JPS60144140A - ポンプ装置 - Google Patents
ポンプ装置Info
- Publication number
- JPS60144140A JPS60144140A JP25071583A JP25071583A JPS60144140A JP S60144140 A JPS60144140 A JP S60144140A JP 25071583 A JP25071583 A JP 25071583A JP 25071583 A JP25071583 A JP 25071583A JP S60144140 A JPS60144140 A JP S60144140A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pump
- motor
- rotor
- section
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K21/00—Synchronous motors having permanent magnets; Synchronous generators having permanent magnets
- H02K21/46—Motors having additional short-circuited winding for starting as an asynchronous motor
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/12—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof specially adapted for operating in liquid or gas
- H02K5/128—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof specially adapted for operating in liquid or gas using air-gap sleeves or air-gap discs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主としてシールレス型のポンプ装置Cζ間する
ものである。
ものである。
従来より、メカニカルシール部分を有さない所謂シール
レスポンプとしては、例えば第1図Iこ示スように、ケ
ーシングを兼ねるフレームc!1)内lこステータ(2
のおよび軸を含むロータ(26)を装備したモーターを
構成し、このモータ(Mの軸端に配設したポンプ駆動用
のマグネツ) (231と、ボス部にマグネット(財)
を封入して一体形成したポンプ用羽根車(個の前記マグ
ネット041とを隔壁−を介して磁気カップリング的に
配置し、これによって羽根車(イ)を回転駆動できるよ
うにしたものがあるが、この従来のポンプ装Mは前記の
ごとくかなり構造が複雑でしかもポンプ全体が比較的大
きくなる欠点があった。
レスポンプとしては、例えば第1図Iこ示スように、ケ
ーシングを兼ねるフレームc!1)内lこステータ(2
のおよび軸を含むロータ(26)を装備したモーターを
構成し、このモータ(Mの軸端に配設したポンプ駆動用
のマグネツ) (231と、ボス部にマグネット(財)
を封入して一体形成したポンプ用羽根車(個の前記マグ
ネット041とを隔壁−を介して磁気カップリング的に
配置し、これによって羽根車(イ)を回転駆動できるよ
うにしたものがあるが、この従来のポンプ装Mは前記の
ごとくかなり構造が複雑でしかもポンプ全体が比較的大
きくなる欠点があった。
また、一方、トランジスタ等の半導体スイッチング素子
でインバータ回路を構成し、このインバータ回路を介し
て各相の電機子巻線へ順次通電を行なって回転磁界を形
成する所謂無刷子モータを駆動用モータとして用いたI
C利用のポンプ(いわゆるICポンプ)のごときコンノ
マクトなものも存するが、過負荷、過大電流に対する保
護回路や防御手段が必要で、電子回路部がきわめて大が
かり′c複雑なものとなり、それだけ故障が生じ易く製
造コストが高くつく等の問題があった。
でインバータ回路を構成し、このインバータ回路を介し
て各相の電機子巻線へ順次通電を行なって回転磁界を形
成する所謂無刷子モータを駆動用モータとして用いたI
C利用のポンプ(いわゆるICポンプ)のごときコンノ
マクトなものも存するが、過負荷、過大電流に対する保
護回路や防御手段が必要で、電子回路部がきわめて大が
かり′c複雑なものとなり、それだけ故障が生じ易く製
造コストが高くつく等の問題があった。
本発明は、上記に鑑み、この種シールレスポンプとして
、簡単かつコンパクトな構造でしかもいわゆるICポン
プのごとき大がかりな電子回路を持たない簡易なポンプ
装置を提供するを目的としてなしたものであり、マグネ
ット式ロータによる同期化トルクを功妙にポンプに応用
し、モータ部とポンプ部とを一体的に構成することによ
り、上記目的を達成し得たものである。
、簡単かつコンパクトな構造でしかもいわゆるICポン
プのごとき大がかりな電子回路を持たない簡易なポンプ
装置を提供するを目的としてなしたものであり、マグネ
ット式ロータによる同期化トルクを功妙にポンプに応用
し、モータ部とポンプ部とを一体的に構成することによ
り、上記目的を達成し得たものである。
すなわち本発明は、吸込口と吐出口とを有するポンプ部
のケーシングにモータ部のステータに内嵌する筒形ケー
シングを連投し、該筒形ケーシング内にはポンプ部ケー
シング内の羽根車が連設され、かつかご形ロータ部とマ
グネットロータ部とが樹q旨モールド等の方法により同
軸策 上lこ一体的Iこ併設されてなるロータを装備し、モー
タ加速による同期速度以後は前記マグネットロータ部に
よる同期化トルクで運転できるよう構成してなることを
特徴とするものである。
のケーシングにモータ部のステータに内嵌する筒形ケー
シングを連投し、該筒形ケーシング内にはポンプ部ケー
シング内の羽根車が連設され、かつかご形ロータ部とマ
グネットロータ部とが樹q旨モールド等の方法により同
軸策 上lこ一体的Iこ併設されてなるロータを装備し、モー
タ加速による同期速度以後は前記マグネットロータ部に
よる同期化トルクで運転できるよう構成してなることを
特徴とするものである。
次に本考案の実施例を図面に基いて説明する。
第2図において、(1)はモータ部Mのステータ(2)
iと内嵌する筒形ケーシングであって、吸込口(3)と
吐出口(4)とを有するポンプ部(杓のケーシング(5
)Iこ連設されており、通常樹脂モールドにより一体形
成され、シールレス構造をなしている。
iと内嵌する筒形ケーシングであって、吸込口(3)と
吐出口(4)とを有するポンプ部(杓のケーシング(5
)Iこ連設されており、通常樹脂モールドにより一体形
成され、シールレス構造をなしている。
+61 Vi筒形ケーシング(1)内に装備したロータ
であって、特lここのa−タ(6)は、インダクション
モータのかご形ロータ部(7)とマグネットロータ部(
8)とが樹り旨(9)のモールド等の方法により同軸α
ω上に並列して一体的に併設されてなり、図示のように
ロータ軸である前記軸叫の両端部が筒形ケーシング(1
)の端室内面に設けられた軸受部(11)とポンプ部ケ
ーシング(5)内に設けられた軸受部(121とにより
支承されるとともに、前記かご形ロータ部(7)とマグ
ネットロータ部(8)とが上記ステータ(2)の内方に
位置するよう設けられている。
であって、特lここのa−タ(6)は、インダクション
モータのかご形ロータ部(7)とマグネットロータ部(
8)とが樹り旨(9)のモールド等の方法により同軸α
ω上に並列して一体的に併設されてなり、図示のように
ロータ軸である前記軸叫の両端部が筒形ケーシング(1
)の端室内面に設けられた軸受部(11)とポンプ部ケ
ーシング(5)内に設けられた軸受部(121とにより
支承されるとともに、前記かご形ロータ部(7)とマグ
ネットロータ部(8)とが上記ステータ(2)の内方に
位置するよう設けられている。
換言すれば、ステータ(2+は筒形ケーシング(1)に
対し前記両ロータ部17) +8)の外方位置に嵌合固
定されるとともに、ステータコアの軸心方向の長さと両
a−タ部t71 +81を合せた軸心方向の長さとが略
同程度に設定される。(7a)はかご形ロータ部(7)
のコア、(8a)と(8b)はマグネットミータ部(8
)のフェライトマグネット等の保磁力の大きなマグネッ
トとこれを環状に継接するヨークを示し、いずれも樹脂
(9)のモールド等の方法により封入されている。そし
て前記ロータ(6)にはポンプ部(杓のケーシング(5
)内に位置する羽根車1131が連設されている。この
羽根車+13)Vi、ロータ(6)とは別形成されたも
のを、ロータに直結あるいはロータと同軸上に固設して
おくこともできるが、図示のように樹q旨モールドによ
りロータ16) 、!: −休に連接形成しておくのが
望せしい。(14)はモータ部−のケーシングを兼ねる
フレームである。
対し前記両ロータ部17) +8)の外方位置に嵌合固
定されるとともに、ステータコアの軸心方向の長さと両
a−タ部t71 +81を合せた軸心方向の長さとが略
同程度に設定される。(7a)はかご形ロータ部(7)
のコア、(8a)と(8b)はマグネットミータ部(8
)のフェライトマグネット等の保磁力の大きなマグネッ
トとこれを環状に継接するヨークを示し、いずれも樹脂
(9)のモールド等の方法により封入されている。そし
て前記ロータ(6)にはポンプ部(杓のケーシング(5
)内に位置する羽根車1131が連設されている。この
羽根車+13)Vi、ロータ(6)とは別形成されたも
のを、ロータに直結あるいはロータと同軸上に固設して
おくこともできるが、図示のように樹q旨モールドによ
りロータ16) 、!: −休に連接形成しておくのが
望せしい。(14)はモータ部−のケーシングを兼ねる
フレームである。
上記構成のポンプ装置の運転は、起動加速の際は0−タ
(6)のかご形ロータ部(7)によるインダクショント
ルクで、っまりモータ部−をインダクションモータとし
て運転し、モータ加速後特に同期速度以後はマグネット
ロータ部(8)による同期化トルクで、つまりモータ部
間を同期モータとして運転する。即ち、モータ部間のス
テータ(2)に筒形ケーシング(1)が内嵌し、その内
側にギャップfs)を存してロータ(6)が装備されて
いる構造上、ステータ(2)とロータ(6)との間隔が
大きくなるため、かご形ロータ部(7)によるインダク
ションモータとしてはトルクが小さくなりポンプの連続
運転には耐えないが、本発明の場合、モータ加速後は前
記かご形ロータ部(7)に併設されたマグネットロータ
部(8)による同期化トルクにより何等問題なくポンプ
を連続運転できる。
(6)のかご形ロータ部(7)によるインダクショント
ルクで、っまりモータ部−をインダクションモータとし
て運転し、モータ加速後特に同期速度以後はマグネット
ロータ部(8)による同期化トルクで、つまりモータ部
間を同期モータとして運転する。即ち、モータ部間のス
テータ(2)に筒形ケーシング(1)が内嵌し、その内
側にギャップfs)を存してロータ(6)が装備されて
いる構造上、ステータ(2)とロータ(6)との間隔が
大きくなるため、かご形ロータ部(7)によるインダク
ションモータとしてはトルクが小さくなりポンプの連続
運転には耐えないが、本発明の場合、モータ加速後は前
記かご形ロータ部(7)に併設されたマグネットロータ
部(8)による同期化トルクにより何等問題なくポンプ
を連続運転できる。
なお、ポンプの負荷トルクは第3図において特性曲線(
イ)で示すように起動、加速に伴ない漸次増加するので
、起動トルクおよび加速トルクは余り必要とせず、従っ
て上述のように起動加速時にインダクショントルクで運
転するのにも問題がない〔第3図中のトルク特性曲線(
C4参照〕。
イ)で示すように起動、加速に伴ない漸次増加するので
、起動トルクおよび加速トルクは余り必要とせず、従っ
て上述のように起動加速時にインダクショントルクで運
転するのにも問題がない〔第3図中のトルク特性曲線(
C4参照〕。
特に上記の運転を適正に効率よく行なうため1こ、モー
タ部Mには例えば第4図のようにナイリスタ制御回路(
151等の簡単な交流電圧制御手段を設けておき、起動
加速時は前記制御回路aωを短絡させる等して制限を加
えず全電圧で運転し、インダクショントルクを増大して
同期速度になる壕で加速し、これを例えばタイマー回路
(16)により時間的にあるいは回転数検出回路(1η
により回転数で検出し、その後は前記制御回路(151
でモータ印加電圧を連続運転に耐え得る程度にまで低減
して同期化トルクにより運転できるようにするのがよく
、この場合同期化トルクによる運転中も全電圧を加える
ような無駄がなく、電力消費量を軽減できることになる
。
タ部Mには例えば第4図のようにナイリスタ制御回路(
151等の簡単な交流電圧制御手段を設けておき、起動
加速時は前記制御回路aωを短絡させる等して制限を加
えず全電圧で運転し、インダクショントルクを増大して
同期速度になる壕で加速し、これを例えばタイマー回路
(16)により時間的にあるいは回転数検出回路(1η
により回転数で検出し、その後は前記制御回路(151
でモータ印加電圧を連続運転に耐え得る程度にまで低減
して同期化トルクにより運転できるようにするのがよく
、この場合同期化トルクによる運転中も全電圧を加える
ような無駄がなく、電力消費量を軽減できることになる
。
上記のように本発明のポンプ装置は、ポンプ部(杓のケ
ーシング(5)に連設した筒形ケーシング(1)の外側
にス升−タ(2)を設け、内側に羽根車1]3)が連設
されたロータ(6)を装備し、モータ部−とポンプ部山
とを一体的に構成してなるものであるカラ、シールレス
ポンプとしては従来既存のものよりもはるかに構造が簡
単でかつポンプ全体を小型化でき、軽奮化を図ることが
できる。
ーシング(5)に連設した筒形ケーシング(1)の外側
にス升−タ(2)を設け、内側に羽根車1]3)が連設
されたロータ(6)を装備し、モータ部−とポンプ部山
とを一体的に構成してなるものであるカラ、シールレス
ポンプとしては従来既存のものよりもはるかに構造が簡
単でかつポンプ全体を小型化でき、軽奮化を図ることが
できる。
しかもステータ(2)とロータ(6)との間のギャップ
が筒形ケーシング(1)の存在のためにかなり大きくな
り、インダクンヨモータとしてはポンプの連続運転に適
するトルクが得られないが、前記ロータ(6)は特にか
ご形ロータ部(7)にマグネットロータ部(8)を一体
的に併設したものからなるので、上述したように負荷ト
ルクの小さい起動加速時はかご形ロータ部(7)による
インダクショントルクで、モータ加速後はス云−タ(2
)とのギャップが少々大きくても影響のないマグネット
ロータ部18)による同期化トルクで連続運転でき、ポ
ンプ運転上も何等問題はない。
が筒形ケーシング(1)の存在のためにかなり大きくな
り、インダクンヨモータとしてはポンプの連続運転に適
するトルクが得られないが、前記ロータ(6)は特にか
ご形ロータ部(7)にマグネットロータ部(8)を一体
的に併設したものからなるので、上述したように負荷ト
ルクの小さい起動加速時はかご形ロータ部(7)による
インダクショントルクで、モータ加速後はス云−タ(2
)とのギャップが少々大きくても影響のないマグネット
ロータ部18)による同期化トルクで連続運転でき、ポ
ンプ運転上も何等問題はない。
以上のように本発明によれば、簡単かつコンパクトな構
造でしかもいわゆるICポンプのごとき駆動のための複
離な大がかりな電子回路を持たない、市場ニーズに応え
得る簡易なシールレス型のポンプ装置を提供することが
できる。
造でしかもいわゆるICポンプのごとき駆動のための複
離な大がかりな電子回路を持たない、市場ニーズに応え
得る簡易なシールレス型のポンプ装置を提供することが
できる。
第1図は従来のシールレスポンプの一例を示す縦断面図
、第2図は本発明の実旋例を示す縦断面図、第3図はト
ルク特性曲線図、第4図は交流電圧制御手段の1例を示
す回路図である。 (1)・・・筒形ケーシング、(2)・・・ステータ、
(3)・・・吸込口、(4)・・・吐出口、15)・・
・ケーシング、(6)・・・ロータ、(7)・・・かご
形ロータ部、(8)・・・マグネットロータ部、(9)
・・・樹脂モールド、00)・・・軸、(M・・・モー
タ部、f1’)・・・ポンプ部。 特許出願人 株式会社芝浦製作所 第1図 第2図 第31閾 第4図 ’−,,/′
、第2図は本発明の実旋例を示す縦断面図、第3図はト
ルク特性曲線図、第4図は交流電圧制御手段の1例を示
す回路図である。 (1)・・・筒形ケーシング、(2)・・・ステータ、
(3)・・・吸込口、(4)・・・吐出口、15)・・
・ケーシング、(6)・・・ロータ、(7)・・・かご
形ロータ部、(8)・・・マグネットロータ部、(9)
・・・樹脂モールド、00)・・・軸、(M・・・モー
タ部、f1’)・・・ポンプ部。 特許出願人 株式会社芝浦製作所 第1図 第2図 第31閾 第4図 ’−,,/′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、吸込口と吐出口とを有するポンプ部のケーシングに
モータ部のステータに内嵌する筒形ケーシングを連設し
、該筒形ケーシング内にはポンプ部ケーシング内の羽根
車が連設されかつかと形a−タ部とマグネツ)o−夕部
とが同軸上に一体的に併設されてなるロータを装備し、
モータ加速tこよる同期速度J2J、後は前記マグネッ
トロータ部による同期化トルクで運転できるよう構成し
てなることを特徴とするポンプ装置。 ご形ロータ部によるインダクショントルクで運転し、同
期速度以後は前記制御回路でモータ印加電圧を低減して
マグネットロータ部による同期化トルクで運転するよう
Cζしである特許請求の範囲第1項記載のポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25071583A JPS60144140A (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | ポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25071583A JPS60144140A (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | ポンプ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144140A true JPS60144140A (ja) | 1985-07-30 |
Family
ID=17211968
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25071583A Pending JPS60144140A (ja) | 1983-12-30 | 1983-12-30 | ポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60144140A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217695A (ja) * | 1990-01-20 | 1991-09-25 | Torishima Pump Mfg Co Ltd | ポンプ設備の運転方法 |
| WO2013054301A3 (en) * | 2011-10-14 | 2013-07-11 | The RO/IB refers to your last mail and we remind you that only the first applicant (ITT MANUFACTURING ENTERPRISES INC.) can sign a request of change under R92bis. See attachment IB345 sent 18 december 2012 (18.12.2012). | A pump for pumping waste water |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714540U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 | ||
| JPS57208837A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-22 | Shibaura Eng Works Co Ltd | Pump |
-
1983
- 1983-12-30 JP JP25071583A patent/JPS60144140A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5714540U (ja) * | 1980-06-27 | 1982-01-25 | ||
| JPS57208837A (en) * | 1981-06-16 | 1982-12-22 | Shibaura Eng Works Co Ltd | Pump |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03217695A (ja) * | 1990-01-20 | 1991-09-25 | Torishima Pump Mfg Co Ltd | ポンプ設備の運転方法 |
| WO2013054301A3 (en) * | 2011-10-14 | 2013-07-11 | The RO/IB refers to your last mail and we remind you that only the first applicant (ITT MANUFACTURING ENTERPRISES INC.) can sign a request of change under R92bis. See attachment IB345 sent 18 december 2012 (18.12.2012). | A pump for pumping waste water |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN100593895C (zh) | 自起动式同步电机以及使用该电机的压缩机 | |
| US9685845B2 (en) | Method of making a squirrel cage rotor having reduced radius to accommodate permanent magnets | |
| US6121746A (en) | Speed reduction switch | |
| CN101109384A (zh) | 电动轴流泵 | |
| US5744894A (en) | Brushless motor having a field magnet, a portion of which is used for detecting the rotor's position | |
| JPH05236687A (ja) | ブラシレスdcモータ | |
| JP2008245439A (ja) | 電動機及びそれを用いた圧縮機 | |
| EP1324472B1 (en) | Inner and outer rotor slotless electric motor with ring-type winding | |
| US3445699A (en) | Multirotor induction motor | |
| CN100568677C (zh) | 一种双定子、单转子盘式无刷双馈交流电机 | |
| US6481975B1 (en) | Gear pump and switch reluctance motor and method for pumping fluid | |
| JPS6260906B2 (ja) | ||
| JP2004056887A (ja) | 単相又は2相自己始動式同期電動機及びこれを用いた圧縮機 | |
| US4516912A (en) | Compressor arrangement for a heat pump installation | |
| US20090074594A1 (en) | Arrangement with a ventilator and a pump | |
| CN114400850A (zh) | 一种基于双磁桥的并联式无刷混合励磁电机 | |
| JPH10136594A (ja) | ブラシレスdcモータ及びそれを用いた圧縮機 | |
| RU2034999C1 (ru) | Центробежный криогенный компрессор | |
| JPS63227980A (ja) | ポンプ | |
| JPH04210758A (ja) | 永久磁石回転子 | |
| CN104113174A (zh) | 一种单层鼠笼式双定子无刷双馈电机 | |
| Chen et al. | New Challenge: Electromagnetic design of BLDC motors for high speed fluid film bearing spindles used in hard disk drives | |
| JPH03289340A (ja) | 電動機 | |
| JP3197115B2 (ja) | ブラシレス同期電動機 | |
| JP2001037190A (ja) | 自己始動形永久磁石付回転電機 |