JPS60141994A - 泥漿シ−ルド用作泥調整法 - Google Patents
泥漿シ−ルド用作泥調整法Info
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- JPS60141994A JPS60141994A JP24624883A JP24624883A JPS60141994A JP S60141994 A JPS60141994 A JP S60141994A JP 24624883 A JP24624883 A JP 24624883A JP 24624883 A JP24624883 A JP 24624883A JP S60141994 A JPS60141994 A JP S60141994A
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Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(7看業」二の利用分野)
本発明1佳泥漿シールド工法において、掘削1屑を洗浄
して得られる回収泥水を杓使用する為の泥漿シールド用
作泥調整法である。
して得られる回収泥水を杓使用する為の泥漿シールド用
作泥調整法である。
(発明の目的)
泥漿シールド工法は掘削機内に掘削地出量の20〜30
% volの泥漿を圧入して機内の砂礫と混合して液
性を持たせ切羽面に液圧をかけて安定な掘削性を保持す
ることを特徴とする工法であるが、排出礪が生コンクリ
ートのような液性を示すため、排土の運搬、廃棄に際し
て二次公害が発生する2配があると共に、高仙1なベン
トナイトおよび粘に粉末などを大量に使用することから
、排出帽を洗浄脱水して二次公害のない砂礫と洗浄泥水
に分離し、洗浄泥水は作泥用の回収泥水とし−ご使用ず
装置を提出している。
% volの泥漿を圧入して機内の砂礫と混合して液
性を持たせ切羽面に液圧をかけて安定な掘削性を保持す
ることを特徴とする工法であるが、排出礪が生コンクリ
ートのような液性を示すため、排土の運搬、廃棄に際し
て二次公害が発生する2配があると共に、高仙1なベン
トナイトおよび粘に粉末などを大量に使用することから
、排出帽を洗浄脱水して二次公害のない砂礫と洗浄泥水
に分離し、洗浄泥水は作泥用の回収泥水とし−ご使用ず
装置を提出している。
このような砂礫洗浄、泥水1[」収設備では1色体ザイ
クロンを使用して泥水中から砂を分離する方式を採用し
ているので、サイクロンの分級性から/I[4水濃If
は30チ前後に制約され、回収されるθ6水もこの濃1
tよ勺高いものは得られない。したがってこの泥水を用
いて作泥する場合には必ずこのd(↓水にベントナイト
、粘土を加えて棲1堤、粘性を調整する必要がある。I
ulJち本発明1寸か\る回収泥水の泥漿シールド用作
泥調整法を目的とするものである。
クロンを使用して泥水中から砂を分離する方式を採用し
ているので、サイクロンの分級性から/I[4水濃If
は30チ前後に制約され、回収されるθ6水もこの濃1
tよ勺高いものは得られない。したがってこの泥水を用
いて作泥する場合には必ずこのd(↓水にベントナイト
、粘土を加えて棲1堤、粘性を調整する必要がある。I
ulJち本発明1寸か\る回収泥水の泥漿シールド用作
泥調整法を目的とするものである。
(発明の構成、作用、効果)
回収泥水を基礎にして作泥する場合、この泥水の濃度は
必ずしも一定でなく、安定しだ作泥をする為には回収泥
水の濃度、体積、重置から加えるべきヘットナイト、粘
土を毎回計痺し調合しなければならない。回収泥水着が
少い場合には不足分はyl+1水を用いて作泥する心安
もあるので、両(幾能を持たなけ)1ばならない。一方
回収泥水量が僅大になつ7ケとき、余41]となった泥
水を脱水したケーキを高msに俗解して回収使用するこ
ともできる。
必ずしも一定でなく、安定しだ作泥をする為には回収泥
水の濃度、体積、重置から加えるべきヘットナイト、粘
土を毎回計痺し調合しなければならない。回収泥水着が
少い場合には不足分はyl+1水を用いて作泥する心安
もあるので、両(幾能を持たなけ)1ばならない。一方
回収泥水量が僅大になつ7ケとき、余41]となった泥
水を脱水したケーキを高msに俗解して回収使用するこ
ともできる。
本発明は泥;柔シールドエ法で使用するベントナ(+−
1粘土を主体とする高濃度泥漿を作泥するに当り、掘削
hjNを洗浄してイ4ら力、る回収泥水を使用し5、該
回収泥水を定容積の計量槽で重量を計り、装置に組込ん
だマイクロコンピュータ−で演算を行Jっせ、粘(:、
−、ノドナイト征加粉の添加量を計書し、との容侍の回
収泥水に粘土、ベントナイトを添加して所定の濃朋の泥
漿を作泥することを特徴とする泥漿シールド作泥朝整法
である。
1粘土を主体とする高濃度泥漿を作泥するに当り、掘削
hjNを洗浄してイ4ら力、る回収泥水を使用し5、該
回収泥水を定容積の計量槽で重量を計り、装置に組込ん
だマイクロコンピュータ−で演算を行Jっせ、粘(:、
−、ノドナイト征加粉の添加量を計書し、との容侍の回
収泥水に粘土、ベントナイトを添加して所定の濃朋の泥
漿を作泥することを特徴とする泥漿シールド作泥朝整法
である。
次に本発明について図面を示して詳細に説、明する。
第1図において、2は筒本体で、筒本体1d加4肢体(
図示せず)によって傾斜方向に振動するようになってい
る。19は粗礫用スクリーン15のイ哨投入部に設けら
れたプール部である。こ\に掘削現場から搬送された高
濃度泥水と地山の土砂と混合したl114が投入される
。20はプールに設けらhだ堰板である。との粗礫用ス
クリーン15の目開きは15r++である。16は細礫
閉スクリーンで粗礫用スクリーン15のF段に設けられ
てkす、その目開きは例えば25朋のものが使用される
。1は排出側投入[」で、こ\に媚(徒矢印Aから、又
液体ザイクロンからのオー/・−フローの泥水の1部が
流水管18を経て供給される。
図示せず)によって傾斜方向に振動するようになってい
る。19は粗礫用スクリーン15のイ哨投入部に設けら
れたプール部である。こ\に掘削現場から搬送された高
濃度泥水と地山の土砂と混合したl114が投入される
。20はプールに設けらhだ堰板である。との粗礫用ス
クリーン15の目開きは15r++である。16は細礫
閉スクリーンで粗礫用スクリーン15のF段に設けられ
てkす、その目開きは例えば25朋のものが使用される
。1は排出側投入[」で、こ\に媚(徒矢印Aから、又
液体ザイクロンからのオー/・−フローの泥水の1部が
流水管18を経て供給される。
すなわち、筒本体2は斜方向へ振動することにより、高
濃度泥水と他山の砂礫及び]−分の混合物はプール部1
9内で洗浄流水管18からの洗浄泥水でうすめられ、振
動により泥水中で粒子相反問の摩擦作用を受け、砂礫内
表面に固着した泥分(・ツ、除去される。かくして固着
泥分から分離した砂、礫及び泥水tl:堰20を越えて
粗礫用スクリーン15に移動し、粗砕の団体粒子を分粒
し、さらに細粒は細礫用スクリーン16に送られ細礫を
分粒する。
濃度泥水と他山の砂礫及び]−分の混合物はプール部1
9内で洗浄流水管18からの洗浄泥水でうすめられ、振
動により泥水中で粒子相反問の摩擦作用を受け、砂礫内
表面に固着した泥分(・ツ、除去される。かくして固着
泥分から分離した砂、礫及び泥水tl:堰20を越えて
粗礫用スクリーン15に移動し、粗砕の団体粒子を分粒
し、さらに細粒は細礫用スクリーン16に送られ細礫を
分粒する。
分離された泥水、砂は細礫用スクリーン16から流ドす
る。分離された粗砕、細礫は矢印B方向へ排出される。
る。分離された粗砕、細礫は矢印B方向へ排出される。
筒本体2によって粗砕、細礫を分離された砂分と泥水は
篩下集水j[l 3から混合循環槽4に貯められ、循環
71之゛ンプ5により泥水と砂は液体ザイクロン6に1
2;ら7tする。vtt 1本ザイクロン乙によって分
離された上液は一部は管18を経て排出O1d投入口1
に供給され、分岐された110の方(d肯21を経て泥
水領領槽7に貯められる。
篩下集水j[l 3から混合循環槽4に貯められ、循環
71之゛ンプ5により泥水と砂は液体ザイクロン6に1
2;ら7tする。vtt 1本ザイクロン乙によって分
離された上液は一部は管18を経て排出O1d投入口1
に供給され、分岐された110の方(d肯21を経て泥
水領領槽7に貯められる。
一力液1本サイクロン6の濃縮、1市集されたアンクー
ノロ−(d筒本体2の砂分スクリーン17に速流される
砂分スクリーン17に還流きれたアンタ゛−フlコーは
撮動により脱泥され、矢印I3から脱水された砂として
排出される。砂分スクリーン17はウエノ/ワ・イヤー
スクリーンでスリットo5朋でめへ。
ノロ−(d筒本体2の砂分スクリーン17に速流される
砂分スクリーン17に還流きれたアンタ゛−フlコーは
撮動により脱泥され、矢印I3から脱水された砂として
排出される。砂分スクリーン17はウエノ/ワ・イヤー
スクリーンでスリットo5朋でめへ。
混合循環槽4の砂と泥水はポンプ5で循環させる。混合
循環、槽4の上限レール計10.下限レベル計11が設
けられており、水面が一ド限しヘル44に達したら泥水
循環槽7からポンプ8によって泥水が補給され上限レベ
ル割に達したら中止するようになっている。混合循環槽
4の′F’; 敏はできるだけ小きくしておき、砂の沈
宥を防止する心安がある。
循環、槽4の上限レール計10.下限レベル計11が設
けられており、水面が一ド限しヘル44に達したら泥水
循環槽7からポンプ8によって泥水が補給され上限レベ
ル割に達したら中止するようになっている。混合循環槽
4の′F’; 敏はできるだけ小きくしておき、砂の沈
宥を防止する心安がある。
循J賀泥水槽7に(d初期4鵬を一ドげた泥水を張り込
み、循環洗浄I〜ている中に濃度が上昇し7、比rff
計9に設定した比重に達したら−1時洗浄を中止(−1
、yN’ 7 フ13 f 循環泥水槽7のレベルg”
F 10’ル−ニル1で泥水を引き抜き、回収泥水槽1
4へ送る。
み、循環洗浄I〜ている中に濃度が上昇し7、比rff
計9に設定した比重に達したら−1時洗浄を中止(−1
、yN’ 7 フ13 f 循環泥水槽7のレベルg”
F 10’ル−ニル1で泥水を引き抜き、回収泥水槽1
4へ送る。
循環泥水槽7のレベル田1o′の・;8号でボ゛ンゾば
1)4・止し、給水弁12が開き1)より水を加え循環
記水槽7のレベル割11′に達したらj′r′12ケ閉
じ洗浄を開始するようになっている。
1)4・止し、給水弁12が開き1)より水を加え循環
記水槽7のレベル割11′に達したらj′r′12ケ閉
じ洗浄を開始するようになっている。
第2図は、作泥設備を73<l〜、第1図の循環泥水槽
7からの回収泥水は回収泥水槽14に+6められこれよ
り史にスラリーポンプ22で泥水計畦僧26に送られる
。泥水計量槽23は溝槽となりオーパーツD >J 7
4にオー・・−フローしだらスラリーボ゛7゛ノ22り
:市める。この時点で泥水計量槽23のJl量を針鼠す
るロードセル49からコンピューター25へ一?−タヲ
・送る。コンピューター25の内+、9i f 7*
’+!:を行って補給すべきヘントナイトと枯1の設定
1旧を決めて、予め粘土粉ナイロ26、排出フ・イータ
−27、コアヘヤー28、コンベヤー29、−リーしス
タンク30の釆統と、ベントナイトザイロろ5、排出フ
ィータゞ−ろ4、コアヘヤ35、刀7.<ア56、+l
−−ビスタ/りろ7の系統で、ザー!−1ス’+ 7り
ろOと9−−ビスタンクろ7に入れてジ、リ /3・す
づF 、L: rt”!十を、甘ず粘土からフィーター
()1−))31によって粉計に惰ろ2へ投入して唱吊
して排出する。この」劾付則計はコンピューター2 !
〕で値暉し/ζ設定111!!で行われる。
7からの回収泥水は回収泥水槽14に+6められこれよ
り史にスラリーポンプ22で泥水計畦僧26に送られる
。泥水計量槽23は溝槽となりオーパーツD >J 7
4にオー・・−フローしだらスラリーボ゛7゛ノ22り
:市める。この時点で泥水計量槽23のJl量を針鼠す
るロードセル49からコンピューター25へ一?−タヲ
・送る。コンピューター25の内+、9i f 7*
’+!:を行って補給すべきヘントナイトと枯1の設定
1旧を決めて、予め粘土粉ナイロ26、排出フ・イータ
−27、コアヘヤー28、コンベヤー29、−リーしス
タンク30の釆統と、ベントナイトザイロろ5、排出フ
ィータゞ−ろ4、コアヘヤ35、刀7.<ア56、+l
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ろOと9−−ビスタンクろ7に入れてジ、リ /3・す
づF 、L: rt”!十を、甘ず粘土からフィーター
()1−))31によって粉計に惰ろ2へ投入して唱吊
して排出する。この」劾付則計はコンピューター2 !
〕で値暉し/ζ設定111!!で行われる。
()(に−、ントナイトを分様に)(−/7”(ケ゛−
ト)ろ8によって扮未泪量槽32へ投入して計量しで4
フ1出する。この両片をミキサーろ9で目IJ混合して
から 泥水計量槽23の泥水をミキサーろ9に入れて充
分撹拌混合して泥漿貯槽40へ排出する。
ト)ろ8によって扮未泪量槽32へ投入して計量しで4
フ1出する。この両片をミキサーろ9で目IJ混合して
から 泥水計量槽23の泥水をミキサーろ9に入れて充
分撹拌混合して泥漿貯槽40へ排出する。
図中50は粉禾計歓槽ろ2のロードセルである。
第2図において回収泥水は第1図のづ辰動にスクリーン
に生コンクリート状の泥漿ケ抗浄するプールケ設けてい
る装置から得らね、る回収泥水を使用rる場合よ、−的
の水分の子い泥漿を脱水し7てイシナられるθ1水をフ
ィルタープレスにて?戸、11値してイ号られるケーキ
を水で円、臂)リイjてイ4fられる回収/j6水を回
収泥水泥水貯4111に供給する場合とかある。 、’
i、 2図において、42はフィルタープレス、43.
44d:コンーア、45はケーキを水で丙、臂1野する
だめのクーキ*m憎、46はスフリーボ□ノゾである。
に生コンクリート状の泥漿ケ抗浄するプールケ設けてい
る装置から得らね、る回収泥水を使用rる場合よ、−的
の水分の子い泥漿を脱水し7てイシナられるθ1水をフ
ィルタープレスにて?戸、11値してイ号られるケーキ
を水で円、臂)リイjてイ4fられる回収/j6水を回
収泥水泥水貯4111に供給する場合とかある。 、’
i、 2図において、42はフィルタープレス、43.
44d:コンーア、45はケーキを水で丙、臂1野する
だめのクーキ*m憎、46はスフリーボ□ノゾである。
第ろI71は枯1−、ヘントノーイI・のす−ヒスタ/
りろ0137の詳ホIH説明図て、ト都に7・f−夕(
ケ−1−)31.38が設けられている。図中47はサ
ービスタンクレーペル土限、48に士ザーヒスタンクレ
ベル下限であってサービスタンク50 、ろ7の夫々に
設けられている。
りろ0137の詳ホIH説明図て、ト都に7・f−夕(
ケ−1−)31.38が設けられている。図中47はサ
ービスタンクレーペル土限、48に士ザーヒスタンクレ
ベル下限であってサービスタンク50 、ろ7の夫々に
設けられている。
本発明において車”要な点はこの工程の中の泥水計量槽
2ろと演轢部25である。
2ろと演轢部25である。
更にこの泥水Af”?L槽23の形状の詳細について第
4図に示す。この泥水計量槽2ろの形状は下KIKは抽
出が早く残液が残らないようにろ斗状都51を形成し、
絞らJlだ彰吠をなしている。上部は計檄珀1隻が尚く
なるように傘状部52を形成され同じく絞られた形状を
なしている。スラリーボ゛ンプ22から給液j〜、溝槽
−ニなりオーバーフロー噛・24に設ケラれたオー・〜
−ソローセンザ53がオーバーフローを検l、1」l、
kら、スラリーポンゾ22を停止(7てロートヒル4
9で計…゛する。図中54は排出弁である。このように
L部が、収られているので泥水体積の十^IKが高く、
比重計桿は確実に行なうことができる。
4図に示す。この泥水計量槽2ろの形状は下KIKは抽
出が早く残液が残らないようにろ斗状都51を形成し、
絞らJlだ彰吠をなしている。上部は計檄珀1隻が尚く
なるように傘状部52を形成され同じく絞られた形状を
なしている。スラリーボ゛ンプ22から給液j〜、溝槽
−ニなりオーバーフロー噛・24に設ケラれたオー・〜
−ソローセンザ53がオーバーフローを検l、1」l、
kら、スラリーポンゾ22を停止(7てロートヒル4
9で計…゛する。図中54は排出弁である。このように
L部が、収られているので泥水体積の十^IKが高く、
比重計桿は確実に行なうことができる。
次にべ/トナイI・と粘土の補給の計演鼻は次のように
1.−c行われる。
1.−c行われる。
1)泥水密度の刷算
泥水巾晰Wo(I(g] バ1敏値(1紙袋を差引いた
もの) ′8槓 vleJ −イーバーフローまで水を張った1
′!の重着でもよい (−’<jIC) とすれば 液密度ρL(/Cg/A)は ρ1、−Wo/■(1) で計算できる。
もの) ′8槓 vleJ −イーバーフローまで水を張った1
′!の重着でもよい (−’<jIC) とすれば 液密度ρL(/Cg/A)は ρ1、−Wo/■(1) で計算できる。
2)濃度の計算
固形分の密度ρs(#/l〕 外部より設定イ/ゾノト
する。
する。
濃度 0.xloo[%〕
とすれば
で計nできる。
3)泥水中の固形分と水の型部゛の1)−I算固形分W
、 [: A+9) 水 W2 (Icグ〕 とすれば w、 = w、 x c、 (3) W2−:’ WoX (1−CI) (4)4)補給す
べき固形分(ベン[・ナイト1粘土)の計算 作泥すべき泥水の濃度C2×100〔襲〕袖給する固形
分の重量Y。(lcg) と−ノーれば −C2(5+ Y(+ −’ 4=可×WO 5)ベントナイトと粘土の比率 ベントナイトの正置Y1〔kg〕 粘土の重着 y2ckg) として Y。−Y+ 十Y2 (6) ■ 補給Wl’、 Yoに対するベントナイトの比率K
、外部より設定インプツ)・する。
、 [: A+9) 水 W2 (Icグ〕 とすれば w、 = w、 x c、 (3) W2−:’ WoX (1−CI) (4)4)補給す
べき固形分(ベン[・ナイト1粘土)の計算 作泥すべき泥水の濃度C2×100〔襲〕袖給する固形
分の重量Y。(lcg) と−ノーれば −C2(5+ Y(+ −’ 4=可×WO 5)ベントナイトと粘土の比率 ベントナイトの正置Y1〔kg〕 粘土の重着 y2ckg) として Y。−Y+ 十Y2 (6) ■ 補給Wl’、 Yoに対するベントナイトの比率K
、外部より設定インプツ)・する。
)′1−1(1X Yo (力
Y2−(1Kl ) X Yo tsl■ 泥水中のS
S分W、と補給量Y。の合計に対する比率1(2外部か
ら設定インプットする。
S分W、と補給量Y。の合計に対する比率1(2外部か
ら設定インプットする。
Y、’ 1<2x (w、 1Yo) (g)Y2”=
(Yo −−Y+’ ) 111)■の方式にするか、
■の方式にするが作泥結果をみて送電する。K+ 、
K2の切替を付けである。
(Yo −−Y+’ ) 111)■の方式にするか、
■の方式にするが作泥結果をみて送電する。K+ 、
K2の切替を付けである。
特にベントナイトと粘土の添加比率は泥漿の粘性に大き
く影響するうえ御削池山の土質によっても大きく左右さ
れるので適宜設定値を調整する必要がある。
く影響するうえ御削池山の土質によっても大きく左右さ
れるので適宜設定値を調整する必要がある。
以上説明したように本発明において、下部がじょうご状
をなし、上部が傘状の形状をなす定容積の計#槽を使用
することにより泥水を正確に計量−することかり能とな
ゆ、マイクロコンピュータ−で演算を行わせて粘土、ぺ
/トナイトの添加量を計算するので迅速に所定の濃度の
泥漿を作泥することが可能となり、その工業的効果は犬
なるものがある。
をなし、上部が傘状の形状をなす定容積の計#槽を使用
することにより泥水を正確に計量−することかり能とな
ゆ、マイクロコンピュータ−で演算を行わせて粘土、ぺ
/トナイトの添加量を計算するので迅速に所定の濃度の
泥漿を作泥することが可能となり、その工業的効果は犬
なるものがある。
第1図は硼洗浄部を振動篩に設けた装管の説明図、第2
図は回収泥水の作泥1)J整装置の+fQ明図、第6図
は粘土、ンントナイトサイロの1況明図、第4図は回収
泥水の定容積の計厭槽をポす。 1 排出層投入口 2 洗浄脱水篩(ろ体)6−篩下集
水樋 4 混合循環槽 5 ポンプ 6 液体サイクr:lン 7 循環泥水槽 8 ポンプ 9 比重計 10 液面計下限 118!i、曲射」=限 12 ・稀釈水弁16 ポン
プ゛ 14 回収泥水槽 15 粗砕部 16 細礫篩 17 砂筒 18 洗浄流水管 19・プール部 20・堰 21 水管 22 スラリーポンプ 23 泥水計緻槽 24 オーツく−フロー管25 コ
ンビ゛ニーター 26 粘土粉状イロ27・排出フィー
ダ 28 コンベヤー29 コンより− 60 サービ
スタ/り31 フィダー ろ2 粉末剖量槽 ろ5− ヘントナイトザイロろ4 排出フィダー65
コ/にヤ 66 コンベヤ 37 サービスタンク 68 フィーダー69 ミキ→
ノー−40泥漿貯槽 41 送泥ポンプ 42 フイタープレス4ろ コンベ
ヤ 44 コンベヤ 45 ケーキ溶解質 46 スラリーポンプ47 サー
ビスタンクレベル上限 48 ・サービスタンクレベル上限+11149 ・・
ロードセル 50 ロードセル51 ろ斗状部 52
傘秋部 53 オーバフローセンサ 54 排出弁
図は回収泥水の作泥1)J整装置の+fQ明図、第6図
は粘土、ンントナイトサイロの1況明図、第4図は回収
泥水の定容積の計厭槽をポす。 1 排出層投入口 2 洗浄脱水篩(ろ体)6−篩下集
水樋 4 混合循環槽 5 ポンプ 6 液体サイクr:lン 7 循環泥水槽 8 ポンプ 9 比重計 10 液面計下限 118!i、曲射」=限 12 ・稀釈水弁16 ポン
プ゛ 14 回収泥水槽 15 粗砕部 16 細礫篩 17 砂筒 18 洗浄流水管 19・プール部 20・堰 21 水管 22 スラリーポンプ 23 泥水計緻槽 24 オーツく−フロー管25 コ
ンビ゛ニーター 26 粘土粉状イロ27・排出フィー
ダ 28 コンベヤー29 コンより− 60 サービ
スタ/り31 フィダー ろ2 粉末剖量槽 ろ5− ヘントナイトザイロろ4 排出フィダー65
コ/にヤ 66 コンベヤ 37 サービスタンク 68 フィーダー69 ミキ→
ノー−40泥漿貯槽 41 送泥ポンプ 42 フイタープレス4ろ コンベ
ヤ 44 コンベヤ 45 ケーキ溶解質 46 スラリーポンプ47 サー
ビスタンクレベル上限 48 ・サービスタンクレベル上限+11149 ・・
ロードセル 50 ロードセル51 ろ斗状部 52
傘秋部 53 オーバフローセンサ 54 排出弁
Claims (1)
- 泥漿シールド工法で使用するベントナイト、粘土を主体
とする高濃度泥漿を作泥するに当り、掘削(−6を洗浄
して得られる回収泥水を使用し、該回収泥水を定容4゛
にの計量槽で重量を計り、装置に組与込んだマイクロコ
ンピュータ−で演算を行わせ、粘ト、ヘントナイト添加
粉を訂痒し、この容積の回収泥水に粘土、ヘントナイト
粉を冷加して所定の濃IWの泥漿を作泥することを特徴
とする泥漿シールド用作泥、+MI整法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624883A JPS60141994A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 泥漿シ−ルド用作泥調整法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24624883A JPS60141994A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 泥漿シ−ルド用作泥調整法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60141994A true JPS60141994A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17145701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24624883A Pending JPS60141994A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 泥漿シ−ルド用作泥調整法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60141994A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140335A (en) * | 1975-05-30 | 1976-12-03 | Tekken Constr Co | Muddy water control device of shield excavator |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24624883A patent/JPS60141994A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51140335A (en) * | 1975-05-30 | 1976-12-03 | Tekken Constr Co | Muddy water control device of shield excavator |
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