JPS601419A - 回転軸の支持構造 - Google Patents
回転軸の支持構造Info
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- JPS601419A JPS601419A JP10667883A JP10667883A JPS601419A JP S601419 A JPS601419 A JP S601419A JP 10667883 A JP10667883 A JP 10667883A JP 10667883 A JP10667883 A JP 10667883A JP S601419 A JPS601419 A JP S601419A
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- JP
- Japan
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- shaft
- bush
- sleeve
- rotary shaft
- rotating shaft
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 240000000662 Anethum graveolens Species 0.000 description 1
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 244000082204 Phyllostachys viridis Species 0.000 description 1
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- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/12—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load
- F16C17/20—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement characterised by features not related to the direction of the load with emergency supports or bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Sliding-Contact Bearings (AREA)
- Winding, Rewinding, Material Storage Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転dill+の支持構造に関゛し、 回転軸
の支持点のPを変えられるようにしてlOj転軸の高速
回転に対応できるようにしたものである。
の支持点のPを変えられるようにしてlOj転軸の高速
回転に対応できるようにしたものである。
圧延ライン、fロセスライン等におけるストリップ(@
板、アルミ板等)の巻き取り及び巻き戻しのだめの装置
(テンションリール 、2イオフリール等)におけるリ
ール軸の構造を第1図に示す。
板、アルミ板等)の巻き取り及び巻き戻しのだめの装置
(テンションリール 、2イオフリール等)におけるリ
ール軸の構造を第1図に示す。
これは、′回転部分がマンドレル軸1とスIJ −ブ2
と〃=らなる二重軸である。スリーブ2は架□台3に固
定された二つの軸受(例えば、ころが9軸受)4で支持
され、当該スリーブ2に焼11Iξめあるいはキー止め
された歯車5に伝達される駆動歯車6からの駆動力によ
り回転駆動される。
と〃=らなる二重軸である。スリーブ2は架□台3に固
定された二つの軸受(例えば、ころが9軸受)4で支持
され、当該スリーブ2に焼11Iξめあるいはキー止め
された歯車5に伝達される駆動歯車6からの駆動力によ
り回転駆動される。
マンドレル軸1はキー7等會介してスリーブ2から駆動
され、スリーブ2の両端に取付けられたブツシュ3a
、sbによジ支持され、スリーブ2とは共回りするが軸
方向には独自に移動DJ能トなっている。マンドレル軸
1η111はその先!;1n部に複数に分割されたセグ
メント9を持ち、後に11に取付けられたロータリシリ
ンダ10によりセグメント9を拡縮し、ストリップ11
をマンドレル軸IIに固定したジ緩めたシすることがで
きる。又、ストリツ:7”110巻き取シ中などにスト
リップ11の端を合わせたp、マンドレル軸1でのスト
リップ11の巻き付は位fif’に変えたシするため、
マンドレル軸1を軸方向に動かす軸移動装置12がマン
ドレル1illl 1の後方に軸受13金介して取付け
られている。この軸移動装置12はマンドレル軸1に数
句けられた軸受13の軸受箱全衆知の機構例えば油圧シ
リンダ式レバーなどで動かずものである。
され、スリーブ2の両端に取付けられたブツシュ3a
、sbによジ支持され、スリーブ2とは共回りするが軸
方向には独自に移動DJ能トなっている。マンドレル軸
1η111はその先!;1n部に複数に分割されたセグ
メント9を持ち、後に11に取付けられたロータリシリ
ンダ10によりセグメント9を拡縮し、ストリップ11
をマンドレル軸IIに固定したジ緩めたシすることがで
きる。又、ストリツ:7”110巻き取シ中などにスト
リップ11の端を合わせたp、マンドレル軸1でのスト
リップ11の巻き付は位fif’に変えたシするため、
マンドレル軸1を軸方向に動かす軸移動装置12がマン
ドレル1illl 1の後方に軸受13金介して取付け
られている。この軸移動装置12はマンドレル軸1に数
句けられた軸受13の軸受箱全衆知の機構例えば油圧シ
リンダ式レバーなどで動かずものである。
しかしながら、このようなリールl+111構造におい
て、マンドレル軸1は先端に大きな重量を有する片持ち
梁であり、その危険連関はか々ジ低く、また減衰1幾能
も低いため共振によるマント。
て、マンドレル軸1は先端に大きな重量を有する片持ち
梁であり、その危険連関はか々ジ低く、また減衰1幾能
も低いため共振によるマント。
レル軸lの振動はかなり大きくなり、高速化しているラ
インスピード合つζリール回転数が達成できなくなって
しまう。
インスピード合つζリール回転数が達成できなくなって
しまう。
本発明は上記状況にかんがみてなされたもので、その目
的とするところは、テンションクー速回転下でも振動等
をほとんど生じさせずに支持することのできる回転軸支
持描造奮提供することにある7、 上記目的全達成する本発明の要旨は、中空のスリーブ内
に挿入された回転軸を前記スリーブの両端に設けたブツ
シュで支持し、前記1四転軸を前記スリーブと一体に回
転し得るように結合すると共に前記回転軸と前記スリー
ブとを軸方向に相対移動可能としてなる支持4竹造にお
いて、前記スリーブ両端のブツシュのほかに少なくとも
一つのブツシュを設け、当該ブツシュと対応する前記回
転軸の部分をやや小径とし、Fitl m己スリーブと
前記回転軸の軸方向への相対移動により前記ブツシュが
前記回転軸に接触してr8jI記回転軸の支持点が増え
るようにしたことヲ助徴とする。
的とするところは、テンションクー速回転下でも振動等
をほとんど生じさせずに支持することのできる回転軸支
持描造奮提供することにある7、 上記目的全達成する本発明の要旨は、中空のスリーブ内
に挿入された回転軸を前記スリーブの両端に設けたブツ
シュで支持し、前記1四転軸を前記スリーブと一体に回
転し得るように結合すると共に前記回転軸と前記スリー
ブとを軸方向に相対移動可能としてなる支持4竹造にお
いて、前記スリーブ両端のブツシュのほかに少なくとも
一つのブツシュを設け、当該ブツシュと対応する前記回
転軸の部分をやや小径とし、Fitl m己スリーブと
前記回転軸の軸方向への相対移動により前記ブツシュが
前記回転軸に接触してr8jI記回転軸の支持点が増え
るようにしたことヲ助徴とする。
以下、本発明に係る回転軸の支持構造を図面に示す実施
例に基づき詳細に説明する。
例に基づき詳細に説明する。
第2図には本発明全第1図に示したリール軸に適用した
一実施例の縦断面?示す。中空のスリーブ2K、その両
唱のブツシュ8a、8bのほかにもう一つブツシュ14
’e 前4nllのブツシュ8aのすぐ近くに設ける
。ブツシュ8aとブツシュ14との距離は近ければ近い
ほどよい。ブツシュ14の形状寸法は他のブツシュ8a
、8bと同様のものとする。一方、マンドレルIf(1
11においては、新たに設けたブツシュ14に対応した
部分の軸径を少し小さくして小径部1aとし。
一実施例の縦断面?示す。中空のスリーブ2K、その両
唱のブツシュ8a、8bのほかにもう一つブツシュ14
’e 前4nllのブツシュ8aのすぐ近くに設ける
。ブツシュ8aとブツシュ14との距離は近ければ近い
ほどよい。ブツシュ14の形状寸法は他のブツシュ8a
、8bと同様のものとする。一方、マンドレルIf(1
11においては、新たに設けたブツシュ14に対応した
部分の軸径を少し小さくして小径部1aとし。
ブツシュ14との隙間を大きくとり、第2図に示す状態
においてはブツシュ]4が軸受トして(幾能しないよう
にしてしまう。
においてはブツシュ]4が軸受トして(幾能しないよう
にしてしまう。
マンドレル1’!111 k高速回転する場合は、第3
図に示すように、マンドレル軸1全後方に小径部]aに
相当する軸長分だけ移動し1両端のブツシュ8a、8b
と共に新設したブツシュ14も軸受として機能するよう
にする。
図に示すように、マンドレル軸1全後方に小径部]aに
相当する軸長分だけ移動し1両端のブツシュ8a、8b
と共に新設したブツシュ14も軸受として機能するよう
にする。
ところで、片持ち梁形態の回転軸の危険速度(固有振動
数)は、オーバハング部(支持点よシ突き出す部分)の
質量と、質量のない梁で置き換えて計算できる。
数)は、オーバハング部(支持点よシ突き出す部分)の
質量と、質量のない梁で置き換えて計算できる。
第4図(blに示すような2点単純支持の固有振動数ω
は、第4図(a’lに示すようなIi′Jl矩の楊イ(
の固有振動数ω8に比べ、2点支持間のス・<7 t2
vシよって低下することが分る。
は、第4図(a’lに示すようなIi′Jl矩の楊イ(
の固有振動数ω8に比べ、2点支持間のス・<7 t2
vシよって低下することが分る。
すなわち、
ここで、E゛ヤング4、nl : Z’−バハソグ74
’!の質量、tl:オーバ・・ング部軸長、II:オー
バハング部の軸の断面2次モーメント、lz : 2
点支持間の軸長、■2:2点支持間の軸の断i’+In
2次モーメント、ω:オーバハングTm k有″1−
る回転軸を2点支持した場合(第4図(b)6照)の固
イ〕振動数、ωR:前記回転軸の端部を固定した場合で
−ある。
’!の質量、tl:オーバ・・ング部軸長、II:オー
バハング部の軸の断面2次モーメント、lz : 2
点支持間の軸長、■2:2点支持間の軸の断i’+In
2次モーメント、ω:オーバハングTm k有″1−
る回転軸を2点支持した場合(第4図(b)6照)の固
イ〕振動数、ωR:前記回転軸の端部を固定した場合で
−ある。
従って、オーバハング側の支持を近接2点支持とすれは
、危険速度は高くとれることが分る。
、危険速度は高くとれることが分る。
これを実現したものが第3図に示した状態のものである
。
。
ところが、近接2点にし1合計3点支持すると、第5図
(a)に示した2点支持のときの軸受反力kLaに比べ
、第5図(b)、 (c)vc示すように、荷重Rcに
よってその点でのたわみδ。をゼロに戻すように軸受C
ヶ加えると、軸受反力は几a+it≦となシ、はるかに
大きな荷重となるため、軸受容量不足や寿命などの問題
を生じやすく、常時この状態で使用するのは好ましくは
ない。
(a)に示した2点支持のときの軸受反力kLaに比べ
、第5図(b)、 (c)vc示すように、荷重Rcに
よってその点でのたわみδ。をゼロに戻すように軸受C
ヶ加えると、軸受反力は几a+it≦となシ、はるかに
大きな荷重となるため、軸受容量不足や寿命などの問題
を生じやすく、常時この状態で使用するのは好ましくは
ない。
そこで、ラインスピードは一定であるから。
巻き始めなどコイル径が小さく高速回転を必要とすると
きの与、第3図に示したように3点支持とし、振動応答
倍率の大きくなる危険速度を上げて共振を回避し、コイ
ル径の大きくなった低速域では、第2図に示したように
2点支持として軸受反力を軽減する。2点支持とすると
危険速度は下がるが、低速域であるので、共振は回避で
きる。
きの与、第3図に示したように3点支持とし、振動応答
倍率の大きくなる危険速度を上げて共振を回避し、コイ
ル径の大きくなった低速域では、第2図に示したように
2点支持として軸受反力を軽減する。2点支持とすると
危険速度は下がるが、低速域であるので、共振は回避で
きる。
第6 図ニFi 、マンドレル軸1の回転数と振動応答
倍率との関係を示し、八は3魚皮石の場合。
倍率との関係を示し、八は3魚皮石の場合。
Bは2点支持の場合であり、また、Hは高速域。
Lは低速域を示す。
尚、マンドレル軸103点支持から2点支持への切換え
は1回転中に軸移動装置12(第1図参照)によって容
易に行なうことができる。
は1回転中に軸移動装置12(第1図参照)によって容
易に行なうことができる。
上述の如く、この支持構造によれば、高速ラインに対応
した高速回転のリール軸を振動を発生させずに提供でき
、リール軸各部に損偽ヲ来たすこともなく、又ストリッ
プに疵を与えることもない。
した高速回転のリール軸を振動を発生させずに提供でき
、リール軸各部に損偽ヲ来たすこともなく、又ストリッ
プに疵を与えることもない。
尚1本実施例では両端のブツシュsa、sb以外に新た
に一つのブツシュ14を加えたものを示すが、新たに加
えるブツシュは一つで々く複数であってもよい。又、本
発明は上記実施例におけるような片持ち梁形態だけでな
く、一般の回転軸においても支持点を増やせば固有振動
数は一ヒがるので効果は同様である。更に5回転軸を軸
方向へfi’il定とし、ブツシュ金具えたスリーブ?
軸方向に移動させるようにしてもよい。
に一つのブツシュ14を加えたものを示すが、新たに加
えるブツシュは一つで々く複数であってもよい。又、本
発明は上記実施例におけるような片持ち梁形態だけでな
く、一般の回転軸においても支持点を増やせば固有振動
数は一ヒがるので効果は同様である。更に5回転軸を軸
方向へfi’il定とし、ブツシュ金具えたスリーブ?
軸方向に移動させるようにしてもよい。
以上、実施例に基づき詳細T/C説明したように。
うにしたので、高速回転域で共振全回避でき、振バjl
)のない支持が行なえる。
)のない支持が行なえる。
第1図はリール軸構造を示す縦断面図、第2図は本発明
の一実施例の縦断面図、第3図は3点支持状態の実施例
の縦断面図、第4図(al (blは梁の片持ち固定支
持と片持ち2点支持の説明図。 第5図(a) (b) (C)は2点支持と3点支持の
場合における軸受反力の違いを示す説明図、第6図は回
転軸を2点支持及び3点支持した場合の回転数と振動応
答倍率との関係を示すグラフである。 図面中。 1はマンドレル軸。 laは小径部、 2はスリーブ、 4は軸受。 5は歯■。 6は駆動歯車。 7はキー。 8a 、8bはブツシュ。 11はストリップ。 12は軸移動装置、 14は新たに加え1ヒプツシユである。 特許出願人 三菱重工莱株式会社 復代理人 弁理士 元 石 士 部(他する) 第5図 第6図
の一実施例の縦断面図、第3図は3点支持状態の実施例
の縦断面図、第4図(al (blは梁の片持ち固定支
持と片持ち2点支持の説明図。 第5図(a) (b) (C)は2点支持と3点支持の
場合における軸受反力の違いを示す説明図、第6図は回
転軸を2点支持及び3点支持した場合の回転数と振動応
答倍率との関係を示すグラフである。 図面中。 1はマンドレル軸。 laは小径部、 2はスリーブ、 4は軸受。 5は歯■。 6は駆動歯車。 7はキー。 8a 、8bはブツシュ。 11はストリップ。 12は軸移動装置、 14は新たに加え1ヒプツシユである。 特許出願人 三菱重工莱株式会社 復代理人 弁理士 元 石 士 部(他する) 第5図 第6図
Claims (1)
- 中空のスリーブ内に挿入された回転軸全曲δ1シスリー
ブの両端に設けたブツシュで支持し、前記回転軸を前記
スリーブと一体に回転し得るように結合すると共に前記
回転軸と前記スリーブとを軸方向に相対移動可能として
なる支持構造において、前記スリーブ両端のブツシュの
ほかに少なくとも一つのブツシュを設け、当該ブツシュ
と対応する前記回転軸の部分音やや小径とし、前記スリ
ーブと1itJ記回転軸の軸方向への相対移動により前
記ブツシュが前記回転軸に接触して前記回転軸の支持点
が増えるようにしたことを特徴とする回転軸の支持構造
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10667883A JPS601419A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 回転軸の支持構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10667883A JPS601419A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 回転軸の支持構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601419A true JPS601419A (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=14439722
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10667883A Pending JPS601419A (ja) | 1983-06-16 | 1983-06-16 | 回転軸の支持構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601419A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01135116U (ja) * | 1988-03-07 | 1989-09-14 | ||
| US5383420A (en) * | 1993-06-16 | 1995-01-24 | Dundorf; David | Pole structure for supporting a flag without furling thereabout |
| DE112017007418T5 (de) | 2017-04-10 | 2019-12-19 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Bandauswurfführungsstruktur, Komponentenzuführvorrichtung und Komponentenmontagemaschine |
-
1983
- 1983-06-16 JP JP10667883A patent/JPS601419A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01135116U (ja) * | 1988-03-07 | 1989-09-14 | ||
| US5383420A (en) * | 1993-06-16 | 1995-01-24 | Dundorf; David | Pole structure for supporting a flag without furling thereabout |
| US5870968A (en) * | 1993-06-16 | 1999-02-16 | Dundorf; David | Pole structure for supporting a flag without furling thereabout |
| DE112017007418T5 (de) | 2017-04-10 | 2019-12-19 | Yamaha Hatsudoki Kabushiki Kaisha | Bandauswurfführungsstruktur, Komponentenzuführvorrichtung und Komponentenmontagemaschine |
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