JPS601464A - フユ−エルカツト装置付エンジン搭載車用流体継手のロツクアツプ制御装置 - Google Patents

フユ−エルカツト装置付エンジン搭載車用流体継手のロツクアツプ制御装置

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Publication number
JPS601464A
JPS601464A JP10917483A JP10917483A JPS601464A JP S601464 A JPS601464 A JP S601464A JP 10917483 A JP10917483 A JP 10917483A JP 10917483 A JP10917483 A JP 10917483A JP S601464 A JPS601464 A JP S601464A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lock
engine
state
fluid coupling
fuel
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10917483A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshikazu Tanaka
芳和 田中
Haruyoshi Hisamura
春芳 久村
Yoshihisa Anpo
安保 佳寿
Hiroyuki Hirano
弘之 平野
Shigeaki Yamamuro
重明 山室
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP10917483A priority Critical patent/JPS601464A/ja
Publication of JPS601464A publication Critical patent/JPS601464A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16HGEARING
    • F16H61/00Control functions within control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion ; Control of exclusively fluid gearing, friction gearing, gearings with endless flexible members or other particular types of gearing
    • F16H61/14Control of torque converter lock-up clutches
    • F16H61/143Control of torque converter lock-up clutches using electric control means

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Control Of Vehicle Engines Or Engines For Specific Uses (AREA)
  • Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
  • Control Of Fluid Gearings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明はフューエルカット装置付エンジンからの動力を
ロックアツプ式流体継手を介し駆動車輪に伝えて走行可
能な車両における流体継手のロックアツプ制御装置に関
するものである。 近年、車両は燃費向上の目的を持って、そのエンジンを
フューエルカット装置付にするこ、とが多い。このフュ
ーエルカット装置は第8図に示すように、アクセルペダ
ルを踏込んだパワーオン走行から減速するためアクセル
ペダルを釈放したコーステイング走行に移行する瞬時t
0よりこのコーステイング走行をやめる瞬時t までの
間において、エンジンへの燃料供給を中止(フューエル
カット)シ、これにより無駄な燃料供給をやめてエンジ
ンの燃費を向上し、パワーオン走行に戻る瞬時t、にお
いてエンジンへの燃料供給を再開(フューエルリカバ)
シ、これによりパワーオン走行を妨げないようにしたも
ので、この間軸トルクは膝時tIにおいて負になり(エ
ンジンブレーキ状態)、瞬時t2において一瞬のうちに
正に戻る。 一方、元画の走行駆動系に挿入する流体継手(通常トル
クコンバータ)は、その動力伝達効率を高めてエンジン
の燃費を向上する目的から、トルク増大作用が必要なく
、かつエンジンのトルク変動が小さくこれを流体継手で
吸収する必要のないJ転状態で、流体継手の入出力要素
間を直結(ロックアツプ)可能なロックアツプ式にする
ことが多く行なわれつつある。 ところで従来この種流体継手は、フューエルカット装置
の作動中()5−ニルカット中)か否(フューエルリカ
バ中)かに関係なく上記の運転状態で入出力要素を直結
されるようロックアツプ制御されており、MB図に示す
ようにフューエルリカバ瞬時t2において流体継手がロ
ックアツプ状態にフ、
【つていることがあり得る。この
場合、瞬11;!p t、2において軸トルクが負から
正に澹、変し、これを011体継手がロックアツプ状態
のため吸収し得ないことから、当該軸トルクがそのまま
駆動車輪に(云わって大きなショックが生ずるのを僻け
られ/、clい。 本発明はフューエルリカバ時流体継手がロックアツプ状
態になるべき車両の運転状態であっても一定時間流体継
手を非ロック、アップ状態にしておけば、これが上記の
ショックを吸収して上述の問題を解決し得るとの観点か
ら、この着想を具体化したロックアツプ制御装置を提供
しようとするものである。 以下、図示の実施例により本発明を詳1(Itに説明す
る。 第1図は本発明−実施の聾様で、図中1は流体継手とし
てのロックアツプ式トルクコンバータを示し、これはフ
ューエルカット装置伺エンジン(図示せず)のクランク
シャフト2によりコンバータカバー8を介しエンジン駆
動されるポンプインペラ(入力要素)laと、これに対
向されトルクコンバータ出力軸4に結合したタービンラ
ンナ(出力要素)lbと、これら入出カー′8I素間に
あってワンウェイクラッチ5を介し中空固定軸6上に取
付けたステータ(反力要素)ICとを具え、軸4上には
更に直結クラッチ7を摺動自在に駆動結合して設け、ト
ルクコンバータ1内をコンバータ室8とロックアツプ室
9とに区ゆする。 コンバータ室8内には、リザーバIOから吸入、吐出さ
れたポンプ11からの作動流体を回路】2を経て(j1
給し、この作動流体を回路18を経てリザーバIOに戻
すが、回路13内の保圧弁14によって室8内をコンバ
ータ圧Pcに保つ。ロックアツプ室9は回路15を経て
ロックアツプ制御弁16に接続し、この弁16は回路1
7及びオリフィス18を経て室16aに導びかれるコン
バータ圧Pcと、ばね16bとに応動するスプール16
cを具え、このスプールが図中上半部位置の時回路15
をオリフィス16d付のドレンポート16eに通じさせ
て回路15内の圧力、従って室9内のロックアツプ圧”
L/uを零にし、スプール16cが12で1中下中部位
置の時回路15を回路17より分岐したオリフィス19
付の回路20に通じてロックアツプ圧PL/uをコンバ
ータ圧Pcに等しくするものとする。又、オリフィス1
8及び室16a間において回路17はドレンオリフィス
21に開]]させ、これをロックアツプソレノイド22
のプランジャ22aにより開閉する。 ロックアツプソレノイド22は減勢時プランジャ2\2
aを図中下半部位置に後退させてドレンオリフィス21
を開き、室16aに向うコンノく一タ圧Pcをオリフィ
ス21よりドレンさせる。この時、スプール16cはば
ね16bにより図中下半部位置にされて回路15を回路
20に通じ、ロックアツプ圧PL/uをコンノく一夕圧
Pc K等しくする。 かくて、コンバータ室8及びロックアツプ室9間に差圧
が生ぜず、直結クラッチ7はコンバ−タカバー8に圧接
されないため、トルクコン/く一タlは入出力要素1a
、lb間を直結されない所謂コンバータ状態(非ロツク
アップ状すし)でクランクシャフト2かものエンジン動
力をtIQ!+ 4.に伝達する。 なお、この動力はその後1fll 4+から図示せざる
俊・連接を介し駆動車輪に伝えられ、車両は走行するこ
とができるが、この間トルクコンノく一夕1はコンバー
タ状態で動力伝達を行なうから、エンジンのトルク変動
を吸収しつつ7I両を清りかにlL行させ得る。 ロックアツプソレノイド22の伺!カ[寺、プランジャ
22aは図中上半部位vtに突出させてドレンオリフィ
ス21を閉じ、幸ID内をコンノく−夕圧Pcにする。 この圧力はスプール16cをばね16bに抗し図中上半
部位置にして回路15をドレンボート16eに通じ、ロ
ックアツプ圧PL/uを零にする。かくて、直結クラッ
チ7は室8内のコンバータ圧Pcによりコンバータカバ
ー8に圧接され、トルクコンバータlは入出力要素1a
。 lb間を直結された所謂ロックアツプ状態でクランクシ
ャフト2からの動力を軸4及び前記変速機を介し駆動車
輪に伝達することができる。この時、トルクコンバータ
1はトルク変動吸収機能を持たないが、入出力要素1a
=lb間の相対回転(スリップ)をな(して動カ伝達効
車を向上され得る。 以上は通常のロックアツプ式トルクコンバータ及び制御
油圧系であるが、これを本発明においてはコンピュータ
28により電子制御する。このコンピュータは前記7ユ
ーエルカツト装置付エンジン(クランクシャフト2のみ
を図示する)の7ユーエルカツトをも電子制御するもの
で、そのためにフューエルカット制御回路24及びロッ
クアツプ制御回路25により構成する。 フューエルカット制御回路24は基本リカバ回転計算部
26と、各種補正分計算部27と、リカバ回転計算部2
8と、フューエルカット・リカバ判断部z9とよりなる
。基本リカバ回転計算部26はエンジン冷却水温センサ
からの水温信号に基づき、エンジンの基本的なりカバ回
転数(ツユ−・工)v IJカバすべきエンジン回転数
の基本的な限界値)を計算し、各種補正分計算部27は
スタータスイッチ等からの信号に基づき、各種補正分を
計算する。これらからの計算結果を基にリカバ回転計算
部28は、基本的なりカバ回転数を各種補正分で補正し
て、最適なエンジンのりカバ回転数を演算する。フュー
エルカット・リカバ判断部29はスロットル全閉信号に
よって先ずスロットルが全開であるか否かを判断し、そ
うであれば次にエンジン回転信号からエンジン回転数が
上記最適なエンジンのりカバ回転数より高いか台かを判
別し、そうであれば初めてフューエルカット信号を出力
回路80により増幅し、フューエルインジェクタ80に
供給して、これからエンジンへの燃料供給を中止する。 それ以外で7ユーエルカツト・リカバ判断部29は上記
フューエルカット信号に代えフューエルリカバ信号を出
力し、フューエルインジェクタ族4M81からエンジン
に燃料を供給してエンジンを通常通り運転させることが
できる。 なお、フューエルインジェクタ装置81は、スロットル
開度、エンジン回転数等に応じた燃料供給量をエンジン
に供給する周知のものであるので、詳細な説明は省略す
る。 ロックアツプ制御回路25はタイマ82と、ロックアツ
プ判断部38と、ロックアツプ禁止部34とよりなり、
タイマ82はフューエルカット・リカバ41 M 部2
9からフューエルリカバ信号が出力される時その継続時
間を計測し、フューエルリカバ信号の出力から一定時間
中のみロックアツプ禁止部84を作動させるものとする
。この間ロックアツプ禁止部84はロックアツプ判断部
8Bからの信号に関係なくロックアツプ禁止指令、即ち
Lレベルの出力信号を発する。それ以外でロックアツプ
禁止部34はタイマ32からの信号により非作動にされ
ており、この間口ツクアップ禁止部3″′4はロックア
ツプ判断部38からの信号をそのまま出力する。ロック
アツプ判断部88はスロットル開度信号及び車速信号を
基にエンジンの運転状態力トルクコンバータ1をコンバ
ータ状態にすべきものかロックアツプ状、四にすべきも
のかの判断を行なう。コンバータ状態九すべきものであ
る場合ロックアツプ判断部33は出力をLレベルにし、
ロックアツプ状態にすべきものである場合ロックアツプ
判断部38はHレベルの出力を発し、このHレベル出力
はロックアツプ禁止部34を素通りして出力回路35′
によりwj幅された後ロックアツプソレノイド22の付
勢に供される。 上述の構成になる本実施例の作用を次に説明する。 エンジンのフューエルカット及ヒフニーエルリカバは回
路24により前述した如くに行なわれるが、フューエル
リカバ瞬時から一定時間中タイマ82は前述したように
判断部29からのフューエルリカバ信号出力時間を計測
して当該一定時間中ロックアツプ禁止部84を作動させ
る。この間口ツクアップ禁止部84はロックアツプ判断
部88カラノ出力レベルに関係なくLレベル信号ヲロッ
クアップソレノイド22に供給する。かくてロックアツ
プソレノイド22はこの間減勢され、トルクコンバータ
lを前述したようにコア バー タ状態にする。この動
作タイムチャートは、第3図におけると同様の運転を行
なった場合について示すと〜2図に示すようになり、フ
ューエルリカバ瞬時t2から一定時間Tが経過する瞬時
t8までの間トルクコンバータlは必ずコンバータ状p
ηにされ、トルク変動吸収作用を行なう。従って、軸ト
ルりが同じく第2図に示すように瞬時t2からt8まで
の時間を持って負から正に移り変り、第8図に示す如<
 1lai時t2において一瞬のうちに軸トルクが負か
ら正になるために生じていたショックをなくすことかで
きる。 ところでそれ以外のエンジン運転中においては、タイマ
32がロックアツプ禁止部84を非作動に保ち、この間
口ツクアップ禁止部84はロックアツプ判断部88から
の信号をそのitロックアツプソレノイド22に向かわ
せる。ここでロックアツプ判断部88はスロットル開度
信号及びyII迷信号からエンジンの運転状態に応じト
ルクコンバータ1をコンバータ状態にすべきかロックア
ツプ状態にすべきかの判断を11なう。ロックアツプ状
態にすべきエンジン運転状態でロックアツプ判断部88
はHレベル信号を出力し、この信号はロックアツプ禁止
部34を素通りして出力回路85により増幅された後ロ
ックアツプソレノイド22に供給される。この時ロック
アツプソレノイド22は付勢され、トルクコンバータl
を前述した叩くにして要求通りロックアツプ状■はする
ことかできる。コンバータ状態にすべきエンジン運転状
態でロックアツプ判断部3Bは出力[信号をLにし、こ
の時ロックアツプソレノイド22は減勢され、トルクコ
ンバータ1を前述した如くにして要求通りコンバータ状
態にすることができろ。 かくして本発明ロックアツプ制御装置t’rは上述の如
く、フューエルリカバ後一定1寺間中(jij 2図中
T)Mi’体継手(図示例ではトルクコンバーター)を
非ロツクアップ状態(コンバータ状態)にするよう構成
したから、フューエルリカバ時軸トルクか負から止にな
ると靴もこれを流、体継手のトルク変動吸収作用によっ
て比較的ゆるやかに変化させることができ、フューエル
リカバ時のショックをほとA2ど感じなくなるよう緩和
することができる。
【図面の簡単な説明】
rp、 1図は本発明装置の一実施例を示すシステム図
、 u・、2図は同じくその動作タイムチャート、詑;う図
は従来装置の動作タイムチャートである。 ]・・I・ルクコンバータ(流体継手)2°°・エンジ
ンクランクシャフト ;3・・・コンバータカッく− 4、・・・トルクコンバータ出力軸 5・・ワンウェイクラッチ 〜 (j・・中空固定軸 7・・・直結クラッチ8・・コン
バータ室 9・・・ロックアツプ室16・・・ロックア
ツプ制御弁 21・・・ドレンオリフィス 22・・・ロックアツプソレノイド 28・・・コンピュータ z4・・・フューエルカット制御回路 25・・・ロックアツプ制御回路 81・・・フューエルインジェクタ 82・・・タイマ(計時手段) 88・・・ロックアツプ判断部 84・・・ロックアツプ禁止部(ロックアツプ禁止手段
)85・・・出力回路。 特許出願人 日産自動車株式会社

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. L フューエルカット装置付エンジンからの動力をロッ
    クアツプ式流体継手を介し駆動車輪に伝えて走行可能な
    車両において、前記エンジンが7ユーエルカツト状態か
    ら7ユーエルリカバ状態に切換った後の時間を計測する
    計時手段と、該計時手段からの信号によりフューエルリ
    カバ後一定時間中前記流体継手を非ロツクアップ状態に
    するロックアツプ禁止手段とを設けてなることを特徴と
    するフューエルカット装置付エンジン搭載車用流体継手
    のロックアツプ制御装置。
JP10917483A 1983-06-20 1983-06-20 フユ−エルカツト装置付エンジン搭載車用流体継手のロツクアツプ制御装置 Pending JPS601464A (ja)

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