、光7アイパ
ースコープ(10)の伝送部(10c )に沿わせて受
像部(10b)側から撮像部(10a)に供給する第1
及び第2流路(21) 、 翰’i形成すると共に、光
フアイバースコープ(10)の伝送部(10c)及び撮
像部(10m)の周囲が両流路(2]) 、 @のいず
れによっても囲続されるように構成しである。
前記第2ステンレス管tlUcは第8ステンレス管(ロ
)を外嵌させである。 そして、第3図及び第4図に示
すように、撮像部(10a)のプリズム(財)を吸引口
(9b)K臨ませるために第1及び第2ステンレス管H
、(161の夫々に形成した貫通孔f411又は(42
1、第2ステンレス管貫通孔(転)が第8ステシレス管
内に連通ずるように、第2ステンレスttiaとプリズ
ム保護用耐熱ガラス輛の間に設けた間隙−、第2ステン
レス管内と第8ステンレス管内が連通ずるように、第1
ステンレス管へ褐に対する複数個の保持具−・・どうし
の間VC設けた間隙(4ω、及び、第2ステンレス管t
161の底蓋に設けた貫通孔卿、並びに、第2ステンレ
ス管−に対する複数個の保持具e71・・どうしの同V
C設けた間隙(41El 、第2ステンレス管内が第8
ステンレス管内に連辿するように第2ステンレス管Hに
形成した貫通孔(47)の夫々?介して、第1及び第流
路H,(2邊からの空気を伝送部(10c) VC沿わ
せて受像部(10b)側に戻し、排気管(ハ)から大気
中に排出する流路−を第8ステンレス管(2)内に形成
すると共に、撮像部(10a)及び伝送部(10c)の
同曲が戻り流路い!吟によって囲続されるように構成し
である。 さらに、前記第8ステンレス管−の外周面に
、ステンレス金網−で囲続された断熱材131)を付設
し、もって、空気による強制冷却作用と、冷却用空気、
各管体(I萄、 041. (15) 。
)を外嵌させである。 そして、第3図及び第4図に示
すように、撮像部(10a)のプリズム(財)を吸引口
(9b)K臨ませるために第1及び第2ステンレス管H
、(161の夫々に形成した貫通孔f411又は(42
1、第2ステンレス管貫通孔(転)が第8ステシレス管
内に連通ずるように、第2ステンレスttiaとプリズ
ム保護用耐熱ガラス輛の間に設けた間隙−、第2ステン
レス管内と第8ステンレス管内が連通ずるように、第1
ステンレス管へ褐に対する複数個の保持具−・・どうし
の間VC設けた間隙(4ω、及び、第2ステンレス管t
161の底蓋に設けた貫通孔卿、並びに、第2ステンレ
ス管−に対する複数個の保持具e71・・どうしの同V
C設けた間隙(41El 、第2ステンレス管内が第8
ステンレス管内に連辿するように第2ステンレス管Hに
形成した貫通孔(47)の夫々?介して、第1及び第流
路H,(2邊からの空気を伝送部(10c) VC沿わ
せて受像部(10b)側に戻し、排気管(ハ)から大気
中に排出する流路−を第8ステンレス管(2)内に形成
すると共に、撮像部(10a)及び伝送部(10c)の
同曲が戻り流路い!吟によって囲続されるように構成し
である。 さらに、前記第8ステンレス管−の外周面に
、ステンレス金網−で囲続された断熱材131)を付設
し、もって、空気による強制冷却作用と、冷却用空気、
各管体(I萄、 041. (15) 。
(11、(231及び断熱材131)の夫々による断熱
作用とにより、光フアイバースコープ(10)が溶融金
属による放散熱のために昇温することが防止されるよう
に構成しておる。
作用とにより、光フアイバースコープ(10)が溶融金
属による放散熱のために昇温することが防止されるよう
に構成しておる。
第8図及び第4図に示すように、前記ガラス四と、防塵
金網(2)を有したり〉グ状キャップ(33)との前に
パツキン0ηと共に介装したリング状ガラス押え(財)
に、それとガラス彌の間に間隙を形成させる突起(84
a) f:並設し、第1及び第2供給流路@萄、@力1
らの空気の一部を前記戻り流路−を介してガラス−〇前
方にその前面に沿う方向に噴出させる複数本の流路(至
)・・金、前記間隙により形成すると共に、これら流路
[有]・・からの空気が、ガラス(至)の遮へい作用と
ガラス押えC141のノズル作用とをでよってガラス(
至)から前方に離開する方向に流出するように構成し、
ガラス四に付着した塵埃を吹き飛ばし除去すると共に、
撮像部(10a)の前方に舞い上がっている湯煙や塵埃
を吹き飛ばし排除する除塵用空気に冷却用空気の一部を
利用するように構成しである前記冷却用空気に替えて、
空気1’(酸素や窒素を付加したもの、あるいは、空気
以外の冷却用媒体を利用してもよく、これらを冷却用ガ
スと総称する。
金網(2)を有したり〉グ状キャップ(33)との前に
パツキン0ηと共に介装したリング状ガラス押え(財)
に、それとガラス彌の間に間隙を形成させる突起(84
a) f:並設し、第1及び第2供給流路@萄、@力1
らの空気の一部を前記戻り流路−を介してガラス−〇前
方にその前面に沿う方向に噴出させる複数本の流路(至
)・・金、前記間隙により形成すると共に、これら流路
[有]・・からの空気が、ガラス(至)の遮へい作用と
ガラス押えC141のノズル作用とをでよってガラス(
至)から前方に離開する方向に流出するように構成し、
ガラス四に付着した塵埃を吹き飛ばし除去すると共に、
撮像部(10a)の前方に舞い上がっている湯煙や塵埃
を吹き飛ばし排除する除塵用空気に冷却用空気の一部を
利用するように構成しである前記冷却用空気に替えて、
空気1’(酸素や窒素を付加したもの、あるいは、空気
以外の冷却用媒体を利用してもよく、これらを冷却用ガ
スと総称する。
不発明は、前記ガラス@[9を設けることな〈実施する
場合にも適用できるのであり、要するに、冷却用ガスの
一部をファイバースコープ撮像部のrJfJ方に噴出さ
せて、除塵用ガスに利用するよう構成すればよムのでる
る。 さらに、ファイバースコープの昇温防止を図るに
、冷却用ガスの供給側流路として前記第1及び第2流路
のいずれか7つを流路として用いてもよいのであり、又
、その場合、第1及び第2筒体のいずれか一方を外して
もよいのであり、断熱効果向上のためにいずれをも設け
ておいてもよい。
場合にも適用できるのであり、要するに、冷却用ガスの
一部をファイバースコープ撮像部のrJfJ方に噴出さ
せて、除塵用ガスに利用するよう構成すればよムのでる
る。 さらに、ファイバースコープの昇温防止を図るに
、冷却用ガスの供給側流路として前記第1及び第2流路
のいずれか7つを流路として用いてもよいのであり、又
、その場合、第1及び第2筒体のいずれか一方を外して
もよいのであり、断熱効果向上のためにいずれをも設け
ておいてもよい。
図面は不発明に係るスラグ除去装置の吸引口監視装置の
実施例を示し、第1図は全体側面図、第2図は吸引口監
視装置の一部切欠き側面図、第8図1/′i撮像部の縦
断面図、第4図は流路端部の分解斜視図である。 (2)・・・・・・吸引筒体、(lO)・・・・・・フ
ァイバースコープ、(10a)・・・・・・撮像部、(
iob)・・・・・・受像部、@]、(財)・・・・・
・供給流路、翰・・・・・・戻り流路、(至)・・・−
・・噴出流第3図 46 第1頁の続き 0発 明 者 笹本泰雄 0発 明 者 高山恵− 室蘭市仲町12番地新日本製鐵株 式會社室蘭製鐵所内 ■出 願 人 新日本製鉄株式会社 東京都千代田区大手町2丁目6 番3号 自発手続補正書 1 事件の表示 昭和58年 特 願 第 120840 号2、発り」
の名称 スラグ除去装置の吸引口監視装置 ゛3.補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 住所 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目2香り2号名称
(105)久保田鉄工株式会社 (ほか7名) 4、代理人 7、補正の内容 願書に添付の図面中第8図を添付訂正図面のとお9訂正
する。 & 添付書類目録 訂 正 図 面 1通 12’7り
実施例を示し、第1図は全体側面図、第2図は吸引口監
視装置の一部切欠き側面図、第8図1/′i撮像部の縦
断面図、第4図は流路端部の分解斜視図である。 (2)・・・・・・吸引筒体、(lO)・・・・・・フ
ァイバースコープ、(10a)・・・・・・撮像部、(
iob)・・・・・・受像部、@]、(財)・・・・・
・供給流路、翰・・・・・・戻り流路、(至)・・・−
・・噴出流第3図 46 第1頁の続き 0発 明 者 笹本泰雄 0発 明 者 高山恵− 室蘭市仲町12番地新日本製鐵株 式會社室蘭製鐵所内 ■出 願 人 新日本製鉄株式会社 東京都千代田区大手町2丁目6 番3号 自発手続補正書 1 事件の表示 昭和58年 特 願 第 120840 号2、発り」
の名称 スラグ除去装置の吸引口監視装置 ゛3.補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 住所 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目2香り2号名称
(105)久保田鉄工株式会社 (ほか7名) 4、代理人 7、補正の内容 願書に添付の図面中第8図を添付訂正図面のとお9訂正
する。 & 添付書類目録 訂 正 図 面 1通 12’7り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 溶融金属表面のスラグに対する吸引筒体(2)の吸引口
付近を監視する光フアイバースコープ(10)を設け、
前記光フアイバースコープ(101の冷却用ガスを前記
光フアイバースコープ[10)の受像部(iob)側か
ら撮像部(10a)に供給する流路@η。 (財)、及び、前記供給路(21,レフからのガスを前
記受像部側に戻す流路−を、夫々が前記光フアイバース
コープ(lO)の同曲を囲続する状態で設けると共に、
前記供給流路シη、(社)からのガスの一部を前記撮像
部(10a)の前方に除塵用ガスとして噴出させる流路
(至)を設けである事を特徴とするスラグ除去装置の吸
引口監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12084083A JPS6014094A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | スラグ除去装置の吸引口監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12084083A JPS6014094A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | スラグ除去装置の吸引口監視装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014094A true JPS6014094A (ja) | 1985-01-24 |
| JPS62432B2 JPS62432B2 (ja) | 1987-01-07 |
Family
ID=14796258
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12084083A Granted JPS6014094A (ja) | 1983-07-01 | 1983-07-01 | スラグ除去装置の吸引口監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014094A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535926A (ja) * | 2012-09-13 | 2015-12-17 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフトSiemens Aktiengesellschaft | 測定デバイス筐体 |
-
1983
- 1983-07-01 JP JP12084083A patent/JPS6014094A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015535926A (ja) * | 2012-09-13 | 2015-12-17 | シーメンス アクチエンゲゼルシヤフトSiemens Aktiengesellschaft | 測定デバイス筐体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62432B2 (ja) | 1987-01-07 |
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