JPS60165202A - フラツシユ枠の中桟鋲打装置 - Google Patents
フラツシユ枠の中桟鋲打装置Info
- Publication number
- JPS60165202A JPS60165202A JP2129084A JP2129084A JPS60165202A JP S60165202 A JPS60165202 A JP S60165202A JP 2129084 A JP2129084 A JP 2129084A JP 2129084 A JP2129084 A JP 2129084A JP S60165202 A JPS60165202 A JP S60165202A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- horizontal
- confirmation
- slide block
- flash frame
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(応用技術分野)
この発明は建材部品として用いるフラッシュ枠の中桟鋲
打装置に関するものである。
打装置に関するものである。
(背景技術)
建材部品として用いるフラッシュ枠の一例を第1図に示
す。このフラッシュ枠Fは1対の縦枠SFと1対の横枠
EFとからなる長方形を有しており、両縦枠SF間には
補強その他の目的から横桟CPがこれらと直交方向にさ
し渡され、横枠EFと横桟CPとの間および横桟CP間
には中桟MPが縦枠SFと平行にさし渡されている−0
そしてこれらの中桟MPと横枠EF、および中桟MPと
横桟CPとは、それぞれタックTによって固定連結され
ている。
す。このフラッシュ枠Fは1対の縦枠SFと1対の横枠
EFとからなる長方形を有しており、両縦枠SF間には
補強その他の目的から横桟CPがこれらと直交方向にさ
し渡され、横枠EFと横桟CPとの間および横桟CP間
には中桟MPが縦枠SFと平行にさし渡されている−0
そしてこれらの中桟MPと横枠EF、および中桟MPと
横桟CPとは、それぞれタックTによって固定連結され
ている。
従来上記したようなタックの鋲打ちは、フラッシュ枠を
作業台上におき作業員がポータプルなタッカ−装置を用
いて、手動によって行なっていた。このためタックの鋲
打ちに多大の労力を要するとともに、鋲打ちに伴い衝撃
が生じるので1作業員の労働衛生上も問題があった。加
えてフラッシュ枠の組立工程の全体を流れ作業化しよう
とすると、このような手動作業の存在は全体の円滑な流
れを阻害することになり、作業の自動化、合理化という
観点から好ましくない。
作業台上におき作業員がポータプルなタッカ−装置を用
いて、手動によって行なっていた。このためタックの鋲
打ちに多大の労力を要するとともに、鋲打ちに伴い衝撃
が生じるので1作業員の労働衛生上も問題があった。加
えてフラッシュ枠の組立工程の全体を流れ作業化しよう
とすると、このような手動作業の存在は全体の円滑な流
れを阻害することになり、作業の自動化、合理化という
観点から好ましくない。
(発明の要旨)
この発明の目的は、フラッシュ枠の中桟の鋲打作業を自
動化することによりフラッシュ枠組立工程全体の自動化
、合理化を容易とすることにある。
動化することによりフラッシュ枠組立工程全体の自動化
、合理化を容易とすることにある。
即ちこの発明の中桟鋲打装置にあっては、作業台上の定
位置に移送されてかつ中桟を自動供給されたフラッシュ
枠に対して、フラッシュ枠の移送に追従して移動できる
ようにスライドブロックを設け、このスライドブロック
に対して上下動可能にタフカー機構を設け、フラッシュ
枠の移送に追随させてスライドブロックを移動させ、打
鋲位置に至ったらフラッシュ枠の移送を停止させること
なく、スライドブロックをフラッシュ枠の移送速度に合
せて移動させながら、タッカ−機構をフラッシュ枠に向
けて下降させ、中桟と横枠および中桟と横桟にまたがっ
て、それぞれタックを打鋲させるようにしたものである
。
位置に移送されてかつ中桟を自動供給されたフラッシュ
枠に対して、フラッシュ枠の移送に追従して移動できる
ようにスライドブロックを設け、このスライドブロック
に対して上下動可能にタフカー機構を設け、フラッシュ
枠の移送に追随させてスライドブロックを移動させ、打
鋲位置に至ったらフラッシュ枠の移送を停止させること
なく、スライドブロックをフラッシュ枠の移送速度に合
せて移動させながら、タッカ−機構をフラッシュ枠に向
けて下降させ、中桟と横枠および中桟と横桟にまたがっ
て、それぞれタックを打鋲させるようにしたものである
。
(発明の実施態様)
第2図にこの発明の一実施態様を示す、未完成フラッシ
ュ枠は図中矢印で示される方向に移送されて作業台l上
の所定位置に至る。この位置に来るまでの間にフラッシ
ュ枠内には中桟が自動装填されており、図示の状態にな
る。
ュ枠は図中矢印で示される方向に移送されて作業台l上
の所定位置に至る。この位置に来るまでの間にフラッシ
ュ枠内には中桟が自動装填されており、図示の状態にな
る。
このフラッシュ枠Fに側方上方から臨む如くして、ホル
ダーブロック2が固定されており、その前面、即ちフラ
ッシュ枠Fに臨んだ面には、上下2本の互いに平行なガ
イドロッド3a、3bがフラッシュ枠Fの移送方向に延
在して水平に固設されている。これらのガイドロッド3
a、3bにはスライドブロック4が摺動可能に架設され
、ホルダーブロック2に固設された流体圧シリンダー6
のピストン6aの先端に連結されている。即ち流体圧シ
リンダー6が動作してそのピストン6aが進出、退入す
るとこれに伴ってスライドブロック4がガイドロッド3
a、3bに沿ってフラッシュ枠Fの移送方向に水平に往
復動する。
ダーブロック2が固定されており、その前面、即ちフラ
ッシュ枠Fに臨んだ面には、上下2本の互いに平行なガ
イドロッド3a、3bがフラッシュ枠Fの移送方向に延
在して水平に固設されている。これらのガイドロッド3
a、3bにはスライドブロック4が摺動可能に架設され
、ホルダーブロック2に固設された流体圧シリンダー6
のピストン6aの先端に連結されている。即ち流体圧シ
リンダー6が動作してそのピストン6aが進出、退入す
るとこれに伴ってスライドブロック4がガイドロッド3
a、3bに沿ってフラッシュ枠Fの移送方向に水平に往
復動する。
スライドブロック4の前面に固定されたブラケット7に
は流体圧シリンダー8が架設されており、その下方に向
けて突出するピストン8aの先端に固定されたホルダー
9の下面には、タッカ−鋲ホルダー12を具えたタッカ
−へラド11が取付られている。なお、ホルダー9から
上方に延在するガイドポール13の上部はスライドブロ
ック4内を摺動可能に貫通している。即ち流体圧シリン
ダー8が動作してそのピストン8aが進出、退入すると
、これに伴ってタッカ−ヘッド11が垂直往復動する。
は流体圧シリンダー8が架設されており、その下方に向
けて突出するピストン8aの先端に固定されたホルダー
9の下面には、タッカ−鋲ホルダー12を具えたタッカ
−へラド11が取付られている。なお、ホルダー9から
上方に延在するガイドポール13の上部はスライドブロ
ック4内を摺動可能に貫通している。即ち流体圧シリン
ダー8が動作してそのピストン8aが進出、退入すると
、これに伴ってタッカ−ヘッド11が垂直往復動する。
ガイドポール13とスライドブロック4との摺動係合に
より、この往復動が安定化する。
より、この往復動が安定化する。
以上の構成において、フラッシュ枠が作業台l上の定位
置に移送さ武てこれに中桟が自動供給されると、これに
追随してまず流体圧シリンダー6の動作によりスライド
ブロック4がフラッシュ枠の移送速度より早い速度で移
動して打鋲水平位置に向う。打鋲水平位置に至ったら(
これは例えばリミットスイッチなどで検出する。以下同
じ。)流体圧シリンダー6 の動作をフラッシュ枠移送
速度と同じになるようにスローダウンさせる。次に流体
圧シリンダー8が動作してピストン8aが進出し、タッ
カ−ヘッド11が下降し、フラッシュ枠Fの所定打鋲位
置(即ち中桟と横枠あるいは中桟と横桟にまたがった位
置)にタックTが鋲打される。
置に移送さ武てこれに中桟が自動供給されると、これに
追随してまず流体圧シリンダー6の動作によりスライド
ブロック4がフラッシュ枠の移送速度より早い速度で移
動して打鋲水平位置に向う。打鋲水平位置に至ったら(
これは例えばリミットスイッチなどで検出する。以下同
じ。)流体圧シリンダー6 の動作をフラッシュ枠移送
速度と同じになるようにスローダウンさせる。次に流体
圧シリンダー8が動作してピストン8aが進出し、タッ
カ−ヘッド11が下降し、フラッシュ枠Fの所定打鋲位
置(即ち中桟と横枠あるいは中桟と横桟にまたがった位
置)にタックTが鋲打される。
鋲打が終ったら流体圧シリンダー8が前とは逆に動作し
てピストン8aが退入し、タッカ−ヘッド11は上昇す
る。このようにしてカッターへラド11が上昇すると同
時に流体圧シリンダー6が逆に動作してピストン6aが
退入し、スライドブロック4ひいてはタッカ−ヘッド1
1を移動させ、元の位置へ戻る。
てピストン8aが退入し、タッカ−ヘッド11は上昇す
る。このようにしてカッターへラド11が上昇すると同
時に流体圧シリンダー6が逆に動作してピストン6aが
退入し、スライドブロック4ひいてはタッカ−ヘッド1
1を移動させ、元の位置へ戻る。
ところで中桟は必ずしもまっすぐな状態で装填されてい
るものではなく、時に反ったり歪んだりして装填されて
いる場合がある。この場合、中桟の一端を横枠あるいは
横桟にタックや接着剤等で固定した後で他端を横桟ある
いは横枠にタックで固定しようとすると、該他端が適正
な固定位置から左右に若干ずれることが多い、従ってタ
ックを鋲打する前に中桟の他端を適正な固定位置に規制
してやる必要がある。第3図に示すのはこのような中桟
の位置規制機構を具えたものである。因において第2図
に示す装置と実質的に同一の構造、機能の要素について
は同一の参照数字で示し、更に位置規制動作に直接関係
のない要素は省略する。
るものではなく、時に反ったり歪んだりして装填されて
いる場合がある。この場合、中桟の一端を横枠あるいは
横桟にタックや接着剤等で固定した後で他端を横桟ある
いは横枠にタックで固定しようとすると、該他端が適正
な固定位置から左右に若干ずれることが多い、従ってタ
ックを鋲打する前に中桟の他端を適正な固定位置に規制
してやる必要がある。第3図に示すのはこのような中桟
の位置規制機構を具えたものである。因において第2図
に示す装置と実質的に同一の構造、機能の要素について
は同一の参照数字で示し、更に位置規制動作に直接関係
のない要素は省略する。
スライドブロック4の前面に固定されたブラケット14
には流体圧シリンダー16が架設されており、その下方
に向けて突出するピストン16aの先端にはホルダー1
7が固定されている。ブラケッ)14には上下に延在す
る確認ドグ18が固定されており、該確認ドグ18の上
端部はホルダー17を摺動可能に貫通し、下端付近には
確認センサー19が架設されている。
には流体圧シリンダー16が架設されており、その下方
に向けて突出するピストン16aの先端にはホルダー1
7が固定されている。ブラケッ)14には上下に延在す
る確認ドグ18が固定されており、該確認ドグ18の上
端部はホルダー17を摺動可能に貫通し、下端付近には
確認センサー19が架設されている。
ホルダー17に一体に架設されてブラケット21の下面
はスライドブロック4の移動方向(フラッシュ枠工の移
送方向)と直交する方向(以下「横断方向」と言う)に
離間して1対のブロック22.23(図中には前者のみ
が認められる)が固定されている。これらブロック22
.23に上記の横断方向を指向して架設された流体圧シ
リンダー24.26のピストン24a、26a(図中に
は前者のみが認められる)の先端には垂直方向に延在す
る規制板27.28が固定されている。
はスライドブロック4の移動方向(フラッシュ枠工の移
送方向)と直交する方向(以下「横断方向」と言う)に
離間して1対のブロック22.23(図中には前者のみ
が認められる)が固定されている。これらブロック22
.23に上記の横断方向を指向して架設された流体圧シ
リンダー24.26のピストン24a、26a(図中に
は前者のみが認められる)の先端には垂直方向に延在す
る規制板27.28が固定されている。
各規制板27.28の背面から突出するロッド29.3
1(図中には前者のみが認められる)はそれぞれのブロ
ック22.23を摺動可能に貫通して横断方向に延在し
ている。
1(図中には前者のみが認められる)はそれぞれのブロ
ック22.23を摺動可能に貫通して横断方向に延在し
ている。
さて前記したようにスライドブロック4が移動して打鋲
水平位置ド至ると、第1の流体圧シリンダー6の動作速
度をフラッシュ枠の搬送速度と同じになるようにスロー
ダウンさせる。この状態で第3の流体圧シリンダー16
が動作してそのピストン16aが進出し、これに伴って
ホルダー17、ひいては確認ドグ18、確認センサー1
9および規制板27.28が下降する。この際規制板2
7.28は中桟MPの左右に下降する。この下降中に確
認センサー19が中桟MPの位置を検出する。
水平位置ド至ると、第1の流体圧シリンダー6の動作速
度をフラッシュ枠の搬送速度と同じになるようにスロー
ダウンさせる。この状態で第3の流体圧シリンダー16
が動作してそのピストン16aが進出し、これに伴って
ホルダー17、ひいては確認ドグ18、確認センサー1
9および規制板27.28が下降する。この際規制板2
7.28は中桟MPの左右に下降する。この下降中に確
認センサー19が中桟MPの位置を検出する。
中桟MPが適正位置にあるときは前記の王者はそのまま
下降し、確認ドグ18が横枠EFあるいは横桟CPに当
ったら第3の流体圧シリンダー16は動作を停止する。
下降し、確認ドグ18が横枠EFあるいは横桟CPに当
ったら第3の流体圧シリンダー16は動作を停止する。
これと同時に第2の流体圧シリンダー8が動作してタッ
カ−ヘッド11を打鋲水平位置に迄下降させ、以下前記
の如く鋲打が行なわれる。
カ−ヘッド11を打鋲水平位置に迄下降させ、以下前記
の如く鋲打が行なわれる。
中桟MPが適正位置にないときには第4の流体圧シリン
ダー24.26が動作しく但し、その動作内容は逆であ
る)、規制板27.28を左あるいは右に移動させ、こ
れにより中桟MPを適正位置に移動させる。爾後の動作
は、中QMPが適正位置にあった場合と同じである。
ダー24.26が動作しく但し、その動作内容は逆であ
る)、規制板27.28を左あるいは右に移動させ、こ
れにより中桟MPを適正位置に移動させる。爾後の動作
は、中QMPが適正位置にあった場合と同じである。
なお、以上特には図示していないが、各流体圧シリンダ
ー6.8.16.24.26、タッカ−ヘッド11、確
認ドグ18および確認センサー19などは適宜なる制御
器に接続されており、これら要素間の信号の授受により
、各部は信号によって定まるタイミングにおいてそれぞ
れ所定の動作を行なうものである。
ー6.8.16.24.26、タッカ−ヘッド11、確
認ドグ18および確認センサー19などは適宜なる制御
器に接続されており、これら要素間の信号の授受により
、各部は信号によって定まるタイミングにおいてそれぞ
れ所定の動作を行なうものである。
(発明の効果)
以上のように、この発明によればフラッシュ枠の中桟鋲
打作業が完全に自動化されるので、フラッシュ枠組立工
程全体の自動化、合理化が容易となる。また手動作を必
要としないので、労働衛生上の問題もなくなる。
打作業が完全に自動化されるので、フラッシュ枠組立工
程全体の自動化、合理化が容易となる。また手動作を必
要としないので、労働衛生上の問題もなくなる。
第1図はこの発明において取扱かわれるフラッシュ枠の
一例を示す斜視図、 第2図はこの発明の一実施態様を示す斜視図、第3図は
この発明の他の実施態様を示す斜視図である。 F・會・フラッシュ枠 EF・・・横枠CP・・・横桟
MP・・・中桟 T・・・eeタック 4・・・・・スライドブロック 6.8.16.24.26・Φ流体圧シリンダー11@
Φ・タッカ−ヘッド゛18・拳・確認ドグ19・・・確
認センサー 特許出願人 日本楽器製造株式会社 特許出願代理人 弁理士 菅原一部
一例を示す斜視図、 第2図はこの発明の一実施態様を示す斜視図、第3図は
この発明の他の実施態様を示す斜視図である。 F・會・フラッシュ枠 EF・・・横枠CP・・・横桟
MP・・・中桟 T・・・eeタック 4・・・・・スライドブロック 6.8.16.24.26・Φ流体圧シリンダー11@
Φ・タッカ−ヘッド゛18・拳・確認ドグ19・・・確
認センサー 特許出願人 日本楽器製造株式会社 特許出願代理人 弁理士 菅原一部
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 [1]作業台上のフラッシュ枠(F)の移送経路に沿っ
て水平方向に往復動可能に設けられたスライドブロック
(4)と、このスライドブロックの前面に保持されて垂
直方向に往復動可能なタッカ−ヘッド(11)と、これ
らの動作を司る制御器とを含んでなり、かつ、 上記の制御器が、打鋲水平位置においてスライドブロッ
クを停止せしめ、タッカ−ヘッドを打鋲垂直位置に下降
させて鋲打を行なわしめることを特徴とするジラッシュ
枠の中桟鋲打装置。 [2]前記のスライドブロックの前面には更に垂直方向
に往復動可能に確認ドグ(18)と確認センサー(19
)とが保持されており、 この確認ドグには、確認ドグが下降したときにフラッシ
ュ枠の両側面に係合し得る状態で、左右1対の規制板2
7.28が保持されており、これらの規制板は、フラッ
シュ枠の移送方向を横断する水平方向に往復動可能であ
り。 −フラッシュ枠の中桟が適正位置から偏倚していること
を確認センサーが検出した場合には、制御器が規制岬を
して該偏倚を打消す如く移動せしめ。 フラッシュ枠の横枠もしくは横桟が打鋲に適した位置に
あることを確認ドグが検出した場合には、制御器がタッ
カ−ヘッドに鋲打ちを行なわしめる ことを特徴とする特許請求の範囲第[1]項に記載の装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129084A JPS60165202A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | フラツシユ枠の中桟鋲打装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129084A JPS60165202A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | フラツシユ枠の中桟鋲打装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165202A true JPS60165202A (ja) | 1985-08-28 |
Family
ID=12051001
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2129084A Pending JPS60165202A (ja) | 1984-02-07 | 1984-02-07 | フラツシユ枠の中桟鋲打装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165202A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0347786U (ja) * | 1989-09-13 | 1991-05-07 | ||
| US5628602A (en) * | 1996-01-18 | 1997-05-13 | Kyo-Ei Sangyo Kabushiki Kaisha | Anti-theft hub nut for vehicle wheels |
-
1984
- 1984-02-07 JP JP2129084A patent/JPS60165202A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0347786U (ja) * | 1989-09-13 | 1991-05-07 | ||
| US5628602A (en) * | 1996-01-18 | 1997-05-13 | Kyo-Ei Sangyo Kabushiki Kaisha | Anti-theft hub nut for vehicle wheels |
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