JPS60142635A - 半導体レ−ザの駆動回路 - Google Patents
半導体レ−ザの駆動回路Info
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- JPS60142635A JPS60142635A JP58246766A JP24676683A JPS60142635A JP S60142635 A JPS60142635 A JP S60142635A JP 58246766 A JP58246766 A JP 58246766A JP 24676683 A JP24676683 A JP 24676683A JP S60142635 A JPS60142635 A JP S60142635A
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- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
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- 238000004891 communication Methods 0.000 description 6
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 3
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/60—Receivers
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/10—Frequency-modulated carrier systems, i.e. using frequency-shift keying
- H04L27/14—Demodulator circuits; Receiver circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
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- Electromagnetism (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3−1)発明が属する技術分野
本発明は光通信装置等に用いらね、周波数変調された半
導体レーザ出力光を得るための半導体レーザの駆動回路
に関する。
導体レーザ出力光を得るための半導体レーザの駆動回路
に関する。
覇
3−2)従来技術の1介
半導体レーザの高性能化、特に単一軸モード発振特性の
改善によって、半導体レーザを用いた光フアイバ通信に
おいても、光波の位相や周波数に信号を乗せて伝送する
コヒーレント通信方式、例えば周波数シフトキーインク
あるいは位相シフ(1) トキーイングによる光ヘテロダイン検波通信方式等の実
現が可能になって来た。特に半導体レーザは注入電流の
大きさを変えることによって発振周波数の直接変調が可
能であるため、周波数シフトキーイング忙よる光ヘテロ
ダイン検波通信方式は構成が簡単で有効な通信方式と考
えられている。
改善によって、半導体レーザを用いた光フアイバ通信に
おいても、光波の位相や周波数に信号を乗せて伝送する
コヒーレント通信方式、例えば周波数シフトキーインク
あるいは位相シフ(1) トキーイングによる光ヘテロダイン検波通信方式等の実
現が可能になって来た。特に半導体レーザは注入電流の
大きさを変えることによって発振周波数の直接変調が可
能であるため、周波数シフトキーイング忙よる光ヘテロ
ダイン検波通信方式は構成が簡単で有効な通信方式と考
えられている。
3−3)従来技術の欠点
ところで半導体レーザの発振周波数の変調は主に印加電
流の増減による活性層のキャリア密度の変動が活性層の
実効的な屈折率を変化させるために生じる。しかし同時
に電流印加による活性層の発熱によっても応答の遅い屈
折率の変化が生じるため、周波数変調の立上り時間、立
下り時間が大きくなって積分回路を通したような波形歪
が生じていた。そしてこの波形歪を補償する方法として
、ニス・サイトウ(S、8aito)氏らによシ米国の
雑誌アイ・イー・イー・イージャーナルオブクオ7タム
エレクトo=クス(IPJJ Journal ofQ
uantum Electronics) 第19巻2
号(1983年2月発行)第180頁所載の論文[半導
体レーザを用い(2) たF8に光ヘテロゲイン検波システムにおけるS/Nと
誤り率評価J (S/N and error rat
e evaluationfor an optica
l F8に−heterndyne detectio
n systemusing semiconduct
or 1asers ) の第3頁目に記載されている
装置が提案されていた。この装置は第1図に示すように
パルス駆動電流11の立上シや立下りを急峻にするため
の高域通過形フィyり回路20を介して半導体レーザ1
を駆動する装置である。
流の増減による活性層のキャリア密度の変動が活性層の
実効的な屈折率を変化させるために生じる。しかし同時
に電流印加による活性層の発熱によっても応答の遅い屈
折率の変化が生じるため、周波数変調の立上り時間、立
下り時間が大きくなって積分回路を通したような波形歪
が生じていた。そしてこの波形歪を補償する方法として
、ニス・サイトウ(S、8aito)氏らによシ米国の
雑誌アイ・イー・イー・イージャーナルオブクオ7タム
エレクトo=クス(IPJJ Journal ofQ
uantum Electronics) 第19巻2
号(1983年2月発行)第180頁所載の論文[半導
体レーザを用い(2) たF8に光ヘテロゲイン検波システムにおけるS/Nと
誤り率評価J (S/N and error rat
e evaluationfor an optica
l F8に−heterndyne detectio
n systemusing semiconduct
or 1asers ) の第3頁目に記載されている
装置が提案されていた。この装置は第1図に示すように
パルス駆動電流11の立上シや立下りを急峻にするため
の高域通過形フィyり回路20を介して半導体レーザ1
を駆動する装置である。
ところが本願発明者がより詳細に調べた所、数十M b
/ s以上の高速の光信号伝送において、特に埋込み
へテロ構造の半導体レーザを使う場合、発振周波数の変
調効率が変調周波数に比例して高くなる効率が支配的に
なるため、ちょうど微分回路を通したように周波数変調
波形が歪む現象、即ち従来の報告例とは全く逆の波形歪
が生じるのがより一般的であることが見出された。その
ため第1図に示したような駆動装置ではかえって波形歪
が大きくなるという欠点があった。
/ s以上の高速の光信号伝送において、特に埋込み
へテロ構造の半導体レーザを使う場合、発振周波数の変
調効率が変調周波数に比例して高くなる効率が支配的に
なるため、ちょうど微分回路を通したように周波数変調
波形が歪む現象、即ち従来の報告例とは全く逆の波形歪
が生じるのがより一般的であることが見出された。その
ため第1図に示したような駆動装置ではかえって波形歪
が大きくなるという欠点があった。
3−4)発明の目的
(3)
本発明の目的は、上述のように周波数変調波形が微分回
路を通したような形に歪む現象を解決して、良好な周波
数変調波形を送出するための駆動回路を提供することに
ある。
路を通したような形に歪む現象を解決して、良好な周波
数変調波形を送出するための駆動回路を提供することに
ある。
3−5)発明の構成
本発明の駆動回路は、入力信号を増幅する増幅回路と、
積分回路を有する補正回路とf直列に接続した構成とな
っている。
積分回路を有する補正回路とf直列に接続した構成とな
っている。
3−6)発明の原理
次に図面を用すて本発明の詳細な説明する。
第2図、第3図は半導体レーザ出力光の周波数変調歪を
説明するための図である。埋込みへテロ構造の半導体レ
ーザに第2図のAのような微小なパルス変調電流を印加
した場合、半導体レーザの発振周波数は一般的KBのよ
うに歪んだ形に変調されることが分った。受信側でもし
この周波数変調された信号を復調した場合、Bと同じ形
の歪んだ復調パルス波形が得られることになる。なお、
従来報告されている周波数変調波形をCに示すが、この
波形はちょうど電気系の積分回路を通したよ(4) うな形に歪んでおり、Bの波形とけ大きく異なっている
ことが分る。
説明するための図である。埋込みへテロ構造の半導体レ
ーザに第2図のAのような微小なパルス変調電流を印加
した場合、半導体レーザの発振周波数は一般的KBのよ
うに歪んだ形に変調されることが分った。受信側でもし
この周波数変調された信号を復調した場合、Bと同じ形
の歪んだ復調パルス波形が得られることになる。なお、
従来報告されている周波数変調波形をCに示すが、この
波形はちょうど電気系の積分回路を通したよ(4) うな形に歪んでおり、Bの波形とけ大きく異なっている
ことが分る。
Bのように波形が歪む原因は、主に第3図に示すように
半導体レーザの発振周波数の変調効率△fm(単位印加
電流当りの周波数偏移量)が10M b / s〜I
G b / s の変調周波数帯域では変調周波数Rに
比例して大きくなるためである。即ち半導体レーザの周
波数変調特性がこの周波数帯域で高域通過形勢性である
ために変調信号の高い周波数帯域が強調される結果、B
に示すようなちょうど電気系の微分回路を通した形に周
波数変調波形が歪むわけである。
半導体レーザの発振周波数の変調効率△fm(単位印加
電流当りの周波数偏移量)が10M b / s〜I
G b / s の変調周波数帯域では変調周波数Rに
比例して大きくなるためである。即ち半導体レーザの周
波数変調特性がこの周波数帯域で高域通過形勢性である
ために変調信号の高い周波数帯域が強調される結果、B
に示すようなちょうど電気系の微分回路を通した形に周
波数変調波形が歪むわけである。
3−7)発明の効果
本発明ておいては波形の歪が微分波形になることから、
パルス変調電流に予め微分波形を打消すような波形、即
ち積分回路出力波形を補償電流分として加えることによ
シ波形歪を除いて騒る。
パルス変調電流に予め微分波形を打消すような波形、即
ち積分回路出力波形を補償電流分として加えることによ
シ波形歪を除いて騒る。
その結果良好な周波数変調波形を送出することがてきた
。
。
3−8)実施例
(5)
次に実施例を用いて本発明をLυ詳細に説明する。第4
図は本発明の第1の実施例を説明するための回路図、第
5図は同じく各部の電流波形や出力光の周波数変調波形
を示す図である。半導体レーザ1にはチョウクコイル2
を介してバイアス電流(ib)3を印加するための給電
線4、マツチング抵抗5を介してパルス変調電流(ip
)6を印加するための第1の同軸ケーブル7、および積
分回路8を介して波形補償電流(ic)9を印加するた
めの第2の同軸ケーブル1oが接続されている。
図は本発明の第1の実施例を説明するための回路図、第
5図は同じく各部の電流波形や出力光の周波数変調波形
を示す図である。半導体レーザ1にはチョウクコイル2
を介してバイアス電流(ib)3を印加するための給電
線4、マツチング抵抗5を介してパルス変調電流(ip
)6を印加するための第1の同軸ケーブル7、および積
分回路8を介して波形補償電流(ic)9を印加するた
めの第2の同軸ケーブル1oが接続されている。
第1、第2の同軸ケーブル7.1oは増幅回路15に接
続されており、パルス駆動電流11がそれぞれ供給され
ている。積分回路8け抵抗12および第1のコンデンサ
13から成って^る。
続されており、パルス駆動電流11がそれぞれ供給され
ている。積分回路8け抵抗12および第1のコンデンサ
13から成って^る。
パルス駆動電流11およびパルス変調電流(iP)6は
同一波形であり、第5図のDに示すtうな2値のパルス
信号である。波形補償il流(jc)9は積分回路8に
よってパルス駆動電流11の高周波成分を遮断したもの
であシ、第5図Eに示すような波形になって匹る。これ
らパルス変調電流(ip)(6) 6と波形補償電流(ic)9を合わせた波形は第5図F
に示す形になる。この結果t$2図のBに示したような
波形の歪は補償され、第5図のGに示すように良好な2
値周波数変調波形の出力光14が得られた。
同一波形であり、第5図のDに示すtうな2値のパルス
信号である。波形補償il流(jc)9は積分回路8に
よってパルス駆動電流11の高周波成分を遮断したもの
であシ、第5図Eに示すような波形になって匹る。これ
らパルス変調電流(ip)(6) 6と波形補償電流(ic)9を合わせた波形は第5図F
に示す形になる。この結果t$2図のBに示したような
波形の歪は補償され、第5図のGに示すように良好な2
値周波数変調波形の出力光14が得られた。
第6図は本発明の第2の実施例を説明するための回路図
である。半導体レーザ1にはバイアス電流(ib)3と
第2のパルス変調電流(ip’)16が供給されて論る
。バイアス電流(ib)3は給電線4とチlウクコイル
2を介して供給されてhる。
である。半導体レーザ1にはバイアス電流(ib)3と
第2のパルス変調電流(ip’)16が供給されて論る
。バイアス電流(ib)3は給電線4とチlウクコイル
2を介して供給されてhる。
また第2のパルス変調電流(ip’)16 は増幅回路
15の出力電流(io)17 を積分回路8で波形補償
して得たものである。
15の出力電流(io)17 を積分回路8で波形補償
して得たものである。
なお積分回路8けコンデンサ13、第1、第2の抵抗1
8.19から成ってしる。
8.19から成ってしる。
出力電流(io)17 は第5図りと同様な形の波形に
第一−ルス変調電流(ip’)16 けFと同様な形の
波形になる。従って第2の実施例においても第5図Gと
類似の良好な2値周波数変調波形の出力光14が得られ
た。
第一−ルス変調電流(ip’)16 けFと同様な形の
波形になる。従って第2の実施例においても第5図Gと
類似の良好な2値周波数変調波形の出力光14が得られ
た。
(7)
本発明に関しては上記実施例の他にもさまざまな変形が
可能である。実施例では積分回路8を半導体レーザ1の
直前あるいは増幅回路15と半導体レーザ1の間に設置
した例を示したが、それ以外の場所でも当然良い。例え
ばより正確な積分波形を出す回路や半導体レーザ1の動
作状!!(バイアス電流(ib)のレベル、温度、変調
波形のデユーティ比)に応じて積分の定数や波形補償電
流(ic)9のピーク値を適切に調整できる回路等をの 増幅回路15入力端に設置してもLい。積分回路8とし
てはコンデンサ13と抵抗12の1〜2個で形成された
簡単な例を示したが、第2の同軸ケーブル10とのイン
ピーダンス整合も取れるようによシ複雑化した構成の回
路、即ち低域ろ波器等で構成しても良い。また波形補償
電流(ic)9のピーク値を適切に調整するための減衰
器を使用しても良い。
可能である。実施例では積分回路8を半導体レーザ1の
直前あるいは増幅回路15と半導体レーザ1の間に設置
した例を示したが、それ以外の場所でも当然良い。例え
ばより正確な積分波形を出す回路や半導体レーザ1の動
作状!!(バイアス電流(ib)のレベル、温度、変調
波形のデユーティ比)に応じて積分の定数や波形補償電
流(ic)9のピーク値を適切に調整できる回路等をの 増幅回路15入力端に設置してもLい。積分回路8とし
てはコンデンサ13と抵抗12の1〜2個で形成された
簡単な例を示したが、第2の同軸ケーブル10とのイン
ピーダンス整合も取れるようによシ複雑化した構成の回
路、即ち低域ろ波器等で構成しても良い。また波形補償
電流(ic)9のピーク値を適切に調整するための減衰
器を使用しても良い。
第1図は従来の回路例を示す図、第2図、第3(8)
図は本発明の詳細な説明するために半導体レーザ出力光
の周波数変調歪、および周波数変調効率の変調周波数特
性を示す図、第4図は本発明の第1の実施例を示す回路
図、第5図は同じく各部の電流波形および周波数変調波
形を示す図、第6図は本発明の第2の実施例を示す回路
図である。 ここで、1・・・半導体レーザ、8・・・積分回路、6
.16・・・パルス変調電流、9・・・波形補償電流、
14・・・半導体レーザの出力光、15・・・増幅回路
である。 代理人弁理士 市原 晋 (9) 第10 10101100 10 100 1αす R(I’ll>/:) γ 諺lJ−コ 第5m
の周波数変調歪、および周波数変調効率の変調周波数特
性を示す図、第4図は本発明の第1の実施例を示す回路
図、第5図は同じく各部の電流波形および周波数変調波
形を示す図、第6図は本発明の第2の実施例を示す回路
図である。 ここで、1・・・半導体レーザ、8・・・積分回路、6
.16・・・パルス変調電流、9・・・波形補償電流、
14・・・半導体レーザの出力光、15・・・増幅回路
である。 代理人弁理士 市原 晋 (9) 第10 10101100 10 100 1αす R(I’ll>/:) γ 諺lJ−コ 第5m
Claims (1)
- 入力信号を増幅する増幅回路と、積分回路を有する補正
回路とを直列に接続したことを特徴とする半導体レーザ
の駆動回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246766A JPS60142635A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 半導体レ−ザの駆動回路 |
| US06/671,364 US4759080A (en) | 1983-11-16 | 1984-11-14 | Coherent optical communication system with FSK heterodyne or homodyne detection and little influence by distortion of a modulated optical signal |
| DE8484113840T DE3479374D1 (en) | 1983-11-16 | 1984-11-15 | Coherent optical communication system with fsk heterodyne or homodyne detection and little influence by distortion of a modulated optical signal |
| CA000467892A CA1232325A (en) | 1983-11-16 | 1984-11-15 | Coherent optical communication system with fsk heterodyne or homodyne detection and little influence by distortion of a modulated optical signal |
| EP84113840A EP0145972B1 (en) | 1983-11-16 | 1984-11-15 | Coherent optical communication system with fsk heterodyne or homodyne detection and little influence by distortion of a modulated optical signal |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58246766A JPS60142635A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | 半導体レ−ザの駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60142635A true JPS60142635A (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=17153345
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58246766A Pending JPS60142635A (ja) | 1983-11-16 | 1983-12-29 | 半導体レ−ザの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60142635A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119543A (en) * | 1980-02-25 | 1981-09-19 | Nec Corp | Distortion compensating circuit |
| JPS5894247A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | Hitachi Ltd | 発光素子駆動方法 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58246766A patent/JPS60142635A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119543A (en) * | 1980-02-25 | 1981-09-19 | Nec Corp | Distortion compensating circuit |
| JPS5894247A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | Hitachi Ltd | 発光素子駆動方法 |
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