JPS60154018A - 積層体の製造方法 - Google Patents
積層体の製造方法Info
- Publication number
- JPS60154018A JPS60154018A JP59009356A JP935684A JPS60154018A JP S60154018 A JPS60154018 A JP S60154018A JP 59009356 A JP59009356 A JP 59009356A JP 935684 A JP935684 A JP 935684A JP S60154018 A JPS60154018 A JP S60154018A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thermoplastic resin
- laminate
- molding
- resin sheet
- recesses
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C51/00—Shaping by thermoforming, i.e. shaping sheets or sheet like preforms after heating, e.g. shaping sheets in matched moulds or by deep-drawing; Apparatus therefor
- B29C51/26—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C51/266—Auxiliary operations after the thermoforming operation
- B29C51/267—Two sheets being thermoformed in separate mould parts and joined together while still in the mould
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
- Casting Or Compression Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は浴室ユニットコア天井材、自動車用成形天井
芯材等に用いられる積層体の製造方法に関するものであ
る。
芯材等に用いられる積層体の製造方法に関するものであ
る。
一般に、この種の積層体1例えば気密室を有するものは
、先ず前面に各々独立した凹部を有する熱可塑性樹脂シ
ートと他の熱可塑性樹脂シートとを貼り合わせて気密室
を有する平板状の積層体としく特公昭50−3352号
公報、特公昭51−22033号公報参照)シ、その後
に、これを二次加工により所望の形状に異型成形される
。
、先ず前面に各々独立した凹部を有する熱可塑性樹脂シ
ートと他の熱可塑性樹脂シートとを貼り合わせて気密室
を有する平板状の積層体としく特公昭50−3352号
公報、特公昭51−22033号公報参照)シ、その後
に、これを二次加工により所望の形状に異型成形される
。
しかしながら、このような製造方法では、二次加工の際
に、特に角部等で上記凹部の形状がつぶされて、この部
分での剛性が損なわれ、全体としての強度の低下を招く
とともに、所望の形状が得られにクク、シかも、二次加
工(加熱−加圧成形−冷却)の工程が複雑で製造コスト
が高くなるという問題があった。
に、特に角部等で上記凹部の形状がつぶされて、この部
分での剛性が損なわれ、全体としての強度の低下を招く
とともに、所望の形状が得られにクク、シかも、二次加
工(加熱−加圧成形−冷却)の工程が複雑で製造コスト
が高くなるという問題があった。
本発明はかかる従来の問題点に鑑みてなされたものであ
って、成形部に複数の吸引口および凹部成形用突起を有
する成形金型を用いて、最終製品形状と複数の凹部をほ
ぼ同時に成形することにより、十分な強度を確保すると
ともに、所望の形状が得られ、かつ製造コストの低減化
を図ることができる積層体の製造方法を提供することを
目的とする。
って、成形部に複数の吸引口および凹部成形用突起を有
する成形金型を用いて、最終製品形状と複数の凹部をほ
ぼ同時に成形することにより、十分な強度を確保すると
ともに、所望の形状が得られ、かつ製造コストの低減化
を図ることができる積層体の製造方法を提供することを
目的とする。
以下2本発明の構成を実施例につき図面に基いて説明す
る。
る。
第1図および第2図は積層体(1)を示しており。
積層体(11は2枚の熱可塑性樹脂シート(21,(3
1が積層されてなる自動車用成形天井芯材であって、上
面(1a)には、連続した凹凸模様(4)が形成されて
いる。(5)はサンバイザ収納部、(6)は室内ランプ
取付部である。
1が積層されてなる自動車用成形天井芯材であって、上
面(1a)には、連続した凹凸模様(4)が形成されて
いる。(5)はサンバイザ収納部、(6)は室内ランプ
取付部である。
熱可塑性樹脂シート(2)(3)としては比較的剛性の
高い2曲げ弾性率10.000 kg/cJ以上の樹脂
シートが好適に用いられ9例えば、ポリエチレン。
高い2曲げ弾性率10.000 kg/cJ以上の樹脂
シートが好適に用いられ9例えば、ポリエチレン。
ポリプロピレンおよびこれらの共重合体等のポリオレフ
ィン樹脂シート;ポリスチレン、ポリパラメチルスチレ
ンおよびスチレン−無水マレイン酸共重合体等のポリス
チレン樹脂シート;ポリカーボネート、ポリエチレンテ
レフタレート等のポリエステル樹脂シート;ならびに、
これらの樹脂シートをガラス繊維不織布で強化したもの
などが好適である。また、これら樹脂シートにはマイプ
。
ィン樹脂シート;ポリスチレン、ポリパラメチルスチレ
ンおよびスチレン−無水マレイン酸共重合体等のポリス
チレン樹脂シート;ポリカーボネート、ポリエチレンテ
レフタレート等のポリエステル樹脂シート;ならびに、
これらの樹脂シートをガラス繊維不織布で強化したもの
などが好適である。また、これら樹脂シートにはマイプ
。
タルク等の充填剤を添加してもよい。また、熱可塑性樹
脂シー) (21(31の厚さは約0.05 m以上が
好ましく、さらに好ましくは0.1■〜211の範囲内
にあるのがよい。
脂シー) (21(31の厚さは約0.05 m以上が
好ましく、さらに好ましくは0.1■〜211の範囲内
にあるのがよい。
上記凹凸模様(4)は、第2図に示すように、積層体(
1)の上面(1a)に多数の凹部(7)・・・がそれぞ
れ独立して、かつ規則正しく配設されてなる。該凹部(
7)・・・において側熱可塑性樹脂シー1− (2)
(31は部分的に熱圧着されて、リブ構造とされる一方
、凹部(7)・・・の周囲の平面部つまり凸部(8)・
・・には気密室(9)・・・が形成されている。なお、
上記凹部(7)・・・の熱圧着された部分の面積の総和
は、積層体(1)の上面の面積に対して3〜50%程度
の割合となるように設定されている。また、下側の熱可
塑性樹脂シート(3)には9選択的にプライマー塗布処
理が施されている。
1)の上面(1a)に多数の凹部(7)・・・がそれぞ
れ独立して、かつ規則正しく配設されてなる。該凹部(
7)・・・において側熱可塑性樹脂シー1− (2)
(31は部分的に熱圧着されて、リブ構造とされる一方
、凹部(7)・・・の周囲の平面部つまり凸部(8)・
・・には気密室(9)・・・が形成されている。なお、
上記凹部(7)・・・の熱圧着された部分の面積の総和
は、積層体(1)の上面の面積に対して3〜50%程度
の割合となるように設定されている。また、下側の熱可
塑性樹脂シート(3)には9選択的にプライマー塗布処
理が施されている。
続いて1上記積層体(1)を所望の形状に異型成形する
ための成形金型を第3図に示す。
ための成形金型を第3図に示す。
成形金型α0)は上型(11)と下型(12)とからな
る分割構造で、油圧シリンダ等の開閉装置(図示省略)
により開閉可能とされている。上型(11)の下面(l
la)には積層体(1)の下面(1b)を成形する成形
図(13)が設けられる一方、下型(12)の上面(1
2a)には積層体【1)の上面(la)を成形する成形
部(14)が設けられている。また、該成形部(14)
には、積層体+11の凹部(7)・・・を成形するため
の凹部成形用突起(15)・・・が設けられ、該凹部成
形用突起(15)・・・間には、適宜数の吸引口(16
)・・・が開設されている。同様に、上型(11)の成
形部(13)にも、適宜の数の吸引口(17)・・・が
開設され、該吸引口(17)・・・は下型(12)の成
形部(14)の凹部成形用突起(15)・・・に対向す
る位置に設けられている。そして、上記吸引口(16)
(17)・・・は適宜の配管を介して真空ポンプ等の
吸引装置(図示省略)に連通されている。
る分割構造で、油圧シリンダ等の開閉装置(図示省略)
により開閉可能とされている。上型(11)の下面(l
la)には積層体(1)の下面(1b)を成形する成形
図(13)が設けられる一方、下型(12)の上面(1
2a)には積層体【1)の上面(la)を成形する成形
部(14)が設けられている。また、該成形部(14)
には、積層体+11の凹部(7)・・・を成形するため
の凹部成形用突起(15)・・・が設けられ、該凹部成
形用突起(15)・・・間には、適宜数の吸引口(16
)・・・が開設されている。同様に、上型(11)の成
形部(13)にも、適宜の数の吸引口(17)・・・が
開設され、該吸引口(17)・・・は下型(12)の成
形部(14)の凹部成形用突起(15)・・・に対向す
る位置に設けられている。そして、上記吸引口(16)
(17)・・・は適宜の配管を介して真空ポンプ等の
吸引装置(図示省略)に連通されている。
次に上記成形金型α0)を用いた積層体+11の製造方
法の一例を説明する。
法の一例を説明する。
(1)2枚の熱可塑性樹脂シー1− [2) (3)を
、最終製品である積層体(1)の展開長よりも10〜2
0%程度大きな形状に切断する。
、最終製品である積層体(1)の展開長よりも10〜2
0%程度大きな形状に切断する。
(11)切断した上記熱可塑性樹脂シート(21(31
を。
を。
それぞれ予熱炉(図示省略)内に支持して供給し。
所定の温度つまり熱圧着が可能な温度になるまで予め加
熱する。
熱する。
(iii )予熱した上記熱可塑性樹脂シート(2)(
3)を重ね合わせ、この状態で成形金型00)内、つま
り上型(11) と下型(12)との間にすみやかに供
給して。
3)を重ね合わせ、この状態で成形金型00)内、つま
り上型(11) と下型(12)との間にすみやかに供
給して。
空気シールする(第3図参照)。
(iv)直ちに、上記上型(11)と下型(12)を閉
じるとともに、上記吸引装置を作動させて、加圧成形と
真空成形を同時に行なう。すると、熱可塑性樹脂シー)
(21(31は加圧されてサンバイザ収納部t5)
(51、室内ランプ取付部(6)等を有する最終製品形
状に積層成形されるとともに、上面(1a)となる面に
は凹凸模様(4)が成形され、該凹凸模様(4)の凹部
(7)・・・において再熱可塑性樹脂シート(21(3
1が熱圧着される。
じるとともに、上記吸引装置を作動させて、加圧成形と
真空成形を同時に行なう。すると、熱可塑性樹脂シー)
(21(31は加圧されてサンバイザ収納部t5)
(51、室内ランプ取付部(6)等を有する最終製品形
状に積層成形されるとともに、上面(1a)となる面に
は凹凸模様(4)が成形され、該凹凸模様(4)の凹部
(7)・・・において再熱可塑性樹脂シート(21(3
1が熱圧着される。
(v)冷却後、異型成形された熱可塑性樹脂シー) (
21(3)の積層物を成形金型00)から取り出し、不
要部分を切除して、最終製品である積層体(1)となす
(第1図参照)。
21(3)の積層物を成形金型00)から取り出し、不
要部分を切除して、最終製品である積層体(1)となす
(第1図参照)。
なお、上記実施例において、凹凸模様(4)は成形金型
101の製作技術1M作コストなどが許容する範囲にお
いて種々のものが考えられる。例えば、凹部(7)・・
・の形状としては2円、楕円、三角、四角。
101の製作技術1M作コストなどが許容する範囲にお
いて種々のものが考えられる。例えば、凹部(7)・・
・の形状としては2円、楕円、三角、四角。
十字などの形状が好適であり、この場合、凹部(7)・
・・は互いに独立して5どの方向に見ても非連続となる
ように、換言すれば、凸部(8)・・・が連続した平面
部となるように配置されることが強度上好ましい。
・・は互いに独立して5どの方向に見ても非連続となる
ように、換言すれば、凸部(8)・・・が連続した平面
部となるように配置されることが強度上好ましい。
また1本発明は上記実施例のような自動車用成形天井芯
材のほか、自動車内装品芯材、浴室ユニットコア天井材
、建築用断熱明かり取り窓用材などにも適用することが
できる。
材のほか、自動車内装品芯材、浴室ユニットコア天井材
、建築用断熱明かり取り窓用材などにも適用することが
できる。
以上詳述したように1本発明は成形部に複数の吸引口お
よび凹部成形用突起を有する成形金型を用い、2枚の熱
可塑性樹脂シートを予熱した後。
よび凹部成形用突起を有する成形金型を用い、2枚の熱
可塑性樹脂シートを予熱した後。
これらの予熱した熱可塑性樹脂シートを上記成形金型内
に供給し、加圧成形および真空成形を行って、最終製品
形状に積層成形するとともに、複数の凹部成形し、該凹
部において上記側熱可塑性樹脂シートを熱圧着するよう
にしたから、以下に述べるような優れた効果を有する。
に供給し、加圧成形および真空成形を行って、最終製品
形状に積層成形するとともに、複数の凹部成形し、該凹
部において上記側熱可塑性樹脂シートを熱圧着するよう
にしたから、以下に述べるような優れた効果を有する。
■最終製品形状と複数の四部をほぼ同時に成形するので
、特に深絞り成形を行なう場合にも2角部等で上記四部
の形状を保つことができ、全体の剛性を均一にして、十
分な強度の積層体を得ることができる。
、特に深絞り成形を行なう場合にも2角部等で上記四部
の形状を保つことができ、全体の剛性を均一にして、十
分な強度の積層体を得ることができる。
■所望の形状が成形でき、深絞り異型品を容易に得るこ
とができる。
とができる。
■熱圧着、吸引、成形をほぼ同時に行なうので。
二次加工を必要とせず、迅速でエネルギー消費量が少な
い合理的な製造工程を組み立てることができ、製造コス
トを大幅に低減することができる。
い合理的な製造工程を組み立てることができ、製造コス
トを大幅に低減することができる。
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図は自動車用成
形天井芯材である積層体を示す斜視図。 第2図は同一積層体の一部を示す縦断面図、第3図は同
積層体の製造方法を説明するための概略図である。 (1)・・・積層体、(21(31・・・熱可塑性樹脂
シート(7)・・・凹部、 θ0)・・・成形金型(1
3) (14)・・・成形部 (15)・・・凹部成形用突起 (16) (17)・・・吸引口 −−メーー) !、−N夷 トー へ
形天井芯材である積層体を示す斜視図。 第2図は同一積層体の一部を示す縦断面図、第3図は同
積層体の製造方法を説明するための概略図である。 (1)・・・積層体、(21(31・・・熱可塑性樹脂
シート(7)・・・凹部、 θ0)・・・成形金型(1
3) (14)・・・成形部 (15)・・・凹部成形用突起 (16) (17)・・・吸引口 −−メーー) !、−N夷 トー へ
Claims (1)
- (1) 成形部に複数の吸引口および凹部成形用突起を
有する成形金型を用い、2枚の熱可塑性−樹脂シートを
予熱した後、これらの予熱した熱可塑性樹脂シートを前
記成形金型内に供給し、加圧成形および真空成形を行っ
て、最終製品形状に積層成形するとともに、複数の凹部
を成形し、該凹部において前記再熱可塑性樹脂シートを
熱圧着するようにしたことを特徴とする積層体の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009356A JPS60154018A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 積層体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009356A JPS60154018A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 積層体の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60154018A true JPS60154018A (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=11718182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59009356A Pending JPS60154018A (ja) | 1984-01-20 | 1984-01-20 | 積層体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60154018A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006036089A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Kasai Kogyo Co Ltd | 車両用成形天井及びその製造方法 |
| CN102990327A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-03-27 | 苏州光麒科技有限公司 | 加压治具及其制作方法 |
-
1984
- 1984-01-20 JP JP59009356A patent/JPS60154018A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006036089A (ja) * | 2004-07-28 | 2006-02-09 | Kasai Kogyo Co Ltd | 車両用成形天井及びその製造方法 |
| CN102990327A (zh) * | 2012-11-30 | 2013-03-27 | 苏州光麒科技有限公司 | 加压治具及其制作方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0853544B1 (en) | Layered structural articles | |
| JP5603534B2 (ja) | 積層板の製造方法 | |
| US4131702A (en) | Self-supporting molded component for automotive vehicles | |
| GB1576396A (en) | Composite board structure and a method of and a apparatus for producing the board structure | |
| CN108883595B (zh) | 折叠式蜂窝状结构及其制造方法 | |
| EP0765737B1 (en) | Sound absorbing component | |
| KR20020060603A (ko) | 경량 복합 제품 | |
| US3281301A (en) | Method of making rigid laminate of thermoplastic sheets having increased load-bearing ability | |
| IE880130L (en) | Embossed surface covering | |
| EP1055512B1 (en) | Molded article and process for preparing same | |
| US20040108625A1 (en) | Pneumatically assisted contour bonding system and formed laminated products produced thereby | |
| JPS60154018A (ja) | 積層体の製造方法 | |
| US6756090B1 (en) | Load-bearing member of reinforced thermoplastic | |
| JPH0712640B2 (ja) | ハニカム成形体を製造する方法 | |
| JPH08127091A (ja) | プラスチック製中空積層体及びその製造方法 | |
| JPS60154019A (ja) | 積層体の製造方法 | |
| KR101157424B1 (ko) | 곡면 허니컴 패널의 제조방법 | |
| JPS6033664B2 (ja) | 車輛用内装材及びこれを製造するための真空成形型 | |
| JPH08238705A (ja) | 衝撃吸収部品 | |
| JPS60131237A (ja) | 積層体の製造方法 | |
| JPS581518A (ja) | 真空成形部品の製造方法 | |
| JP2759857B2 (ja) | ハニカム成形体を製造する方法 | |
| JP3352559B2 (ja) | 繊維強化熱可塑性樹脂成形体の製造方法 | |
| JPS62270309A (ja) | 自動車用積層内装材の製造方法 | |
| JPH0740479A (ja) | ダンボールおよびダンボール積層物 |