JPS60162620A - 成形装置 - Google Patents

成形装置

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JPS60162620A
JPS60162620A JP1848884A JP1848884A JPS60162620A JP S60162620 A JPS60162620 A JP S60162620A JP 1848884 A JP1848884 A JP 1848884A JP 1848884 A JP1848884 A JP 1848884A JP S60162620 A JPS60162620 A JP S60162620A
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mold
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は成形装置、特に押出装置、射出装置及び射出成
形用金型装置の組合わせに関する。
一般にプラスチックの成形は主原料である合成樹脂の熱
可塑性を利用して行なわれる。樹脂や副資材等の性質に
よりて様々な加工方法があるが、合成樹脂の熱に対する
性質、即ち、熱可塑性或いは熱硬化性を利用する成形方
法がその殆んどを占めている。
このような成形方法としては、圧縮成形、トランスフッ
成形、射出成形、押出成形、ブロー成形、カレンダ加工
等々がある。
これらのうちで、熱可塑性の成形材料を補給器からシリ
ンダ内に供給し、回転自在に、且つ軸方向に摺動自在に
設けたスクリュウによって加熱部に送り、加熱部で加熱
、加圧されて可塑状となった成形材料を上記シリンダの
先端部に設けたノズルから金型のキャビティ内に射出す
ることによって成形する成形装置は公知であり、熱可塑
性の材料の成形に広く用いられており、更には熱硬化性
の成形材料にも使われている。
上記のようなスクリュウ式射出成形装置では、スクリュ
ウの回転によって成形材料であるプラスチックのベレッ
トに圧力を加えっ−、シリンダからの熱伝導に加えてス
クリュウの回転に伴って生じる剪断熱によってベレット
を加熱加圧し、溶融した成形材料をシリンダの先端部に
設けたノズルから金型のキャビティ内に高圧で射出し、
成形するものであるが、射出プラスチックの、主として
その量の精密制御が充分でなく、又各駆動及び加熱装置
の相互関係を制御する自動化が不充分であるため、大型
で複雑な形状の製品を成形しようとすると、必ずしも最
良の品を得ることができないという問題点があった。
本発明は畝上の観点に立ってなされたものであり、本発
明の目的とするところは、成形型部への射出プラスチッ
クの量を精密に制御すると共に、各駆動及び加熱装置等
の相互関係を検出、判定し、演算し、これらを最適制御
する自動化された成形装置を提供することにある。
而して、その要旨とするところは、熱可塑性の成形材料
を補給器からシリンダ内に供給し、これを回転自在に支
承したスクリュウによりて上記シリンダの加熱部に送り
、加熱、加圧されて可塑状となった成形材料を上記シリ
ンダの先端部に設けたノズルから押し出すスクリュウ式
押出装置と、上記スクリュウ式押出装置のノズルから可
塑状となった成形材料をシリンダチューブ内に受け入れ
、これをシリンダヘッドに設けたノズルから所定量を精
密に制御した所定量として射出する射出シリンダ装置と
、 加熱部及び冷却部を有する下型及び上型と、これら上下
型を接離させる装置とから成り、上記射出シリンダ装置
のノズルから可塑状となった成形材料を上記上下型間に
形成されるキャビティの内で成形する射出成形用金型装
置と、 予め定められたプログラムに従い、上記スクリュウ式押
出装置、射出シリンダ装置、及び射出成形用金型装置の
作動を制御する制御装置と、により成形装置を構成し、
これらを最も好ましいタイミングで作動させ、加熱、冷
却することにより大型で複雑な形状の成形品を最良の状
態で成形し得るようにすることにある。
以下、図面により本発明の詳細を具体的に説明する。
図面第1図は本発明に係る成形装置の一実施例を示す説
明図、第2図は射出シリンダ装置部分の他の実施例の説
明図である。
図中、1はスクリュウ式押出装置2、射出シリンダ装置
3、射出成形用金型装置4及びこれらを制御する数値制
御装置を含む制御装置5から成る成形装置である。
而して、スクリュウ式押出装置2は、シリンダ6、スク
リュウ7、ブレーカ−プレート8、金網9、加熱用コイ
ル10.10、ノズル11、チェックバルブ12、補給
器13、コンパクタ14、モータ15、エンコーダ16
、モータ17、エンコーダ18及びインバータ19から
成る。
而して、射出シリンダ装置3は、この実施例の場合、各
射出毎に所定単位射出量の成形材料の供給を受けること
により、正確に所定量の射出が行なえるように構成した
もので、シリンダチューブ20.2工、シリンダヘッド
22.23.24、ピストン25.26、ピストンロッ
ド27、自動弁2B、29、ノズル30、加熱用コイル
31及びインバータ32から成り、成形材料を供給によ
り受け入れ充填し、そして射出するシリンダチューブ2
0、ヘッド22及びピストン25とによって形成される
内容積空間は、精密な所定量となるように製作されてい
る。
而して、射出成形用金型装置4は、テーブル33、ガイ
ド軸34.34、固定1135、ナツト36.36、取
付板37、断熱板38、受板39、スペーサブロック4
0、ブツシュ41、型パルプ42、下型43、加熱用コ
イル44.44、上型45、加熱用コイル46.46、
ガイド受板47.47、上型取付板48、送りねじ49
、モータ50、モータブラケット51、スライダ52、
スライダ受板53、スライダガイド板54、エンコーダ
55及びインバータ56から成る。
先ず成形装置1のスクリュウ式押出装置2に就いて説明
する。
モータ17は、その駆動軸をスクリュウ7の後端部に接
続され、スクリュウ7を回動せしめ、回転量及びモータ
トルクの変化を検出するエンコーダ18が設けられてい
る。
スクリュウ7はシリンダ6内に回動自在に設けられ、モ
ータ17の駆動によって回動し、補給!1B13から供
給される成形材料であるプラスチックのペレットを加熱
部に送り出すと同時にその際に生じる剪断熱により成形
材料を加熱し、加熱部で加熱加圧されて可塑状となった
成形材料をシリンダ6の先端部に設けたノズル11から
チェックバルブ12を介して射出シリンダ装置3の定量
射出用のシリンダチューブ20内に押し出すものである
スクリュウ7の先端部とノズル11との間には多数の孔
を有するブレーカプレート8及びこれに保持された金網
9を設け、これによって成形材料の流れを均一にし、成
形材料をよく混練して加熱を均一化するものである。
補給器13はシリンダ6の上部に取り付けられ、成形材
料であるプラスチックのペレットをシリンダ6内に密閉
状態でコンパクタ14及びモータ15により圧縮供給す
るものであり、その回転量を検出するエンコーダ16が
設けられている。
加熱用コイル10.10はシリンダ6内にスクリュウ7
を囲んで複数段けられ、インバータ19を介して図示せ
ぬ電源装置から電力が供給されてシリンダ6を加熱する
ものである。
シリンダ6の加熱用コイル10.10の設けられた部分
は加熱部を構成し、成形材料はこの加熱部でシリンダ6
の内周面からの熱伝導によって加熱されるものである。
ノズル11はチェックバルブ12を具備し、シリンダ6
の先端部に取り付けられる。
而して、成形材料が補給器13からシリンダ6内に供給
されるとモータ17の駆動によってスクリュウ7が回転
し、成形材料はシリンダ6の加熱部に送り出され、ここ
で加熱、加圧されて流動化し、更にシリンダ6の先端部
に取り付けたノズル11からチェックバルブ12を介し
て定量射出用のシリンダチューブ20内に注入される。
而して、次に成形装置1の射出シリンオ゛装置3に就い
て説明する。
射出シリンダ装置3は、シリンダチューブ20.21内
に各々摺動自在にピストン25.26を設け、シリンダ
チューブ20.21の両端開口にそれぞれシリンダヘッ
ド22.23.24を介して一連に取り付け、シリンダ
ヘッド22に設けた孔に摺動自在に挿通し、一端をピス
トン25に取り付は他端をピストン26に取り付けたピ
ストンロッド27を設け、シリンダチューブ21の外周
の両端にピストン26の作動をさせる自動弁28.29
を各々設け、シリンダヘッド22にノズル30を取り付
け、シリンダチューブ20の外周にインバータ32から
図示しない電源装置の電力の供給を受け、シリンダチュ
ーブ20を加熱し、成形材料の溶融状態を保つための加
熱用コイル31を設けた構成となっているものである。
射出シリンダ装置3の作動は、各サイクルの初期にはピ
ストン25.26は各々シリンダチューブ20.21内
で右側の移動、終端にあり、溶融した成形材料がノズル
11からシリンダチューブ20内に注入されるのと同期
してシリンダチューブ21内に自動弁28.29の作動
により図示せぬ油圧ユニットから油圧が供給されてピス
トン26がピストンロッド27を介してピストン25と
共に図中左方移動終端迄正確に移動する迄成形材料の注
入が行なわれ、注入成形材料の量は常に正確に所定の一
定量となるようになっている。
次に、ピストン25が自動弁28.29の作動により図
示せぬ油圧ユニットから油圧が供給されてピストン26
と共にピストンロッド27を介してシリンダヘッド22
方向の移動路端迄移動し、成形材料をノズル30から次
に説明する射出成形用金型装置4のキャビティ内に正確
に所定量射出し保圧状態で成形するもので、シリンダチ
ューブ22、即ち該チューブ20とヘッド22及びピス
トン25によって形成される内容積空間は、次の金型装
置4へ成形材料を射出する該射出成形材料の精密な秤又
は枡となっている。
而して、次に成形装置1の射出成形用金型装置4に就い
て説明する。
下型43は、内部に加熱用コイル44.44を有し、テ
ーブル33上に取付板37、断熱板38、受板39、ス
ペーサブロック40及びブツシュ41を介して固定され
ている。
又ノズル30から溶融した成形材料を通すスプルー、ラ
ンナーが受板39及びブツシュ41内に設けた型バルブ
42を介して下型43のキャビティ内に通じるように設
けられている。
上型45は、ガイド軸34.34、固定ff135、上
型取付板48及び送りねじ49を介して昇降自在に支承
されており、又、内部に加熱用コイル46.46を有し
、下型43のキャビティ内で所望の形状の成形品を得る
突出部を有する。
加熱用コイル44.44及び46.46は、下型43及
び上型45の内部に複数段けられ、インバータ56を介
して図示せぬ電源装置から電力が供給されて下型43及
び上型45を加熱し、溶融した成形材料が金型キャビデ
ィ内の各部に万遍なく行き渡るようにした後、下型43
及び上型45を冷却し、成形するためのものである。
断熱板38は下型43の熱がテーブル33に逃げないよ
うに、受板39と取付板37の間に取り付けられるもの
である。
上型45は、テーブル33上に下型43を跨ぐようにそ
れぞれ4本立設したガイド軸34.34の上端にナツト
36.36で取り付けた固定ff35と、固定!l13
5に設けたねし孔に螺合する送りねじ49と、送りねじ
49の一端に回動自在に且つ軸方向に係止して設けた上
型取付板48を介して昇降自在に取り付けられており、
又、モータ50は、その回転軸が送りねじ49に取り付
けられ、且つ固定盤35上に立設し、スリッドを有する
スライダガイド板54にモータブラケット51を介して
スライダ52及びスライダ受板53により摺動自在に取
り付けられる。
又、上型45は、モータ50の駆動による送りねじ49
の回動で送りねじ49に蝦合した固定盤35のねし孔に
沿って送りねじ49が移動することによって、4本のガ
イド軸34.34を案内にして所定の位置間を昇降する
ものであり、下型43に重ね合わせた位置で所望の成形
品を得る金型キャビティを形成するように型締めが行な
われる。 。
而して、数値制御装置を含む制御装置5は成形装置1の
スクリユウ式押出装置2、射出シリンダ装置3及び射出
成形用金型装置4の全体を自動制御するものであり、そ
の作動に就いて説明する。
、 先ず、制御装置5は、スクリユウ式押出装置2のコ
ンパクタ14′MA動用モータ15及びエンコーダ16
の制御により補給器13から成形材料をシリンダ6内に
供給し、モータ17及びエンコーダ18の制御によりス
クリユウ7を回動し、且つ加熱用コイル1O110をイ
ンバータ19を介しての制御により成形材料を加熱溶融
し、シリンダ7の先端のノズル11の射出口から溶融し
た成形材料を射出シリンダ装置3のシリンダチューブ2
0で秤られ所定量を注入するものである。
又、制御装置5は、予めインバータ32を介して加熱用
コイル31の制御により加熱されたシリンダチューブ2
0内に溶融した成形材料が注入されるのと同期して、射
出シリンダ装置3の自動弁28.29の制御によりピス
トン25.26を右側の移動終端から左方の図に示す所
定移動終端位置へと移動させて所定量の成形材料の注入
を行ない、次いで自動弁28.29の制御によりピスト
ン25.26を図に示す位置から右方に移動させると共
に射出成形用金型装置4の型バルブ42の制御により、
予め型締め用モータ50及びエンコーダ55の制御によ
り上型45を移動させ、下型43上に型締めを行ない、
且つインバータ56を介して加熱用コイル44.44及
び46.46の制御により加熱された下型43及び上型
45のキャビティ内に、シリンダチューブ20により所
定量の計量が行なわれた溶融成形材料を、ノズル30か
ら射出し、保圧状態で加熱を止め、下型43及び上型4
5を自然に又は図示されていない冷却装置により冷却し
成形するものである。
第2図は、射出シリンダ装置3に関する本発明の他の実
施例を示すもので、前述第1図と同−符号又は同一符号
に肩符′付きで示したものは、同−物又は同−若しくは
同種機能物を示す。
図に於て、シリンダチューブ20′とシリンダヘッド2
2′及び23′或いは更にピストン25′によって形成
される所の成形材料がノズル11かうバルブ12を介し
て注入充填される空間内容積は、ピストン25′の右側
への駆動移動によりノズル30から射出成形用金型装置
4に射出される1回当りの射出量の例えばn倍又はその
前後の適宜の大きさに構成されており、前記射出成形に
当り、ピストン25′の右側への押出し移動の量、長さ
を、射出のシーフェンスに合わせて正確に位置制御され
た間歇移動とすることにより、各射出成形毎の成形材料
の射出量を精密に制御するものである。
即ち、この実施例ではピストンロッド27の他端には、
ロッド27軸に平行な案内部に案内されるすべり子57
が設けられており、該すべり子57は前記ロッド27軸
の延長線上の位置にある回転軸58に設けられたクラン
ク59に連桿60を介して連結される。
前記回転輪58には、駆動電動機63の出力回転軸64
に設けられたビニオン歯車62と噛み合う歯車61が設
けられておりクランク59が駆動される。65は前記電
動機63の出力回転軸64に設けられたエンコーダで、
電動機63、即ちクランク59の回転角、従ってすべり
子57及びロッド27を介するピストン25′のシリン
ダチューブ20内の位置を検出し、電動機63の入力6
6に制御装置5を介して作動、停止の正確な制御信号を
与える。又その際同時に電動機63の作動時に於ける回
転速度、即ちピストン25′の移動速度をも制御する。
従って、シリンダチューブ20′内にノズル11から一
旦成形材料が所定量充填されると、射出金型成形装置装
置4に於ける成形の都度、電動機63は制御駆動されて
ピストン25′を駆動し、−射出成形当りに必要な適量
の成形材料をノズル30から射出し、何回かの射出によ
って成形材料が無くなると、ノズル11からの充填工程
に移行するものであって、前述第1図の実施例の場合と
同様、射出金型成形装置4への成形材料の精密に制御さ
れた所定量のものとして射出することが可能である。
この実施例では、ピストン25′の移動駆動に電動機に
よって回転駆動されるクランクを使用した場合について
説明を加えたが、例えば工作機械等のラムやテーブル等
の送り機構の如く、ねじと之に噛み合うねし又はナツト
、或いは更に歯車等を組合せた移動送り機構であっても
良いことは勿論である。
本発明は畝上の如く構成されるから、本発明によるとき
は、各駆動及び加熱装置等の相互関係を検出、判定し、
演算し、これらを最適制御することにより大型で複雑な
形状の成形品に於ても最良の品を得ることができ、且つ
手間の掛からない自動化した成形装置を提供し得るもの
である。
尚、本発明の構成は畝上の実施例に限定されるものでは
なく、例えば、射出成形用金型装置の上型の作動装置に
モータ及び送りねじを用いたが、油圧シリンダ又はトグ
ル機構を用いても良く、又、下型及び上型内部に冷却の
ための水穴を備えるようにしても良く、又金型内の加熱
用コイルは公知のカートリッジヒータを用いても良く、
又、各要素の構成は本発明の目的の範囲内で自由に設計
変更できるものであり、本発明はそれらの総てを包摂す
るものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る成形装置の一実施例を示す説明図
、 第2図は射出シリンダ装置部分の他の実施例の説明図で
ある。 1−・−・−・−・−・−−−−一−−−・・・−一−
−−・・・・−−−−−一・成形装置2−・−・−−一
−−−・−・−・−・−・−・−・・・・・スクリユウ
式押出装置3−−−−−−−−−−−−−−−・・・−
−−−−−−・−・−−−−−−・射出シリンダ装置4
・・−・−−−−−−−−・−−一−−・−−−−−−
−−−−・−・射出成形用金型装置5・−・・−・−一
−−−−・−・−・−−−−−−−−一制御装置6・−
−−−−−−−−−−−−一−・−・−−−−−−−一
・−・−・−・−・シリンダ7・−−−−−−−−−・
−−−−−・−・−・−−−−−−−・・−・スクリユ
ウ8−−−−−−・−・−・−・−−−−−一−・−一
−−−−−・−・ブレーカ−プレート9−・−・−・・
・−・−一−−−−−−・・−−−−−−−・−・−・
金網10−・−一−−−−−・−・−−−−一−−−・
−−−−−−−一・・・−加熱用コイル11・・・・−
−−−−−−・・−−−−−−−・−・−・・−一−−
−−−−−−ツズル12−−−−−−−−−−−−−−
−−−・・・−−−−〜−−−−−−−−−・チェック
バルブ13−−−−−−−−一・−・−−−−一−−−
−−−−・−・−一−−−〜・・補給器14−・−・−
−−−一・−・−・−・−・−−−−−一・−・−コン
パクタ15−・−−−−−−−・−−−−−m−−・−
−一−−−−−・−−−−−−・モータ16−−−−−
−・・・−・−・−・−・−・−・−−−−一−−−−
・−・−エンコーダ17・−・・−−−−−−−・−・
−−−−−・−−−−−−−−−−・−・モータ18−
・−・−・−・−・−一−−−・−・−・−m−−−・
−−−一一一一エンコーダ19−・−−−−−−一・・
−−−−−m−−・−・・−−−−−−−一−−インバ
ータ20.21・−−−−一−−−−−−・−・−一−
−−・−・・シリンダチューブ22.23.24・−−
一一一一一〜−−−−・−・−・シリンダヘッド25.
26−・−・・−・−・−・−・−一−−−−−ピスト
ン27・−−−−−−−−−−一一−−−−−−−−−
−・・・−一−−−−・・・−・ピストンロッド28.
29−−−−−−・−−−−−−一・−・・−−一−−
−−−−・自動弁30−・−−−−一・−−−−−一−
−−−−−−−−−−・−・−・−ツズル31・・・−
−−−−一一−−−−−・・−・−・−・−・−−−−
−・・加熱用コイル32・−−−−一一〜−−−−−−
−−−−−−−−−−−−−−−−一−−−−−・イン
バータ33−・・−・−・−一−−−−−−−−−−−
−−−−−−−一・−−−−−−・テーブル34・・−
・・・−−一−−・−一−−−−−−−−−−・−−−
−一−−−・ガイド軸35−−−−−−−−−−−−−
−−−−・−−−−−−・・−・−・−・固定盤38−
・−・−・−一−−−−−−−−・−一−−−−−−−
−・−・・断熱板39−・−・−・−・−−−−−−・
−−−−−−−−−−・・−・受板40−・・−・−・
−・−・−・−−一−−−・・−・−・−・スペーサブ
ロック41・−・・・・・−・−・−・・・−・−一−
−−−・−・・−・−−−一−・ブツシュ42−・−−
−−−・−・・・−−−−−−−−−・・−・−・−・
型バルブ43−・・・−・−・−・・−・−−一−・−
・−・−一−−−−・下型44・−−−−一−−−−−
−・・−・−−−−−−一−・・−一−−−・−加熱用
コイル45・−一−−・−−−一・−・−・−一−−−
−−−・−・−一一−−−−・−・上型46−−−−−
−−−−−−−−・−−−−−−−−−一・−・−一−
−−−・加熱用コイル47・・−・・・−−−−−−・
−・−一−−・−・−・−・・−−−−−・ガイド受板
48・−・−・−−−−−−−−−一−−−−−−−−
−−・−・上型取付板49・−・−−−−−−−−−一
−−−−−・・−一−−−−・−−−−−−−・送りね
し50・−・−−−m−−・−・−−一−−−−−−−
−−−・・−・−−一−−モータ51・−−−−−−−
−−−・・・−−−−−一−・−・−・−・−−−−−
−−モータブラケット52・・−−−一−・・・・−・
−−−−−−−一一−−−−−−−−−−−・スライダ
53−・−・−−−−−・・・・−一−−−−−−−−
−−−−−−−−−−・・スライダ受板54・・−・−
・−−−−−・−一−−−−−−−〜−−−−−−−−
−−−・スライダガイド板55・−・−・−−−−−・
−−−−−−−−−−一・−・・−・エンコーダ56・
−−−−−一・−−−−−−−−−−−・−−−一−−
−・−・−・・−・インバータ57・・−−−−−−−
・・・−一−−−・・−・・−・〜・−−−−−−一す
ペリ子58−・・−−−−−−・−・−・−−−−−−
一−・・・−−−−−−・回転軸59・−・−・−−−
−一・−・・・−一−−−・−−−−−−・−−−−−
−−・クランク60・−一−−−−−−−−−−−−−
・−−−−−・−・−・−・−−−一・連桿61・−・
−−−−−−−・・−・・−・−・・−・・−・−・−
・・歯車62−・・−−−−一・−・−・・−・−・・
−一一−−−−・・ビニオン歯車63・−・−−−−−
−−・−・・−・−一−−−−−−−・−・・−・−電
動機64−−−−一・−−−−−−一−−・・−−−一
−−−・−・−・−出力回転軸65− ・−−−−−−
−一−−−−−−−・・−・−一−−−−−−〜・エン
コーダ66−・−−−−−−−・−一−−−−−−−−
−−−−−・−・−−−一・入力特許出願人 株式会社
 井上ジャパックス研究所代理人(7524)最上正太

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 下記(a)項乃至(d)項記載の構成要素から成る成形
    装置。 (Jl) 熱可塑性の成形材料を補給器からシリンダ内
    に供給し、これを回転自在に支承したスクリユウによっ
    て上記シリンダの加熱部に送り、加熱、加圧されて可塑
    状となワた成形材料を上記シリンダの先端部に設けたノ
    ズルから押し出すスクリユウ式押出装置。 (b) 上記スクリユウ式押出装置のノズルから可塑状
    となった成形材料をシリンダチューブ内に受け入れ、こ
    れをシリンダヘッドに設けたノズルから所定量を精密に
    制御した所定量として射出する射出シリンダ装置。 (e) 加熱部及び冷却部を有する下型及び上型と、こ
    れら上下型を接離させる装置とから成り、上記射出シリ
    ンダ装置のノズルから可塑状となった成形材料を上記上
    下型間に形成されるキャビティの内で成形する射出成形
    用金型装置。 (d) 予め定められたプログラムに従い、上記スクリ
    ユウ式押出装置、射出シリンダ装置、及び射出成形用金
    型装置の作動を制御する制御装置。
JP1848884A 1984-02-06 1984-02-06 成形装置 Granted JPS60162620A (ja)

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DE8585300743T DE3571577D1 (en) 1984-02-06 1985-02-05 Injection molding machine with auxiliary packing means
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