JPS60153228A - テレビジヨン受像機 - Google Patents
テレビジヨン受像機Info
- Publication number
- JPS60153228A JPS60153228A JP929484A JP929484A JPS60153228A JP S60153228 A JPS60153228 A JP S60153228A JP 929484 A JP929484 A JP 929484A JP 929484 A JP929484 A JP 929484A JP S60153228 A JPS60153228 A JP S60153228A
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- Japan
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- tuning
- circuit
- voltage
- output
- input
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- Granted
Links
- 230000005684 electric field Effects 0.000 claims abstract description 11
- 101710162453 Replication factor A Proteins 0.000 claims 1
- 102100035729 Replication protein A 70 kDa DNA-binding subunit Human genes 0.000 claims 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明はテレビジョン受像機幾に関し、特に電子式同調
方式のチニーナを有するテレビジョン受(僚機に関する
。
方式のチニーナを有するテレビジョン受(僚機に関する
。
背晴技術
従来この種の装置としては第1図に示J−ものがある。
アンテナ受信信号は入力フィルタ1を介して入力RF(
高周波)同調回路2へ供給される。
高周波)同調回路2へ供給される。
この同調出力はRFアンプ3により増幅されて段間同調
回路4へ入力され、しかる後にミキリ5において局発回
路6からの局発信号と混合され[F(中間周波)信号に
変換される。
回路4へ入力され、しかる後にミキリ5において局発回
路6からの局発信号と混合され[F(中間周波)信号に
変換される。
入力RF同調回路2、段間同調回路4及び局光回路6は
電子式同調可能な構成であり、図示せぬ同調電圧発生回
路からの共通の同調電圧によって同調特性が可変とされ
ている。
電子式同調可能な構成であり、図示せぬ同調電圧発生回
路からの共通の同調電圧によって同調特性が可変とされ
ている。
第2図(△)=(C)は第1図の同調回路2.4及びR
F段総合の同調性1!Iを示づものであり、図中tvは
ビデオキャリヤであり、fSはオーディオキャリヤであ
る。かかる特性に設定することによって、ベースバント
のビデオ周波数特性は第2図(D>のようになって略平
坦な特性となるのである。
F段総合の同調性1!Iを示づものであり、図中tvは
ビデオキャリヤであり、fSはオーディオキャリヤであ
る。かかる特性に設定することによって、ベースバント
のビデオ周波数特性は第2図(D>のようになって略平
坦な特性となるのである。
しかしなから、弱電界時においてはノイズ成分をめだた
なくしてS / Nを良好とするために、第3図(C)
に示づようなベースバンド特14とする必要がある。そ
こで、第3図(A)に示したIF段の周波数特性を(B
)に示すような特性に調整するようにすれば良いが、そ
のためには電子同調回路を特別に設(プて弱電界時に調
整する必要が生じる。
なくしてS / Nを良好とするために、第3図(C)
に示づようなベースバンド特14とする必要がある。そ
こで、第3図(A)に示したIF段の周波数特性を(B
)に示すような特性に調整するようにすれば良いが、そ
のためには電子同調回路を特別に設(プて弱電界時に調
整する必要が生じる。
発明の概要
本発明は、RF段の総合周波数時1りを弱電界時に制御
自在としてS / Nの良好な受信画像を得るようにし
たテレビジョン受像機を提供づることを目的とする。
自在としてS / Nの良好な受信画像を得るようにし
たテレビジョン受像機を提供づることを目的とする。
本発明によるテレビジョン受像(幾は、RF入力同調回
路と、RF段間同調回路とを有し、これ等同調回路が同
調電圧によって同調特性が制御自在とされた電子式同調
回路構成であるテレビジョン受像機であって、前記RF
入力同調回路の同調電圧ど前記RF段間同調回路の同調
電圧とを少なくとも弱電界時に互いに独立に制御自在と
してなることを特徴とする。
路と、RF段間同調回路とを有し、これ等同調回路が同
調電圧によって同調特性が制御自在とされた電子式同調
回路構成であるテレビジョン受像機であって、前記RF
入力同調回路の同調電圧ど前記RF段間同調回路の同調
電圧とを少なくとも弱電界時に互いに独立に制御自在と
してなることを特徴とする。
実施例
以下に実施例につき図面を用いて説明する。
第4図は本発明の1実施例のブロック図であり、第1図
と同等部分は同一符号により示されている。
と同等部分は同一符号により示されている。
図示する如く、入力同調回路2の同調電圧と段間同調回
路4の同調電圧とを互に独立として両同調回路の同調特
性を独自に可変するようにしている。
路4の同調電圧とを互に独立として両同調回路の同調特
性を独自に可変するようにしている。
すなわち、段間同調回路4の同調電圧は同i1.91E
+作と同時に生じる同調電圧が直接供給されているが、
入力同調回路2の同調電圧は重畳電圧発生回路7の出力
が用いられている゛。
+作と同時に生じる同調電圧が直接供給されているが、
入力同調回路2の同調電圧は重畳電圧発生回路7の出力
が用いられている゛。
一方、IF段8にはAGC(自動利得制御)回路9が設
けられているが、このへ〇〇回路9のAGO電圧を同調
電圧発生回路10/\印加しこの回路の出力を、受信バ
ンド切替え信号によって制御される感度切替え回路11
に供給するようになっている。そして、この回路11の
出力と、先述した同調操作と同時に発生される同調電圧
とが手畳電圧光生回路アによって重畳されるのである。
けられているが、このへ〇〇回路9のAGO電圧を同調
電圧発生回路10/\印加しこの回路の出力を、受信バ
ンド切替え信号によって制御される感度切替え回路11
に供給するようになっている。そして、この回路11の
出力と、先述した同調操作と同時に発生される同調電圧
とが手畳電圧光生回路アによって重畳されるのである。
ここで、IF段のAGC特性は第5図の様になっており
、弱電界時にはAGC電圧が徐々に増大するように設定
されている。かかるAGC電圧が同調電圧発生回路10
へ印加されて同調電圧に適した電圧に変換され、感度切
替え回路11に入力される。この感度切替え回路11で
は、受信バンドに応じて同調電圧発生回路10からの電
圧を変換制御する。この回路11の出力が正規の同調電
圧と重畳されてR「入力同調回路2の同調電圧と4jる
のである。
、弱電界時にはAGC電圧が徐々に増大するように設定
されている。かかるAGC電圧が同調電圧発生回路10
へ印加されて同調電圧に適した電圧に変換され、感度切
替え回路11に入力される。この感度切替え回路11で
は、受信バンドに応じて同調電圧発生回路10からの電
圧を変換制御する。この回路11の出力が正規の同調電
圧と重畳されてR「入力同調回路2の同調電圧と4jる
のである。
弱電界時にIJI 、八G C電圧は次第に増大するの
で重畳電圧ざt主回路7の出力電圧もそれに応じて変化
して、入力同調回路2の同調周波数;bそれに応じて変
化する。J−って、その周波数特性は第6図(A 、>
のようになっτ、(B>に示した段間同調回路4の特性
ど共にR[段の総合周波数特性は<C>の如くなり、結
果として、(D)の様なベースバンド特性となる。すな
わら、弱電界時にはビデオ帯域の高域が低下してS/N
が良好に維持可Oしとなるのである。尚、入力同調回路
2のための重畳電圧をいわゆるマイクロコンビコータ等
を用いて発生させることも可能である。
で重畳電圧ざt主回路7の出力電圧もそれに応じて変化
して、入力同調回路2の同調周波数;bそれに応じて変
化する。J−って、その周波数特性は第6図(A 、>
のようになっτ、(B>に示した段間同調回路4の特性
ど共にR[段の総合周波数特性は<C>の如くなり、結
果として、(D)の様なベースバンド特性となる。すな
わら、弱電界時にはビデオ帯域の高域が低下してS/N
が良好に維持可Oしとなるのである。尚、入力同調回路
2のための重畳電圧をいわゆるマイクロコンビコータ等
を用いて発生させることも可能である。
効 果
本発明によれば、弱電界時の周波数特性の調整を、特別
な同調回路等をイ1加することなくRF帯で自動的にお
こなっているので、位相の乱れもなくS/Hの向上が可
能となる。
な同調回路等をイ1加することなくRF帯で自動的にお
こなっているので、位相の乱れもなくS/Hの向上が可
能となる。
第1図は従来のテレビジョン受像機のブロック図、第2
図及び第3図は第1図の装置の周波数特性を示す図、第
4図は本発明の実施例のブロック図、第5図は第3図の
装置におけるIF段のへGC特性を示す図、第6図は第
4図の装置の周波数特性を示す図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・入力RF同調回路 4・・・・・・RF段間同調回路 7・・・・・・重畳電圧発生回路 9・・・・・・八GC回路
図及び第3図は第1図の装置の周波数特性を示す図、第
4図は本発明の実施例のブロック図、第5図は第3図の
装置におけるIF段のへGC特性を示す図、第6図は第
4図の装置の周波数特性を示す図である。 主要部分の符号の説明 2・・・・・・入力RF同調回路 4・・・・・・RF段間同調回路 7・・・・・・重畳電圧発生回路 9・・・・・・八GC回路
Claims (2)
- (1)RF入力同調回路と、RF段間同調回路どとを有
し、これ等同調回路が同調電圧によって同調特性が制御
自在な電子式同調回路構成とされたテレビジョン受像機
であって、前記RF入力同調回路の同調電圧と前記RF
段間同調回路の同調電圧とを少なくとも弱電界時に互い
に独立に制御自在としてなることを特徴とするテレビジ
ョン受1争機。 - (2)IF段の八〇〇(自動利得制御)電圧を用いて前
記RF入力同調回路の同調電圧を得るようにしたことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の受像機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP929484A JPS60153228A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | テレビジヨン受像機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP929484A JPS60153228A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | テレビジヨン受像機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60153228A true JPS60153228A (ja) | 1985-08-12 |
| JPH0332932B2 JPH0332932B2 (ja) | 1991-05-15 |
Family
ID=11716449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP929484A Granted JPS60153228A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | テレビジヨン受像機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60153228A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171179U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-12-04 |
-
1984
- 1984-01-21 JP JP929484A patent/JPS60153228A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01171179U (ja) * | 1988-05-12 | 1989-12-04 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332932B2 (ja) | 1991-05-15 |
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