JPS60141121A - 事故鉄塔識別装置 - Google Patents
事故鉄塔識別装置Info
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- JPS60141121A JPS60141121A JP58249262A JP24926283A JPS60141121A JP S60141121 A JPS60141121 A JP S60141121A JP 58249262 A JP58249262 A JP 58249262A JP 24926283 A JP24926283 A JP 24926283A JP S60141121 A JPS60141121 A JP S60141121A
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- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title description 4
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- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 claims description 14
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 7
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 7
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Landscapes
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Locating Faults (AREA)
- Protection Of Static Devices (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業−にの利用分野
この発明は、送電線などに落雷かあって続流発生などの
−L15故に至った鉄塔を識別する%置に関し、特に光
ファイバを内蔵した架を地課(以下、(J l) G
Wという)を利用した識別装置に関するものである。
−L15故に至った鉄塔を識別する%置に関し、特に光
ファイバを内蔵した架を地課(以下、(J l) G
Wという)を利用した識別装置に関するものである。
(ロ)従来技術とその問題点
0PGWを使用して事故鉄塔を識別するには第1図に示
すように、鉄塔ことに検出器1と、各鉄塔特有の波長を
もった事故情報信号の発光源2を設置し、その光信号を
opcw3に設けた光合波器4により他の鉄塔からの光
信号と合波し、これを中央の識別”Jff!へ伝送する
方式が知られている。
すように、鉄塔ことに検出器1と、各鉄塔特有の波長を
もった事故情報信号の発光源2を設置し、その光信号を
opcw3に設けた光合波器4により他の鉄塔からの光
信号と合波し、これを中央の識別”Jff!へ伝送する
方式が知られている。
しかしながら、opcwに収納し1辱る光ファイバの心
数には制限がある一方、情報を収集すべき、鉄塔の数が
多いことと、光合波器による損失が大きいため、光ファ
イバの心線ayを増すが、中継器を途中に設置しなけれ
ばならない問題がある。
数には制限がある一方、情報を収集すべき、鉄塔の数が
多いことと、光合波器による損失が大きいため、光ファ
イバの心線ayを増すが、中継器を途中に設置しなけれ
ばならない問題がある。
opcwは、変電所間のデータ通信、CATVなどの地
域住民サービス情報、鉄塔保守運用なとに利用されるも
のであるため、opcwによって伝送される1ト斡搦は
、将来多量になることか予想されるからo p a w
の使用に際してはできるだけ効率の良いシステムを]特
電する必要かある。しかるに、前述のことき事故情報信
号の伝送システムは、必ずしもその要求に応えるものと
はいえない。
域住民サービス情報、鉄塔保守運用なとに利用されるも
のであるため、opcwによって伝送される1ト斡搦は
、将来多量になることか予想されるからo p a w
の使用に際してはできるだけ効率の良いシステムを]特
電する必要かある。しかるに、前述のことき事故情報信
号の伝送システムは、必ずしもその要求に応えるものと
はいえない。
そこで、この発明は、上記の問題、壱を解決し、効率の
1(いシステムを購成する事故鉄塔識別装置を提供する
ことを第1の目的とするものである。
1(いシステムを購成する事故鉄塔識別装置を提供する
ことを第1の目的とするものである。
また、この発明の第2の目的は、上記識別装置の識別能
力を高めるところにある。
力を高めるところにある。
(/j 問題点を解決するための手段
−上記の第1の目的を達成する発明(以ト、第1発明と
いう)の酢酸は、鉄塔ことにopcw中の光ファイバの
巻曲げ部、中故′市流検出部及び上記巻曲は部に連結さ
れその巻曲げ度合を変化する方向に力を与える駆動部を
設け、その駆動部を上記検出部の出力により、駆動する
ようにしたものである。
いう)の酢酸は、鉄塔ことにopcw中の光ファイバの
巻曲げ部、中故′市流検出部及び上記巻曲は部に連結さ
れその巻曲げ度合を変化する方向に力を与える駆動部を
設け、その駆動部を上記検出部の出力により、駆動する
ようにしたものである。
また、上記の第2の目+Y;rを達成する発明(以下、
第2発明という)の憤成は、%1発:す」の検出部の出
力を所要時間保持する出力保持′Mr&を設け、その保
持装置を介して1駆動部をiff記と同様に駆動するよ
うにしたものである。
第2発明という)の憤成は、%1発:す」の検出部の出
力を所要時間保持する出力保持′Mr&を設け、その保
持装置を介して1駆動部をiff記と同様に駆動するよ
うにしたものである。
に)第1実施例
$2図1及び第3図は、第1発明の実施例(以下、第1
実施例という)であり、鉄塔10ごとに−(別装置l!
¥11が設けら°れ、鉄塔10間に架設されたopcw
12と関連づけられている。
実施例という)であり、鉄塔10ごとに−(別装置l!
¥11が設けら°れ、鉄塔10間に架設されたopcw
12と関連づけられている。
識別J4置11は、事故市1流検出部1.3と、その出
力エネルギーによって駆動される駆動部14を有し、か
つopcw12から分離部15を介して引出された光フ
ァイバ16の巻曲は部17を有する。
力エネルギーによって駆動される駆動部14を有し、か
つopcw12から分離部15を介して引出された光フ
ァイバ16の巻曲は部17を有する。
この巻曲げ部17は、ストッパーとして所要径の杯1B
の周りに光ファイバー16をゆるやかに1周巻付けたも
のであり、その巻曲げ部17の両端に駆動部14のアー
ム19が連結されている。
の周りに光ファイバー16をゆるやかに1周巻付けたも
のであり、その巻曲げ部17の両端に駆動部14のアー
ム19が連結されている。
jイメ動部14は検出器13の出力エネルギーにより上
記両アーム19が接近した状態(一点鎖線参照)から実
線の状態に作動するものであり、このように作動すると
光ファイバー1つの巻曲げ度合か強くなり、光信号の1
云送4p失か顕著になる。
記両アーム19が接近した状態(一点鎖線参照)から実
線の状態に作動するものであり、このように作動すると
光ファイバー1つの巻曲げ度合か強くなり、光信号の1
云送4p失か顕著になる。
したかつて、変電所等の監視所20においてopcw1
2の光ファイバーに接続された後方散乱光測定装置21
から光を送り、伝送損失の生じている場所、すなわち事
故点を検出することができる。
2の光ファイバーに接続された後方散乱光測定装置21
から光を送り、伝送損失の生じている場所、すなわち事
故点を検出することができる。
第6図は、後方散乱光測定装置20によって測定した場
合の測定データの一例を示4−ものである。このデータ
は、1200mの光フアイバ心線を使用し、約100
In離れた地点において外径7.7聰の曲げを与えて憂
故点を擬装した場合であり、約100mの地点において
約2dBの損失が認められた。
合の測定データの一例を示4−ものである。このデータ
は、1200mの光フアイバ心線を使用し、約100
In離れた地点において外径7.7聰の曲げを与えて憂
故点を擬装した場合であり、約100mの地点において
約2dBの損失が認められた。
(ホ) 第2実施例
−J二重の第1発明は、第1実施例かられかるように、
事故電流が継続している時間だけ検出がijJ“能であ
り、事故電流が消失すると巻曲げ部の曲けが元の状態に
復帰するため検出不可能となる。
事故電流が継続している時間だけ検出がijJ“能であ
り、事故電流が消失すると巻曲げ部の曲けが元の状態に
復帰するため検出不可能となる。
第2発明はこのような問題、Qを解消したものであり、
その実施例(以下、第2実施例という)を第419<1
に基ついて説明する。
その実施例(以下、第2実施例という)を第419<1
に基ついて説明する。
この第2実施例は、事故電流検出部13、駆動部1五[
及び011 G〜V”1.2から引出した光ファイバ1
6の巻曲は部17を有することは第1実hIL例の場合
と同様であるが、検出部13と駆動部14の間に、検出
部の出力保持装置22を設けた点か相違している。
及び011 G〜V”1.2から引出した光ファイバ1
6の巻曲は部17を有することは第1実hIL例の場合
と同様であるが、検出部13と駆動部14の間に、検出
部の出力保持装置22を設けた点か相違している。
この出力保)寺装置22は、検出部13を構成するC
17に接続したA C/ ]) C変換器23、その変
換器23に接続されたキープリレー24、タイマリレー
25とその接点26及び直流電源27から成るものであ
る。上記のキープリレー24は励<if&巻線28、保
持巻線29及びメーク接点30を有し、励磁巻線28を
A、C/DC変功器z3に接続し、またメータ接点30
を電源27に1区列に接続している。保持巻線29はタ
イマーリレー25の接点26と直列に接続され、−に記
のメータ接点30と電源2rの回路に対して並列に接続
され、才だタイマーリレー25も同様に並列に接続され
ている。また、駆動装置14のソレノイド31も同様に
並列に接続されている。
17に接続したA C/ ]) C変換器23、その変
換器23に接続されたキープリレー24、タイマリレー
25とその接点26及び直流電源27から成るものであ
る。上記のキープリレー24は励<if&巻線28、保
持巻線29及びメーク接点30を有し、励磁巻線28を
A、C/DC変功器z3に接続し、またメータ接点30
を電源27に1区列に接続している。保持巻線29はタ
イマーリレー25の接点26と直列に接続され、−に記
のメータ接点30と電源2rの回路に対して並列に接続
され、才だタイマーリレー25も同様に並列に接続され
ている。また、駆動装置14のソレノイド31も同様に
並列に接続されている。
したがって、キープリレー24が励磁されると、タイマ
ーリレー25及びソ1/ノイド31が作動すると共に、
タイマーリレー25の接点26の作動によりキープリレ
〜24の保持回路か形成され、タイマーリレー25が一
定時間後に断状態となるまでキープリレー24は励磁巻
線28の励磁電流の有無にかかわらず動作を継続し、ソ
レノイド31を作動状態を保持する。
ーリレー25及びソ1/ノイド31が作動すると共に、
タイマーリレー25の接点26の作動によりキープリレ
〜24の保持回路か形成され、タイマーリレー25が一
定時間後に断状態となるまでキープリレー24は励磁巻
線28の励磁電流の有無にかかわらず動作を継続し、ソ
レノイド31を作動状態を保持する。
駆動装置14は、例えばソレノイド31の可動鉄心32
に連結されたラック33に左右一対の歯車34を噛み合
わせ、その歯車34の中心・l1lbに固定したアーム
19の先端を巻曲げ部17の1ill側における光ファ
イバ16に結合している。
に連結されたラック33に左右一対の歯車34を噛み合
わせ、その歯車34の中心・l1lbに固定したアーム
19の先端を巻曲げ部17の1ill側における光ファ
イバ16に結合している。
コノヨうに構成すると、ソレノイド″−31の作動によ
ってアーム19が巻曲げ部17にの径を小さくする方向
に作用し、光ファイバ16の伝送4目失を大きくする。
ってアーム19が巻曲げ部17にの径を小さくする方向
に作用し、光ファイバ16の伝送4目失を大きくする。
この場合、前記の出力保持装置22は、事故電流が消失
しても、タイマーリレー25により設定された時間だけ
ソレノイド31を作動し続けるので、その間に監視所2
0から数回の測定を行なうことかできる。
しても、タイマーリレー25により設定された時間だけ
ソレノイド31を作動し続けるので、その間に監視所2
0から数回の測定を行なうことかできる。
(へ) 第3実施例
第5は1に示す$3実施例は、第2発明の実施例であり
、出力保持装置22の具体的は造を第2実施例のものと
異にしたものである。
、出力保持装置22の具体的は造を第2実施例のものと
異にしたものである。
この場合の出力保持装置22は、A C/ D C変換
器2.3に放−電流明止用の整流器35を介してコンデ
ンサ36を並列に接続し、そのコンデンサ36と並列に
ソレノイド37を接続している。ソレノイド37の可動
鉄心38にはピストンロッド39か眞結され、そのピス
トンロッド339はシリンダ40に埋入され、スプリン
グj1.1により扇時復帰方回に力を受ける。
器2.3に放−電流明止用の整流器35を介してコンデ
ンサ36を並列に接続し、そのコンデンサ36と並列に
ソレノイド37を接続している。ソレノイド37の可動
鉄心38にはピストンロッド39か眞結され、そのピス
トンロッド339はシリンダ40に埋入され、スプリン
グj1.1により扇時復帰方回に力を受ける。
上記のピストンロッド39には連結ロッド42かルーズ
に連結され、その他端を一方の歯車84の袖に1i”+
’:定し、ピストンロッド:39の進退に応じて連結ロ
ッド42を一点@線で示すように傾動せしめ、その傾動
角の分だけアーム19を作動し、]111述の場合と同
様に巻曲げ都17の伝送損失を生起させるようにしたも
のである。
に連結され、その他端を一方の歯車84の袖に1i”+
’:定し、ピストンロッド:39の進退に応じて連結ロ
ッド42を一点@線で示すように傾動せしめ、その傾動
角の分だけアーム19を作動し、]111述の場合と同
様に巻曲げ都17の伝送損失を生起させるようにしたも
のである。
なお、シリンダ40のピストン43の両側の室間には流
@調節弁44と逆市弁45が並列に接、ん)1されてい
る。
@調節弁44と逆市弁45が並列に接、ん)1されてい
る。
上記の出力保持装置22は、事故電流が検出されると、
そのち流によってコンデンサ36を光重し、4↓故電流
が消失したのちは、コンデンサ36の放電電流によりソ
レノイド37を作動し、ピストン43を引出して連結ロ
ッド42を傾動させる。ピストン43が引出された状態
にある間に数回のホ11定を行なうことができる。
そのち流によってコンデンサ36を光重し、4↓故電流
が消失したのちは、コンデンサ36の放電電流によりソ
レノイド37を作動し、ピストン43を引出して連結ロ
ッド42を傾動させる。ピストン43が引出された状態
にある間に数回のホ11定を行なうことができる。
なお、ピストン43の戻り時間は2+ffI調a1)弁
44によって媚節される。
44によって媚節される。
効果
以上述べたように、第1発明は光ファイバの巻曲けの程
度を変化させることにより事故点の識別かできるように
したものであるから、後方散乱光測定涛置等七糾合せて
使用することにより、0PGWI心で鉄塔の事故情報信
号を伝送することかでき、少ない信号量で事故鉄塔の検
出かMJ能となる効果がある。
度を変化させることにより事故点の識別かできるように
したものであるから、後方散乱光測定涛置等七糾合せて
使用することにより、0PGWI心で鉄塔の事故情報信
号を伝送することかでき、少ない信号量で事故鉄塔の検
出かMJ能となる効果がある。
また、弔2発明は上記の効果と併せて、事故点(、り出
のための測定を繰返えし行なえ、正確な検出が行なえる
効果がある。
のための測定を繰返えし行なえ、正確な検出が行なえる
効果がある。
弔11ン]は従来例のブロック図、第2図1.第3図は
第1実施例の榊1略1ツ1、第4図は第2実h1■例の
桐。 略図、第5図は第3実権例の刊略図、弔6図は実験結果
のグラフを示す。 10・・鉄塔、11・・・識別装置、12・・・0PG
W、13・・・検出部、14・・1′小動部、1(う・
・・光ファイバ、1゛γ・・・巻曲はオIS、19・・
・アーム、22・・・出力保持装置、24・・・キープ
リレー、2b・・・タイマーリレー、26・・・接点、
27・・直流電源、3U・・・接点、31・・ソレノイ
ド、36・・コンデンサ、37・・・ソレノイド、31
−1・・・ピストンロッド、40・・・シリンダ、42
・・・連結ロッド。 第1図 第3図 第2図 2
第1実施例の榊1略1ツ1、第4図は第2実h1■例の
桐。 略図、第5図は第3実権例の刊略図、弔6図は実験結果
のグラフを示す。 10・・鉄塔、11・・・識別装置、12・・・0PG
W、13・・・検出部、14・・1′小動部、1(う・
・・光ファイバ、1゛γ・・・巻曲はオIS、19・・
・アーム、22・・・出力保持装置、24・・・キープ
リレー、2b・・・タイマーリレー、26・・・接点、
27・・直流電源、3U・・・接点、31・・ソレノイ
ド、36・・コンデンサ、37・・・ソレノイド、31
−1・・・ピストンロッド、40・・・シリンダ、42
・・・連結ロッド。 第1図 第3図 第2図 2
Claims (2)
- (1)鉄塔ごとにUPGW中の光ファイノ\の巻曲げ部
、事故電流検出部及び上記巻曲げ部に連結されその巻曲
げ度合を変化する方向に力を与える駆動部を設け、その
駆動部を上記検出部の出力により91(動ジーるように
したことを特徴とする事故鉄塔識別装置。 - (2)鉄塔ことにOP G W中の光ファイバの巻曲は
部、事故電流検出部、その検出部の出力保持装置及び上
記巻曲げ部に連結されその巻曲げ度合を変化する方向に
力を与える駆動部1≦を設け、そのj駆動部を」二重出
力1呆持邊置を介して駆動するようにしたことを特徴と
する事故鉄塔識別装置。 +31 4:記の出力1呆持′t3ffj?を、検出部
の出力によってfF m+されるキープリレーと、その
キープリレーによって作g1を開始し所要時間経過後に
復帰するタイマーリレーとの組合せにより愼成し、駆動
部を構成するソレノイドを上記キープリレーによって開
閉される亀2源回路に接続したことを特徴とする特許請
求の範囲第2項に記載の事故鉄塔識別装置。 !<11 1=記の出力保持て置を、検出部の出力側に
並列接続されたコンデンサ、そのコンデンサに並列接、
続されたソレノイド、そのソレノイドの可動鉄心に連結
されたピストン・リソンダ−の組合せにより構成し、上
記ピストンのピストンロッドに駆動装買の連結ロンドを
連結したことを特徴とする特許請求の範囲第2項に記載
の事故、171.j各識別装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249262A JPS60141121A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 事故鉄塔識別装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249262A JPS60141121A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 事故鉄塔識別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141121A true JPS60141121A (ja) | 1985-07-26 |
Family
ID=17190344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58249262A Pending JPS60141121A (ja) | 1983-12-27 | 1983-12-27 | 事故鉄塔識別装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141121A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01285869A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-16 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 送電線の故障位置標定方法 |
| JPH0210171A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-12 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 送電線の故障位置標定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856041A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | 伝送路障害位置検出方式 |
| JPS58163097A (ja) * | 1982-03-24 | 1983-09-27 | 古河電気工業株式会社 | 光フアイバ感知線 |
-
1983
- 1983-12-27 JP JP58249262A patent/JPS60141121A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5856041A (ja) * | 1981-09-30 | 1983-04-02 | Fujitsu Ltd | 伝送路障害位置検出方式 |
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