JPS6014563B2 - 電気車制御装置 - Google Patents
電気車制御装置Info
- Publication number
- JPS6014563B2 JPS6014563B2 JP54071177A JP7117779A JPS6014563B2 JP S6014563 B2 JPS6014563 B2 JP S6014563B2 JP 54071177 A JP54071177 A JP 54071177A JP 7117779 A JP7117779 A JP 7117779A JP S6014563 B2 JPS6014563 B2 JP S6014563B2
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- Japan
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- shunt field
- field current
- shunt
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/72—Electric energy management in electromobility
Landscapes
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
直流電気車では一般に、偶数個の主電動機の直並列制御
によって、比較的低い運転速度と高い運転速度に応じ得
るようにしている。
によって、比較的低い運転速度と高い運転速度に応じ得
るようにしている。
主電動機に後巻電動機を用いるものでは、このような直
並列制御時、電機子と直巻界磁は偶数個直並列制御され
るが、分巻界滋は直列または並列のままで専用の分巻界
磁電流調整器で電流制御される。本発明はかかる複巻電
動機付電気車の制御菱直に関するもので、短駅間または
勾配区間などで2ユニットの主電動機を直列接続して運
転するに適した舞気車制御装置を提供するものである。
2ユニットの車両の主電動機直列接続のもとでは、電機
子および直巻界磁は、各電動機に共通の電流が流れるが
、その分巻界滋は独立の分巻界磁電流調整器で制御され
ているので特別の配慮が必要となる。
並列制御時、電機子と直巻界磁は偶数個直並列制御され
るが、分巻界滋は直列または並列のままで専用の分巻界
磁電流調整器で電流制御される。本発明はかかる複巻電
動機付電気車の制御菱直に関するもので、短駅間または
勾配区間などで2ユニットの主電動機を直列接続して運
転するに適した舞気車制御装置を提供するものである。
2ユニットの車両の主電動機直列接続のもとでは、電機
子および直巻界磁は、各電動機に共通の電流が流れるが
、その分巻界滋は独立の分巻界磁電流調整器で制御され
ているので特別の配慮が必要となる。
分巻界磁回路は、電機子回路のように回転数によって逆
起電力が変るものでないため、低速運転時であっても2
ユニットの分巻界磁を直列にして制御することはできず
、それぞれの分巻界滋電流調整器を制御して分巻界磁電
流を滋正値に制御することを要する。その方法の一つと
して、2ユニット中の片方の分巻界磁電流調整器の制御
部によって、2ユニット中の2台の分巻界磁電流調整器
の出力部を制御することが考えられる。
起電力が変るものでないため、低速運転時であっても2
ユニットの分巻界磁を直列にして制御することはできず
、それぞれの分巻界滋電流調整器を制御して分巻界磁電
流を滋正値に制御することを要する。その方法の一つと
して、2ユニット中の片方の分巻界磁電流調整器の制御
部によって、2ユニット中の2台の分巻界磁電流調整器
の出力部を制御することが考えられる。
しかしこのようにすると、分巻界磁電流調整器が2種類
になってしまい、好ましくない。本発明は上述したよう
な点にかんがみなされたもので、編成内の2ユニットの
車両のそれぞれに複巻電動機と分巻界磁電流調整器を有
した電気車において、2ユニット内の電動機の電機子と
直巻界滋を直列接続したときは、分巻界磁電流を2ユニ
ット内のそれぞれの分巻界滋電流の指令値のうちより大
きな値に制御するように分巻界磁電流調整器を構成した
ことを特徴とする。
になってしまい、好ましくない。本発明は上述したよう
な点にかんがみなされたもので、編成内の2ユニットの
車両のそれぞれに複巻電動機と分巻界磁電流調整器を有
した電気車において、2ユニット内の電動機の電機子と
直巻界滋を直列接続したときは、分巻界磁電流を2ユニ
ット内のそれぞれの分巻界滋電流の指令値のうちより大
きな値に制御するように分巻界磁電流調整器を構成した
ことを特徴とする。
以下本発明を実施例図面にもとづいて詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を説明する主回路後続図である
。第1図においては符号10〜19にて示す各機器で第
1ユニットを様成し、符号20〜29にて示す各機器で
第2ユニットを構成している。第2図は分巻界磁電流調
整器の制御ブロック図であり、第2図における一点鎖線
より上の部分は第1図の第1ユニットの、一点鎖線より
下の部分は第2ユニットのそれぞれの分巻界滋電流調整
器を示している。まず、第1図、第2図の各符号につい
て説明する。
。第1図においては符号10〜19にて示す各機器で第
1ユニットを様成し、符号20〜29にて示す各機器で
第2ユニットを構成している。第2図は分巻界磁電流調
整器の制御ブロック図であり、第2図における一点鎖線
より上の部分は第1図の第1ユニットの、一点鎖線より
下の部分は第2ユニットのそれぞれの分巻界滋電流調整
器を示している。まず、第1図、第2図の各符号につい
て説明する。
第1図において11,21は簾電器、12,22は電動
機の直巻界磁、13,23は電動機の電機子、14,2
4は電動機の分巻界磁、15,16,25,26は単位
スイッチ、17,27は電機子電流検出器、18,28
は分巻界磁電流検出器、19,29は電動機電圧検出器
、10,20は分巻界磁電流調整器である。第2図中、
10A〜101は第1図の分巻界磁電流調整器10の構
成を、20A〜201は同じく分巻界磁鱗流調整器20
の構成を示し、第1ユニットの10A〜101に対し応
している。第1図における電機子爵流検出器17の出力
をlal、電機子電流検出器27の出力をla2で示し
、分巻界磁電流検出器18の出力をIS1、分巻界磁電
流検出器28の出力をIS2で示し、電動機電圧検出器
19の出力をVM1、電動機電圧検出器29の出力をV
M2で示している。第2図中の符号の例えば10Aと2
0A、10Bと20Bのように同じ欧文字を符してある
ものは、同じ機能を有することを示している。第2図に
おいて10A〜100および20A〜20Dは無接点ス
イッチ、10E〜10日および20E〜20日は比較演
算する演算回路で、うち10G,20Gは低位優先、1
0日,20日は高位優先する回路である。101,20
1は出力制御部である。
機の直巻界磁、13,23は電動機の電機子、14,2
4は電動機の分巻界磁、15,16,25,26は単位
スイッチ、17,27は電機子電流検出器、18,28
は分巻界磁電流検出器、19,29は電動機電圧検出器
、10,20は分巻界磁電流調整器である。第2図中、
10A〜101は第1図の分巻界磁電流調整器10の構
成を、20A〜201は同じく分巻界磁鱗流調整器20
の構成を示し、第1ユニットの10A〜101に対し応
している。第1図における電機子爵流検出器17の出力
をlal、電機子電流検出器27の出力をla2で示し
、分巻界磁電流検出器18の出力をIS1、分巻界磁電
流検出器28の出力をIS2で示し、電動機電圧検出器
19の出力をVM1、電動機電圧検出器29の出力をV
M2で示している。第2図中の符号の例えば10Aと2
0A、10Bと20Bのように同じ欧文字を符してある
ものは、同じ機能を有することを示している。第2図に
おいて10A〜100および20A〜20Dは無接点ス
イッチ、10E〜10日および20E〜20日は比較演
算する演算回路で、うち10G,20Gは低位優先、1
0日,20日は高位優先する回路である。101,20
1は出力制御部である。
a1〜a7は入出力値を示す。1/2・EoおよびEo
は設定値である。
は設定値である。
第1図で単位スイッチ15,16,25,26の開閉状
態は、第1,第2ユニットが直列接続されるとき本図の
ように単位スイッチ15.25が閉、単位スイッチ16
,26が関となる。電気車の制御装置には主抵抗器、主
抵抗器短絡制御用カム接触器等もあるが、これらは自明
のものなので、図中省略してある。第1図において、第
1ユニットと第2ユニットの電機子電流は等しくなるが
、分巻界磁電流が等しくないと引張力、あるいは回生中
のブレーキが第1ユニットと第2ユニットとで等しくな
る。これを避けるため、分巻界磁3電流調整器10,2
0の構成を第2図のようにしている。第2図で第1図の
単位スイッチ16,26が関、単位スイッチ15,25
が閉すなわち第1,第2ユニットの電機子回路直列とす
る制御宿号あ4りでは、無接点スイッチ10B,10D
,208,20Dを閉とし無銭点スイッチ10A,10
C,20A,200を関とする。
態は、第1,第2ユニットが直列接続されるとき本図の
ように単位スイッチ15.25が閉、単位スイッチ16
,26が関となる。電気車の制御装置には主抵抗器、主
抵抗器短絡制御用カム接触器等もあるが、これらは自明
のものなので、図中省略してある。第1図において、第
1ユニットと第2ユニットの電機子電流は等しくなるが
、分巻界磁電流が等しくないと引張力、あるいは回生中
のブレーキが第1ユニットと第2ユニットとで等しくな
る。これを避けるため、分巻界磁3電流調整器10,2
0の構成を第2図のようにしている。第2図で第1図の
単位スイッチ16,26が関、単位スイッチ15,25
が閉すなわち第1,第2ユニットの電機子回路直列とす
る制御宿号あ4りでは、無接点スイッチ10B,10D
,208,20Dを閉とし無銭点スイッチ10A,10
C,20A,200を関とする。
これによって演算回路10E,20Eには1/班。の設
定電圧が与えられ、電動機電圧検出器19の出力VMI
あるいは電動機電圧検出器29の出力VM2との演算が
行われる。出力VM1,VM2は電動機電圧に相当する
値なので、以下本発明では電動機電圧と呼ぶ。演算回路
10日,20日には、演算回路lOG,20Gの出力a
5,a6の両方がそれぞれに与えられる。演算回路10
日.20日はその出力a5,a6の両信号のうちより大
きい値に応答して、分巻界滋電流の値を制御する出力a
7の肩0号を出力制御部101,201に与える。演算
回路108,208は設定電圧に相当する入力a2と、
電動機電圧yMIあるいは電動機電圧VM2を比較し、
鰭動機電圧yMIあるいは電動機電圧VM2が設定電圧
より大きい場合は分巻界磁電流を弱めるよう小さい出力
を、電動機電圧VMIあるいはVM2が設定電圧より4
・さし、場合は、大きい出力を出す。演算回路10Fは
電機子電流、分者界磁電流が制限値をこえないように、
回生ブレーキ時には回生ブレーキ力が指定値に合うよう
に、分巻界磁電流を強める必要のあるときは大きな出力
を、弱める必要のあるときは4・さな出力を出す。演算
回路10Gには、演算回路10Eの出力a3,演算回路
10Fの出力a4が与えられている。演算回路10Gは
、演算回路10Gの入力となるa3,a4の両信号のう
ちより小さい値に応答して出力a5がでるように機成す
る。このように機成することによって、演算回路lOG
,20Gの出力a5,a6の信号はそれぞれ第1ユニッ
ト単独、第2ユニット単独での最適正値となっている。
演算回路10日あるいは演算回路20日によって第1,
第2ユニットそれぞれ単独での最適値のうち、より大き
な値が最終出力となり、分巻界磁電流が制御される。分
巻界磁をより強めることは、力行時には電機子電流を減
ずる方向に作用し、回生ブレーキ時には回生ブレーキ鰭
流を増加するように作用するので、安全側の動作となる
。通常本発明のように制御している場合には、第1,第
2ユニットそれぞれ単独での最適値もほぼ等しく、これ
が実際の分巻界磁電流となる。もし無接点スイッチ10
D,20Dが開いており無接点スイッチ10C,20C
が閉じている場合、あるいは演算回路10日,20日が
なかった場合には、仮に第1ユニットの分巻界磁電流と
、第2ユニットの分巻界滋電流が等しくても演算回路に
若干の譲蔓葦があり、第1ユニット側の出力が大きく、
第2ユニット側の出力が小さかった場合、第1ユニット
の分巻界磁電流が強められ、その結果電機子電流が減少
しようとしても第2ユニット側の分巻界磁電流が弱めら
れて鰭磯子電流は減少せず第1ユニット側の界滋電流が
更に強められ、アンバランスが助長される可能性が大き
いということになる。このため本発明のように、演算回
路10日,20日を追加し、無接点スイッチ10C,1
0D,20C,200による切替回路を設けているもの
である。また第1図で単位スイッチ16,26が開、単
位スイッチ15,25が閥とした場合には第1ユニット
、第2ユニット独立となり、この場合は第2図で無接点
スイッチ10A,10C,20A’20Cが閉、無接点
スイッチ108,10D,20B,200が開となり、
分巻界磁制御も独立となる。
定電圧が与えられ、電動機電圧検出器19の出力VMI
あるいは電動機電圧検出器29の出力VM2との演算が
行われる。出力VM1,VM2は電動機電圧に相当する
値なので、以下本発明では電動機電圧と呼ぶ。演算回路
10日,20日には、演算回路lOG,20Gの出力a
5,a6の両方がそれぞれに与えられる。演算回路10
日.20日はその出力a5,a6の両信号のうちより大
きい値に応答して、分巻界滋電流の値を制御する出力a
7の肩0号を出力制御部101,201に与える。演算
回路108,208は設定電圧に相当する入力a2と、
電動機電圧yMIあるいは電動機電圧VM2を比較し、
鰭動機電圧yMIあるいは電動機電圧VM2が設定電圧
より大きい場合は分巻界磁電流を弱めるよう小さい出力
を、電動機電圧VMIあるいはVM2が設定電圧より4
・さし、場合は、大きい出力を出す。演算回路10Fは
電機子電流、分者界磁電流が制限値をこえないように、
回生ブレーキ時には回生ブレーキ力が指定値に合うよう
に、分巻界磁電流を強める必要のあるときは大きな出力
を、弱める必要のあるときは4・さな出力を出す。演算
回路10Gには、演算回路10Eの出力a3,演算回路
10Fの出力a4が与えられている。演算回路10Gは
、演算回路10Gの入力となるa3,a4の両信号のう
ちより小さい値に応答して出力a5がでるように機成す
る。このように機成することによって、演算回路lOG
,20Gの出力a5,a6の信号はそれぞれ第1ユニッ
ト単独、第2ユニット単独での最適正値となっている。
演算回路10日あるいは演算回路20日によって第1,
第2ユニットそれぞれ単独での最適値のうち、より大き
な値が最終出力となり、分巻界磁電流が制御される。分
巻界磁をより強めることは、力行時には電機子電流を減
ずる方向に作用し、回生ブレーキ時には回生ブレーキ鰭
流を増加するように作用するので、安全側の動作となる
。通常本発明のように制御している場合には、第1,第
2ユニットそれぞれ単独での最適値もほぼ等しく、これ
が実際の分巻界磁電流となる。もし無接点スイッチ10
D,20Dが開いており無接点スイッチ10C,20C
が閉じている場合、あるいは演算回路10日,20日が
なかった場合には、仮に第1ユニットの分巻界磁電流と
、第2ユニットの分巻界滋電流が等しくても演算回路に
若干の譲蔓葦があり、第1ユニット側の出力が大きく、
第2ユニット側の出力が小さかった場合、第1ユニット
の分巻界磁電流が強められ、その結果電機子電流が減少
しようとしても第2ユニット側の分巻界磁電流が弱めら
れて鰭磯子電流は減少せず第1ユニット側の界滋電流が
更に強められ、アンバランスが助長される可能性が大き
いということになる。このため本発明のように、演算回
路10日,20日を追加し、無接点スイッチ10C,1
0D,20C,200による切替回路を設けているもの
である。また第1図で単位スイッチ16,26が開、単
位スイッチ15,25が閥とした場合には第1ユニット
、第2ユニット独立となり、この場合は第2図で無接点
スイッチ10A,10C,20A’20Cが閉、無接点
スイッチ108,10D,20B,200が開となり、
分巻界磁制御も独立となる。
なお演算回路10G,20Gは低位優先回路、10日,
20日は高位優先回路と呼ぶことができる。分巻界磁回
路は、第1図の如く電車線を電源とするほか、電動発電
機を電源とすることもできる。
20日は高位優先回路と呼ぶことができる。分巻界磁回
路は、第1図の如く電車線を電源とするほか、電動発電
機を電源とすることもできる。
第1図は本発明による主回路接続図、第2図は本発明の
分巻界磁電流調整器の一実施例を示す制御ブロック図で
ある。 11,21・・・繋電器、12,22・・・直巻界磁,
13,23・・・電機子、14,24…分巻界磁、15
,16,25,26・・・単位スイッチ、17,27・
・・電機子電流検出器、18,28…分巻界磁電流検出
器、19,29・・・電動機鰭氏検出器、10,20・
・・分巻界磁電流調整器、10A〜10D,20A〜2
0D・・・無接点スイッチ、10E〜10日,20E〜
20日・・・演算回路、101,201・・・出力制御
部。 紫/週 鏡Z図
分巻界磁電流調整器の一実施例を示す制御ブロック図で
ある。 11,21・・・繋電器、12,22・・・直巻界磁,
13,23・・・電機子、14,24…分巻界磁、15
,16,25,26・・・単位スイッチ、17,27・
・・電機子電流検出器、18,28…分巻界磁電流検出
器、19,29・・・電動機鰭氏検出器、10,20・
・・分巻界磁電流調整器、10A〜10D,20A〜2
0D・・・無接点スイッチ、10E〜10日,20E〜
20日・・・演算回路、101,201・・・出力制御
部。 紫/週 鏡Z図
Claims (1)
- 1 編成内の2ユニツトの車両のそれぞれに複巻電動機
と分巻界磁電流調整器を有した電気車において、2ユニ
ツト内の前記電動機の電機子と直巻界磁を直列接続した
ときは、分巻界磁電流を2ユニツト内のそれぞれの分巻
界磁電流の指令値の、より大きな値に制御するように前
記分巻界磁電流調整器を構成したことを特徴とする電気
車制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54071177A JPS6014563B2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | 電気車制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54071177A JPS6014563B2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | 電気車制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55166407A JPS55166407A (en) | 1980-12-25 |
| JPS6014563B2 true JPS6014563B2 (ja) | 1985-04-15 |
Family
ID=13453112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54071177A Expired JPS6014563B2 (ja) | 1979-06-08 | 1979-06-08 | 電気車制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014563B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257368U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-09 | ||
| JPS6294553U (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-16 | ||
| JPH0273271A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-03-13 | Xerox Corp | アマルガム蛍光ランプ監視制御装置及び複写機 |
| JPH0389669A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 原稿照明用光源および原稿読み取り装置 |
-
1979
- 1979-06-08 JP JP54071177A patent/JPS6014563B2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6257368U (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-09 | ||
| JPS6294553U (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-16 | ||
| JPH0273271A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-03-13 | Xerox Corp | アマルガム蛍光ランプ監視制御装置及び複写機 |
| JPH0389669A (ja) * | 1989-08-31 | 1991-04-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 原稿照明用光源および原稿読み取り装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55166407A (en) | 1980-12-25 |
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