JPS60162380A - 記録装置 - Google Patents

記録装置

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JPS60162380A
JPS60162380A JP59016152A JP1615284A JPS60162380A JP S60162380 A JPS60162380 A JP S60162380A JP 59016152 A JP59016152 A JP 59016152A JP 1615284 A JP1615284 A JP 1615284A JP S60162380 A JPS60162380 A JP S60162380A
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JP59016152A
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Masashi Sugano
雅至 菅野
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Konica Minolta Inc
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Konica Minolta Inc
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本発明は記録前に原稿濃度を検出しその検出した原稿濃
度情報に基づいて記録濃度を調整する記録装置において
、記録時間?短縮した記録装置に関する。
(ロ)従来技術 電子写真複写機などの記録装置で記録する原稿は地肌の
色や画像の占める割合などが様々であるので、従来多く
の記録装置では原稿に応じて濃度を調整できるようにな
っており、最適な按ス画像が得られるようにしている。
ところが一度に記録すべき原稿の種類が多くなると濃度
調整の作業が煩わしくまた調整を誤ると記録したものが
無駄になることもあるので、最近は記録前に原稿の濃度
を検出し、その検出結果に基づいて露光量や現像バイア
ス電圧を自動的に調整して適正な濃度の記録画像を得る
ようにした装置が開発されている。
この種の自動画像濃度調整方式の1つに記録すべき原稿
を予備走査し、それにより得られた原稿濃度情報に基づ
いて次の本走査に始まる記録時の現像バイアス電圧を調
整する方式(たとえば特開昭56−89751号)が知
られているが、この方式は本走査の前に予備走査2行な
うので一枚の原稿を記録するのに時間がががり記録速度
が低下するという間融がある。
そこで原稿濃度情報検出モードにおいて光学走査系を通
常の記録モードにおける光学走査系のリターン位置まで
予め移動しておき、記録開始ボタンが抑場れたとき光学
走査系が通常のホームポジション位置までもどる間に原
稿濃度情報検出のための予備走査を行ないホームポジシ
ョン位置にもどった後通常の本走査を行なうようにした
複写機が提案されている(たとえば特開昭56−897
52号)。このようにすれば原稿濃度情報検出のための
予備走査の往動時間分が短縮できるので記録時間はある
程度短縮できるが、原稿サイズが変らない場合でも原稿
が変るたびに濃度情報検出のための予備走査が必ず行な
われることになる。
一方、記録時間を短縮する方法として、光学走査系のホ
ームポジションを通常の場合(使用者が記録装置に向っ
て立った場合装置の左側)とは反対の側(右側)にし、
光学走査系の往動で濃度情報検出のための予備走査を行
ない復動で本走査をする装置が提案されている(7’(
とえば特開昭53−138740号)。このようにすれ
ば光学走査系の一往復走査で予備走査と本走査の両方が
できるので記録時間を大幅に短縮できるが、ホームポジ
ションン通常の場合と逆の側にすると通常の複写機と異
なるため製作する場合に、復動作で本走査を行なう磯棟
とそうでない同種の機種とで光学系を大幅にかえなけれ
ばならず類似した機種を製作するにもかかわらず製作設
計に多大′な労力を要する。
(ハ)発明の目的および構成 本発明に上記の点にかんがみてなされたもので、記録前
に原稿濃度を検出し、検出した濃度情報に基づいて記録
条件を設定する記録装置において、濃度情報の検出に要
する時間を短縮することにより記録時間を短縮すること
を目的とし、そのために原稿の露光走査終了時に光学走
査系を露光走査終了位置に停止し、その後記録開始の操
作をしたときは前記光学走査系をして原稿の濃度検出の
ための予備走査を露光走査終了位置から開始させるよう
に構成したものである。本発明の好ましい実施態様とし
て、原稿を自動的に露光位置に給送する機能?有する記
録装置においては、露光走査終了時に次に記録すべき原
稿があるときは光学走査系をその露光走査終了位置に停
止し、そうでないときはホームポジションにもどすよう
に構成するのがよい。
に)実施例 以下図面に基づいて本発明2説明する。
第1図は本発明による記録装置の一実施例であり、原稿
を自動的に給送する自動原稿給送機能を備えた記録装置
でおる。
記録装置本体1上に自動原稿給送装置2が配置されてお
り、記録装置本体1の上面に原稿台ガラス11が設けら
れ、内部には後述するようにして原稿台ガラス11上に
給送された原稿を走査する露光ラング12gと、原稿か
らの反射光を反射するミラー12 b + 12 cと
、レンズ12dとから成る光学走査系12と、表面に感
光体13aを有する回転ドラム13とが設けられている
。回転ドラム13の周囲には感光体13aを一様に帯電
する帯電極14と、原稿からの反射光により感光体13
a上に形成された原稿の静電潜像を現像して可視像とす
る現像装置15と、可視像ご給紙カセット16から給紙
される記録紙Pに転写する転写電極17と、記録紙Pを
転写後感光体13aの表向から分離する分離電極18と
、感光体13a上の残留トナーを除去するクリーニング
装置19とが設けられ、可視像を担持した記録紙は搬送
装置20により搬送された後定着装置21で定着され排
紙皿22に排紙される。
上記装置本体1内には、さらに、原稿濃度を検出するた
めに、レンズ12dとほぼ同じ位置で光軸かられすかに
横方向にずれた位置にレンズ12eとホトグイオードま
たはホトトランジスタなどの濃度センサ12fとが設け
られており、予備走査において原稿から反射する反射光
はレンズ12eを通過し濃度センサ12fに受光される
。濃度センサ12fからは原稿濃度に応じた濃度信号が
出f1式れ、この出力に基づいて濃度ヒストグラムを作
るなどして原稿濃度情報が得られる。
一方、自動原稿給送装置2は、記録装置本体1の原稿台
ガラスII上に置かれ、ケース25の上面中央に記録す
べき原稿Gを載置する位置2aが設けられ、ケース25
の内部に、駆動ローラ26と従動ローラ27との間に張
設された搬送ベルト2Bと、原稿載置位置2aに載置さ
れた原稿GE−1枚ずつ送り出す一対の送り出しローラ
29が設けられており、記録操作に先立って原稿Gを載
置位置2aに置き記録操作に同期して原稿を1枚ずつ原
稿台ガラス11上に給送する。
自動原稿給送装置2の内部には、原稿サイズを検知する
手段として、原稿送り出しローラ29のすぐ下流側に反
射型センサ30が配置されている。反射型センサ30は
発光素子と受光素子とで構成された公知のもので、原稿
の幅方向(原稿搬送方向に直角方向)に少なくとも2回
配列されており、その出力状態(出力の有無と出力時間
)から原稿すイズ?検知することができる。また、同装
置2内には原稿の有無を検知する手段が設けられている
。この原稿検知手段は反射型センサ31で原稿載置台2
aの原稿給送側近くに配置され、やはり原稿Gの幅方向
に複数個配列されている。原稿載置台2a上に原稿Gが
載置されている間はセンサ31の出力レベルが大きいの
で、出力レベルの変化により原稿の有無が検知できる。
第2図は上記記録装置の制御回路のブロック線図を示し
ており、図中第1図と同じ参照数字は同じ構成部分を示
している。
装置本体1の内部に設けられた原稿濃度検出用の濃度セ
ンサ12fからの濃度情報は人出力(Ilo)装置32
に人力され中央処理装置(CPU)33に送られ、ここ
で演算処理されてRAM34に記憶される。CPU33
の演算処理はROM35に格納されたプログラムに従っ
て行なわれる。一方、自動原稿給送装置2からは原稿有
無検知手段30および原稿サイズ検知手段31からの原
稿の有無やサイズあるいは給送枚数のデータがI10装
置32に入力され、濃度情報と同様にCPU33を介し
てRAM34に記録される。この場合原稿の有無は前述
した自動原稿給送装置2に設けられた反射型センサ31
により検知され、原稿のサイズは同装置2に設けられた
反射型センサ30により検知される。
また、装置本体!内の光学走査系11の移動?つかさど
るモータ36の起動、停止ならびに正転、逆転はI10
装置32からの指令に基づいて駆動回路37により制御
される。このためにモータ36の回転数を検出するエン
コーダ36aがモータ軸に取り付けられており、エンコ
ーダ36aにより検出されるモータ36の回転数情報#
″jI10jI10装置され、CPU33を介してRA
M34に記憶される。CPU33#−jそのほかに一連
の記録サイクルを制御するが、この点は本発明の要旨と
直接関係がないので省略する。
次に本発明による記録装置の動作分算3図および第4図
を用いて説明する。−例として、サイズが84 % B
 5 、A 4の3枚の原稿全自動給送により所望枚数
だけ記録する場合について説明する。
まず自動原稿給紙装置2の原稿載置位置2aにB4%B
5%A4の3枚の原稿を上からこの順に裁置する。ここ
で操作部の記録ボタンを押すと、一番上に置かれたB4
サイズの原稿が原稿台ガラス11上に搬送されるが、こ
の搬送中にセンサ30により原稿サイズが検知され、サ
イズ信号がI10装置32を介してCPU33に送られ
る。原稿が記録装置の原稿台ガラス11上の所定位置に
給送されると、そのことが図示しないマイタロスイッチ
などにより検知されCPU33に人力される。プログラ
ムにより定められたその所定時間後にI10装置32が
ら駆動回路37に光学走査系12の起動指令が出力され
る。その結果、モータ36が始動しホームポジションA
にある光学走査系12が移動し始め原稿濃度検出のため
の予備走査を始める。予備走査は原稿台ガラスll上の
原稿サイズに関係なく、たとえば最小原稿サイズに相当
する分だけ光学走査系12を走査し、走査後この予備走
査により得られた原稿濃度情報はI10装置32を介し
てCPU33によりRAM34に記憶される。光学走査
糸12dホームポジションAにもどった後原稿露光のた
めの本走査を開始する。
この間のモータ36の正転、逆転HI10装置32から
の制御信号に基づき駆動回路37により行なわれる。光
学走査系12はRAM34に記憶されている原稿サイズ
情報と原稿の有無情報とに基づいて定められる位置すな
わちリターン位置まで移動する。すなわちこの場合は原
稿サイズがB4であり且つ原稿の有無を検知するセンサ
31により次の原稿の存在が検知されているので、光学
走査系12は原稿サイズB4に対応したリターン位置B
まで移動し、そこで停止する。本走査中通常の電子写真
処理によりRAM34に記憶された原稿濃度情報に基づ
く記録条件で記録が行なわれる。こうして1枚目の原稿
(サイズB4)の記録が終了する。
1枚目の原稿(サイズB4)の記録が終了して記録紙が
排紙される除法の原稿(サイズ85)が原稿台ガラスl
l上に給送される。原稿が原稿台ガラス11上の所定位
置に達すると、I10装置32からの起動指令により光
学走査系12がそれまで停止していたリターン位1tf
fiBからホームポジションAに向って始動し、この間
濃度情報検出のための予備走査をする。濃度情報はI1
0装置32およびCPU33を介してRAM34に記憶
される。光学走査系12がホームポジションAにもどっ
た後原稿露光のための本走査を開始する。本走査に原稿
サイズ検知センサ31によりすでに検知されているB5
の距離だけ行なわれ、本走査が終了したとき原稿有無検
知センサ31によりすでに次のfiXI(+イスA4)
の存在が検知されていることからその本走査終了位置で
あるリターン位置Cに停止する。本走査中の記録動作は
通常のとおりである。
こうして2枚目の原稿(サイズB5)の記録が終了して
記録紙が排紙芒れる除法の原稿(サイズA4)が原稿台
ガラス11上に給送される。
上述した2枚目原稿の場合と同様に、光学走査系12が
それまで停止していたリターン位置Cからホームポジシ
ョンAに向けて移動し始め予備走査を開始する。光学走
査系12がホームポジションAに到達した後逆転して本
走査を開始する。光学走査系12は原稿のサイズである
A4に相当する距離だけ移動し、リターン位置りにおい
て次の原稿の有無を判別すると次に記録すべき原稿はも
う存在しないためにリターン位置りに留まらずホームポ
ジションAまでもどる。
こうして3枚の原稿の記録が行なわれるが、光学走査系
12の動きについてみると、1枚目の原稿については従
来の通常の記録装置の場合と変らないが、2枚目および
3枚目の原稿については光学走査系12がリターン位置
に停止しており、リターン位置からホームポジションに
移動する間に原稿濃度検出のための予備走査をし、その
後ホームポジションがらりターン位置への移動で本走査
を行なうので、原稿濃度を検出するにもかかわらず記録
動作が終了するまでに要する時間が短縮できる。
第4図は記録に要する時間を本発明による記録装置の場
合と従来の記録装置の場合とについて比較したもので、
(イ)が従来の場合、←)が本発明の場合である。図示
した例は、上記した例のように3枚の原稿(サイズB4
.B5.A4)を記録する場合で、縦軸が光学走査系の
速度を示し、正がホームポジションから遠ざかる方向、
負がホームポジションに近づく方向である。図中、破線
部分が原稿濃度検出のための予備走査を示し、実線部分
が原稿露光のための本走査を示しており、さらにそのう
ち太線部分が実際の原稿濃度検出期間および原稿露光期
間である。
また、時間Tは自動原稿給送に要する時間で、これは本
発明の場合も従来の場合も変らない。
第4図かられかるように、本発明によれば3枚の原稿の
記録が終了するまでの全記録時間に従来の場合より時間
7だけ短縮でき、この時間は著るしく大きい時間である
上記実施例では予備走査終了時における光学走査系の停
止位置を原稿サイズに応じた リターン位置としたが、
最大原稿サイズのリターン位置に相当する位置に定めて
もよい。また本発明は自動原稿給送機能を備えない記録
装置の場合にも適用することができる。
(ホ)発明の詳細 な説明したように、本発明は、原稿の露光走査に先立っ
て原稿濃度を検出するために原稿を予備走査し、検出し
た濃度情報に基づいて濃度調整する記録装置において、
露光走査終了時に光学走査系を露光走査路−r’位vに
停止し、その後記録開始の操作をしたときは光学走査系
をして原稿の予備走査をその露光走査終了位置から開始
するようにしたので、従来光学走査系が予備走査の往動
に要していた時間を短縮することができるのでその分だ
け記録時間の短縮が可能になる。また、自動原稿給送機
能を有する記録装置においては、原稿の露光走査終了時
に次に記録すべき原稿が存在するときけ光学走査系をそ
の露光走査終了位置に停止させ、存在しないときはホー
ムポジションにもどすのが好ましく、このようにするこ
とにより全原稿を記録したとき記録時間の短縮分は相当
大きくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例としての自動原稿給送機能を
備えた記録装置の構成を示す概略線図、第2図は本発明
による記録装置の光学走査系の制御[l路、第3図は本
発明による記録装置の光学走査系の移動状態を示す線図
、第4図は記録時間の長さを比較する図で、(イ)は従
来の場合、(ロ)は本発明による場合である。 1・・・記録装置本体、2・・・自動原稿給送装置、2
a・・・原稿載置位置、11・・・原稿台ガラス、12
・・・光学走査系、12a・・・露光ランプ、12be
12c・・・ミラー、12 d + 12 e・・・レ
ンズ、12f・・・濃度センサ、13・・・回転ドラム
、13a・・・感光体、14・・・帯電極、15・・・
現像装置、16・・・給紙カセット、17・・・転写電
極、18・・・分離電極、19・・・クリーニング装置
、20・・・搬送装置、2】・・・定着装置、22・・
・排紙皿、25・・・ケース、26・・・駆動ローラ、
27・・・従動ローラ、28・・・搬送ベルト、29・
・・送り出ローラ、30.31・・・反射型センサ、3
2・・・入出力(Ilo )装置、33・・・CPU%
34・・・RAM、35・・・ROM%36・・・モー
タ、37・・・駆動回路 特許出願人 小西六写真工業株式会社 代理人 弁理士 鈴 木 弘 男 第1図 第2因

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 原稿の露光走査に先立って原稿濃度を検出するために前
    記原稿を予備走査し、検出した濃度情報に基づ―て濃度
    調整をする光学走査系移動式記録装置において、露光走
    査終了時に光学走査系を露光走査終了位置に停止し、記
    録開始の操作をしたときは前記光学走査系をして原稿の
    ′予備走査を前記露光走査終了位置から開始せしめる光
    学側走査制御手段を設けたことを特徴とする記録装置。
JP59016152A 1984-02-02 1984-02-02 記録装置 Pending JPS60162380A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59016152A JPS60162380A (ja) 1984-02-02 1984-02-02 記録装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59016152A JPS60162380A (ja) 1984-02-02 1984-02-02 記録装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60162380A true JPS60162380A (ja) 1985-08-24

Family

ID=11908527

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59016152A Pending JPS60162380A (ja) 1984-02-02 1984-02-02 記録装置

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JP (1) JPS60162380A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62163461A (ja) * 1986-01-13 1987-07-20 Fuji Photo Film Co Ltd 画像信号読取方法
JPS62236258A (ja) * 1986-04-08 1987-10-16 Nec Corp 画像読み取り装置
JPS63131773A (ja) * 1986-11-21 1988-06-03 Matsushita Electric Ind Co Ltd 画像読み取り装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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