JPS60151701A - 電磁負荷の作動制御装置 - Google Patents
電磁負荷の作動制御装置Info
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- JPS60151701A JPS60151701A JP59195916A JP19591684A JPS60151701A JP S60151701 A JPS60151701 A JP S60151701A JP 59195916 A JP59195916 A JP 59195916A JP 19591684 A JP19591684 A JP 19591684A JP S60151701 A JPS60151701 A JP S60151701A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnetic load
- control device
- controller
- electromagnetic
- load
- Prior art date
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- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D31/00—Use of speed-sensing governors to control combustion engines, not otherwise provided for
- F02D31/001—Electric control of rotation speed
- F02D31/007—Electric control of rotation speed controlling fuel supply
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02D—CONTROLLING COMBUSTION ENGINES
- F02D41/00—Electrical control of supply of combustible mixture or its constituents
- F02D41/02—Circuit arrangements for generating control signals
- F02D41/0205—Circuit arrangements for generating control signals using an auxiliary engine speed control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ)技術分野
本発明は電磁負荷の作動制御装置、45に内燃機関とと
もに用いられる電磁負荷を高速に作動させる電磁負荷の
作動制御装置に関するものである。
もに用いられる電磁負荷を高速に作動させる電磁負荷の
作動制御装置に関するものである。
口)従来技術
公
ドイツ特許公開公報第3+3o3ao+;には内燃機関
のアイドリンク制御器か記載されており2間装♂1では
回転数の1−1標イメ1は実際仙が人きくなったときそ
れに従って増大され、また1」標値は遅延して減少され
ている。またドイツ4¥ 、i’+出騨1ρ333e0
28.6号−には回転円滑制御器か記載されているが、
この場合には各々のシリンダーに対して制御器か設けら
れている。これらの2つのアイドリングおよび回転円滑
制御器によってシリンターに対する燃料供給量が調節さ
れる。これを実現する簡Qtな方V、は、」、記の2つ
の明細書に記載されているようにこれらの2つの制御器
の出力を必要に応して波形整形し論理的に結合処理する
方法である。この信−)の結合処理において、2つの制
御器は優劣なく燃料供給Iル制御装Wノにf1用する。
のアイドリンク制御器か記載されており2間装♂1では
回転数の1−1標イメ1は実際仙が人きくなったときそ
れに従って増大され、また1」標値は遅延して減少され
ている。またドイツ4¥ 、i’+出騨1ρ333e0
28.6号−には回転円滑制御器か記載されているが、
この場合には各々のシリンダーに対して制御器か設けら
れている。これらの2つのアイドリングおよび回転円滑
制御器によってシリンターに対する燃料供給量が調節さ
れる。これを実現する簡Qtな方V、は、」、記の2つ
の明細書に記載されているようにこれらの2つの制御器
の出力を必要に応して波形整形し論理的に結合処理する
方法である。この信−)の結合処理において、2つの制
御器は優劣なく燃料供給Iル制御装Wノにf1用する。
これらの従来の回転円滑制御では、燃I’l供給h1制
御装置に制御器の出力値t′iか、55速に人力され、
噴射される燃料のjllが迅速に調節されたときのみ自
動tILの振動を減少することかできる。しかし、この
ような高速制御はアイドリングおよび回転円lf7の2
つの制御器かiQ劣なく構成されるのではなく、回転円
滑制御の力を(ff )’Lさせた場合にのみuf能に
なる。
御装置に制御器の出力値t′iか、55速に人力され、
噴射される燃料のjllが迅速に調節されたときのみ自
動tILの振動を減少することかできる。しかし、この
ような高速制御はアイドリングおよび回転円lf7の2
つの制御器かiQ劣なく構成されるのではなく、回転円
滑制御の力を(ff )’Lさせた場合にのみuf能に
なる。
ハ)11 的
本発明は(記の問題に鑑み成、されたもので、2つの制
御器の−・力を優先的に処理することにより゛IL磁負
荷を高速作動させることかでき、特に燃オ1供給1.j
制御装置を高速に動作させて確実な回転円滑制御を?1
なうことかできる電磁負荷の作動制御装置を提供するこ
とを目的とする。
御器の−・力を優先的に処理することにより゛IL磁負
荷を高速作動させることかでき、特に燃オ1供給1.j
制御装置を高速に動作させて確実な回転円滑制御を?1
なうことかできる電磁負荷の作動制御装置を提供するこ
とを目的とする。
二)実施例
以−11図面に示す実施例にノ、(つき本発明を詳M1
1に説明する。
1に説明する。
第1図には本発明による電磁負荷の0動制御装置の一実
施例が原理的に7T−<されている。同図において、符
p; 1o 、 11は2つの制御器を小しており、こ
こでは制御器10が制御器11よりも優先的に構成され
ている。符−H2は結合回路であり、この結合回路12
には心霊に応して4i号整形回路か設けられる。符1)
13は処理回路、14は1択回路そして15は内燃機関
の燃11供舶;11制御装置をそれぞれ示す。結合回路
12には制dll器io、tiの出力が入力される。ま
た制御器10の出力は処理装置13に人力されている。
施例が原理的に7T−<されている。同図において、符
p; 1o 、 11は2つの制御器を小しており、こ
こでは制御器10が制御器11よりも優先的に構成され
ている。符−H2は結合回路であり、この結合回路12
には心霊に応して4i号整形回路か設けられる。符1)
13は処理回路、14は1択回路そして15は内燃機関
の燃11供舶;11制御装置をそれぞれ示す。結合回路
12には制dll器io、tiの出力が入力される。ま
た制御器10の出力は処理装置13に人力されている。
結合回路12の出力信号は選択回路14に接続されてJ
3す、選択回路14は処理装置13により制御される。
3す、選択回路14は処理装置13により制御される。
選択回路14の出力値−)は燃料供給11X制υ”装置
15に導かれている。
15に導かれている。
通畠、結合回路12の出力は選択回路14から燃料供給
♀制御装置15に与えられる。従って通常では燃料供給
h(制御装置15の人力信号、はイΩ劣なく IIJI
OII’A’t: 1. (1、、L 1の出力に関
係しくいる。処理装置1:うはm 1:jt +自iJ
制外器IOの出力を調へ、その結1vに1本、[,7て
選択回路14り制tJ’ll する。これにより、’:
(’e 、J’l−的な制iIi器10の出力制御信じ
に応l−でφ“(j−回路14はお1合回路12の出J
J (i□号を変化さ且るにとか+5 、きる。たとλ
1.4、IA′?先的な制りV器10の、′l力117
制御イ1、壮にI41x、1.て処理回路13と選択N
W814 ’c 介L−テL”A月供給1,1制(J
ll 装a’; l 5 ニ3.11〜(強い;ン1ノ
vを及は4−ことかできる。
♀制御装置15に与えられる。従って通常では燃料供給
h(制御装置15の人力信号、はイΩ劣なく IIJI
OII’A’t: 1. (1、、L 1の出力に関
係しくいる。処理装置1:うはm 1:jt +自iJ
制外器IOの出力を調へ、その結1vに1本、[,7て
選択回路14り制tJ’ll する。これにより、’:
(’e 、J’l−的な制iIi器10の出力制御信じ
に応l−でφ“(j−回路14はお1合回路12の出J
J (i□号を変化さ且るにとか+5 、きる。たとλ
1.4、IA′?先的な制りV器10の、′l力117
制御イ1、壮にI41x、1.て処理回路13と選択N
W814 ’c 介L−テL”A月供給1,1制(J
ll 装a’; l 5 ニ3.11〜(強い;ン1ノ
vを及は4−ことかできる。
第2図に1」第11=1の市l禮負イ゛■°■の1′1
動制す11装置のより、iT Altなで、!iff、
例か小され−CいZ〕。同図には回転円7(’t lj
l tコ11÷r:42 (1、/’イトリング(回転
数゛)制御器21、結合回路12.微分回路22および
′重圧パル;4 bj変換器23かlう成る処理回路1
3.スイ。
動制す11装置のより、iT Altなで、!iff、
例か小され−CいZ〕。同図には回転円7(’t lj
l tコ11÷r:42 (1、/’イトリング(回転
数゛)制御器21、結合回路12.微分回路22および
′重圧パル;4 bj変換器23かlう成る処理回路1
3.スイ。
チ2 ilかf、成る訳択回路14.ゎよυ燃料供飴早
制fill装置I5か小されている。
制fill装置I5か小されている。
結合回路12にIi回転円滑制υ11器20にアイ)・
リンクljl ull器21の出力制御コ1信−:か入
力される。
リンクljl ull器21の出力制御コ1信−:か入
力される。
また回Φノ、円61制iJ[l ’J:’; 2 oの
出力制御信壮Ill処理装置13の微分回路22に人力
され−(いる。微分回路22の出力信弓は重圧パルスi
’i、f変喚器233に接続されるとともに選択回路1
4のス・イ・、チ241.7′1イ1′/置を制Oil
する。また、ス・インチ24は−b:Jlパルス1咄変
橡:櫻2:3の出J〕によっ(も制iJlされる。スイ
・・千24の人力番、−は結合回路12の出力4、!、
1ときら番ご、ts 7P:い+1)t−(−ト)、J
底地″+b、’ 6tか入力される。
出力制御信壮Ill処理装置13の微分回路22に人力
され−(いる。微分回路22の出力信弓は重圧パルスi
’i、f変喚器233に接続されるとともに選択回路1
4のス・イ・、チ241.7′1イ1′/置を制Oil
する。また、ス・インチ24は−b:Jlパルス1咄変
橡:櫻2:3の出J〕によっ(も制iJlされる。スイ
・・千24の人力番、−は結合回路12の出力4、!、
1ときら番ご、ts 7P:い+1)t−(−ト)、J
底地″+b、’ 6tか入力される。
選択回路14のスイ、千24の出カイ1.じ1;i内;
び機1′シ1の(3村1共給j、l制御装置l!jに人
力され(いイ)。
び機1′シ1の(3村1共給j、l制御装置l!jに人
力され(いイ)。
第2図の構成における動ffをuトに第3A図〜第3
G図のタイミングチャートを二参p4j l、−(説、
+111−4る。第3A図は1i;1記の公知の文献に
記載さ11でいるようなアイドリンク制御’、(:”;
21の出力制jll11.i°弓を小1ものである。
G図のタイミングチャートを二参p4j l、−(説、
+111−4る。第3A図は1i;1記の公知の文献に
記載さ11でいるようなアイドリンク制御’、(:”;
21の出力制jll11.i°弓を小1ものである。
また第313図は回しく前記文献に/Iい竺れるよ2な
回転円滑制υ11λ÷20 +7)出力制1JIf信す
を、■クシている。、−の2つの(liけは結合回路1
2で結合され、その結果第3C1Δに/I〈されるよう
な出力信すが発生される6第3C図に小されるように、
第3A図の矩形波IJ第313図のイ、1弓に従ってそ
のパルス幅か1υ〈1 または長くされる。
回転円滑制υ11λ÷20 +7)出力制1JIf信す
を、■クシている。、−の2つの(liけは結合回路1
2で結合され、その結果第3C1Δに/I〈されるよう
な出力信すが発生される6第3C図に小されるように、
第3A図の矩形波IJ第313図のイ、1弓に従ってそ
のパルス幅か1υ〈1 または長くされる。
微分回路22は回転円滑制Ul器2oの出力(11”−
:に徒って、鷹なわら第3B1Δの4rr j:に従っ
て第3D1〈に211ず出力(1,V副を形成する。2
1′53F)図のイ1,5士の111合Φ背なのは第3
B l*Iの(+j ”jの変化力面に1心しこ第:
31J i*jのイ、151の+F−(’tのイfiか
決まり、また第3D′lAの4A(ll’liiと第3
13 !>jのG−j i、Jの変化の友きさか女・1
1イ1、i−でいることである。この微分[[11路2
2の出−’J 4 j弓はスイ、チ24に入力され、そ
のスイントシグ)JIIllを決める。;5s 3 D
図の信すか11−のイビロこなると、l・とえば選択回
路14のスイフチ24は4J2.11!!屯イ\゛fに
桜6され、 −力負の値になるとスイン壬24 if
’−1i久! ’+1Li−f−1こ接を売される。ま
た+1.: )t:パルスj1も)変換器2:3tこよ
って第3t+HメJの信しから第3EIM4に小=lI
、ii;カ司Y形成される。第3D図の信りの振1!1
は香1艶庄、ヘルス’:’i+f OPA器231こよ
りkJ 15 するハル2+幅に変換される。こσ〕第
3E図の仁りによりスイ、千24か同様に制御される。
:に徒って、鷹なわら第3B1Δの4rr j:に従っ
て第3D1〈に211ず出力(1,V副を形成する。2
1′53F)図のイ1,5士の111合Φ背なのは第3
B l*Iの(+j ”jの変化力面に1心しこ第:
31J i*jのイ、151の+F−(’tのイfiか
決まり、また第3D′lAの4A(ll’liiと第3
13 !>jのG−j i、Jの変化の友きさか女・1
1イ1、i−でいることである。この微分[[11路2
2の出−’J 4 j弓はスイ、チ24に入力され、そ
のスイントシグ)JIIllを決める。;5s 3 D
図の信すか11−のイビロこなると、l・とえば選択回
路14のスイフチ24は4J2.11!!屯イ\゛fに
桜6され、 −力負の値になるとスイン壬24 if
’−1i久! ’+1Li−f−1こ接を売される。ま
た+1.: )t:パルスj1も)変換器2:3tこよ
って第3t+HメJの信しから第3EIM4に小=lI
、ii;カ司Y形成される。第3D図の信りの振1!1
は香1艶庄、ヘルス’:’i+f OPA器231こよ
りkJ 15 するハル2+幅に変換される。こσ〕第
3E図の仁りによりスイ、千24か同様に制御される。
すなわち、第3E図の+、i−,:(:よりスイツチ2
4のスイ:げブーフグ11r間かl′められる。従−)
−(、ス(・2f−24は第3D図の4i’ ”i +
こより定められたスイ2チングカ向に切すイ)えら村る
とともに、このス・イツチング状ft1.i:第3EX
の信−)により、1J−゛められたL、−さだ(1保持
される。第3F図は選41で回路14の出力(、ij冨
す−なわち内燃機関の燃料ti(胎F、1制御装置15
に供給される信りを小才。第3F図の4.i i−jは
]、ζ、来泊に第3C図の信弓に対応するか、回転円滑
制υII盟20の出力信り、すなわち第3B図の(,1
X:か変化したとき(−(ま第3 F図のイ1.′弓が
第3C図のイ、’、 H−;と異なるようになる。この
変Wの値Jfy、 Uにtjll 1iftは第38図
のイ1.−:の変化力面t−3よひ振1v、iに6Yっ
で変化する。
4のスイ:げブーフグ11r間かl′められる。従−)
−(、ス(・2f−24は第3D図の4i’ ”i +
こより定められたスイ2チングカ向に切すイ)えら村る
とともに、このス・イツチング状ft1.i:第3EX
の信−)により、1J−゛められたL、−さだ(1保持
される。第3F図は選41で回路14の出力(、ij冨
す−なわち内燃機関の燃料ti(胎F、1制御装置15
に供給される信りを小才。第3F図の4.i i−jは
]、ζ、来泊に第3C図の信弓に対応するか、回転円滑
制υII盟20の出力信り、すなわち第3B図の(,1
X:か変化したとき(−(ま第3 F図のイ1.′弓が
第3C図のイ、’、 H−;と異なるようになる。この
変Wの値Jfy、 Uにtjll 1iftは第38図
のイ1.−:の変化力面t−3よひ振1v、iに6Yっ
で変化する。
第3A図と第38 +、<のイ、jじを結合する場合3
つの場合か考えられる。第3B図の制御器5:の1、’
、1波数が所定イ111以下となり第3A図の4i ”
Tの周波数か第3B図の信弓−の周波数よりもかなり人
きい場合、第3C図の信りば第3G図に小1よ−)にi
′〜3rJ図及び第3E図の信弓に従ってオンまたは一
4ノとされる。 ・力第3B図のIノI御イ1.りの周
波独が所定値以1−となり、例えば第3A図の11J制
御イ1.弓の周波数が第3B14の信す周波数の1〜1
011°1程度の周波数を有する場合、第3EI:4の
信XJの4V4 /、のパルス叫1が第3D図の4.S
号に従って第3C図のパルス信5)のパルスリvAに加
算または減算される。この信5)処理結果か第3F図に
図示されている。また、第3A図の4’、r ’jの周
波数が任、0、でかつり変である場合もある。この場合
には、処理は前述の第3F図に小ずように行なわれる。
つの場合か考えられる。第3B図の制御器5:の1、’
、1波数が所定イ111以下となり第3A図の4i ”
Tの周波数か第3B図の信弓−の周波数よりもかなり人
きい場合、第3C図の信りば第3G図に小1よ−)にi
′〜3rJ図及び第3E図の信弓に従ってオンまたは一
4ノとされる。 ・力第3B図のIノI御イ1.りの周
波独が所定値以1−となり、例えば第3A図の11J制
御イ1.弓の周波数が第3B14の信す周波数の1〜1
011°1程度の周波数を有する場合、第3EI:4の
信XJの4V4 /、のパルス叫1が第3D図の4.S
号に従って第3C図のパルス信5)のパルスリvAに加
算または減算される。この信5)処理結果か第3F図に
図示されている。また、第3A図の4’、r ’jの周
波数が任、0、でかつり変である場合もある。この場合
には、処理は前述の第3F図に小ずように行なわれる。
そのためには上記の丁施例の装置によって、第3A図の
信号のパルス端部か識別できる必要かある。
信号のパルス端部か識別できる必要かある。
1、記の実施例に小した電磁負6;fの作動制御装4の
出力制御4+r ”fは、例えば内燃4本関を制御する
電磁弁の制御に用いられる。このように本発明装置は例
えば、1−庫した燃料供給jli制御のほか、排カス環
流、燃ネ1噴q4哨側、噴Q4期間、空燃比9点火It
!? 1111などと直接あるいは間接に関係して用い
られる電磁弁′9の操作機器の制御に用いられる。J−
記の装置はディスクリ−1・な回路上r−を用いて回路
を構成しても実現できるし、また対応するプログラマブ
ルなコンピュータを用いることもできる。
出力制御4+r ”fは、例えば内燃4本関を制御する
電磁弁の制御に用いられる。このように本発明装置は例
えば、1−庫した燃料供給jli制御のほか、排カス環
流、燃ネ1噴q4哨側、噴Q4期間、空燃比9点火It
!? 1111などと直接あるいは間接に関係して用い
られる電磁弁′9の操作機器の制御に用いられる。J−
記の装置はディスクリ−1・な回路上r−を用いて回路
を構成しても実現できるし、また対応するプログラマブ
ルなコンピュータを用いることもできる。
この場合特にアイドリング制御と回転円滑制御並びに本
発明装置をコンピュータを用いて実施する場合には特に
tlfましい結果がイ1)られる。
発明装置をコンピュータを用いて実施する場合には特に
tlfましい結果がイ1)られる。
ホ)効 果
以にの説明から明らかなように、本発明を採用した電磁
負荷の作動制御装置によれば、2つの制御器からの制御
信号を結合処理する場合−力の制御器を優先的に扱うよ
うにしている。2つの11ノ制御器の出力信号は後段の
信号整形「段により必要に応じて整形された後−ηいに
結合される。その場合、処理回路により優先的な制御器
の出力か評価され、その結果に従い結合処理された43
壮がAlIIされ電In負荷が制御される。このように
してdi m負荷を必要に応して高速作動させることか
でき。
負荷の作動制御装置によれば、2つの制御器からの制御
信号を結合処理する場合−力の制御器を優先的に扱うよ
うにしている。2つの11ノ制御器の出力信号は後段の
信号整形「段により必要に応じて整形された後−ηいに
結合される。その場合、処理回路により優先的な制御器
の出力か評価され、その結果に従い結合処理された43
壮がAlIIされ電In負荷が制御される。このように
してdi m負荷を必要に応して高速作動させることか
でき。
このような制御装置を特に内燃機関の燃料0(給H,H
制御装置とともに用いた場合には迅速な作動量(IDに
より好ましい回転円滑制御を行なうことがで5る。
制御装置とともに用いた場合には迅速な作動量(IDに
より好ましい回転円滑制御を行なうことがで5る。
第1図は’ltE磁負荷の作動IJj御装置の構成、を
小すブロック図、第2図は本発明の制御装置の−r施例
を示したブロック]Δ、第3A図〜第3CT図はそれぞ
れ第2図に、1クシた回路の動作を説明するタイミング
チャートIAである。 12・・・結合回路 13・・・処理装置14・・・直
訳回路 15・・・燃料供給を一制御装置 20・・・回転円滑制御器 21・・・アイドリング制御器 2?・・・微分回路 23・・・電圧、oルス幅変換器
24・・・スイフチ ((、JQ! K tf Flj −1= Jlll
6 ’:+、J””” ’ )FIG、2 第1頁の続き @発明者 ヴオルフーウ゛エツセル ドイシュ ソ連邦共和国7141オーバーリーキシンゲン・ミュー
ルトラーセ 27 「−糸ン’13 、?山 j−1−’E 、’、’−2
(方Δつ11+’、I和60年 2月 81」 !Ill 1’r″! II’ Lc ”l’X 殿l
・IVヂ1の表31 昭和 59 弓” 4If+i’l扮/i 第 195
916 ルじ2 発明の名ゼ11 市1a負(’ul〕I”l動11JIilU装置3 袖
(1をする渚 ・Ii flとの1y1(系 4’+’+jll出ρ6
人ン、セII ローヘルド・ホンシュ・ゲセルシャフl
−O二口・1“\ンユレンクテル・ハフラング4 代理
人 屯1活 03 (268)2481 (イ(、)6
7山11 の女・1象 111]m11;IHの図面の1iiii’llム1.
(と明の欄Mi1nj 7 ン:111 の内ンす ■)明細11’;!J’S 12頁第201i11の[
第3AlΔ〜第36図Jを1第3図」に、il+t−す
る。 2)別紙図]川(第3図)を朱記の如く1山Iする(但
し内容に変更なし)。 lTl#、3
小すブロック図、第2図は本発明の制御装置の−r施例
を示したブロック]Δ、第3A図〜第3CT図はそれぞ
れ第2図に、1クシた回路の動作を説明するタイミング
チャートIAである。 12・・・結合回路 13・・・処理装置14・・・直
訳回路 15・・・燃料供給を一制御装置 20・・・回転円滑制御器 21・・・アイドリング制御器 2?・・・微分回路 23・・・電圧、oルス幅変換器
24・・・スイフチ ((、JQ! K tf Flj −1= Jlll
6 ’:+、J””” ’ )FIG、2 第1頁の続き @発明者 ヴオルフーウ゛エツセル ドイシュ ソ連邦共和国7141オーバーリーキシンゲン・ミュー
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(と明の欄Mi1nj 7 ン:111 の内ンす ■)明細11’;!J’S 12頁第201i11の[
第3AlΔ〜第36図Jを1第3図」に、il+t−す
る。 2)別紙図]川(第3図)を朱記の如く1山Iする(但
し内容に変更なし)。 lTl#、3
Claims (13)
- (1)特に内燃機関の電磁負荷を制御する2つの制御信
号を電磁負荷を制御するだめの1つの4j号に結合する
「段を備えた゛電磁負荷の作動制御装置において、前記
2つの制御信シ)を形成する2つのrlJIυlI黒(
10,II)か1没けられ、その場合一方の;lj制御
器(]0)か他力の制御器(11)よりも役人m1こ構
成され、またこの優先的な制御器(10)の制御信号−
に+5 Uて処理装置(13)かぎ釈手段(14)を介
して前記結合手段(12)により形成された信叶を調節
することにより電磁負荷を制御することを特徴とする電
磁負荷の作動制御装置。 - (2)前記処理装置により電磁負荷を制御する信シ:の
調r6?あよぴ調nの期間を定めるようにしたことを特
徴とする特1;1請求の範囲第1イ1に記載の電磁負荷
の作動制御装置。 - (3)前記選択手段は電磁負荷の制914’r号を未調
節にするか、または所定の2つの値に段重′することを
特徴とする特許請求の範囲第1 JfIに記載の電磁負
荷の作動制御装置。 - (4)前記処理装置が微分回路および1し用パルス変換
器から構成されることを#′r徴とする特許請求の範囲
第2イ1に記載の電磁負荷の作動制御装置。 - (5) 1iij記所定の2つのイ〆1は′電磁負荷を
それぞれ2、つの端部位置に移動さゼるイフ(にきばれ
ることを特徴とする特許請求の範囲第3 Jslに記載
の電磁負荷の作動11)制御装置。 - (6)liij記の2つのイ〆Iは市源’、l;、(\
iと接地電位であることを特徴とする特許請求の範囲第
5 J、nに記載の1E磁負6;Iの作動制御装置。 - (7)電磁負荷の;!ノ]御信りが1111記優先的な
制御器の出力値り周波数に応して調節される0とを特徴
とする特許請求の範囲+1項からm6項までのいずれか
1項峠記載の電磁負荷の作動制御装置。 - (8)前記優先的な制御器の出力信t¥周波数か所定値
以下のとき′電磁負荷の制御信吟を優先的な制外器の制
御信時に応じてオンまたはオフさせることを特徴とする
特許請求の範囲第7項に記載の電磁負荷の作動制御装置
。 - (9)前記優先的な制御器の出力信号周波数か所用(f
i以1−のとき電磁負荷の17制御ス2:りに田先的な
制御器の制御信し)に応したパルス幅か加算または減9
されることを特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の
゛電磁負荷の作動制御装置。 - (10)前記所定の値はド位の制御器の出力周波数の約
1/lO倍であることを特徴とする特許請求の範囲第s
Jsrまたは第9JI′Iに記載の電磁負荷の作動制
御装置。 - (11)前記優先的な制御器により内燃機関の回転円滑
11ノ目211か杓なわれることを特徴とする特許請求
の範囲第1 JJ″Iから第10項までのいずれかt
q+に記載の電磁負荷の作動制御装置。 - (12)前記下位の制御器により内燃機関のアイ!・リ
ング11ノ制御か行°なわれることを特徴とする特許請
求の範囲第1項から第1O項までのいずれか1ダ1に記
載の電磁負荷の作動制御装置。 - (13)電磁負荷として特に燃本l供給ら1制御装置の
電磁弁が用いられることを特徴とする特1艙請求の範1
用第1項力)ら、第1ot、IHまでのいずれ力)l」
了Iに記載の電磁負荷の作動制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833337908 DE3337908A1 (de) | 1983-10-19 | 1983-10-19 | Einrichtung zum schnellen verstellen eines elektromagnetischen verbrauchers, insbesondere in verbindung mit brennkraftmaschinen |
| DE3337908.4 | 1983-10-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151701A true JPS60151701A (ja) | 1985-08-09 |
Family
ID=6212161
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59195916A Pending JPS60151701A (ja) | 1983-10-19 | 1984-09-20 | 電磁負荷の作動制御装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4630582A (ja) |
| JP (1) | JPS60151701A (ja) |
| DE (1) | DE3337908A1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19640429C2 (de) * | 1996-09-30 | 1999-02-25 | Siemens Ag | Verfahren zum Ermitteln der Drehzahl für die Leerlaufregelung einer Brennkraftmaschine |
| US6371884B1 (en) | 2000-05-19 | 2002-04-16 | Ford Global Technologies, Inc. | Constant power, part load control strategy for electronic engine controls |
| US6497221B1 (en) | 2000-11-06 | 2002-12-24 | Robert Bosch Corporation | Feedback tailoring of fuel injector drive signal |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012073A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-02-07 | ||
| JPS53141831A (en) * | 1977-05-18 | 1978-12-11 | Toyota Motor Corp | Electronic control system fuel jet type internal combustion engine |
| JPS57198344A (en) * | 1981-05-23 | 1982-12-04 | Bosch Gmbh Robert | Control apparatus of externally igniting type internal combustion engine |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2941977A1 (de) * | 1979-10-17 | 1981-04-30 | Robert Bosch Gmbh, 7000 Stuttgart | Einrichtung zum optimieren von betriebskenngroessen einer brennkraftmaschine |
| JPS5696132A (en) * | 1979-12-28 | 1981-08-04 | Honda Motor Co Ltd | Engine controller |
| DE3336028C3 (de) * | 1983-10-04 | 1997-04-03 | Bosch Gmbh Robert | Einrichtung zur Beeinflussung von Steuergrößen einer Brennkraftmaschine |
-
1983
- 1983-10-19 DE DE19833337908 patent/DE3337908A1/de not_active Ceased
-
1984
- 1984-09-20 JP JP59195916A patent/JPS60151701A/ja active Pending
- 1984-10-17 US US06/661,808 patent/US4630582A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS57198344A (en) * | 1981-05-23 | 1982-12-04 | Bosch Gmbh Robert | Control apparatus of externally igniting type internal combustion engine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4630582A (en) | 1986-12-23 |
| DE3337908A1 (de) | 1985-05-09 |
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