JPS60161881A - 油圧緩衝器作動油回収装置 - Google Patents
油圧緩衝器作動油回収装置Info
- Publication number
- JPS60161881A JPS60161881A JP1329884A JP1329884A JPS60161881A JP S60161881 A JPS60161881 A JP S60161881A JP 1329884 A JP1329884 A JP 1329884A JP 1329884 A JP1329884 A JP 1329884A JP S60161881 A JPS60161881 A JP S60161881A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- shock absorber
- recovery device
- oil
- oil recovery
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B66—HOISTING; LIFTING; HAULING
- B66B—ELEVATORS; ESCALATORS OR MOVING WALKWAYS
- B66B5/00—Applications of checking, fault-correcting, or safety devices in elevators
- B66B5/28—Buffer-stops for cars, cages, or skips
- B66B5/282—Structure thereof
Landscapes
- Maintenance And Inspection Apparatuses For Elevators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、油圧緩1i#g牙に糸り、特に、エレベータ
−の油圧緩衝器に用いて好ポな作動油回収装置に関する
。
−の油圧緩衝器に用いて好ポな作動油回収装置に関する
。
一般にエレベータ−は、第1凶にボす工うに、栄りかご
lと、こ几に対応する東きの釣り合い銃2が、k、ルす
る主ロープ3の1間端に固足さ1していゐ。主ロープ3
は、巻上域4と綱東5を介し、巻上域4に、1.り栄9
かごlりS、上昇、1には、下降さくでいる。板向器6
汀、来りかこlと釣り甘い罎2の11.1士部であるヒ
ツト7の床面に強固に固だしている。
lと、こ几に対応する東きの釣り合い銃2が、k、ルす
る主ロープ3の1間端に固足さ1していゐ。主ロープ3
は、巻上域4と綱東5を介し、巻上域4に、1.り栄9
かごlりS、上昇、1には、下降さくでいる。板向器6
汀、来りかこlと釣り甘い罎2の11.1士部であるヒ
ツト7の床面に強固に固だしている。
その設置は、建築基準法に義務付けられている通り、乗
りかとlが1uJらかの原因で、最トー1vまたは最上
階をイ丁き過さ′た場合に、乗りかとlの衝撃を緩オロ
させる最終段階の安全装置である。
りかとlが1uJらかの原因で、最トー1vまたは最上
階をイ丁き過さ′た場合に、乗りかとlの衝撃を緩オロ
させる最終段階の安全装置である。
高速エレベータ−では、緩イ#器内に復帰用のスゲリン
グと、酸1tI用の油を封入し、傭1突時の油の噴出に
エリ衝第力勿吸収緩オロさせている。
グと、酸1tI用の油を封入し、傭1突時の油の噴出に
エリ衝第力勿吸収緩オロさせている。
綾1#番の磯I]ヒが低下してくると、1向突時の価軍
刀が直にヒツト床面に加わり、乗りかご内の利用客に怪
俄忙させるなど、へ冴事故全引き起こしたり、愼器全破
偵させる危険性がめる。そ才Li防止するため、機能が
上線であることを確認する快食を実地している。その油
圧緩衝器の(A造と、動作d発明を第2図により睨期す
る。
刀が直にヒツト床面に加わり、乗りかご内の利用客に怪
俄忙させるなど、へ冴事故全引き起こしたり、愼器全破
偵させる危険性がめる。そ才Li防止するため、機能が
上線であることを確認する快食を実地している。その油
圧緩衝器の(A造と、動作d発明を第2図により睨期す
る。
第21.!!gは、γ■1圧緩備器の助出」凶でめり、
動作開始ケfat、動作完了時ケFblに示す。
動作開始ケfat、動作完了時ケFblに示す。
グラ/シャー8は、乗r)かこlの下降により、栄9か
ご1と油出緩衝器6との間に、動作確認のため設けた文
待拐9にエリ、押し下けらnる。押下けられにジ”ラノ
ジャ−8は、シリ/ダ−1O内に封入きれた作動油11
全圧縮し、噴油孔12とニードル13の間隙から、グラ
/シャー8内に流出する。この時、乗りかこlが支持材
9を介して、グラ/シャー8に衝突した時の衝撃力を吸
収緩和することになる。さらに、フランシャー8が押F
けられることにより、プラノンf−8の内部に流入した
作動油11は、グラ/ジャー8の上部に設げら几た仝気
孔14から、油圧緩1mj器の外部へ噴出することにな
る。
ご1と油出緩衝器6との間に、動作確認のため設けた文
待拐9にエリ、押し下けらnる。押下けられにジ”ラノ
ジャ−8は、シリ/ダ−1O内に封入きれた作動油11
全圧縮し、噴油孔12とニードル13の間隙から、グラ
/シャー8内に流出する。この時、乗りかこlが支持材
9を介して、グラ/シャー8に衝突した時の衝撃力を吸
収緩和することになる。さらに、フランシャー8が押F
けられることにより、プラノンf−8の内部に流入した
作動油11は、グラ/ジャー8の上部に設げら几た仝気
孔14から、油圧緩1mj器の外部へ噴出することにな
る。
匠来、この噴出油の処理は、グラ/シャーの空気孔ケ布
などで憶い、飛赦防止ヶ講じる。あるいは、ヒツト床1
IIJに鎧つ爬噴出油を、商号で吸収するなとの処a!
e行なっていた。しかし、噴出油の清掃に多くの作来時
間伊必要とし、1飢流出油の袖稍に必安な作動油の持ち
連ひ4安するなどの欠点がめつに0 〔%明の目的〕 本発明の目的は、ビット床面への作動油の飛散全防止し
、流出油全回収する装置を提供するにらる。
などで憶い、飛赦防止ヶ講じる。あるいは、ヒツト床1
IIJに鎧つ爬噴出油を、商号で吸収するなとの処a!
e行なっていた。しかし、噴出油の清掃に多くの作来時
間伊必要とし、1飢流出油の袖稍に必安な作動油の持ち
連ひ4安するなどの欠点がめつに0 〔%明の目的〕 本発明の目的は、ビット床面への作動油の飛散全防止し
、流出油全回収する装置を提供するにらる。
以下、本発明の一実施例を、第3図によって説明する。
第3図は、本発明の油圧緩衝器作動前回収装(纜の取付
状態の斜視図で、作動油回収装置15の本体上部に、支
持材9の下端部が嵌合される凹部16、−!!i、本体
下部には、グラ7ジヤ8の上y高部に被さる環状′1f
、17ケ設け、支持材9が、プラノジャー8の上面から
外れることを防止している。項状傘17の側壁には、二
方向に伸びた支持腕18.19ケ配している。支持腕1
8.19には、回収容器20,21に取付け、プランジ
ャー8の上部に設けられた空気孔14から噴出した作動
油11忙、回収容器の回収口22.23から浅孔ること
なく、容器内に回収する。回収容器20゜21は、その
上部に設V′fた固定fI124,25ケ、支持腕18
.19の14部から挿入しネジ等26゜27で固定する
。回収容器20,21は、進退自在に固だ可能にするこ
とにより、作動油の噴出状態に通合させ得る。
状態の斜視図で、作動油回収装置15の本体上部に、支
持材9の下端部が嵌合される凹部16、−!!i、本体
下部には、グラ7ジヤ8の上y高部に被さる環状′1f
、17ケ設け、支持材9が、プラノジャー8の上面から
外れることを防止している。項状傘17の側壁には、二
方向に伸びた支持腕18.19ケ配している。支持腕1
8.19には、回収容器20,21に取付け、プランジ
ャー8の上部に設けられた空気孔14から噴出した作動
油11忙、回収容器の回収口22.23から浅孔ること
なく、容器内に回収する。回収容器20゜21は、その
上部に設V′fた固定fI124,25ケ、支持腕18
.19の14部から挿入しネジ等26゜27で固定する
。回収容器20,21は、進退自在に固だ可能にするこ
とにより、作動油の噴出状態に通合させ得る。
この結果、(υグラ/シャーの空気孔から噴出する作動
油[よるビット床面の汚損を防止できる。
油[よるビット床面の汚損を防止できる。
(2)動作確認時に噴出する作動油のほぼ全量を回収す
ることができる。
ることができる。
本発明によれば、噴出油が飛散することなく回収され、
作業性2よび安全性が同上する。′また、噴出油の清掃
が不要となり、作業に伴うエレベータ−の停止時間を大
巾に短縮することができる。
作業性2よび安全性が同上する。′また、噴出油の清掃
が不要となり、作業に伴うエレベータ−の停止時間を大
巾に短縮することができる。
第1図はエレベータ−の磯株溝造を示す略図、第2図は
油圧緩衝器の断面図で(alは動作開始をfblは動作
児了時の状態図、第3図は本発明の一実施例の斜視図で
ろる。 8・・・フラノシャー、9・・・支持材、lo・・・7
リノダー、11・・・作動油、14・・・空気孔。 代理人 弁理士 商倫明夫 不3図
油圧緩衝器の断面図で(alは動作開始をfblは動作
児了時の状態図、第3図は本発明の一実施例の斜視図で
ろる。 8・・・フラノシャー、9・・・支持材、lo・・・7
リノダー、11・・・作動油、14・・・空気孔。 代理人 弁理士 商倫明夫 不3図
Claims (1)
- 1、上部に仝気孔を設けた油圧緩衝器にあ−いて、この
仝気孔から噴出する作動油ケ収容する装置紮設vfft
ことを特徴とする、油圧緩衝器作動油回収装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329884A JPS60161881A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 油圧緩衝器作動油回収装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1329884A JPS60161881A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 油圧緩衝器作動油回収装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161881A true JPS60161881A (ja) | 1985-08-23 |
Family
ID=11829275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1329884A Pending JPS60161881A (ja) | 1984-01-30 | 1984-01-30 | 油圧緩衝器作動油回収装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161881A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259666U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-13 |
-
1984
- 1984-01-30 JP JP1329884A patent/JPS60161881A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6259666U (ja) * | 1985-10-02 | 1987-04-13 |
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