JPS60151982A - 組立式端子台 - Google Patents
組立式端子台Info
- Publication number
- JPS60151982A JPS60151982A JP924484A JP924484A JPS60151982A JP S60151982 A JPS60151982 A JP S60151982A JP 924484 A JP924484 A JP 924484A JP 924484 A JP924484 A JP 924484A JP S60151982 A JPS60151982 A JP S60151982A
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- base
- terminal
- piece
- fitting
- screw
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- Granted
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- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 12
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 239000008267 milk Substances 0.000 description 1
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 description 1
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は端子台に関し、特に組立が簡単で配線作業を
容易に行うことができる組立式端子台の構造に係る。
容易に行うことができる組立式端子台の構造に係る。
(従来の技術)
従来、この種組立式&l!A子台は第1図に示すような
ものかあり、端子台本体1は上段の基台iaと下段1a
とで形成された基台1aにバリア1bが一定間隔おいて
立設形成され、この各バリア1b間において上段の基台
1aおよび下段の基台1aに端子ねし3用のねじ部を有
する金具7が埋設されてあり、また、基台1aの両側壁
下部に嵌合突起1g、 Igを形成するとともに各バリ
アlbの同一側に切欠部1hが形成されている。そして
、端子ねじ3用の孔4hを有した金具基台4aの一側辺
に下垂片4dが垂設され、この下垂片4dの上部に開口
部41が設りられ下部に接触片4fを有する接触片基台
4eが下垂片4dに対して略90度折曲げられて形成さ
れた(kjMl子金具4を、このyji11子金具4を
開口部41と67:+子音本体1の嵌合突起10. 1
gを、端子金具4の接触片基台4eと端子台本体1の切
欠部1’hを、ねじ受!j−7と端子金具4の孔4gを
苅応さ−lて配設する。そして、接続基台6aに4つの
凹室部6bが形成された両端側に嵌合孔6cを自する取
(−1’ J’+−6dが一対づつ立設形成された接続
装置を、取伺片6dの嵌合孔6bと端子台本体1の嵌合
突起1gを、接続装置6の凹室部6dと端子金具4の接
触片基台4eを対応させて端子台本体1に配設して接続
装置6を取りつげ、端子ねじ3をねじ受台7に取りつB
Jて、7Hj5子台を構成していた。
ものかあり、端子台本体1は上段の基台iaと下段1a
とで形成された基台1aにバリア1bが一定間隔おいて
立設形成され、この各バリア1b間において上段の基台
1aおよび下段の基台1aに端子ねし3用のねじ部を有
する金具7が埋設されてあり、また、基台1aの両側壁
下部に嵌合突起1g、 Igを形成するとともに各バリ
アlbの同一側に切欠部1hが形成されている。そして
、端子ねじ3用の孔4hを有した金具基台4aの一側辺
に下垂片4dが垂設され、この下垂片4dの上部に開口
部41が設りられ下部に接触片4fを有する接触片基台
4eが下垂片4dに対して略90度折曲げられて形成さ
れた(kjMl子金具4を、このyji11子金具4を
開口部41と67:+子音本体1の嵌合突起10. 1
gを、端子金具4の接触片基台4eと端子台本体1の切
欠部1’hを、ねじ受!j−7と端子金具4の孔4gを
苅応さ−lて配設する。そして、接続基台6aに4つの
凹室部6bが形成された両端側に嵌合孔6cを自する取
(−1’ J’+−6dが一対づつ立設形成された接続
装置を、取伺片6dの嵌合孔6bと端子台本体1の嵌合
突起1gを、接続装置6の凹室部6dと端子金具4の接
触片基台4eを対応させて端子台本体1に配設して接続
装置6を取りつげ、端子ねじ3をねじ受台7に取りつB
Jて、7Hj5子台を構成していた。
しかし、通常、端子台に電線を配設する場合は電線に圧
着端子を取り(;Jけたものが多く使われており、圧着
端子イ」電線を1liil子台に接続する場合および取
り外ず場合、端子ねじを端子台から取り外す必要がある
ので電線の接続作業および取外し作業を非常に煩雑なも
のにしており、また、電線の接続作業および取外し作業
中に端子ねじを紛失するおそれを有していた。さらに、
端子ねじを螺入する金具が端子台に埋設されているので
、端子台の製造過程上、工程が増し製造コストが高くな
るといった欠点を有していた。
着端子を取り(;Jけたものが多く使われており、圧着
端子イ」電線を1liil子台に接続する場合および取
り外ず場合、端子ねじを端子台から取り外す必要がある
ので電線の接続作業および取外し作業を非常に煩雑なも
のにしており、また、電線の接続作業および取外し作業
中に端子ねじを紛失するおそれを有していた。さらに、
端子ねじを螺入する金具が端子台に埋設されているので
、端子台の製造過程上、工程が増し製造コストが高くな
るといった欠点を有していた。
(発明の目的)
この発明は上述の欠点を改良するために提案されたもの
で、組立作業を簡単にするとともに配線作業を容易にす
る端子台を提供することを目的としている。
で、組立作業を簡単にするとともに配線作業を容易にす
る端子台を提供することを目的としている。
(発明の実施例)
以下、この発明を第2図ないし第7図に示ず一実施例に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
1は端子台本体で、基台1aにはバリア1bが一定間隔
おいて立設形成してあり、各バリア1b間において基台
1aの一方の側壁より延出形成した側板1cを両バリア
1bと一体形成するとともに開口凹所1dが形成してあ
り、この開口凹所1dの周壁のバリア1b側には第1の
ガイド用係止部である咄 状のカイト用突起1eを一対
対向して設けるとともにカイト用溝1fが対角上に一対
設けてあり、カイト用突起1eの水平部は可動部+A2
の係止片2bの係止部2cを係止させ゛ζ可動部月2の
上方への脱離の防止しており、ガイド用突起1eの垂直
部は側壁とガイド用突起1eの垂直部の間に可動部+A
2の係止片2cを配設することにより可動部材2の上下
動のガイドの役]」を果しており、ガイド用溝Ifば、
可動部材2を基台1aに挿入配設時に可動部材2の可動
基台2aの上面と基台1aの側壁の上端とが同一面上に
なるようにして設けてあり、端子金具4の上方への乳用
1の防止をするとともにOi:11子金其4の挿入時の
カイlの役目を果している。
おいて立設形成してあり、各バリア1b間において基台
1aの一方の側壁より延出形成した側板1cを両バリア
1bと一体形成するとともに開口凹所1dが形成してあ
り、この開口凹所1dの周壁のバリア1b側には第1の
ガイド用係止部である咄 状のカイト用突起1eを一対
対向して設けるとともにカイト用溝1fが対角上に一対
設けてあり、カイト用突起1eの水平部は可動部+A2
の係止片2bの係止部2cを係止させ゛ζ可動部月2の
上方への脱離の防止しており、ガイド用突起1eの垂直
部は側壁とガイド用突起1eの垂直部の間に可動部+A
2の係止片2cを配設することにより可動部材2の上下
動のガイドの役]」を果しており、ガイド用溝Ifば、
可動部材2を基台1aに挿入配設時に可動部材2の可動
基台2aの上面と基台1aの側壁の上端とが同一面上に
なるようにして設けてあり、端子金具4の上方への乳用
1の防止をするとともにOi:11子金其4の挿入時の
カイlの役目を果している。
また、各バリア1b間において基台1aの両壁側下部に
は接続装置6の取伺片6d、 6dと嵌合する嵌合突起
1g、Igが形成されている。
は接続装置6の取伺片6d、 6dと嵌合する嵌合突起
1g、Igが形成されている。
可動部材2は可動基台2aに回動自在であるが抜゛止を
された端子ねじ3が取りイ1りられてあり、可動基台2
aの一側辺に下部に係止部2cを有する係止片2bが一
対垂設してあり、この係止片2b間には端子金具4の弾
性片4cと係合係止する係合片2dが形成しである。そ
して、可動基台2aの係止片2bを側壁とカイト用突起
1eの間に配設して基1台1aの底面側より可動基台2
aを開口凹所1dに挿入して配設する。
された端子ねじ3が取りイ1りられてあり、可動基台2
aの一側辺に下部に係止部2cを有する係止片2bが一
対垂設してあり、この係止片2b間には端子金具4の弾
性片4cと係合係止する係合片2dが形成しである。そ
して、可動基台2aの係止片2bを側壁とカイト用突起
1eの間に配設して基1台1aの底面側より可動基台2
aを開口凹所1dに挿入して配設する。
端子金具4は金具基台4aの一側辺に彎曲した係止部4
bを有する弾性片4cが立設形成してあり、この弾性片
4cの係止部4bば可動部材2の係合片2dと係合係止
して2つの状態、つまり、係合片2dの下部と係止部4
bの上部が係合係止して可動部材2を持ち上げ、端子ね
じ3の下端とねじ受台5の上面との間に間隙を形成した
状態と係合片2dの上部と係止部4bの下部が係合係止
して端子ねじ3がねじ受台5の上面に当接した状態とに
保つことができるように形成してあり、金具基台4aの
弾性片4cの対向する側辺には下部で折れ曲がった下垂
片4dが垂設してあり、この下垂片4dの下端には略
状の接触片基台4eが形成してあり、この接触片基台4
eには接触片4fが対向して垂設しである。
bを有する弾性片4cが立設形成してあり、この弾性片
4cの係止部4bば可動部材2の係合片2dと係合係止
して2つの状態、つまり、係合片2dの下部と係止部4
bの上部が係合係止して可動部材2を持ち上げ、端子ね
じ3の下端とねじ受台5の上面との間に間隙を形成した
状態と係合片2dの上部と係止部4bの下部が係合係止
して端子ねじ3がねじ受台5の上面に当接した状態とに
保つことができるように形成してあり、金具基台4aの
弾性片4cの対向する側辺には下部で折れ曲がった下垂
片4dが垂設してあり、この下垂片4dの下端には略
状の接触片基台4eが形成してあり、この接触片基台4
eには接触片4fが対向して垂設しである。
また、金具基台4aには端子ねじ3に対応J−る部分を
含んで弾性片4c側に切欠(fF4 hが設けてあり、
弾性片4cおよび下垂片4dのない側辺にば対角上に一
対の係止突起4gが形成しである。そして、端子金具4
の金具基台4aと接触片基台4eの間にねじ受台5を介
在させ、弾性片4Cを側板IC側にしてガイド用溝ir
に金具載台4aの係止突起4gおよびねじ受り台5の突
片5gを対応させて端子台本体1の底面側より端子金具
4を基台1dの開口凹所1dに挿入して配設する。
含んで弾性片4c側に切欠(fF4 hが設けてあり、
弾性片4cおよび下垂片4dのない側辺にば対角上に一
対の係止突起4gが形成しである。そして、端子金具4
の金具基台4aと接触片基台4eの間にねじ受台5を介
在させ、弾性片4Cを側板IC側にしてガイド用溝ir
に金具載台4aの係止突起4gおよびねじ受り台5の突
片5gを対応させて端子台本体1の底面側より端子金具
4を基台1dの開口凹所1dに挿入して配設する。
ねじ受台5は略 状に形成してなり、上段の水平片5d
にはbRA子ねじ3用のねし孔5bが形成してあり、垂
直片5Cと対向する一L段および下段の水平片4a、
jdO側辺には端子金具4の下垂片4dと嵌合して位置
決めおよび固定の役目を果たす切欠部5e。
にはbRA子ねじ3用のねし孔5bが形成してあり、垂
直片5Cと対向する一L段および下段の水平片4a、
jdO側辺には端子金具4の下垂片4dと嵌合して位置
決めおよび固定の役目を果たす切欠部5e。
5fが形成してあり、また、」二段の水平片4aの他の
側辺には対角線」二に係止突片5gが一対形成しである
。
側辺には対角線」二に係止突片5gが一対形成しである
。
外部接続装置6は接続基台6aに接触片4fを配置する
凹室部6bか設りてあり、ごの凹室部6bの縁には−X
jのねじ受台5.用の受突起6f、 6fが設けてあり
、接続基台6aの両醋)側には端子台本体1の基台1a
の嵌合芙起1g、 Ig、l!:嵌合する嵌合孔6c、
6cを有する取イー、1片(id、 6dが立設形成
されてあり、接続基台6aの下部にはプリント基板(図
示せず)を挿入固着することができる割溝6eが形成し
てあり、前記凹室部6bと割溝6eは連通して形成して
あり、このためプリント基板(図示せず)を割溝6eに
挿入すればプリント基板が接触片4fに挟着されて接続
されることになる。
凹室部6bか設りてあり、ごの凹室部6bの縁には−X
jのねじ受台5.用の受突起6f、 6fが設けてあり
、接続基台6aの両醋)側には端子台本体1の基台1a
の嵌合芙起1g、 Ig、l!:嵌合する嵌合孔6c、
6cを有する取イー、1片(id、 6dが立設形成
されてあり、接続基台6aの下部にはプリント基板(図
示せず)を挿入固着することができる割溝6eが形成し
てあり、前記凹室部6bと割溝6eは連通して形成して
あり、このためプリント基板(図示せず)を割溝6eに
挿入すればプリント基板が接触片4fに挟着されて接続
されることになる。
そして、接触片4fと凹室部6bを、端子台本体1の嵌
合突起1gと取伺片6bの嵌合孔6Cを対応させて基台
1aの底面側より接続装置6を押圧して取付片6dの嵌
合孔6Cを基台1aの嵌合突起1gに嵌合さゼ基台1a
に接続装置6を取りイ」ける。
合突起1gと取伺片6bの嵌合孔6Cを対応させて基台
1aの底面側より接続装置6を押圧して取付片6dの嵌
合孔6Cを基台1aの嵌合突起1gに嵌合さゼ基台1a
に接続装置6を取りイ」ける。
次ぎに電線の配線作業について説明すると、まず、第4
図のように端子ねじ3が取り付けられた状態の端子台に
おいて、端子ねし3を緩めていくと可動部+A2の可動
基台2aが上に移動していき、さらに端子ねじ3を緩め
ていくと端子2つし3かねし受台5より脱して端子ねし
3の下端がねし受台5の上面に当接した状態、つまり第
5図に示すような状態になり、このとき端子金具4の弾
性J−A4Cと可動部+、I 2の係止片2dの関係ば
弾性片4Cの雪面した係止部4bの下部に可動部月2の
保合片2dの上部が保合係止している状態であり、この
ため端子ねじ3はα111子ねじ3の下端がねし受台5
の−に面に当接している。
図のように端子ねじ3が取り付けられた状態の端子台に
おいて、端子ねし3を緩めていくと可動部+A2の可動
基台2aが上に移動していき、さらに端子ねじ3を緩め
ていくと端子2つし3かねし受台5より脱して端子ねし
3の下端がねし受台5の上面に当接した状態、つまり第
5図に示すような状態になり、このとき端子金具4の弾
性J−A4Cと可動部+、I 2の係止片2dの関係ば
弾性片4Cの雪面した係止部4bの下部に可動部月2の
保合片2dの上部が保合係止している状態であり、この
ため端子ねじ3はα111子ねじ3の下端がねし受台5
の−に面に当接している。
そして、第5図の状態において可動部祠2の可動基台2
aを強制的に押し上げれば、保合片2dが弾性片4cの
弾性力に抗して上方に移動し、係止片4bを来り越える
。そして、強制的に押し上げる力を取り除りば第6図の
ようになり、弾性片4cと保合片2dとの関係は保合片
2dの下部が係止部4bに係合係止している状態であり
、端子ねじ3とねじ受台5とは一定の距離をおいて話さ
れている。
aを強制的に押し上げれば、保合片2dが弾性片4cの
弾性力に抗して上方に移動し、係止片4bを来り越える
。そして、強制的に押し上げる力を取り除りば第6図の
ようになり、弾性片4cと保合片2dとの関係は保合片
2dの下部が係止部4bに係合係止している状態であり
、端子ねじ3とねじ受台5とは一定の距離をおいて話さ
れている。
そし°ζ、第6図の状態において圧着端子イζJ電線を
配設し強制的にα111子゛ねじ3を押し下げれば第7
図の状態のように端子ねじ3が圧着α11,1子に設け
られた孔に11χ人してねじ受台5に当接し、このため
圧イT端子伺電線は端子ねし3により脱離しないことに
なり、この状態で端子ねし3を締め伺げていくと圧着O
i1.i子イ」電線は端子ねし3と61:Q子金具4と
の間に固着されることになる。
配設し強制的にα111子゛ねじ3を押し下げれば第7
図の状態のように端子ねじ3が圧着α11,1子に設け
られた孔に11χ人してねじ受台5に当接し、このため
圧イT端子伺電線は端子ねし3により脱離しないことに
なり、この状態で端子ねし3を締め伺げていくと圧着O
i1.i子イ」電線は端子ねし3と61:Q子金具4と
の間に固着されることになる。
また、圧着端子イ」電線を端子台より取り外す場合も」
−述の作業手順と同様にして端子台から電線を取り外−
Uばよい。
−述の作業手順と同様にして端子台から電線を取り外−
Uばよい。
(発明の効果)
以上この発明によれば、端子台の組立が容易であるだけ
でなく、電線接続時において端子ねしを取り外すことな
く接続作業および取外作業ができるため、端子ねじを紛
失するおそれがなく、また、電線の接続作業および取外
作業が節単に行なえるという効果を有するものでる。
でなく、電線接続時において端子ねしを取り外すことな
く接続作業および取外作業ができるため、端子ねじを紛
失するおそれがなく、また、電線の接続作業および取外
作業が節単に行なえるという効果を有するものでる。
第1図は従来例で一部lji面の分解斜視図、第2図は
この発明にかかる一実施例で、一部断面の分解斜視図、
第3図は同じく端子台の底面図、第4図はこの発明にか
かる一実施例の端子台で、圧着”Il、i子(=J電線
を配線する前の状態を示ず一部断面の拡大側面図、第5
図は同じく端子ねしかねし受台を脱した状態を示す一部
IJji面の拡大側面図、第6図は同じく端子ねじか配
線状態にされた状態一部…1面の拡大側面図、第7図は
同しく端子ねじに電線が配線された状態を示す一部tl
ji面の拡大側面図である。 ■・・端子台本体、 la・・基台、lb・・バリア+
lc・・側板、 ld・・開口凹所+ Le・・ガイ
ド用突起、1f・・ガイド用溝、 Ig・・嵌合突起、
2・・可動部月+2a・・可動基台、 2b・・係止片
+ 2c・・係止部、 2d・・係合片、3・・端子ね
じ、4・・錨1子金具+ 4a・・金具基台、 4b・
・係止部。 4c・・弾性片、 4d・・下垂片、 4e・・接触片
基台、 4f・・接触片+ h・・係止突起、 4h・
・切欠部、5・・ねじ受台+ 5a15C・・水平片、
5b・・垂直片+ 56・・ねじ孔+ 5e、5f・
・切欠部、 5g・・係止突起、6・・接続装置ff、
(ia・・接続基台、 6b・・凹室部、 6c・・嵌
合孔、 6d・・取付片、 6e・l 事件の表軍 昭h+ 59 年n +rt’ msr第9244 号
2、 G明の名[ホ =lL f’lとの関1糸4.旨γ「出11直人(1)
明細書の「発明の詳細な説明」の欄5、補正の内容 (1)明細書第4ページ第19行目「略 状」とあるの
を[略]状」と訂正する。 (2)明細書第6ページ第14行目「略 状」とあるの
を「略7状」と訂正する。 (3)明細書第7ベーシ第6行目「略 状」とあるのを
「略口状」と訂正する。 (4)明細7;第7ペーシ第14行目「外部接続装置6
は」とあるのを「接続装置6は」と訂正する。 (5)明細7i−第7ページ第18行目rlaの嵌合突
起Ig、 igと」とあるのをrlaの両側壁の嵌合突
起1g、 Igと」と口]正する。 (6)明flllIf!4’第9ページ第9行目「おい
て話されている。」とあるのを「おいてはなされている
。」と6I正する。 (7)明細書第10ページ第6行目「るという効果を有
するものである。」とあるのを[るという効果を有する
ものである。なお、この発明において、端子ねじに対し
て真っ直く下方に開口して形成した接続ff1a子を開
示しであるが、醋1子ねしに対して直角にJJiり曲げ
て開lコして形成してもこの発明の要旨を逸脱しないこ
とはもらろんである。」と訂正する。
この発明にかかる一実施例で、一部断面の分解斜視図、
第3図は同じく端子台の底面図、第4図はこの発明にか
かる一実施例の端子台で、圧着”Il、i子(=J電線
を配線する前の状態を示ず一部断面の拡大側面図、第5
図は同じく端子ねしかねし受台を脱した状態を示す一部
IJji面の拡大側面図、第6図は同じく端子ねじか配
線状態にされた状態一部…1面の拡大側面図、第7図は
同しく端子ねじに電線が配線された状態を示す一部tl
ji面の拡大側面図である。 ■・・端子台本体、 la・・基台、lb・・バリア+
lc・・側板、 ld・・開口凹所+ Le・・ガイ
ド用突起、1f・・ガイド用溝、 Ig・・嵌合突起、
2・・可動部月+2a・・可動基台、 2b・・係止片
+ 2c・・係止部、 2d・・係合片、3・・端子ね
じ、4・・錨1子金具+ 4a・・金具基台、 4b・
・係止部。 4c・・弾性片、 4d・・下垂片、 4e・・接触片
基台、 4f・・接触片+ h・・係止突起、 4h・
・切欠部、5・・ねじ受台+ 5a15C・・水平片、
5b・・垂直片+ 56・・ねじ孔+ 5e、5f・
・切欠部、 5g・・係止突起、6・・接続装置ff、
(ia・・接続基台、 6b・・凹室部、 6c・・嵌
合孔、 6d・・取付片、 6e・l 事件の表軍 昭h+ 59 年n +rt’ msr第9244 号
2、 G明の名[ホ =lL f’lとの関1糸4.旨γ「出11直人(1)
明細書の「発明の詳細な説明」の欄5、補正の内容 (1)明細書第4ページ第19行目「略 状」とあるの
を[略]状」と訂正する。 (2)明細書第6ページ第14行目「略 状」とあるの
を「略7状」と訂正する。 (3)明細書第7ベーシ第6行目「略 状」とあるのを
「略口状」と訂正する。 (4)明細7;第7ペーシ第14行目「外部接続装置6
は」とあるのを「接続装置6は」と訂正する。 (5)明細7i−第7ページ第18行目rlaの嵌合突
起Ig、 igと」とあるのをrlaの両側壁の嵌合突
起1g、 Igと」と口]正する。 (6)明flllIf!4’第9ページ第9行目「おい
て話されている。」とあるのを「おいてはなされている
。」と6I正する。 (7)明細書第10ページ第6行目「るという効果を有
するものである。」とあるのを[るという効果を有する
ものである。なお、この発明において、端子ねじに対し
て真っ直く下方に開口して形成した接続ff1a子を開
示しであるが、醋1子ねしに対して直角にJJiり曲げ
て開lコして形成してもこの発明の要旨を逸脱しないこ
とはもらろんである。」と訂正する。
Claims (1)
- 基台にバリアを一定間隔おいて立設形成し前記基台の一
方の側壁に沿って両側の前記バリアと一体的に側板を形
成し前記各バリア間に開口凹所を設は前記開口凹所の壁
に第1のガイド用係止部を形成し前記載台の両側壁下部
に嵌合突起を形成した端子台本体の前記開口凹所に、回
動自在であるが抜止をされた端子ねじを取りイt &J
た可動基台の一側辺に前記端子台本体の第1のガイド用
係止部に配設され[)11記可動基台を上下動可能にす
る係止ハを一対垂設形成し前記係止片間に係合片を形成
したiiJ動部祠を配設するとともに、金具基台に端子
わしと対応する部分を含んた切欠部を設り一側辺に前記
可動部材の係止片と少なくとも2つの位161て係合係
止する係止部を有する弾性片を立設形成し他の一側辺に
下垂片を垂設し前記下垂片に接触片を対向して垂設した
接触片基台を形成した端子金具を、前記可動部利の可動
基台と前記接触片基台との間に前記端子ねじ用のねし孔
を設けたねじ受台を介在させて配設し、接続基台に外部
の導出部月と接続することができる四室部を形成し両端
側に前記端子台本体の嵌合突起と嵌合する嵌合孔を有し
た取付片を立設形成した接続装置を前記端子台本体に取
り付けて形成したこと査特徴とする組立式端子台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP924484A JPS60151982A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 組立式端子台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP924484A JPS60151982A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 組立式端子台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151982A true JPS60151982A (ja) | 1985-08-10 |
| JPH0425678B2 JPH0425678B2 (ja) | 1992-05-01 |
Family
ID=11714988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP924484A Granted JPS60151982A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 組立式端子台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60151982A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188877U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-05 | ||
| JPS6410584A (en) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 | World Kk | Through type terminal block |
| JPS647773U (ja) * | 1987-07-02 | 1989-01-17 | ||
| JPS649371U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 | ||
| JPS649370U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP924484A patent/JPS60151982A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63188877U (ja) * | 1987-05-27 | 1988-12-05 | ||
| JPS6410584A (en) * | 1987-07-02 | 1989-01-13 | World Kk | Through type terminal block |
| JPS647773U (ja) * | 1987-07-02 | 1989-01-17 | ||
| JPS649371U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 | ||
| JPS649370U (ja) * | 1987-07-06 | 1989-01-19 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0425678B2 (ja) | 1992-05-01 |
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