JPS6016497Y2 - 仕切箱 - Google Patents
仕切箱Info
- Publication number
- JPS6016497Y2 JPS6016497Y2 JP1982140754U JP14075482U JPS6016497Y2 JP S6016497 Y2 JPS6016497 Y2 JP S6016497Y2 JP 1982140754 U JP1982140754 U JP 1982140754U JP 14075482 U JP14075482 U JP 14075482U JP S6016497 Y2 JPS6016497 Y2 JP S6016497Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fold
- wall
- partition wall
- adhesive
- cut lines
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、組立容易で堅牢な中仕切壁を有する仕切箱で
あり、さらに詳しくは、前方仕切壁、後方仕切壁、中央
板とからなる中仕切壁と貼着壁で前後二剤の仕切壁を設
け、かつ、この前後の仕切壁が中央仕切板を軸として互
いに対称形となる堅牢な仕切箱に関するものである。
あり、さらに詳しくは、前方仕切壁、後方仕切壁、中央
板とからなる中仕切壁と貼着壁で前後二剤の仕切壁を設
け、かつ、この前後の仕切壁が中央仕切板を軸として互
いに対称形となる堅牢な仕切箱に関するものである。
本考案の実施例を図面により説明すると、第2図に示す
如く、一枚の厚紙を打抜き、左方より中仕切壁1は折目
2を介して粘着壁3、折目4を介して後壁5、折目6を
介して側壁2、折目8を介して前壁9、折目10を介し
て側壁11が横に順に連設されている。
如く、一枚の厚紙を打抜き、左方より中仕切壁1は折目
2を介して粘着壁3、折目4を介して後壁5、折目6を
介して側壁2、折目8を介して前壁9、折目10を介し
て側壁11が横に順に連設されている。
中仕切壁1は、前方中仕切壁12の上部に、折目15を
介して後方中仕切壁16を連設し、下部には折目13を
介して中央板14を連設してなる構成である。
介して後方中仕切壁16を連設し、下部には折目13を
介して中央板14を連設してなる構成である。
次に後壁5の上部に折目17を介して上蓋壁18、更に
その上部に折目19を介して差込片20を連設し、側壁
7の上下部に折目21.22を介して折込壁23.24
を連設し、前壁9の下部に折目25を介して底蓋壁26
を、更に下部に折目27を介して差込片28を連設し、
側壁11の上下部に折目29.30を介して折込壁31
.32を連設した構成である。
その上部に折目19を介して差込片20を連設し、側壁
7の上下部に折目21.22を介して折込壁23.24
を連設し、前壁9の下部に折目25を介して底蓋壁26
を、更に下部に折目27を介して差込片28を連設し、
側壁11の上下部に折目29.30を介して折込壁31
.32を連設した構成である。
次に第1図に示す如く、前方中仕切壁12は、その右方
および上下部に中央板14と貼着するための貼着部33
,34,35をそれぞれ設け、この貼着部34の下部左
端より垂直線b′の上端に、水平線C1斜線d1水平線
eを有する斜状の切込線36Aと、水平線a1垂直線b
1水平線C1斜線d1水平線eを有する斜状の切込線3
6を複数本設け、さらにこの斜状の切込線36Aの下部
左端より垂直線b′の下端に、水平線h1斜線11垂直
線j、水平線kを有する斜状の切込線37Aと、水平線
f1垂直線g1水平線h1斜線11垂直線j、水平線k
を有する斜状の切込線37を複数本設ける。
および上下部に中央板14と貼着するための貼着部33
,34,35をそれぞれ設け、この貼着部34の下部左
端より垂直線b′の上端に、水平線C1斜線d1水平線
eを有する斜状の切込線36Aと、水平線a1垂直線b
1水平線C1斜線d1水平線eを有する斜状の切込線3
6を複数本設け、さらにこの斜状の切込線36Aの下部
左端より垂直線b′の下端に、水平線h1斜線11垂直
線j、水平線kを有する斜状の切込線37Aと、水平線
f1垂直線g1水平線h1斜線11垂直線j、水平線k
を有する斜状の切込線37を複数本設ける。
斜状の切込線36,36Aおよび37,37Aの右端部
から上方および下方に向けて垂直な折目38.38Aを
設け、この前方中仕切壁12の略中央部に各仕切壁39
,39A、各支持片40、各支持帯41を前壁9の略中
央部に貼着させる構成である。
から上方および下方に向けて垂直な折目38.38Aを
設け、この前方中仕切壁12の略中央部に各仕切壁39
,39A、各支持片40、各支持帯41を前壁9の略中
央部に貼着させる構成である。
尚、支持片40の右端に雪状の切抜部分40Aが形成さ
れているが、これは最左端の仕切壁39.39Aと他の
仕切壁39,39Aや支持壁40の形状と単に一致させ
るだけのものであり、本実施例に限定されるものではな
い。
れているが、これは最左端の仕切壁39.39Aと他の
仕切壁39,39Aや支持壁40の形状と単に一致させ
るだけのものであり、本実施例に限定されるものではな
い。
次に中央板14は、折目13を介して前方中央仕切壁1
2の下部に連設され、該中央仕切板44の左側に折目4
3を介して貼着片42を連設した構成である。
2の下部に連設され、該中央仕切板44の左側に折目4
3を介して貼着片42を連設した構成である。
後方中仕切壁16は、折目15を介して前方中仕切壁1
2の上方に連設されており、後方中仕切壁16の下部お
よび左端部に中央仕切板44と貼着するための粘着部4
5.45A、46をそれぞれ設け、この貼着部45の上
部に、右端より垂直線U′の下端に、水平線n1斜線m
1水平線1を有する斜状の切込線47Aと、水平線p、
垂直線o1水平線n1斜線m1水平線lを有する斜状の
切込線47を複数本設け、さらに貼着部45Aの下部右
端より垂直線U′の上端に、水平線t1斜線s1垂直線
r1水平線qを有する斜状の切込線48Aと、水平線v
1垂直線u1水平線t1斜線s1垂直線r1氷平線qを
有する斜状の切込線48を複数本設ける。
2の上方に連設されており、後方中仕切壁16の下部お
よび左端部に中央仕切板44と貼着するための粘着部4
5.45A、46をそれぞれ設け、この貼着部45の上
部に、右端より垂直線U′の下端に、水平線n1斜線m
1水平線1を有する斜状の切込線47Aと、水平線p、
垂直線o1水平線n1斜線m1水平線lを有する斜状の
切込線47を複数本設け、さらに貼着部45Aの下部右
端より垂直線U′の上端に、水平線t1斜線s1垂直線
r1水平線qを有する斜状の切込線48Aと、水平線v
1垂直線u1水平線t1斜線s1垂直線r1氷平線qを
有する斜状の切込線48を複数本設ける。
この斜状の切込線47,47Aおよび48,48Aの左
端部から垂直な折目49.49Aを上下方向に設け、各
仕切壁50.50A、各支持片51、各支持帯52を後
壁5の略中央部に貼着させる構成である。
端部から垂直な折目49.49Aを上下方向に設け、各
仕切壁50.50A、各支持片51、各支持帯52を後
壁5の略中央部に貼着させる構成である。
尚、支持片51の左端に雪状の切抜部分51Aが形成さ
れている。
れている。
さらに、この各仕切壁50.50Aは、前記前方中仕切
壁12の仕切壁39,39Aと同形とすると共に、この
仕切壁50.5OAと仕切壁39.39Aとが、仕切箱
を組立たときに中央仕切板44を軸として互いに対称に
なる様な構成となっている。
壁12の仕切壁39,39Aと同形とすると共に、この
仕切壁50.5OAと仕切壁39.39Aとが、仕切箱
を組立たときに中央仕切板44を軸として互いに対称に
なる様な構成となっている。
貼着壁3は折目2および4を介して、前方中仕切壁12
と後壁5との間に連設され、この左右幅は、側壁7の左
右幅の半分の長さとし、側壁11に貼着し得る構成とな
っている。
と後壁5との間に連設され、この左右幅は、側壁7の左
右幅の半分の長さとし、側壁11に貼着し得る構成とな
っている。
次に本考案の仕切箱の組立順序を説明すれば、第2図の
中仕切壁1の前方中仕切壁12の貼着部33.34.3
5に接着剤を塗布し、これに中央板14の央仕切板44
の折目13を谷折して中央板14と重合接着して第3図
の状態にし、この状態から後方中仕切壁16の貼着部4
5,45A。
中仕切壁1の前方中仕切壁12の貼着部33.34.3
5に接着剤を塗布し、これに中央板14の央仕切板44
の折目13を谷折して中央板14と重合接着して第3図
の状態にし、この状態から後方中仕切壁16の貼着部4
5,45A。
46に接着剤を塗布し、折目15を谷折して中央仕切板
44と粘着壁3上に重合接着して第4図の状態にし、こ
の状態から、中央板14の貼着部42および後方中仕切
壁16の各支持片51の各貼着部51Bに接着剤を塗布
し、折目4を谷折して後壁5と側壁7上に重合接着して
第5図の状態にし、この状態から、貼着壁3の貼着部5
3および前方中仕切壁12の各支持片40の各粘着部4
0Bに接着剤を塗布し、折目8を谷折して前壁9と側壁
11上に重合接着して第6図の様に、全体がシート状に
折畳まれる。
44と粘着壁3上に重合接着して第4図の状態にし、こ
の状態から、中央板14の貼着部42および後方中仕切
壁16の各支持片51の各貼着部51Bに接着剤を塗布
し、折目4を谷折して後壁5と側壁7上に重合接着して
第5図の状態にし、この状態から、貼着壁3の貼着部5
3および前方中仕切壁12の各支持片40の各粘着部4
0Bに接着剤を塗布し、折目8を谷折して前壁9と側壁
11上に重合接着して第6図の様に、全体がシート状に
折畳まれる。
この状態で、各折目22.30および25を谷折して折
込壁24,32および底蓋壁26を折込み、さらに折目
27を谷折して差込片28を後壁5の内側に差込み、前
壁9、側壁11、後壁5、側壁7をもって箱体を起立さ
せることにより、箱内の中央仕切壁44の前後に複数個
の仕切壁39.39Aおよび50.50Aを形成し、第
7図の様な状態に組立てられる。
込壁24,32および底蓋壁26を折込み、さらに折目
27を谷折して差込片28を後壁5の内側に差込み、前
壁9、側壁11、後壁5、側壁7をもって箱体を起立さ
せることにより、箱内の中央仕切壁44の前後に複数個
の仕切壁39.39Aおよび50.50Aを形成し、第
7図の様な状態に組立てられる。
このような状態で、各仕切壁39,39Aおよび50.
50A間に瓶Mを挿入し、各折目21゜29に沿って折
込壁23および31を谷折し、折目17に沿って上蓋壁
18を谷折し、折目19で差込片20を谷折し、この差
込片20を前壁9の内側に差込めば仕切箱に組立てられ
る。
50A間に瓶Mを挿入し、各折目21゜29に沿って折
込壁23および31を谷折し、折目17に沿って上蓋壁
18を谷折し、折目19で差込片20を谷折し、この差
込片20を前壁9の内側に差込めば仕切箱に組立てられ
る。
尚、前方中仕切壁12、中央板14および後方中仕切壁
16の連設順序は、前記の実施例に限定されるものでは
なく、第10図に示した様に、中仕切壁1が上から順に
中央板14、前方中仕切壁12および後方中仕切壁16
に形成したものでもよい。
16の連設順序は、前記の実施例に限定されるものでは
なく、第10図に示した様に、中仕切壁1が上から順に
中央板14、前方中仕切壁12および後方中仕切壁16
に形成したものでもよい。
また第11図に示した様に、中仕切壁1が上から順に後
方中仕切壁16、中央板14および前方中仕切壁12に
形成したものでもよい。
方中仕切壁16、中央板14および前方中仕切壁12に
形成したものでもよい。
また第12図に示した様に、中仕切壁1が上から順に前
方中仕切壁12、中央板14および後方中仕切壁16に
形成したものでもよい。
方中仕切壁12、中央板14および後方中仕切壁16に
形成したものでもよい。
また第13図に示した様に、中仕切壁1が上から順に前
方中仕切壁12、後方中仕切壁16および中央板14に
形成したものでもよい。
方中仕切壁12、後方中仕切壁16および中央板14に
形成したものでもよい。
また第14図に示した様に、中央板14、後方中仕切壁
16および前方中仕切壁12に形成したものでもよい。
16および前方中仕切壁12に形成したものでもよい。
さらに、前記実施例では前方中仕切壁12に折目2を介
して貼着壁3を連設した例を示したが、後方中仕切壁1
6または中央板14の右端部に貼着壁3を連設したもの
でもよい。
して貼着壁3を連設した例を示したが、後方中仕切壁1
6または中央板14の右端部に貼着壁3を連設したもの
でもよい。
すなわち、第4図の状態に中仕切壁1を折り重ねたとき
、表面より順に後方中仕切壁16、中央板14、前方中
仕切壁12が折り重なっていればよく、この折り重なっ
た中仕切壁1の右端が折目2を介して粘着壁3と連設し
ていればよいことを意味するものである。
、表面より順に後方中仕切壁16、中央板14、前方中
仕切壁12が折り重なっていればよく、この折り重なっ
た中仕切壁1の右端が折目2を介して粘着壁3と連設し
ていればよいことを意味するものである。
次にこの折り重ねた中仕切壁1の他端を側壁7に貼着す
るために、前記実施例では中央板14の左端に貼着片4
2を設けた例で示したが、この貼着片42を前方中仕切
壁12又は後方中仕切壁16の左端部に配する様にして
もよい。
るために、前記実施例では中央板14の左端に貼着片4
2を設けた例で示したが、この貼着片42を前方中仕切
壁12又は後方中仕切壁16の左端部に配する様にして
もよい。
又前方中仕切壁12および後方中仕切壁16に設けた斜
状の切込線36A、36,37A、37および47A、
47.48A、48の形状は斜状の切込線36と斜状の
切込線47とが、斜状の切込線37と斜状の切込線48
とが、それぞれ互いに同形状(但し方向は逆向き)とし
て、箱体を起立させたとき、これら斜状の切込線および
折目38および49によって形成される前方中仕切壁1
2の仕切壁39.39Aと、後方中仕切壁16の仕切壁
50.5OAとが中央仕切板44を軸として対称形とな
る様に構成するものであり、前記の実施例の形状に限定
されるものではない。
状の切込線36A、36,37A、37および47A、
47.48A、48の形状は斜状の切込線36と斜状の
切込線47とが、斜状の切込線37と斜状の切込線48
とが、それぞれ互いに同形状(但し方向は逆向き)とし
て、箱体を起立させたとき、これら斜状の切込線および
折目38および49によって形成される前方中仕切壁1
2の仕切壁39.39Aと、後方中仕切壁16の仕切壁
50.5OAとが中央仕切板44を軸として対称形とな
る様に構成するものであり、前記の実施例の形状に限定
されるものではない。
この様に本考案は、中仕切壁1を前方中仕切壁12、中
央板14および後方中仕切壁16で構成腰箱体起立後に
おいては前方中仕切壁12の各仕切壁39.39Aと後
方中仕切壁16の仕切壁50.50Aとを中央仕切板4
4を軸として対称になる様に構成しているため、これら
各仕切壁39.39Aおよび50,50Aの高さを高く
することが可能となり、背の高い瓶の肩同志が互いに接
当することなく収納することができ、中央仕切壁44の
上下両端部を三重構造にすることができる。
央板14および後方中仕切壁16で構成腰箱体起立後に
おいては前方中仕切壁12の各仕切壁39.39Aと後
方中仕切壁16の仕切壁50.50Aとを中央仕切板4
4を軸として対称になる様に構成しているため、これら
各仕切壁39.39Aおよび50,50Aの高さを高く
することが可能となり、背の高い瓶の肩同志が互いに接
当することなく収納することができ、中央仕切壁44の
上下両端部を三重構造にすることができる。
かつ直線的な構造で両側壁7,11に固定されているこ
とと相まって、箱体の両側壁7,11からの外力に対し
て強く、また前後壁9,5にかかる力を仕切壁39.3
9Aの上下に均等に分散でき、堅牢な仕切壁とすること
ができる。
とと相まって、箱体の両側壁7,11からの外力に対し
て強く、また前後壁9,5にかかる力を仕切壁39.3
9Aの上下に均等に分散でき、堅牢な仕切壁とすること
ができる。
この様に中央仕切壁44が堅牢で、しかも各仕切壁39
,39Aおよび50.5OAの高さを高くしても、の中
央仕切壁44に貼着および固定される部分を大きく構成
することが可能であるため、堅牢な仕切壁とすることが
でき、背の高い瓶の肩同志が互いに直接接当することな
く収納でき、安定よく収納できるものである。
,39Aおよび50.5OAの高さを高くしても、の中
央仕切壁44に貼着および固定される部分を大きく構成
することが可能であるため、堅牢な仕切壁とすることが
でき、背の高い瓶の肩同志が互いに直接接当することな
く収納でき、安定よく収納できるものである。
更に、各支持片40または51と各支持帯41又は52
が連設した構造となっているので、前後壁9,5の略中
央が二重壁となり、前方中仕切壁12の各仕切壁39と
後方中仕切壁16の各仕切壁50とが互いに中央仕切壁
44を軸に対称となっていることと相まって、折畳んだ
状態から起こして箱体とするときに、この操作が円滑に
行なうことができ、箱体も堅牢なものとすることができ
るものである。
が連設した構造となっているので、前後壁9,5の略中
央が二重壁となり、前方中仕切壁12の各仕切壁39と
後方中仕切壁16の各仕切壁50とが互いに中央仕切壁
44を軸に対称となっていることと相まって、折畳んだ
状態から起こして箱体とするときに、この操作が円滑に
行なうことができ、箱体も堅牢なものとすることができ
るものである。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は一部拡大
の省略展開裏面図、第2図は展開裏面図、第3図乃至第
6図は組立順序を示す説明図、第7図は組立抜上蓋壁を
開けた状態の平面図、第8図は第7図のA−A線におけ
る断面図、第9図は第7図B−B線における断面図、第
10図乃至第14図は他の実施例を示す一部省略展開裏
面図である。 1・・・・・・中仕切壁、2・・・・・・折目、3・・
・・・・貼着壁、4・・・・・・折目、5・・・・・・
後壁、6・・・・・・折目7・・・・・・側壁、訃・・
・・・折目、9・・・・・・前壁、10・・・・・・折
目、11・・・・・・側壁、12・・・・・・前方中仕
切壁、13・・・・・・折目、14・・・・・・中央板
、15・・・・・・折目、16・・・・・・後方中仕切
壁、17・・・・・・折目、18・・・・・・上蓋壁、
19・・・・・・折目、20・・・・・・差込片、21
・・・・・・折目、22・・・・・・折目、23・・・
・・・折込壁、24・・・・・・折込壁、25・・・・
・・折目、26・・・・・・底蓋壁、27・・・・・・
折目、28・・・・・・差込片、29・・・・・・折目
、30・・・・・・折目、31・・・・・・折込壁、3
2・・・・・・折込壁、33・・・・・・貼着部、34
・・・・・・貼着部、35・・・・・・貼着部、36・
・・・・・斜線の切込線、36A・・・・・・斜線の切
込線、37・・・・・・斜線の切込線、37A・・・・
・・斜線の切込線、39・・・・・・仕切壁、39A・
・・・・・仕切壁、40・・・・・・支持片、40A・
・・・・・切抜部分、41・・・・・・支持帯、42・
・・・・・貼着片、43・・・・・・折目、44・・・
・・・中央仕切板、45・・・・・・貼着部、45A・
・・・・・貼着部、46・・・・・・貼着部、47・・
・・・・斜線の切込線、47A・・・・・・斜線の切込
線、48・・・・・・斜線の切込線、48A・・・・・
・斜線の切込線、49・・・・・・折目、50・・・・
・・仕切壁、50A・・・・・・仕切壁、51・・・・
・・支持片、51A・・・・・・切抜部分、52・・・
・・・支持帯、53・・・・・・貼着部。
の省略展開裏面図、第2図は展開裏面図、第3図乃至第
6図は組立順序を示す説明図、第7図は組立抜上蓋壁を
開けた状態の平面図、第8図は第7図のA−A線におけ
る断面図、第9図は第7図B−B線における断面図、第
10図乃至第14図は他の実施例を示す一部省略展開裏
面図である。 1・・・・・・中仕切壁、2・・・・・・折目、3・・
・・・・貼着壁、4・・・・・・折目、5・・・・・・
後壁、6・・・・・・折目7・・・・・・側壁、訃・・
・・・折目、9・・・・・・前壁、10・・・・・・折
目、11・・・・・・側壁、12・・・・・・前方中仕
切壁、13・・・・・・折目、14・・・・・・中央板
、15・・・・・・折目、16・・・・・・後方中仕切
壁、17・・・・・・折目、18・・・・・・上蓋壁、
19・・・・・・折目、20・・・・・・差込片、21
・・・・・・折目、22・・・・・・折目、23・・・
・・・折込壁、24・・・・・・折込壁、25・・・・
・・折目、26・・・・・・底蓋壁、27・・・・・・
折目、28・・・・・・差込片、29・・・・・・折目
、30・・・・・・折目、31・・・・・・折込壁、3
2・・・・・・折込壁、33・・・・・・貼着部、34
・・・・・・貼着部、35・・・・・・貼着部、36・
・・・・・斜線の切込線、36A・・・・・・斜線の切
込線、37・・・・・・斜線の切込線、37A・・・・
・・斜線の切込線、39・・・・・・仕切壁、39A・
・・・・・仕切壁、40・・・・・・支持片、40A・
・・・・・切抜部分、41・・・・・・支持帯、42・
・・・・・貼着片、43・・・・・・折目、44・・・
・・・中央仕切板、45・・・・・・貼着部、45A・
・・・・・貼着部、46・・・・・・貼着部、47・・
・・・・斜線の切込線、47A・・・・・・斜線の切込
線、48・・・・・・斜線の切込線、48A・・・・・
・斜線の切込線、49・・・・・・折目、50・・・・
・・仕切壁、50A・・・・・・仕切壁、51・・・・
・・支持片、51A・・・・・・切抜部分、52・・・
・・・支持帯、53・・・・・・貼着部。
Claims (1)
- 中仕切壁1は左側上方より順に、後方中仕切壁16、折
目15を介して前方中仕切壁12、折目13を介して中
央板14とからなり、前方中仕切壁12に折目2を介し
て貼着壁3、折目4を介して後壁5、折目6を介して側
壁7、折目8を介して前壁9、折目10を介して側壁1
1が順に連設され、後壁5に折目17を介して上蓋壁1
8、折目19を介して差込片20を、側壁7の上下部に
折目21.22を介して折込壁23.24を、前壁9の
下部に折目25を介して底蓋壁26、折目27を介して
差込片28を、側壁11の上下部に折目29.30を介
して折込壁31.32を連設し、前方中仕切壁12の右
端及び上下部には貼着部33,34.35を設け、該粘
着部34の下部に斜状の切込線36A、37Aと斜状の
切込線36.37を複数本設け、斜状の切込線36A、
36の上端より下方に向けて折目38,38Aを、斜状
の切込線37A、37の下端より上方に向けて折目38
.38Aを設け、各仕切壁39,39Aの中央に各支持
片40と各支持帯41を連設し、後方中仕切壁16の左
端及び上下部には貼着部46.45A、45を設け、該
貼着部45の上部に、前記斜状の切込線36A、37A
と36゜37と対称形で同数の斜状の切込線47A、4
8Aと斜状の切込線47.48を複数本設け、斜状の切
込線47A、47の下端より上方に向けて折目49,4
9Aを設け、斜状の切込線48A、48の上端より下方
に向けて折目49,49Aを設け、各仕切壁50.5O
Aの中央に各支持片51と各支持帯52を連設し、中央
板14の中央仕切板44は、左端には折目43を介して
貼着片42を連設し、前方中仕切壁12の貼着部33,
34.35に接着剤を塗布し、折目13を谷折して中央
仕切板44と重合接着し、後方中仕切壁16の貼着部4
5.45A、46に接着剤を塗布し、折目15を谷折し
て中央仕切板44上に重合接着し、中央板14の貼着部
42および後方中仕切壁16の各貼着部51Bに接着剤
を塗布し、折目4を谷折して後壁5と側壁7上に重合接
着腰貼着壁3の貼着部53および前方中仕切壁12の各
支持片40の各粘着部40Bに接着剤を塗布し、折目8
を谷折して前壁9と側壁11上に重合接着して全体がシ
ート上に折畳まれ、組立れば箱内の中央仕切壁44の前
後に複数個の仕切壁39,39Aおよび50,50Aを
形成することを特徴とする仕切箱。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982140754U JPS6016497Y2 (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 仕切箱 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982140754U JPS6016497Y2 (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 仕切箱 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5943319U JPS5943319U (ja) | 1984-03-22 |
| JPS6016497Y2 true JPS6016497Y2 (ja) | 1985-05-22 |
Family
ID=30315027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982140754U Expired JPS6016497Y2 (ja) | 1982-09-16 | 1982-09-16 | 仕切箱 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016497Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3070276A (en) * | 1960-03-11 | 1962-12-25 | Unipak Cartons Ltd | Cartons |
| JPS604886U (ja) * | 1983-06-23 | 1985-01-14 | 株式会社ヤクルト本社 | 脱臭剤容器付き冷蔵庫 |
-
1982
- 1982-09-16 JP JP1982140754U patent/JPS6016497Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5943319U (ja) | 1984-03-22 |
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