JPS601611B2 - 複写装置 - Google Patents

複写装置

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JPS601611B2
JPS601611B2 JP8359080A JP8359080A JPS601611B2 JP S601611 B2 JPS601611 B2 JP S601611B2 JP 8359080 A JP8359080 A JP 8359080A JP 8359080 A JP8359080 A JP 8359080A JP S601611 B2 JPS601611 B2 JP S601611B2
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JP8359080A
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睦公 井上
義陽 曽根
和夫 柏木
恵一 宇野
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  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、文書などの反射原稿とマイクロフィルム原稿
などの透過原稿とを選択的に複写することのできる複写
装置に関するものである。
反射原稿の複写を行う複写装置においては、原稿台上に
戦暦した原稿からの反射光線を利用して複写を行ってい
るが、マイクロフィルム原稿のように透過光を利用して
複写をする場合には、マイクロフィルム専用の複写装置
を使用しなければならない。
本発明の目的は反射原稿の複写を行う複写装置に、マイ
クロフィルム原稿の複写ができる機能を付加した複写装
置を提供することにある。
本発明は反射原稿の複写を行う複写装置の原稿戦層位置
に、画像の言己録及びその消去の可能な記録体を取外し
可能に取付け、原稿教層に置かれた記録体にマイクロフ
ィルムの画像を拡大投影してこれを記録体に記録し、原
稿教暦位置に置かれた原稿または記録体の画像を感光体
に投影してこれを複写し、さらに記録体に記録された画
像を消去手段で消去するようにするものである。
画像の記録及びその消去の可能な記録体としては、例え
ばェレクトロクロミー物質が用いられる。
ェレクトロクロミー物質とは通電によって発色し、前記
通電とは逆極性の通電又は加熱によって可逆的に消色せ
しめられ、電気的樋性に依存する現象(ェレクトロクロ
ミー現象)を示す物質を総称する。
ェレクトロクロミー現象を生ぜしめる機構は必ずしも単
一ではないが、多くの場合、電解質と発色物質とのいわ
ゆる酸化環元反応と見られている。
この場合電解質と発色物質とは必ずしも材料的には区別
されない。同一物質が発色物質であり、同時に電解質と
なり得る場合がある。又別の観点からはフオトクロミー
の場合と同じく注入電子の色中心への注入による光吸収
特性の変化とする見方も行われており、実際にはこれら
が組合された結果としてェレクトロクロミー現象が生じ
ているものと理解される。ェレクトロクロミー現象は材
料が本来有する色を電気的に変化せしめるものであるか
ら、その色の組合せは多様である。
又材料が光を透過し得るか、反射又は散乱するかは材料
自体の性質によって決まるのではなく、むしろェレクト
ロクロミー層の形成方法によって決るので、記録体とし
て用いる場合に透過型又は反射型のどちらの型も形成し
得る性質を有している。これらの構成及び前記の多様性
、更には発色が生じてから消去せしめよれるまで発色が
持続するという記憶性、また印加電圧値に対応して発色
が変移する材料も存在すること等によって多様な応用が
考えられる為、近年研究が盛んに行われる様になつてき
た。
ェレクトロクロミー物質に用いられる材料は有機・無機
物質にまたがり広範囲に存在している。
第1図は本発明に適用する記録体の1実施例を示すもの
で、同図に於て、1,1′は支持体で場合により省略す
ることができる。支持体1,1′にはガラス、ポリエス
テル等の透明な板又はシートを用いる。2,2′は電極
にして適当な間隔で配設される。
電極2,2′はSn02、ln203、Au等の透明な
導電性材料から成り、これらの材料は蒸着法等により前
記支持体に積層される。3はェレクトロクロミー物質を
含む発色層にして、W03、Moo3、Ti02等の透
光性の材料を用い、これを蒸着法によって形成する。
4は前記発色層3が発色或いは変色した後この層を元の
色に復帰させる為に必要な電解質層である。
この電解質材料としてCaF2、Zr02、Ta205
、Ti02、8−山203等極めて多くのものが存在す
る。この電解質材料は蒸着法により透光性の層に形成さ
れる。5は光半導体層で光半導体材料としてCdS、Z
n○、Se、ZnSを用い、この材料にバインダー及び
増感材を加えて不透光性の層に形成される。
この記録体は全体として0.075側〜3肌程度の厚み
をもつ薄板である。7は電極2,2′間にIV〜約10
0Vの電圧を印加する電源であり、二蓮スイッチSによ
り雷圧の樋性を正逆に切換え可能である。
このスイッチSを操作して電極2′が負極性となる様に
接点a,cを電線7に接続すると記憶部材の発色層3が
発色する様な通電が行われ、このスイッチSを接点b,
dと電源7が接続する様に切換えると発色層3が元の色
に復帰する。第1図に於て、今、支持体1側から約20
01uxの明るさの光パターンAを光半導体に照射する
と光半導体層5は光照射を受けた部分の抵抗が低下する
光照射と同時にスイッチSを接点a,cが電源7に接続
される様に切換えると、両電極間2,2′に通電が行わ
れ、1秒〜約10硯砂で発色層3が光パターンに対応し
て発色する。この発色状態は電源が光照射を断っても保
持され、光パターンが記録される。完全に発色してから
電源を断った後、支持体1′側から画像記憶体の全面に
光照射を行うことにより支持体1′側から発色パターン
を読み取ることが出来る。
次に記録した発色パターンを消去するには、支持体1側
から光半導体層5を全面均一に光照射すると同時にスイ
ッチSを後点b,dが電源7に接続される様に切換える
と発色層3は元の状態に復帰する。
この光パターンの記録及び消去は繰り返して行うことが
出来る。第2図は記録体の他の実施例を示すもので、第
1図に示した記録体の光半導体層5と電解質層4の間に
導電性の遮光層6を積層したものである。
この遮光層6には光反射性の材料を選択する。なお第1
図に示した記録体の光半導体層5と発色層3との間にこ
の遮光層6を積層してもよい。又光半導体と電解質を混
合して一層にしたものも使用可能である。第3図は記録
体の更に他の実施例を示すもので、支持体1、電極2、
光半導体層5及び発色層3を透光性(透明)に構成し、
電解質層又は電極2′を光反射性の材料で構成するもの
である。光パターンを記録する方法は前述と同様である
が、記録した光パターンを読み取るには支持体1側から
全面に光を照射して支持体1側で読み取る。なおこの実
施例に於て、発色層5と電極2′の間に前述と同様の遮
光層を鰭層してもよい。又、各実施例に於て使用目的に
応じて各層の配列順序を変更したり或いは、他の機能を
与える層を加えることができる。第4図はマイクロフィ
ルム中の画像を観察する為の機構を備えた本発明の複写
機を示すもので、複写機全体はマイクロフィルム投影部
10と複写部11により構成される。
マイクロフィルム投影部10は複写部11上に着脱自在
に配置されていて、上部機箱12、マイクロフィルムの
位置決め機構とマイクロフィルムを照明する機構とをも
つ照明部13、投影レンズ14、第1固定ミラー15、
可動ミラー16、第2固定ミラー17及びスクリーン1
8を有する。照明部13は公知のフィルムリーダー(検
索機構をもつものでもよい。)と同様に構成され、照明
光学系、マイクロフィルムを照明位置に保持するキャリ
ヤ一等をもっている。マイクロフィルムの画像は投影レ
ンズ14、第1固定ミラー15、可動ミラー16を介し
てスクリーン18上に拡大投影される。スクリーン18
に於てマイクロフィルムの画像を観察し、コピーすべき
画像を決定する。可動ミラー16は支持軸19を中心に
回動し、ミラー16を鎖線位置16′に回転すると、マ
イクロフィルムの複写すべき画像領域全面は第1固定ミ
ラー15、第2固定ミラー17を介して記録体2川こ同
時に拡大投影される。照明部13に配置されたマイクロ
フィルムはコピーすべきコマを選択する為に移動可能で
あり、コピーすべきコマが決定されこれをコピーする場
合には移動しないように、定位直に静止して置かれる。
記録体20には第1図又は第2図に示されたものを用い
、支持体1が上面になる様に複写部11の下部機箱21
の原稿敷暦位置に取外し自在に配置される。この記録体
20は、図示されていないが、これに画像を記録及び消
去する時、1対の透明電極間に適当な極性の電圧が印加
される。記録体201ま図示されていないが透明なガラ
ス板を有する原稿戦暦台の原稿載置面に載層され、この
嫁稿載層台を下部機箱21の上面に沿って左右に一定速
度で往復移動するように構成されている。原稿戦暦台を
移動する機構は公知の原稿移動方式の複写機の原稿台移
動機構を適用することができ、この様な往復移動機構は
特願昭46一41195号(特開昭51一145322
号公報)に公知であるので説明を省略する。マイクロフ
ィルム中の所望の画像を複写する場合は、まず可動ミラ
ー16を破線位置に移動し、記録体を第4図の実線で示
された原稿戦暦位置に配置する。次にマイクロフィルム
及び記録体を静止した状態でマイクロフィルムの複写す
べき画像全面を記録体20上に同時に拡大投影すると共
に、記録体20の1対の電極間に発色用電圧を印加する
。これにより記録体上にマイクロフィルムの拡大された
画像が記録される。記録体に対する記録が終了したら記
録体を移動するため原稿台載暦台移動機構を作動させ、
原稿載道台と一体的に記録体20を第3図示位置から左
方向に一定速度で移動させる。記録体20は下部機箱2
1の上面に設けたスリット22上を通過するときランプ
23からの光線で照射され、その反射光像は反射ミラー
24、ィンミラーレンズ25により露光部26を一定速
度で移動する感光ドラム27上に投影される。感光ドラ
ムは円筒に形成された光導電体層の上に透明絶縁層を被
覆したものである。感光ドラム27は矢印方向に回転し
ており、感光ドラム27と同期して記録体20が移動し
、記録体に記録された画像は感光ドラム上に略等倍率で
投影される。感光ドラム27は先づ高圧電源から高圧電
流を供給される1次帯電器28で川に帯電され、次で露
光部26で記録体の画像をスリット露光されると同時に
、高圧電源からAC高圧電流が供給される除電器29に
よりAC除電作用を受ける。そしてランプ30による全
面露光のプロセスにより、感光ドラム表面上に静雷潜像
を形成する。但し上記プロセスはDC一次帯電→像露光
同時逆極性二次帯電→全面露光、又は像露光の直後に二
次帯電を行なう等の変更も可能である。上記の静雷潜像
は現像器31に於て、現像液32により液体現像顕画さ
れた後、ポスト帯電器33により川島圧電流によるコロ
ナ放電を受けて、像を乱すことなく、余分な現像液が絞
り取られる。
給紙部34よりローラ35等で送られた転写紙Pが感光
体ドラム27に密着し、帯電器36で川コロナ帯電を印
加され像を転写し、紙Pは分離ベルト37で分離され、
乾燥・定着部38へ導かれる。紙Pは感光ドラム27の
周速と一致した速度で送られる。一方感光ドラム27は
プレードクリーナ39のエッジ部で、残余のトナー・現
像液を拭き取られ再び次のサイクルを繰返す。
転写紙Pはヒータ40で加熱され、又ダクト41からヒ
ータ40の周物こ吹き出す熱風により乾燥定着され、除
電器41で転写紙Pの表面上に残っている電荷を除いた
後、排出ローラー42で排出口43に導かれ、補助トレ
イ44・トレイ45の上に送り出される。記録体2川こ
記録された拡大画像が感光ドラムに露光されると記録体
20は第3図において右方向に移動し、元の位置に復帰
する。前記複写動作を繰返せば、同一の拡大画像を連続
して繰り返しコピーすることが出来る。次にコピー終了
後、記録体20上の画像を消去する場合は、記録体20
の1対の電極間に消去用電圧を印加すると共に上部機箱
12内のランプ50を点灯して記録体20の全面に光を
均一に投射する。消去後、前述と同様の動作を行うこと
によりマイクロフィルムの他のコマの画像をコピーする
ことができる。なお、ランプ50を点灯する代りに、マ
イクロフィルムを照明部13の照明光路の外部に取り出
し、照明部13からの光で記録体20の全面を均一に照
明してもよい。なお、上記実施例では、記録体を移動し
てスリット露光を行っているが「記録体(原稿教瞳台)
を固定し、記録体の画像を感光ドラム27に投影する光
学走査系を感光ドラム27と同期羊せて移動することに
よりスリット露光を行うようにしても構わない。次に反
射原稿の複写を行う場合は、上部機箱10を下部機箱2
1から取外し、さらに記録体20を原稿戦暦台から取外
し、原稿萩瞳台の原稿教贋位置に画像面を下にして反射
原稿を戦暦する。
原稿戦置台を前述と同様に一定速度で移動することによ
り反射原稿の複写像を得ることができ、一般の複写装置
として利用することができる。上記実施例では複写用原
稿としてネガフィルムを用いたときにポジ画像の複写物
を得る事ができる。ところで、ネガフイルムからネガ画
像をもつ複写物を作製するとき或いはポジフィルムから
ポジ画像をもつ複写物を作製するときはプロセスを変え
ればよい。即ちネガフィルムからネガ画像の複写物を作
製するには、まず記録体に発色用電圧を印加した状態で
この記録体の全面を均等に露光して記録体の全面を均一
に発色させる。次いでこの記録体に消去用電圧を印加し
た状態でネガフィルムの拡大画像を投影すると記録体に
ネガフィルムと同極性の画像、即ちネガ画像が記録され
る。
この記録体に記録された画像を同述と同様に複写部にス
リット露光方式で投影すればネガフイルムと同極性の複
写物を得ることができる。従ってマイクロフィルムの画
像の樋性にかかわらず、任意樋性の複写物を簡単に作製
することができ、従来の複写機のように感光体に対する
処理機構を変更して反転現像等を行う必要がなくなる。
なお、記録体としてェレクトロルミッネセント物質、フ
オトクロミック物質、液晶等を用いることができる。ま
た感光ドラムの代わりに感光ベルトを使用してもよい。
以上のように本発明によると、反射原稿を用いる複写装
置をマイクロフィルム用の複写機として利用することが
できる。
また記録体に記録された画像を複写している間にマイク
ロフィルムを移動操作して次に複写すべき画像を準備す
ることができ、複写作業を効率よく行うことができる。
図面の簡単な説明第1図は記録体の1実施例を示す断面
図、第2図及び第3図は記録体の他の実施例を示す断面
図、第4図は本発明を適用した複写機の縦断面図である
亀0・・・…マイクロフィルム投影部「 11・・・・
・・複写部、15,16,17…・・・ミフー「 18
・…・1スクリーン、20・・・・・・記録体、27・
・・・・・感光ドラム。
解1図 ※2図 館3図 豹4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 反射原稿を載置する原稿載置台と、原稿載置台に載
    置された反射原稿を感光体に投影する第1光学手段と、
    原稿載置台上に透過原稿を投影する第2光学手段と、原
    稿載置台に着脱可能であり、画像の記録及びその消去の
    可能な画像記録体を備え、反射原稿を複写する場合は原
    稿載置台に反射原稿を載置し第1光学手段により反射原
    稿の画像を感光体に投影し、透過原稿を複写する場合は
    原稿載置台に画像記録体を載置し、第2光学手段により
    透過原稿の画像を画像記録体に投影して透過原稿の画像
    を記録し、この画像記録体に記録された画像を第1光学
    手段により感光体に投影するようにしたことを特徴とす
    る複写装置。
JP8359080A 1980-06-20 1980-06-20 複写装置 Expired JPS601611B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0823718B2 (ja) * 1988-09-02 1996-03-06 シャープ株式会社 光画像メモリを有する画像形成装置
JPH0823716B2 (ja) * 1988-08-18 1996-03-06 シャープ株式会社 メモリプレートを有する画像形成装置
JPH0823717B2 (ja) * 1988-08-18 1996-03-06 シャープ株式会社 光画像メモリを有する画像形成装置

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