JPS601504A - テ−プの幅方向うねり量測定装置 - Google Patents
テ−プの幅方向うねり量測定装置Info
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- JPS601504A JPS601504A JP11042883A JP11042883A JPS601504A JP S601504 A JPS601504 A JP S601504A JP 11042883 A JP11042883 A JP 11042883A JP 11042883 A JP11042883 A JP 11042883A JP S601504 A JPS601504 A JP S601504A
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- GNRSAWUEBMWBQH-UHFFFAOYSA-N oxonickel Chemical compound [Ni]=O GNRSAWUEBMWBQH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B5/00—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques
- G01B5/30—Measuring arrangements characterised by the use of mechanical techniques for measuring the deformation in a solid, e.g. mechanical strain gauge
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は磁気テープ等のテープの幅方向うねり量を平
行走査光線ビーム等を利用した光学式寸法測定器により
測定するテープの幅方向うねり量測定装置に関りる。
行走査光線ビーム等を利用した光学式寸法測定器により
測定するテープの幅方向うねり量測定装置に関りる。
一般に、ビデオテープ、カセットテープ等の磁気テープ
のテープ幅は、3ないし12mmであって、テープの厚
ざは10ないし20μ…である。
のテープ幅は、3ないし12mmであって、テープの厚
ざは10ないし20μ…である。
これらのテープの幅および厚さはそのテープの性能に与
える影響が大きいため、製造過程において厳しく管理さ
れているが、テープ幅方向両側端の、テープの仮想中心
線からのずれ即ち幅方向のうねり量もテープの性能に与
える影響が大ぎいために、これを最小限としなければな
らない。
える影響が大きいため、製造過程において厳しく管理さ
れているが、テープ幅方向両側端の、テープの仮想中心
線からのずれ即ち幅方向のうねり量もテープの性能に与
える影響が大ぎいために、これを最小限としなければな
らない。
しかしながら、従来は、容易迅速にこのテープの幅方向
うねり足を測定するに好適な検査手段がなかった為に、
ひたづらテープを切断Jるためのローリングカッタ等の
精度を向上させることのみによって、テープの幅方向う
ねり量を抑制していた。従って、製造過程において、テ
ープの幅方向うねり量を測定して、その測定結果をカッ
タにフィードバックさせることができないという問題点
があった。
うねり足を測定するに好適な検査手段がなかった為に、
ひたづらテープを切断Jるためのローリングカッタ等の
精度を向上させることのみによって、テープの幅方向う
ねり量を抑制していた。従って、製造過程において、テ
ープの幅方向うねり量を測定して、その測定結果をカッ
タにフィードバックさせることができないという問題点
があった。
この発明は上記従来の問題点に鑑みてなされたものであ
って、テープの幅方向うねり量を、容易迅速に測定し、
その結果を製造過程においてローリングカッタ等にフィ
ードバックさせてうねり艶を抑制することができるよう
にしたテープの幅方向うねり量測定装置を提供すること
を目的とする。
って、テープの幅方向うねり量を、容易迅速に測定し、
その結果を製造過程においてローリングカッタ等にフィ
ードバックさせてうねり艶を抑制することができるよう
にしたテープの幅方向うねり量測定装置を提供すること
を目的とする。
又この発明は、テープの幅方向うねり量を、製造過程に
おいて、全数的に測定して、全数的品質管理を行なうこ
とができるようにしたテープの幅方向”うねり量測定装
置を提供することを目的とする。
おいて、全数的に測定して、全数的品質管理を行なうこ
とができるようにしたテープの幅方向”うねり量測定装
置を提供することを目的とする。
又この発明番よ、テープを長い範囲で一度に測定できる
ようにしたテープの幅方向うねり量測定装置を提供Jる
ことを目的とする。
ようにしたテープの幅方向うねり量測定装置を提供Jる
ことを目的とする。
更に、この発明は、低コストで容易に製造でき、しかも
、高精度で測定できるテープの幅方向うねり量測定装置
を提供することを目的とする。
、高精度で測定できるテープの幅方向うねり量測定装置
を提供することを目的とする。
この発明は、テープの幅方向うねり量測定装置において
、長手方向に張力をかけて張渡され、その径方向の一端
縁をストレートエツジとゐれた線材を含むストレート基
準体と、被測定テープを、その幅方向側端縁が前記スト
レート基準体のストレートエツジに対して平行となり、
かつ、該ストレート基準体側の一方の側端縁をテープ面
と直角方向から光照射可能状態に保持するテープ保持手
段と、このテープ保持手段に保持された前°配液測定テ
ープのIi1′J記一方の側端縁と前記ストレート基準
体のストレートエツジ間の隙間寸法を測定する光学式1
」法測定器と、この光学式1法測定器の出力に暴き、テ
ープ長さ方向に対応させて、前記隙間寸法を表示する表
示手段と、を備え、これにより長いテープの幅方向うね
り量を、非接触で容易迅速に、且つ、高精度で測定する
ようにして上記目的を達成するものである。
、長手方向に張力をかけて張渡され、その径方向の一端
縁をストレートエツジとゐれた線材を含むストレート基
準体と、被測定テープを、その幅方向側端縁が前記スト
レート基準体のストレートエツジに対して平行となり、
かつ、該ストレート基準体側の一方の側端縁をテープ面
と直角方向から光照射可能状態に保持するテープ保持手
段と、このテープ保持手段に保持された前°配液測定テ
ープのIi1′J記一方の側端縁と前記ストレート基準
体のストレートエツジ間の隙間寸法を測定する光学式1
」法測定器と、この光学式1法測定器の出力に暴き、テ
ープ長さ方向に対応させて、前記隙間寸法を表示する表
示手段と、を備え、これにより長いテープの幅方向うね
り量を、非接触で容易迅速に、且つ、高精度で測定する
ようにして上記目的を達成するものである。
又この発明は、前記ストレート基準体は、前記テープの
幅方向側端縁と平行に形成された側端縁を有する光遮断
部材を備え、前記線材は、該光遮断部材の前記側端縁と
平行に、且つ、前記光学式寸法測定器による測定時にお
ける不感帯の最大幅よりも小さい間隙をもって張渡され
るようにして上記目的を達成するものである。
幅方向側端縁と平行に形成された側端縁を有する光遮断
部材を備え、前記線材は、該光遮断部材の前記側端縁と
平行に、且つ、前記光学式寸法測定器による測定時にお
ける不感帯の最大幅よりも小さい間隙をもって張渡され
るようにして上記目的を達成するものである。
又この発明は、前記光遮断部材を、前記テープの幅方向
側端縁に平行に張渡された1又は2本以上の線材から構
成して上記目的を達成でるものである。
側端縁に平行に張渡された1又は2本以上の線材から構
成して上記目的を達成でるものである。
又この発明は、前記線材を、円形断面の線材として上記
目的を達成覆”るものである。
目的を達成覆”るものである。
又、前記テープ保持手段に、前記被測定テープを、前記
ストレート基準体のストレートエツジと平行、かつ、前
記光学式寸法測定器による照剣光と直角な面内に保持づ
るフラットガラスを備え、これにより、被測定テープを
平面状態に維持して、測定を容易とし、上記目的を達成
するものである。
ストレート基準体のストレートエツジと平行、かつ、前
記光学式寸法測定器による照剣光と直角な面内に保持づ
るフラットガラスを備え、これにより、被測定テープを
平面状態に維持して、測定を容易とし、上記目的を達成
するものである。
これにより、テープの連続的又は間欠的な幅方向うねり
量測定を可能として、上記目的を達成するものである。
量測定を可能として、上記目的を達成するものである。
以下本発明の実施例を図面を参照して説明ブる。
この実施例は、長手方向に張力をかけて張渡され、その
径方向の一端縁をストレートエツジEとされた円形断面
の線材1Aからなるストレート基準体1と、被測定テー
プ2を、その幅方向側端縁が前記ストレート基準体1の
ストレートエツジEに対して平行となり、かつ、該スト
レート基準体1側の一方の側端縁2Aをテープ面と直角
方向から光照射可能状態に保持するテープ保持手段3と
、このテープ保持手段3に保持された前記被測定テープ
2の前記一方の側端縁2Aと前記ストレート基準体1の
ストレートエツジE間の隙間1法を測定づ゛る光学式寸
法測定器4と、この光学式寸法測定器4の出力に基き、
テープ長さ方向に対応させて、前記隙間寸法を表示する
表示手段5と、を備えてテープの幅方向うねり量測定装
置を構成したものである。
径方向の一端縁をストレートエツジEとされた円形断面
の線材1Aからなるストレート基準体1と、被測定テー
プ2を、その幅方向側端縁が前記ストレート基準体1の
ストレートエツジEに対して平行となり、かつ、該スト
レート基準体1側の一方の側端縁2Aをテープ面と直角
方向から光照射可能状態に保持するテープ保持手段3と
、このテープ保持手段3に保持された前記被測定テープ
2の前記一方の側端縁2Aと前記ストレート基準体1の
ストレートエツジE間の隙間1法を測定づ゛る光学式寸
法測定器4と、この光学式寸法測定器4の出力に基き、
テープ長さ方向に対応させて、前記隙間寸法を表示する
表示手段5と、を備えてテープの幅方向うねり量測定装
置を構成したものである。
前記ストレート基準体1を構成づる線材1Aは、例えば
、直径25um±3amのJISr3!1.化ニッケル
抵抗線よりなり、その両端が第2図に示されるように支
持部材6A、6Bにそれぞれかけられ、下方に引張力を
与えられると共に、支持部材6Bを越えた他端は引張ば
ね8によって前記ウェイト7による引張力に抗して引張
り支持され、これによて、線11Aに一定の引張力がか
がるようにされている。
、直径25um±3amのJISr3!1.化ニッケル
抵抗線よりなり、その両端が第2図に示されるように支
持部材6A、6Bにそれぞれかけられ、下方に引張力を
与えられると共に、支持部材6Bを越えた他端は引張ば
ね8によって前記ウェイト7による引張力に抗して引張
り支持され、これによて、線11Aに一定の引張力がか
がるようにされている。
前記テープ保持手段3は、前記被測定テープ2を、その
測定範囲で、前記ストレート基準体1のストレートエツ
ジEと平行、かつ、前記光学式司法測定器4による照射
光と直角な面内に保持するフラットガラス9を備えてい
る。
測定範囲で、前記ストレート基準体1のストレートエツ
ジEと平行、かつ、前記光学式司法測定器4による照射
光と直角な面内に保持するフラットガラス9を備えてい
る。
又、前記テープ保持手段3は、前記フラットガラス9と
対面して配@され、測定位置における前記被測定テープ
2を、その前記一方の側端縁2Aを除き、前記フラット
ガラス9面との間に挾み込むフローティングバー10を
備えている。
対面して配@され、測定位置における前記被測定テープ
2を、その前記一方の側端縁2Aを除き、前記フラット
ガラス9面との間に挾み込むフローティングバー10を
備えている。
このフローティングバー10は、図に示されるように、
揺動軸10Aを中心として揺動自在に枢支されると共に
、圧縮コイルばね11によってその自由端側の端面が前
記フラットガラス9の表面に圧接されるように付勢され
、これに“よって、フラットガラス9との間に前記被測
定テープ2を挾み込むことかできるようにされている。
揺動軸10Aを中心として揺動自在に枢支されると共に
、圧縮コイルばね11によってその自由端側の端面が前
記フラットガラス9の表面に圧接されるように付勢され
、これに“よって、フラットガラス9との間に前記被測
定テープ2を挾み込むことかできるようにされている。
又、前記フラットガラス9は、テープ厚さ方向に進退自
在とされ、これによって、被測定テープ2が相対的にそ
の長手方向に送られている時には、この被測定テープ2
と非接触状態とされ、又、測定器においては、フローテ
ィングバー10との間に被測定テープ2を挟持づること
ができるようにされている。
在とされ、これによって、被測定テープ2が相対的にそ
の長手方向に送られている時には、この被測定テープ2
と非接触状態とされ、又、測定器においては、フローテ
ィングバー10との間に被測定テープ2を挟持づること
ができるようにされている。
前記テープ保持手段3は、被測定テープ2をその長手方
向に引張るテンション」ントローラ12を備え、これに
より、被測定テープ2が測定位置において、一定の長手
方向の張力を与えられて、該被測定テープ2が蛇行しな
いように、かつ、フラットガラス9とフローティングバ
ー10との間で平面状態が維持されるようにするもので
あ、る。
向に引張るテンション」ントローラ12を備え、これに
より、被測定テープ2が測定位置において、一定の長手
方向の張力を与えられて、該被測定テープ2が蛇行しな
いように、かつ、フラットガラス9とフローティングバ
ー10との間で平面状態が維持されるようにするもので
あ、る。
更に、このテンション」ントローラ12は後述の光学式
′−IJ@測定器4と同調して、前記被測定テープ2を
連続的又は間欠的に送ることができる送り装置を構成し
ている。
′−IJ@測定器4と同調して、前記被測定テープ2を
連続的又は間欠的に送ることができる送り装置を構成し
ている。
前記光学式寸法測定器4は、第1図に示す如く、レーザ
管13からレーザビーム14を回転ミラー16に向けて
発振し、回転ミラー16によって走査ビーム17に変換
し、この走査ビーム17をコリメータレンズ18によっ
て平行走査光線ビーム20に変換し、この平行走査光線
ビーム20により」リメータレンズ18と集光レンズ2
2の間に配置した被測定物(この実施例では後述の隙間
)を高速走査し、その時被測定、物によって生じる暗部
又は明部の時間の長さから、被測定物の走査方向くY方
向)寸法を測定するものである。
管13からレーザビーム14を回転ミラー16に向けて
発振し、回転ミラー16によって走査ビーム17に変換
し、この走査ビーム17をコリメータレンズ18によっ
て平行走査光線ビーム20に変換し、この平行走査光線
ビーム20により」リメータレンズ18と集光レンズ2
2の間に配置した被測定物(この実施例では後述の隙間
)を高速走査し、その時被測定、物によって生じる暗部
又は明部の時間の長さから、被測定物の走査方向くY方
向)寸法を測定するものである。
平行走査光線ビーム20の明暗は、集光レンズ22の焦
点位置にある受光素子26の出力電圧の変化となって検
出され、該受光素子26からの信号は、プリアンプ28
に入力きれ、ここで増幅されlc後、セグメント選択回
路30に送られる。このセグメント選択回路30は、受
光素子26の出力電圧からの被測定物(隙間)が走査さ
れている時間【の間だけゲート回路32を開くための電
圧■を発生して、ゲート回路32に出力づるようにされ
ている。このゲート回路32には、クロックパルス発振
器34からクロックパルスCPが入力されているので、
ゲート回路32からは被測定物の走査方向N法に対応し
た時間tに対応づるクロックパルスPを計数回路36に
人力する。計数回路36は、このクロックパルスPを計
数して、D/A」ンバータ38に計数信号を出力し、D
/A〕ンバータ38はデジタル信号をアナログ信号に変
換して、前記表示手段5に出力する。
点位置にある受光素子26の出力電圧の変化となって検
出され、該受光素子26からの信号は、プリアンプ28
に入力きれ、ここで増幅されlc後、セグメント選択回
路30に送られる。このセグメント選択回路30は、受
光素子26の出力電圧からの被測定物(隙間)が走査さ
れている時間【の間だけゲート回路32を開くための電
圧■を発生して、ゲート回路32に出力づるようにされ
ている。このゲート回路32には、クロックパルス発振
器34からクロックパルスCPが入力されているので、
ゲート回路32からは被測定物の走査方向N法に対応し
た時間tに対応づるクロックパルスPを計数回路36に
人力する。計数回路36は、このクロックパルスPを計
数して、D/A」ンバータ38に計数信号を出力し、D
/A〕ンバータ38はデジタル信号をアナログ信号に変
換して、前記表示手段5に出力する。
この前記表示手段5は、第3図に示されるように、横軸
に時間を、又縦軸に測定値を記録して表示できるように
されている。
に時間を、又縦軸に測定値を記録して表示できるように
されている。
一方、前記回転ミラー16は、前記クロックパルス発振
器34出力と同期して正弦波を発生づる同期正弦波発振
器40およびパワーアンプ42の出力により同期駆動さ
れている同期モータ44により、前記クロックパルス発
振器34出力のクロックパルスCPと同期して回転され
、測定精度を維持するようにされている。
器34出力と同期して正弦波を発生づる同期正弦波発振
器40およびパワーアンプ42の出力により同期駆動さ
れている同期モータ44により、前記クロックパルス発
振器34出力のクロックパルスCPと同期して回転され
、測定精度を維持するようにされている。
ここで前記テンションコントローラ12は、回転ミラー
16を駆動する同期モータ44と同様にクロックパルス
CPと同期して、同期正弦波発売器40Aおよびパワー
アンプ42Aを介して駆動され、平行走査光線ビーム2
0による所定回数の走査毎に、被測定テープ2を間欠的
に送るようされている。
16を駆動する同期モータ44と同様にクロックパルス
CPと同期して、同期正弦波発売器40Aおよびパワー
アンプ42Aを介して駆動され、平行走査光線ビーム2
0による所定回数の走査毎に、被測定テープ2を間欠的
に送るようされている。
この実施例においては、前記光学式寸法測定器4におけ
る平行走査光線ビーム20により、前記ストレート基準
体1のストレートエツジEと被測定テープ2の一方の側
−縁2A間を走査し、雨音間の隙間寸法を、表示手段5
に現わずようにりる。
る平行走査光線ビーム20により、前記ストレート基準
体1のストレートエツジEと被測定テープ2の一方の側
−縁2A間を走査し、雨音間の隙間寸法を、表示手段5
に現わずようにりる。
この時、前記フラットガラス9は、同期モータ44に同
期して上下動され、平行走査光線ビーム20が被測定テ
ープ2の一方の側端縁2Aとストレート基準体1のスト
レートエラ2E間を走査Jる時は、上方に移動されて、
被測定テープ2をフローティングバー10との間に挾み
込んで保持する。
期して上下動され、平行走査光線ビーム20が被測定テ
ープ2の一方の側端縁2Aとストレート基準体1のスト
レートエラ2E間を走査Jる時は、上方に移動されて、
被測定テープ2をフローティングバー10との間に挾み
込んで保持する。
平行走査光線ビーム20によって走査された被測定テー
プ2の一方の側端縁2Aとストレート基準体1のストレ
ートエラ2E間の隙間は、該平行走査光線ビーム20の
明暗として受光素子26の出力電圧の変化となって検出
された後、前述の如く、表示手段5に第3図に示される
ように、時間を横軸に、又うねり量を縦軸として、記録
紙45上の出ノシ波形45A、に表示されることになる
。
プ2の一方の側端縁2Aとストレート基準体1のストレ
ートエラ2E間の隙間は、該平行走査光線ビーム20の
明暗として受光素子26の出力電圧の変化となって検出
された後、前述の如く、表示手段5に第3図に示される
ように、時間を横軸に、又うねり量を縦軸として、記録
紙45上の出ノシ波形45A、に表示されることになる
。
このうねり星の読取りは、同第3図に示されるように、
専用スケール46を使用することによって、最大うねり
量Δを判定する。
専用スケール46を使用することによって、最大うねり
量Δを判定する。
この判定値に基づき、U−リングカッタ(図示省略)の
修正を行なえば、テープのうねり量を抑制づることがで
きる。
修正を行なえば、テープのうねり量を抑制づることがで
きる。
特にこの実施例においては、前記表示手段5が、光学式
寸法測定器4の出力から、テープ長さ方向に対応させて
前記ストレートエツジEと側端縁2A間の隙間N法を表
示することかできるので、うねり量をテープ長さ方向と
対比性良く、かつ定量的に測定づることができる。更に
、被測定テープ2のテープ保持手段3による送りピッチ
を変更した場合も、表示手段5にd3りる長さと対比し
て、適確にうねり量を測定することができる。
寸法測定器4の出力から、テープ長さ方向に対応させて
前記ストレートエツジEと側端縁2A間の隙間N法を表
示することかできるので、うねり量をテープ長さ方向と
対比性良く、かつ定量的に測定づることができる。更に
、被測定テープ2のテープ保持手段3による送りピッチ
を変更した場合も、表示手段5にd3りる長さと対比し
て、適確にうねり量を測定することができる。
ここで、前記基準体1にお【プるストレートエツジEは
、走査方向に面であってはならず点くテープ長さ方向に
は直線)でなければならないが、ストレート基準体を例
えば剛体よりなるナイフェツジ等から構成した場合と比
較して、本実施例の場合は容易に且つ低コストで製造で
き、しかも、長い距離にわたって張渡づることができる
ので、被測定テープ2を長い範囲にわたって一度に測定
づることができる。
、走査方向に面であってはならず点くテープ長さ方向に
は直線)でなければならないが、ストレート基準体を例
えば剛体よりなるナイフェツジ等から構成した場合と比
較して、本実施例の場合は容易に且つ低コストで製造で
き、しかも、長い距離にわたって張渡づることができる
ので、被測定テープ2を長い範囲にわたって一度に測定
づることができる。
又、前記ストレート基準体1は一定の引張力を与えられ
τ張渡された線材1Aより構成されているので、容易に
高精度の真直度を有づるストレートエツジEを得ること
ができる。
τ張渡された線材1Aより構成されているので、容易に
高精度の真直度を有づるストレートエツジEを得ること
ができる。
更に、張渡された線材1Aが、弛みを生じても、その弛
みによる変位は、平行走査光線ビーム20の進行方向に
生じ、走査方向には変位しないので、測定精度に影響を
生じない。
みによる変位は、平行走査光線ビーム20の進行方向に
生じ、走査方向には変位しないので、測定精度に影響を
生じない。
従って、線@1Aに付与される引張力を少な目に覆るこ
とができ、これによつU、用い線材を用いても引張力に
よってIIJにくびれを生じることがなく、線径の変位
による測定誤差を防止できるとともに、装置の構成、調
整が容易とすることができる。
とができ、これによつU、用い線材を用いても引張力に
よってIIJにくびれを生じることがなく、線径の変位
による測定誤差を防止できるとともに、装置の構成、調
整が容易とすることができる。
ここで、ストレートエツジEとして線tJ I Aを利
用した場合、最大測定誤差は、線材の直径許容誤差の1
/2となり、ストレート基準体を前述の如く規格品の線
材を用いた場合、その直径の許容誤差が、例えば直径2
5μmの場合は±3μnlの誤差であるので、測定誤差
はその半分の1.5μm以下となるが、実際上線材の長
手方向の径変動は、その製作上非常に小さく、例えば2
5μm±3μmの規格品の場合では、規格上、最大測定
誤差は1.5μmであるのに対して、実際上は1μm程
度とづることは容易でる。
用した場合、最大測定誤差は、線材の直径許容誤差の1
/2となり、ストレート基準体を前述の如く規格品の線
材を用いた場合、その直径の許容誤差が、例えば直径2
5μmの場合は±3μnlの誤差であるので、測定誤差
はその半分の1.5μm以下となるが、実際上線材の長
手方向の径変動は、その製作上非常に小さく、例えば2
5μm±3μmの規格品の場合では、規格上、最大測定
誤差は1.5μmであるのに対して、実際上は1μm程
度とづることは容易でる。
更に、一般的には、規格品を上層る精度の線材、例えば
直径が25μmより細く、その許容誤差が±3μmより
も小さい線材を得ることは比較的容易であり、従って、
最大測定誤差±1μm以下の次に第4図に示される本発
明の第2実施例につき説明する。
直径が25μmより細く、その許容誤差が±3μmより
も小さい線材を得ることは比較的容易であり、従って、
最大測定誤差±1μm以下の次に第4図に示される本発
明の第2実施例につき説明する。
この第2実施例は、前記ストレート基準体1に、前記被
測定テープ2の幅方向一方の側端縁2Aと平行に形成さ
れた側端縁を右する光遮断部材1Bを備え、前記線材1
Aは、該光遮断部材1Bの前記側端縁と平行に、且つ、
前記光学式用法測定器4による測定時における不感帯の
最大幅よりも小さい間隙Sをちつて張渡したものである
。
測定テープ2の幅方向一方の側端縁2Aと平行に形成さ
れた側端縁を右する光遮断部材1Bを備え、前記線材1
Aは、該光遮断部材1Bの前記側端縁と平行に、且つ、
前記光学式用法測定器4による測定時における不感帯の
最大幅よりも小さい間隙Sをちつて張渡したものである
。
即ち、この実施例は、例えば平行走査光線ビーム20の
ビーム径を80μmとした場合、前記第1実施例にJゴ
ける直径25μmの線材1Aによる明暗を明確に捉える
ことが困難な場合があり、この場合、例えば間隙Sを5
0ないし80μmとし−C線材1Aに対して光遮断部材
1Bを配置すると、線材1Aによって平行走査光線ビー
ム20が遮られIC部分は明確に暗の部分として検知で
きることを利用したしのである。
ビーム径を80μmとした場合、前記第1実施例にJゴ
ける直径25μmの線材1Aによる明暗を明確に捉える
ことが困難な場合があり、この場合、例えば間隙Sを5
0ないし80μmとし−C線材1Aに対して光遮断部材
1Bを配置すると、線材1Aによって平行走査光線ビー
ム20が遮られIC部分は明確に暗の部分として検知で
きることを利用したしのである。
この場合、光′a断部材1Bの線141 Aと対向する
側端縁の真直度はその幅方向の誤差が最大80μmであ
ればよいので、極めて簡単に製造することができる。
側端縁の真直度はその幅方向の誤差が最大80μmであ
ればよいので、極めて簡単に製造することができる。
次に第5図に示される本発明の第3実施例につき説明づ
る。
る。
この第3実施例は、前記光遮断部材1Bを、前記被測定
テープ2の幅方向側端縁2Aに平行に張渡された1又は
2本以上の線材1Cから構成したものである。
テープ2の幅方向側端縁2Aに平行に張渡された1又は
2本以上の線材1Cから構成したものである。
この実施例の場合は、光遮断部材1Bを構成づ゛る1又
は複数の線材1Cを前記支持部材6A16Bに前記I!
i!祠と同様に平行に且つ一定の間隙をもって張渡J−
のみでよいので、容易に且つ低コストで製造できること
かできると共に、被測定テープ2を長いスパンで測定づ
る場合にも適用できるという利点がある。
は複数の線材1Cを前記支持部材6A16Bに前記I!
i!祠と同様に平行に且つ一定の間隙をもって張渡J−
のみでよいので、容易に且つ低コストで製造できること
かできると共に、被測定テープ2を長いスパンで測定づ
る場合にも適用できるという利点がある。
尚、上記実施例における光学式寸法測定器4は、レーザ
管13からのレーザビーム14を平行走査光線ビーム2
0として前記隙間を走査づ−るようにしたものであるが
、本発明はこれに限定されるものでなく、ストレートエ
ツジEと側端縁2A間の隙間を連続的に照射するように
してもよい。
管13からのレーザビーム14を平行走査光線ビーム2
0として前記隙間を走査づ−るようにしたものであるが
、本発明はこれに限定されるものでなく、ストレートエ
ツジEと側端縁2A間の隙間を連続的に照射するように
してもよい。
又、前記実施例は被測定テープ2をテンション」ントロ
ーラ12によって、光学式q法測定器4と同調して間欠
的に送るようにしたものであるが、本発明はこれに限定
されるものでなく、被測定テープ2を連続的に送るよう
にしてもよい。
ーラ12によって、光学式q法測定器4と同調して間欠
的に送るようにしたものであるが、本発明はこれに限定
されるものでなく、被測定テープ2を連続的に送るよう
にしてもよい。
この場合光学式寸法測定器4からの前記ストレートエツ
ジ[と側端縁2A間の隙間を照射づる連続光は、これを
スリット状とJるのが好適である。
ジ[と側端縁2A間の隙間を照射づる連続光は、これを
スリット状とJるのが好適である。
更に又、上記実施例は、ストレートエツジEと側端縁2
Aと間の隙間を走査した後の平行走査光線ビーム201
fi ?lべてフラットガラス9を通過しく後に集光レ
ンズ22に到達づるようにしたものであるが、これは、
例えば、第6図に示されるように、フラットガラス9に
スリット9Aを設け、−平行走査光線ビーム20がこの
スリット9A内を通過するように配置してもよい。
Aと間の隙間を走査した後の平行走査光線ビーム201
fi ?lべてフラットガラス9を通過しく後に集光レ
ンズ22に到達づるようにしたものであるが、これは、
例えば、第6図に示されるように、フラットガラス9に
スリット9Aを設け、−平行走査光線ビーム20がこの
スリット9A内を通過するように配置してもよい。
この場合は、フラットガラス9の汚れ或いは、該フラッ
トガラス9上に付着して異物等による影響がないので、
より正確に測定づることができる。
トガラス9上に付着して異物等による影響がないので、
より正確に測定づることができる。
又、上記実施例は、光学式寸法測定器4を固定し、被測
定テープ2を測定Jるものであるが、これは、例えば被
測定テープ2を一定スパンで張り渡しておき、光学式N
法測定器4側をテープ長手方向に相対的に移動させつつ
測定するようにしてもよい。
定テープ2を測定Jるものであるが、これは、例えば被
測定テープ2を一定スパンで張り渡しておき、光学式N
法測定器4側をテープ長手方向に相対的に移動させつつ
測定するようにしてもよい。
この場合、テープ保持手段3によるテープ送りは、停止
しても、又、送りつつ測定してもよい。
しても、又、送りつつ測定してもよい。
ただし、テープ送りを停止して測定すると、テープ保持
手段3のテープ送り時における、テープ幅方向の振れに
よる誤差が出ないので、より正確にうねり量を測定する
ことができる。テープ送りを停止して、測定する場合は
、被測定テープ2を、間欠的に、一定長さ毎に、バッチ
測定することになる。この場合、テープ保持手段3は、
被測定テープ2の測定長さ範囲の全部又は複数個所で、
被測定テープ2を保持りるように構成する。
手段3のテープ送り時における、テープ幅方向の振れに
よる誤差が出ないので、より正確にうねり量を測定する
ことができる。テープ送りを停止して、測定する場合は
、被測定テープ2を、間欠的に、一定長さ毎に、バッチ
測定することになる。この場合、テープ保持手段3は、
被測定テープ2の測定長さ範囲の全部又は複数個所で、
被測定テープ2を保持りるように構成する。
又、前記のように光学式)J法測定器4をテープ長さ方
向に移動させる場合、本発明は、前記ストレート基準体
1におけるストレートエツジEを、低」ストで、容易か
つ高@度で、被測定テープ2に沿って長く構成できると
いう利点がある。
向に移動させる場合、本発明は、前記ストレート基準体
1におけるストレートエツジEを、低」ストで、容易か
つ高@度で、被測定テープ2に沿って長く構成できると
いう利点がある。
又、前記実施例はテンション」ントローラ12を利用し
て、被測定テープ2を測定位置におい−C引張り力を加
えるようにしたものであるが、これは前記フラットガラ
ス6とフローティングバー10とによる被測定テープ2
の挟持によって、該被測定テープ2を平面状態に維持で
きれば必ずしも必要ではない。
て、被測定テープ2を測定位置におい−C引張り力を加
えるようにしたものであるが、これは前記フラットガラ
ス6とフローティングバー10とによる被測定テープ2
の挟持によって、該被測定テープ2を平面状態に維持で
きれば必ずしも必要ではない。
更に上記実施例は、表示手段5を、アナログ記録計とし
たものであるが、これは、被測定テープ2の長さに対応
し−C幅方向うねり量を記録又は観測することができる
ものであればよく、従って、例えば、CRT(カン−ド
レイチューブ)、プリンタ等であってもよい。
たものであるが、これは、被測定テープ2の長さに対応
し−C幅方向うねり量を記録又は観測することができる
ものであればよく、従って、例えば、CRT(カン−ド
レイチューブ)、プリンタ等であってもよい。
本発明は、上記の用に構成したので、磁気テープ等のテ
ープの幅方向うねり量を、非接触で、長い範囲で連続的
に、かつ迅速容易に測定づることができ、従って、テー
プを幅方向に切断するローリングカッタ等の修正も容易
に行うことができ、チー1の幅方向のうねり量を抑制す
ることができ、しかも装置を低コストで構成できるとい
う侵れl〔効果を有づる。
ープの幅方向うねり量を、非接触で、長い範囲で連続的
に、かつ迅速容易に測定づることができ、従って、テー
プを幅方向に切断するローリングカッタ等の修正も容易
に行うことができ、チー1の幅方向のうねり量を抑制す
ることができ、しかも装置を低コストで構成できるとい
う侵れl〔効果を有づる。
第1図は本発明に係るテープの幅方向うねり量測定装置
の実施例を示ツ一部ブロック図を含む断面図、第2図は
第1図のI−I線に沿う拡大断面図、第3図は同実施例
の要部を示づ平面図、第4図は同実施例における表示手
段による記録結果を示J平面図、第5図および16図は
本発明の$2および第3実施例の要部を示す断面図、第
7図は第4実施例に係るフラットガラス部分を示づ平面
図である。 1・・・ストレート基準体、 IA、IC・・・線材、 1B・・・光遮断部祠、 2・・・被測定テープ、 2A・・・一方の側端縁、 3・・・テープ保持手段、 4・・・光学式寸法測定器、 5・・・内示手段、 7・・・ウェイト、 8・・・引張ばね。 20・・・平行走査光線ビーム、 E・・・ストレートエツジ、 S・・・間隙。 代理人 松 山 圭 佑 (ばか1名) 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
の実施例を示ツ一部ブロック図を含む断面図、第2図は
第1図のI−I線に沿う拡大断面図、第3図は同実施例
の要部を示づ平面図、第4図は同実施例における表示手
段による記録結果を示J平面図、第5図および16図は
本発明の$2および第3実施例の要部を示す断面図、第
7図は第4実施例に係るフラットガラス部分を示づ平面
図である。 1・・・ストレート基準体、 IA、IC・・・線材、 1B・・・光遮断部祠、 2・・・被測定テープ、 2A・・・一方の側端縁、 3・・・テープ保持手段、 4・・・光学式寸法測定器、 5・・・内示手段、 7・・・ウェイト、 8・・・引張ばね。 20・・・平行走査光線ビーム、 E・・・ストレートエツジ、 S・・・間隙。 代理人 松 山 圭 佑 (ばか1名) 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図
Claims (5)
- (1)長手方向に張力をかけて張渡され、その径方向の
一端縁をストレートエツジとされた線材を含むストレー
ト基準体と、被側定テープを、その幅方向側端縁が前記
ストレート基準体のストレートエツジに対して平行とな
り、かつ、該ストレート基準体側の一方の側端縁をテー
プ面と直角方向から光照射可能状態に保持づるテープ保
持手段と、このテープ保持手段に保持された前記被測定
テープの前記一方の側端縁と前記ストレー;・基準体の
ストレートエツジ間の隙間寸法を測定する光学式寸法測
定器と、この光学式寸法測定器の出力に基き、テープ長
さ方向に対応させて、前記隙間寸法を表示する表示手段
と、を備えてなるテープの幅方向うねり量測定装置。 - (2)前記ストレート基準体は、前記被測定テープの幅
方向一方の側端縁と平行に形成された側端縁を有する光
a断部拐を備え、前記線材は、該光遮断部材の前記側端
縁と平行に、且つ、前記光学式寸法測定器による測定時
における不感帯の最大幅よりも小さい間隙をもって張渡
されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のテ
ープの幅方向うねり量測定装置。 - (3)前記光遮断部材は、前記被測定テープの幅方向側
端縁に平行に張渡された1又は2本以上の線材とされた
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のテープの
幅方向うねり量測定装置。 - (4)前記線材を、円形断面の線材としたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項、第2項、又は第3項記載の
テープの幅方向うねり量測定装置。 - (5)前記テープ保持手段は、前記被測定テープを、前
記ストレート基準体のストレートエツジと平行、かつ、
前記光学式寸法測定器による照射光と直角な面内に保持
するフラットガラスを備えIζことを特徴とする特許請
求の範囲@1項ないし第4項のうちいずれかに記載のテ
ープの幅方向うねり量測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042883A JPS601504A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | テ−プの幅方向うねり量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11042883A JPS601504A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | テ−プの幅方向うねり量測定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601504A true JPS601504A (ja) | 1985-01-07 |
Family
ID=14535495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11042883A Pending JPS601504A (ja) | 1983-06-20 | 1983-06-20 | テ−プの幅方向うねり量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023067833A1 (ja) | 2021-10-19 | 2023-04-27 | Tpr株式会社 | シリンダ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5585207A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-27 | Toshiba Corp | Projection location measuring device |
-
1983
- 1983-06-20 JP JP11042883A patent/JPS601504A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5585207A (en) * | 1978-12-22 | 1980-06-27 | Toshiba Corp | Projection location measuring device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2023067833A1 (ja) | 2021-10-19 | 2023-04-27 | Tpr株式会社 | シリンダ |
| KR20240055074A (ko) | 2021-10-19 | 2024-04-26 | 티피알 가부시키가이샤 | 실린더 |
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