JPS60156603A - ジクロルキノリン誘導体をベ−スとする除草剤 - Google Patents
ジクロルキノリン誘導体をベ−スとする除草剤Info
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- JPS60156603A JPS60156603A JP59268668A JP26866884A JPS60156603A JP S60156603 A JPS60156603 A JP S60156603A JP 59268668 A JP59268668 A JP 59268668A JP 26866884 A JP26866884 A JP 26866884A JP S60156603 A JPS60156603 A JP S60156603A
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-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N43/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds
- A01N43/34—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with one nitrogen atom as the only ring hetero atom
- A01N43/40—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with one nitrogen atom as the only ring hetero atom six-membered rings
- A01N43/42—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing heterocyclic compounds having rings with one nitrogen atom as the only ring hetero atom six-membered rings condensed with carbocyclic rings
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A01—AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
- A01N—PRESERVATION OF BODIES OF HUMANS OR ANIMALS OR PLANTS OR PARTS THEREOF; BIOCIDES, e.g. AS DISINFECTANTS, AS PESTICIDES OR AS HERBICIDES; PEST REPELLANTS OR ATTRACTANTS; PLANT GROWTH REGULATORS
- A01N57/00—Biocides, pest repellants or attractants, or plant growth regulators containing organic phosphorus compounds
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
不光門は、プロピオンlN−3,4−ジクロル−アニリ
ドとジクロルキノリン誘導体との混合物な含有する除草
剤並びに該除草剤を用いて好ましからぬ植物生長を防除
す□る方法に関する。
ドとジクロルキノリン誘導体との混合物な含有する除草
剤並びに該除草剤を用いて好ましからぬ植物生長を防除
す□る方法に関する。
従来の技術
ジクロルキノリン誘導体がイネ並びに別の桓々の栽培に
おいて禾本科類及び広葉類の好ましからぬ植物を防除す
るために過当であることは公知である。該作用は発芽前
並びに発芽後の維翠の処理におψて達成される(g−ロ
ッパ特許出飄公開部ooao4ata @明細書)。こ
れらのジクロルキノリン誘導体は作用スペクトルを拡大
するために別の群類の除草性有効物質と一緒に散布する
ことができる。この場合、混合成分としてはあらゆる公
知の群類から成゛るもの1例えはジアジン、テンゾチア
ジアジノン、2,6−シニトロアニリン、N−メチルカ
ルバメート、N−フェニルカルバメート。
おいて禾本科類及び広葉類の好ましからぬ植物を防除す
るために過当であることは公知である。該作用は発芽前
並びに発芽後の維翠の処理におψて達成される(g−ロ
ッパ特許出飄公開部ooao4ata @明細書)。こ
れらのジクロルキノリン誘導体は作用スペクトルを拡大
するために別の群類の除草性有効物質と一緒に散布する
ことができる。この場合、混合成分としてはあらゆる公
知の群類から成゛るもの1例えはジアジン、テンゾチア
ジアジノン、2,6−シニトロアニリン、N−メチルカ
ルバメート、N−フェニルカルバメート。
ヒスカルバメート、チオールカルバメート、へロゲンカ
ルメン酸、安息沓鈑誘導体、テレフタレート、フェノキ
シ脂肪酸、トリアジン、ドリアジノン、ウラシル、2−
クロルアセトアミド、2−クロルアセトアニリド、アニ
リド、ベンゾニトリル。
ルメン酸、安息沓鈑誘導体、テレフタレート、フェノキ
シ脂肪酸、トリアジン、ドリアジノン、ウラシル、2−
クロルアセトアミド、2−クロルアセトアニリド、アニ
リド、ベンゾニトリル。
ジフェニルエーテル、ジニトロフェノール、尿素。
ジビリジニウム化合物、シクロヘキサン−1,3−ジオ
ン、ベンゾオキサジノン、ベンゾフラン晒導体、並びに
また別の群類から成るものが該当する。
ン、ベンゾオキサジノン、ベンゾフラン晒導体、並びに
また別の群類から成るものが該当する。
更に、プロピオン飲=3.4−ジクロルアニリドを特許
の禾本科類及び広葉@amをイネ栽培に看いて使用する
Cと旙;できることは公知である(ドイツ連邦共和国特
許出願公告第1039’779号明細書)、。この接触
剤は発芽後処理法で行なわれる。
の禾本科類及び広葉@amをイネ栽培に看いて使用する
Cと旙;できることは公知である(ドイツ連邦共和国特
許出願公告第1039’779号明細書)、。この接触
剤は発芽後処理法で行なわれる。
植物、生長が進行する程に、高い使用jtが推奨される
◎この場合には、栽培植物に巣の炎症が生じること、が
ある。従って、禾本科声:物が1−3枚葉、の、年長段
階にある場合には、一般、的使用量は有効声質、、3.
Okp /haである。4〜6葉の生長1R11i#又
は禾奎、科檀物が植付けられて−る場合には、6.0k
)まで、が必要である。また、!!−ロッパ特特許出願
公開第006042彎 体のための多.数の可能な混合忰袢の中に.プロピオン
*−3.4−ジクロルアニリドが.皐けられて!.るO 、発明が解決しようとした問題点 本軸明0課題は・除草剤と.して有〒な新規0・wJl
jLの組合せを提供することであった。
◎この場合には、栽培植物に巣の炎症が生じること、が
ある。従って、禾本科声:物が1−3枚葉、の、年長段
階にある場合には、一般、的使用量は有効声質、、3.
Okp /haである。4〜6葉の生長1R11i#又
は禾奎、科檀物が植付けられて−る場合には、6.0k
)まで、が必要である。また、!!−ロッパ特特許出願
公開第006042彎 体のための多.数の可能な混合忰袢の中に.プロピオン
*−3.4−ジクロルアニリドが.皐けられて!.るO 、発明が解決しようとした問題点 本軸明0課題は・除草剤と.して有〒な新規0・wJl
jLの組合せを提供することであった。
問題点を解決するための手収 。
ところで0式:
%式%
〔式中。
Xは5.6又は9位における塩素原子を表わし。
Xは酸素原子.硫黄原子.ヒドロキシイミノ基。
2個の水嵩原子,J2個の塩素原子又は基= N−A−
Bを表わし.該式中人は!!!結合又はCM,基を辰ゎ
しかつBは場合により塩素原子.ニトロ基.メチルM.
)vフルオルメチル基又はメトキシ基により.て置換さ
れたフェニτ基又はピリジン基を表ゎ )R1は水嵩原
子.ハロゲン原子又はシアノ基−aTi−NR”Rt
、カルボキシル基又は基OMt?&わし.上記R1及び
R1は同じか又は興なっておりかつ水素原子I C1−
II−アルキル基@c,ーeーアルケニル基。
Bを表わし.該式中人は!!!結合又はCM,基を辰ゎ
しかつBは場合により塩素原子.ニトロ基.メチルM.
)vフルオルメチル基又はメトキシ基により.て置換さ
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子.ハロゲン原子又はシアノ基−aTi−NR”Rt
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R1は同じか又は興なっておりかつ水素原子I C1−
II−アルキル基@c,ーeーアルケニル基。
C8−〇ーヒドロキシアル中ル基.ホルミル基.シクロ
ヘキシル基,フェニル基.ピリジニル基を表わすか又は
両者が一緒になって基−(CHり4−又−(’CHt
)a−を表わし、この場合CH,基は酸素原子又はw1
票原子又はN−CH,基によって置換されて−てもよく
、上記Mは水素原子8周期糸の第1又は第8主属の金属
+ Ct−a−アルキル基6場合によりハロゲン原子、
ニトロ基I C1−4−アルキル基又はトリハロゲンメ
チル基によって置快されたフェニル基又は基H2NeR
・R・を我わし、眼式中R・及びR・は別記のものを表
わし。
ヘキシル基,フェニル基.ピリジニル基を表わすか又は
両者が一緒になって基−(CHり4−又−(’CHt
)a−を表わし、この場合CH,基は酸素原子又はw1
票原子又はN−CH,基によって置換されて−てもよく
、上記Mは水素原子8周期糸の第1又は第8主属の金属
+ Ct−a−アルキル基6場合によりハロゲン原子、
ニトロ基I C1−4−アルキル基又はトリハロゲンメ
チル基によって置快されたフェニル基又は基H2NeR
・R・を我わし、眼式中R・及びR・は別記のものを表
わし。
又は式中、lとR1は炭素原子と一緒にニトロ基を表わ
す〕で示されるジクロルキノリンvj導坏と。
す〕で示されるジクロルキノリンvj導坏と。
プロピオン[−3,、,4−ジクロルアニリドとの屁合
物をt旬する除雄剤が、好ましからぬ木不科殖吻を防除
する際に相栄作用を示すことか判明した。
物をt旬する除雄剤が、好ましからぬ木不科殖吻を防除
する際に相栄作用を示すことか判明した。
この作用幼果はrにヒエ@p (Echinochlo
a sp1〕に対して顕著でありかつより高い生長li
階において植物を処理する際に生じる。
a sp1〕に対して顕著でありかつより高い生長li
階において植物を処理する際に生じる。
式1の有利なジクロルキノリン話導体は、3゜7−ジク
ロル−キノリン訪導体である。このキノリン誘導体にお
−ては、Yは醒素原子、2個の水素原子、2個の塩素原
子又は基=N−A−B 41’表わし。
ロル−キノリン訪導体である。このキノリン誘導体にお
−ては、Yは醒素原子、2個の水素原子、2個の塩素原
子又は基=N−A−B 41’表わし。
該式中人は直接結合を表わしかつBは場合により塩素原
子、ニトロ基、メチル基、トリフルオルメチル基又はメ
トキシ基によって置換されたピリジン基、特に置換され
ていないピリジン基を表わし。
子、ニトロ基、メチル基、トリフルオルメチル基又はメ
トキシ基によって置換されたピリジン基、特に置換され
ていないピリジン基を表わし。
かつR1は基OM (該式中9Mは水素原子1周期糸の
#Gl主編の金属、有利にはナトリウム又はカリウム、
直鎮状もしくは枝分れ鎮状C1−3−アルキル基、有利
にはa鎮状もしくは枝分れ鎮状C14−アルキル基、水
素原子、ハロゲン原子特に塩素原子又は沃巣原子を表わ
し〕、又は基−NR”R” (該式中。
#Gl主編の金属、有利にはナトリウム又はカリウム、
直鎮状もしくは枝分れ鎮状C1−3−アルキル基、有利
にはa鎮状もしくは枝分れ鎮状C14−アルキル基、水
素原子、ハロゲン原子特に塩素原子又は沃巣原子を表わ
し〕、又は基−NR”R” (該式中。
Hl及びR1は同じか又は員なりておりかつ水素原子h
a1−a−アルキル基、有利にはC1−4−アルキル基
、特にメチルを辰わし8かつR寓とR”は基−(CHt
)s−1この場4!rCH,基はぽ素によって直換され
ていてもよい、有利には−((!Hz)t −0−(C
Ht)x ”を表わす〕、又は基H,NeRtRi (
該式中 R1及びR11は同じか又は糸なっておりかつ
水素原子+C1−J−アルキル基、有利にはC1−4−
アルキル基、eにメチル、又はC1−6−ヒドロキシア
ルキル基、有利にはC1−4−ヒドロキシルアンキル基
、特に2−ヒドロキシ−エチルt’[わす)を表わす。
a1−a−アルキル基、有利にはC1−4−アルキル基
、特にメチルを辰わし8かつR寓とR”は基−(CHt
)s−1この場4!rCH,基はぽ素によって直換され
ていてもよい、有利には−((!Hz)t −0−(C
Ht)x ”を表わす〕、又は基H,NeRtRi (
該式中 R1及びR11は同じか又は糸なっておりかつ
水素原子+C1−J−アルキル基、有利にはC1−4−
アルキル基、eにメチル、又はC1−6−ヒドロキシア
ルキル基、有利にはC1−4−ヒドロキシルアンキル基
、特に2−ヒドロキシ−エチルt’[わす)を表わす。
特に有利であるのは、3.7−ジクロル−8−カルCキ
シ−キノリン、3.7−ジクロル−8−メトキシカルボ
ニル−キノリン、3.7−ジクロル−8−エトキシカル
ボニル−キノリン、3.7−ジクロル−8−(n−プロ
ポキシ−カルボニル)−キノリン、3.7−ジクロル−
8−(t−ブトキシ−カルボニルノーキノリン;3.フ
ージクロル−8−キノリンカルCンM、3.7−ジクロ
ル−8−ホルミル−キノリン、3.7−ジクロル−8−
ジクロルメチル−キノリン、3.7−シクロルーキラリ
ン−8−イル−メチル−N−(ピリド−2−イル)−イ
ミン、3.7−ジク筒ルー8−(t−ブチルアミノカル
ボニル)−キノリンの2−ヒドロキシ−エチル−アンモ
ニウム塩、ジー(2−ヒドロキシ−エチル)−アンモニ
ウム塩。
シ−キノリン、3.7−ジクロル−8−メトキシカルボ
ニル−キノリン、3.7−ジクロル−8−エトキシカル
ボニル−キノリン、3.7−ジクロル−8−(n−プロ
ポキシ−カルボニル)−キノリン、3.7−ジクロル−
8−(t−ブトキシ−カルボニルノーキノリン;3.フ
ージクロル−8−キノリンカルCンM、3.7−ジクロ
ル−8−ホルミル−キノリン、3.7−ジクロル−8−
ジクロルメチル−キノリン、3.7−シクロルーキラリ
ン−8−イル−メチル−N−(ピリド−2−イル)−イ
ミン、3.7−ジク筒ルー8−(t−ブチルアミノカル
ボニル)−キノリンの2−ヒドロキシ−エチル−アンモ
ニウム塩、ジー(2−ヒドロキシ−エチル)−アンモニ
ウム塩。
ジメチルアンモニウム塩並びにナトリウム塩である。
成分の混合比は広い馳囲内で変動するC′とができる。
混合比の選択は第一に防除すべき植物のスペクトル並び
に防除すべき植物の生長段階、イネ耕作においては場合
によりまた水通しに左右され □ろ。好ましくは0式1
のジクpルキノリン肪導体とプロピオ゛ン1N−3.4
−ジクロルアニリドとの混合比は1:1〜l:50.有
利にはlj4〜l;2bである。
に防除すべき植物の生長段階、イネ耕作においては場合
によりまた水通しに左右され □ろ。好ましくは0式1
のジクpルキノリン肪導体とプロピオ゛ン1N−3.4
−ジクロルアニリドとの混合比は1:1〜l:50.有
利にはlj4〜l;2bである。
製剤助剤を含tない純粋な有効物質混曾物の必要な使用
態は、殖吻植句けの紐取、その軸胃坂階。
態は、殖吻植句けの紐取、その軸胃坂階。
適用の気候条件、イネ新作においてはまた水通し並びに
2IN[用技術に左右される。使用量は頁幼物質 □屁
金物一般に1〜5kP/竺a、有利には2.0〜4.0
’P / haである。
2IN[用技術に左右される。使用量は頁幼物質 □屁
金物一般に1〜5kP/竺a、有利には2.0〜4.0
’P / haである。
不発明による除草剤を楽に施用すること紗≦できる栽培
としては、主として個々のW幼装置を使用す逮ことがで
きるもの1例えはイネ及び−物類紗;該当する。
としては、主として個々のW幼装置を使用す逮ことがで
きるもの1例えはイネ及び−物類紗;該当する。
散布技術が1要である。本発明による薬剤は、 ・有利
に栽培植物及び好ましからぬ他物の発芽後に施用するこ
とができる。更に、特殊な過当な施用法は、栽培種物の
葉はできるだけ薬剤とは接触せず、その間又はその下で
生長した好ましからぬ植物又は露出した土壌面に達する
ように散布する技術である(葉下It霧法、ボストーダ
イレクテッド又はレイ−バイ法)。
に栽培植物及び好ましからぬ他物の発芽後に施用するこ
とができる。更に、特殊な過当な施用法は、栽培種物の
葉はできるだけ薬剤とは接触せず、その間又はその下で
生長した好ましからぬ植物又は露出した土壌面に達する
ように散布する技術である(葉下It霧法、ボストーダ
イレクテッド又はレイ−バイ法)。
本発明による除草剤は2例えば直接的に噴N ’iiJ
能な溶液、粉末、懸濁液、更にまた高濃度の水性、油性
又はその他の懸潔液又は分散液、エマルジョン、油性分
散液、ペースト、ダスト剤、散布剤又は顆粒の形で噴霧
、ミスト法、ダスト法、散布法又は注入法によって適用
することができる。
能な溶液、粉末、懸濁液、更にまた高濃度の水性、油性
又はその他の懸潔液又は分散液、エマルジョン、油性分
散液、ペースト、ダスト剤、散布剤又は顆粒の形で噴霧
、ミスト法、ダスト法、散布法又は注入法によって適用
することができる。
Δ用形式は、完全に使用目的に基いて決定される;いず
れの場合にも2本発明のを動物質の可能な限りの微細分
が保証されるべきである。
れの場合にも2本発明のを動物質の可能な限りの微細分
が保証されるべきである。
直接飛散可能の溶液、乳濁液、ペースト又は油分散液を
製造するために、中位乃至高位の沸点の鉱油留分例えば
燈油又はディーゼル油、更に″コールター浦等、並びに
植物性又は動物性産tll I+の油、脂肪族、環状及
び芳香族病化水素例えばべ/ゾール、ドルオール、キジ
ロール、パラフィン。
製造するために、中位乃至高位の沸点の鉱油留分例えば
燈油又はディーゼル油、更に″コールター浦等、並びに
植物性又は動物性産tll I+の油、脂肪族、環状及
び芳香族病化水素例えばべ/ゾール、ドルオール、キジ
ロール、パラフィン。
テトラヒドロナフタリン、アルキル置守り゛フタリン又
はその誘FJ体1例えばメタ/−ル、エタノール、プロ
パツール、プクノール、クロロフォルム□、四塩化炭素
、シ列ロヘキサ/−ル、シクL1ヘキサノン、クロルベ
ンゾール、インフオロン等。
はその誘FJ体1例えばメタ/−ル、エタノール、プロ
パツール、プクノール、クロロフォルム□、四塩化炭素
、シ列ロヘキサ/−ル、シクL1ヘキサノン、クロルベ
ンゾール、インフオロン等。
、。
強極性溶剤例えばジメチルフォルムアミド、ジメチル、
スルフオキシド、N−メチルピロリド/及び水が使用さ
れる。
スルフオキシド、N−メチルピロリド/及び水が使用さ
れる。
水性使用形は乳濁液a縮物、ペースト又は湿潤可能の粉
末(噴射粉末)、油分散液より水の添加により製造され
ることができる。乳濁液、バー。スト又は通分散液を製
造するためには、物質はそのま:ま又は浦又は溶剤中に
溶解して、湿潤剤、接着剤□1分散剤又は乳化剤により
水中に均質に混合され本ことができる。しかもを効i伏
、湿潤剤、接首剤1分散剤又は乳化剤及びi合により溶
剤又は油よりなる濃縮物を製造するとともでき、これは
水にて昇釈するのに適する。
末(噴射粉末)、油分散液より水の添加により製造され
ることができる。乳濁液、バー。スト又は通分散液を製
造するためには、物質はそのま:ま又は浦又は溶剤中に
溶解して、湿潤剤、接着剤□1分散剤又は乳化剤により
水中に均質に混合され本ことができる。しかもを効i伏
、湿潤剤、接首剤1分散剤又は乳化剤及びi合により溶
剤又は油よりなる濃縮物を製造するとともでき、これは
水にて昇釈するのに適する。
、表面活性物質としては次のものが挙げられる:リグニ
ンスル7オン酸、ナフタリンスルフォン酸、フェノール
スルフォン酸のアルカリ塩、アルカリ土類塩、アンモニ
ウム塩、アルキルアリールスルフ]す“−ト、アルキル
スルフアート、アルキルスルフオナート、ジブチルナフ
タリンスルフォン酸のアルカリ塩及びアルカリ土類塩、
ラウリル ゛エーテルスルフアート、脂肪アルコールス
ルフアート、脂肪酸アルカリ塩及びアルカリ土順塩、硫
酸化へキザデカノール、ヘプタデカノール、オクタデカ
ノールの塩、硫酸化脂肪アルコールグリコールエーテル
の塩、スルフォン化ナフタリン又はトフタリン誘導体と
フォルムアルデヒドとの紺1合生成物、リーフタリン或
はり′フタリンスルフォン酸とフエ/−ル及びフォルム
アルデヒドとの綜合生成物、ポリオキシエチレン−オク
チルフェノールエーテル、エトキシル化インオクヂルフ
ェノール、オクチルフェノール、ノニルフェノール、ア
ルキルフェノールポリグリコールニーデル、トリブヂル
フェニルボリグリコールエーテル、アルキルアリニルポ
リエーテルアルコール、イントリデシルアルコール、脂
肪アルコールエチレンオキシド−綜合物、エトキシル化
ヒマシ油、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、エト
キシル化ポリオキシプロピレン、ラウリルアルコールポ
リグリコールニーデルアセクール、ンルビットエステル
。
ンスル7オン酸、ナフタリンスルフォン酸、フェノール
スルフォン酸のアルカリ塩、アルカリ土類塩、アンモニ
ウム塩、アルキルアリールスルフ]す“−ト、アルキル
スルフアート、アルキルスルフオナート、ジブチルナフ
タリンスルフォン酸のアルカリ塩及びアルカリ土類塩、
ラウリル ゛エーテルスルフアート、脂肪アルコールス
ルフアート、脂肪酸アルカリ塩及びアルカリ土順塩、硫
酸化へキザデカノール、ヘプタデカノール、オクタデカ
ノールの塩、硫酸化脂肪アルコールグリコールエーテル
の塩、スルフォン化ナフタリン又はトフタリン誘導体と
フォルムアルデヒドとの紺1合生成物、リーフタリン或
はり′フタリンスルフォン酸とフエ/−ル及びフォルム
アルデヒドとの綜合生成物、ポリオキシエチレン−オク
チルフェノールエーテル、エトキシル化インオクヂルフ
ェノール、オクチルフェノール、ノニルフェノール、ア
ルキルフェノールポリグリコールニーデル、トリブヂル
フェニルボリグリコールエーテル、アルキルアリニルポ
リエーテルアルコール、イントリデシルアルコール、脂
肪アルコールエチレンオキシド−綜合物、エトキシル化
ヒマシ油、ポリオキシエチレンアルキルエーテル、エト
キシル化ポリオキシプロピレン、ラウリルアルコールポ
リグリコールニーデルアセクール、ンルビットエステル
。
リグニン、亜硫酸廃液及びメチル繊維素。
本除草剤は一般に0.1〜95重景%重量ましくは0.
5〜90fft量%の有効物質を含有する。
5〜90fft量%の有効物質を含有する。
本発明による除草剤は、付加的に別の除草性もしくは生
長調整性有効物質群の多数の代表的物質と混合しかつ一
緒に散布することができる。亮会成分としては1例えは
ジアジン、4H−3,1−ベンゾオキサジン誘導体、ベ
ンゾチアジアジノン。
長調整性有効物質群の多数の代表的物質と混合しかつ一
緒に散布することができる。亮会成分としては1例えは
ジアジン、4H−3,1−ベンゾオキサジン誘導体、ベ
ンゾチアジアジノン。
2.6−シエトロアニリン、フェノキシカルざン酸、ト
リアジン、クロルアセトアニリド及びジフェニルエーテ
ルが該当する。このような組合せは。
リアジン、クロルアセトアニリド及びジフェニルエーテ
ルが該当する。このような組合せは。
更に作用スペクトルを拡大するために役立つ。
更に1本発明による混合物はまた別のM111Ii21
株論剤1例えは害虫又は他物病原性真菌類又はs2菌を
防除する′alIMと一組に散布するのも有効である。
株論剤1例えは害虫又は他物病原性真菌類又はs2菌を
防除する′alIMと一組に散布するのも有効である。
更に、栄饗分及び微1元票不足を排除するために使用さ
れ/S鉱物濡液との混合可能性も1賛である。
れ/S鉱物濡液との混合可能性も1賛である。
除草作用を活性化するために、湿潤剤並びに非植物毒性
油及び油濃縮物を添加することもできる。
油及び油濃縮物を添加することもできる。
作 用
次に0本発明による薬剤の生物学的作用を湿態及び野外
実験にて示す。
実験にて示す。
温室実験を実施するためには、各棟300 ctllを
有しかつ栽培土として腐食土約3.0%を有するローム
砂を入れたプラスチック製植木鉢を使用した。
有しかつ栽培土として腐食土約3.0%を有するローム
砂を入れたプラスチック製植木鉢を使用した。
試験植物の楓を桓類毎に分けて浅<m楓した。この場合
には、栽培植物としてイネ(0ryza 5ativa
)をかつ好ましからぬ禾本科植物としてイヌヒエ科植物
(Echinochloa spp、、E、 crus
−galli 。
には、栽培植物としてイネ(0ryza 5ativa
)をかつ好ましからぬ禾本科植物としてイヌヒエ科植物
(Echinochloa spp、、E、 crus
−galli 。
B、 oryzoides 、 L phyllopo
gon )を使用した。
gon )を使用した。
処理するまで、他物を8〜20−の生長高さまで生長さ
せた。次いで、製剤化した有効物質を分配剤としての水
中に懸濁させるか又は乳濁させかつ細分ノズルを用いて
噴霧した。実験容器は温璽内で20〜35℃の温f軛囲
に設置した。実験期間は3〜4週間でありた。この期間
中、植物の世話をし。
せた。次いで、製剤化した有効物質を分配剤としての水
中に懸濁させるか又は乳濁させかつ細分ノズルを用いて
噴霧した。実験容器は温璽内で20〜35℃の温f軛囲
に設置した。実験期間は3〜4週間でありた。この期間
中、植物の世話をし。
かつ個々の処理に対する反応を評価した。評価は0〜1
00のスケールに基ついて行なった。この場合、100
は少なくとも地上部分の完全な枯死を辰わす。
00のスケールに基ついて行なった。この場合、100
は少なくとも地上部分の完全な枯死を辰わす。
野外実験では、イネ耕作地内で小区固実験を実施した。
栽培他物としては、播楓したイネ(0ryzasati
va )を自然発生の好ましからぬ植物1例えはヒエ科
N物(Echinochloa spy )を利用した
。有効q!l/JgItは個々にかつ混合して担体及び
分配剤としての水中に乳化ないしは懸濁させた。次いで
、散布は@霧器(ナツプサック スプレイヤー)を用い
て試験植物の桓々の段階でうむ芽後処理法で行なった。
va )を自然発生の好ましからぬ植物1例えはヒエ科
N物(Echinochloa spy )を利用した
。有効q!l/JgItは個々にかつ混合して担体及び
分配剤としての水中に乳化ないしは懸濁させた。次いで
、散布は@霧器(ナツプサック スプレイヤー)を用い
て試験植物の桓々の段階でうむ芽後処理法で行なった。
水位は接触除幕剤ブ胃ピオンー3.4−ジクロルアニリ
ドのために低く保持した。観察時間は数週間であった。
ドのために低く保持した。観察時間は数週間であった。
この場合、同様に0〜looのスクールに基づ−て行な
った。この場合、0は無害であるか又は正常な発芽を意
味しかつ100は植物が発芽しないか又は少なくとも地
上の#r芽部分の完全な枯死を慧詠する〇 実験にお−で1例えは有効物質3.7−ジクロル−8−
カル〆キシーキノリン(有効物質A)及びプロピオン[
−3,4−ジクロルアニリド(有3elJIII!I實
B)並びにこれらの有効物質の混合物を使用した。温冨
並びに野外実験の結果は1本発明に □よる混−8−物
は相乗効果に基づき顕著な作用上昇を生じることを示し
た。特に生長した軸車においては、除草作用は相乗的で
あった。
った。この場合、0は無害であるか又は正常な発芽を意
味しかつ100は植物が発芽しないか又は少なくとも地
上の#r芽部分の完全な枯死を慧詠する〇 実験にお−で1例えは有効物質3.7−ジクロル−8−
カル〆キシーキノリン(有効物質A)及びプロピオン[
−3,4−ジクロルアニリド(有3elJIII!I實
B)並びにこれらの有効物質の混合物を使用した。温冨
並びに野外実験の結果は1本発明に □よる混−8−物
は相乗効果に基づき顕著な作用上昇を生じることを示し
た。特に生長した軸車においては、除草作用は相乗的で
あった。
Claims (1)
- (1)式: 〔式中。 Xは5.6又は7位における塩素原子を表わし。 lはM素原子、硫黄原子、ヒドロキシイミノ基。 Ik表わし、該式中Aは直接結合又はCM、基を衣わし
′かつ、Bは場合によりaO子、ニトロ組メチつてw換
された□ツーニル基又はピリジンjl&わパR鴨!*索
原子、ハロゲン原子又・はシアノ基、ai−NR’R”
、カルメキシJL/基又は基0駄を表めし、上記R1
及びRsは同じか又は異なっておりかつ水素原子ec、
−@−アルキル基e ” ”Cl−11−アルケール基
。 C□−6−ヒドロキシアルキル基、ホルミ□ル基、シク
ロヘキシルM、フェニ□ル基、ピリジニル基を表わすか
又は―者ti−緒になって基−(CHv)4− 又((
!Ht)m−を表わし、との場合CH,基はglt’索
原子 □又、□素原子□又、よ、′−8H,MKよっ□
′−c置侠5□ゎぞい・ □てもよく、上記Mは水素原
子、絢゛期系の第1又は′ □第2主属の金属oct−
a−アルキル基7場合によりノぐロゲン原子、ニトロ基
+C,−a−アルキル基又は □トリへロゲンメ□チル
基によって置mされた7′!ニル基又は基H1Ne′R
1R3を衣わし、該式中R1及びHF □は別記のもの
を表わし。 又は式中、lとBlは炭案掠子と一紬にニトロ基 □を
表わす〕で示されるジクロルキノリン肪導体と。 プロピiンーー3゜4−シクロルア風リドとの虎金物を
含有する。除幕剤。 (,23式1のジクロルキノリンii体゛として、3゜
ツージクロル−8−カルざキシ−キノリンを含有する。 q#許請求の範囲第1項記載の除草剤。 ロ)式Jのジクロルキノリン誘導体とプロピオン#−3
,4−ジクロルアニリドとの混合比fi;l+1−1s
aoz童部である。特lff−請求の範囲第1項記載の
除草剤。 (り)式1のジクロルキノリン誘導体とプロピオン除幕
剤0
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3346696.3 | 1983-12-23 | ||
| DE19833346696 DE3346696A1 (de) | 1983-12-23 | 1983-12-23 | Herbizide mittel auf basis von dichlorchinolinderivaten |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60156603A true JPS60156603A (ja) | 1985-08-16 |
Family
ID=6217890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59268668A Pending JPS60156603A (ja) | 1983-12-23 | 1984-12-21 | ジクロルキノリン誘導体をベ−スとする除草剤 |
Country Status (12)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0148445A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60156603A (ja) |
| KR (1) | KR850004380A (ja) |
| CN (1) | CN85101728A (ja) |
| BR (1) | BR8406564A (ja) |
| DE (1) | DE3346696A1 (ja) |
| ES (1) | ES8605944A1 (ja) |
| GR (1) | GR81249B (ja) |
| IL (1) | IL73856A (ja) |
| PH (1) | PH19910A (ja) |
| PT (1) | PT79710A (ja) |
| ZA (1) | ZA849978B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR920005566B1 (ko) * | 1988-11-21 | 1992-07-09 | 미츠이 도아츠 가가쿠 가부시키가이샤 | 드레크슬레라종(Drechslera spp.) 또는 이것의 대사산물을 함유하는 잡초방제 조성물 및 드레크슬레라종(Drechslera spp.) 또는 이것의 대사산물을 사용하는 잡초의 방제 방법 |
| FR2639185B1 (fr) * | 1988-11-22 | 1991-01-25 | Rhone Poulenc Agrochimie | Produit herbicide, son utilisation et procede pour la lutte selective contre les mauvaises herbes dans les cultures de riz et de cereales |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3108873A1 (de) * | 1981-03-09 | 1982-09-16 | Basf Ag, 6700 Ludwigshafen | Dichlorchinolinderivate, ihre herstellung, ihre verwendung als herbizide und mittel dafuer |
-
1983
- 1983-12-23 DE DE19833346696 patent/DE3346696A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-12-12 EP EP84115274A patent/EP0148445A3/de not_active Withdrawn
- 1984-12-13 GR GR81249A patent/GR81249B/el unknown
- 1984-12-18 IL IL73856A patent/IL73856A/xx unknown
- 1984-12-19 PT PT79710A patent/PT79710A/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-12-19 BR BR8406564A patent/BR8406564A/pt unknown
- 1984-12-21 ZA ZA849978A patent/ZA849978B/xx unknown
- 1984-12-21 PH PH31624A patent/PH19910A/en unknown
- 1984-12-21 ES ES538968A patent/ES8605944A1/es not_active Expired
- 1984-12-21 JP JP59268668A patent/JPS60156603A/ja active Pending
- 1984-12-22 KR KR1019840008277A patent/KR850004380A/ko not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-04-01 CN CN198585101728A patent/CN85101728A/zh active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR850004380A (ko) | 1985-07-15 |
| DE3346696A1 (de) | 1985-07-04 |
| PT79710A (de) | 1985-01-01 |
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| BR8406564A (pt) | 1985-10-15 |
| EP0148445A2 (de) | 1985-07-17 |
| ES8605944A1 (es) | 1986-04-01 |
| ES538968A0 (es) | 1986-04-01 |
| CN85101728A (zh) | 1987-01-31 |
| ZA849978B (en) | 1985-08-28 |
| IL73856A (en) | 1987-11-30 |
| EP0148445A3 (de) | 1985-08-28 |
| GR81249B (en) | 1985-03-12 |
| PH19910A (en) | 1986-08-13 |
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