JPS60151452A - 直線往復駆動装置 - Google Patents
直線往復駆動装置Info
- Publication number
- JPS60151452A JPS60151452A JP543784A JP543784A JPS60151452A JP S60151452 A JPS60151452 A JP S60151452A JP 543784 A JP543784 A JP 543784A JP 543784 A JP543784 A JP 543784A JP S60151452 A JPS60151452 A JP S60151452A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- pinion
- fixed
- fixed rack
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005461 lubrication Methods 0.000 abstract description 4
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 2
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 2
- 240000000662 Anethum graveolens Species 0.000 description 1
- 244000075850 Avena orientalis Species 0.000 description 1
- 235000007319 Avena orientalis Nutrition 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H19/00—Gearings comprising essentially only toothed gears or friction members and not capable of conveying indefinitely-continuing rotary motion
- F16H19/02—Gearings comprising essentially only toothed gears or friction members and not capable of conveying indefinitely-continuing rotary motion for interconverting rotary or oscillating motion and reciprocating motion
- F16H19/04—Gearings comprising essentially only toothed gears or friction members and not capable of conveying indefinitely-continuing rotary motion for interconverting rotary or oscillating motion and reciprocating motion comprising a rack
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1回転モータの駆動によりピストンロッド等の
出力部44に直線往復運動を生じさせるia線往復駆動
装置に関する。
出力部44に直線往復運動を生じさせるia線往復駆動
装置に関する。
従来、この種の直線往復駆動装置は、ポールスクリュの
ナツトを回転不ス串にしてピストンロッドと結合し、回
転モータでねじ棒を交互方向に回転駆動することにより
ピストンロッドに1j″I線往jS! iW動を生じさ
せるようになっていたが、ボールスクリ子は構造が校長
111であるとともに、螺合部に高荷重が作用するため
、す;(゛に良好な潤滑を維持する必要があり、1−分
な保守管理を行なうことが困難な機械装置に使用された
場合には、潤滑不良に上る螺合部の摩耗、かじりを生じ
易く、l1ilili性が低い欠点があった。
ナツトを回転不ス串にしてピストンロッドと結合し、回
転モータでねじ棒を交互方向に回転駆動することにより
ピストンロッドに1j″I線往jS! iW動を生じさ
せるようになっていたが、ボールスクリ子は構造が校長
111であるとともに、螺合部に高荷重が作用するため
、す;(゛に良好な潤滑を維持する必要があり、1−分
な保守管理を行なうことが困難な機械装置に使用された
場合には、潤滑不良に上る螺合部の摩耗、かじりを生じ
易く、l1ilili性が低い欠点があった。
本発明は、このような欠席を除去し、構;hが1111
jliで、しかも、保守管理が容易で信頼性の高い直線
往復駆動装置を提供することを目的どするものである。
jliで、しかも、保守管理が容易で信頼性の高い直線
往復駆動装置を提供することを目的どするものである。
以下、本発明装置の一実施例を第1図及び第2図にJ、
(づいて説明する。
(づいて説明する。
ケース1内の−・側には、内側面に−に下方向の直線歯
3を形成した固定ラック2がわlZ4で固定されており
、他端には、ト下方向の案内杆6がヒの上下両端をケー
ス1の取付孔7′gLび8に嵌めて固定され、内側面に
前記固定ラック2の直線1゛1−と平行に対応する直線
歯11を形成し、かて)、」二下方向の二本の挿通孔1
2及び1;(夕形成した移動ランク10が、その一方の
挿通孔12に前記案内1「6を嵌合して1−下移動IH
I Il+に支持されてし)るとともに、上端部に従動
部材に連結するためのクレビス16を形成したピストン
ロツ1−15が、ケース1に形成された挿通孔2Iに摺
動+i +1口こ;1に装され、その下端部に形成され
た縮径部17が係止リング22及び交互に4二下反転さ
せて干ねた複数枚の皿ばね23を通して前記移動ラツ、
v10の他方の挿通孔13に嵌装され、その突出端に形
成した雄ねじ18にナツト25を螺合して、皿ばね23
を予め設定された圧力で締め付けることによって。
3を形成した固定ラック2がわlZ4で固定されており
、他端には、ト下方向の案内杆6がヒの上下両端をケー
ス1の取付孔7′gLび8に嵌めて固定され、内側面に
前記固定ラック2の直線1゛1−と平行に対応する直線
歯11を形成し、かて)、」二下方向の二本の挿通孔1
2及び1;(夕形成した移動ランク10が、その一方の
挿通孔12に前記案内1「6を嵌合して1−下移動IH
I Il+に支持されてし)るとともに、上端部に従動
部材に連結するためのクレビス16を形成したピストン
ロツ1−15が、ケース1に形成された挿通孔2Iに摺
動+i +1口こ;1に装され、その下端部に形成され
た縮径部17が係止リング22及び交互に4二下反転さ
せて干ねた複数枚の皿ばね23を通して前記移動ラツ、
v10の他方の挿通孔13に嵌装され、その突出端に形
成した雄ねじ18にナツト25を螺合して、皿ばね23
を予め設定された圧力で締め付けることによって。
移動ラック10とビスhンロツド15とが連結されてい
る。
る。
前記した固定ラック2と移Φ11ラック10の中間の下
方位置には、駆動軸27がケース1の側板を貫通して回
転自由に支持されて、rtす、そのケース1内への突出
端にクランク28の」、L端部が固定され、クランク2
8の先端部と、+’+il記両ラック2及びlOの直線
歯3及び10とか))合うビニ4ン9゜0の回転中心と
がリンク31σ月+lil !’fij部に軸’、J
2.7:(び33で連結されており、第2図の実線で示
J−J、うにクランク28の11i11132が駆動軸
27の直1に位置したときに、ピニオン30が固定ラッ
ク2(h直線歯3の−1一端部と移動うツク10の直線
歯11の下端部に夫々かみ合うようになっている。3ケ
ース1の後側には回転モータ3へか下向きに取す付けj
)れ、その出力軸36に固定さ、(シた1)オーツ、3
7が前記した即動軸27に固:・;ユされ八つA−ムホ
ーr−ル38とか3プノ合:1)さIl、7いろ。
方位置には、駆動軸27がケース1の側板を貫通して回
転自由に支持されて、rtす、そのケース1内への突出
端にクランク28の」、L端部が固定され、クランク2
8の先端部と、+’+il記両ラック2及びlOの直線
歯3及び10とか))合うビニ4ン9゜0の回転中心と
がリンク31σ月+lil !’fij部に軸’、J
2.7:(び33で連結されており、第2図の実線で示
J−J、うにクランク28の11i11132が駆動軸
27の直1に位置したときに、ピニオン30が固定ラッ
ク2(h直線歯3の−1一端部と移動うツク10の直線
歯11の下端部に夫々かみ合うようになっている。3ケ
ース1の後側には回転モータ3へか下向きに取す付けj
)れ、その出力軸36に固定さ、(シた1)オーツ、3
7が前記した即動軸27に固:・;ユされ八つA−ムホ
ーr−ル38とか3プノ合:1)さIl、7いろ。
次に、本実施例の作用に1いて説明する、。
第1図及び第2図の実線で示すように、クランク28の
軸32が駆動軸27 tr+ it’CI:に位置’?
、 ’t 2.:lノ、態においてモータ35を起動ず
ろと、つオーl、37及びつ:A’ lzホイー)Ii
、’(R’4* * 1.−(−1;14 止11Φ
山′、ニア及びクランク28が回転し、こオ+、 (、
: Jニー、)てピニオン30がリンク31て下方に引
張され、同1り1の鎖線で示すように、″)1ランク2
8が180°回転すると、ピニオン30の軸33がA点
かIF+ 13点までの距t4ms+を下降するととも
に、ピニオン30が固定ラック2の直線歯3とのかみ合
いにより時il方向に回転することから、これとかみ合
う移動ラック10がピニオン30の二倍の移動速度で案
内杆6に沿って下方に駆動されて、6点からD点まで前
記したΦ+1133の移動距離S1の二(iηの距01
11 S2を下降し、これと一体に連結さ才したピスト
ンロッド15が同距離S 2だ番プ下降し、引続いてク
ランク28が回転することにより、今度はピニオン30
がリンク31で押され、同図の実線で示すように、クラ
ンク28が180°回転すると、ピニオン30が反時削
方向に回転し−)つ8点からA点まで距離S1を上昇し
、こ」しに伴って移動ラック10がD点からc″、点ま
でピニオン30の移動距1々WS2を一1j、 、!’
?、 してピストン[Iツ1−15も同距離S2だけ上
昇し1.1−記した作動を繰り返すことににって、ピス
トンL1ツド15がピニオン30のスト口−りの二倍の
ストロークで直線往復運動を行なうのであり、クランク
28の長さ夕短かくしてもピストンロツド15のストロ
ークを1−分に採ることができることから、装百全14
= k小;:、:にまどめろことが可能となり、また、
1−記した作動中に、rtいて、ピストンロツト15の
ストロークのh% 4+でiνlる1゜端及び下端に近
づくに従って徐々に移動速度が遅くなって」〕端及び下
端で移動速度がOとなることから、急激に停止する揚自
・と比l\て慣性力を41−シることなく被駆動部材を
スムーズに仁・市させることができるとともに、大きな
力必要どJるピストンロツト15の一ヒRし始め若しく
11. ’F lち1′シ、始めに大きな一出力を得
ることができる。
軸32が駆動軸27 tr+ it’CI:に位置’?
、 ’t 2.:lノ、態においてモータ35を起動ず
ろと、つオーl、37及びつ:A’ lzホイー)Ii
、’(R’4* * 1.−(−1;14 止11Φ
山′、ニア及びクランク28が回転し、こオ+、 (、
: Jニー、)てピニオン30がリンク31て下方に引
張され、同1り1の鎖線で示すように、″)1ランク2
8が180°回転すると、ピニオン30の軸33がA点
かIF+ 13点までの距t4ms+を下降するととも
に、ピニオン30が固定ラック2の直線歯3とのかみ合
いにより時il方向に回転することから、これとかみ合
う移動ラック10がピニオン30の二倍の移動速度で案
内杆6に沿って下方に駆動されて、6点からD点まで前
記したΦ+1133の移動距離S1の二(iηの距01
11 S2を下降し、これと一体に連結さ才したピスト
ンロッド15が同距離S 2だ番プ下降し、引続いてク
ランク28が回転することにより、今度はピニオン30
がリンク31で押され、同図の実線で示すように、クラ
ンク28が180°回転すると、ピニオン30が反時削
方向に回転し−)つ8点からA点まで距離S1を上昇し
、こ」しに伴って移動ラック10がD点からc″、点ま
でピニオン30の移動距1々WS2を一1j、 、!’
?、 してピストン[Iツ1−15も同距離S2だけ上
昇し1.1−記した作動を繰り返すことににって、ピス
トンL1ツド15がピニオン30のスト口−りの二倍の
ストロークで直線往復運動を行なうのであり、クランク
28の長さ夕短かくしてもピストンロツド15のストロ
ークを1−分に採ることができることから、装百全14
= k小;:、:にまどめろことが可能となり、また、
1−記した作動中に、rtいて、ピストンロツト15の
ストロークのh% 4+でiνlる1゜端及び下端に近
づくに従って徐々に移動速度が遅くなって」〕端及び下
端で移動速度がOとなることから、急激に停止する揚自
・と比l\て慣性力を41−シることなく被駆動部材を
スムーズに仁・市させることができるとともに、大きな
力必要どJるピストンロツト15の一ヒRし始め若しく
11. ’F lち1′シ、始めに大きな一出力を得
ることができる。
なお、本実施例においては、ピストンロツド15と移動
ラック10との間に皿ばね23がf’131’=’され
ていて、ピストンロシド15の」−昇時に設定値以」二
の圧力が加わった場合には、移動ラック10が皿ばね2
3を圧縮してピストン「」ツト15に月して相対的に上
昇することが可能でrr=)す、移動ランク10の直線
歯11及び固定ラック2の直線+Li3とピニオン30
とのかみ合い部分、及び軸33.32に過大な荷重が作
用するおそれがなく、また、モータ35の出力軸36と
駆動中+I+ 27とが、ウオ−ム37とウオームホイ
ール38によって連皐古されており、ウオームホイール
38の回転によって(土ウオーム37が回%2されるこ
とがなく、ピストンロツド15に力を加えて!9ス動じ
ようとしてもそのIW動が阻止されるから、回転モータ
35が停止した場合に、被駆動部材の重みでピストンロ
ッド15が下降するのが阻止されて安全である。
ラック10との間に皿ばね23がf’131’=’され
ていて、ピストンロシド15の」−昇時に設定値以」二
の圧力が加わった場合には、移動ラック10が皿ばね2
3を圧縮してピストン「」ツト15に月して相対的に上
昇することが可能でrr=)す、移動ランク10の直線
歯11及び固定ラック2の直線+Li3とピニオン30
とのかみ合い部分、及び軸33.32に過大な荷重が作
用するおそれがなく、また、モータ35の出力軸36と
駆動中+I+ 27とが、ウオ−ム37とウオームホイ
ール38によって連皐古されており、ウオームホイール
38の回転によって(土ウオーム37が回%2されるこ
とがなく、ピストンロツド15に力を加えて!9ス動じ
ようとしてもそのIW動が阻止されるから、回転モータ
35が停止した場合に、被駆動部材の重みでピストンロ
ッド15が下降するのが阻止されて安全である。
また、1;記実施例において、クランク28の駆動軸2
7とdilll 32との距離を調節できるようにすれ
ば、ピストンロツド15のストロークを任意に調節する
ことができる。
7とdilll 32との距離を調節できるようにすれ
ば、ピストンロツド15のストロークを任意に調節する
ことができる。
さらに、移動ラック10のにカ及び下方位置にその上下
動作端を検知するりミツ1−スイッチを設けるとどもに
−モータ35を可逆モータとし、移動ラック10の動イ
1′端でモータの回転を正jφ反転させて、クランク2
8が一定角度の揺動を繰り返すようにすることによって
、ピストンロツド15のストロークの16限及び下限を
任意に設定することができる。
動作端を検知するりミツ1−スイッチを設けるとどもに
−モータ35を可逆モータとし、移動ラック10の動イ
1′端でモータの回転を正jφ反転させて、クランク2
8が一定角度の揺動を繰り返すようにすることによって
、ピストンロツド15のストロークの16限及び下限を
任意に設定することができる。
」−記実施例によって具体的に説明したように。
本発明の直線往復駆動装「ゝシは、−面に直線歯も一形
成した固定ラックと該固定ラックの直に箭17と平行な
移動案内をケースに固設し、前記固定ラックと平行に対
応する直線歯を有する移動ラックを前記移動案内に移動
自由に嵌合するとともに、111f記固定ラツクと移動
ラックの間に介在して該両ラックの直線歯とかみ合うピ
ニオンの回転中心軸を回転モータの駆動により回転する
クランクの偏心軸にリンクで連結し、前記移動ラックに
出力部材を連結したことを要旨とするものであって、固
定ラック」二をIf’/i動するピニオンとかみ合う移
動ラックに出力部材を連結して、出力部材に直線往復)
■動を行なわせるようにしたから、高荷重が作用する係
合部分が少なく、潤滑等の保守管理が容易で高い信頼性
を得ることができ、また、ピニオンが固定ラックに沿っ
て回転しつつ駆動するから、f、り動ラックがピニオン
の一倍の移動速度で用ス動され、出力部材のストローク
がピニオンのストCI−夕の一部。
成した固定ラックと該固定ラックの直に箭17と平行な
移動案内をケースに固設し、前記固定ラックと平行に対
応する直線歯を有する移動ラックを前記移動案内に移動
自由に嵌合するとともに、111f記固定ラツクと移動
ラックの間に介在して該両ラックの直線歯とかみ合うピ
ニオンの回転中心軸を回転モータの駆動により回転する
クランクの偏心軸にリンクで連結し、前記移動ラックに
出力部材を連結したことを要旨とするものであって、固
定ラック」二をIf’/i動するピニオンとかみ合う移
動ラックに出力部材を連結して、出力部材に直線往復)
■動を行なわせるようにしたから、高荷重が作用する係
合部分が少なく、潤滑等の保守管理が容易で高い信頼性
を得ることができ、また、ピニオンが固定ラックに沿っ
て回転しつつ駆動するから、f、り動ラックがピニオン
の一倍の移動速度で用ス動され、出力部材のストローク
がピニオンのストCI−夕の一部。
倍となって、その分クランクの長さを511かくするこ
とが可能で、装置全体を小嵩にまとめることができ、さ
らに、出力部材はその動作端に向かうに従って次第に移
動速度が遅くなるから、被駆動部材を慣性力が生じるこ
となくスフ1−ズに停止させることができるとともに、
大きな力を必要とするピストンロツドの動き始めに大き
な出力を得ることができ、容量の小さい回→し;モータ
を使用することができる効果を奏する。
とが可能で、装置全体を小嵩にまとめることができ、さ
らに、出力部材はその動作端に向かうに従って次第に移
動速度が遅くなるから、被駆動部材を慣性力が生じるこ
となくスフ1−ズに停止させることができるとともに、
大きな力を必要とするピストンロツドの動き始めに大き
な出力を得ることができ、容量の小さい回→し;モータ
を使用することができる効果を奏する。
第1図は本発明装置の一実施例の一部切欠斜視図、第2
図はその一部切欠正面図である。 1:ケース 2:固定ラック 3:直線ai 6:案内
杆 10:移動ラック 11:直線歯15:ピストンロ
ツド 28:クランク 30:ピニオン 31:リンク
32:軸 33:軸 35:回転モータ 出願人 シーケーデイ株式会礼 代理人 弁理士 野 【−1宏
図はその一部切欠正面図である。 1:ケース 2:固定ラック 3:直線ai 6:案内
杆 10:移動ラック 11:直線歯15:ピストンロ
ツド 28:クランク 30:ピニオン 31:リンク
32:軸 33:軸 35:回転モータ 出願人 シーケーデイ株式会礼 代理人 弁理士 野 【−1宏
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一面に直線歯を形成した固定ラックと該固定ラックの直
線ひと平行な#動案内をケースに固設し。 前記固定ラックと平行に対応する直線歯を有する移動ラ
ックを前記移動案内に移動山田に嵌合するとともに、前
記固定ラックと移動ラックの間に介在して該両ラックの
直線mとかみ合うピニオンの回転中心軸を回転モータの
駆動により回転するクランクの偏心軸にリンクで連結し
、前記移動ラックに出力部材を連結したことを特徴とす
る直線往復駆動装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP543784A JPS60151452A (ja) | 1984-01-15 | 1984-01-15 | 直線往復駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP543784A JPS60151452A (ja) | 1984-01-15 | 1984-01-15 | 直線往復駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151452A true JPS60151452A (ja) | 1985-08-09 |
Family
ID=11611169
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP543784A Pending JPS60151452A (ja) | 1984-01-15 | 1984-01-15 | 直線往復駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60151452A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2637668A1 (fr) * | 1988-10-10 | 1990-04-13 | Alfortville Const Brevetees | Dispositif lineaire reducteur/multiplicateur bi-directionnel de course et d'effort |
| JPH0293554U (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-25 | ||
| US8172453B2 (en) | 2004-11-12 | 2012-05-08 | Nestec S.A. | Appliance and method for preparing a froth from a food liquid |
| US8668376B2 (en) | 2007-05-23 | 2014-03-11 | Nestec S.A. | Appliance for conditioning a milk-based liquid |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511405U (ja) * | 1974-06-19 | 1976-01-07 |
-
1984
- 1984-01-15 JP JP543784A patent/JPS60151452A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS511405U (ja) * | 1974-06-19 | 1976-01-07 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2637668A1 (fr) * | 1988-10-10 | 1990-04-13 | Alfortville Const Brevetees | Dispositif lineaire reducteur/multiplicateur bi-directionnel de course et d'effort |
| JPH0293554U (ja) * | 1989-01-12 | 1990-07-25 | ||
| US8172453B2 (en) | 2004-11-12 | 2012-05-08 | Nestec S.A. | Appliance and method for preparing a froth from a food liquid |
| US8668376B2 (en) | 2007-05-23 | 2014-03-11 | Nestec S.A. | Appliance for conditioning a milk-based liquid |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3751998A (en) | Linear actuator | |
| CN1929762B (zh) | 用于相向调节家具部件的家具驱动装置 | |
| US4677355A (en) | Electric-powered spring-return actuating device | |
| JPH08141684A (ja) | 鍛造機 | |
| CN108119325A (zh) | 抽油机直线驱动装置 | |
| KR101408415B1 (ko) | 착용형 로봇의 관절 구동장치 | |
| CN1388329A (zh) | 连杆式无级脉动调速传动装置 | |
| US3899933A (en) | Transmission with antibacklash means | |
| CN114029460B (zh) | 振幅可调的连铸结晶器振动装置及非正弦振动方法 | |
| CN104907870A (zh) | 电主轴锁刀驱动机构 | |
| CN213521547U (zh) | 一种小幅度往复移动装置 | |
| CN109630618A (zh) | 一种同步高承载减速机 | |
| RU2705441C2 (ru) | Устройство для преобразования вращательного движения в возвратно-поступательное | |
| CN209604483U (zh) | 一种同步高承载减速机 | |
| US795244A (en) | Driving mechanism. | |
| CN114873166B (zh) | 一种自动装配生产线 | |
| AT391073B (de) | Getriebe fuer reinigungsgeraete | |
| CN112264967A (zh) | 一种机械臂施工作业平台 | |
| JP2005526629A (ja) | 作業部材のための、特に歩行ロボットのためのアクチュエータ、及びアクチュエータの制御方法 | |
| CN216555205U (zh) | 一种摇摆台轴系传动结构 | |
| KR870000764B1 (ko) | 직선구동장치 | |
| CN219322208U (zh) | 一种传动结构及植毛机 | |
| CN2670032Y (zh) | 辗牙机的送料杆 | |
| SU1516685A1 (ru) | Устройство шагового перемещени | |
| CN2250171Y (zh) | 健身摇摆机 |