JPS60153359A - シ−ト類捲上げ機 - Google Patents
シ−ト類捲上げ機Info
- Publication number
- JPS60153359A JPS60153359A JP703484A JP703484A JPS60153359A JP S60153359 A JPS60153359 A JP S60153359A JP 703484 A JP703484 A JP 703484A JP 703484 A JP703484 A JP 703484A JP S60153359 A JPS60153359 A JP S60153359A
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- JP
- Japan
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- frame
- sheets
- guide rod
- winding shaft
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 6
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 8
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 5
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N Bromadiolone Chemical compound C=1C=C(C=2C=CC(Br)=CC=2)C=CC=1C(O)CC(C=1C(OC2=CC=CC=C2C=1O)=O)C1=CC=CC=C1 OWNRRUFOJXFKCU-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 240000001548 Camellia japonica Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H18/00—Winding webs
- B65H18/08—Web-winding mechanisms
- B65H18/10—Mechanisms in which power is applied to web-roll spindle
Landscapes
- Winding Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自走し得るシート類の持上げH置に関する。従
来シートを床面に敷設して使用後、撤収、保管すること
は、取扱いが困難で多くの人手を要した。
来シートを床面に敷設して使用後、撤収、保管すること
は、取扱いが困難で多くの人手を要した。
本発明装置を使用することにより床面に敷かれたシート
栢小白走菅、tr召瓜謀ト1fスフふ11(面郁L−t
rった。
栢小白走菅、tr召瓜謀ト1fスフふ11(面郁L−t
rった。
以下本発明シート類持上げ装置につき説明する。
本発明は、フレーム下部の捲上げ台車進行方向で前方に
は捲取軸に平行な回転軸を有する固定車を、同じく後方
には自由軍を設けてなる捲上げ台車であって、フレーム
上部に捲取軸を設け、シート類を捲上げるためのボビン
が着脱自在に装着されるようになされており、前記捲取
軸はフレームに附設された電動機により回転しうるよう
構成されており、又フレーム前部には捲上げられるシー
ト類と接触する位置に案内棒を附設し、との案内棒上に
は捲上げられるシート類の両側縁に見合って接触、規制
するフランジ乃至規制枠をフレームに対し固着してなる
ことを特徴とする自走しうるシート類捲上げ機及びフレ
ーム下部の捲上げ台車進行方向で前方には捲取軸に平行
な回転軸を有する固定車を、同じく後方には自由軍を設
けてなる捲上げ台車であって、フレーム上部に捲取軸を
設け、シート類を捲上げるためのボビンが着脱自在に装
着されるようになされており、前記捲取軸はフレームに
附設された電動機により回転しうるよう構成されており
、又フレーム前部には捲上げられるシート類と接触する
位置に案内棒を附設し、この案内棒上には捲上げられる
シート類の両側縁に見合って接触、規制するフランジ乃
至規制枠をフレームに対し固着してなり、更にこの案内
棒とシート類が捲上がったロールとの接線とのなす面よ
り捲」二げ台車の進行方向反対側に位置する他の案内棒
を附設してなることを特徴とする自走しつるシート類持
上げ機である。
は捲取軸に平行な回転軸を有する固定車を、同じく後方
には自由軍を設けてなる捲上げ台車であって、フレーム
上部に捲取軸を設け、シート類を捲上げるためのボビン
が着脱自在に装着されるようになされており、前記捲取
軸はフレームに附設された電動機により回転しうるよう
構成されており、又フレーム前部には捲上げられるシー
ト類と接触する位置に案内棒を附設し、との案内棒上に
は捲上げられるシート類の両側縁に見合って接触、規制
するフランジ乃至規制枠をフレームに対し固着してなる
ことを特徴とする自走しうるシート類捲上げ機及びフレ
ーム下部の捲上げ台車進行方向で前方には捲取軸に平行
な回転軸を有する固定車を、同じく後方には自由軍を設
けてなる捲上げ台車であって、フレーム上部に捲取軸を
設け、シート類を捲上げるためのボビンが着脱自在に装
着されるようになされており、前記捲取軸はフレームに
附設された電動機により回転しうるよう構成されており
、又フレーム前部には捲上げられるシート類と接触する
位置に案内棒を附設し、この案内棒上には捲上げられる
シート類の両側縁に見合って接触、規制するフランジ乃
至規制枠をフレームに対し固着してなり、更にこの案内
棒とシート類が捲上がったロールとの接線とのなす面よ
り捲」二げ台車の進行方向反対側に位置する他の案内棒
を附設してなることを特徴とする自走しつるシート類持
上げ機である。
本発明シート類拵上げ機を使用して、例えばゲートボー
ル用、庭球用等の運動用人工芝、その他の用途の人工芝
、プラスチックシート、ゴムシート、リノリウム、シュ
ウタン、敷物等、シート類殊に繰返し敷設、使用、撤収
、保管などするシート類を捲上げる時は極めて容易に殆
んど人手を要するととなく側縁が揃ったvS態で美麗に
捲上げることが可能となった。
ル用、庭球用等の運動用人工芝、その他の用途の人工芝
、プラスチックシート、ゴムシート、リノリウム、シュ
ウタン、敷物等、シート類殊に繰返し敷設、使用、撤収
、保管などするシート類を捲上げる時は極めて容易に殆
んど人手を要するととなく側縁が揃ったvS態で美麗に
捲上げることが可能となった。
以下第1図乃至第4図に示す図面に基づき本発明を例示
的に説明する。
的に説明する。
フレーム1の下部の捲上げ進行方向で前方にjet 、
Lノ。5−一。−や4オ、−□8゜8′を、同じく後方
には自由に回転軸が動く自由軍9,9′を設けてなる台
車10であって、フレーム1上部には捲取軸5を設け、
シート類7を捲上げるための紙管、木管などからなるボ
ビン6が着脱自在に装着される様に構成されている。
Lノ。5−一。−や4オ、−□8゜8′を、同じく後方
には自由に回転軸が動く自由軍9,9′を設けてなる台
車10であって、フレーム1上部には捲取軸5を設け、
シート類7を捲上げるための紙管、木管などからなるボ
ビン6が着脱自在に装着される様に構成されている。
フレーム1後方には把手1′を設けることが、できる。
7レームlの台座部に附設された電動機2は動力伝達部
3.4を介して捲取軸5を回転する。
3.4を介して捲取軸5を回転する。
電動機2は開閉器2′により正、逆回転、停止する様に
なっている。
なっている。
又、アレーン・1にはシート類7の捲上げ台車10の進
行方向で前部には、捲上げられるシート類7と接触する
位置に案内棒11を附設しである。この案内棒11の位
置は一1固定車8の接地面との接点すとシート類が捲上
ったロール7′との接t9aとのなす面よりも捲上げ台
車10の進行力l−+1−瘤+、 1.+−74,l−
1−TL¥L J、Z ff1士ν1\ ンめ宋内棒1
1は捲取軸5に平行に設けてあり、フレーム1に固定さ
れていてもよいが、その一部又は全部が自由に回転して
もよい。
行方向で前部には、捲上げられるシート類7と接触する
位置に案内棒11を附設しである。この案内棒11の位
置は一1固定車8の接地面との接点すとシート類が捲上
ったロール7′との接t9aとのなす面よりも捲上げ台
車10の進行力l−+1−瘤+、 1.+−74,l−
1−TL¥L J、Z ff1士ν1\ ンめ宋内棒1
1は捲取軸5に平行に設けてあり、フレーム1に固定さ
れていてもよいが、その一部又は全部が自由に回転して
もよい。
この案内棒11上にはこの案内棒11と接触して捲上げ
られるシート類7の両側縁に見合った位置、例えば捲上
げられるシート類7の中よりも2〜10■■程度広い位
置にフランジ13.13’乃至規制枠14.14’をフ
レーム1に対して固着する様に設けることが必要である
。たとえ案内棒11が回転する場合であってもフランジ
13゜13′乃至規制枠14,14’は回転してはなら
ない。なお、フランジ13.13’乃至規制枠14゜1
4′の案内棒表面よりの高さは捲上げられるシート類7
の厚さの通常2°〜500倍程度が好ましく、2〜20
0倍程度が更に好ましい。
られるシート類7の両側縁に見合った位置、例えば捲上
げられるシート類7の中よりも2〜10■■程度広い位
置にフランジ13.13’乃至規制枠14.14’をフ
レーム1に対して固着する様に設けることが必要である
。たとえ案内棒11が回転する場合であってもフランジ
13゜13′乃至規制枠14,14’は回転してはなら
ない。なお、フランジ13.13’乃至規制枠14゜1
4′の案内棒表面よりの高さは捲上げられるシート類7
の厚さの通常2°〜500倍程度が好ましく、2〜20
0倍程度が更に好ましい。
次に、場合により、前記案内棒11と、シート類7が捲
上がったロール7′との接Iaaとのなす面より捲上げ
台車10の進行方向反対側に位置する他の案内棒12を
フレームに附設してもよい。
上がったロール7′との接Iaaとのなす面より捲上げ
台車10の進行方向反対側に位置する他の案内棒12を
フレームに附設してもよい。
この案内棒12も、フレーム1に固定されていてもよい
が、その一部又は全部が自由に回転してもよい。
が、その一部又は全部が自由に回転してもよい。
上述のような本発明持上げ機を使用する際に於て、床面
」二に敷設されたシート類7は案内棒11゜場合により
他の案内棒12に接して捲取軸5に装着したボビン6に
粘着テープを用いて、或はボビンのスリットに端部を挿
入するなどしてシート類7の一端をボビン6に固定して
、電動機2により右捲き又は左捲きで浴上げるものであ
る。この際、案内棒11」二に設置され、フレーム1に
対し固定されたフランジ13.13’乃至規制棒14゜
14′、フレーム1下部前方に設けた固定車8゜8′、
同後方に設けた自由軍9.9′並びに電動機2等の協働
作用により、比較的重量の大きいシート類が浴上がるに
従って浴上げ機は自然に浴上げシート類の存在する前方
向に移動する。この際、意外にもシート類の側縁部位置
を調整するための人手を全く要することなく美麗に浴上
がったロール7′を得ることが出来る。
」二に敷設されたシート類7は案内棒11゜場合により
他の案内棒12に接して捲取軸5に装着したボビン6に
粘着テープを用いて、或はボビンのスリットに端部を挿
入するなどしてシート類7の一端をボビン6に固定して
、電動機2により右捲き又は左捲きで浴上げるものであ
る。この際、案内棒11」二に設置され、フレーム1に
対し固定されたフランジ13.13’乃至規制棒14゜
14′、フレーム1下部前方に設けた固定車8゜8′、
同後方に設けた自由軍9.9′並びに電動機2等の協働
作用により、比較的重量の大きいシート類が浴上がるに
従って浴上げ機は自然に浴上げシート類の存在する前方
向に移動する。この際、意外にもシート類の側縁部位置
を調整するための人手を全く要することなく美麗に浴上
がったロール7′を得ることが出来る。
なお、他の案内棒、12の存在する場合には、シート類
7の浴上げ初期と末期との條件が均一となり、浴上げ中
の安定性を増すものである。
7の浴上げ初期と末期との條件が均一となり、浴上げ中
の安定性を増すものである。
第1図及び第2図はフレーム1下部に設けた固定車8,
8′並びに自由軍9.9′の数は夫々2個の場合を示し
たが、場合により1個又は3個等適宜増減することも出
来るが、いずれにしても前方は固定車で、後方は自由軍
であることが必要である。
8′並びに自由軍9.9′の数は夫々2個の場合を示し
たが、場合により1個又は3個等適宜増減することも出
来るが、いずれにしても前方は固定車で、後方は自由軍
であることが必要である。
シート類7が比較的重量が大であるか又は床面との摩擦
抵抗が大きい場合はシート類の浴上げに際し、本発明持
上げ機は自走するものであるが、シート類が軽い重量の
場合、或は床面との摩擦抵抗が小さい場合は、シート類
の浴上げに際し、本発明椿上機は移動することなく静止
した軟融でシート吠物が移動して浴上がるものであるが
この場合であっても、捲」二がったロール7′は縁部が
美ffffに揃ったvStMで得られる。なお、シート
類の敷設床面は、土、砂、コンクリート、アスファルト
、木など、いずれも良好に使用しうるものである。
抵抗が大きい場合はシート類の浴上げに際し、本発明持
上げ機は自走するものであるが、シート類が軽い重量の
場合、或は床面との摩擦抵抗が小さい場合は、シート類
の浴上げに際し、本発明椿上機は移動することなく静止
した軟融でシート吠物が移動して浴上がるものであるが
この場合であっても、捲」二がったロール7′は縁部が
美ffffに揃ったvStMで得られる。なお、シート
類の敷設床面は、土、砂、コンクリート、アスファルト
、木など、いずれも良好に使用しうるものである。
第1図は本発明シート類浴上げ機の側面図、第2図は同
シート類浴上げ機の進行方向より見た正面図、第3図は
シート類浴上げ伏況を側面より例示する模式図、第4図
はシート類浴上げ吠況を例示する模式的斜視図である。 1、フレーム;2電動機;z′開閉器;3,4.動力伝
達部;5.捲取軸;αボビン;7.シート類;7.・捲
」二げロール;8,8.’固定車;9,9.’自山車;
lO台車;11.案内棒;1z他の案内棒;13゜13
、′フランジ;14,14.’規制棒以 上 代理人 弁理士 渋 谷 理 図面の浄書(内容に変更なし) MIIE り′ 2B 1、&lEJ !’t4m 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和59年特許願第7034号 2 発明の名称 シート類推上げ機 3、補正をする者 事件との関係 出願人 呉羽合繊株式会社 (1’10)K−i各f〒i株式会社 4、代理人 郵便番号 103 東京都中央区日本橋堀留町1丁目9番11号& 補正に
より増加する発明の数
シート類浴上げ機の進行方向より見た正面図、第3図は
シート類浴上げ伏況を側面より例示する模式図、第4図
はシート類浴上げ吠況を例示する模式的斜視図である。 1、フレーム;2電動機;z′開閉器;3,4.動力伝
達部;5.捲取軸;αボビン;7.シート類;7.・捲
」二げロール;8,8.’固定車;9,9.’自山車;
lO台車;11.案内棒;1z他の案内棒;13゜13
、′フランジ;14,14.’規制棒以 上 代理人 弁理士 渋 谷 理 図面の浄書(内容に変更なし) MIIE り′ 2B 1、&lEJ !’t4m 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和59年特許願第7034号 2 発明の名称 シート類推上げ機 3、補正をする者 事件との関係 出願人 呉羽合繊株式会社 (1’10)K−i各f〒i株式会社 4、代理人 郵便番号 103 東京都中央区日本橋堀留町1丁目9番11号& 補正に
より増加する発明の数
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 フレーム下部の捲上げ台車進行方向で前方には捲
皐軸に平行な回転軸を存する固定車を、同じく後方には
自由軍を設けてなる捲上げ台車であって、フレーム上部
に捲取軸を設け、シート類を捲上げるためのボビンかむ
脱自在に装着されるようになされており、前記捲取軸は
フレームに附設された電動機により回転しうるよう構成
されており、又フレーム前部には捲上げられるシート類
と接触する位置に案内棒を附設し、との案内棒上には捲
上げられるシート類の両側縁に見合って接触、規制する
フランジ乃至規制枠をフレームに対し固着してなること
を特徴とする自走しうるシート類捲上げ機。 λ フレーム下部の持上げ台車進行方向で前方には捲取
軸に平行な回転軸を存する固定車を、同って、フレーム
上部に捲取軸を設け、シート類を捲上げるためのボビン
が着脱自在に装着されるようになされており、前記捲取
軸はフレームに附設された電動機により回転しうるよう
構成されており、又フレーム前部には捲上げられるシー
ト類と接触する位置に案内棒を附設し、この案内棒上に
は捲上げられるシート類の両側縁に見合って接制、規整
するフランジ乃至規制枠をフレームに対し固着してなり
、更にこの案内棒とシート類が捲上がったロールとの接
線とのなす面より捲上げ台車の進行方向反対側に位置す
る他の案内棒を附設してなることを特徴とする自走しつ
るシート類捲上げ機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703484A JPS60153359A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | シ−ト類捲上げ機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703484A JPS60153359A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | シ−ト類捲上げ機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60153359A true JPS60153359A (ja) | 1985-08-12 |
| JPH0114140B2 JPH0114140B2 (ja) | 1989-03-09 |
Family
ID=11654751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP703484A Granted JPS60153359A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | シ−ト類捲上げ機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60153359A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006070629A (ja) * | 2004-09-03 | 2006-03-16 | Shozaburo Sumi | 建築床面用シート敷設装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0383867A (ja) * | 1989-08-24 | 1991-04-09 | Kaneki Seitoushiyo:Kk | 役物タイル焼成用匣鉢 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51154886U (ja) * | 1975-06-05 | 1976-12-10 |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP703484A patent/JPS60153359A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51154886U (ja) * | 1975-06-05 | 1976-12-10 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006070629A (ja) * | 2004-09-03 | 2006-03-16 | Shozaburo Sumi | 建築床面用シート敷設装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0114140B2 (ja) | 1989-03-09 |
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