JPS6015449B2 - レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法 - Google Patents
レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法Info
- Publication number
- JPS6015449B2 JPS6015449B2 JP7985076A JP7985076A JPS6015449B2 JP S6015449 B2 JPS6015449 B2 JP S6015449B2 JP 7985076 A JP7985076 A JP 7985076A JP 7985076 A JP7985076 A JP 7985076A JP S6015449 B2 JPS6015449 B2 JP S6015449B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resin concrete
- mixing
- concrete material
- molding
- mixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 52
- 239000011347 resin Substances 0.000 title claims description 31
- 229920005989 resin Polymers 0.000 title claims description 31
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 19
- 238000009413 insulation Methods 0.000 claims description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims description 2
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims 1
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 19
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 6
- 239000003595 mist Substances 0.000 description 4
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000012809 cooling fluid Substances 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000005188 flotation Methods 0.000 description 1
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 1
- 238000005755 formation reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000000704 physical effect Effects 0.000 description 1
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は型枠成形されるレジンコンクリート製品のため
の材料の混合、送給方法に関する。
の材料の混合、送給方法に関する。
レジンコンクリート材料は硬化剤の混入によって約15
〜20分で硬化する。従来、レジンコンクリート製品の
製造に際して、材料の硬化時間に合わせて原材料たるレ
ジンおよび骨材と硬化剤とを同時にそれも大量に渡洋混
合し、これを型枠投入用のホッパ内に貯蔵し、一回の成
形に必要な量の混合材料を多数回にわたって取り出し、
これを型枠例えば管成形用型枠に投入する方法がとられ
てきた。しかしながら、この方法によれば、硬化剤の作
用によりホッパから最初に取り出される混合材料と最後
に取り出される材料との間には物性変化による品質の相
違が生じ、製品強度に大きなばらつきを招く欠点がある
。
〜20分で硬化する。従来、レジンコンクリート製品の
製造に際して、材料の硬化時間に合わせて原材料たるレ
ジンおよび骨材と硬化剤とを同時にそれも大量に渡洋混
合し、これを型枠投入用のホッパ内に貯蔵し、一回の成
形に必要な量の混合材料を多数回にわたって取り出し、
これを型枠例えば管成形用型枠に投入する方法がとられ
てきた。しかしながら、この方法によれば、硬化剤の作
用によりホッパから最初に取り出される混合材料と最後
に取り出される材料との間には物性変化による品質の相
違が生じ、製品強度に大きなばらつきを招く欠点がある
。
本発明は、前記した従釆方法の欠点を除去することを目
的とし、レジンコンクリート材料が硬化剤を混入しない
限り約20〜2鮒時間貯蔵しても品質に変化を生じない
点に着目し、予め混合しておいたレジンコンクリート材
料に成形時において一成形回分の硬化剤を投入すること
を特徴とする。
的とし、レジンコンクリート材料が硬化剤を混入しない
限り約20〜2鮒時間貯蔵しても品質に変化を生じない
点に着目し、予め混合しておいたレジンコンクリート材
料に成形時において一成形回分の硬化剤を投入すること
を特徴とする。
本発明の方法は、レジンおよび骨材を予備的に縄拝混合
して得たレジンコンクリート材料を保温下で貯蔵し、貯
蔵された材料から一回の成形に必要な量の材料を取り出
し、これに硬化剤を加えて再び縄梓混合し、このレジン
コンクリート材料を保温下で成形型枠に向けて送り、均
一かつ連続的に型枠内に投入することから成り、硬化剤
の材料への添加は、製品に応じて、添加量および添加時
間を適宜選択され、これにより材料の品質は一定化し、
製品強度のばらつきを防止することができる。本発明が
特徴とするところは、図示の実施例についての以下の説
明により、さらに明らかとなるつo第1図のブロックダ
イヤグラムを参照するに、本発明のレジンコンクリート
材料混合、供v給方法は、全体に原料の予備的な凝枠混
合段階10、擁梓混合されたレジンコンクリート材量の
全量を24〜25q0の温度を保ってタンクに貯蔵する
段階12、型枠による一成形回分のレジンコンクリート
材料を計量しかつこれを貯蔵タンクから取り出す段階1
4、一回の成形に必要な量の材料を硬化させるための硬
化剤の添加および再び鷹梓混合する段階16および鷹梓
混合を完了した材料を24〜25℃の温度を保って型枠
に送給しかつ投入する段階18から成る。
して得たレジンコンクリート材料を保温下で貯蔵し、貯
蔵された材料から一回の成形に必要な量の材料を取り出
し、これに硬化剤を加えて再び縄梓混合し、このレジン
コンクリート材料を保温下で成形型枠に向けて送り、均
一かつ連続的に型枠内に投入することから成り、硬化剤
の材料への添加は、製品に応じて、添加量および添加時
間を適宜選択され、これにより材料の品質は一定化し、
製品強度のばらつきを防止することができる。本発明が
特徴とするところは、図示の実施例についての以下の説
明により、さらに明らかとなるつo第1図のブロックダ
イヤグラムを参照するに、本発明のレジンコンクリート
材料混合、供v給方法は、全体に原料の予備的な凝枠混
合段階10、擁梓混合されたレジンコンクリート材量の
全量を24〜25q0の温度を保ってタンクに貯蔵する
段階12、型枠による一成形回分のレジンコンクリート
材料を計量しかつこれを貯蔵タンクから取り出す段階1
4、一回の成形に必要な量の材料を硬化させるための硬
化剤の添加および再び鷹梓混合する段階16および鷹梓
混合を完了した材料を24〜25℃の温度を保って型枠
に送給しかつ投入する段階18から成る。
前記予備的な損拝混合段階において、型枠において、型
枠による成形の複数回分の原料が一度に縄洋混合される
が、硬化剤の混入はなく、硬化剤は一成形回分の材料の
量目に応じて必要量の全量が段階16において頃霧され
、レジンコンクリート材料に均一に蝿梓浪合される。
枠による成形の複数回分の原料が一度に縄洋混合される
が、硬化剤の混入はなく、硬化剤は一成形回分の材料の
量目に応じて必要量の全量が段階16において頃霧され
、レジンコンクリート材料に均一に蝿梓浪合される。
第2図には、計量された一成形回分のレジンコンクリー
ト材料をさらに混合しかつこれを成形型枠に送給するた
めに好適な混合、供V給装置20の一例が示されている
。
ト材料をさらに混合しかつこれを成形型枠に送給するた
めに好適な混合、供V給装置20の一例が示されている
。
この装置2川ま台車21上に設けられており、ホッパ2
2、該ホッパを経て送られるレジンコンクリート材料を
婿拝しその混合を完了するための混合部24、混合を完
了した材料を成形型枠26に向けて搬送するコンベヤ2
8を含む。
2、該ホッパを経て送られるレジンコンクリート材料を
婿拝しその混合を完了するための混合部24、混合を完
了した材料を成形型枠26に向けて搬送するコンベヤ2
8を含む。
混合部24は、ケーシング30内に配置されかつ変速モ
ー夕32に作動的に連結された一対の凝浮羽根付きシャ
フト34および送り羽根付きシャフト35が収容されて
おり、ホッパ22からの材料は浪合部内で蝿群混合され
ながら全体に左方へ移動し、コンベヤ28中に受け入れ
られる。
ー夕32に作動的に連結された一対の凝浮羽根付きシャ
フト34および送り羽根付きシャフト35が収容されて
おり、ホッパ22からの材料は浪合部内で蝿群混合され
ながら全体に左方へ移動し、コンベヤ28中に受け入れ
られる。
ケ−シング30内のホッパ近傍に、硬化剤項霧ノズル3
6が配置されており、一成形回分のレジンコンクリート
材料の硬化に必要な硬化剤が霧状に添加され、前記健梓
羽根の作用により材料と硬化剤とが十分に混合される。
コンベヤ28は、ケーシング38および該ケーシング中
に配置されかつ変速モータ40に連結されたスクリュー
シャフト42を備える。
6が配置されており、一成形回分のレジンコンクリート
材料の硬化に必要な硬化剤が霧状に添加され、前記健梓
羽根の作用により材料と硬化剤とが十分に混合される。
コンベヤ28は、ケーシング38および該ケーシング中
に配置されかつ変速モータ40に連結されたスクリュー
シャフト42を備える。
このシヤフト42は先端に材料送り出し羽根43を備え
る。さらに、コンベヤ28はこれにより遠心力製管機2
5にセットされた型枠26へ向けて搬送される材料を型
枠に投入する際にこれが団子状となるのを防止するため
のカッター44を備える。カッター44は、第3図a,
bに示すように、コンベヤケーシング38の先端に競合
される筒状の枠部材46と該都材の先端に傾斜して設け
られた格子部材48とから成る。このカッター44の作
用により、ケーシング38内をスクリューシャフト42
により送られかつ羽根43によりケーシングから押出さ
れた材料は、格子部材48間を抜けて型枠261こ投入
される際に、団子状となることなく紬断されて均一かつ
連続的に送り出される。前記コンベヤケーシング38内
の先端部近傍に第3図bに示すように、硬化剤項霧ノズ
ル50を設けてもよい。
る。さらに、コンベヤ28はこれにより遠心力製管機2
5にセットされた型枠26へ向けて搬送される材料を型
枠に投入する際にこれが団子状となるのを防止するため
のカッター44を備える。カッター44は、第3図a,
bに示すように、コンベヤケーシング38の先端に競合
される筒状の枠部材46と該都材の先端に傾斜して設け
られた格子部材48とから成る。このカッター44の作
用により、ケーシング38内をスクリューシャフト42
により送られかつ羽根43によりケーシングから押出さ
れた材料は、格子部材48間を抜けて型枠261こ投入
される際に、団子状となることなく紬断されて均一かつ
連続的に送り出される。前記コンベヤケーシング38内
の先端部近傍に第3図bに示すように、硬化剤項霧ノズ
ル50を設けてもよい。
このノズルから添加される硬化剤は、ホッパ近傍のノズ
ル36(第2図)から供給されるべき硬化剤の一部もし
くは全部とすることができる。レジンコンクリート材料
の一成形回に必要な量目は、成形品の諸寸法により定ま
り、該量目に従って送り量を変えるべくコンベヤケーシ
ング38は直径の異なる別なケーシングと交換される。
一搬に、小径の管を成形するために比較的小径のコンベ
ヤケーシングが用いられる。前記ノズル50は、比較的
小径の管成形に材料を送るためのコンベヤ内に、第3図
bに示すように設けることができる。前記したように、
コンベヤ28はそのケーシング38が交換可能とされて
いるが、前記混合部24(第1図)のケーシング30内
に隔壁51により区画された保温ジャケット52が設け
られている。
ル36(第2図)から供給されるべき硬化剤の一部もし
くは全部とすることができる。レジンコンクリート材料
の一成形回に必要な量目は、成形品の諸寸法により定ま
り、該量目に従って送り量を変えるべくコンベヤケーシ
ング38は直径の異なる別なケーシングと交換される。
一搬に、小径の管を成形するために比較的小径のコンベ
ヤケーシングが用いられる。前記ノズル50は、比較的
小径の管成形に材料を送るためのコンベヤ内に、第3図
bに示すように設けることができる。前記したように、
コンベヤ28はそのケーシング38が交換可能とされて
いるが、前記混合部24(第1図)のケーシング30内
に隔壁51により区画された保温ジャケット52が設け
られている。
保温ジャケット52内には加熱流体または冷却流体が案
内され、混合された材料の温度を送りや成形に有利な2
5o〜30℃に保つ作用をなす。前記混合部24内から
コンベヤケーシング38への材料の落下を容易にするた
めに、ケーシング3川こ関連してパイプレータ54(第
1図)を設けることが有利である。本発明によれば、前
記したところから明らかなように、硬化剤は予備的に混
合して準備された大量のレジンコンクリート材料のうち
の計量された一成形回分の材料にのみ、該材料の付加的
かつ最終的な蝿洋混合に際して初めて添加されることか
ら、硬化剤の混入による時間的な性状変化による品質低
下や強度のばらつきが防止される。
内され、混合された材料の温度を送りや成形に有利な2
5o〜30℃に保つ作用をなす。前記混合部24内から
コンベヤケーシング38への材料の落下を容易にするた
めに、ケーシング3川こ関連してパイプレータ54(第
1図)を設けることが有利である。本発明によれば、前
記したところから明らかなように、硬化剤は予備的に混
合して準備された大量のレジンコンクリート材料のうち
の計量された一成形回分の材料にのみ、該材料の付加的
かつ最終的な蝿洋混合に際して初めて添加されることか
ら、硬化剤の混入による時間的な性状変化による品質低
下や強度のばらつきが防止される。
また、成形形枠への投入時、材料は成形に有利な温度を
保たれており、しかも紙断により均一かつ連続的に投入
されることから成形管の径のいかんにかかわらず定量の
材料を均一に投入することができる。従って、薄肉管を
遠心力成形する場合においても、品質が均一でしかも強
度の大きいレジンコンクリート製品を得ることができる
。
保たれており、しかも紙断により均一かつ連続的に投入
されることから成形管の径のいかんにかかわらず定量の
材料を均一に投入することができる。従って、薄肉管を
遠心力成形する場合においても、品質が均一でしかも強
度の大きいレジンコンクリート製品を得ることができる
。
第1図は本発明方法を段階的に示すフローチャート、第
2図はしジンコンクリート材料混合、供給装置の立面図
、第3図a,bはそれぞれコンベヤの部分的な縦断面図
および端面図である。 20・・・・・・混合、送給袋薄、22…・・・ホッパ
、24...浪合部、26・・・・・・成形型枠、28
…・・・コンベヤ、36,50・・…・硬化剤頃霧ノズ
ル、38・・・・・・コンベヤケーシング、44……カ
ツタ−、52…・・・保温ジャケット、54…・・・パ
イプレータ。 第1図第2図 第3図
2図はしジンコンクリート材料混合、供給装置の立面図
、第3図a,bはそれぞれコンベヤの部分的な縦断面図
および端面図である。 20・・・・・・混合、送給袋薄、22…・・・ホッパ
、24...浪合部、26・・・・・・成形型枠、28
…・・・コンベヤ、36,50・・…・硬化剤頃霧ノズ
ル、38・・・・・・コンベヤケーシング、44……カ
ツタ−、52…・・・保温ジャケット、54…・・・パ
イプレータ。 第1図第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 予備的に撹拌混合したレジンコンクリート材料を保
温下で貯え、一回の成形に必要な量のレジンコンクリー
ト材料に硬化剤を添加して再び撹拌混合し、該レジンコ
ンクリート材料を細断して均一かつ連続的に成形形枠に
投入することを特徴とするレジンコンクリート材料の混
合、供給方法。 2 予備的に撹拌混合したレジンコンクリート材料を保
温下で貯え、一回の成形に必要な量のレジンコンクリー
ト材料に硬化剤を添加して再び撹拌混合し、該レジンコ
ンクリート材料を保温下で成形型枠に向けて搬送し、細
断して均一かつ連続的に成形型枠に投入することを特徴
とするレジンコンクリート材料の混合、供給方法。 3 前記、硬化剤レジンコンクリート材料への添加は噴
霧によることを特徴とする特許請求の範囲第1項または
第2項に記載のレジンコンクリート混合、供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7985076A JPS6015449B2 (ja) | 1976-07-07 | 1976-07-07 | レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7985076A JPS6015449B2 (ja) | 1976-07-07 | 1976-07-07 | レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS536958A JPS536958A (en) | 1978-01-21 |
| JPS6015449B2 true JPS6015449B2 (ja) | 1985-04-19 |
Family
ID=13701663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7985076A Expired JPS6015449B2 (ja) | 1976-07-07 | 1976-07-07 | レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015449B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103190688A (zh) * | 2013-04-03 | 2013-07-10 | 安徽农业大学 | 一种新型立式干湿饲料粉碎混合一体机 |
-
1976
- 1976-07-07 JP JP7985076A patent/JPS6015449B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103190688A (zh) * | 2013-04-03 | 2013-07-10 | 安徽农业大学 | 一种新型立式干湿饲料粉碎混合一体机 |
| CN103190688B (zh) * | 2013-04-03 | 2015-12-23 | 安徽农业大学 | 一种立式干湿饲料粉碎混合一体机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS536958A (en) | 1978-01-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3746489A (en) | Apparatus for injecting molding reinforced plastic articles | |
| US2319859A (en) | Process and apparatus for the preparation of rubber compounds | |
| US5758961A (en) | Method for continuous mixing of rubber | |
| US3932980A (en) | Apparatus for continuously making a mixture of viscous material with solid material | |
| JP2018527453A (ja) | 加工性ポリビニルアルコールの製造方法及び装置 | |
| JP2007015382A (ja) | 長繊維強化製品を作製する方法およびシステムおよびそれによって得られた製品 | |
| JPH0694130B2 (ja) | 熱可塑性樹脂及び繊維を配合するための押出機装置及び方法 | |
| CN112621995A (zh) | 一种工业废渣用砌块成型设备 | |
| US3668177A (en) | Molding masses for producing fiber reinforced plastic articles, methods of preparing such molding masses, and articles produced therefrom | |
| PT94438A (pt) | Processo para a fabricacao de substancias explosivas (ou misturas) moldaveis e/ou compressiveis contendo agentes ligantes com viscosidade elevada compreendendoexplosivos cristalinos e/ou em particulas e aditivos | |
| IL94193A (en) | METHOD AND DEVICE FOR PREPARING A THREE-BASIC DRUGING POWDER POWDER | |
| US3198867A (en) | Method for processing slurry | |
| JPS6015449B2 (ja) | レジンコンクリ−ト材料の混合、送給方法 | |
| NL8400426A (nl) | Werkwijze voor het vervaardigen van isolerende, poreuze gevormde voorwerpen en gebouwen, die met dergelijke gevormde voorwerpen gebouwd zijn. | |
| GB2040214A (en) | Method of producing moulded articles | |
| EP0031365A1 (en) | Manufacturing of porous shaped articles and building constructions erected from these articles. | |
| JP2001030245A (ja) | 廃棄プラスチックの処理方法及びその成型方法 | |
| KR20150142661A (ko) | 합성수지와 비중체를 이용한 중량체 및 그 제조장치 | |
| US2177612A (en) | Process of producing homogeneous solid articles from polyvinyl alcohol | |
| US20200269476A1 (en) | Manufacturing Method For Highly Filled Urethane Foams | |
| JP4217127B2 (ja) | 混練体の製造方法、及びそれに用いる装置 | |
| SU556034A1 (ru) | Технлогическа лини дл изготовлени теплоизол ционных изделий | |
| US3493644A (en) | Process for continuously casting concrete members | |
| GB1073129A (en) | A machine for producing rods | |
| CN214103171U (zh) | 一种抗病毒猪配合饲料生产用膨化设备 |