JPS60142267A - 圧縮機の冷媒流速計測装置 - Google Patents
圧縮機の冷媒流速計測装置Info
- Publication number
- JPS60142267A JPS60142267A JP24588183A JP24588183A JPS60142267A JP S60142267 A JPS60142267 A JP S60142267A JP 24588183 A JP24588183 A JP 24588183A JP 24588183 A JP24588183 A JP 24588183A JP S60142267 A JPS60142267 A JP S60142267A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant flow
- flow rate
- phase
- strain
- compressor
- Prior art date
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F1/00—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow
- G01F1/704—Measuring the volume flow or mass flow of fluid or fluent solid material wherein the fluid passes through a meter in a continuous flow using marked regions or existing inhomogeneities within the fluid stream, e.g. statistically occurring variations in a fluid parameter
- G01F1/708—Measuring the time taken to traverse a fixed distance
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B49/00—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F25B49/02—Arrangement or mounting of control or safety devices for compression type machines, plants or systems
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)1
本発明は、圧縮1隊の、特に起動04等の過渡時にJ′
3()る冷媒流速を61測づる冷媒)、1コ速iil測
菰置に関Jるものである。
3()る冷媒流速を61測づる冷媒)、1コ速iil測
菰置に関Jるものである。
(従来技術)
一般に、冷凍装置において圧縮機の製品1j比カを管理
づる上rイの冷媒流速をhliIi11′?+8必要が
ある。
づる上rイの冷媒流速をhliIi11′?+8必要が
ある。
そのため、従来は、差圧弐舊の単(■流謂測/’Jンh
によって冷媒の流速を51測Jることが行1′)れ−(
いた。
によって冷媒の流速を51測Jることが行1′)れ−(
いた。
しかるに、江縮I幾の起動I)等の過渡II’iにおい
ては、ンクン奴液戻りが」ユじ、吸入tJ(ご)1々ン
11楯lか流れC2相流になるため、従来の甲相流泪測
り法r’ l;J +i?媒流速を81測づることがで
きり゛、このため、過渡11i’i o)製品能力の測
定′\!’ H!/戻り量の4側を行うことができない
のが現状であった。
ては、ンクン奴液戻りが」ユじ、吸入tJ(ご)1々ン
11楯lか流れC2相流になるため、従来の甲相流泪測
り法r’ l;J +i?媒流速を81測づることがで
きり゛、このため、過渡11i’i o)製品能力の測
定′\!’ H!/戻り量の4側を行うことができない
のが現状であった。
(発明の目的)
本発明はかかる状況に也み、その目的とJるところは、
圧縮1次の過渡時における冷媒dシ戻りの変化が激しく
生じることから、これによる動圧変化を歪量の大きな変
化として捉え得ることに着目し、2点で検出したこの歪
ii変化から相似の形1tζをした歪量間(例えば極大
11な間また(4L極小1+Ii 17!] )の位相
時間をめ、この位相時間と2点間の距離から冷媒流速を
めることにより、圧縮機の過渡時におりる2相流の冷媒
流速の計測を可能にすることにある。
圧縮1次の過渡時における冷媒dシ戻りの変化が激しく
生じることから、これによる動圧変化を歪量の大きな変
化として捉え得ることに着目し、2点で検出したこの歪
ii変化から相似の形1tζをした歪量間(例えば極大
11な間また(4L極小1+Ii 17!] )の位相
時間をめ、この位相時間と2点間の距離から冷媒流速を
めることにより、圧縮機の過渡時におりる2相流の冷媒
流速の計測を可能にすることにある。
〈発明の構成)
」上記[1的の達成のため、本発明の構成は、第1図に
示り゛ように、 IN[l (1)の吸入管(1a)内
に一定距ill mlれた位置に各々冷媒流の動圧を受
()るように支持された一対の受任板(6)、(6′
)と、該台受圧板(6)、(6’ )の歪量を検出する
歪量検出手段(11)、<11’ )と、該θf小検出
手段(11)、(11’ )の1聞変化にJ5ける相似
した歪量間の位相01間を枠出覆る位相口、1間算出手
段(13)ど、該位相肋間専用手段< 13 )の位相
時間により冷!I!I!流速を算出づる冷媒流速算出手
段〈14〉と、該冷媒流速棹出手段(14)の冷媒流速
を表示づる表示手段く12)とを備えたものである。
示り゛ように、 IN[l (1)の吸入管(1a)内
に一定距ill mlれた位置に各々冷媒流の動圧を受
()るように支持された一対の受任板(6)、(6′
)と、該台受圧板(6)、(6’ )の歪量を検出する
歪量検出手段(11)、<11’ )と、該θf小検出
手段(11)、(11’ )の1聞変化にJ5ける相似
した歪量間の位相01間を枠出覆る位相口、1間算出手
段(13)ど、該位相肋間専用手段< 13 )の位相
時間により冷!I!I!流速を算出づる冷媒流速算出手
段〈14〉と、該冷媒流速棹出手段(14)の冷媒流速
を表示づる表示手段く12)とを備えたものである。
このことにより、1]−縮(幾の吸入管内での冷媒流の
動圧変化にJ、って生じる一対の受圧板の歪量の変化を
検出し、この2つの歪量変化におい(相似した歪比が生
じている間(例えば相似した極大11立間または極小値
間)の位相時間を骨出し、口の位相時間と受圧板間の距
離とに五つC冷媒流速を算出して、それを表示づるJ、
うにしたしの℃ある。
動圧変化にJ、って生じる一対の受圧板の歪量の変化を
検出し、この2つの歪量変化におい(相似した歪比が生
じている間(例えば相似した極大11立間または極小値
間)の位相時間を骨出し、口の位相時間と受圧板間の距
離とに五つC冷媒流速を算出して、それを表示づるJ、
うにしたしの℃ある。
〈発明の効果〉
したがって、本発明によh 1.1: 、圧綿呉の吸入
管Cの過渡時に生じる2相流の冷媒流速を正確に計測り
ることができるのC゛、If縮殿の過渡時の製品能力の
測定や液戻り届のa1測が耐11ヒとなり、製品管理上
有用なものである。
管Cの過渡時に生じる2相流の冷媒流速を正確に計測り
ることができるのC゛、If縮殿の過渡時の製品能力の
測定や液戻り届のa1測が耐11ヒとなり、製品管理上
有用なものである。
(実施例)
以下、本発明の実施例を第2図以上の図面に具づいて説
明づる。 ゛ 第2図に示!Jlj3凍装置にJ5いて、(l)は圧縮
番幾、〈2)は凝縮器、〈3)(J4A・ピラリfL−
ブより<韮る膨張j洩椙、(/l ) にL蒸発器であ
つ−(、これら各(火器(1)〜(4)は冷媒配管(5
)によって循環接続されていで、圧縮機(′1)から田
川された冷媒の熱量を凝縮器(2)で放熱したのち、蒸
発器〈4)で吸熱り−るという冷凍サイクルを繰返りよ
うにしている。
明づる。 ゛ 第2図に示!Jlj3凍装置にJ5いて、(l)は圧縮
番幾、〈2)は凝縮器、〈3)(J4A・ピラリfL−
ブより<韮る膨張j洩椙、(/l ) にL蒸発器であ
つ−(、これら各(火器(1)〜(4)は冷媒配管(5
)によって循環接続されていで、圧縮機(′1)から田
川された冷媒の熱量を凝縮器(2)で放熱したのち、蒸
発器〈4)で吸熱り−るという冷凍サイクルを繰返りよ
うにしている。
上記圧縮+fi (1)の吸入管(1a)内におuMT
一定距自1(1−だ(プ岨れた佑買には各々、第3図に
詳示するように吸入管(1a)の中心線(冷媒流Z)に
対して’!’r’ 己7)向に懸架支持された受圧板(
6)。
一定距自1(1−だ(プ岨れた佑買には各々、第3図に
詳示するように吸入管(1a)の中心線(冷媒流Z)に
対して’!’r’ 己7)向に懸架支持された受圧板(
6)。
〈6′ )が[ii!置されていで、各々冷媒流Zの動
圧を受りるJ:うにしている。該台受圧板(6)。
圧を受りるJ:うにしている。該台受圧板(6)。
(6′ )の支1″iス戸一部(6a > 、(6’
a ) tこは、そ上しそ′を口1r+ <7)、(7
’ )の歪ゲージ(7a >、(7′a )が添着され
ている。イして、該6歪R1(7)、(7’ )は各ノ
ア、スーロ・シ(ε3)、<8’)iと接続され、さら
に該各スキャプ (8)、<8’)IJ各々ナシタルポ
ル1−メータ(9)。
a ) tこは、そ上しそ′を口1r+ <7)、(7
’ )の歪ゲージ(7a >、(7′a )が添着され
ている。イして、該6歪R1(7)、(7’ )は各ノ
ア、スーロ・シ(ε3)、<8’)iと接続され、さら
に該各スキャプ (8)、<8’)IJ各々ナシタルポ
ル1−メータ(9)。
(9′ )を介しく」ンビコータ(10) lこ接続さ
れており、圧縮機(1)の起動時等の過渡運転時におい
(各受圧板(6)、((13’ )の支持スフ一部(6
a )、(6’ a >の歪量を6歪fll(7) 。
れており、圧縮機(1)の起動時等の過渡運転時におい
(各受圧板(6)、((13’ )の支持スフ一部(6
a )、(6’ a >の歪量を6歪fll(7) 。
(7′ )で抵抗fil’l *化として検出し、かつ
それをス:11・す(8)、<8’ )で順次収束しな
がらデジタルポル1〜メータ(9)、(9’ )で電圧
llt+変化に変換してコンビコータ(10)に入力づ
るj、うにした歪量検出手段111>、(11’ )を
(14成している。さらに、上記−1ンビ:ュータ(1
0)には表示手段としての1「1ツタ(12)が接続さ
れていて、」ンビュータ(10)からの出力(後)!1
5の過渡時の冷媒流)中S(j >、 S’ (j >
・・・)をブロク1−表示JるJ、)にしている。
それをス:11・す(8)、<8’ )で順次収束しな
がらデジタルポル1〜メータ(9)、(9’ )で電圧
llt+変化に変換してコンビコータ(10)に入力づ
るj、うにした歪量検出手段111>、(11’ )を
(14成している。さらに、上記−1ンビ:ュータ(1
0)には表示手段としての1「1ツタ(12)が接続さ
れていて、」ンビュータ(10)からの出力(後)!1
5の過渡時の冷媒流)中S(j >、 S’ (j >
・・・)をブロク1−表示JるJ、)にしている。
次に、ト記−1ンピ1−り(10)のイ′、動につい(
第4図おにび第5図に従−) −(i?J明づイ)。第
4図はメインフ臼−を示し、スフ−1−シて第1ステツ
プS△で冷凍装置のa縮1幾(′1)の起動により受F
[仮(6)の歪量の測定を開始したのら、第2ステツプ
Ssぐ歪比の変化の61測に五つ(第6図(イ)及び(
L。1)に示りJ、うイf歪昂D(i)、I)′ (i
)のデータ15号が111られる1゜次に、後0訂)ホ
するが、第3ステツプScで一!−記2つの歪量D(i
)、 D’ (i )の変化においC相似の形状をし
た歪がのイ1−じCいる間(極人舶問および極小値間)
の位相時間をC)出し、次いで)′!4スラップSDで
上記位相時間と受圧板(6)。
第4図おにび第5図に従−) −(i?J明づイ)。第
4図はメインフ臼−を示し、スフ−1−シて第1ステツ
プS△で冷凍装置のa縮1幾(′1)の起動により受F
[仮(6)の歪量の測定を開始したのら、第2ステツプ
Ssぐ歪比の変化の61測に五つ(第6図(イ)及び(
L。1)に示りJ、うイf歪昂D(i)、I)′ (i
)のデータ15号が111られる1゜次に、後0訂)ホ
するが、第3ステツプScで一!−記2つの歪量D(i
)、 D’ (i )の変化においC相似の形状をし
た歪がのイ1−じCいる間(極人舶問および極小値間)
の位相時間をC)出し、次いで)′!4スラップSDで
上記位相時間と受圧板(6)。
(6′ )間の距l1liII +−とにJ、すliJ
粋して冷媒流速S(、j >、 S’ (j )・・・
を順次回出し、第5ステツゾSI三ぐそれ411」ツタ
(12)に出力して第7図に示りJ、うにブロツ]〜表
示づる。
粋して冷媒流速S(、j >、 S’ (j )・・・
を順次回出し、第5ステツゾSI三ぐそれ411」ツタ
(12)に出力して第7図に示りJ、うにブロツ]〜表
示づる。
しかし−で、上記第3ステップScにより、各歪量検出
手段<11)、(11’ )の歪量変化にJ3(Jる相
似しlこ歪量間の位相1!4間を算出づ゛るようにした
f;1111.5間棹出手段(13)を構成し、また、
−1記第4スデツプSDにより、」−記位相0.l1間
検出f段く13)の位相時間と距離りどから冷媒流速5
(j)を算出づるJ、うにした冷媒流速降出手段(1/
I)を構成している。
手段<11)、(11’ )の歪量変化にJ3(Jる相
似しlこ歪量間の位相1!4間を算出づ゛るようにした
f;1111.5間棹出手段(13)を構成し、また、
−1記第4スデツプSDにより、」−記位相0.l1間
検出f段く13)の位相時間と距離りどから冷媒流速5
(j)を算出づるJ、うにした冷媒流速降出手段(1/
I)を構成している。
イしく、上記メインフ1−1−の第3スデツプSc(位
相時間算出手段(13))にお(プる相似した歪量間の
位相時間の弁用について第5図〈イ)および(に」)に
示7J4ノブフr’l −f、二J−)で詳述づるに、
第5図(イ)において先り゛第1ステップSc+でi−
1,j−〜l 、 k = 1に設定づるとともに、第
2ステツプSC2でフラグX=、0、フラグY=0に設
定づる。次いで、第3スノツ7SC3でiに1′″を加
5tノノ二の1)、第4スジ゛ツ7SCJでiが予め設
定したデータ数Nに″′1°′を加咋した餡(N +1
)以上であるか否かつまりデータ数Nを越えるか否か
を判別りる。
相時間算出手段(13))にお(プる相似した歪量間の
位相時間の弁用について第5図〈イ)および(に」)に
示7J4ノブフr’l −f、二J−)で詳述づるに、
第5図(イ)において先り゛第1ステップSc+でi−
1,j−〜l 、 k = 1に設定づるとともに、第
2ステツプSC2でフラグX=、0、フラグY=0に設
定づる。次いで、第3スノツ7SC3でiに1′″を加
5tノノ二の1)、第4スジ゛ツ7SCJでiが予め設
定したデータ数Nに″′1°′を加咋した餡(N +1
)以上であるか否かつまりデータ数Nを越えるか否か
を判別りる。
上記判定がi <’N + iであるNoの場合に(ユ
、第5ステツプSC5でフラノ×−10あるか盃かと、
第6ステツプS c GCCフラグ−1であるか否かを
判別する。この判定が」tにN O(゛ある場合に第7
ステツプS(ニアで現在の歪MD(+>が0゜9xD
(i−1>以上であるか否かを、また第8ステツプS
c 8で現在の歪量D(1)が1.1×D(i−1)以
下て゛あるか否かを判定し、其にYE S 17)場合
(D(i)≧0.9・D(i i)rかつD(i)≦1
.1・I)(i−1)のどき)には歪量がさほど大きく
変化しCいないと判断しく上記第3ステツプSC3に戻
る。一方、第7ステツプS07の判定がDi <0.9
・D <i−1)であるNoのとぎには歪量が大きく
減少変化ジノていると判断して、第9スデツプ5clr
フラグXを” 1 ”にしたのら同じく第3ステツプS
C3に戻り、31、た第8スラツプS8の判定がD+
>1゜1・D(i−1)て゛あるNOのときには歪量が
大さく増大変化し・−(いると判断して、第10ステツ
プ5CIO(’フラグYを“1′°にしたのち同じく第
3′IスjツブSc3に戻る。つまり、歪量が小さく変
化覆るとき(よ無祝し、歪量が大きく変化づるとさにの
み極大又は極小になる点をめるようにしている1゜ 工し−(、」−記X=1(歪mの減少変化)により第5
スjツノ’ S c 5の判定がYESになると、第′
11ステップS c uでD(1)が+)<;−1>以
下(゛あるか否かを判別し、D(1)≦D(i−1)で
あるYESの場合には未だ減少傾向であると判[l′8
1シて−にfia >’!3ステ・ンプ5cafこ戻り
、一方、D(f):1)(i−i)どなるNoのj場合
には減少変化1)+ +ろ増大変化tJgつたとき、つ
まり前回が極小のどさCあるど’l’!I 11)i
シt 、第14ステツプ5C14(前回の時間下(1−
1)を極小時間[3(k)どしく[1(k ) −T
(t−1))、その後第13ステツプ5CI3でk −
k 11. X−0どし″C第3ステップSC3に戻る
。
、第5ステツプSC5でフラノ×−10あるか盃かと、
第6ステツプS c GCCフラグ−1であるか否かを
判別する。この判定が」tにN O(゛ある場合に第7
ステツプS(ニアで現在の歪MD(+>が0゜9xD
(i−1>以上であるか否かを、また第8ステツプS
c 8で現在の歪量D(1)が1.1×D(i−1)以
下て゛あるか否かを判定し、其にYE S 17)場合
(D(i)≧0.9・D(i i)rかつD(i)≦1
.1・I)(i−1)のどき)には歪量がさほど大きく
変化しCいないと判断しく上記第3ステツプSC3に戻
る。一方、第7ステツプS07の判定がDi <0.9
・D <i−1)であるNoのとぎには歪量が大きく
減少変化ジノていると判断して、第9スデツプ5clr
フラグXを” 1 ”にしたのら同じく第3ステツプS
C3に戻り、31、た第8スラツプS8の判定がD+
>1゜1・D(i−1)て゛あるNOのときには歪量が
大さく増大変化し・−(いると判断して、第10ステツ
プ5CIO(’フラグYを“1′°にしたのち同じく第
3′IスjツブSc3に戻る。つまり、歪量が小さく変
化覆るとき(よ無祝し、歪量が大きく変化づるとさにの
み極大又は極小になる点をめるようにしている1゜ 工し−(、」−記X=1(歪mの減少変化)により第5
スjツノ’ S c 5の判定がYESになると、第′
11ステップS c uでD(1)が+)<;−1>以
下(゛あるか否かを判別し、D(1)≦D(i−1)で
あるYESの場合には未だ減少傾向であると判[l′8
1シて−にfia >’!3ステ・ンプ5cafこ戻り
、一方、D(f):1)(i−i)どなるNoのj場合
には減少変化1)+ +ろ増大変化tJgつたとき、つ
まり前回が極小のどさCあるど’l’!I 11)i
シt 、第14ステツプ5C14(前回の時間下(1−
1)を極小時間[3(k)どしく[1(k ) −T
(t−1))、その後第13ステツプ5CI3でk −
k 11. X−0どし″C第3ステップSC3に戻る
。
また、上記Y−1(歪■の増大変化2にJ、り第6ステ
ツプSC6の判定がYESになると、第14ステツプ5
C14でD(i)がD(i−1)以1−であるか否かを
判別し、D(1)≧D(i−1)であるYESの場合に
は未だ増大傾向であると判断して上記第3スラツプSc
≧に戻り、−))、D(i)・D(i−1>となるN
Q (1)場合には増大変化から減少変化に変ったとさ
゛、つまり11(1回が極大のどき0あるど判111i
L/て、第11)スアップSc+s ’r 1if1
回(7)時間T (l −1) ヲ極人11:’1
間A (j )どじ(△(j )=T(i−1))、そ
の後第16スーiツブS Cltiでj−J ]1、)
/−0どしCり〕3スデツプSC3に戻る1、このJ、
うにしく、 方の歪h1検出手段(11)(正ff1(
7)>il、る歪ω1’)(i)のj゛−夕に基づいて
)組人時間△(j)、極小口)間G (k )をめIJ
が、他ノ°ノの1品検出1段(11’>(歪Kl(7’
))に51、る歪量D′(i)のデータに基づいて同オ
コ:にしC極大11JTlil!I A’(、j)、極
小時間B’(1()がめられる。
ツプSC6の判定がYESになると、第14ステツプ5
C14でD(i)がD(i−1)以1−であるか否かを
判別し、D(1)≧D(i−1)であるYESの場合に
は未だ増大傾向であると判断して上記第3スラツプSc
≧に戻り、−))、D(i)・D(i−1>となるN
Q (1)場合には増大変化から減少変化に変ったとさ
゛、つまり11(1回が極大のどき0あるど判111i
L/て、第11)スアップSc+s ’r 1if1
回(7)時間T (l −1) ヲ極人11:’1
間A (j )どじ(△(j )=T(i−1))、そ
の後第16スーiツブS Cltiでj−J ]1、)
/−0どしCり〕3スデツプSC3に戻る1、このJ、
うにしく、 方の歪h1検出手段(11)(正ff1(
7)>il、る歪ω1’)(i)のj゛−夕に基づいて
)組人時間△(j)、極小口)間G (k )をめIJ
が、他ノ°ノの1品検出1段(11’>(歪Kl(7’
))に51、る歪量D′(i)のデータに基づいて同オ
コ:にしC極大11JTlil!I A’(、j)、極
小時間B’(1()がめられる。
でして、l記第4スrツブSC4での判定がi≧N 4
〜1どなるYESの」間合に(、L、第5図(ロ)に;
J\!JJ、うに、第19ステツプS(二17でj−O
どした状(B C第18スj−ツブSc+s’Cjに1
″を加(争したのら、第19ステツプS(・19でjが
データ数N′に′1をJn+ i L /こ値(N’−
+1)以上であるか否かを判別Jる。この判定がj<N
’+1のN O′Cある場合には第20スアツブS (
: 20で上記2つの歪1’i3D (i >、 D’
(i )のテ゛−夕からめた極大時間△(J)、A′
〈j〉の間の差つまり(ぜI相11、を間〈Δ′ 〈
j)−Δ(j))と受1丁仮(6)、(6’ )間の距
離りとによつ−U l−、/ (△’(j)−−△(j
ン)の式から冷媒流速5(j)をめ、」゛た第21ステ
ツプS C2I C同様にし2つの歪nlD (i >
、 D’ (i >のデータからめた極小0+i間B
(k >、 B’ (k )間の位相時間ど距離1−ど
【こj:つr:冷媒流速S’(j)をめて上記第18ス
テツプ$018に戻ることをm返して順次冷媒流速をめ
ることが行われる。尚、第5図(ロ)のり−1フローに
(J3いて、1配(ル小111間[3(k)、B’(k
)はi、1陣の便宜1−どし、−(13<、i)、B’
(j>と置き1匁えU −b J、い。での後、Jが所
定データ数N′を越え−((JシN’1−1)第19ス
アツプSc+sでの判定が)’ E S 1.、:なる
と、第22ステツプ5c22におい−(上記のθ目くめ
た冷媒流速S(j >、 S’ (j >・・・の信号
をブ11ツタ(12)に出力しく一ブロツ1〜表承りる
ことになる。1し、たがって、上記の如り、L1厚1i
i (jM (1)の起動時等の過渡時において吸入管
(1a)内で生じる冷’A! ”a戻り(2相流)の激
しい変化にJる動圧変化を、一定距離り、 Mれた受圧
板(+3)、(6”)の大きな歪量弯化としく検出し7
、この2′〕の歪111変化にJ3い℃相似した仲人1
直問おJ、び極小値間の位相時間をめ、この位相+1.
’1間ど上記受四」板〈(3)、(6’)間の距離I−
どにJ:り冷媒流速をめで表示J−るようにしたのe、
Fi縮1fi < −1)の過渡ffSに63+フる2
相流の冷媒流速を11側づることがてさ、かつ正確にδ
+ 1llllづ−ることができる。J、っ−(過渡+
1.jの製品(圧縮機(1))のrIE力の測定や液戻
り格の管1測が51 を止となる。
〜1どなるYESの」間合に(、L、第5図(ロ)に;
J\!JJ、うに、第19ステツプS(二17でj−O
どした状(B C第18スj−ツブSc+s’Cjに1
″を加(争したのら、第19ステツプS(・19でjが
データ数N′に′1をJn+ i L /こ値(N’−
+1)以上であるか否かを判別Jる。この判定がj<N
’+1のN O′Cある場合には第20スアツブS (
: 20で上記2つの歪1’i3D (i >、 D’
(i )のテ゛−夕からめた極大時間△(J)、A′
〈j〉の間の差つまり(ぜI相11、を間〈Δ′ 〈
j)−Δ(j))と受1丁仮(6)、(6’ )間の距
離りとによつ−U l−、/ (△’(j)−−△(j
ン)の式から冷媒流速5(j)をめ、」゛た第21ステ
ツプS C2I C同様にし2つの歪nlD (i >
、 D’ (i >のデータからめた極小0+i間B
(k >、 B’ (k )間の位相時間ど距離1−ど
【こj:つr:冷媒流速S’(j)をめて上記第18ス
テツプ$018に戻ることをm返して順次冷媒流速をめ
ることが行われる。尚、第5図(ロ)のり−1フローに
(J3いて、1配(ル小111間[3(k)、B’(k
)はi、1陣の便宜1−どし、−(13<、i)、B’
(j>と置き1匁えU −b J、い。での後、Jが所
定データ数N′を越え−((JシN’1−1)第19ス
アツプSc+sでの判定が)’ E S 1.、:なる
と、第22ステツプ5c22におい−(上記のθ目くめ
た冷媒流速S(j >、 S’ (j >・・・の信号
をブ11ツタ(12)に出力しく一ブロツ1〜表承りる
ことになる。1し、たがって、上記の如り、L1厚1i
i (jM (1)の起動時等の過渡時において吸入管
(1a)内で生じる冷’A! ”a戻り(2相流)の激
しい変化にJる動圧変化を、一定距離り、 Mれた受圧
板(+3)、(6”)の大きな歪量弯化としく検出し7
、この2′〕の歪111変化にJ3い℃相似した仲人1
直問おJ、び極小値間の位相時間をめ、この位相+1.
’1間ど上記受四」板〈(3)、(6’)間の距離I−
どにJ:り冷媒流速をめで表示J−るようにしたのe、
Fi縮1fi < −1)の過渡ffSに63+フる2
相流の冷媒流速を11側づることがてさ、かつ正確にδ
+ 1llllづ−ることができる。J、っ−(過渡+
1.jの製品(圧縮機(1))のrIE力の測定や液戻
り格の管1測が51 を止となる。
第1図(よ本発明の禍成図、第2図〜第7図(ま本発明
の実施iシリを例示し、第2 F!tは全体(■略図、
第3図番、1受圧板を設けた吸入管部分の拡大断面図、
第4図は−Jンピl−タのメインフ1−1−を示す]1
コーチャー1−図、節5図(イ)おj、び(シ1)は=
」ンピコータのサゾフII−を示Jフ1コーチヤード図
、拘)6図は2つの:1’) I′+3うュータを示−
づ図、第7図はプ1:Jツタにゾ[]ット表示された冷
媒流速の旧測図である。 (1) −IT IN い、(′1a)・・・吸入?へ
、(6〉。 (6′ )・・・受圧板、(7)、(7’ )・・・歪
81、(10)・・・二lンピコータ、(11)、(“
11′ )・・・1帛検出手段、〈12)・・・ゾ[コ
ック(表示手段)、(13)・・・位相時間別1出手段
、(14)・・・冷媒流速管山手段。。 竺3V¥1 第2図 第6図 第4図
の実施iシリを例示し、第2 F!tは全体(■略図、
第3図番、1受圧板を設けた吸入管部分の拡大断面図、
第4図は−Jンピl−タのメインフ1−1−を示す]1
コーチャー1−図、節5図(イ)おj、び(シ1)は=
」ンピコータのサゾフII−を示Jフ1コーチヤード図
、拘)6図は2つの:1’) I′+3うュータを示−
づ図、第7図はプ1:Jツタにゾ[]ット表示された冷
媒流速の旧測図である。 (1) −IT IN い、(′1a)・・・吸入?へ
、(6〉。 (6′ )・・・受圧板、(7)、(7’ )・・・歪
81、(10)・・・二lンピコータ、(11)、(“
11′ )・・・1帛検出手段、〈12)・・・ゾ[コ
ック(表示手段)、(13)・・・位相時間別1出手段
、(14)・・・冷媒流速管山手段。。 竺3V¥1 第2図 第6図 第4図
Claims (1)
- [11IX Nlh 機(’I )の吸入管〈1a)内
に一定距mll離れた位貿に各々冷媒流の動圧を受ける
ように支持された一対の受圧仮(6)、(6’ )と、
該8受圧板(6)、(6’ )の歪量を検出づる歪m検
出手段(11)、(1’ビ )と、該各歪吊検出手段(
11)、(11’ )の歪量変化におIフる相似した歪
量間の位相時間を筒用りる位相時間線用手段(13)と
、該位相時間陣出手段(13)の位相n、+i間にJ、
り冷媒流速を麿1出りる冷媒流速陣出手段(14)と、
該冷媒流速陣出手段(14)の11)媒流速を表示する
表示手段(12)とを鮒1えたことを17丁徴どりる圧
縮機の冷媒流速11測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24588183A JPS60142267A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 圧縮機の冷媒流速計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24588183A JPS60142267A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 圧縮機の冷媒流速計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142267A true JPS60142267A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17140186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24588183A Pending JPS60142267A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 圧縮機の冷媒流速計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142267A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1123114A (ja) * | 1997-06-27 | 1999-01-26 | Denso Corp | 流量検出装置 |
| JP2005161105A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Jfe Steel Kk | グリスガンおよびグリス供給方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58122429A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-21 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 実時間相関計 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP24588183A patent/JPS60142267A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58122429A (ja) * | 1982-01-18 | 1983-07-21 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | 実時間相関計 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1123114A (ja) * | 1997-06-27 | 1999-01-26 | Denso Corp | 流量検出装置 |
| JP2005161105A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Jfe Steel Kk | グリスガンおよびグリス供給方法 |
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