JPS60155841A - 換気装置 - Google Patents
換気装置Info
- Publication number
- JPS60155841A JPS60155841A JP59012411A JP1241184A JPS60155841A JP S60155841 A JPS60155841 A JP S60155841A JP 59012411 A JP59012411 A JP 59012411A JP 1241184 A JP1241184 A JP 1241184A JP S60155841 A JPS60155841 A JP S60155841A
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- JP
- Japan
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- ventilation
- air
- feeding
- heat exchange
- room
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- Pending
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 39
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 12
- 230000008014 freezing Effects 0.000 abstract description 7
- 238000007710 freezing Methods 0.000 abstract description 7
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- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Chemical compound O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000010257 thawing Methods 0.000 description 3
- KWGKDLIKAYFUFQ-UHFFFAOYSA-M lithium chloride Chemical compound [Li+].[Cl-] KWGKDLIKAYFUFQ-UHFFFAOYSA-M 0.000 description 2
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- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
この発明は、特に寒冷地等に適した屋内換気用の換気装
置に関する。
置に関する。
屋内と屋外の境界部に設けられ、屋内と屋外に開口した
給排気口を通して、ファンによって強制換気を行うよう
にした熱交換式の換気装置が使用されている。従来のこ
の種の換気装置は、塩化リチウム含浸紙のような湿度交
換可能な材質の熱交換エレメントを使用して室内の湿度
を外に逃がさずに一定に保つように構成されていたので
、室内の水蒸気が天井裏、押入れ等で結露する冬場の寒
冷地での使用には適していなかった。また、外気が0℃
以下の場合には、熱交換エレメントに付着した結露水か
凍結し一乙エレメント自体が使用不可能となることもあ
った。
給排気口を通して、ファンによって強制換気を行うよう
にした熱交換式の換気装置が使用されている。従来のこ
の種の換気装置は、塩化リチウム含浸紙のような湿度交
換可能な材質の熱交換エレメントを使用して室内の湿度
を外に逃がさずに一定に保つように構成されていたので
、室内の水蒸気が天井裏、押入れ等で結露する冬場の寒
冷地での使用には適していなかった。また、外気が0℃
以下の場合には、熱交換エレメントに付着した結露水か
凍結し一乙エレメント自体が使用不可能となることもあ
った。
この問題を解決するため、第1図に示すように、フィン
la付きのヒー]・パイプ1を使用して、暖気通路2a
と冷気通路2bの間で熱交換させる熱交換式換気装置も
あるが、外気がQ ”C以下の場合に、特にXで示す屋
外に近い部分で結露水の凍結が起こる可能性が高く、こ
れによフて熱交換効率の低下、フィンの目詰まりによる
圧損の増大等の問題が生ずるおそれがある。このため、
第2図に示す如く、凍結の可能性の高いヒートバイブ1
の内部にヒータ3を入れる方法や、第3図に示す如く、
凍結が生した場合には一時外気の取入れを止め、同図に
矢印で示すように室内の暖気をリサイクルさせる方法等
の対応策が考えられるが、第2図の方法ではヒーターの
熱が必要であり、第3図の方法では解凍中は熱交換換気
ができないという問題がある。
la付きのヒー]・パイプ1を使用して、暖気通路2a
と冷気通路2bの間で熱交換させる熱交換式換気装置も
あるが、外気がQ ”C以下の場合に、特にXで示す屋
外に近い部分で結露水の凍結が起こる可能性が高く、こ
れによフて熱交換効率の低下、フィンの目詰まりによる
圧損の増大等の問題が生ずるおそれがある。このため、
第2図に示す如く、凍結の可能性の高いヒートバイブ1
の内部にヒータ3を入れる方法や、第3図に示す如く、
凍結が生した場合には一時外気の取入れを止め、同図に
矢印で示すように室内の暖気をリサイクルさせる方法等
の対応策が考えられるが、第2図の方法ではヒーターの
熱が必要であり、第3図の方法では解凍中は熱交換換気
ができないという問題がある。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、冬場の
寒冷地等においても凍結の心配がなく、常時熱交換換気
の可能な換気装置を提供するものである。
寒冷地等においても凍結の心配がなく、常時熱交換換気
の可能な換気装置を提供するものである。
C発明の開示〕
すなわち、この発明にかかる換気装置は、給排気口とな
る二つの換気路を備えるとともに、両換気路間で熱交換
させるための熱交換エレメントと両換気路に強制通気さ
せるためのファンをそれぞれ備えた換気装置であって、
両換気路は、それぞれの熱交換エレメントに当たる給気
およびJJI気の流れを反転させることが可能になって
いることを特徴としている。以下、図面にあられされた
実施例について具体的に説明する。
る二つの換気路を備えるとともに、両換気路間で熱交換
させるための熱交換エレメントと両換気路に強制通気さ
せるためのファンをそれぞれ備えた換気装置であって、
両換気路は、それぞれの熱交換エレメントに当たる給気
およびJJI気の流れを反転させることが可能になって
いることを特徴としている。以下、図面にあられされた
実施例について具体的に説明する。
第4図は、ごの発明にかかる換気装置の1例をあられず
分解図で、この換気装置は支持具11゜11′、キャッ
プ12.12’、中板13.13′、中間筒14.14
’、ファン15.15’、エレメント部16等をそなえ
、左右対称形に形成されている。円筒状のエレメント部
16の内部には直径方向および軸方向に沿う仕切板18
が設けられ、内部がこの仕切板18によって」1下に2
分されている。また、エレメント部16の内部には、熱
交換エレメントとして、フィン19をそなえたヒートパ
イプ20が軸方向に沿って複数個並列に設けられている
。熱交換エレメントとしては、上記ヒートバイブ以外の
適当なエレメント、例えば後述の直交流エレメントを使
用することができる。
分解図で、この換気装置は支持具11゜11′、キャッ
プ12.12’、中板13.13′、中間筒14.14
’、ファン15.15’、エレメント部16等をそなえ
、左右対称形に形成されている。円筒状のエレメント部
16の内部には直径方向および軸方向に沿う仕切板18
が設けられ、内部がこの仕切板18によって」1下に2
分されている。また、エレメント部16の内部には、熱
交換エレメントとして、フィン19をそなえたヒートパ
イプ20が軸方向に沿って複数個並列に設けられている
。熱交換エレメントとしては、上記ヒートバイブ以外の
適当なエレメント、例えば後述の直交流エレメントを使
用することができる。
仕切板18の中心部には軸方向に沿う軸穴18aが設け
られ、この軸穴18aを貫通させる回転軸17の両端部
に前記ファン15.1’5’が取り付けられるようにな
っている。両側のファン15.15′は、回転させたと
きに、ともにエレメント部16内に向かって送風するよ
うに形成されている。
られ、この軸穴18aを貫通させる回転軸17の両端部
に前記ファン15.1’5’が取り付けられるようにな
っている。両側のファン15.15′は、回転させたと
きに、ともにエレメント部16内に向かって送風するよ
うに形成されている。
中間筒14.14’内には、前記エレメント部の仕切板
18と同様に、内部を上下に2分する仕切板22.22
’が設けられ、その中心部に仕切板を貫通ずる軸穴22
a、22 a’が設けられている。中間筒14.14
’の外周部には、上記仕切板22.22’によって仕切
られた一方の小室(14の場合は上側の小室、14′の
場合は下側の小室)に通ずる給排気口23.23’が設
けられている。
18と同様に、内部を上下に2分する仕切板22.22
’が設けられ、その中心部に仕切板を貫通ずる軸穴22
a、22 a’が設けられている。中間筒14.14
’の外周部には、上記仕切板22.22’によって仕切
られた一方の小室(14の場合は上側の小室、14′の
場合は下側の小室)に通ずる給排気口23.23’が設
けられている。
中1i13.13’ は、中心部に軸穴13a、13a
’をそなえ、直径を境として一方の側に半円形の開口1
3b、13b’が穿設されている。また、キャップ12
.12’ は一方の端部に底板25.25’をそなえ、
その底板25,25’の中心部に軸穴25 a、25
a’ (25a’ は図示省略)が設けられるとともに
、直径を境として一方の側に複数のスリット状給排気口
26.26’が穿設されている。
’をそなえ、直径を境として一方の側に半円形の開口1
3b、13b’が穿設されている。また、キャップ12
.12’ は一方の端部に底板25.25’をそなえ、
その底板25,25’の中心部に軸穴25 a、25
a’ (25a’ は図示省略)が設けられるとともに
、直径を境として一方の側に複数のスリット状給排気口
26.26’が穿設されている。
支持具11.11’は、直径方向の桟27,27′をそ
なえ、その両側に半円形の開口28.28′が設けられ
ている。桟27.27’の中央部には軸受29 (図示
省略)、29’が設けられている。
なえ、その両側に半円形の開口28.28′が設けられ
ている。桟27.27’の中央部には軸受29 (図示
省略)、29’が設けられている。
この換気装置10は、第5図に示すように、屋内と屋外
を仕切る壁30に設けた取付は穴30aの部分に取り付
けられる。この取付は状態では、換気装置10の軸方向
に沿ってその中心部に壁が位置し、換気装置10は壁3
0によって、左右に2分され、一方の半分が屋外に露出
し、他方の半分が屋内に露出した状態となる。換気装置
10は、前記支持具11.11’およびエレメント部1
6が壁30に固定され、キャップ12.12’、中板1
3.13’、中間筒14.14’ は、これらの軸穴2
2a、22a’ 、13a、13a’ 。
を仕切る壁30に設けた取付は穴30aの部分に取り付
けられる。この取付は状態では、換気装置10の軸方向
に沿ってその中心部に壁が位置し、換気装置10は壁3
0によって、左右に2分され、一方の半分が屋外に露出
し、他方の半分が屋内に露出した状態となる。換気装置
10は、前記支持具11.11’およびエレメント部1
6が壁30に固定され、キャップ12.12’、中板1
3.13’、中間筒14.14’ は、これらの軸穴2
2a、22a’ 、13a、13a’ 。
25 a、25 a’を貫通して軸受29,29’に支
持される支持軸17 (第4図参照)によって回転可能
に支持される。なお、キャップ12.中板13、中間筒
14は圧着、無理嵌め等の適当な手段で互いに一体化さ
れ、反対側のキャップ12′、中板13′、中間筒14
′も同様に一体化される。そして、これら一体化した部
材は支持軸まわりに1)10度回転させることができる
ようになっている。この場合の回転手段としては、例え
ば支持具11.11’の部分に支持軸を回転させるステ
゛ンピングモータ等を設けておけばよい。また、手動で
もこれら一体化した部材を回転させ、固定できるように
してお(。
持される支持軸17 (第4図参照)によって回転可能
に支持される。なお、キャップ12.中板13、中間筒
14は圧着、無理嵌め等の適当な手段で互いに一体化さ
れ、反対側のキャップ12′、中板13′、中間筒14
′も同様に一体化される。そして、これら一体化した部
材は支持軸まわりに1)10度回転させることができる
ようになっている。この場合の回転手段としては、例え
ば支持具11.11’の部分に支持軸を回転させるステ
゛ンピングモータ等を設けておけばよい。また、手動で
もこれら一体化した部材を回転させ、固定できるように
してお(。
組立状態では、ファン15(15’)がキャップ121
2′)の内部に位置するように支持軸17の長さが定め
られている。また、エレメント部16の底部は図にあら
れれてないが、中央部が最も低くなるように軸方向に傾
斜しており、その最も低い部分にドレン1友き33が設
けられているつぎに、この換気装置10の使用方法につ
いて述べれば、第6図fatに示す状態で使用する場合
は、ファン15′の回転により、屋外(S)からの冷気
が矢印のように支持具11′の右側の開口28′ (A
)とキャップ12′の給排気口26′から吸入され、中
板13′の開口13b’、および中間筒14′、エレメ
ント部16.中間筒14の各仕切板22’、18.22
の各−L、 jul+の空間を通って中間筒14の給(
A気1]23から屋内(R)に放出される。また、屋内
の暖気は支持具IIの左側の開口28(B)と4−ヤツ
プ12の給排気[−126を通して吸入され、中板13
の開ITI 13 h、および中間筒14.エレメント
部16.中間筒14′の各仕切板22.18.22’の
各下側の空間を通って、中間筒14′の屋外に臨む給排
気[123′から放出される。このようにして熱交換換
気が行われるが、冬期の寒冷地等において外気の気温が
O′C以下になる場合は、外気が最初に接触するヒート
パイプ(Fで示す)およびその付近のヒートパイプが凍
結するおそれがある。そこで、一定時間この状態で使用
したら、次に第6図fblに示すように、キャップ12
(12’)、中板13 (13’)、中間筒14(14
’)を一体化した部材を180度回転させてやる。する
と、ファン15.1.5’の回転方向はそのままで、ヒ
ートパイプに当たる給排気の流れ方向がそれぞれ逆にな
り、凍結の可能性の高いヒートパイプ(F)に屋内暖気
が最初に当たることとなる。このため、たとえ凍結して
いても解凍されるのである。この状態で一定時間経過し
たら、再び反転して第6図falのようにすればよい。
2′)の内部に位置するように支持軸17の長さが定め
られている。また、エレメント部16の底部は図にあら
れれてないが、中央部が最も低くなるように軸方向に傾
斜しており、その最も低い部分にドレン1友き33が設
けられているつぎに、この換気装置10の使用方法につ
いて述べれば、第6図fatに示す状態で使用する場合
は、ファン15′の回転により、屋外(S)からの冷気
が矢印のように支持具11′の右側の開口28′ (A
)とキャップ12′の給排気口26′から吸入され、中
板13′の開口13b’、および中間筒14′、エレメ
ント部16.中間筒14の各仕切板22’、18.22
の各−L、 jul+の空間を通って中間筒14の給(
A気1]23から屋内(R)に放出される。また、屋内
の暖気は支持具IIの左側の開口28(B)と4−ヤツ
プ12の給排気[−126を通して吸入され、中板13
の開ITI 13 h、および中間筒14.エレメント
部16.中間筒14′の各仕切板22.18.22’の
各下側の空間を通って、中間筒14′の屋外に臨む給排
気[123′から放出される。このようにして熱交換換
気が行われるが、冬期の寒冷地等において外気の気温が
O′C以下になる場合は、外気が最初に接触するヒート
パイプ(Fで示す)およびその付近のヒートパイプが凍
結するおそれがある。そこで、一定時間この状態で使用
したら、次に第6図fblに示すように、キャップ12
(12’)、中板13 (13’)、中間筒14(14
’)を一体化した部材を180度回転させてやる。する
と、ファン15.1.5’の回転方向はそのままで、ヒ
ートパイプに当たる給排気の流れ方向がそれぞれ逆にな
り、凍結の可能性の高いヒートパイプ(F)に屋内暖気
が最初に当たることとなる。このため、たとえ凍結して
いても解凍されるのである。この状態で一定時間経過し
たら、再び反転して第6図falのようにすればよい。
このように、間欠的に給排気口の反転操作を繰り返すこ
とによって、凍結を防くことができるのである。凍結し
たヒートパイプの解凍のための特別なエネルギーは不要
であり、解凍のために換気を中断する必要もない。さら
に、ファン15.15’の回転方向を変える必要もなく
、給排気口の開閉の制御も容易である。解凍によって生
した水は、エレメント部16の底部に滴下し、床面の傾
斜に沿ってドレーン抜き33に溜められるので、適当な
時期に抜き取ればよい。
とによって、凍結を防くことができるのである。凍結し
たヒートパイプの解凍のための特別なエネルギーは不要
であり、解凍のために換気を中断する必要もない。さら
に、ファン15.15’の回転方向を変える必要もなく
、給排気口の開閉の制御も容易である。解凍によって生
した水は、エレメント部16の底部に滴下し、床面の傾
斜に沿ってドレーン抜き33に溜められるので、適当な
時期に抜き取ればよい。
第7図は夏場の冷房使用時における使用状態をあられず
。夏場には、屋外空気を除湿して取り入れるために、熱
交換エレメント自体を湿度交換可能なニレメン]−と交
換することもできる。
。夏場には、屋外空気を除湿して取り入れるために、熱
交換エレメント自体を湿度交換可能なニレメン]−と交
換することもできる。
第8図fa1. (bl、 telは熱交換ニレメン1
−としてハニカム構造の直交流エレメント35を使用す
る例をあられす。他の部分の構成については前例とほぼ
同じであるので、同一部材は同一符号で示す。
−としてハニカム構造の直交流エレメント35を使用す
る例をあられす。他の部分の構成については前例とほぼ
同じであるので、同一部材は同一符号で示す。
以上に説明したように、この発明にかかる換気装置は、
冬場の寒冷地等においても凍結の心配がなく、常時熱可
塑性樹脂交換換気の可能な実用性の高いものとなった。
冬場の寒冷地等においても凍結の心配がなく、常時熱可
塑性樹脂交換換気の可能な実用性の高いものとなった。
第1図、第2図、第3図は従来の換気装置の説明図、第
4図はこの発明の実施例をあられす分解図、第5図は設
置状態の説明図、第6図ta+、 (b)は使用法の説
明図、第7図は夏場での使用状態の説明図、第8図fa
t、 (bl、 (clは異なる実施例をあられず説明
図である。 10・・・換気装置 11.11′・・・支持具 12
.12′・・・キャップ 13.13’ ・・・中板
14.14′中間筒 15.15’ ・・・ファン 1
6・・・エレメント部 17・・・支持軸 18,22
.22′・・・仕切板 19・・・フィン 20・・・
ヒートパイプ18a、18a’ 、22a、2’2a’
、13a、13a’ 、25a、25a’・・・軸穴
23.23’ 、26.26’・・・給排気口 30
・・・壁代理人 弁理士 松 本 武 彦 雪L4θv*TtT、−rF”ELF (自発)1.事
件の表示 昭和59年特許願第01.2411号 2、発明の名称 換気装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪珀門真市大字門真1048番地名 称(5
83)松F電11株式会社 代 表 者 代表取締役 小 林 郁 4、代理人 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (1)明細書第3頁第1行の「屋外」と1に近い」の間
に、rsJを挿入する。 (2)明細書第10頁第7行ないし同頁第8行の間に下
記の文言を挿入する。 一記一 夏期夜間のように、熱交換なしの換気をする場合も、第
7図の状態で使用できる。 (3)明細書第10頁第15行に「可塑性樹脂」とある
を、削除する。 (4)添付図面中、第1図を別紙のとおりに訂正する。
4図はこの発明の実施例をあられす分解図、第5図は設
置状態の説明図、第6図ta+、 (b)は使用法の説
明図、第7図は夏場での使用状態の説明図、第8図fa
t、 (bl、 (clは異なる実施例をあられず説明
図である。 10・・・換気装置 11.11′・・・支持具 12
.12′・・・キャップ 13.13’ ・・・中板
14.14′中間筒 15.15’ ・・・ファン 1
6・・・エレメント部 17・・・支持軸 18,22
.22′・・・仕切板 19・・・フィン 20・・・
ヒートパイプ18a、18a’ 、22a、2’2a’
、13a、13a’ 、25a、25a’・・・軸穴
23.23’ 、26.26’・・・給排気口 30
・・・壁代理人 弁理士 松 本 武 彦 雪L4θv*TtT、−rF”ELF (自発)1.事
件の表示 昭和59年特許願第01.2411号 2、発明の名称 換気装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 任 所 大阪珀門真市大字門真1048番地名 称(5
83)松F電11株式会社 代 表 者 代表取締役 小 林 郁 4、代理人 6、補正の対象 明細書および図面 7、補正の内容 (1)明細書第3頁第1行の「屋外」と1に近い」の間
に、rsJを挿入する。 (2)明細書第10頁第7行ないし同頁第8行の間に下
記の文言を挿入する。 一記一 夏期夜間のように、熱交換なしの換気をする場合も、第
7図の状態で使用できる。 (3)明細書第10頁第15行に「可塑性樹脂」とある
を、削除する。 (4)添付図面中、第1図を別紙のとおりに訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fll 給排気路となる二つの換気路を備えるとともに
、両換気路間で熱交換させるための熱交換エレメントと
両換気路に強制通気させるためのファンをそれぞれ備え
た換気装置であって、両換気路は、それぞれの熱交換エ
レメントに当たる給気および排気の流れを反転させるこ
とが可能になっていることを特徴とする換気装置。 (2)両換気路は、それぞれの給排気口の向きを屋内側
または屋外側に向けることによって、それぞれの熱交換
エレメントに当たる給気および排気の流れを反転させる
ことが可能になっている特許請求の範囲第1項記載の換
気装置。 (3)流れの反転が仕切りを持つ筒体によってなされて
いる特許請求の範囲第2項記載の換気装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012411A JPS60155841A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 換気装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59012411A JPS60155841A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 換気装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60155841A true JPS60155841A (ja) | 1985-08-15 |
Family
ID=11804516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59012411A Pending JPS60155841A (ja) | 1984-01-25 | 1984-01-25 | 換気装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60155841A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5273106A (en) * | 1992-07-21 | 1993-12-28 | Mechanical Technology Inc. | Self-defrosting recuperative air-to-air heat exchanger |
| JP2009270723A (ja) * | 2008-04-30 | 2009-11-19 | Mitsubishi Electric Corp | 加湿装置 |
| JP2018036006A (ja) * | 2016-09-01 | 2018-03-08 | 三菱電機株式会社 | 空調換気装置 |
| JP2018194274A (ja) * | 2017-05-22 | 2018-12-06 | 三菱電機株式会社 | 熱交換換気装置 |
-
1984
- 1984-01-25 JP JP59012411A patent/JPS60155841A/ja active Pending
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