JPS60157772U - 吊り荷の微調整付き上昇下降装置 - Google Patents
吊り荷の微調整付き上昇下降装置Info
- Publication number
- JPS60157772U JPS60157772U JP18501583U JP18501583U JPS60157772U JP S60157772 U JPS60157772 U JP S60157772U JP 18501583 U JP18501583 U JP 18501583U JP 18501583 U JP18501583 U JP 18501583U JP S60157772 U JPS60157772 U JP S60157772U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- spring
- piston
- oil
- steel ball
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 12
- 239000000945 filler Substances 0.000 claims 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図、第2図は本考案の断面−、第3図は本考案の全
体図。 1はシリンダーチューブ、2はピストンを固iする筒状
の棒、3はピストン、4はカバー、5はカバー、6は油
、7はバネ、8は油にがし穴、9は油戻し穴、10は鋼
球、11は油戻し穴、・12は突出した部分、1−3は
鋼球、14はバネ、15は突出した部分、16は鋼球、
17はバネ、18は先が橢円錐状の棒、19は筒状のピ
ストン、−2oc−iバネ、21は棒、22はコネクタ
−123は ゛バ禾、24はバネ、25゛はレバー、
26はカギ、−−27は下部、28は上部、29はレバ
ーを支える部分、30はカギ、31は突出した部分、3
2は溝、33は中間部、34は油。
体図。 1はシリンダーチューブ、2はピストンを固iする筒状
の棒、3はピストン、4はカバー、5はカバー、6は油
、7はバネ、8は油にがし穴、9は油戻し穴、10は鋼
球、11は油戻し穴、・12は突出した部分、1−3は
鋼球、14はバネ、15は突出した部分、16は鋼球、
17はバネ、18は先が橢円錐状の棒、19は筒状のピ
ストン、−2oc−iバネ、21は棒、22はコネクタ
−123は ゛バ禾、24はバネ、25゛はレバー、
26はカギ、−−27は下部、28は上部、29はレバ
ーを支える部分、30はカギ、31は突出した部分、3
2は溝、33は中間部、34は油。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (イ)丸いパイプ状のシリンダミチューブ1の中に一筒
状の棒2と一体のピストン3が入り、シリンダチューブ
1の両先端はカバー4,5で密閉され、その中に油6が
いれられピストン3はバネ7によってカバー4−に対し
押しつけられてい−、。)−7,h 73i:ctiQ
ゎ7.工、オーよ4や−穴としそ、中心に油にがし穴、
8、ピストン3の中心より離れたところに油戻し穴9が
あり、油戻し穴9に鋼球10がいれてありζ吊り荷が上
−昇する際必要な油入として、ピストン3の中心より離
れたところに油戻し穴11がある。 (ハ)ピストン3には、油戻し穴りがあり油戻し□ 穴
11には片癲に突出した部分1−2、鋼球13朶びそれ
窃さえているバネ214があり、反対側に突出した部分
15、鋼球16及びそれをささえているバネ17がある
。シリンダー内の油゛ 6は各油入8,9,11
の中を流れることができる。 − に)ピスト7と一体の筒状の棒2の中に先が橢円□錐状
の棒18が入っていて筒状の棒2と先が橢、 円錐
状の棒18の間に筒状の一ピストン19が入っていて、
バネ?0によってささえられてい(ホ)ピストンと一体
の筒状の棒2の内部に先が橢円錐状の棒18と棒21を
接合するコネクター、22があり先が橢円錐状の棒18
と棒〜21の間にバネ23が入っている。更に棒21と
棒2の間にバネ24が入っている。 (へ)棒21の下部はレバー25と連結されている。
。 以上の如く構成された吊り荷の微調整付上昇下 −=
=シな′説明 □ −′ 第1図、第2図は本考案の断面図、第゛3図は本1、考
案の全体図。 ′ −1はシリンダーチューブ、2はピストンを固定−する
筒状の棒、3はピストン、4はカバー、5はカバー 、
6は油、7はバネ、8は油にがし穴、pは油戻し穴、1
0は鋼球、11は油戻し穴、12は突出した部分、13
は鋼球、14はバネ、15 \は突出した部分、1
6−◆ま鋼球、17はバネ、18は先が橢叩錐状の棒、
19は筒状のピストン、2 。 01よバーネ、21は棒、22はコネクター、23はバ
ネ、24はバネ、25はレバー、26はカギ、27は下
部、28は上部、29はレバーを支える部分、30はカ
ギ、31は突出した部分、32は ・溝、33は中間
部、34は油。 。 補正、昭60.5.7 考案の名称を次のように補正する。 ■考案の名称 吊り荷の微調整付き上昇下降製実用新
案登録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のように補正
する。 O実用新案登録請求の範囲 (イ)丸いパイプ状のシリンダチュー/1の中に筒aの
棒2と一体のピストン3が入り、シリンダデユープ1の
両先端はカバー4,5で密閉され、その中に油6がいら
れるピストン3はバネ7によってカバー−4辷対し押し
つけられてい(ロ)ピストン3には吊り荷が下降する際
必要な油入として、中心に油にがし穴8、ピストン3の
中心より離れたところに油戻し穴9があり、油戻し穴9
に鋼球10がいれてあり、吊り荷が上昇する暉必要な油
入として、ピストン3の中心より離れたところに油戻し
穴11がある。 、(ハ)ピネトン3には、油戻し
穴11があり油戻し゛ 穴11.には片側に突出した
部分12、鋼球13及びそれをささえているバネ14力
祷り、反対側に突出した部分15、鋼球16及びそれを
ささえているバネ17がある。シリンダー内の油6は介
油入8,9.11の中を流れることができる。 に)ピストンと一体の筒状の棒2の中に先が橢円錐状の
棒18が入っていて筒状の棒2と先が橢円錐状の7棒1
8の間に筒状のピストン19が入っていて、バネ20に
よってささえられている。 (ホ)ピストンと一体の筒状の棒2の内部に先が橢
。 円錐状の棒18と棒21を接合するコネクター
′22があり先が橢円錐状の棒18と棒21の間にバ
ネ23が入っている。更に棒21と棒2の間にバネ24
が入っている。 ・(へ)棒
21の下部はレバー25と連結されている。 以上の如(構成された吊り荷の微調整付き上昇下降装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18501583U JPS60157772U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 吊り荷の微調整付き上昇下降装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18501583U JPS60157772U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 吊り荷の微調整付き上昇下降装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60157772U true JPS60157772U (ja) | 1985-10-21 |
Family
ID=30742497
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18501583U Pending JPS60157772U (ja) | 1983-11-30 | 1983-11-30 | 吊り荷の微調整付き上昇下降装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60157772U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319971B2 (ja) * | 1972-12-20 | 1978-06-23 |
-
1983
- 1983-11-30 JP JP18501583U patent/JPS60157772U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319971B2 (ja) * | 1972-12-20 | 1978-06-23 |
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