JPS60160196A - 電子機器筐体のロツク装置 - Google Patents
電子機器筐体のロツク装置Info
- Publication number
- JPS60160196A JPS60160196A JP59016303A JP1630384A JPS60160196A JP S60160196 A JPS60160196 A JP S60160196A JP 59016303 A JP59016303 A JP 59016303A JP 1630384 A JP1630384 A JP 1630384A JP S60160196 A JPS60160196 A JP S60160196A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock
- electronic device
- mounting
- mounting mount
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、例えば車載用無線機等の電子機器筐体のロッ
ク装置に関するものである。
ク装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、車載用の電子機器筐体を取付マウントに設置する
場合、車の振動で電子機器筐体が不用の振動をしたυ、
抜落ちるのを防止するため、厳重にねじ止めしていた。
場合、車の振動で電子機器筐体が不用の振動をしたυ、
抜落ちるのを防止するため、厳重にねじ止めしていた。
このため、保守整備に際して電子機器筐体を取付マウン
トより取外したり、取付けたシするのに手数を要するば
かりでなく、不便であった。また従来、電子機器筐体の
脱着を簡単に行うことができるものもあるが、この取付
装置は過激な振動に耐えられなかったり、振動に耐えら
れるようなものは装置が大きくなったり、複雑な構造と
なったりし、このため高価なものとなる等の欠点があっ
た。
トより取外したり、取付けたシするのに手数を要するば
かりでなく、不便であった。また従来、電子機器筐体の
脱着を簡単に行うことができるものもあるが、この取付
装置は過激な振動に耐えられなかったり、振動に耐えら
れるようなものは装置が大きくなったり、複雑な構造と
なったりし、このため高価なものとなる等の欠点があっ
た。
発明の目的
本発明は、前記のような従来例の欠点を除去し、構造が
簡単で、着脱作業を簡単に、且つ迅速に行うことができ
、また耐振性を向上させることができ、またコストの低
下を図ることができ、更には電子機器筐体の盗難、電子
機器に対するいたずら等を防止することができるように
した電子機器筐体のロック装置を提供することを目的と
するものである。
簡単で、着脱作業を簡単に、且つ迅速に行うことができ
、また耐振性を向上させることができ、またコストの低
下を図ることができ、更には電子機器筐体の盗難、電子
機器に対するいたずら等を防止することができるように
した電子機器筐体のロック装置を提供することを目的と
するものである。
発明の構成
本発明は前記目的を達成するため、取付板に側板を連設
した取付マウントに揺動可能に支持され、フック部を有
するロックレバ−9取付マウントに取付けられる電子機
器筐体の側面に設けられた突起、前記取付マウントとロ
ックレバ−に介在され、電子機器筐体を取付マウントに
挿入する際に突起の通過を許し、通過後フック部を突起
に係合して抜止めするようにロックレバ−を附勢する弾
性体を有する取付装置と、取付マウント側板に取付けら
れ、前記抜止め状態にある突起を被覆する錠箱と、この
錠箱に取付けられた錠前と、この錠前を施錠、若しくは
解錠する鍵と、錠箱内において錠箱に施錠と解錠により
回動可能に取付けられ、施錠の際に前記抜止め状態にあ
る突起に係合するロック板とを備えたことを特徴とする
ものである。
した取付マウントに揺動可能に支持され、フック部を有
するロックレバ−9取付マウントに取付けられる電子機
器筐体の側面に設けられた突起、前記取付マウントとロ
ックレバ−に介在され、電子機器筐体を取付マウントに
挿入する際に突起の通過を許し、通過後フック部を突起
に係合して抜止めするようにロックレバ−を附勢する弾
性体を有する取付装置と、取付マウント側板に取付けら
れ、前記抜止め状態にある突起を被覆する錠箱と、この
錠箱に取付けられた錠前と、この錠前を施錠、若しくは
解錠する鍵と、錠箱内において錠箱に施錠と解錠により
回動可能に取付けられ、施錠の際に前記抜止め状態にあ
る突起に係合するロック板とを備えたことを特徴とする
ものである。
実施例の説明
以下に本発明の一実施−jについて図面を参照して説明
する。
する。
第1図に示すように取付マウント1に取付板2の左右両
側に側板3が連設され、全体的にほぼU字形を呈してい
る。取付板2には車体等に取付けるためのねじ孔4が形
成されている。各側板3の中央部の下側には内方水平方
向に突出する保持部6が連設されている。各側板3の後
部には第1の突起を形成するチルパーボス6が絞シ加工
等によって設けられている。各側板3におけるテーパー
ボス6の前側位置には切欠#l18が形成され、側板3
にばね性を付与している。各側板3の前部には水平方向
に0字状の切欠部9が形成されている。各側板3の内側
に沿うようにロックレバ−1oが設けられ、このロック
レバ−10は側板3に軸11により揺動可能に支持され
ている。各ロックレバ−10の後部12は側板3の中央
部に形成された角孔13に挿入され、iの貴石13によ
り4励動作が制限される。各ロックレバ−10の前部に
は前記側板3の切欠部eの開放部を閉塞するためのフッ
ク部14が形成されている0角孔13とロックレバ−1
0の後部12には対向して突起が設けられ、これら突起
の外周において角孔13とロックレバ−後部12との間
に弾性体である圧縮ばね16が介在され、この圧縮ばね
16の弾性によりロックレバ−10をその7ツク部14
が切欠部9の開放部を閉じるように附勢している。各ロ
ックレバ−10の前部の下端には外側にロック解除フィ
ン16が突設され、このロック解除フィン16を下方へ
押圧することによりロックレバ−1oを圧縮ばね16の
弾性に抗して回動させ、切欠部9の開放部を開放するこ
とができる。取付マウント10両側板3の前部間には補
強フレーム17がビス18(第6図参照)によシ取付i
られ、側板の変形を防止している。
側に側板3が連設され、全体的にほぼU字形を呈してい
る。取付板2には車体等に取付けるためのねじ孔4が形
成されている。各側板3の中央部の下側には内方水平方
向に突出する保持部6が連設されている。各側板3の後
部には第1の突起を形成するチルパーボス6が絞シ加工
等によって設けられている。各側板3におけるテーパー
ボス6の前側位置には切欠#l18が形成され、側板3
にばね性を付与している。各側板3の前部には水平方向
に0字状の切欠部9が形成されている。各側板3の内側
に沿うようにロックレバ−1oが設けられ、このロック
レバ−10は側板3に軸11により揺動可能に支持され
ている。各ロックレバ−10の後部12は側板3の中央
部に形成された角孔13に挿入され、iの貴石13によ
り4励動作が制限される。各ロックレバ−10の前部に
は前記側板3の切欠部eの開放部を閉塞するためのフッ
ク部14が形成されている0角孔13とロックレバ−1
0の後部12には対向して突起が設けられ、これら突起
の外周において角孔13とロックレバ−後部12との間
に弾性体である圧縮ばね16が介在され、この圧縮ばね
16の弾性によりロックレバ−10をその7ツク部14
が切欠部9の開放部を閉じるように附勢している。各ロ
ックレバ−10の前部の下端には外側にロック解除フィ
ン16が突設され、このロック解除フィン16を下方へ
押圧することによりロックレバ−1oを圧縮ばね16の
弾性に抗して回動させ、切欠部9の開放部を開放するこ
とができる。取付マウント10両側板3の前部間には補
強フレーム17がビス18(第6図参照)によシ取付i
られ、側板の変形を防止している。
第2図に示すように取付マウント1に取付けられる電子
機器筐体19の両側に保持溝2oが形成21と、この溝
21の後側に続いて後方に至るに従い次第に拡開するよ
うに形成された溝22と、この拡開溝22の後側に続い
て形成された幅広の溝23よりなる。電子機器筐体19
の前部両側には第2の突起を形成するロックボス24が
突設され、このロックボス24の後側は弧状に形成され
ている。
機器筐体19の両側に保持溝2oが形成21と、この溝
21の後側に続いて後方に至るに従い次第に拡開するよ
うに形成された溝22と、この拡開溝22の後側に続い
て形成された幅広の溝23よりなる。電子機器筐体19
の前部両側には第2の突起を形成するロックボス24が
突設され、このロックボス24の後側は弧状に形成され
ている。
而して、この取付装置によれば、自動車ダツシュボード
の下部に取付けられた取付マウント1の内側に第3図に
示すように電子機器筐体19を挿入する。これに伴い保
持溝2oの幅狭溝20が保持部6に係合され、拡開溝2
2がテーパーボス6に係合される。これと同時にロック
ボス24がロックレバ−10のフック部14を圧縮ばね
16の弾性に抗して下降させて通過し、切欠部9に挿入
され通過後、ロックレバ−10が圧縮ばね16の弾性に
より復帰し、そのフック部14がロックボス24の前側
に係合される。このようにテーパーボス6より拡開溝2
2即ち、電子機器筐体19をJj、 i −m 山1
m ”’+シL61□!c−−を取付マウント1側のフ
ック部14により抜止めすることにより電子機器筐体、
9を取付〜ウレト1に取付けることができる。またロッ
ク解除フィル16を下方へ押圧してロックボス24を解
放し、この状態で電子機器筐体19を前方へ引張ること
により取付マウント1よシ取外すことができる。
の下部に取付けられた取付マウント1の内側に第3図に
示すように電子機器筐体19を挿入する。これに伴い保
持溝2oの幅狭溝20が保持部6に係合され、拡開溝2
2がテーパーボス6に係合される。これと同時にロック
ボス24がロックレバ−10のフック部14を圧縮ばね
16の弾性に抗して下降させて通過し、切欠部9に挿入
され通過後、ロックレバ−10が圧縮ばね16の弾性に
より復帰し、そのフック部14がロックボス24の前側
に係合される。このようにテーパーボス6より拡開溝2
2即ち、電子機器筐体19をJj、 i −m 山1
m ”’+シL61□!c−−を取付マウント1側のフ
ック部14により抜止めすることにより電子機器筐体、
9を取付〜ウレト1に取付けることができる。またロッ
ク解除フィル16を下方へ押圧してロックボス24を解
放し、この状態で電子機器筐体19を前方へ引張ること
により取付マウント1よシ取外すことができる。
このようにロック解除フィル16を下方へ押圧するだけ
の簡単な操作により電子機器筐体19を取外すことがで
きるので、この電子機器筐体19がマニア達によって盗
まれたり、若しくは内蔵する電子機器にいたずらされる
おそれがある。このため本発明においてはこれを防止す
るようになっており、以下その装置について説明する。
の簡単な操作により電子機器筐体19を取外すことがで
きるので、この電子機器筐体19がマニア達によって盗
まれたり、若しくは内蔵する電子機器にいたずらされる
おそれがある。このため本発明においてはこれを防止す
るようになっており、以下その装置について説明する。
第4図乃至第6図に示すように取付マウント1の側板3
に錠箱26が切欠部9を覆うように、即ちロックボス2
4を覆うように補強フレーム17と共に前記ビス18に
より取付けられている。錠箱26の前側板26には錠前
27が取付けられている。この錠前270回動部材には
錠箱25の内側においてロック板28の中間部がビス2
9により取付けられている。このロック板28は鍵30
による錠前27の施錠時に水平方向に回動し、鍵3oに
よる錠前27の解除時に垂直方向に回動することができ
、水平方向に倒した際、先端のロック部31が錠箱26
より突出し、口、フレバー1゜によシ抜止めされている
。ロックポース24の前側に係合することができる。錠
箱25における取付マウント1側の側板32にはばね掛
け33が取付けられ、このばね掛け33とロック板28
の基部34との間に引張ばね36が張設されている。こ
の引張ばね35はロック板28の施錠時の位置及び開錠
時の位置で最も弱く、安定状態となり、その途中では不
安定状態であり、安定状態にもどる力が働くように配置
されている。
に錠箱26が切欠部9を覆うように、即ちロックボス2
4を覆うように補強フレーム17と共に前記ビス18に
より取付けられている。錠箱26の前側板26には錠前
27が取付けられている。この錠前270回動部材には
錠箱25の内側においてロック板28の中間部がビス2
9により取付けられている。このロック板28は鍵30
による錠前27の施錠時に水平方向に回動し、鍵3oに
よる錠前27の解除時に垂直方向に回動することができ
、水平方向に倒した際、先端のロック部31が錠箱26
より突出し、口、フレバー1゜によシ抜止めされている
。ロックポース24の前側に係合することができる。錠
箱25における取付マウント1側の側板32にはばね掛
け33が取付けられ、このばね掛け33とロック板28
の基部34との間に引張ばね36が張設されている。こ
の引張ばね35はロック板28の施錠時の位置及び開錠
時の位置で最も弱く、安定状態となり、その途中では不
安定状態であり、安定状態にもどる力が働くように配置
されている。
而して前記の如く電子機器筐体18を取付マウント1に
取付けた状態で、鍵3oにより錠前27を施錠すること
により第4図、第6図及び第6図の実線で示すようにロ
ック板28を水平方向に回動させ、その先端のロック部
31をロックボ々4の前側に係合し、これによシミ子機
器筐体1eを取付マウント1に対しロックすることがで
きる。
取付けた状態で、鍵3oにより錠前27を施錠すること
により第4図、第6図及び第6図の実線で示すようにロ
ック板28を水平方向に回動させ、その先端のロック部
31をロックボ々4の前側に係合し、これによシミ子機
器筐体1eを取付マウント1に対しロックすることがで
きる。
従ってロック解除フィン16を押し下げてフック部14
をロックボス24より離脱させても電子機器筐体19を
取付マウント1より取外すことはできない。鍵30を錠
前27に挿入し回転させて解除することによりロック板
28を第6図に鎖線で示すように垂直方向に回動させ、
ロック部31をロックボス24より離脱させてロックボ
ス24を解放する。従って前記の如くロック解除フィン
16を押し下げることによりフック部14をロックボス
24よシ離脱させ、電子機器筐体19を取付マウント1
より取外すことができるO即ち、筐体取付装置固有の鍵
を持たない人は、取付マウント1から電子機器筐体1e
を取外すことができない。
をロックボス24より離脱させても電子機器筐体19を
取付マウント1より取外すことはできない。鍵30を錠
前27に挿入し回転させて解除することによりロック板
28を第6図に鎖線で示すように垂直方向に回動させ、
ロック部31をロックボス24より離脱させてロックボ
ス24を解放する。従って前記の如くロック解除フィン
16を押し下げることによりフック部14をロックボス
24よシ離脱させ、電子機器筐体19を取付マウント1
より取外すことができるO即ち、筐体取付装置固有の鍵
を持たない人は、取付マウント1から電子機器筐体1e
を取外すことができない。
なお、取付マウント1は自動車ダツシュボードの下部に
取付け、これに電子機器筐体19を吊付げるように取付
けることもでき、また取付マウント1を床上に上向きに
取付け、これに電子機器筐体19を持上げ式に取付ける
こともできる0さらにロック装置を電子機器筐体1eの
左右両方にそれぞれに設けるととによりロックをより確
実にすることも出来る。
取付け、これに電子機器筐体19を吊付げるように取付
けることもでき、また取付マウント1を床上に上向きに
取付け、これに電子機器筐体19を持上げ式に取付ける
こともできる0さらにロック装置を電子機器筐体1eの
左右両方にそれぞれに設けるととによりロックをより確
実にすることも出来る。
発明の効果
以上の説明より明らかなように本発明によれば、電子機
器筐体を取付マウントに対し挿入するだけの簡単な操作
により取付マウント側のロックレバ−のフック部を電子
機器筐体側の突起に係合して迅速に、且つ確実に取付け
ることができ、またロックレバ−を回動させてフック部
を突起より離脱させるだけの簡単な操作により電子機器
筐体を取付マウントより迅速に取外すことができる。ま
た取付マウントに錠箱を取付け、この錠箱内に錠箱に取
付けた錠前を鍵によシ施錠若しくは解錠することにより
回動するロック板を設け、施錠によシロツク板を前記突
起に係合してロックするようにしているので、第三者の
マニア達が電子機器筐体を盗み、またはそれに内蔵され
ている電子機器にいたずらするのを防止することができ
る等の利点がある。
器筐体を取付マウントに対し挿入するだけの簡単な操作
により取付マウント側のロックレバ−のフック部を電子
機器筐体側の突起に係合して迅速に、且つ確実に取付け
ることができ、またロックレバ−を回動させてフック部
を突起より離脱させるだけの簡単な操作により電子機器
筐体を取付マウントより迅速に取外すことができる。ま
た取付マウントに錠箱を取付け、この錠箱内に錠箱に取
付けた錠前を鍵によシ施錠若しくは解錠することにより
回動するロック板を設け、施錠によシロツク板を前記突
起に係合してロックするようにしているので、第三者の
マニア達が電子機器筐体を盗み、またはそれに内蔵され
ている電子機器にいたずらするのを防止することができ
る等の利点がある。
第1図は本発明の一実施例におけるロック装置の取付マ
ウントの斜視図、第2図は同装置の電子機器筐体の斜視
図、第3図はその取付完成状態を示す斜視図、第4図は
その要部の拡大側面図、第5図は第4図の一部切欠平面
図、第6図は第4図の一部切欠平面図である。 1・・・・・・取付マウント、5・・・・・・保持部、
9・・・・・・切欠部、1o・・・・・・ロックレバ−
114・・・・・・フック部、16・・・・・・圧縮ば
ね、17・・・・・・補強フレーム、19・・・・・・
電子機器筐体、2o・・・・・・保持溝、24・・・・
・・突起、26・・・・・・錠箱、27・・・・・・錠
前、28・・・・・・口。 り板、30・・・・・・鍵、35・・・・・・引張ばね
〇代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
17!I 第21g 第41!l q 第6図
ウントの斜視図、第2図は同装置の電子機器筐体の斜視
図、第3図はその取付完成状態を示す斜視図、第4図は
その要部の拡大側面図、第5図は第4図の一部切欠平面
図、第6図は第4図の一部切欠平面図である。 1・・・・・・取付マウント、5・・・・・・保持部、
9・・・・・・切欠部、1o・・・・・・ロックレバ−
114・・・・・・フック部、16・・・・・・圧縮ば
ね、17・・・・・・補強フレーム、19・・・・・・
電子機器筐体、2o・・・・・・保持溝、24・・・・
・・突起、26・・・・・・錠箱、27・・・・・・錠
前、28・・・・・・口。 り板、30・・・・・・鍵、35・・・・・・引張ばね
〇代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
17!I 第21g 第41!l q 第6図
Claims (1)
- 取付板に側板を連設した取付マウントに揺動可能に支持
され、フック部を有するロックレバ−2取付マウントに
取付けられる電子機器筐体の側面に設けられた突起、前
記取付マウントとロックレバ−に介在され、電子機器筐
体を取付マウントに挿入する際に突起の通過を許し、通
過後、フック部を突起に係合して抜止めするようにロッ
クレバ−を附勢する弾性体を有する取付装置と、取付マ
ウントの側板に取付けられ、前記抜止め状態にある突起
を被覆する錠箱と、この錠箱に取付けられた錠前と、こ
の錠前を施錠、若しくは解錠する鍵と、錠箱内において
錠箱に施錠と解錠により回動可能に取付けられ、施錠の
際に前記抜止め状態にある突起に係合するロック板とを
備えたことを特徴とする電子機器筐体のロック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59016303A JPS60160196A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 電子機器筐体のロツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59016303A JPS60160196A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 電子機器筐体のロツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60160196A true JPS60160196A (ja) | 1985-08-21 |
Family
ID=11912769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59016303A Pending JPS60160196A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 電子機器筐体のロツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60160196A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215770U (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-31 | ||
| US6361376B1 (en) | 1997-12-25 | 2002-03-26 | Yazaki Corporation | Connector, method of manufacturing the same and die structure for executing the method |
-
1984
- 1984-01-30 JP JP59016303A patent/JPS60160196A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0215770U (ja) * | 1988-07-14 | 1990-01-31 | ||
| US6361376B1 (en) | 1997-12-25 | 2002-03-26 | Yazaki Corporation | Connector, method of manufacturing the same and die structure for executing the method |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5833679A (ja) | 自動車の防盗装置 | |
| JPS60160196A (ja) | 電子機器筐体のロツク装置 | |
| CN116752844B (zh) | 一种箱包扣锁 | |
| JPH0468175B2 (ja) | ||
| JP3383931B2 (ja) | かばんの錠装置 | |
| JP3213749B2 (ja) | 電動自転車用錠前 | |
| JPS6325757Y2 (ja) | ||
| JP2577123B2 (ja) | 装置本体外部取付け着脱式部品の取付け構造 | |
| JP2575753Y2 (ja) | 電子機器の盗難防止装置 | |
| JP2593290B2 (ja) | シリンダ錠 | |
| JPH0123874Y2 (ja) | ||
| JPH0338371Y2 (ja) | ||
| JPH0713253Y2 (ja) | 電子機器の取付装置 | |
| JP3027391B2 (ja) | トランクリッドロック装置 | |
| CN2239912Y (zh) | 防盗汽车锁 | |
| JP2567205B2 (ja) | 平面ハンドル | |
| JPS6035266Y2 (ja) | 筐体構造 | |
| JPH0121911Y2 (ja) | ||
| JP2869481B2 (ja) | 自動販売機用補助錠 | |
| JP3023424U (ja) | 盗難防止機構付き荷物積載具 | |
| JPS6055674U (ja) | 自動車のドアロツク装置構造 | |
| JPS6342540Y2 (ja) | ||
| JP2869483B2 (ja) | 自動販売機用補助錠 | |
| JPS61105126A (ja) | 車載用無線機のための取付装置 | |
| JP3265850B2 (ja) | 自動販売機の防盗装置 |