JPS60161233A - 自動車用オ−デイオ装置 - Google Patents
自動車用オ−デイオ装置Info
- Publication number
- JPS60161233A JPS60161233A JP1589884A JP1589884A JPS60161233A JP S60161233 A JPS60161233 A JP S60161233A JP 1589884 A JP1589884 A JP 1589884A JP 1589884 A JP1589884 A JP 1589884A JP S60161233 A JPS60161233 A JP S60161233A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- microphone
- speaker system
- microphones
- seat
- channel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/023—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for transmission of signals between vehicle parts or subsystems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、自動車用オーディオ装置に係り、特に拡声
装置として使用し得る自動車用オーディオ装置に関する
。
装置として使用し得る自動車用オーディオ装置に関する
。
(従来技術)
車室内の前部座席と後部座席とが離れている様な自動車
、例えばいわゆるワンボックス車などでは、前部座席の
乗員と後部座席の乗員との会話が走行騒音によって妨げ
られる場合が少なくない。
、例えばいわゆるワンボックス車などでは、前部座席の
乗員と後部座席の乗員との会話が走行騒音によって妨げ
られる場合が少なくない。
しかし、この様な事態はこの種の自動車での会話の魅力
を半減し、ひいては多人数で楽しめるという自動車自体
の持つメリットを半減させてしまう。
を半減し、ひいては多人数で楽しめるという自動車自体
の持つメリットを半減させてしまう。
この場合、観光バス等で用いる拡声装置を用いることが
考えられるが、マイクロフォンは通常移動式であり車室
内の会話目的には向いていない。
考えられるが、マイクロフォンは通常移動式であり車室
内の会話目的には向いていない。
また、いわゆるインターフオンの使用も考えられるが、
スペース的な制約から不利であり、また別装置となるた
め経済性が悪い。
スペース的な制約から不利であり、また別装置となるた
め経済性が悪い。
(発明の目的)
この発明は、以」二の従来技術の欠点を除去しようとし
て成されたものであり、車室内会話の目的に使用でき、
また省スペース且つ経済性のある自動車用オーディオ装
置を提供することを目的とする。
て成されたものであり、車室内会話の目的に使用でき、
また省スペース且つ経済性のある自動車用オーディオ装
置を提供することを目的とする。
(発明の構成)
この目的を達成するため、この発明によれば、左右2チ
ャネル設け、且つ前後に少なくとも4つのスピーカシス
テムを有する既存のオーディオ装置をマイクロフォンで
作動させる様にする。
ャネル設け、且つ前後に少なくとも4つのスピーカシス
テムを有する既存のオーディオ装置をマイクロフォンで
作動させる様にする。
すなわち、この発明によれば、ソース機器を接続するプ
リアンプ及びこのプリアンプ出力を増幅するメインアッ
プを含む2チヤネルの増幅系統と、この各増幅系統に接
続し車室内の前部及び後部に設置した少なくとも4つの
スピーカシステムとを具えた自動車用オーディオ装置に
おいて、車室内の前部及び後部に設置しそれぞれ前記増
幅系統の各チャネルに接続し得る少なくとも2つのマイ
クロフォンと、このマイクロフォンを使用するとき前記
前部に設置したマイクロフォンを接続する前記増幅系統
の一方のチャネルに接続した前部スピーカシステムを切
離しまた前記後部に設置したマイクロフォンを接続する
前記増幅系統の他方のチャネルに接続した後部スピーカ
システムを切離すスイッチ手段とを具える様にする。
リアンプ及びこのプリアンプ出力を増幅するメインアッ
プを含む2チヤネルの増幅系統と、この各増幅系統に接
続し車室内の前部及び後部に設置した少なくとも4つの
スピーカシステムとを具えた自動車用オーディオ装置に
おいて、車室内の前部及び後部に設置しそれぞれ前記増
幅系統の各チャネルに接続し得る少なくとも2つのマイ
クロフォンと、このマイクロフォンを使用するとき前記
前部に設置したマイクロフォンを接続する前記増幅系統
の一方のチャネルに接続した前部スピーカシステムを切
離しまた前記後部に設置したマイクロフォンを接続する
前記増幅系統の他方のチャネルに接続した後部スピーカ
システムを切離すスイッチ手段とを具える様にする。
(実施例)
以下、添付図面に従ってこの発明の詳細な説明する。尚
、各図において同一の符号は同様の対象を示すものとす
る。
、各図において同一の符号は同様の対象を示すものとす
る。
第1図はこの発明の実施例を示すものであり、ソース機
器としてラジオチューナl及びカセットデツキ2を具え
た通常の自動車用オーディオ装置と共通の構成を含んで
いる。
器としてラジオチューナl及びカセットデツキ2を具え
た通常の自動車用オーディオ装置と共通の構成を含んで
いる。
ソース機器1.2の切換はソース切換スイッチ3はラジ
オチューナl又はカセットデツキ2のいずれかを選択す
るものである。通常は、オーディオ装置の主スィッチ(
図示せず)がオン状態にある際に、例えばスイッチ3の
接点はチューナ1側にあり、カセットテープの挿入によ
ってカセットデツキ2側に切換わる様になっている。
オチューナl又はカセットデツキ2のいずれかを選択す
るものである。通常は、オーディオ装置の主スィッチ(
図示せず)がオン状態にある際に、例えばスイッチ3の
接点はチューナ1側にあり、カセットテープの挿入によ
ってカセットデツキ2側に切換わる様になっている。
同図によれば、この他にスイッチ手段4a、4b、4c
、4d、2つのマイクロフォン5F、5R,2チヤネル
の増幅系統り、R,及び4つのスピーカシステム9LF
、9RF 、9LR,9RRを具えている。
、4d、2つのマイクロフォン5F、5R,2チヤネル
の増幅系統り、R,及び4つのスピーカシステム9LF
、9RF 、9LR,9RRを具えている。
スイッチ手段4a〜4dは、ソース機器1.2を用いる
ソースモードとマイクロフォン5F、5Rを用いる会話
モードとを切換える接点であり、図示の状態では会話モ
ードであり、ソースモードのときは全ての接点4a〜4
dが図示とは逆の状態となる。これらのスイッチ手段4
a〜4dは連動するスイッチの接点でもよいし、また他
に設けたモードスイッチ(図示せず)で作動するリレー
接点でもよい。更に、マイクロフォンプラグの挿入によ
って連動して作動するスイッチでもよい。
ソースモードとマイクロフォン5F、5Rを用いる会話
モードとを切換える接点であり、図示の状態では会話モ
ードであり、ソースモードのときは全ての接点4a〜4
dが図示とは逆の状態となる。これらのスイッチ手段4
a〜4dは連動するスイッチの接点でもよいし、また他
に設けたモードスイッチ(図示せず)で作動するリレー
接点でもよい。更に、マイクロフォンプラグの挿入によ
って連動して作動するスイッチでもよい。
リレー接点とする場合は、スイッチ手段4a、4bのみ
をリレー接点としスイッチ手段4c 、 4dを連動ス
イッチとする場合、又はその逆の場合など各種の組合せ
が考えられる。
をリレー接点としスイッチ手段4c 、 4dを連動ス
イッチとする場合、又はその逆の場合など各種の組合せ
が考えられる。
図面からも分かる様に、スイッチ手段4a、4bはソー
ス側とマイクロフォン側とを切換えるものであり、スイ
ッチ手段4Cは後述する様に前部左側のスピーカシステ
ム9LFを系統りから切離すものであり、またスイッチ
手段4dは後部右側のスピーカシステム9RRを切離す
ものである。
ス側とマイクロフォン側とを切換えるものであり、スイ
ッチ手段4Cは後述する様に前部左側のスピーカシステ
ム9LFを系統りから切離すものであり、またスイッチ
手段4dは後部右側のスピーカシステム9RRを切離す
ものである。
2チヤネルの増幅系統り、Rは、いわゆるステレオ音場
を形成するための左チャネル及び右チャネルの増幅系統
を示すものであり、それぞれソース機器1.2を接続し
、音質、音量、左右バランス等を調整するプリアンプ6
L、6R,プリアンプ6L 、6Rの出力を増幅するメ
インアップ7L、7R,及び各スピーカシステムの音量
バランスを調節するフェーダコントローラ8L、8Rを
具えている。この他、グラフィックイコライザ等各種の
公知の装置を含む場合がある。
を形成するための左チャネル及び右チャネルの増幅系統
を示すものであり、それぞれソース機器1.2を接続し
、音質、音量、左右バランス等を調整するプリアンプ6
L、6R,プリアンプ6L 、6Rの出力を増幅するメ
インアップ7L、7R,及び各スピーカシステムの音量
バランスを調節するフェーダコントローラ8L、8Rを
具えている。この他、グラフィックイコライザ等各種の
公知の装置を含む場合がある。
スピーカシステムは、各増幅系統り、Hに対応して車室
内の前部及び後部に設けられるものであり、前部の左並
びに右のスピーカシステム9LF 、 9RF 、及び
後部の左並びに右のスピーカシステム9LR,9RRが
示されている。これらの各スピーカシステムは周知の様
にスピーカユニット中位の場合も、複数ユニットで構成
される場合もある。また、前部と後部で4つのスピーカ
システムを設けるのでなく、6つあるいは8つのスピー
カシステムを設ける場合や低音増強用のウーファを設け
る等各種の場合が考えられるが、この発明はこれらいず
れの場合にあっても適用し得るものである。
内の前部及び後部に設けられるものであり、前部の左並
びに右のスピーカシステム9LF 、 9RF 、及び
後部の左並びに右のスピーカシステム9LR,9RRが
示されている。これらの各スピーカシステムは周知の様
にスピーカユニット中位の場合も、複数ユニットで構成
される場合もある。また、前部と後部で4つのスピーカ
システムを設けるのでなく、6つあるいは8つのスピー
カシステムを設ける場合や低音増強用のウーファを設け
る等各種の場合が考えられるが、この発明はこれらいず
れの場合にあっても適用し得るものである。
以上で説明したマイクロフォン5F、5R及びスピーカ
システム9F、9Rは、例えば第2図に示す様に、自動
車の車室10内に配置することができる。
システム9F、9Rは、例えば第2図に示す様に、自動
車の車室10内に配置することができる。
すなわち、車室内の座席11,12.13があり、前部
座席11と最後部座席13とが離れている場合に、前部
マイクロフォン5Fを車室内前部座席11の上の天井部
分に固定し、後部マイクロフォン5Rを車室内後部座席
13の上の天井部分に固定する様にする。また、これに
対応して前部のスピーカシステム9F(左右の別を示し
ていない)及び後部のスピーカシステム9R(左右の別
を示していない)を具えている。
座席11と最後部座席13とが離れている場合に、前部
マイクロフォン5Fを車室内前部座席11の上の天井部
分に固定し、後部マイクロフォン5Rを車室内後部座席
13の上の天井部分に固定する様にする。また、これに
対応して前部のスピーカシステム9F(左右の別を示し
ていない)及び後部のスピーカシステム9R(左右の別
を示していない)を具えている。
尚、前述の様にマイクロフォン5F、5Rは完全な固定
式でなくともよく、ホルダ等で着脱可能としてもよいの
はもちろんのことである。
式でなくともよく、ホルダ等で着脱可能としてもよいの
はもちろんのことである。
次に、この実施例の動作を説明する。
第1図の状態は会話モードであり、前部マイクロフォン
5Fは左チャネルの増幅系統りを介して後部左側のスピ
ーカシステム9LRを駆動する。
5Fは左チャネルの増幅系統りを介して後部左側のスピ
ーカシステム9LRを駆動する。
また、後部マイクロフォン5Rは右チャネルの増幅系統
Rを介して前部右側のスピーカシステム9RFを駆動す
る。
Rを介して前部右側のスピーカシステム9RFを駆動す
る。
従って、前部座席11の乗員の音声は前部マイクロフォ
ン5Fによって集音され、後部座席13の付近のスピー
カシステム9LRで拡声され、同時に後部座席13付近
の乗員の音声は後部マイクロフォン5Rによって集音さ
れ、前部座席13付近のスピーカシステム9RFで拡声
され、前後の乗員間で走行中も楽な会話が可能となる。
ン5Fによって集音され、後部座席13の付近のスピー
カシステム9LRで拡声され、同時に後部座席13付近
の乗員の音声は後部マイクロフォン5Rによって集音さ
れ、前部座席13付近のスピーカシステム9RFで拡声
され、前後の乗員間で走行中も楽な会話が可能となる。
ここで、マイクロフォン5F、5Rの前後のバランスは
プリアンプ6L、6Rの左右バランスコントロール又ハ
フェーダコントローラBL、8Rで行なうことができ、
更にマイクロフォン5F。
プリアンプ6L、6Rの左右バランスコントロール又ハ
フェーダコントローラBL、8Rで行なうことができ、
更にマイクロフォン5F。
5Rに別途音量調節装置を設けてもよい。全体の音量は
これらの操作の外にプリアンプ6L、6R又はメインア
ンプ7L、7Hのアッテネータで行なうことができる。
これらの操作の外にプリアンプ6L、6R又はメインア
ンプ7L、7Hのアッテネータで行なうことができる。
尚1以上においてはスイッチ手段4c、4dでそれぞれ
前部左側のスピーカシステム9LF及び後部右側のスピ
ーカシステム9RRを各系統から切離し左側の系統りで
後部スピーカシステム9LRを駆動し、右側の系統Rで
前部スピーカシステム9RFを駆動している。しかし、
これを逆にしでもよいのはもちろんのことである。
前部左側のスピーカシステム9LF及び後部右側のスピ
ーカシステム9RRを各系統から切離し左側の系統りで
後部スピーカシステム9LRを駆動し、右側の系統Rで
前部スピーカシステム9RFを駆動している。しかし、
これを逆にしでもよいのはもちろんのことである。
スイッチ手段4a〜4dを全て図示とは逆の状態にした
場合は、ソースモードでありソース機器1.2のいずれ
かでステレオ再生等をすることができる。
場合は、ソースモードでありソース機器1.2のいずれ
かでステレオ再生等をすることができる。
(発明の効果)
この発明は、以上の様な構成とすることにより次の様な
効果を奏する自動車用オーディオ装置を提供することが
できる。
効果を奏する自動車用オーディオ装置を提供することが
できる。
(1)マイクロフォンの車室内設置によって、前部座席
と後部座席の離れた自動車でもこれらの座席の乗員間で
会話が可能となる。
と後部座席の離れた自動車でもこれらの座席の乗員間で
会話が可能となる。
(2)既存のオーディオ装置を利用するため特別の設置
スペースを設ける必要がなくスペースの節約となる。
スペースを設ける必要がなくスペースの節約となる。
(3)前項(2)と同様の理由から、増加部品点数も少
なく経済的に目的が達成できる。
なく経済的に目的が達成できる。
第1図はこの発明の実施例の系統図、第2図はこの発明
の実施例の概念図である。 1.2・・・ソース機器、3・・・切換接点、4a、4
b、4c、4dスイッチ手段、L、R・・・増幅系0 統、9LF 、9RF・・・スピーカシステム。 特許出願人 日産車体株式会社 1
の実施例の概念図である。 1.2・・・ソース機器、3・・・切換接点、4a、4
b、4c、4dスイッチ手段、L、R・・・増幅系0 統、9LF 、9RF・・・スピーカシステム。 特許出願人 日産車体株式会社 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l)ソース機器を接続するプリアンプ及びこのプリアン
プ出力を増幅するメインアップを含む2チヤネルの増幅
系統と、この各増幅系統に接続し車室内の前部及び後部
に設置した少なくとも4つのスピーカシステムとを具え
た自動車用オーディオ装置において、車室内の前部及び
後部に設置しそれぞれ前記増幅系統の各チャネルに接続
し得る少なくとも2つのマイクロフォンと、このマイク
ロフォンを使用するとき前記前部に設置したマイクロフ
ォンを接続する前記増幅系統の一方のチャネルに接続し
た前部スピーカシステムを切離しまた前記後部に設置し
たマイクロフォンを接続する前記増幅系統の他方のチャ
ネルに接続した後部スピーカシステムを切離すスイッチ
手段とを具えたことを特徴とする自動車用オーディオ装
置。 2、特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記マ
イクロフォンの使用はモード切換スイッチによって可能
となり、前記スイッチ手段はこのモード切換スイッチの
作動に連動する接点であるようにしたことを特徴とする
自動車用オーディオ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1589884A JPS60161233A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 自動車用オ−デイオ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1589884A JPS60161233A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 自動車用オ−デイオ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161233A true JPS60161233A (ja) | 1985-08-22 |
| JPH0335132B2 JPH0335132B2 (ja) | 1991-05-27 |
Family
ID=11901594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1589884A Granted JPS60161233A (ja) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | 自動車用オ−デイオ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161233A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07176178A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Alpine Electron Inc | 車載用オーディオ装置 |
| WO2000030266A1 (en) * | 1998-11-18 | 2000-05-25 | Lear Automotive Dearborn, Inc. | Integrated communication system for a vehicle |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3679617B2 (ja) * | 1998-07-31 | 2005-08-03 | アルパイン株式会社 | 音声伝達方式 |
-
1984
- 1984-01-31 JP JP1589884A patent/JPS60161233A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07176178A (ja) * | 1993-12-20 | 1995-07-14 | Alpine Electron Inc | 車載用オーディオ装置 |
| WO2000030266A1 (en) * | 1998-11-18 | 2000-05-25 | Lear Automotive Dearborn, Inc. | Integrated communication system for a vehicle |
| US6363156B1 (en) | 1998-11-18 | 2002-03-26 | Lear Automotive Dearborn, Inc. | Integrated communication system for a vehicle |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0335132B2 (ja) | 1991-05-27 |
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