JPS60155122A - プロテア−ゼインヒビタ−を用いる動物または植物の成長促進方法及び動物用飼料 - Google Patents
プロテア−ゼインヒビタ−を用いる動物または植物の成長促進方法及び動物用飼料Info
- Publication number
- JPS60155122A JPS60155122A JP59257743A JP25774384A JPS60155122A JP S60155122 A JPS60155122 A JP S60155122A JP 59257743 A JP59257743 A JP 59257743A JP 25774384 A JP25774384 A JP 25774384A JP S60155122 A JPS60155122 A JP S60155122A
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- protease inhibitor
- plant
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N47/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid
- A01N47/40—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having a double or triple bond to nitrogen, e.g. cyanates, cyanamides
- A01N47/42—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic compounds containing a carbon atom not being member of a ring and having no bond to a carbon or hydrogen atom, e.g. derivatives of carbonic acid the carbon atom having a double or triple bond to nitrogen, e.g. cyanates, cyanamides containing —N=CX2 groups, e.g. isothiourea
- A01N47/44—Guanidine; Derivatives thereof
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N61/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing substances of unknown or undetermined composition, e.g. substances characterised only by the mode of action
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A23—FOODS OR FOODSTUFFS; TREATMENT THEREOF, NOT COVERED BY OTHER CLASSES
- A23K—FODDER
- A23K20/00—Accessory food factors for animal feeding-stuffs
- A23K20/10—Organic substances
- A23K20/142—Amino acids; Derivatives thereof
- A23K20/147—Polymeric derivatives, e.g. peptides or proteins
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- Medicines That Contain Protein Lipid Enzymes And Other Medicines (AREA)
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- Medicines Containing Material From Animals Or Micro-Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は植物または動物の成長促進方法に関する。 ・
。
。
筋肉組織は、主要なタンパク食料資源であり、特にその
ような目的のために飼養されている家禽、ランへ、プ・
りなどから得られる。筋肉は大抵の動物の全質量の約5
0qbt−しめるので、同じ量の食物を用いて筋肉重量
の増強をもたらす処置は重要な産業上の可能性を有する
ものである。
ような目的のために飼養されている家禽、ランへ、プ・
りなどから得られる。筋肉は大抵の動物の全質量の約5
0qbt−しめるので、同じ量の食物を用いて筋肉重量
の増強をもたらす処置は重要な産業上の可能性を有する
ものである。
筋肉組織の大きさはタンノやり合成とタンノぞり分解の
バランスによって決定される。成熟動物ではこれらの2
つの過程の間に平衡が存在している。
バランスによって決定される。成熟動物ではこれらの2
つの過程の間に平衡が存在している。
成長発育している間はタン・ぐり合成がタンノ4り分解
よりもまさっているがその反対の状態はある病気にかか
った状態、感染などで存在する。多くの゛タンパク成長
増強剤、例えばアナデリック ステロイド(anabo
lic 5teroid )はタンiZりが分解するの
はそのまま放置したままタン・ぐり合成全刺激するもの
である。
よりもまさっているがその反対の状態はある病気にかか
った状態、感染などで存在する。多くの゛タンパク成長
増強剤、例えばアナデリック ステロイド(anabo
lic 5teroid )はタンiZりが分解するの
はそのまま放置したままタン・ぐり合成全刺激するもの
である。
しかしながら近年、病気にかかった動物の組織成長をタ
ンノやり分解を阻害することにより、タンパク合成の割
合を減少させないで持続させて調節することが可能であ
ることが示された。タンiRり質の代謝回転(turn
o’ver )や分解にかかわる酵素に作用する特異的
なプロテアーゼインヒビターを用いると、筋肉栄養障害
や神経支配除去萎縮などのいくつかの神経筋障害に関係
する筋肉萎縮を阻止することが可能であることが示され
た。
ンノやり分解を阻害することにより、タンパク合成の割
合を減少させないで持続させて調節することが可能であ
ることが示された。タンiRり質の代謝回転(turn
o’ver )や分解にかかわる酵素に作用する特異的
なプロテアーゼインヒビターを用いると、筋肉栄養障害
や神経支配除去萎縮などのいくつかの神経筋障害に関係
する筋肉萎縮を阻止することが可能であることが示され
た。
初期発育段階における新しいタンノ9り質の合成による
植物成長のメカニズムは動物のメカニズムと同じ、2即
ちタンパク分解にまさるタンパク合成である。
植物成長のメカニズムは動物のメカニズムと同じ、2即
ちタンパク分解にまさるタンパク合成である。
本発明の目的はこれらの所見を副作用全もたらすことな
く健康な動物や植物の成長促進に利用することにある。
く健康な動物や植物の成長促進に利用することにある。
上記及び他の諸口的及び諸利益は動物もしくは植物ある
いは植物生息地に動物または植物の成長促進に有効な量
の天然または合成のプロテアーゼインヒビター、例えば
ロイペプチン全投与することによって実現できることが
わかった。
いは植物生息地に動物または植物の成長促進に有効な量
の天然または合成のプロテアーゼインヒビター、例えば
ロイペプチン全投与することによって実現できることが
わかった。
即ち、本発明によれば動物もしくは植物にプロテアーゼ
インヒビターを成長促進に有効な量投与することからな
るプロテアーゼインヒビターを用いる動物または植物の
成長促進方法が提供される。
インヒビターを成長促進に有効な量投与することからな
るプロテアーゼインヒビターを用いる動物または植物の
成長促進方法が提供される。
また、本発明によれば担体としての動物用飼料主成分と
動物成長促進に有効な量のプロテアーゼインヒビターと
からなる動物のより急速な成長全促進する、動物用飼料
が提供される。
動物成長促進に有効な量のプロテアーゼインヒビターと
からなる動物のより急速な成長全促進する、動物用飼料
が提供される。
本発明で用いることのできるゾロテ冒インヒビターの一
つである上記ロイペプチ/は、微生物資源から分離され
アセチルーロイシルーロイシルーアルギナールで表され
る構造を有する。化学合成インヒビターを含む他のゾロ
テア−ゼインヒビター、例えば大豆トリプシンインヒビ
ターや豆果がら分離したいわゆるゴーマン−カーク(B
owman−Kirk)インヒビターも同様に使用する
ことができる。
つである上記ロイペプチ/は、微生物資源から分離され
アセチルーロイシルーロイシルーアルギナールで表され
る構造を有する。化学合成インヒビターを含む他のゾロ
テア−ゼインヒビター、例えば大豆トリプシンインヒビ
ターや豆果がら分離したいわゆるゴーマン−カーク(B
owman−Kirk)インヒビターも同様に使用する
ことができる。
動物への投与は注射によっても行なうことができるが、
動物に与えられる飼料主成分もしくは水分供給物との混
合物にするなどして経口的に投与するのが好ましい。植
物については、プロテアーゼインヒビター(一種もしく
は複数種)を溶解状態、懸濁状態もしくは固形の小分け
された形で植物または植物が生育しているまたは生育す
るべき植物生育系、例えば田畑土壌や植木鉢に与えるこ
とができる。
動物に与えられる飼料主成分もしくは水分供給物との混
合物にするなどして経口的に投与するのが好ましい。植
物については、プロテアーゼインヒビター(一種もしく
は複数種)を溶解状態、懸濁状態もしくは固形の小分け
された形で植物または植物が生育しているまたは生育す
るべき植物生育系、例えば田畑土壌や植木鉢に与えるこ
とができる。
特異的なインヒビターは1日当り動物体重1kg当り0
.010グラムの少量でも効果的である。1日11ψ当
り約0.015〜0.1 f、好まシくハ約o、02〜
0.05fft、投与するのが有利である。この量は1
回分の投薬量としてもよいし、1日のうちに動物が食べ
る食料供給物中に混合するなどの様にして数回分の投薬
量に分けることができる。
.010グラムの少量でも効果的である。1日11ψ当
り約0.015〜0.1 f、好まシくハ約o、02〜
0.05fft、投与するのが有利である。この量は1
回分の投薬量としてもよいし、1日のうちに動物が食べ
る食料供給物中に混合するなどの様にして数回分の投薬
量に分けることができる。
植物については、プロテアーゼインヒビターは固形のま
まか給水用の溶液にして植物生育系として、例えば土壌
に1ニーカー(約4046.8平方メートル)当り約1
00〜1000f、好ましくは約200〜7501適用
するのが有利である。この量は1日当りでも1週当りで
もあるいは植物に給水するたびごとにでもよい。
まか給水用の溶液にして植物生育系として、例えば土壌
に1ニーカー(約4046.8平方メートル)当り約1
00〜1000f、好ましくは約200〜7501適用
するのが有利である。この量は1日当りでも1週当りで
もあるいは植物に給水するたびごとにでもよい。
ロイペプチンのようなプロテアーゼインヒビターを投与
することのできる動物としては、イヌ、ネコなどの愛玩
用動物や、もっと重要な食用動物、例えば家禽、ウシ、
ブタ、ヒソ・ソなどを包含する。
することのできる動物としては、イヌ、ネコなどの愛玩
用動物や、もっと重要な食用動物、例えば家禽、ウシ、
ブタ、ヒソ・ソなどを包含する。
本発明の方法によって処理される植物としては、室内用
草花、装飾用及び観賞用低木および高木、および以下に
限定はされないが、小麦、トウモロコシ、大豆、エント
ウ、トマト及び他の野菜、綿、米、大麦などおよびリン
ゴ、ナシ、ミカン属植物及び他の果樹など全含む農作物
および農業用樹木を包含する。
草花、装飾用及び観賞用低木および高木、および以下に
限定はされないが、小麦、トウモロコシ、大豆、エント
ウ、トマト及び他の野菜、綿、米、大麦などおよびリン
ゴ、ナシ、ミカン属植物及び他の果樹など全含む農作物
および農業用樹木を包含する。
植物と動物のいずれにせよ、プロテアーゼインヒビター
は他の栄養剤および/または原義、例えば、ビタミン、
抗細菌剤、殺虫剤、殺ダニ剤、殺線虫剤、殺カビ剤、選
択的除草剤などと混合することができる。適用にあたっ
ては噴霧したり(spraying )、細霧化したり
(miSting ) hるいは気化したり(vapo
rizing )することなどによって行なうことがで
きる。
は他の栄養剤および/または原義、例えば、ビタミン、
抗細菌剤、殺虫剤、殺ダニ剤、殺線虫剤、殺カビ剤、選
択的除草剤などと混合することができる。適用にあたっ
ては噴霧したり(spraying )、細霧化したり
(miSting ) hるいは気化したり(vapo
rizing )することなどによって行なうことがで
きる。
本発明をロイペプチンを使用した以下の実施例によって
更に詳述する。以下の実施例において特にことわらない
限り量は重量部で表わすものとする。
更に詳述する。以下の実施例において特にことわらない
限り量は重量部で表わすものとする。
実施例1
平均409の初期体重を有する3週令のシリアン(5y
rian )ノ・ムスク−20匹を試験群と対照群の2
群に分けた。両群とも同様に飼養した。全動物には、毎
日1−の等張生理食塩水を注射投与した。ただし、試験
群には初期体重に対して1日当り約20■膚に相当する
ロイペプチン0゜8■を溶測定した。結果を第1表に示
す。
rian )ノ・ムスク−20匹を試験群と対照群の2
群に分けた。両群とも同様に飼養した。全動物には、毎
日1−の等張生理食塩水を注射投与した。ただし、試験
群には初期体重に対して1日当り約20■膚に相当する
ロイペプチン0゜8■を溶測定した。結果を第1表に示
す。
第 1 表
これは、発育の全段階において10〜15%あるいはそ
れ以上の増加に相当する。
れ以上の増加に相当する。
これらの動物からの筋肉を分離したところ、体憲増加分
、は対応する筋肉質量増加によるものであることがわか
った。同様の結果が、同じ投与経路によるマウス及びニ
ワトリについても得られた。
、は対応する筋肉質量増加によるものであることがわか
った。同様の結果が、同じ投与経路によるマウス及びニ
ワトリについても得られた。
これらの動物は1日1回注射投与したが、投与量を1日
2回与えるように配分することも可能である。
2回与えるように配分することも可能である。
実施例2
種子を蒔いて4日後の各々平均5枚の葉を有するエント
ウの苗20本を対照群と試験群の2群に分けた。毎日苗
木1本当り51ntの水を対照群の生育している土壌に
供給した。試験群の生育している土壌には10■のロイ
ペグチンを溶解した5−の水を与えた。照明その他の生
育条件は同じにし、植物の高さ全毎日測定した。最初の
植物の高さの測定は、ロイペグチンで処理したエントウ
の苗の高さが実際上の最小の測定高さである約1cIr
Lに達した日に行なった。結果を第2表に示す。
ウの苗20本を対照群と試験群の2群に分けた。毎日苗
木1本当り51ntの水を対照群の生育している土壌に
供給した。試験群の生育している土壌には10■のロイ
ペグチンを溶解した5−の水を与えた。照明その他の生
育条件は同じにし、植物の高さ全毎日測定した。最初の
植物の高さの測定は、ロイペグチンで処理したエントウ
の苗の高さが実際上の最小の測定高さである約1cIr
Lに達した日に行なった。結果を第2表に示す。
第 2 表
本発明は上記説明及び実施例から明らかであるがこれに
限定されるものではなく、本発明の精神と範囲内の他の
実施態様tも当業者に示唆するもつであることが理解さ
れるであろう。
限定されるものではなく、本発明の精神と範囲内の他の
実施態様tも当業者に示唆するもつであることが理解さ
れるであろう。
特許出細入 ジェネ/ティック ダイアグノスティック
スコーポレーション
スコーポレーション
Claims (8)
- (1) 動物もしくは植物にプロテアーゼインヒビター
1−成長促進に有効な量投与することからなるプロテア
ーゼインヒビターを用いる動物または植物の成長促進方
法。 - (2)プロテアーゼインヒビターの動物への投与を経口
投与によって行なう特許請求の範囲第(1)項に記載の
方法。 - (3) プロテアーゼインヒビターを動物に給餌される
動物用飼料主成分と混合して経口投与する特許請求の範
囲第(2)項に記載の方法。 - (4) プロテアーゼ、インヒビターの植物への投与が
植物の生育しているがあるいは生育するべき植、物生育
系にプロテアーゼインヒビターを投与することにより行
なわれる特許請求の範囲第(1)項に記載の方法。 - (5)植物生育系が土壌である特許請求の範囲第(4)
項に記載の方法。 □ - (6) fロテアーゼイ□ンヒビターがロイペプチン
□である特許請求の範囲第(1)項乃至第(5)項のい
ずれかに□記載の方法。 - (7) 担体としての動物用飼料主成分と動物成長促進
に有効な量のプロテアーゼインヒビターとからなる動物
のより急速な成長を促進する動物用銅 1゜料。 □
・ - (8) プロテアーゼイン。ヒビターがロイペグチンで
ある特許請求の範囲第(・7)項に記載の動物用飼料。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US56008083A | 1983-12-09 | 1983-12-09 | |
| US560080 | 1983-12-09 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60155122A true JPS60155122A (ja) | 1985-08-15 |
Family
ID=24236284
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59257743A Pending JPS60155122A (ja) | 1983-12-09 | 1984-12-07 | プロテア−ゼインヒビタ−を用いる動物または植物の成長促進方法及び動物用飼料 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0144993A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60155122A (ja) |
| AU (1) | AU3638884A (ja) |
| IL (1) | IL73665A0 (ja) |
| ZA (1) | ZA849549B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB9019024D0 (en) * | 1990-08-31 | 1990-10-17 | Ici Plc | Silage additive |
| NO312081B1 (no) * | 1999-10-29 | 2002-03-18 | Noraqua Innovation As | Formulert proteinholdig fôr og anvendelse av slikt fôr |
| JPWO2003033023A1 (ja) * | 2001-10-12 | 2005-02-03 | グレラン製薬株式会社 | 低hdl血症改善剤 |
-
1984
- 1984-11-28 IL IL73665A patent/IL73665A0/xx unknown
- 1984-12-07 ZA ZA849549A patent/ZA849549B/xx unknown
- 1984-12-07 EP EP84114935A patent/EP0144993A3/en not_active Withdrawn
- 1984-12-07 AU AU36388/84A patent/AU3638884A/en not_active Abandoned
- 1984-12-07 JP JP59257743A patent/JPS60155122A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0144993A2 (en) | 1985-06-19 |
| AU3638884A (en) | 1985-06-13 |
| EP0144993A3 (en) | 1987-03-04 |
| ZA849549B (en) | 1985-08-28 |
| IL73665A0 (en) | 1985-02-28 |
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