JPS60149901A - 被検体の輪郭の検査方法及び装置 - Google Patents
被検体の輪郭の検査方法及び装置Info
- Publication number
- JPS60149901A JPS60149901A JP59204206A JP20420684A JPS60149901A JP S60149901 A JPS60149901 A JP S60149901A JP 59204206 A JP59204206 A JP 59204206A JP 20420684 A JP20420684 A JP 20420684A JP S60149901 A JPS60149901 A JP S60149901A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- subject
- inspecting
- contour
- outline
- computer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 4
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 2
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 7
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 4
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 3
- 238000013480 data collection Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 description 1
- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B7/00—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques
- G01B7/28—Measuring arrangements characterised by the use of electric or magnetic techniques for measuring contours or curvatures
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B21/00—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant
- G01B21/20—Measuring arrangements or details thereof, where the measuring technique is not covered by the other groups of this subclass, unspecified or not relevant for measuring contours or curvatures, e.g. determining profile
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、被検体の輪郭を検査する方法および装置に関
する。
する。
この方法および装置は、特にカム軸上のカムの輪郭の検
査に適しているが、これ以外にも適用できる。
査に適しているが、これ以外にも適用できる。
現在、この種の検査は、面倒な反復と多くの時間とを要
する手動操作によるか、または、複雑で高価な装置を要
する自動動作によって行なわれている。この装置は、軸
を所定角段階ずつ回転させることにより、それぞれの段
階毎に測定を行なえるようにするためのステップモータ
を備えている。
する手動操作によるか、または、複雑で高価な装置を要
する自動動作によって行なわれている。この装置は、軸
を所定角段階ずつ回転させることにより、それぞれの段
階毎に測定を行なえるようにするためのステップモータ
を備えている。
本発明によって提供される、被検体の輪郭の検査方法に
、検出ヘッドを該被検体まで前進させる段階と、該被検
体上に基準点を決定する段階と、該検出ヘラVと該被検
体との間に連続的な相対運動な生ぜしめる段階と、前記
基準点から前記輪郭に沿って輪郭読出しを連続的に行な
い、これらの読出し結果を選択された間隔毎にコンピュ
ータへ送って仮に処理されるようにする段階と、を含む
ことを特徴とする。
、検出ヘッドを該被検体まで前進させる段階と、該被検
体上に基準点を決定する段階と、該検出ヘラVと該被検
体との間に連続的な相対運動な生ぜしめる段階と、前記
基準点から前記輪郭に沿って輪郭読出しを連続的に行な
い、これらの読出し結果を選択された間隔毎にコンピュ
ータへ送って仮に処理されるようにする段階と、を含む
ことを特徴とする。
本発明によって提供される被検体の輪郭の検査装置は、
支持部材と、該輪郭の位置により信号を発生するトラン
スジューサと、被検体−該トランスジューサとの間に連
続的な相対運動な生せしめるための前記支持部材に関連
した駆動装置と、該トランスジューサからの信号をコン
ピュータへ送って後に処理されるようにする装置と、を
備えていることを特徴とする〇 〔実施例〕 本発明がさらによく理解されるように、以下、添付図面
を参照しつつ、本発明の一実施例について詳述する。
支持部材と、該輪郭の位置により信号を発生するトラン
スジューサと、被検体−該トランスジューサとの間に連
続的な相対運動な生せしめるための前記支持部材に関連
した駆動装置と、該トランスジューサからの信号をコン
ピュータへ送って後に処理されるようにする装置と、を
備えていることを特徴とする〇 〔実施例〕 本発明がさらによく理解されるように、以下、添付図面
を参照しつつ、本発明の一実施例について詳述する。
第1図において、本発明の装置は、直線的で平形の、剛
性の台1を有し、その上に固定心受2と、滑り心受3と
、揚程測定用トランスジューサ5の往復台4とが取付け
られている。滑り心受3は異なる長さのカム軸を収容し
うるように移動自在であり、固定心受2は回転用のモー
タ駆動装置6と協働するようになっている。高分解能の
回転エンコーグ7は角変位を0.001°の段階毎に記
録し、カム揚程は1ミクロンの分解能を有する30′I
LIX変位トランスジューサを用いて測定される。調査
されるべきカム軸は両心受量に取付けられ、ジャーナル
には振れ止が用いられて、たるみまたは偏心が補正され
る。必要に応じて平形または球形をなすカムフォロワー
が、カムとトランスジューサ5との間に配置される。測
定過程中における測定圧は一足に保たれる。
性の台1を有し、その上に固定心受2と、滑り心受3と
、揚程測定用トランスジューサ5の往復台4とが取付け
られている。滑り心受3は異なる長さのカム軸を収容し
うるように移動自在であり、固定心受2は回転用のモー
タ駆動装置6と協働するようになっている。高分解能の
回転エンコーグ7は角変位を0.001°の段階毎に記
録し、カム揚程は1ミクロンの分解能を有する30′I
LIX変位トランスジューサを用いて測定される。調査
されるべきカム軸は両心受量に取付けられ、ジャーナル
には振れ止が用いられて、たるみまたは偏心が補正され
る。必要に応じて平形または球形をなすカムフォロワー
が、カムとトランスジューサ5との間に配置される。測
定過程中における測定圧は一足に保たれる。
トランスジューサ5および回転エンコーダ1は、それぞ
れのディジタル続出装置8および9と、インタフェース
10とを経て、中央処理装置11に接続されている。装
置8はトランスジューサ5によって測定された揚程のデ
ィジタル読出しを連続的に与え、装置9は回転エンコー
ダ7によって測定された角のディジタル読出しを連続的
に与える。
れのディジタル続出装置8および9と、インタフェース
10とを経て、中央処理装置11に接続されている。装
置8はトランスジューサ5によって測定された揚程のデ
ィジタル読出しを連続的に与え、装置9は回転エンコー
ダ7によって測定された角のディジタル読出しを連続的
に与える。
インタフェース10は、装置8および9からの出力を、
中央処理装置の入出力インタフェースに整合させる。中
央処理装置11はマイクロコンピュータであり、2重デ
ィスクrライゾ・メモリモジュール、Vットマトリック
スプリンタ、・およびA38ペン・プロッタを言む周辺
装置を備えている。
中央処理装置の入出力インタフェースに整合させる。中
央処理装置11はマイクロコンピュータであり、2重デ
ィスクrライゾ・メモリモジュール、Vットマトリック
スプリンタ、・およびA38ペン・プロッタを言む周辺
装置を備えている。
上述の本発明の装置は次のように用いられる。
調査されるべきカム軸が固定心受2と滑り心受3との雨
中心間に取付けられ、カム軸のジャーナルに収付けられ
た駆動継手に偏心がないか点検され、必要に応じて振れ
止が嵌合される。次に、第1図に20で示されているカ
ムフォロワーが、第1図に21で示されているカム外形
上に来るように調節される(この場合、平形フォロワー
はカム面に垂直になるようにセットされる。次に、揚程
の反転点を見つけることにより、カムビークの見積りが
行なわれ、次に、この値を用いて、両側60゜における
揚程が記録される。(この特定のカムにおいては、ピー
クの両l1ll162°までの輪郭は対称である。)次
に、これらの点における揚程の差を酸鼻し、装置9にお
ける角変化に注意しつつカム21を必要な揚程値まで回
転することによって、カムピークの真の位置が見出され
る。次にピークの真値はコンピュータに納められ、モー
タ駆動装置6が起動される。角および揚程の測定値は、
コンピュータに関連するビデオディスプレイユニット上
に6600の回転に対し1°の間隔毎に表示される。測
定中に双方のディスクドライブとも使用されるが、一方
のドライブユニットにはプログラムが記憶されており、
他方のドラプユニットには測定値が記憶される。このソ
フトウェアプログラムは、データ収集シーケンスを制御
し、カムが完全に1回転すると、測定データを再整整し
てカムビークを0°に置く。
中心間に取付けられ、カム軸のジャーナルに収付けられ
た駆動継手に偏心がないか点検され、必要に応じて振れ
止が嵌合される。次に、第1図に20で示されているカ
ムフォロワーが、第1図に21で示されているカム外形
上に来るように調節される(この場合、平形フォロワー
はカム面に垂直になるようにセットされる。次に、揚程
の反転点を見つけることにより、カムビークの見積りが
行なわれ、次に、この値を用いて、両側60゜における
揚程が記録される。(この特定のカムにおいては、ピー
クの両l1ll162°までの輪郭は対称である。)次
に、これらの点における揚程の差を酸鼻し、装置9にお
ける角変化に注意しつつカム21を必要な揚程値まで回
転することによって、カムピークの真の位置が見出され
る。次にピークの真値はコンピュータに納められ、モー
タ駆動装置6が起動される。角および揚程の測定値は、
コンピュータに関連するビデオディスプレイユニット上
に6600の回転に対し1°の間隔毎に表示される。測
定中に双方のディスクドライブとも使用されるが、一方
のドライブユニットにはプログラムが記憶されており、
他方のドラプユニットには測定値が記憶される。このソ
フトウェアプログラムは、データ収集シーケンスを制御
し、カムが完全に1回転すると、測定データを再整整し
てカムビークを0°に置く。
本説明の最後に示されている、このソフトウェアプログ
ラムは、使用者にわかりやすい形式で書かれており、コ
ンピュータの専門的知識がなくても理解しうるはずであ
る。「新たに測定を行なうのか、あるいは現存データの
グラフを描くのか?」というような簡単な質問がスクリ
ーンに表示されるようになっている。そのような場合に
は、特定のファンクションキーな用いて、以下のものな
得るだめの任意選択が行なわれる。
ラムは、使用者にわかりやすい形式で書かれており、コ
ンピュータの専門的知識がなくても理解しうるはずであ
る。「新たに測定を行なうのか、あるいは現存データの
グラフを描くのか?」というような簡単な質問がスクリ
ーンに表示されるようになっている。そのような場合に
は、特定のファンクションキーな用いて、以下のものな
得るだめの任意選択が行なわれる。
(i) カム形状の輪郭、速度、および加速度を示すグ
ラフ。
ラフ。
(ii) カム形状の誤差グラフ−直線からの偏差、お
よびカム軸の断面図上に描かれた誤差グラフ。
よびカム軸の断面図上に描かれた誤差グラフ。
(ill)規準形状上に誤差が示された、カムのA4サ
イズの図。
イズの図。
(v)1つのカム軸において得られた誤差結果の印刷(
実施例におけるカム軸は、16個のカムを有する) (V) 測定されたカムデータの1°毎の印刷(Vi)
1l11定シーケンスを再び開始するだめの連続キー (Vil )全てのカム誤差を直線からの偏差の形式で
、A3サイズの用紙上に示しtこグラフ 第2図には、理想的なカム輪郭のグラフとともに、強く
拡大されたカムの誤差グラフが示されている。理想的な
輪kAハエで示され、誤差グラフはEで示されている。
実施例におけるカム軸は、16個のカムを有する) (V) 測定されたカムデータの1°毎の印刷(Vi)
1l11定シーケンスを再び開始するだめの連続キー (Vil )全てのカム誤差を直線からの偏差の形式で
、A3サイズの用紙上に示しtこグラフ 第2図には、理想的なカム輪郭のグラフとともに、強く
拡大されたカムの誤差グラフが示されている。理想的な
輪kAハエで示され、誤差グラフはEで示されている。
第6図には、カムの揚程、速度、および加速度のグラフ
が示されている。これらのグラフはそれぞれり、V、A
iCよって示されている。
が示されている。これらのグラフはそれぞれり、V、A
iCよって示されている。
データ収集動作には10分間を要し、その後カムーーり
が0°に調整し直された後に、ビデオディスプレイユニ
ットのスクリーン上に誤差グラフが描かれる。「連続キ
ー」を押下することによってデータはディスク上に記憶
され、次に、既に上述したように特定のファンクション
キーによる任意選択が行なわれる。測定されたカム揚程
値の数値微分によって、速度および加速度のデータが得
られる。次に、これらの結果とカム輪郭とが、4つの異
なる色のペンを用いてA6のカートリッジ形用紙上に描
かれる。これらのグラフは、−180゜から+180°
までを記された角度目盛と、−0,127crn (−
0,05インチ)から0.762cm(0,30インチ
)までの揚程目盛との範囲において、完全に表示される
。これらのグラフは、何ら既知データを参照することな
く、任意のカム軸に対して描かれうるものであり、ただ
1つの制限因子は揚程の最大値で、これは0.762
m (0,3インチ)にプログ、ラムされてbるのであ
るが、これは必要に応じて容易に変更されうる。
が0°に調整し直された後に、ビデオディスプレイユニ
ットのスクリーン上に誤差グラフが描かれる。「連続キ
ー」を押下することによってデータはディスク上に記憶
され、次に、既に上述したように特定のファンクション
キーによる任意選択が行なわれる。測定されたカム揚程
値の数値微分によって、速度および加速度のデータが得
られる。次に、これらの結果とカム輪郭とが、4つの異
なる色のペンを用いてA6のカートリッジ形用紙上に描
かれる。これらのグラフは、−180゜から+180°
までを記された角度目盛と、−0,127crn (−
0,05インチ)から0.762cm(0,30インチ
)までの揚程目盛との範囲において、完全に表示される
。これらのグラフは、何ら既知データを参照することな
く、任意のカム軸に対して描かれうるものであり、ただ
1つの制限因子は揚程の最大値で、これは0.762
m (0,3インチ)にプログ、ラムされてbるのであ
るが、これは必要に応じて容易に変更されうる。
カム形状の誤差グラフ(これもA3用紙に描かれる)は
、4つの異なる色のペンを用いて完全に明示される。こ
のルーチンは、既に装置内に記憶されているカム軸の作
図データを用いて実行される。誤差は直線からの偏差と
して示されるが、用紙の左側には、強く拡大された誤差
を示す断面図も描かれる。
、4つの異なる色のペンを用いて完全に明示される。こ
のルーチンは、既に装置内に記憶されているカム軸の作
図データを用いて実行される。誤差は直線からの偏差と
して示されるが、用紙の左側には、強く拡大された誤差
を示す断面図も描かれる。
最初カムビークが確定された後、カム軸が連続的に回転
せしめられて、測定されたデータ(揚程および角)は同
時に、また連続的に中央処理装置11へ送られる。角ト
ランスジューサおよび揚程トランスジューサの双方から
の測定信号は、カムが回転しているか、静止しているか
に拘らず送られる。ソフトウェアプログラムはこれらの
値を読出し、プログラム内に設定された公差に従って受
入れるべきか、排除すべきかを決定する。コンピュータ
によって受入れられたデータは後の処理のために記憶さ
れ、その後周辺装置へ出力される。
せしめられて、測定されたデータ(揚程および角)は同
時に、また連続的に中央処理装置11へ送られる。角ト
ランスジューサおよび揚程トランスジューサの双方から
の測定信号は、カムが回転しているか、静止しているか
に拘らず送られる。ソフトウェアプログラムはこれらの
値を読出し、プログラム内に設定された公差に従って受
入れるべきか、排除すべきかを決定する。コンピュータ
によって受入れられたデータは後の処理のために記憶さ
れ、その後周辺装置へ出力される。
このデータ収集の方法を実施するための装置は、ステッ
プモータを用い、また中央処理装置とカム軸駆動装置と
の間に制御回路を用いる装置に比して簡単であり、従っ
て経済的である。
プモータを用い、また中央処理装置とカム軸駆動装置と
の間に制御回路を用いる装置に比して簡単であり、従っ
て経済的である。
Lll−電動【−v−蒐一電一電動電一蔦一蔦一電一\
−(−蒐一!−罵一【−(−罵−1−【−l−【−1−
(覧【−X−罵−1−1〜10〜1−1−1ス9 +、I。
−(−蒐一!−罵一【−(−罵−1−【−l−【−1−
(覧【−X−罵−1−1〜10〜1−1−1ス9 +、I。
+1) < to 1.OA ’ Ou:) G 11
) G Kl 10 O10u’) V’) to t
o IQ 1+’) KJ O10+1’) 旧101
1’) 1OL6LOIOLOLIJ uJu、+ u
J1
) G Kl 10 O10u’) V’) to t
o IQ 1+’) KJ O10+1’) 旧101
1’) 1OL6LOIOLOLIJ uJu、+ u
J1
第1図はカム軸測定装置の概略図、第2図はカムの理想
的輪郭と第1図の装置を用いて得られた実際のカムの輪
郭誤差とを示すグラフ、第3図は輪郭誤差が第2図に示
されているカムの速度および加速度グラフである。 1・・・・・・剛性台、 2・・・・・・固定心受、
3・・・・・・滑り心受、 5・・・・・・揚程測定用
トランスジューサ、6・・・・・・モータ駆動装置、
7・・・・・・回転エンコーダ、8.9・・・・・・デ
ィジタル読出装置、10・・・・・・インタフェース、
11・・・・・・中央処理装置、 21・・・・・・
カム。 代理人 浅 村 晧 手続補正書(自発) 昭和59年11月12日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59 年特許願第204206 号3、補正をする
者 事f4・との関係 特許出願人 4、代理人 5、補Jノシ命令の日イ1 昭和 年 月 日 6、補IEにより増加する発明の数 手続補正書′(方式) %式%) 1、事件の表示 昭和f7年特許願第:zo(7’I−o(、号2、発明
の名称 嫌自ト@悌−験責、−6大ル模又t 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 氏 名 (名 称) D−ルスーD4ス −7:−9−2・・
ソSテ/H″4、代理人 5、補正命令の日イ] 昭和60年7 月jジ1 日 6、補正により増加する発明の数 図面の浄1ll(内容に変更なし)
的輪郭と第1図の装置を用いて得られた実際のカムの輪
郭誤差とを示すグラフ、第3図は輪郭誤差が第2図に示
されているカムの速度および加速度グラフである。 1・・・・・・剛性台、 2・・・・・・固定心受、
3・・・・・・滑り心受、 5・・・・・・揚程測定用
トランスジューサ、6・・・・・・モータ駆動装置、
7・・・・・・回転エンコーダ、8.9・・・・・・デ
ィジタル読出装置、10・・・・・・インタフェース、
11・・・・・・中央処理装置、 21・・・・・・
カム。 代理人 浅 村 晧 手続補正書(自発) 昭和59年11月12日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和59 年特許願第204206 号3、補正をする
者 事f4・との関係 特許出願人 4、代理人 5、補Jノシ命令の日イ1 昭和 年 月 日 6、補IEにより増加する発明の数 手続補正書′(方式) %式%) 1、事件の表示 昭和f7年特許願第:zo(7’I−o(、号2、発明
の名称 嫌自ト@悌−験責、−6大ル模又t 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 氏 名 (名 称) D−ルスーD4ス −7:−9−2・・
ソSテ/H″4、代理人 5、補正命令の日イ] 昭和60年7 月jジ1 日 6、補正により増加する発明の数 図面の浄1ll(内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 被検体の輪郭の検査方法であって、検出ヘッド
を該被検体まで前進させる段階と、該被検体上に基準点
を決定する段階と、該検出ヘッドと、該被検体との間に
連続的な相対運動を生せしめる段階と、前記基準点から
前記輪郭に沿って輪郭読出しを連続的に行ない、これら
の読出し結果を選択された間隔毎にコンピュータへ送っ
て後に処理されるようにする段階と、を苫む被検体の輪
郭の検査方法。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記検出ヘッド
と前記被検体との間に連続的な相対回転運動を生ぜしめ
るようになっている被@体の輪郭の検査方法。 (3) 特vfRk求の範囲第2項において、角変位を
段階的に記録するようになっている被検体の輪郭の検査
方法。 (4) 特許請求の範囲第1項から第6項までのいずれ
かにおいて、前記輪郭上に基準点を選択して、該基準点
から運動を決定するようになっている被検体の輪郭の調
査方法。 (5) 特許請求の範囲第1項から第4項までのいずれ
かにおいて、前記被検体の前記輪郭が前記コンピュータ
へ送5れた信号から、所定プログラムによる処理の後に
、描かれるようになっている被償体の輪郭の検査方法。 (6)特許請求の範囲第1項から第5項まてのいずれか
において、検査されるべき前記輪郭がカムの輪郭である
被検体の輪郭の検査方法。 (7)特許請求の範囲第、6項において、速度および加
速度のデータが前記コンピュータヘ送られた信号から、
所定プログラムによる処理の後に、グラフとして描かれ
るようになってめる被検体の輪郭の検査方法。 (8) 特許請求の範囲第6項において、カムの形状の
誤差曲線が前記コンピュータへ送られた信号から、該コ
ンピュータ内に記憶されているカム軸デ−タを用いた所
定プログラムによる処理の後に、描かれるようになって
いる被検体の輪郭の検査方法。 (9)被検体の輪郭の検査装置であって、支持部材と、
該輪郭の位置により信号を発生するトランスジューサと
、被検体と該トランスジューサとの間に連続的な相対運
動を生ぜしめるための前記支持部材に関連した駆動装置
と、該トランスジューサからの信号をコンピュータへ送
って後に処理されるようにするv:、置と、を備えてい
る被検体の輪郭の検査装置。 0(2)特許請求の範囲第9項において、前記駆動装置
が回転駆動装置である被検体の輪郭の検査装置。 住1)特許請求の範囲第10項において、段階的に角変
位を記録するための回転エンコーダを備えている被検体
の輪郭の検査装置。 住7J 特許請求の範囲第11項において、前記トラン
スジューサと前記回転エンコーダとが、それぞれのディ
ジタル続出装置とインタフェースとを経て前記コンピュ
ータに接続されている被検体の輪郭の検査装置。 (13特許請求の範囲第12項において、前記被検体が
カムであり、一つのディジタル読出装置が前記トランス
ジューサによって測定された揚程の読出しを連続的に与
え、他のディジタル読出装置が前記回転エンコーダによ
って測定さ′れた角の読出しを連続的に与えるようにな
っている被検体の輪郭の検査装置。 (14特許請求の範囲第9項から第16項までのいずれ
かにおいて、前記被検体がカムであり、該カムを担持す
る軸に対する支持部材が備えられており、該支持部材の
1つが異なった長さの軸に適合しうるように移動自在で
ある被検体の輪郭の検査装置。 a9 特許請求の範囲第9項から第14項までのいずれ
かにおいて、前記コンピュータにプロッタが関連せしめ
られている被検体の輪郭の検査装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB08326343A GB2148007B (en) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | Profile checking apparatus |
| GB8326343 | 1983-10-01 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60149901A true JPS60149901A (ja) | 1985-08-07 |
Family
ID=10549565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59204206A Pending JPS60149901A (ja) | 1983-10-01 | 1984-10-01 | 被検体の輪郭の検査方法及び装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4622756A (ja) |
| JP (1) | JPS60149901A (ja) |
| KR (1) | KR850003220A (ja) |
| AU (1) | AU3361784A (ja) |
| DE (1) | DE3435577A1 (ja) |
| ES (1) | ES536381A0 (ja) |
| FR (1) | FR2552873B1 (ja) |
| GB (1) | GB2148007B (ja) |
| IT (1) | IT1178009B (ja) |
| SE (1) | SE461425B (ja) |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8508391D0 (en) * | 1985-03-30 | 1985-05-09 | Ae Plc | Measurement of engineering components |
| DE3808549A1 (de) * | 1988-03-15 | 1989-09-28 | Rheinmetall Gmbh | Vorrichtung zur kontrolle radialer masse von werkstuecken |
| ATE162920T1 (de) * | 1990-02-16 | 1998-02-15 | Nadimelia Overseas Ltd | Anzeigesystem |
| FR2662793B1 (fr) * | 1990-05-30 | 1994-03-18 | Renault | Installation de mesure en continu des defauts de forme d'une piece, et procede de mesure mis en óoeuvre dans cette installation. |
| US5224272A (en) * | 1991-10-11 | 1993-07-06 | General Electric Company | Rotary runout measuring system |
| IT1253305B (it) * | 1991-11-12 | 1995-07-14 | Marposs Spa | Apparecchiatura e metodo per il controllo di caratteristiche di un albero a camme |
| DE69806833T2 (de) | 1997-04-04 | 2003-04-10 | Toyota Jidosha K.K., Toyota | Dreidimensionaler Nocken und Ventiltriebvorrichtung |
| USH1998H1 (en) | 1998-12-02 | 2001-11-06 | Caterpillar Inc. | Apparatus for accelerating the onset of wear related damage and distress on a circumferential cam surface |
| CN100410625C (zh) * | 2006-06-02 | 2008-08-13 | 江苏万工科技集团有限公司 | 开口凸轮的轮廓曲线测量装置 |
| CN102384707A (zh) * | 2011-08-11 | 2012-03-21 | 镇江中船设备有限公司 | 凸轮升程测量装置 |
| US20150226639A1 (en) * | 2015-04-27 | 2015-08-13 | Caterpillar Inc. | Method of inspecting worn surfaces of camshaft lobes |
| CN109855587B (zh) * | 2018-11-16 | 2020-09-22 | 中国航发西安动力控制科技有限公司 | 基于轮廓度的二维凸轮类零件型面数字化测量方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5571905A (en) * | 1978-11-24 | 1980-05-30 | Inoue Japax Res Inc | Shape inspector |
Family Cites Families (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR887651A (fr) * | 1942-11-12 | 1943-11-19 | Dispositif pour vérifier à l'aide d'instruments de mesure la concentricité et lesdimensions de pièces usinées | |
| US2504961A (en) * | 1945-09-21 | 1950-04-25 | Oscar M Braaten | Linear dimension measuring and gauging machine |
| US2623293A (en) * | 1949-02-25 | 1952-12-30 | Ohio Crankshaft Co | Means for accurately checking contours |
| US3188745A (en) * | 1961-04-14 | 1965-06-15 | Fellows Gear Shaper Co | Tooth space measuring machine |
| DE1548253B2 (de) * | 1966-09-07 | 1976-10-07 | Klöckner-Humboldt-Deutz AG, 5000Köln | Einrichtung zur pruefung von steuernocken fuer kolbenmaschinen |
| US3481043A (en) * | 1967-12-12 | 1969-12-02 | Bendix Corp | Gaging machine |
| GB1328381A (en) * | 1970-01-06 | 1973-08-30 | Cv Precision Tools Ltd | Component checking apparatus |
| US3755907A (en) * | 1970-10-23 | 1973-09-04 | K Kreiensen | System for determining the tollerance values of the form curve of a cam |
| IT985823B (it) * | 1973-02-23 | 1974-12-20 | Consiglio Nazionale Ricerche | Strumentazione per il rilievo delle curve di alzata velocita e accelerazione su un profilo di cam ma piana rotante |
| CH563566A5 (ja) * | 1973-09-14 | 1975-06-30 | Maag Zahnraeder & Maschinen Ag | |
| DE2747828A1 (de) * | 1977-10-26 | 1979-05-03 | Rudolf Braren | Verfahren und einrichtung zum messen des verlaufes einer werkstueckflaeche |
| US4221053A (en) * | 1978-11-13 | 1980-09-09 | Libbey-Owens-Ford Company | Inspection apparatus |
| IT1120819B (it) * | 1979-09-14 | 1986-03-26 | Finike Italiana Marposs | Apparecchiatura per il controllo dimensionale di una pista di roto lamento di un anello di un cusci netto |
| IT1120818B (it) * | 1979-09-14 | 1986-03-26 | Finike Italiana Marposs | Apparecchio per il controllo di dimensioni diametrali |
| JPS5655805A (en) * | 1979-10-12 | 1981-05-16 | Showa Electric Wire & Cable Co Ltd | Measuring method for unevenness of body to be measured |
| IT1135878B (it) * | 1980-07-25 | 1986-08-27 | Finike Italiana Marposs | Testa comparatrice per il controllo di dimensioni lineari di pezzi meccanici |
| DE3123489A1 (de) * | 1981-06-13 | 1982-12-30 | Dr. Johannes Heidenhain Gmbh, 8225 Traunreut | Verfahren zur messung der rundheitsabweichungen von rotationskoerpern und einrichtungen zur durchfuehrung des verfahrens |
| DE3141350C2 (de) * | 1981-10-17 | 1985-11-28 | Höfler, Willy, Prof. Dr.-Ing., 7500 Karlsruhe | Verfahren zum Synchronisieren der Tasterbewegung eines Teilungs- und/oder Rundlaufmeßgerätes für Zahnräder |
| GB2136128B (en) * | 1983-03-01 | 1986-10-22 | British Steel Corp | Improvements in or relating to the measurement of surface profile |
-
1983
- 1983-10-01 GB GB08326343A patent/GB2148007B/en not_active Expired
-
1984
- 1984-09-26 US US06/654,541 patent/US4622756A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-09-27 DE DE19843435577 patent/DE3435577A1/de not_active Ceased
- 1984-09-28 AU AU33617/84A patent/AU3361784A/en not_active Abandoned
- 1984-09-28 ES ES536381A patent/ES536381A0/es active Granted
- 1984-09-28 SE SE8404852A patent/SE461425B/sv not_active IP Right Cessation
- 1984-10-01 JP JP59204206A patent/JPS60149901A/ja active Pending
- 1984-10-01 IT IT48931/84A patent/IT1178009B/it active
- 1984-10-01 FR FR8415052A patent/FR2552873B1/fr not_active Expired
- 1984-10-02 KR KR1019840006081A patent/KR850003220A/ko not_active Withdrawn
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5571905A (en) * | 1978-11-24 | 1980-05-30 | Inoue Japax Res Inc | Shape inspector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850003220A (ko) | 1985-06-13 |
| GB8326343D0 (en) | 1983-11-02 |
| ES8506403A1 (es) | 1985-07-01 |
| US4622756A (en) | 1986-11-18 |
| IT8448931A1 (it) | 1986-04-01 |
| GB2148007B (en) | 1988-02-10 |
| FR2552873B1 (fr) | 1989-08-18 |
| ES536381A0 (es) | 1985-07-01 |
| IT8448931A0 (it) | 1984-10-01 |
| SE461425B (sv) | 1990-02-12 |
| SE8404852L (sv) | 1985-04-02 |
| DE3435577A1 (de) | 1985-04-18 |
| AU3361784A (en) | 1985-04-04 |
| SE8404852D0 (sv) | 1984-09-28 |
| IT1178009B (it) | 1987-09-03 |
| FR2552873A1 (fr) | 1985-04-05 |
| GB2148007A (en) | 1985-05-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60149901A (ja) | 被検体の輪郭の検査方法及び装置 | |
| JP2701141B2 (ja) | 真円度測定装置 | |
| GB2052746A (en) | Method and a testing instrument for testing the tooth flank profiles of large diameter toothed wheels | |
| CN110031024B (zh) | 一种增量式编码器 | |
| JP3004488B2 (ja) | 円筒形状の測定方法 | |
| US20040015326A1 (en) | Computerized electronic runout | |
| US4644261A (en) | Method of determining cylindricity and squareness | |
| JP2002054917A (ja) | 同心度測定装置における同心度測定方法 | |
| JPS5979110A (ja) | 数値制御工作機械又は測定装置の幾何学的精度を検査する方法及びその装置 | |
| JP2019035710A (ja) | 転がり軸受直角度測定装置および転がり軸受の直角度測定方法 | |
| CN115420257B (zh) | 一种回转工作台的倾斜误差测量方法 | |
| US3180031A (en) | Roundness analyzing apparatus and method | |
| JPH05187868A (ja) | 回転−直動機能形真円度測定機の検出器送り方向の真直度誤差の算出方法および測定値の補正方法 | |
| JP3010786B2 (ja) | 非球面測定方法 | |
| US2821785A (en) | Precision gear checker | |
| GB2090089A (en) | Machine for testing helical gear wheels | |
| CN223710451U (zh) | 千分尺检定装置 | |
| JP2000146560A (ja) | レンズの片肉測定方法および装置 | |
| JPH029529A (ja) | ピニオンシャフトの調整機械 | |
| JP3230295B2 (ja) | ガイドローラのフランジ間寸法の測定方法及びその装置 | |
| US3461456A (en) | Apparatus for automatically determining the total pitch error of gears or the like | |
| JP3201086B2 (ja) | ドラムリード測定装置及び測定方法 | |
| JPH0718715B2 (ja) | 円弧ひずみを有する軌跡の測定器 | |
| JPH0429363Y2 (ja) | ||
| JPS6326769Y2 (ja) |