JPS60156090A - ビデオ・グラフイツク・ダイナミツクram - Google Patents
ビデオ・グラフイツク・ダイナミツクramInfo
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- JPS60156090A JPS60156090A JP59186235A JP18623584A JPS60156090A JP S60156090 A JPS60156090 A JP S60156090A JP 59186235 A JP59186235 A JP 59186235A JP 18623584 A JP18623584 A JP 18623584A JP S60156090 A JPS60156090 A JP S60156090A
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- 230000004044 response Effects 0.000 claims 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 101000742346 Crotalus durissus collilineatus Zinc metalloproteinase/disintegrin Proteins 0.000 description 1
- 101000872559 Hediste diversicolor Hemerythrin Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C11/00—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor
- G11C11/21—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements
- G11C11/34—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices
- G11C11/40—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors
- G11C11/401—Digital stores characterised by the use of particular electric or magnetic storage elements; Storage elements therefor using electric elements using semiconductor devices using transistors forming cells needing refreshing or charge regeneration, i.e. dynamic cells
- G11C11/4063—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing or timing
- G11C11/407—Auxiliary circuits, e.g. for addressing, decoding, driving, writing, sensing or timing for memory cells of the field-effect type
- G11C11/409—Read-write [R-W] circuits
- G11C11/4096—Input/output [I/O] data management or control circuits, e.g. reading or writing circuits, I/O drivers or bit-line switches
-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
- G09G5/36—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators characterised by the display of a graphic pattern, e.g. using an all-points-addressable [APA] memory
- G09G5/39—Control of the bit-mapped memory
- G09G5/395—Arrangements specially adapted for transferring the contents of the bit-mapped memory to the screen
Landscapes
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- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dram (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
この発明は、一般には半導体メモリに関するものであシ
、より詳細には、ビデオ・グラフィック・システムで有
用なメモリに関する。
、より詳細には、ビデオ・グラフィック・システムで有
用なメモリに関する。
ビデオ・グラフィック・システムは、大量のメモリ容量
を必要とする。ビデオグラフィック・システム用メモリ
の最も重要な必要条件は、陰極線管(CRT)をり7レ
ツシユするため、データ読出しがされる速度である。8
−50Mビット/秒のデータ速度が普通である。次に1
L要なのは、CRTビデオリフレッシュを妨けることな
く、メモリ更新を可能にする追加帯域幅を有するメモリ
の能力である。
を必要とする。ビデオグラフィック・システム用メモリ
の最も重要な必要条件は、陰極線管(CRT)をり7レ
ツシユするため、データ読出しがされる速度である。8
−50Mビット/秒のデータ速度が普通である。次に1
L要なのは、CRTビデオリフレッシュを妨けることな
く、メモリ更新を可能にする追加帯域幅を有するメモリ
の能力である。
第3の重要なことは、適当な時間内に、非同期的にデー
タ・フローを他のアドレス・シーケンスに変更出来る能
力である。この第3の必要要件は。
タ・フローを他のアドレス・シーケンスに変更出来る能
力である。この第3の必要要件は。
平滑なスクロール及びメモリに対するマルチプル・ウィ
ンドを処理するのに必要とされる。ダイナミックRAM
の現在のメモリ・アーキテクチャでは。
ンドを処理するのに必要とされる。ダイナミックRAM
の現在のメモリ・アーキテクチャでは。
データ・バスの深さは、増大した帯域幅を操作するため
、増加さるべきである。これは、メモリ・チップのカウ
ントを増加し、必要とされる表示フレーム数に依存して
最適のサイズ(大きさ)を減少させる。高い帯域幅を必
要とする高密度表示装置(ディスプレイ)に対し、大き
なメモリ寸法は。
、増加さるべきである。これは、メモリ・チップのカウ
ントを増加し、必要とされる表示フレーム数に依存して
最適のサイズ(大きさ)を減少させる。高い帯域幅を必
要とする高密度表示装置(ディスプレイ)に対し、大き
なメモリ寸法は。
また取るべき最も有効な方法ではない。さらに。
メモリがCRT表示装置をリフレッシュするのに使用さ
些ているのと同時に、メモリに査込むことが望ましい。
些ているのと同時に、メモリに査込むことが望ましい。
提案された1つのメモリは、データの全行を受入れるシ
フトレジスタを具えていた。然し2画像フレームは、シ
フト・アウトされる第1ビツトによシ設定された境界(
boundary)以外から開始しがちであシ、その様
なメモリは、全く十分だとは考えられない。またこの種
のメモリは、水平ラインにデータを順次送シこんでいる
間、境界が変更されるのは許されない。
フトレジスタを具えていた。然し2画像フレームは、シ
フト・アウトされる第1ビツトによシ設定された境界(
boundary)以外から開始しがちであシ、その様
なメモリは、全く十分だとは考えられない。またこの種
のメモリは、水平ラインにデータを順次送シこんでいる
間、境界が変更されるのは許されない。
それ故に、標準アクセスとは無関係にシフト・アウト出
来る多重バイトをシフト・レジスタに配置することによ
p、CRT表示装置のリフレッシュサイクルを実行でき
るメモリ・チップ・アーキテクチャが必要である。
来る多重バイトをシフト・レジスタに配置することによ
p、CRT表示装置のリフレッシュサイクルを実行でき
るメモリ・チップ・アーキテクチャが必要である。
従って本発明の目的は、改善されたメモリ・チップを提
供することである。
供することである。
本発明の他の目的は、標準メモリへの正常アクセスと無
関係に、データをシフト・アウトする能力を有するメモ
リを提供することである。
関係に、データをシフト・アウトする能力を有するメモ
リを提供することである。
本発明のさらに他の目的は、メモリに関連したCRT′
表示装置の奇数境界にアクセスを与えている間、高速度
にてデータを直列にシフトアウト可能なメモリを提供す
ることである。
表示装置の奇数境界にアクセスを与えている間、高速度
にてデータを直列にシフトアウト可能なメモリを提供す
ることである。
発明の要約
本発明の上記の目的及び他の目的、また利点は。
標準メモリ・アレイと同一の集桜回路上にラッチ回路を
提供することによシ達成される。ラッチ回路に加え、一
時記憶しジスタ、マルチプレクサ及びマルチプレクサを
制御する手段もまた。提供される。ラッチ回路は標準メ
モリに結合され、データ全行を受け入れる。命令によシ
、データはラッテ回路よシフトレジスタに転送される。
提供することによシ達成される。ラッチ回路に加え、一
時記憶しジスタ、マルチプレクサ及びマルチプレクサを
制御する手段もまた。提供される。ラッチ回路は標準メ
モリに結合され、データ全行を受け入れる。命令によシ
、データはラッテ回路よシフトレジスタに転送される。
記憶レジスタは、そこに蓄積されたデータを記憶レジス
タから順々にシフト出来るマルチプレクサに結合される
。
タから順々にシフト出来るマルチプレクサに結合される
。
図面の詳細説明
第1図は、ビデオ図形表示haシステムに必要な大部分
の回路を、ブロック図形式にて示す。そのブロック図は
、一般に1本発明が有用である多くのビデオ図形表示シ
ステムのほんの1例を示す。
の回路を、ブロック図形式にて示す。そのブロック図は
、一般に1本発明が有用である多くのビデオ図形表示シ
ステムのほんの1例を示す。
ランダム・アクセス・メモリ(RAM)10は、ビデオ
表示装置のメモリとして使用され、RAM10を示すブ
ロック図は、1個以上のRAMチップが使用されている
ことを示すある深さを有する様に図示されている。しか
し1本発明の使用によシ、出力インタフェース16のビ
デオ出力線、ブランキング(帰線消去)出力線及び水平
同期出力線に接続されるであろうCRTは、4個の64
にダイナミックRAMの如く少数のRAMによ多制御さ
れうる。直列データは、20〜25’Xがヘルツ範囲の
速度にてRAM10よシシフト・アウト(SOUT)さ
れる。 このデータはデータ・ブスによシ、出力インタ
フェースに結合される。RAM 10は2表示システム
用の他の制御機能を実行する先回j) (advanc
td’J CRT制御続するのに使用するブス・インタ
フェース・ポートを有する。制御装置11は、メモリ制
御回路12へのアドレス・ブスと付随する制御信号とを
有する。MPII (図示せず)は、システム・ブスに
よシメモリ制御回路12に接続される。 メモリ制御回
路12は、また、メモリ10に接続され、メモリ1゜に
対し必要な制御信号を供紹する。図形(graphic
)発生器13は、ブス・インタフェースを経由してMP
Uとともにメモリ制御回路12に接続される。
表示装置のメモリとして使用され、RAM10を示すブ
ロック図は、1個以上のRAMチップが使用されている
ことを示すある深さを有する様に図示されている。しか
し1本発明の使用によシ、出力インタフェース16のビ
デオ出力線、ブランキング(帰線消去)出力線及び水平
同期出力線に接続されるであろうCRTは、4個の64
にダイナミックRAMの如く少数のRAMによ多制御さ
れうる。直列データは、20〜25’Xがヘルツ範囲の
速度にてRAM10よシシフト・アウト(SOUT)さ
れる。 このデータはデータ・ブスによシ、出力インタ
フェースに結合される。RAM 10は2表示システム
用の他の制御機能を実行する先回j) (advanc
td’J CRT制御続するのに使用するブス・インタ
フェース・ポートを有する。制御装置11は、メモリ制
御回路12へのアドレス・ブスと付随する制御信号とを
有する。MPII (図示せず)は、システム・ブスに
よシメモリ制御回路12に接続される。 メモリ制御回
路12は、また、メモリ10に接続され、メモリ1゜に
対し必要な制御信号を供紹する。図形(graphic
)発生器13は、ブス・インタフェースを経由してMP
Uとともにメモリ制御回路12に接続される。
制御装置11は制御データを出力インタフェース16に
供給し、2個のハンドシェイク線18及び19によ多出
力インタフェース16に結合される。水平同期は、CR
T表示装置(図示せず)に対し制御装置11によシ与え
られる。連続クロック論理回路14は、ハンドシェイク
線19からと同時に制御装置11から入力を受信する。
供給し、2個のハンドシェイク線18及び19によ多出
力インタフェース16に結合される。水平同期は、CR
T表示装置(図示せず)に対し制御装置11によシ与え
られる。連続クロック論理回路14は、ハンドシェイク
線19からと同時に制御装置11から入力を受信する。
ハンドシェイク線19は、出力インタフェース16から
の信号を論理回路(5CLK論理)14へ伝える。論理
回路14は、 RAM10によシ使用される連続クロッ
ク信号を発生する。
の信号を論理回路(5CLK論理)14へ伝える。論理
回路14は、 RAM10によシ使用される連続クロッ
ク信号を発生する。
追加クロック17は、出力インタフェース16に必要な
タイミング信号を提供する。
タイミング信号を提供する。
第2図は、第1図メモリ・バンク10において使用する
のに適するメモリチップを、ブロック図形式にて図示す
る。メそリチッグ25は、標準メモリアレイ26を含む
。点線27は、メモリ・アレイ26中でデータ行を図示
するように使用されている。
のに適するメモリチップを、ブロック図形式にて図示す
る。メそリチッグ25は、標準メモリアレイ26を含む
。点線27は、メモリ・アレイ26中でデータ行を図示
するように使用されている。
全データ行は、直ちに全部をラッチ回路28に転送され
うる。信号5CASは1行27よシのデータをラッチ回
路28に転送するのに使用される命令である。5CAS
は、メモリ・アレイ26に用いられる周知の標準列(c
olumn)アドレス・ストローブ信号であるCASに
類似した連続列アドレス・ストローブ信号である。メモ
リ・アレイ26は、標準ダイナミックRAMに必要な標
準インタフェース・ピンのすべて有する。これらピン(
PLn)は、メモリ・チップ25のインタフェース・ピ
ンとして現われる。
うる。信号5CASは1行27よシのデータをラッチ回
路28に転送するのに使用される命令である。5CAS
は、メモリ・アレイ26に用いられる周知の標準列(c
olumn)アドレス・ストローブ信号であるCASに
類似した連続列アドレス・ストローブ信号である。メモ
リ・アレイ26は、標準ダイナミックRAMに必要な標
準インタフェース・ピンのすべて有する。これらピン(
PLn)は、メモリ・チップ25のインタフェース・ピ
ンとして現われる。
VBB及びV。。は、メモリテップ25に電力を供給す
る。ピンDは、メモリ・アレイ26に対するデータ入力
ピンであシ、他方ピンQは、メモリ・アレイ 26によ
シ出力されたデータを伝達する。
る。ピンDは、メモリ・アレイ26に対するデータ入力
ピンであシ、他方ピンQは、メモリ・アレイ 26によ
シ出力されたデータを伝達する。
R/Wビンは、メモリアレイ26に対し読出し/書込み
信号を与える。行アドレス・ストローブ信号RAS及び
2列アドレス・ストローブ信号CASは。
信号を与える。行アドレス・ストローブ信号RAS及び
2列アドレス・ストローブ信号CASは。
メモリ・アレイ26に供給される。 さらに、8ビツト
・マルチプレクサ・アドレス・ブス(MUX ADDR
)は、8ビツト・ラッチ回路62に供給される。 8ビ
ツト・ラッチ回路62は、そのラッテ28が5CASに
よシ負荷されると同一に負荷される。
・マルチプレクサ・アドレス・ブス(MUX ADDR
)は、8ビツト・ラッチ回路62に供給される。 8ビ
ツト・ラッチ回路62は、そのラッテ28が5CASに
よシ負荷されると同一に負荷される。
ラッチ回路28は、シフト・レジスタ29に結合される
。ラッチ回路28からのデータはすべて、連続(直列)
ロード・コマンド5LOAD信号によシ。
。ラッチ回路28からのデータはすべて、連続(直列)
ロード・コマンド5LOAD信号によシ。
シフト・レジスタ29に転送される。5LOAD 信号
は、また、ラッチ回路62からのマルチプレクサアドレ
スが、8ビツト・ラッチ回路36に転送さて直列出力g
5OUTにシフトされる。デコーダ34(は、8ビツ
ト・ラッチ(ロ)路66からのマルチプレクサ・アドレ
スを受け、そのアドレスをデコードしてマルチプレクサ
31に命令を与える。 シフトレジスタ29からのデー
タは、マルチプレクサ31を介して直列的にシフト・ア
ウトされ、連続クロックである5CLK信号に時間が合
せられる( timict)。
は、また、ラッチ回路62からのマルチプレクサアドレ
スが、8ビツト・ラッチ回路36に転送さて直列出力g
5OUTにシフトされる。デコーダ34(は、8ビツ
ト・ラッチ(ロ)路66からのマルチプレクサ・アドレ
スを受け、そのアドレスをデコードしてマルチプレクサ
31に命令を与える。 シフトレジスタ29からのデー
タは、マルチプレクサ31を介して直列的にシフト・ア
ウトされ、連続クロックである5CLK信号に時間が合
せられる( timict)。
シフト・レジスタ29に接続された任意線(optio
nalline)は、直列入力であるsty 、@ (
ライン)であシ、このラインは、メモリ・チップ25の
外部ソースからの直列データが、シフト・レジスタ29
に結合されるのを可能にする。
nalline)は、直列入力であるsty 、@ (
ライン)であシ、このラインは、メモリ・チップ25の
外部ソースからの直列データが、シフト・レジスタ29
に結合されるのを可能にする。
1例として、若しメモリ・アレイが、モトローラ社によ
シ製造販売された110M6664のような。
シ製造販売された110M6664のような。
64fX1 ビット・メモリ・アレイであるならば。
256ビツト行のデータは、256ビツト・ラッテ回路
28に転送可能である。 このような場合には。
28に転送可能である。 このような場合には。
シフト・レジスタは256−ビット・シフト・レジスタ
であるだろうし、マルチプレクサ31は。
であるだろうし、マルチプレクサ31は。
256対1マルチプレクサであるだろうし、デコーダ6
4は、8対256デコーダであるだろう。 シフト・レ
ジスタ29の帯域幅及びそれを負荷させる方法が、ビデ
オ表示装置の境界を決定する。画像フレームは、この境
界以外から開始し、水平ラインに対しデータを順次送信
中に、数回も変化するようなことが、非常にsbがちで
ある。シフト・レジスタが広範になればなる程、この問
題はますますひどくなるであろう。従って、デコーダ3
4によシブコードされ、シフト・レジスタのどのビット
位置においてもシフト・レジスタ29からのデータをシ
フト・アウト開始出来るマルチプレクサ・アドレスが使
用される。連続クロック信号5CLKは、そこで、マル
チプレクサ31を介して直列的にデータをシフト・アウ
トし続けるであろう。データは2代表的な150ナノセ
力ンドRAMに対してはビット当シ40ナノセカンドの
最大速度で、シフト・アウト可能である。このメモリ・
アーキテクチャは、256−ビット境界でどのビットか
らでもCRT制御回路を開始させることを可能にする。
4は、8対256デコーダであるだろう。 シフト・レ
ジスタ29の帯域幅及びそれを負荷させる方法が、ビデ
オ表示装置の境界を決定する。画像フレームは、この境
界以外から開始し、水平ラインに対しデータを順次送信
中に、数回も変化するようなことが、非常にsbがちで
ある。シフト・レジスタが広範になればなる程、この問
題はますますひどくなるであろう。従って、デコーダ3
4によシブコードされ、シフト・レジスタのどのビット
位置においてもシフト・レジスタ29からのデータをシ
フト・アウト開始出来るマルチプレクサ・アドレスが使
用される。連続クロック信号5CLKは、そこで、マル
チプレクサ31を介して直列的にデータをシフト・アウ
トし続けるであろう。データは2代表的な150ナノセ
力ンドRAMに対してはビット当シ40ナノセカンドの
最大速度で、シフト・アウト可能である。このメモリ・
アーキテクチャは、256−ビット境界でどのビットか
らでもCRT制御回路を開始させることを可能にする。
他の長所は、バッファランチ回路28及び別個の入力信
号5LOADを具えることによ多発生する正規のRAΔ
ノサイクルタイミングをシフト・レジスタ29のローデ
ィングから分離させることである。直列データストリー
ムをシフト・レジスタ29のロープ・rングに移行させ
ることは、シフト・りロックの2倍も正確で1あらねば
ならない。この分離によってRAMサイクルは、ローデ
ィング時間と無関係となる。メモリ・アレイ26は、R
AS 、 CASザイクルが存在する時には、ビアD及
びQを介して読出し及び蕾込みのような標準メモリ動作
を実行する。
号5LOADを具えることによ多発生する正規のRAΔ
ノサイクルタイミングをシフト・レジスタ29のローデ
ィングから分離させることである。直列データストリー
ムをシフト・レジスタ29のロープ・rングに移行させ
ることは、シフト・りロックの2倍も正確で1あらねば
ならない。この分離によってRAMサイクルは、ローデ
ィング時間と無関係となる。メモリ・アレイ26は、R
AS 、 CASザイクルが存在する時には、ビアD及
びQを介して読出し及び蕾込みのような標準メモリ動作
を実行する。
点線36は、メモリ・テップ25において点線66以上
は、標準メモリ・アレイを示し2点線56以下は新しく
追加された回路を図示するように使用される。
は、標準メモリ・アレイを示し2点線56以下は新しく
追加された回路を図示するように使用される。
動作において、出力5OUTからのデータの直列取出し
は、バッファ・ラッチ28がひとたびロードされれば、
メそり・アレイ26の動作とは無明である。ラッチ回路
28よシのデータが、シフトレジスタ29 よシ転送さ
れた後は、メモリ・アレイ26は、その転送後で、然も
全データがシフトレジスタ29よシマルチプレクサ51
を介しシフトアウトされる前のいつでも、自由にラッチ
回路28を再ロード出来る。RAS信号は2行(rou
)27のようなデータをイネーブルするのに用いられる
。
は、バッファ・ラッチ28がひとたびロードされれば、
メそり・アレイ26の動作とは無明である。ラッチ回路
28よシのデータが、シフトレジスタ29 よシ転送さ
れた後は、メモリ・アレイ26は、その転送後で、然も
全データがシフトレジスタ29よシマルチプレクサ51
を介しシフトアウトされる前のいつでも、自由にラッチ
回路28を再ロード出来る。RAS信号は2行(rou
)27のようなデータをイネーブルするのに用いられる
。
5CASは、マルチプレクサ61の制御を介してシフト
・レジスタ29中の直列データ出力位置を得るように使
用される。5CASの負転換は、8−ビット・マルチプ
レクサ・アドレスをラッチ回路32にラッチする。5C
ASの正転換−は、そのデータをバッファ・ラッチ回路
28にラッチする。この時には、メモリ・アレイ26は
、プリチャージ及び追加サイクルを完了するように解放
される。CRT制御装置が古いデータをシフト・アウト
した時。
・レジスタ29中の直列データ出力位置を得るように使
用される。5CASの負転換は、8−ビット・マルチプ
レクサ・アドレスをラッチ回路32にラッチする。5C
ASの正転換−は、そのデータをバッファ・ラッチ回路
28にラッチする。この時には、メモリ・アレイ26は
、プリチャージ及び追加サイクルを完了するように解放
される。CRT制御装置が古いデータをシフト・アウト
した時。
それは自身のタイミングによシシフト・レジスタ29
にデータをロード出来る。そしてこの時には。
にデータをロード出来る。そしてこの時には。
8−ビット・アドレスもまた。デコーダ64に転送され
る。デコーダ64及びマルチプレクサ61は。
る。デコーダ64及びマルチプレクサ61は。
シフト・レジスタ29 内の出力データ位置が選択され
ることを可能にする。データは、そこで。
ることを可能にする。データは、そこで。
5CLKのクロック速度においてシフト・レジスタ (
29内の高次アドレス・ビットを随伴した選択位置よシ
シフト・アウトされる。5LOADは、CRT 制御装
置により与えられる信号であ凱 シフト・レジスタ29
が空の時にトリガーされる。
29内の高次アドレス・ビットを随伴した選択位置よシ
シフト・アウトされる。5LOADは、CRT 制御装
置により与えられる信号であ凱 シフト・レジスタ29
が空の時にトリガーされる。
第3図は、第2図のメモリ・テップ25の他の実施例を
図示する。第5図において、メモリ・テップ40は、第
2図の素子と同様な多数の素子を含む。同様な素子は、
同一参照番号によシ識別されるが、それらの機能や動作
は、繰返して詳細に述べない。メモリ・チップ40の主
要な差異は。
図示する。第5図において、メモリ・テップ40は、第
2図の素子と同様な多数の素子を含む。同様な素子は、
同一参照番号によシ識別されるが、それらの機能や動作
は、繰返して詳細に述べない。メモリ・チップ40の主
要な差異は。
シフトアウトされる直列データを選択する方法にある1
、第2ラッチ回路44はラッチ回路28に結合され、5
LOADの命令によりロードされる。ラッチ回路44は
、多数の制御可能なバッファ43によシ出力5OUTに
結合される。少数の制御可能なバッファ45が図示され
ているが、ラッチ回路44に記憶される各ビットは、そ
れを5OUT ビンに結合させるために1個のバッファ
または制御可能なケートを必要とすることが認識される
であろう。
、第2ラッチ回路44はラッチ回路28に結合され、5
LOADの命令によりロードされる。ラッチ回路44は
、多数の制御可能なバッファ43によシ出力5OUTに
結合される。少数の制御可能なバッファ45が図示され
ているが、ラッチ回路44に記憶される各ビットは、そ
れを5OUT ビンに結合させるために1個のバッファ
または制御可能なケートを必要とすることが認識される
であろう。
制御可能なバッファ43は、デコーダ42からの出力に
よシ制御される。デコーダ42によシブコードされるア
ドレスは、ラッチ回路62に受取られ。
よシ制御される。デコーダ42によシブコードされるア
ドレスは、ラッチ回路62に受取られ。
5LOAD信号によυカウンタ41 に結合される。カ
ウンタ41は、デコーダ42に対してデコードされるア
ドレスを与え、同時に、デコーダ゛42の出力を逐次に
変化させる5CLK 4I号を受信し、ラッチ回路44
からのデータが、適尚な)(ツファ46によシ逐次的に
BOUT ビンに結合可能なようにする。
ウンタ41は、デコーダ42に対してデコードされるア
ドレスを与え、同時に、デコーダ゛42の出力を逐次に
変化させる5CLK 4I号を受信し、ラッチ回路44
からのデータが、適尚な)(ツファ46によシ逐次的に
BOUT ビンに結合可能なようにする。
メモリ・チップ40は、はんの1例として、64に×1
ビット・メモリ・アレイを有し、セミしによシ256
ビツト行を与えるものとして図示されている。
ビット・メモリ・アレイを有し、セミしによシ256
ビツト行を与えるものとして図示されている。
従って、ラッチ回路28及びラッチ回路44は。
各々が256ビツトの幅がある。256ビツトは、8ビ
ット信号ラッチ回路32に符号化が可能であシ。
ット信号ラッチ回路32に符号化が可能であシ。
カウンタ41 は、各々8ビット幅でおる。デコーダ4
2は、結果としてf3−256デコータ゛となる。
2は、結果としてf3−256デコータ゛となる。
デコーダ42及び多くの制御可能な)くツファ43は。
ラッチ回路44からのデータを単一出力ビン5OUTに
結合させるマルチプレクサとして機能する。
結合させるマルチプレクサとして機能する。
本発明は、64によシ小さいメモリは勿論のことそれよ
シ大きいメモリに対しても適用できることが注目される
。ラッチ回路は2行のビット数、只いより処理されるピ
ット数はnに吟じくすべきである。
シ大きいメモリに対しても適用できることが注目される
。ラッチ回路は2行のビット数、只いより処理されるピ
ット数はnに吟じくすべきである。
本発明のメモリ・アレイは、CRTビデオ・システムに
関連して図示されているが、そのようなメモリ・チップ
は、データが標準動作モードを通じてRAMに入れられ
、また巨大なFI FOシステムのような直列そ−ドを
使用して直接メモl片・アクセス0アウトするDMA
(direct melrLory access)応
用に対してデータ・バッファに有効に使用されうろこと
が認識さるべきである。他の使用は、キャッシュ(CA
CIIE )システムを急速にみたすようにプログラム
RAMからの指令を先取F) (prefetch)す
ることであろう。なお他の応用は、独自の速度における
デスク転送(disk transfer)であろう。
関連して図示されているが、そのようなメモリ・チップ
は、データが標準動作モードを通じてRAMに入れられ
、また巨大なFI FOシステムのような直列そ−ドを
使用して直接メモl片・アクセス0アウトするDMA
(direct melrLory access)応
用に対してデータ・バッファに有効に使用されうろこと
が認識さるべきである。他の使用は、キャッシュ(CA
CIIE )システムを急速にみたすようにプログラム
RAMからの指令を先取F) (prefetch)す
ることであろう。なお他の応用は、独自の速度における
デスク転送(disk transfer)であろう。
これまで、高速度にてデータをシフトアウトするのに極
めて有効であシ、他方、メモリチップの主メモリアレイ
が正規の方法にて機能することを可能にする改良された
メモリチップが提供されたことが理解される。この改良
されたメモリ・チップが、ビデオ回路に使用された時に
は、それは。
めて有効であシ、他方、メモリチップの主メモリアレイ
が正規の方法にて機能することを可能にする改良された
メモリチップが提供されたことが理解される。この改良
されたメモリ・チップが、ビデオ回路に使用された時に
は、それは。
CR7表示装置がリフレッシュされ、他方新しい情報に
よp RAMを更新することを可能にする。他の利点は
、 RAMの帯域幅が増加され、またメモリ内の境界条
件が克服できることである。そのチップは、ビデオ・デ
ジタル化及び直列データ検索に有用である。
よp RAMを更新することを可能にする。他の利点は
、 RAMの帯域幅が増加され、またメモリ内の境界条
件が克服できることである。そのチップは、ビデオ・デ
ジタル化及び直列データ検索に有用である。
次に本発明の実施の態様を示す。
1、所定のビット数を含むデータブロックを第1の一時
記憶装置にラッチし。
記憶装置にラッチし。
第1の一時記憶装置からのチータブロックを第2の一時
記憶装置にロードし。
記憶装置にロードし。
第2の一時記憶装置におけるデータブロックの特定ビッ
トを選択し、逐次的方法にて第2の一時記憶装置からの
データを先ずシフトアウトし、そのシフトを継続し。
トを選択し、逐次的方法にて第2の一時記憶装置からの
データを先ずシフトアウトし、そのシフトを継続し。
データが第2の一時記憶装置からシフトアウトされてい
る間、正規の方法にてデータをメそりに、 i又はメモ
リから取出し/書込みし。
る間、正規の方法にてデータをメそりに、 i又はメモ
リから取出し/書込みし。
データが第2の一時記憶装置からシフトされている時間
中、第1の一時記憶装置におけるもう1つのデータブロ
ックをラッチする。ことを特徴とする高速度にてメモリ
からデータを読出す方法。
中、第1の一時記憶装置におけるもう1つのデータブロ
ックをラッチする。ことを特徴とする高速度にてメモリ
からデータを読出す方法。
第1図は、CR7表示装置を制御するのに必要な回路の
一部分を示すブロック図である。 第2図は、第1図のシステムにおいて使用される本発明
の実施例を、ブロック図形式にて示す。 第3図は、第1図のシステムにおいて使用される本発明
のさらに他の実施例を示す。 第1図及び第2図において。 10はRAM、11は制御装置、12はメモリ制御回路
、13は図形発生器、14紘5CLK論、理、16は出
力インタフェース、17はクロック、25はメモリチッ
プ、26はメモ□す・アレイ、28はラッチ回路。 29はシフトレジスタ、51はマルテプレクサ。 52 、33は8ビツトラツチ回路、64はデコーダ。 特許出願人 モトローラ・インコーポレーテツド代理人
弁理士玉蟲久五部 5UUT fl’lC−一3 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和59年特許願第186235号 2、発明の名称 ビデオ・グラフィック・ダイナ之ツクRAM3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国イリノイ州60196.シャンバ
ーク。 イー・アルゴンフィン・ロード、1303番名称 モト
ローラ・インコーボレーテソド代表者 ビンセント・ジ
ェイ・ラウナー4、代理人 再発送日 昭和60年 2月12日 6、補正の対象 図面(浄書、内容に変更なし)7、補
正の内容 別紙の通り
一部分を示すブロック図である。 第2図は、第1図のシステムにおいて使用される本発明
の実施例を、ブロック図形式にて示す。 第3図は、第1図のシステムにおいて使用される本発明
のさらに他の実施例を示す。 第1図及び第2図において。 10はRAM、11は制御装置、12はメモリ制御回路
、13は図形発生器、14紘5CLK論、理、16は出
力インタフェース、17はクロック、25はメモリチッ
プ、26はメモ□す・アレイ、28はラッチ回路。 29はシフトレジスタ、51はマルテプレクサ。 52 、33は8ビツトラツチ回路、64はデコーダ。 特許出願人 モトローラ・インコーポレーテツド代理人
弁理士玉蟲久五部 5UUT fl’lC−一3 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和59年特許願第186235号 2、発明の名称 ビデオ・グラフィック・ダイナ之ツクRAM3、補正を
する者 事件との関係 特許出願人 住所 アメリカ合衆国イリノイ州60196.シャンバ
ーク。 イー・アルゴンフィン・ロード、1303番名称 モト
ローラ・インコーボレーテソド代表者 ビンセント・ジ
ェイ・ラウナー4、代理人 再発送日 昭和60年 2月12日 6、補正の対象 図面(浄書、内容に変更なし)7、補
正の内容 別紙の通り
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 少なくとも、1個のメモリ・システム及びビデオ表示シ
ステムの動作を制御する1個の制御装置を有するビデオ
表示システムにおいて。 データの少なくとも1行を記憶し、制御装置からの第1
命令によシ負荷されるラッチ回路。 ラッチ回路に結合され、制御装置からの第2命令によシ
ラツチ回路からのデータ行を受信する第1手段。 第1手段の所定ビットを選択し、第1手段からのデータ
を直列にシフト開始させる第2手段。 を具えるメモリシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/532,330 US4646270A (en) | 1983-09-15 | 1983-09-15 | Video graphic dynamic RAM |
| US532330 | 1983-09-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156090A true JPS60156090A (ja) | 1985-08-16 |
Family
ID=24121336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59186235A Pending JPS60156090A (ja) | 1983-09-15 | 1984-09-05 | ビデオ・グラフイツク・ダイナミツクram |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4646270A (ja) |
| JP (1) | JPS60156090A (ja) |
| KR (1) | KR850002694A (ja) |
| GB (1) | GB2146811B (ja) |
| HK (1) | HK95689A (ja) |
| IE (1) | IE55623B1 (ja) |
Families Citing this family (46)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8414109D0 (en) * | 1984-06-02 | 1984-07-04 | Int Computers Ltd | Data reorganisation apparatus |
| US4744046A (en) * | 1984-11-02 | 1988-05-10 | Zenith Electronics Corporation | Video display terminal with paging and scrolling |
| EP0229144B1 (en) * | 1985-07-12 | 1992-01-15 | Anamartic Limited | Wafer-scale integrated circuit memory |
| JPH07111822B2 (ja) * | 1986-03-07 | 1995-11-29 | 株式会社日立製作所 | 半導体記憶装置 |
| JPH083956B2 (ja) * | 1986-09-18 | 1996-01-17 | 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 | 半導体記憶装置 |
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| US4873671A (en) * | 1988-01-28 | 1989-10-10 | National Semiconductor Corporation | Sequential read access of serial memories with a user defined starting address |
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| JPH0736163B2 (ja) * | 1988-08-26 | 1995-04-19 | 株式会社東芝 | 塗潰しパターン発生装置 |
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- 1983-09-15 US US06/532,330 patent/US4646270A/en not_active Expired - Lifetime
-
1984
- 1984-07-26 IE IE1928/84A patent/IE55623B1/en unknown
- 1984-09-05 JP JP59186235A patent/JPS60156090A/ja active Pending
- 1984-09-10 GB GB08422797A patent/GB2146811B/en not_active Expired
- 1984-09-15 KR KR1019840005649A patent/KR850002694A/ko not_active Ceased
-
1989
- 1989-11-30 HK HK956/89A patent/HK95689A/xx unknown
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
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Also Published As
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|---|---|
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| GB8422797D0 (en) | 1984-10-17 |
| KR850002694A (ko) | 1985-05-15 |
| GB2146811B (en) | 1987-01-21 |
| IE55623B1 (en) | 1990-11-21 |
| IE841928L (en) | 1985-03-15 |
| US4646270A (en) | 1987-02-24 |
| HK95689A (en) | 1989-12-08 |
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