JPS60145186A - 洗濯機の運転制御装置 - Google Patents
洗濯機の運転制御装置Info
- Publication number
- JPS60145186A JPS60145186A JP59001684A JP168484A JPS60145186A JP S60145186 A JPS60145186 A JP S60145186A JP 59001684 A JP59001684 A JP 59001684A JP 168484 A JP168484 A JP 168484A JP S60145186 A JPS60145186 A JP S60145186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- reverse
- washing
- strength
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
不発明は、タイン−装置に洗濯用E−夕を正逆転させる
正逆転用スイッチを具備せしめて成る洗?Irl戊の運
転制御装置に関覆る。
正逆転用スイッチを具備せしめて成る洗?Irl戊の運
転制御装置に関覆る。
従来よりこの種洗濯鍬の運転制御装置では、正逆転用ス
イッチとして単極双投形の切替えスイッチを用いたもの
があり、このものでは、−での切換えスイッチの一方の
固定端子を洗濯用[−夕の正転端子に接続し、他方の固
定端子を該洗濯用−[−夕の逆転端子に接続して、可動
接片をその2つの固定端子間で切替え動作せしめて洗濯
田七−夕を交互に正逆転させる構成としている。
イッチとして単極双投形の切替えスイッチを用いたもの
があり、このものでは、−での切換えスイッチの一方の
固定端子を洗濯用[−夕の正転端子に接続し、他方の固
定端子を該洗濯用−[−夕の逆転端子に接続して、可動
接片をその2つの固定端子間で切替え動作せしめて洗濯
田七−夕を交互に正逆転させる構成としている。
ところが上記従来のものでは、切替スイッチの可動接片
を双方の固定端子に交互に当接さゼることがら、固定端
子間を広くぜねばならないがために、可動接片に大きな
曲げ応力がしかも交番的に作用してその頻度°も高く、
従ってその使用寿命が短いという不具合があった。特に
、最近ζ・は従来のパルセータに代え短周期で正逆転さ
れるアジデータ等の撹拌体を用いて洗濯をり−る洗i7
J: l幾が供されていて、この種洗1[においては、
洗濯田七−夕の正逆転周期が短く、切替スイッチの1,
7J W動(’1も頻繁であるから、前記可動接片にお
(Jる接点部分の温度がスパーク等により急激に上4し
、よってその使用寿命も極端に短くなってしまうという
不具合があり、当洗濯機業界ではその早急な解決が待た
れていた。
を双方の固定端子に交互に当接さゼることがら、固定端
子間を広くぜねばならないがために、可動接片に大きな
曲げ応力がしかも交番的に作用してその頻度°も高く、
従ってその使用寿命が短いという不具合があった。特に
、最近ζ・は従来のパルセータに代え短周期で正逆転さ
れるアジデータ等の撹拌体を用いて洗濯をり−る洗i7
J: l幾が供されていて、この種洗1[においては、
洗濯田七−夕の正逆転周期が短く、切替スイッチの1,
7J W動(’1も頻繁であるから、前記可動接片にお
(Jる接点部分の温度がスパーク等により急激に上4し
、よってその使用寿命も極端に短くなってしまうという
不具合があり、当洗濯機業界ではその早急な解決が待た
れていた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり従つ(ぞ
の目的は、使用ズテ命を延長でき、特に洗濯用し−4を
短周期にて正逆転させる洗′/Ir機に好適りる洗i1
1 機の運転制御装置を提供するにある。
の目的は、使用ズテ命を延長でき、特に洗濯用し−4を
短周期にて正逆転させる洗′/Ir機に好適りる洗i1
1 機の運転制御装置を提供するにある。
本発明は、11逆’l’/l川スイツチを、中棒111
投形に(交(lに閉成づ−る第−及び第二のスイッチに
より4i4成し、ぞの第一のスイッチを前記洗霞用モー
タの■転用端子に、第一一のスイッチを前記洗IYr用
モータの逆φ1. III喘了に人々接続し、以′C二
つのスイッチ(3二(洗B In E−タに対づる正転
及び、逆転を分担させる様にしたところに特徴をhづる
。
投形に(交(lに閉成づ−る第−及び第二のスイッチに
より4i4成し、ぞの第一のスイッチを前記洗霞用モー
タの■転用端子に、第一一のスイッチを前記洗IYr用
モータの逆φ1. III喘了に人々接続し、以′C二
つのスイッチ(3二(洗B In E−タに対づる正転
及び、逆転を分担させる様にしたところに特徴をhづる
。
以l・本発明の第一実施例につき第1図乃至第3図を参
照して説明づる。まず第1図において、1は二lf’1
式洗ellNの外箱、2はこの外箱1内に配設されlこ
槽体であり、この槽体2は洗濯槽3及び脱水槽4を有す
る。5は洗濯槽3底部に配ムシされたアジテータ、6は
外箱1底部に配設された洗濯用モータ、7は同じく外箱
1底部に配設された[112水用モータである。一方、
8は外箱1上部後)j l’: nQ【プられた操作箱
で、これには後述づる洗い用タイマー装置12の設定摘
み9.同じく後述する強弱選択スイッチ18の摘み10
等が設【ノられている。
照して説明づる。まず第1図において、1は二lf’1
式洗ellNの外箱、2はこの外箱1内に配設されlこ
槽体であり、この槽体2は洗濯槽3及び脱水槽4を有す
る。5は洗濯槽3底部に配ムシされたアジテータ、6は
外箱1底部に配設された洗濯用モータ、7は同じく外箱
1底部に配設された[112水用モータである。一方、
8は外箱1上部後)j l’: nQ【プられた操作箱
で、これには後述づる洗い用タイマー装置12の設定摘
み9.同じく後述する強弱選択スイッチ18の摘み10
等が設【ノられている。
次に第2図においては、洗濯用モータ6についての運転
制御装置の電気回路構成を示してa3す、同図において
、12は例えばぜんまい駆動式のタイマー装置で、これ
はメインスイッチ139強弱用スイッチ14及び正逆転
用スイッチ15を備えて成り、そして正逆転用スイッチ
15は、とbに111極単投形の第一のスイッチ16と
第二のスイッチ17とから構成されており、これら各ス
イッチ13.14,16.17は前記設定摘み9のレツ
l〜に基づく図示しないカムの動作によって第3図のタ
イムチャートに示す如く開閉制御されるもので、該第3
図中の斜線部分が当該スイッチの開成状態を示している
。而してこの第3図から判る様に、第一のスイッチ16
は、116時間開成・116時間開放という周期を繰返
えされ、叉、第二のメイン117は一1記第−のスイッ
チ16にお()る閉成口、1間及び開放11!i間と夫
々同時限の丁17時間開成・f ly l+、11間開
放という周期を繰返えされるもの−(、イ11シ、第一
のスイッチ16と第二のスイッチ−17との開閉パター
ンは1/2周Jυ」ずれてそれらの開成時間帯がシップ
しない様に設定されCいる1、父、強弱用スイッチ14
は、第一のスイッチ1(5及び第二のスイッチ17の各
閉成周期に一部うッfりる周期C閉成されるもので、即
ち両スイッチ16.17の各閉成開始時間からI−11
時間遅れ(閉成しそし゛C両スイッチ16.17の開放
時点から夫々[1時間遅れて開放すべく設定されている
。、−h、第2図において、18は強弱選択スイッチで
ある。而して、19.20は図示しない電源に接続され
る電源端子で、各電源端子19゜20に接続された母線
21.22間に負荷たる洗?ll 田七−’i 6 ヲ
上記各スイッチ13.14,16゜17及び18を介し
て図示の如く接続しており、この電気回路において特徴
的なことは、1逆転用スイッチ15がともに単極単投形
の第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17をイjし
、その第一のスイッチ16を洗濯用モータ6の正転用端
子6aに接続し、第二のスイッチ17を逆転用GE76
1)に接続したことであり、他には、これら第一のスイ
ッチ16ど第二のスイッチ17どの共通接続点と、メイ
ンスイッチ13との間に、強弱用スイッチ14と強弱選
択スイッチ18どを並列に接続したことにも特徴を有り
−る。尚、23,241UlAJ音端子電圧抑制用:1
ンデンリCあり、これらは、第一のスイッチ16及び第
二のスイッチ17に発生し勝ちな高周波雑音を防止寸べ
くイれらと並列に接続されている。
制御装置の電気回路構成を示してa3す、同図において
、12は例えばぜんまい駆動式のタイマー装置で、これ
はメインスイッチ139強弱用スイッチ14及び正逆転
用スイッチ15を備えて成り、そして正逆転用スイッチ
15は、とbに111極単投形の第一のスイッチ16と
第二のスイッチ17とから構成されており、これら各ス
イッチ13.14,16.17は前記設定摘み9のレツ
l〜に基づく図示しないカムの動作によって第3図のタ
イムチャートに示す如く開閉制御されるもので、該第3
図中の斜線部分が当該スイッチの開成状態を示している
。而してこの第3図から判る様に、第一のスイッチ16
は、116時間開成・116時間開放という周期を繰返
えされ、叉、第二のメイン117は一1記第−のスイッ
チ16にお()る閉成口、1間及び開放11!i間と夫
々同時限の丁17時間開成・f ly l+、11間開
放という周期を繰返えされるもの−(、イ11シ、第一
のスイッチ16と第二のスイッチ−17との開閉パター
ンは1/2周Jυ」ずれてそれらの開成時間帯がシップ
しない様に設定されCいる1、父、強弱用スイッチ14
は、第一のスイッチ1(5及び第二のスイッチ17の各
閉成周期に一部うッfりる周期C閉成されるもので、即
ち両スイッチ16.17の各閉成開始時間からI−11
時間遅れ(閉成しそし゛C両スイッチ16.17の開放
時点から夫々[1時間遅れて開放すべく設定されている
。、−h、第2図において、18は強弱選択スイッチで
ある。而して、19.20は図示しない電源に接続され
る電源端子で、各電源端子19゜20に接続された母線
21.22間に負荷たる洗?ll 田七−’i 6 ヲ
上記各スイッチ13.14,16゜17及び18を介し
て図示の如く接続しており、この電気回路において特徴
的なことは、1逆転用スイッチ15がともに単極単投形
の第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17をイjし
、その第一のスイッチ16を洗濯用モータ6の正転用端
子6aに接続し、第二のスイッチ17を逆転用GE76
1)に接続したことであり、他には、これら第一のスイ
ッチ16ど第二のスイッチ17どの共通接続点と、メイ
ンスイッチ13との間に、強弱用スイッチ14と強弱選
択スイッチ18どを並列に接続したことにも特徴を有り
−る。尚、23,241UlAJ音端子電圧抑制用:1
ンデンリCあり、これらは、第一のスイッチ16及び第
二のスイッチ17に発生し勝ちな高周波雑音を防止寸べ
くイれらと並列に接続されている。
上記構成の本実施例において、例えば強弱選択スイッチ
18を開成操作した上で、タイマー装置12をセットづ
ると、該タイマー装置12の各スイッチ13.14.1
’6.17が前述した如く制御される。この場合強弱用
スイッチ14は第3図に示す如く開閉されるが、これと
並列に存する強弱選択メイッJ18が開成されているこ
とがら、結末的1ご強弱用スイッチ14を無効化しでお
り、従ってメインスイッチ13.該強弱選択スイッチ1
8及び正逆転用スイッチ15を介して洗1v川モー96
が通断電される、この折り、正逆転用スイッチ15)の
第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17が第3し1
に示す−如く、交互に開閉し−Cいることから、洗)V
用モータ6は正転された後休止され、イしくそのイル1
1後逆転されることを繰返づ。
18を開成操作した上で、タイマー装置12をセットづ
ると、該タイマー装置12の各スイッチ13.14.1
’6.17が前述した如く制御される。この場合強弱用
スイッチ14は第3図に示す如く開閉されるが、これと
並列に存する強弱選択メイッJ18が開成されているこ
とがら、結末的1ご強弱用スイッチ14を無効化しでお
り、従ってメインスイッチ13.該強弱選択スイッチ1
8及び正逆転用スイッチ15を介して洗1v川モー96
が通断電される、この折り、正逆転用スイッチ15)の
第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17が第3し1
に示す−如く、交互に開閉し−Cいることから、洗)V
用モータ6は正転された後休止され、イしくそのイル1
1後逆転されることを繰返づ。
この正逆転周期は従来のパルセータを備えたものの場合
に比しく知いしのであり、従ってアジテータ5が知;ム
11!I′l′C−正逆1i!]転される。又、この場
合、第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17におけ
る閉成時間1−16 + −1−17がそのまま洗濯用
モータ0の駆動に(71され、1υiがる運転を1強」
洗濯運転どじ(いる。
に比しく知いしのであり、従ってアジテータ5が知;ム
11!I′l′C−正逆1i!]転される。又、この場
合、第一のスイッチ16及び第二のスイッチ17におけ
る閉成時間1−16 + −1−17がそのまま洗濯用
モータ0の駆動に(71され、1υiがる運転を1強」
洗濯運転どじ(いる。
次に強弱)パ択メイップ18を開放操作した土c1タイ
マーh iN 12をセラ1〜づれば、前述とは違っC
メインスイッチ131強弱用スイッチ14及び正逆転用
スイッチ15を介して洗濯田七−夕6が通断電される。
マーh iN 12をセラ1〜づれば、前述とは違っC
メインスイッチ131強弱用スイッチ14及び正逆転用
スイッチ15を介して洗濯田七−夕6が通断電される。
この場合、強弱用メインf 1 /lが第3図に示す如
く開閉されるから、第一のスイッチ16及び第二のスイ
ッチ17はその閉成時間116及びTL7において強弱
用スイッチ14の間放りる時間帯とラップする時間[【
1は無効化され、残る時間1”2は有効化される。従っ
て洗IW用[−タロは前述の場合より短い丁2時間で止
転・逆転され、又、休止時間は前述の場合より−18時
間長くなり、即ら、その短い一■2時間が洗濯用モータ
6の駆動に供されること及び休止時間も長くなることに
より、「弱」洗濯運転が行なわれる。
く開閉されるから、第一のスイッチ16及び第二のスイ
ッチ17はその閉成時間116及びTL7において強弱
用スイッチ14の間放りる時間帯とラップする時間[【
1は無効化され、残る時間1”2は有効化される。従っ
て洗IW用[−タロは前述の場合より短い丁2時間で止
転・逆転され、又、休止時間は前述の場合より−18時
間長くなり、即ら、その短い一■2時間が洗濯用モータ
6の駆動に供されること及び休止時間も長くなることに
より、「弱」洗濯運転が行なわれる。
斯様な本実施例によれば、次の効果を得ることができる
。即ち、正逆転用スイッチ15を、としに単極単投形の
第一のスイッチ16と第二のスイッチ17とから構成し
、その第一のスイッチ16を洗濯用モータ6の正転用端
子6aに接続すると共に、第二のスイッチ17を逆転用
端子6bに接続して、洗濯用モータ6の正転駆動は第一
のスイッチ16にて担い、逆転駆動は第二のスイッチ゛
17にて担う構成としたので、従来の如き単極双投形の
ス、イッヂとは違っC1各スイッチ16.17の0■動
接j1に曲げ1.bカが交番的に作用づることが41<
、しかしi+J動J8 )’、の動作ス1へロータ、即
ち曲がり度合を極力小さ“なものどJることがて・き、
従−)C曲げ応力を受()る頻度も人ささ6人幅に減少
させ得る。そのうえ、スイッチ16.174;L共に比
較的艮いj4t 、+L時間を右し、fffl成時l成
牛した熱を1分冷IJI L、 1!Vるため、竹に1
jJ動接)−Yの接点部分の淘但上シフ1直を低くj甲
えることが−Cきる。この結果、11:逆転用スイッチ
15の使用寿命を大幅に延長化1゛N、t5’j l?
i’ II ’[−961,:1対16正逆転周111
1が〕、0いタイプの洗)7C機には1irに9r適づ
る。又、1強]洗濯運転及び1弱j洗(’tR運転の選
択を簡単な構成にシ、っ(達成(きる。即ら、上述の選
択を行なわしめる(111成どしくは、;山1;1の場
合、比較的開成111間を7% (設定した1[Φλ川
の第一のスイッチ及び逆転用の第−のメイン−fを洗i
?rIII ’E−タにλJ L、 T設りる(I!1
に、閉成時間を短く設定した正転用の第ヨーのメイン−
f及び逆転用の第四のスイッチを人々第一のスイッチ及
び第二のスイッチと並列になして設番プ、さらにこの第
−及び第二のスイッチと、第三及び第四のスイッチとを
選択して有効化させる選択スイッチも設(プる構成が考
えられるが、しかしこれでは、第三及び第四のスイッチ
を必要とし、114成が複雑化しでしまう。その点本実
施例にJ、れば、強弱用スイッチ11!Iど強弱選択ス
イッチ18とを並列に設【プ、イして強弱用スイッチ1
4の開放時間帯を第−及び第二のスイッチ16及び17
の開成時間帯にラップさける構成としたので、414成
の簡単化を図り得る。しかもこの場合、強弱用スイッチ
14の開放時点を第−及び第二のスイッチ16及び17
の開放時点にり遅らせる様にしたので、第−及び第二の
スイッチ16及び17の接点間敢時にお(プるスパーク
等の発生をなく シ4′1、これによっても正逆転用ス
イッチ15の使用XJのをさらに延長できる。
。即ち、正逆転用スイッチ15を、としに単極単投形の
第一のスイッチ16と第二のスイッチ17とから構成し
、その第一のスイッチ16を洗濯用モータ6の正転用端
子6aに接続すると共に、第二のスイッチ17を逆転用
端子6bに接続して、洗濯用モータ6の正転駆動は第一
のスイッチ16にて担い、逆転駆動は第二のスイッチ゛
17にて担う構成としたので、従来の如き単極双投形の
ス、イッヂとは違っC1各スイッチ16.17の0■動
接j1に曲げ1.bカが交番的に作用づることが41<
、しかしi+J動J8 )’、の動作ス1へロータ、即
ち曲がり度合を極力小さ“なものどJることがて・き、
従−)C曲げ応力を受()る頻度も人ささ6人幅に減少
させ得る。そのうえ、スイッチ16.174;L共に比
較的艮いj4t 、+L時間を右し、fffl成時l成
牛した熱を1分冷IJI L、 1!Vるため、竹に1
jJ動接)−Yの接点部分の淘但上シフ1直を低くj甲
えることが−Cきる。この結果、11:逆転用スイッチ
15の使用寿命を大幅に延長化1゛N、t5’j l?
i’ II ’[−961,:1対16正逆転周111
1が〕、0いタイプの洗)7C機には1irに9r適づ
る。又、1強]洗濯運転及び1弱j洗(’tR運転の選
択を簡単な構成にシ、っ(達成(きる。即ら、上述の選
択を行なわしめる(111成どしくは、;山1;1の場
合、比較的開成111間を7% (設定した1[Φλ川
の第一のスイッチ及び逆転用の第−のメイン−fを洗i
?rIII ’E−タにλJ L、 T設りる(I!1
に、閉成時間を短く設定した正転用の第ヨーのメイン−
f及び逆転用の第四のスイッチを人々第一のスイッチ及
び第二のスイッチと並列になして設番プ、さらにこの第
−及び第二のスイッチと、第三及び第四のスイッチとを
選択して有効化させる選択スイッチも設(プる構成が考
えられるが、しかしこれでは、第三及び第四のスイッチ
を必要とし、114成が複雑化しでしまう。その点本実
施例にJ、れば、強弱用スイッチ11!Iど強弱選択ス
イッチ18とを並列に設【プ、イして強弱用スイッチ1
4の開放時間帯を第−及び第二のスイッチ16及び17
の開成時間帯にラップさける構成としたので、414成
の簡単化を図り得る。しかもこの場合、強弱用スイッチ
14の開放時点を第−及び第二のスイッチ16及び17
の開放時点にり遅らせる様にしたので、第−及び第二の
スイッチ16及び17の接点間敢時にお(プるスパーク
等の発生をなく シ4′1、これによっても正逆転用ス
イッチ15の使用XJのをさらに延長できる。
尚、上記強弱用スイッチ14の開閉パターンは、第一の
スイッチ16及び第二のスイッチ170開閉パターンに
対し本発明の第二実施例どしく小り第4図の如く、第一
のスイッチ16及び第二のスイッf17の開成1?を間
+16及び「1、のうち前1′側をCI効化りる様に設
定しくもよい。尚イの有効IL′ll!’J ’a、−
l 2−(小り、。
スイッチ16及び第二のスイッチ170開閉パターンに
対し本発明の第二実施例どしく小り第4図の如く、第一
のスイッチ16及び第二のスイッf17の開成1?を間
+16及び「1、のうち前1′側をCI効化りる様に設
定しくもよい。尚イの有効IL′ll!’J ’a、−
l 2−(小り、。
〔発明の効果)
不糺明1.1.1:llの記述り口し明らかイC(革(
、−、タイマー共F? +ごイん面相し−9を1F逆転
さける正逆転用スイン1−を貝1i’+ l! L/め
C成る洗hr機の運転制御装置r1にJ3い(、その正
逆+19、用スイッチを、中棒中段形に(交llに閉成
りる第 及び第一のスインfにJ、’J 4M 成L/
、’f−(1) WI ノス−(’、7 fヲrifI
、iL!洗if’t! Ill ’E −タのjIII
+/、用3i、、;i了に、第 のスイッチを前記洗(
ンr用上−夕のj1η転川端j′に夫〕Z接続したこと
を111徴とりるしの(あり、これに(、j11逆転用
スインプ使用〕f命を大幅に延長でき、従ってj2ジデ
ータ等のff、f打体をう、11周期(正逆回転させて
洗濯を刀る最j1の洗(11機に大いに好適づるという
優れた効果を奏りる、。
、−、タイマー共F? +ごイん面相し−9を1F逆転
さける正逆転用スイン1−を貝1i’+ l! L/め
C成る洗hr機の運転制御装置r1にJ3い(、その正
逆+19、用スイッチを、中棒中段形に(交llに閉成
りる第 及び第一のスインfにJ、’J 4M 成L/
、’f−(1) WI ノス−(’、7 fヲrifI
、iL!洗if’t! Ill ’E −タのjIII
+/、用3i、、;i了に、第 のスイッチを前記洗(
ンr用上−夕のj1η転川端j′に夫〕Z接続したこと
を111徴とりるしの(あり、これに(、j11逆転用
スインプ使用〕f命を大幅に延長でき、従ってj2ジデ
ータ等のff、f打体をう、11周期(正逆回転させて
洗濯を刀る最j1の洗(11機に大いに好適づるという
優れた効果を奏りる、。
第1図乃至第33図は本発明の第一実施例を示し、11
1図(ま洗iM機の破断斜視図、第2図は電気回路図、
第3図はタイムヂp−1〜であり、第4図は本発明の第
二実施例を示づ゛第3図相当図(ある、。 図中、5はアジラータ、6は洗(W川し一夕、12【、
1タイマー装置、15は正逆転用スイン1.1Gは第一
のスイッチ、17は第一のスインJ’C(しjる。 出願人 東京芝浦電気株式会r1 第1 図 第2 図
1図(ま洗iM機の破断斜視図、第2図は電気回路図、
第3図はタイムヂp−1〜であり、第4図は本発明の第
二実施例を示づ゛第3図相当図(ある、。 図中、5はアジラータ、6は洗(W川し一夕、12【、
1タイマー装置、15は正逆転用スイン1.1Gは第一
のスイッチ、17は第一のスインJ’C(しjる。 出願人 東京芝浦電気株式会r1 第1 図 第2 図
Claims (1)
- ゛1.タイマー装置に洗濯用し一タを正逆転さlる正逆
転用スイッチを具備せしめて成るものであって、ぞの正
逆iIi/、用スイッチを、甲極単投形にC交Ljに閉
成Jる第−及び第二のスイッチにより構成し、その第一
のスイッチを前記洗濯用モータの正転用端子に、第ニー
のスイッチを前記洗濯用モータの逆転用喘rに夫々接続
したことを特徴とづる洗IW1幾の運転制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001684A JPS60145186A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 洗濯機の運転制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59001684A JPS60145186A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 洗濯機の運転制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60145186A true JPS60145186A (ja) | 1985-07-31 |
Family
ID=11508336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59001684A Pending JPS60145186A (ja) | 1984-01-09 | 1984-01-09 | 洗濯機の運転制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60145186A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04273023A (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-29 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 超音波反射式レベル計 |
-
1984
- 1984-01-09 JP JP59001684A patent/JPS60145186A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04273023A (ja) * | 1991-02-28 | 1992-09-29 | Kansai Electric Power Co Inc:The | 超音波反射式レベル計 |
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