JPS60159519A - デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグおよびその製造方法 - Google Patents
デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグおよびその製造方法Info
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- JPS60159519A JPS60159519A JP1467884A JP1467884A JPS60159519A JP S60159519 A JPS60159519 A JP S60159519A JP 1467884 A JP1467884 A JP 1467884A JP 1467884 A JP1467884 A JP 1467884A JP S60159519 A JPS60159519 A JP S60159519A
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q7/00—Incandescent ignition; Igniters using electrically-produced heat, e.g. lighters for cigarettes; Electrically-heated glowing plugs
- F23Q7/001—Glowing plugs for internal-combustion engines
-
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- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
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- F23Q7/00—Incandescent ignition; Igniters using electrically-produced heat, e.g. lighters for cigarettes; Electrically-heated glowing plugs
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- F23Q2007/004—Manufacturing or assembling methods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、ディーゼルエンジンの副燃焼室または燃焼室
内を予熱するために用いられるグロープラグおよびその
製造方法に関する。
内を予熱するために用いられるグロープラグおよびその
製造方法に関する。
一般ニ、ディーゼルエンジン社低温時の始動性が悪いた
め、副燃焼室または燃焼室内にグロープラグを設け、こ
れに電流を流しで発熱させることにより、吸気温度を上
昇させあるいは着火源としてエンジンの始動性を向上さ
せる方法が採用されている。そして、この種のグロープ
ラグとして従来から種々の構造のものが知られており、
そのなかで最も一般的なものとしては、耐熱金属製のシ
ース内にコイル状発熱#i!を収容配置させてなる、い
わゆるシース型グロープラグかめる。
め、副燃焼室または燃焼室内にグロープラグを設け、こ
れに電流を流しで発熱させることにより、吸気温度を上
昇させあるいは着火源としてエンジンの始動性を向上さ
せる方法が採用されている。そして、この種のグロープ
ラグとして従来から種々の構造のものが知られており、
そのなかで最も一般的なものとしては、耐熱金属製のシ
ース内にコイル状発熱#i!を収容配置させてなる、い
わゆるシース型グロープラグかめる。
これを第1図に示す本発明を適用してなるデイ−ゼルエ
ンジン用グロープラグを用いて簡単に説明すると、符号
1はたとえばステンレススチール等の耐熱材料からiる
シース、2けこのシース1を先端部において保持する金
属製のプラグホルダで、このボルダ2の後端部には()
リング3および絶14プツシ′:L4を介して電極棒5
が同心状に取付けらオド、この−、極梓5の先端は前記
シース1内に挿入されている。そし1、この電極棒5の
内方端とシース1の先餡1部内τilとの間には、鉄ク
ロム、ニッケルなどの高融点月科からなるコ1ル状の発
熱IvJI6が配5jjされ、その両端がそれぞれ電気
的に接続されている。また、このシース1の内部には、
マグネ7ア等の耐熱絶縁粉末7が充填され、発熱線6お
よび電極棒5の一部が埋設されている。なお、前記ホル
ダ2の先端側外周にはエンジンハウジングの取4−J孔
(図示せず〕にこのグロープラグを螺着して固定するた
めのねじ部2aが形成されるとともに、その後端部外周
はその取付は用として六角形状を呈づ−るボルト部2b
として形成されている。さらVC1図中8は発熱線6
のガイドとなる絶縁材からなるインシュレータである。
ンジン用グロープラグを用いて簡単に説明すると、符号
1はたとえばステンレススチール等の耐熱材料からiる
シース、2けこのシース1を先端部において保持する金
属製のプラグホルダで、このボルダ2の後端部には()
リング3および絶14プツシ′:L4を介して電極棒5
が同心状に取付けらオド、この−、極梓5の先端は前記
シース1内に挿入されている。そし1、この電極棒5の
内方端とシース1の先餡1部内τilとの間には、鉄ク
ロム、ニッケルなどの高融点月科からなるコ1ル状の発
熱IvJI6が配5jjされ、その両端がそれぞれ電気
的に接続されている。また、このシース1の内部には、
マグネ7ア等の耐熱絶縁粉末7が充填され、発熱線6お
よび電極棒5の一部が埋設されている。なお、前記ホル
ダ2の先端側外周にはエンジンハウジングの取4−J孔
(図示せず〕にこのグロープラグを螺着して固定するた
めのねじ部2aが形成されるとともに、その後端部外周
はその取付は用として六角形状を呈づ−るボルト部2b
として形成されている。さらVC1図中8は発熱線6
のガイドとなる絶縁材からなるインシュレータである。
また、前記電極棒5の外方端には、バッテリ端子取付は
用として、金属製ナツト10が螺合して固着されるとと
もに、ワッシャ11およびスプリングワッシャ12を介
して締付は用ナツト13が螺着されている。
用として、金属製ナツト10が螺合して固着されるとと
もに、ワッシャ11およびスプリングワッシャ12を介
して締付は用ナツト13が螺着されている。
そして、このような構成において、電極棒5に通電が行
なわれると、その供給電流により発熱線6は加熱されて
発熱し、その熱が耐熱絶縁粉末Iを介してシース1に伝
達され、その結果このシース1の先端が赤熱化さf’し
て熱を燃焼室内に放射し、その室内温度を上昇させてエ
ンジンの始動性をよくするものでるる。
なわれると、その供給電流により発熱線6は加熱されて
発熱し、その熱が耐熱絶縁粉末Iを介してシース1に伝
達され、その結果このシース1の先端が赤熱化さf’し
て熱を燃焼室内に放射し、その室内温度を上昇させてエ
ンジンの始動性をよくするものでるる。
ところで、上述したグロープラグにおいて、電極棒5の
外方端側に螺着されるナツト1υは、リード端子取付は
用として機能するとともに、ホルダ2の後端側で前記絶
縁ブツシュ4のフランジ部4aをホルダ21111に圧
接することによりホルダ2内でOリング3をその内壁と
電極棒5の外周部との間に所望の押圧力にて圧縮してこ
の部分での液密性を得るために重要とされるところでる
る。したがって、従来からこのナツト10tFIi々の
方法によつマー電極棒5に対し所望の位ft’tでで・
シめ付は固定することが行なわれているが、いずれも一
長一短かあり、この(1!1のナラ]・10を電極棒5
に対し簡単かつ適切に同定できるとは言い難いもので、
伺らかの対策金講じることが望凍れている。
外方端側に螺着されるナツト1υは、リード端子取付は
用として機能するとともに、ホルダ2の後端側で前記絶
縁ブツシュ4のフランジ部4aをホルダ21111に圧
接することによりホルダ2内でOリング3をその内壁と
電極棒5の外周部との間に所望の押圧力にて圧縮してこ
の部分での液密性を得るために重要とされるところでる
る。したがって、従来からこのナツト10tFIi々の
方法によつマー電極棒5に対し所望の位ft’tでで・
シめ付は固定することが行なわれているが、いずれも一
長一短かあり、この(1!1のナラ]・10を電極棒5
に対し簡単かつ適切に同定できるとは言い難いもので、
伺らかの対策金講じることが望凍れている。
たとえは特開昭56−37423ぢ公報には、第2図お
よび第3図(a)(b)rこ示すように、円形ナツト1
4を電極棒50こ対し固定するにあたって、二個の凹角
割型に分割さitた〃Sしめ治具15,15によってナ
ツト14のtP+It 線方向中央部外周を両側から圧
接して挾持することeこよυ、ナツト14の周方向にお
いて四方以上から同時に心方向に均一に押圧するように
した構成が示さtlでいる。しかしながら、この上うな
構成によれは、かしめ力を強く1゛ると、第3図(h)
に示すごとくプーット14の周縁部が軸線方向にたわむ
ように変形してし聾うイ)ので、不良率が高いといった
欠点があった。そして、上述したように、ナツト14が
軸線方向に拡がるように変位すると、第4図に示すよう
に、絶縁ブツシュ4を必要以上に押圧してフランジ部4
a部分に割れが生じ、破損等を生じたりするといった問
題があった。こilは上述した方法によりナラ) 14
kかしめ付ける榴造では、大型のプレス機械等を必要
とするといつグと理由力・らナツト径をあまり大きくす
ることができず、これがホルダ2の内径よりも小さい7
bめでわった。捷た、上述したようにナツト14が変形
すると、その外側面にリード端子全LF、接して締付け
るにあたって、確実な締付は状態を得ることがPi#
Lいもので、その端子の全面接触を得るためtこは締付
はナツト13をより強い力でねじ込むことが必要で、そ
の取付は作業が面倒となるといつ17問題もあった。
よび第3図(a)(b)rこ示すように、円形ナツト1
4を電極棒50こ対し固定するにあたって、二個の凹角
割型に分割さitた〃Sしめ治具15,15によってナ
ツト14のtP+It 線方向中央部外周を両側から圧
接して挾持することeこよυ、ナツト14の周方向にお
いて四方以上から同時に心方向に均一に押圧するように
した構成が示さtlでいる。しかしながら、この上うな
構成によれは、かしめ力を強く1゛ると、第3図(h)
に示すごとくプーット14の周縁部が軸線方向にたわむ
ように変形してし聾うイ)ので、不良率が高いといった
欠点があった。そして、上述したように、ナツト14が
軸線方向に拡がるように変位すると、第4図に示すよう
に、絶縁ブツシュ4を必要以上に押圧してフランジ部4
a部分に割れが生じ、破損等を生じたりするといった問
題があった。こilは上述した方法によりナラ) 14
kかしめ付ける榴造では、大型のプレス機械等を必要
とするといつグと理由力・らナツト径をあまり大きくす
ることができず、これがホルダ2の内径よりも小さい7
bめでわった。捷た、上述したようにナツト14が変形
すると、その外側面にリード端子全LF、接して締付け
るにあたって、確実な締付は状態を得ることがPi#
Lいもので、その端子の全面接触を得るためtこは締付
はナツト13をより強い力でねじ込むことが必要で、そ
の取付は作業が面倒となるといつ17問題もあった。
[発明の概要]
本発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、環状溝
をその軸線方間中央部外周に41しプラグホルダの後端
たら延設さまた電極棒に対し螺着された金属製ナツトを
、その外周部に相対量して配置させた2個のかしめ爪を
有するかしめ金具および1個のかしめ爪を有する7+)
シめ金具を用いて両側から挾持し、その環状′n溝底部
を周方向の三方から心方向に押圧して電極棒にかしめ付
は固定するという簡単乃拾成によって、かしめ力を三点
に年中させ小さな力て充分な固着力を得てナツトを電極
棒に対し簡単かつ確実に固定し、得るとともに、従来の
ような軸線方向への変形もないため他の各部に対する悪
影Tン等といった問題もない安価なディーゼルエンジン
用グロープラグを提供するものでるる。
をその軸線方間中央部外周に41しプラグホルダの後端
たら延設さまた電極棒に対し螺着された金属製ナツトを
、その外周部に相対量して配置させた2個のかしめ爪を
有するかしめ金具および1個のかしめ爪を有する7+)
シめ金具を用いて両側から挾持し、その環状′n溝底部
を周方向の三方から心方向に押圧して電極棒にかしめ付
は固定するという簡単乃拾成によって、かしめ力を三点
に年中させ小さな力て充分な固着力を得てナツトを電極
棒に対し簡単かつ確実に固定し、得るとともに、従来の
ような軸線方向への変形もないため他の各部に対する悪
影Tン等といった問題もない安価なディーゼルエンジン
用グロープラグを提供するものでるる。
〔実施例J
以F、本発明を図面に示した実施例を用いて詳細に説明
する。
する。
第1図、さらに第5図ないし第8図は本発明に係るディ
ーゼルエンジン用クローズラグの一実施例を示すもので
治り、その全体の概略構成は前述した通りで、その説明
は省略する。
ーゼルエンジン用クローズラグの一実施例を示すもので
治り、その全体の概略構成は前述した通りで、その説明
は省略する。
さて、本発明によれば、プラグホルダ2の後端から延設
された電極棒5に対し螺着される金属製ナツト10を簡
単かつ確実に固着するために、この金属製ナツト10を
、その軸線方向中央部外周に所望の溝深さをもつ環状溝
20を有するようにして形成するとともに、この金属製
ナツト10の外周部にその軸線方向と直交する方向から
相対向して配置させた2個のかしめ爪21.22’を有
するかしめ金具23および1個のかしめ爪24を有する
かしめ金具25を用いて両lll1から挾持し、その環
状溝溝底部20a f周方向の三方から心方向に押圧し
て電極棒5に対しかしめ付は固定するようにしたところ
に特徴を有している。
された電極棒5に対し螺着される金属製ナツト10を簡
単かつ確実に固着するために、この金属製ナツト10を
、その軸線方向中央部外周に所望の溝深さをもつ環状溝
20を有するようにして形成するとともに、この金属製
ナツト10の外周部にその軸線方向と直交する方向から
相対向して配置させた2個のかしめ爪21.22’を有
するかしめ金具23および1個のかしめ爪24を有する
かしめ金具25を用いて両lll1から挾持し、その環
状溝溝底部20a f周方向の三方から心方向に押圧し
て電極棒5に対しかしめ付は固定するようにしたところ
に特徴を有している。
これを詳述すると、前記金屑製ナツト10は、アルミ材
などによジ中央にねじ孔10a を有するようにして略
円形状を呈するように形成され、その軸線方向中央部外
周にはその両側面がテーバ面20b、20cにて形成さ
れた環状溝20が形成されている。なお、このナツト1
0の外径寸法は、第1図および第5図から明らかなよう
に、ホルダ2の内径よりも大きくなるように設定され、
その外側面は前記絶縁ブツシュ4のフランジ部4a(H
ホルダ2の後端面に圧接し得るように形成され、一方前
記環状e20の溝底部20aはホルダ2の内径よりも小
さく、この部分をかしめる際の加圧力を”必要最小限に
することができるように構成さ才している。
などによジ中央にねじ孔10a を有するようにして略
円形状を呈するように形成され、その軸線方向中央部外
周にはその両側面がテーバ面20b、20cにて形成さ
れた環状溝20が形成されている。なお、このナツト1
0の外径寸法は、第1図および第5図から明らかなよう
に、ホルダ2の内径よりも大きくなるように設定され、
その外側面は前記絶縁ブツシュ4のフランジ部4a(H
ホルダ2の後端面に圧接し得るように形成され、一方前
記環状e20の溝底部20aはホルダ2の内径よりも小
さく、この部分をかしめる際の加圧力を”必要最小限に
することができるように構成さ才している。
そ(7て、上述した構成によるナツト10において、こ
れ全電惟律5に4合させた状態でその両側から力)しめ
金具23.25全移動させてそのかしめ爪21.22:
24Gてて環状溝2Uの溝底部20a を周方向の三方
ンハら加圧J゛ることにより、各部・しめ爪21.22
;24が当たる三点に力)しめ力を有効に集中させ、小
さな力にて充分な固着力がf心られることになる。なふ
゛、図中26は環状溝溝底部20a での谷かしめ爪2
1.22;24によるかしめ部でめ9、また23a、2
5a ?ユ各金具23.25による挟圧位置での基準面
である。
れ全電惟律5に4合させた状態でその両側から力)しめ
金具23.25全移動させてそのかしめ爪21.22:
24Gてて環状溝2Uの溝底部20a を周方向の三方
ンハら加圧J゛ることにより、各部・しめ爪21.22
;24が当たる三点に力)しめ力を有効に集中させ、小
さな力にて充分な固着力がf心られることになる。なふ
゛、図中26は環状溝溝底部20a での谷かしめ爪2
1.22;24によるかしめ部でめ9、また23a、2
5a ?ユ各金具23.25による挟圧位置での基準面
である。
さらに、上述したナツト10の環状溝20両側のテーパ
面20b 、 2Uc は各金具23.25の爪21.
22:24を溝底部20a に案内するガイド面となる
とともに、このナツト1υの両弁縁部の強度を保証し、
上述したかしめ加工時による軸線方向への変位を防止す
るうえでもその効果を発揮し得るものである。
面20b 、 2Uc は各金具23.25の爪21.
22:24を溝底部20a に案内するガイド面となる
とともに、このナツト1υの両弁縁部の強度を保証し、
上述したかしめ加工時による軸線方向への変位を防止す
るうえでもその効果を発揮し得るものである。
また、」二連したかし2め金具23.25は、第9fl
(a)(b)(c) t:たは第1O図(a)(b)
(c) からも明らかなように、全体が平板状を呈する
ようにして鋼材などにより形成され、その内方端側にか
しめ爪21゜22:24が設けられるとともに、外方端
側には第11図に示す〃)シめ機3[J1’itlの駆
動系に連結されるビン孔23b、25b が穿設されて
いる。
(a)(b)(c) t:たは第1O図(a)(b)
(c) からも明らかなように、全体が平板状を呈する
ようにして鋼材などにより形成され、その内方端側にか
しめ爪21゜22:24が設けられるとともに、外方端
側には第11図に示す〃)シめ機3[J1’itlの駆
動系に連結されるビン孔23b、25b が穿設されて
いる。
このかしめ@30の概略構成を第11図を用いて簡単に
説明すると、図中31はグロープラグのホルダボルト部
2bを保持する六角孔31a f有する歯車、32はこ
の歯車31に噛合し図中紙面方向に往復部B1bされる
ラックで、このラック32は、これにピストンロッド3
3a k連結してなる油圧シリンダ33、このシリンダ
33に所定の油圧を送る空圧シリンダ34、このシリン
ダ34の空圧室34a または前記シリンダ33のロッ
ド側室33bにエアタンク35たら空気圧を送る電磁式
切換パルプ36等からなるナツト10の増し締め機構に
よって駆動さn、るものでめる。なお、前記両シリンダ
33.34の油圧管路途中にh1ラック32の急激力・
移@全防止するための可変絞り37が設けられるととも
に、これと並列して油圧の逆5Lk防止するチェックバ
ルブ38が設置ryうれている。甘た、この増し締め機
14: ttx、後述するようを゛こかしめ金具23.
25の6爪21,22:24i’こて保持されたナツト
10をホルダ2側の回転によって相対的に解進笛せ得る
ものである。
説明すると、図中31はグロープラグのホルダボルト部
2bを保持する六角孔31a f有する歯車、32はこ
の歯車31に噛合し図中紙面方向に往復部B1bされる
ラックで、このラック32は、これにピストンロッド3
3a k連結してなる油圧シリンダ33、このシリンダ
33に所定の油圧を送る空圧シリンダ34、このシリン
ダ34の空圧室34a または前記シリンダ33のロッ
ド側室33bにエアタンク35たら空気圧を送る電磁式
切換パルプ36等からなるナツト10の増し締め機構に
よって駆動さn、るものでめる。なお、前記両シリンダ
33.34の油圧管路途中にh1ラック32の急激力・
移@全防止するための可変絞り37が設けられるととも
に、これと並列して油圧の逆5Lk防止するチェックバ
ルブ38が設置ryうれている。甘た、この増し締め機
14: ttx、後述するようを゛こかしめ金具23.
25の6爪21,22:24i’こて保持されたナツト
10をホルダ2側の回転によって相対的に解進笛せ得る
ものである。
一方、前記力・しめ金具23.25は、それぞれ第1お
よび第2の加圧シリンダ40.41のピストンロッド4
0a、41a先端に連結具42 、43のピン42a、
43a ′([−介して連結され、これら両シリンタ゛
40,41にてナツト1υに対し進退動作−′J〜るよ
うに構成されている。すなわち、前記両シリンダ40.
41はエアタンク44(前ICエアタンク35と同一の
ものでもよい)から低圧または重圧用の調圧バルブ45
.46を介し一〇供給される空気圧により駆動されて所
望の油圧を送出するアクチュエータ4Tにて駆動される
もので、その油圧管路4Bには圧力計49が付設されて
いる。
よび第2の加圧シリンダ40.41のピストンロッド4
0a、41a先端に連結具42 、43のピン42a、
43a ′([−介して連結され、これら両シリンタ゛
40,41にてナツト1υに対し進退動作−′J〜るよ
うに構成されている。すなわち、前記両シリンダ40.
41はエアタンク44(前ICエアタンク35と同一の
ものでもよい)から低圧または重圧用の調圧バルブ45
.46を介し一〇供給される空気圧により駆動されて所
望の油圧を送出するアクチュエータ4Tにて駆動される
もので、その油圧管路4Bには圧力計49が付設されて
いる。
オた、低圧用調圧パルプ45の下流には逆流防止用のチ
ェックバルブ5uが、高圧用調圧パルプ46の下流には
第1の切換パルプ51が設けられるととも(・C1その
合流されてアクチュエータ47に至る空気圧管路52に
は第2の切換パルプ53および三方切換バルブ54が設
けられている。
ェックバルブ5uが、高圧用調圧パルプ46の下流には
第1の切換パルプ51が設けられるととも(・C1その
合流されてアクチュエータ47に至る空気圧管路52に
は第2の切換パルプ53および三方切換バルブ54が設
けられている。
なお、前記三方切換バルブ54は、概略第12図に示し
たような構成を有し、ナツト10の固定およびたしめ時
には弁体55を第1のバルブシート56から第2のバル
ブシート57IllIに当接させるようにしてエア全ア
クナユエータ4T側に供給し得るように動作されるとと
もに、かしめ金具23.25’ffi外すときには、ス
プリング58にて弁体55を第1のバルブシート56側
に押圧し、アクチュエータ47系を大気に開放させるよ
うに動作するものである。 : また、第11図において、グロープラグの下端に延設さ
れたt種棒5先端はガイド部材60にて保持されるもの
であす、さらにその外方には図示しないがナツト10の
かしめ加工が終了した後グロープラグを上井させて取外
し可能とするシリンダが配設されているものである。
たような構成を有し、ナツト10の固定およびたしめ時
には弁体55を第1のバルブシート56から第2のバル
ブシート57IllIに当接させるようにしてエア全ア
クナユエータ4T側に供給し得るように動作されるとと
もに、かしめ金具23.25’ffi外すときには、ス
プリング58にて弁体55を第1のバルブシート56側
に押圧し、アクチュエータ47系を大気に開放させるよ
うに動作するものである。 : また、第11図において、グロープラグの下端に延設さ
れたt種棒5先端はガイド部材60にて保持されるもの
であす、さらにその外方には図示しないがナツト10の
かしめ加工が終了した後グロープラグを上井させて取外
し可能とするシリンダが配設されているものである。
このような〃≧しめ機30u、次のように動作されるも
のでろる。
のでろる。
1ず、予め組立てられたグロープラグの電極棒5にナツ
ト1()を螺着して仮締めした後、こtL2削配歯車3
1の六角孔31a内にセラI・する。このとき、このセ
ットl−ロボットハンドムどて行なうようにすれd、そ
の自動化にわたっての効果は大きい。
ト1()を螺着して仮締めした後、こtL2削配歯車3
1の六角孔31a内にセラI・する。このとき、このセ
ットl−ロボットハンドムどて行なうようにすれd、そ
の自動化にわたっての効果は大きい。
次で、第2の切換パルプ53のみをオンして開放状態と
し、アクチュエータ47に低圧用調圧バルブ45からた
とえば2.5 kp / aη といった低圧の空気圧
を供給L、各加圧シリンダ40.41’e作動させて1
)l、め金具23.25のかしめ爪21゜22:24’
tナツト10の環状溝溝底部20a、fT!1にたとえ
ば650kLa度の力にて押圧して当接させる。このと
きKは、6爪21.22:24はナツト10をかしめな
い程度の力にて当接される。
し、アクチュエータ47に低圧用調圧バルブ45からた
とえば2.5 kp / aη といった低圧の空気圧
を供給L、各加圧シリンダ40.41’e作動させて1
)l、め金具23.25のかしめ爪21゜22:24’
tナツト10の環状溝溝底部20a、fT!1にたとえ
ば650kLa度の力にて押圧して当接させる。このと
きKは、6爪21.22:24はナツト10をかしめな
い程度の力にて当接される。
その後、前記増し締め機構を作動させてナツト10を約
201v−cm程度の規定トルクにて電極棒5に増し締
めし、さらにこの状態で前記第1の切換パルプ51をオ
ンし、高圧用調圧パルプ46から4.5 ky / c
rt+ 程度の高い空気圧をアクチュエータ47側に供
給する。すると、このアクチュエータ47によって発生
された高い油圧がシリンダ40.41に送られ、6爪2
1.22:24金たとえば1200に9程度といった力
にてさらに強く押圧し、その結果前述したようなナツト
10の三点かしめが行なわれるものでるる。
201v−cm程度の規定トルクにて電極棒5に増し締
めし、さらにこの状態で前記第1の切換パルプ51をオ
ンし、高圧用調圧パルプ46から4.5 ky / c
rt+ 程度の高い空気圧をアクチュエータ47側に供
給する。すると、このアクチュエータ47によって発生
された高い油圧がシリンダ40.41に送られ、6爪2
1.22:24金たとえば1200に9程度といった力
にてさらに強く押圧し、その結果前述したようなナツト
10の三点かしめが行なわれるものでるる。
上述したかしめ加工が終了した後には、切換パルプ51
.53’?:オフして空気圧の供給を止め、三方切換バ
ルブ54にて大気中に空気圧を開放し、各加圧シリンダ
40.41を初期状態に戻し、6爪21,22:24を
ナツト10から退出動作させる。なお、このとき、前記
切換パルプ51.53およびチェックパルプ50間のエ
アは閉じ込み状態とされるが、これは配管径が細いため
、次のか動 しめ手作が行なわれるときアクチュエータ4Tに′て吸
収される。
.53’?:オフして空気圧の供給を止め、三方切換バ
ルブ54にて大気中に空気圧を開放し、各加圧シリンダ
40.41を初期状態に戻し、6爪21,22:24を
ナツト10から退出動作させる。なお、このとき、前記
切換パルプ51.53およびチェックパルプ50間のエ
アは閉じ込み状態とされるが、これは配管径が細いため
、次のか動 しめ手作が行なわれるときアクチュエータ4Tに′て吸
収される。
また、上述した動作終了時において、増し締め機(18
側もメツ状態とされ、ラック32を元の位置に戻す。こ
のとき、ナツト10から爪21.22;24が外t1て
いるためグローフラグは歯車31と共に回転される。
側もメツ状態とされ、ラック32を元の位置に戻す。こ
のとき、ナツト10から爪21.22;24が外t1て
いるためグローフラグは歯車31と共に回転される。
そして、峰のグロープラグを下方のシリンダにC持ち上
O)′でセット状態から外し、こi+、’iロボットハ
ンドなどによって取外すことにょV一工程が終了するも
ので、これら各動作を−j″べで自動化して行なえるf
cめ、量産性やコスト面で優れているものである。
O)′でセット状態から外し、こi+、’iロボットハ
ンドなどによって取外すことにょV一工程が終了するも
ので、これら各動作を−j″べで自動化して行なえるf
cめ、量産性やコスト面で優れているものである。
なお、本発明は上述した実施例構造に限定されず、各部
の形状、構造等を適宜変形、変更することlj、自由で
あり、要は電極棒に螺着された金属製ナツトの環状溝溝
底部を三個のかしめ爪にて三方力)う押圧して力・シ、
め付は固定するものであればよいものでるる。
の形状、構造等を適宜変形、変更することlj、自由で
あり、要は電極棒に螺着された金属製ナツトの環状溝溝
底部を三個のかしめ爪にて三方力)う押圧して力・シ、
め付は固定するものであればよいものでるる。
以上説明したように、本発嬰にょ九ば、環状溝をその軸
線方向中央部外周に有しプラグホルダの後端から延設さ
れた電極棒に対し螺着された金属製ナツトを、その外周
部に相対向して配置させた2岡のかしめ爪を有するかし
め金具および1個のかしめ爪を有する力・しめ金具を用
いて両側から挾持し、その環状f/II溝底部を周方向
の三方から心方向に押圧して電極棒にかしめ付は固定す
るようにしたので、簡単かつ安価な構成にもがかわらず
、かしめ力を三点に集中させ小さな力で充分な固着力を
得てナツトを電極棒に対し簡単かつ確実に固定し得ると
ともに、従来のような軸線方向への変形もないため他の
各部に対して悪影響等を与えるといった問題もなく、さ
らに上述t7たナツトを電極棒にかしめ付りるにあたっ
ての装置としてもその構造が簡単でしかも子の作業を全
て自動化し得るものでろり、人手を使用せず安価に量産
化することができる等といった種々優れた効果がめる。
線方向中央部外周に有しプラグホルダの後端から延設さ
れた電極棒に対し螺着された金属製ナツトを、その外周
部に相対向して配置させた2岡のかしめ爪を有するかし
め金具および1個のかしめ爪を有する力・しめ金具を用
いて両側から挾持し、その環状f/II溝底部を周方向
の三方から心方向に押圧して電極棒にかしめ付は固定す
るようにしたので、簡単かつ安価な構成にもがかわらず
、かしめ力を三点に集中させ小さな力で充分な固着力を
得てナツトを電極棒に対し簡単かつ確実に固定し得ると
ともに、従来のような軸線方向への変形もないため他の
各部に対して悪影響等を与えるといった問題もなく、さ
らに上述t7たナツトを電極棒にかしめ付りるにあたっ
ての装置としてもその構造が簡単でしかも子の作業を全
て自動化し得るものでろり、人手を使用せず安価に量産
化することができる等といった種々優れた効果がめる。
第1図は本発明に係るディーゼルエンジン用グロープラ
グの一笑施例を示−を縦断側面図、第2図は金属製ナツ
トを電極棒に〃・シめ付けるにめたっての従来例を示す
概略図、第3図(a) 、 (b)はその製造方法を示
す図、141−吐従来0不具今+示す鉦、第4図は従来
の不具合を示す要部拡大断面図、第5図は本発明の要部
を拡大して示す要部拡大断面図、第6図(a) 、 (
b) lいし第7図(a) 、 (b)は本発明を特徴
づける金属製ナツトとそのかしめ金具との関係およびか
L2め状態を示す平面図およびその断面図、第8図は〃
・しめ付けられた金属製ナツトの断面図、第9図(a3
、 (b) 、 (c)およびIHo図(a) 、
(b) 。 (c)はそれぞれかしめ金具を示す平面図、断面図およ
びその要部拡大図、第11図は本発明に係る製造方法を
夾施する装置の概略構成を示す図、第12図り、その三
方パルプを例示する図でそる。 1・◆争・シース、2・・−ψフ”ラグホルダ、3・・
−・0リング、4・9・・絶縁ブツシュ、5・・・・電
極棒、6・・・・発熱線、10・・−・金属製ナツト、
11・・・・ワッシャ、12・・・Φスプリングワッシ
ャ、13−−・・締付は用ナツト、20・・・・環状溝
、20a ・・・・溝底部、20b、20c 拳・・・
テーパ面、21゜22:24−−−−かしめ爪、23.
25−−−・〃・しめ金具、30・・・・力・しめ機。 特Ff LIル願人 自動車機器株式会社代理人山川政
樹(ほか2名) 第1図 第3図 (a) (b) 第4図 第5図 第6図 (0) (b) 第7図 (0) (b) − 第8図 第9図 (b) (C) 3− 第10図 (Q) ?CI (b) (C) 第11図 /、Q 第12図 1r f−截 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 59.3.15 1、事件の表示 昭和59年 特 許項第14678号 およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) 自動車機器株式会社 する。 以 上 第 7 図 (0)
グの一笑施例を示−を縦断側面図、第2図は金属製ナツ
トを電極棒に〃・シめ付けるにめたっての従来例を示す
概略図、第3図(a) 、 (b)はその製造方法を示
す図、141−吐従来0不具今+示す鉦、第4図は従来
の不具合を示す要部拡大断面図、第5図は本発明の要部
を拡大して示す要部拡大断面図、第6図(a) 、 (
b) lいし第7図(a) 、 (b)は本発明を特徴
づける金属製ナツトとそのかしめ金具との関係およびか
L2め状態を示す平面図およびその断面図、第8図は〃
・しめ付けられた金属製ナツトの断面図、第9図(a3
、 (b) 、 (c)およびIHo図(a) 、
(b) 。 (c)はそれぞれかしめ金具を示す平面図、断面図およ
びその要部拡大図、第11図は本発明に係る製造方法を
夾施する装置の概略構成を示す図、第12図り、その三
方パルプを例示する図でそる。 1・◆争・シース、2・・−ψフ”ラグホルダ、3・・
−・0リング、4・9・・絶縁ブツシュ、5・・・・電
極棒、6・・・・発熱線、10・・−・金属製ナツト、
11・・・・ワッシャ、12・・・Φスプリングワッシ
ャ、13−−・・締付は用ナツト、20・・・・環状溝
、20a ・・・・溝底部、20b、20c 拳・・・
テーパ面、21゜22:24−−−−かしめ爪、23.
25−−−・〃・しめ金具、30・・・・力・しめ機。 特Ff LIル願人 自動車機器株式会社代理人山川政
樹(ほか2名) 第1図 第3図 (a) (b) 第4図 第5図 第6図 (0) (b) 第7図 (0) (b) − 第8図 第9図 (b) (C) 3− 第10図 (Q) ?CI (b) (C) 第11図 /、Q 第12図 1r f−截 手続補正書(自発) 昭和 年 月 日 特許庁長官殿 59.3.15 1、事件の表示 昭和59年 特 許項第14678号 およびその製造方法 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出願人 名称(氏名) 自動車機器株式会社 する。 以 上 第 7 図 (0)
Claims (2)
- (1)プラグホルダの後端2))ら延設された電極棒に
対し#、着される金FS製ナツl備え、このナツトはそ
の軸線方向中央部外周に環状溝を有し、力為つこの環状
溝の溝底部が周方向において三方から心方向に押圧して
かしめ+JけらfLることにより前記電極棒に固着され
ていること全特徴と−rるディーゼルエンジン用グロー
プラグ。 - (2)環状溝を軸線方向中央部外周に有してなる金属製
ナラトラプラグホルダの後端から延設された電極棒に対
し螺着し9、かつ前記ナツトの環状溝溝底部に対向する
ように(−てその軸線方向と直交する方向から相対向(
1,て2個のかしめ爪を有するかしめ金具および1個の
かしめ爪を有するかしめ金具を配置させ、次でこれら内
金具をナツト側に移動させることによりナツトの周方向
において三個所を心方向に押圧してこのナツトを電極棒
にかしめ付は固着することを特徴とするディーゼルエン
ジン用グロープラグの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1467884A JPS60159519A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1467884A JPS60159519A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60159519A true JPS60159519A (ja) | 1985-08-21 |
Family
ID=11867871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1467884A Pending JPS60159519A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | デイ−ゼルエンジン用グロ−プラグおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60159519A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344064U (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-24 | ||
| JPH0597006U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-12-27 | スタンレー電気株式会社 | 車幅灯内蔵前照灯 |
| CN1063525C (zh) * | 1996-05-31 | 2001-03-21 | 日本特殊陶业株式会社 | 热线点火塞 |
| CN1064435C (zh) * | 1996-05-14 | 2001-04-11 | 日本特殊陶业株式会社 | 电热塞的螺母紧固装置 |
| KR101237883B1 (ko) * | 2011-02-25 | 2013-02-27 | 주식회사 유라테크 | 클램핑너트 및 이를 포함하는 글로우플러그 |
| EP2434220A3 (en) * | 2010-09-16 | 2017-12-13 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Glow plug and method of manufacturing the same |
-
1984
- 1984-01-30 JP JP1467884A patent/JPS60159519A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344064U (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-24 | ||
| JPH0597006U (ja) * | 1991-10-29 | 1993-12-27 | スタンレー電気株式会社 | 車幅灯内蔵前照灯 |
| CN1064435C (zh) * | 1996-05-14 | 2001-04-11 | 日本特殊陶业株式会社 | 电热塞的螺母紧固装置 |
| CN1063525C (zh) * | 1996-05-31 | 2001-03-21 | 日本特殊陶业株式会社 | 热线点火塞 |
| EP2434220A3 (en) * | 2010-09-16 | 2017-12-13 | Ngk Spark Plug Co., Ltd. | Glow plug and method of manufacturing the same |
| KR101237883B1 (ko) * | 2011-02-25 | 2013-02-27 | 주식회사 유라테크 | 클램핑너트 및 이를 포함하는 글로우플러그 |
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