JPS6016322B2 - ゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置 - Google Patents
ゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置Info
- Publication number
- JPS6016322B2 JPS6016322B2 JP13013276A JP13013276A JPS6016322B2 JP S6016322 B2 JPS6016322 B2 JP S6016322B2 JP 13013276 A JP13013276 A JP 13013276A JP 13013276 A JP13013276 A JP 13013276A JP S6016322 B2 JPS6016322 B2 JP S6016322B2
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- Japan
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- vulcanization
- seal
- heat medium
- tube
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- Expired
Links
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Landscapes
- Heating, Cooling, Or Curing Plastics Or The Like In General (AREA)
- Processes Specially Adapted For Manufacturing Cables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はゴムもしくは架橋ボリオレフィン等のプラスチ
ックで被覆された電線またはゴムあるいはプラスチック
の管、プロフィル等の成形品を、溶融金属塩、低融点金
属その他の液体熱媒体を用い、加圧状態で加硫(カ所喬
)する押出連続加硫装置に関するもので、加硫後加硫温
度まで熱せられた成形品の曲げによる変形を防ぐべく、
押出加硫ラインを直線とした場合にも、加硫管内の加圧
状態にある液体熱媒体が洩れ出したり、飛散することの
ないように改良することを目的としている。
ックで被覆された電線またはゴムあるいはプラスチック
の管、プロフィル等の成形品を、溶融金属塩、低融点金
属その他の液体熱媒体を用い、加圧状態で加硫(カ所喬
)する押出連続加硫装置に関するもので、加硫後加硫温
度まで熱せられた成形品の曲げによる変形を防ぐべく、
押出加硫ラインを直線とした場合にも、加硫管内の加圧
状態にある液体熱媒体が洩れ出したり、飛散することの
ないように改良することを目的としている。
例えば溶融金属塩等の液体熱媒体を使用してコームもし
くは架橋ポリオレフィン絶縁電線を製造する場合、絶縁
被覆内のミクロボィド(微細な気泡)を防止するために
は、液体熱媒体を加圧下で使用することが好ましい。そ
のため押出機クロスヘッド‘こ加硫管を直結し、加硫管
内に液体熱媒体を満し、加硫管出口に於てケーブルを上
方に曲げ、ケーブルを加硫管出口部分の加圧気体中を通
し、シールパッキンを介して大気中に引出す方式はすで
に提案されている。ところがその場合は加硫後、加硫温
度まで熱せられた状態の成形品を加硫管出口付近に於て
上方に曲げる必要があり、成形品の変形及び損傷が避け
られない。この煩向は成形品として架橋ポリオレフィン
が使用される場合顕著に現れる。タ 上記問題を解決す
るため押出加硫ラインを直線にすることが考えられる。
くは架橋ポリオレフィン絶縁電線を製造する場合、絶縁
被覆内のミクロボィド(微細な気泡)を防止するために
は、液体熱媒体を加圧下で使用することが好ましい。そ
のため押出機クロスヘッド‘こ加硫管を直結し、加硫管
内に液体熱媒体を満し、加硫管出口に於てケーブルを上
方に曲げ、ケーブルを加硫管出口部分の加圧気体中を通
し、シールパッキンを介して大気中に引出す方式はすで
に提案されている。ところがその場合は加硫後、加硫温
度まで熱せられた状態の成形品を加硫管出口付近に於て
上方に曲げる必要があり、成形品の変形及び損傷が避け
られない。この煩向は成形品として架橋ポリオレフィン
が使用される場合顕著に現れる。タ 上記問題を解決す
るため押出加硫ラインを直線にすることが考えられる。
ところがその場合は加硫管内の高温の熱媒体が加流管出
口部分のシールを通して洩れ出し飛散するため危険な‘
よかりでなく、作業環境が悪くなり、熱媒体の浪費によ
るコひストアップが生ずる。本発明においては上記問題
を解決するため、加硫管出口付近に於ける液体熱媒体の
温度を加硫管全体の液体熱媒体の温度より低く保ち、粘
性を増して洩れにくくすると共に、低温の熱媒体自体に
タ液体パッキンの働きをさせ、更に加硫管の出口にシー
ルを介して別のシールを有する加圧空間を置き、更にそ
の出口にシールを有する冷却部を設けて多段シールを形
成し、シール効果を完全にしている。
口部分のシールを通して洩れ出し飛散するため危険な‘
よかりでなく、作業環境が悪くなり、熱媒体の浪費によ
るコひストアップが生ずる。本発明においては上記問題
を解決するため、加硫管出口付近に於ける液体熱媒体の
温度を加硫管全体の液体熱媒体の温度より低く保ち、粘
性を増して洩れにくくすると共に、低温の熱媒体自体に
タ液体パッキンの働きをさせ、更に加硫管の出口にシー
ルを介して別のシールを有する加圧空間を置き、更にそ
の出口にシールを有する冷却部を設けて多段シールを形
成し、シール効果を完全にしている。
次に図面により説明する。
図面に於て押出機クロスヘッドーに加硫管2が直接接続
されている。この加硫管2は長さの大部分を占める加硫
部21とそれに続く出口側徐冷部22を備えている。徐
冷部22には出口側シール5を介して出口ボックス4が
接続されており、出口ボックス4の出口にはパッキン6
を介して冷却部41が直結され、冷却部41内には冷却
水が充満しており、冷却水は図示せぬポンプにより冷却
部41とラジエーターの内部を循環するようにされる。
8はシールである。
されている。この加硫管2は長さの大部分を占める加硫
部21とそれに続く出口側徐冷部22を備えている。徐
冷部22には出口側シール5を介して出口ボックス4が
接続されており、出口ボックス4の出口にはパッキン6
を介して冷却部41が直結され、冷却部41内には冷却
水が充満しており、冷却水は図示せぬポンプにより冷却
部41とラジエーターの内部を循環するようにされる。
8はシールである。
また冷却部41を加圧することもでき、その内部にシャ
ワー(図示せず)を配置することもできる。加硫に使用
する液体熱媒体200は供給管20を通して適切な加圧
供給手段(図示せず)例えばァキュムレータ装置にて加
圧されながら、液体熱媒体供給源より供給され、加硫管
2内全体を満しており、しかも通常作業中は加硫管2内
に気体は存在していない。また液体熱媒体20川ま供給
管201こ接続された上記加圧手段により加圧されてい
る。クロスヘッド1内を通る芯線101には、ニップル
11及びダィ12の間の環状の隙間を通して供給される
未加硫のゴムもしくはプラスチック102が被覆され、
ケーブル10の形態となり、クロスヘッドーから押出さ
れ、加硫管2の加硫部21内を通り、その中に流されて
いる液体熱媒体20川こより加稀(もしくは架橋)され
、シール5及びパツキン6を通り加稀管外に導き出され
、次いで冷却され巻き取られる。
ワー(図示せず)を配置することもできる。加硫に使用
する液体熱媒体200は供給管20を通して適切な加圧
供給手段(図示せず)例えばァキュムレータ装置にて加
圧されながら、液体熱媒体供給源より供給され、加硫管
2内全体を満しており、しかも通常作業中は加硫管2内
に気体は存在していない。また液体熱媒体20川ま供給
管201こ接続された上記加圧手段により加圧されてい
る。クロスヘッド1内を通る芯線101には、ニップル
11及びダィ12の間の環状の隙間を通して供給される
未加硫のゴムもしくはプラスチック102が被覆され、
ケーブル10の形態となり、クロスヘッドーから押出さ
れ、加硫管2の加硫部21内を通り、その中に流されて
いる液体熱媒体20川こより加稀(もしくは架橋)され
、シール5及びパツキン6を通り加稀管外に導き出され
、次いで冷却され巻き取られる。
液体熱媒体200は、−加圧供給手段(図示せず)内で
融点以上の、加硫に通した温度(例えば20000)に
熱せられた状態で、加圧されながら供給管20から加稀
管2内に供給され、加硫管2内では適切な加硫温度を保
つように、加稀管2の外部に取付けたバンドヒーター等
の加熱手段(図示せず)によって加熱される。
融点以上の、加硫に通した温度(例えば20000)に
熱せられた状態で、加圧されながら供給管20から加稀
管2内に供給され、加硫管2内では適切な加硫温度を保
つように、加稀管2の外部に取付けたバンドヒーター等
の加熱手段(図示せず)によって加熱される。
徐冷部22内では液体熱媒体は融点以上で尚且つ融点に
近い温度(例えば150qo)に保たれる。
近い温度(例えば150qo)に保たれる。
徐冷部22内の液体熱媒体の温度を下げる為、例えば徐
冷部22の外側にラジェータ−を配置し、低温の温水を
循環させる。23は加硫部21と徐冷部22の間に設け
た隔壁で、その両側にある熱媒体200の温度差による
熱の移動を防ぐ働きをする。
冷部22の外側にラジェータ−を配置し、低温の温水を
循環させる。23は加硫部21と徐冷部22の間に設け
た隔壁で、その両側にある熱媒体200の温度差による
熱の移動を防ぐ働きをする。
シール5を通過したケープルー0‘ま出口ボックス4内
の加圧空間を通過し、次にパッキン6を通過して冷却部
41内に入り、冷却部41内の温水又はシャワーから供
給される温水を受け、これによりケーブル表面に付着し
ている液体熱媒体が洗0い落される。
の加圧空間を通過し、次にパッキン6を通過して冷却部
41内に入り、冷却部41内の温水又はシャワーから供
給される温水を受け、これによりケーブル表面に付着し
ている液体熱媒体が洗0い落される。
その後ケーブル10は表面に温水が付着した状態でパッ
キン8を通過する。その時ケーブル表面に付着した温水
はケーブル10とパッキン8の間に介在してシール性の
向上に役立つ。出口ボックス4内の廃液は孔3の部分か
ら処理槽に排出される。以上説明したように本発明によ
ると、 ‘1} ラインが直線になっているので、高温のケーブ
ルを曲げることによるケーブルの損傷、変形の心配がな
くなる。
キン8を通過する。その時ケーブル表面に付着した温水
はケーブル10とパッキン8の間に介在してシール性の
向上に役立つ。出口ボックス4内の廃液は孔3の部分か
ら処理槽に排出される。以上説明したように本発明によ
ると、 ‘1} ラインが直線になっているので、高温のケーブ
ルを曲げることによるケーブルの損傷、変形の心配がな
くなる。
‘2} 徐冷部22を設けているので、液体熱媒体の粘
度上昇によりシール効果が向上する。
度上昇によりシール効果が向上する。
‘3’シールを多段に設けてあり、尚且つ各シール5,
6,8は共に液体でシールするようにしたので、シール
性は一層向上し、シール効果が完全になる。
6,8は共に液体でシールするようにしたので、シール
性は一層向上し、シール効果が完全になる。
{4} 液体熱媒体を使用しているので、圧力と温度の
設定が自由にでき、製品の品質が安定する。
設定が自由にでき、製品の品質が安定する。
{5ー 出口ボックス4内を加硫部21の圧力もしくは
それ以上に加圧しているので、シール5からの液体熱媒
体200の流出を防ぐことができる。尚本発明を実施す
る際、シール5,8、及びパッキン6は図面に示すよう
なコーン形パツキンのみでなく、例えばUパッキン、リ
ップシールその他有効なシール方法に変更できる。
それ以上に加圧しているので、シール5からの液体熱媒
体200の流出を防ぐことができる。尚本発明を実施す
る際、シール5,8、及びパッキン6は図面に示すよう
なコーン形パツキンのみでなく、例えばUパッキン、リ
ップシールその他有効なシール方法に変更できる。
また上述の説明は、本発明を専らケーブルに適用する場
合につき説明したが、ゴムまたはプラスチックの管或は
プロフィル等の成形品に対しても、もちろん適用するこ
ともできる。
合につき説明したが、ゴムまたはプラスチックの管或は
プロフィル等の成形品に対しても、もちろん適用するこ
ともできる。
図面は本発明による装置の縦断面略図である。
1・・・・・・クロスヘッド、2・・・・・・加稀管、
4・・・・・・出口ボックス、5……シール、6……/
ぐンキン、7……シャワー、10……ケーフル、22…
…徐冷部、200・・・・・・液体熱媒体。
4・・・・・・出口ボックス、5……シール、6……/
ぐンキン、7……シャワー、10……ケーフル、22…
…徐冷部、200・・・・・・液体熱媒体。
Claims (1)
- 1 押出機のダイ出口側に加硫管を直結し、加硫管の出
口にシールを介して出口ボツクスを設け、かつ出口ボツ
クスの後部にシールを介して冷却部を直結し、冷却部の
出口にシールを設け、加硫管内に液体熱媒体を加圧状態
で満すと共に、加硫管内の出口シール近傍に徐冷部を設
け、除冷部内の液体熱媒体を融点に近い、しかも融点よ
り高い温度に保ち、出口ボツクス内の空間を加圧状態に
保ち、冷却部内には水シヤワーを設けるか又は冷却水を
充満して押出加硫冷却ラインを直線にしたことを特徴と
するゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013276A JPS6016322B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | ゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13013276A JPS6016322B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | ゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5354279A JPS5354279A (en) | 1978-05-17 |
| JPS6016322B2 true JPS6016322B2 (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=15026708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13013276A Expired JPS6016322B2 (ja) | 1976-10-28 | 1976-10-28 | ゴム又はプラスチツク成形品の押出連続加硫装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016322B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313873U (ja) * | 1976-07-17 | 1978-02-04 | ||
| JPS5661708A (en) * | 1979-10-22 | 1981-05-27 | Sumitomo Electric Industries | Device for interlinking rubber*plastic cable |
-
1976
- 1976-10-28 JP JP13013276A patent/JPS6016322B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5354279A (en) | 1978-05-17 |
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