JPS6016538A - シ−ト状削り節及びその製造方法 - Google Patents
シ−ト状削り節及びその製造方法Info
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- JPS6016538A JPS6016538A JP58122982A JP12298283A JPS6016538A JP S6016538 A JPS6016538 A JP S6016538A JP 58122982 A JP58122982 A JP 58122982A JP 12298283 A JP12298283 A JP 12298283A JP S6016538 A JPS6016538 A JP S6016538A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は削シ節を加工して乾海苔状に成型したシート状
削シ節及びその製造方法に関する。
削シ節及びその製造方法に関する。
近年かつを等の削シ節を乾海苔状に成型したものを乾海
苔と同様に使用するシート状削υ節が用いられるように
なった。しかしながら従来のシート状削シ節は硬くて厚
さがあシまた平らな平板状シート状のものが得られない
という欠点があった。
苔と同様に使用するシート状削υ節が用いられるように
なった。しかしながら従来のシート状削シ節は硬くて厚
さがあシまた平らな平板状シート状のものが得られない
という欠点があった。
その原因は削p節の一部が重なり合うように配設し結合
剤を加えて加圧成型したため厚さが厚くなること及び削
υ節の削9方向が従来の削シ節と同じであるため歯切れ
が悪いこと、さらに加圧方法がローラー加圧によるため
等であった。
剤を加えて加圧成型したため厚さが厚くなること及び削
υ節の削9方向が従来の削シ節と同じであるため歯切れ
が悪いこと、さらに加圧方法がローラー加圧によるため
等であった。
本発明は上述の問題に鑑み、かつを節などの魚節を筋繊
維と直交して切断する方向に削成して薄葉小片とするこ
とによシ歯切れを良く−この薄葉小片に前記魚節の細粉
と結合剤を加えてシート状に成型したことによシシート
状物の型部れを防止しようとするものである。
維と直交して切断する方向に削成して薄葉小片とするこ
とによシ歯切れを良く−この薄葉小片に前記魚節の細粉
と結合剤を加えてシート状に成型したことによシシート
状物の型部れを防止しようとするものである。
また製造に際しては成型シート上に塗布した結合剤上に
大体重なシ合わない程度に魚節を削成した薄葉小片を配
置しこの上面に前記魚節の細粉を撒布し成型シートに振
動を与えることによシ上方の前記細粉を薄葉小片の下面
に移動させて結合剤を吸収させ次に加熱加圧によって互
に重なり合わないように分散させた薄葉小片を細粉と結
合剤とでシート状に保形させ、薄くて丈夫なシートを得
るものである。また加熱、加圧には加熱装置を有する無
端駆動帯で上下から加熱加圧することによシ平らなシー
ト状に成型しようとするものである。
大体重なシ合わない程度に魚節を削成した薄葉小片を配
置しこの上面に前記魚節の細粉を撒布し成型シートに振
動を与えることによシ上方の前記細粉を薄葉小片の下面
に移動させて結合剤を吸収させ次に加熱加圧によって互
に重なり合わないように分散させた薄葉小片を細粉と結
合剤とでシート状に保形させ、薄くて丈夫なシートを得
るものである。また加熱、加圧には加熱装置を有する無
端駆動帯で上下から加熱加圧することによシ平らなシー
ト状に成型しようとするものである。
本発明は、かつを節などの魚節を筋繊維と直交して切断
する方向に削成した薄葉小片を、前記魚節の細粉ととも
に結合剤を加えて加圧しシート状に成型し筋繊維を薄く
切断し細粉と結合剤でシート状に保形したものである。
する方向に削成した薄葉小片を、前記魚節の細粉ととも
に結合剤を加えて加圧しシート状に成型し筋繊維を薄く
切断し細粉と結合剤でシート状に保形したものである。
また製造方法としては、かつを節などの魚節を筋繊維と
直交して切断する方向に削成した薄葉小片を、結合剤を
塗布した成型シート上に大体重なp合わない程度に配置
し、上面に前記魚節の細粉を撒布し、次に成型シートに
振動を与えて上方の前記細粉を薄葉小片の下面に移動さ
せて結合剤を吸収させ、次に成型シート上の薄葉小片、
細粉\、結合剤よシなる成型材料を成型シートと共に加
熱加圧装置を備えた回転する上下の無端駆動帯間に挿入
し加熱、加圧して成型し薄くて平らなシート状に成型す
るものである。
直交して切断する方向に削成した薄葉小片を、結合剤を
塗布した成型シート上に大体重なp合わない程度に配置
し、上面に前記魚節の細粉を撒布し、次に成型シートに
振動を与えて上方の前記細粉を薄葉小片の下面に移動さ
せて結合剤を吸収させ、次に成型シート上の薄葉小片、
細粉\、結合剤よシなる成型材料を成型シートと共に加
熱加圧装置を備えた回転する上下の無端駆動帯間に挿入
し加熱、加圧して成型し薄くて平らなシート状に成型す
るものである。
本発明の製造方法の一例を第1図に示す工程順に第2図
ないし第5図によ2て説明する。
ないし第5図によ2て説明する。
1; かつを節その他さげ、そうだがつを、いわし、ま
ぐろ等の魚節(1)を第2図に示すように筋繊維と直交
して切断する方向(相欠の方向)に常法によシ削成して
面積略101m平方、厚さ2μ〜40μ(好ましくは4
μ〜30μ)の薄葉小片(2)を得る。
ぐろ等の魚節(1)を第2図に示すように筋繊維と直交
して切断する方向(相欠の方向)に常法によシ削成して
面積略101m平方、厚さ2μ〜40μ(好ましくは4
μ〜30μ)の薄葉小片(2)を得る。
2; また剥離剤で表面を処理し両端を巻取軸(3)
(4)で支持して張設した成型シート(5)上に次の組
成の結合剤(6)を塗布する。
(4)で支持して張設した成型シート(5)上に次の組
成の結合剤(6)を塗布する。
結合剤の組成(重量部)
デキストリン 40
水 55
でんぷん 5
3; 次に結合剤(6)の塗布面に前記薄葉小片(2)
を互に重なり合わないように撒布する。
を互に重なり合わないように撒布する。
4; 次に薄葉小片(2)の上面に魚節(1)の削成時
に細@χ(7)(屑片)を撒布する。
に細@χ(7)(屑片)を撒布する。
5; 次に成型シート(5)の下面に当てた振動板(8
)を軽く振動させることによシ、上面の細粉(7)を薄
葉小片(2)の下面に移行させ結合剤(6)を吸収させ
る。
)を軽く振動させることによシ、上面の細粉(7)を薄
葉小片(2)の下面に移行させ結合剤(6)を吸収させ
る。
6; 次に、薄葉小片(2)、細粉瓢(7)、結合剤(
6)よシなる成型材料(9)は成型シート(2)と共に
上下の無端駆動帯(11αQ間に挿入される。
6)よシなる成型材料(9)は成型シート(2)と共に
上下の無端駆動帯(11αQ間に挿入される。
上下の無端駆動帯αOa1は多数の板片が無端状に連結
され、夫々の無端帯が駆動輪α力と従動輪(6)に軸架
され、中間に設けた上下の加圧輪α場の軸a◆は相対方
向に加圧されるとともに赤外線シーズ\ヒータα→が装
着されている。
され、夫々の無端帯が駆動輪α力と従動輪(6)に軸架
され、中間に設けた上下の加圧輪α場の軸a◆は相対方
向に加圧されるとともに赤外線シーズ\ヒータα→が装
着されている。
無端駆動帯α1α1間に挿入された成型材料(9)は、
無端駆動帯α191間で30〜80℃、80嬌偏2〜2
50祠で加熱、加圧され成型されて成型品り・はキャタ
ピラαQαQの駆動力によって送シ出される。
無端駆動帯α191間で30〜80℃、80嬌偏2〜2
50祠で加熱、加圧され成型されて成型品り・はキャタ
ピラαQαQの駆動力によって送シ出される。
加熱、加圧時間は略20秒である。
7; 無端駆動帯αQαQよシ送出された成型品α呻よ
シ成型シート(5)が捲取軸(4)に巻取られて成型品
α時と分離し、成産品αeは所定の寸法に切断されて第
5図に示す製品(、)を得る。得られた製品(、)の厚
さは30〜50μ、薄葉小片(2)、細看洩(7)、結
合剤(6)の配合量は重量部で次の過少である。
シ成型シート(5)が捲取軸(4)に巻取られて成型品
α時と分離し、成産品αeは所定の寸法に切断されて第
5図に示す製品(、)を得る。得られた製品(、)の厚
さは30〜50μ、薄葉小片(2)、細看洩(7)、結
合剤(6)の配合量は重量部で次の過少である。
薄葉小片 50〜90部
細粉 10〜10部
結合剤 5〜10部
尚以上の実施例では成型シート(5)の両端な捲取軸(
3) (4)で捲取るようにしたが、成型シート(5)
を無端帯にして両端を転輪で支持する場合もある。
3) (4)で捲取るようにしたが、成型シート(5)
を無端帯にして両端を転輪で支持する場合もある。
本発明によれば、かつを節などの魚節を筋繊維と直交し
て切断する方向に削成して薄葉小片としたから、従来の
筋繊維と平行に削成された削p片と比べて歯切れが良く
さらにこの薄葉小片は大体互に重々J 縫わないように
平面状に配置したため製品の厚さを可及的に薄くし製品
に柔軟性を附与させることが出来る。また薄葉小片の間
隙には前記魚節の細粉を充填しこの細粉と薄葉小片を結
合剤で結合させたから、互に重なり合わないように配置
された薄葉小片が結合剤を含む細粉で結合され型網れす
ることなくシート状に保形させることが出来る。さらに
細粉は魚節の削成時に生じた層であるためこれを活用す
ることにより材料費を低減させることが出来る。
て切断する方向に削成して薄葉小片としたから、従来の
筋繊維と平行に削成された削p片と比べて歯切れが良く
さらにこの薄葉小片は大体互に重々J 縫わないように
平面状に配置したため製品の厚さを可及的に薄くし製品
に柔軟性を附与させることが出来る。また薄葉小片の間
隙には前記魚節の細粉を充填しこの細粉と薄葉小片を結
合剤で結合させたから、互に重なり合わないように配置
された薄葉小片が結合剤を含む細粉で結合され型網れす
ることなくシート状に保形させることが出来る。さらに
細粉は魚節の削成時に生じた層であるためこれを活用す
ることにより材料費を低減させることが出来る。
また製造に際しては、筋繊維と直交して削成した薄葉小
片を結合剤を塗布した成型シート上に大体互に重な夛合
わないように配置し、この上面から前記魚節の細粉を撒
布し次に成型シートに振動を与えることによシ上面に撒
布された細粉を薄葉小片の間隙に充填させるとともに薄
葉小片の下面に移動させ下面の結合剤を吸収させ薄葉小
片と細粉と結合剤を均質になじませることが出来る。そ
してこれらの3者よル成る成型材料を成型シートととも
に加熱、加圧装置を備えた上下のキャタピラ間に挿入し
て加熱加圧するため、上下の無端駆動帯の平面板部の面
接触によって平面状に成型することが出来る。さらに、
成型シートと無端駆動帯による加工は、連続加工を可能
にし圧力調整も容易である。
片を結合剤を塗布した成型シート上に大体互に重な夛合
わないように配置し、この上面から前記魚節の細粉を撒
布し次に成型シートに振動を与えることによシ上面に撒
布された細粉を薄葉小片の間隙に充填させるとともに薄
葉小片の下面に移動させ下面の結合剤を吸収させ薄葉小
片と細粉と結合剤を均質になじませることが出来る。そ
してこれらの3者よル成る成型材料を成型シートととも
に加熱、加圧装置を備えた上下のキャタピラ間に挿入し
て加熱加圧するため、上下の無端駆動帯の平面板部の面
接触によって平面状に成型することが出来る。さらに、
成型シートと無端駆動帯による加工は、連続加工を可能
にし圧力調整も容易である。
第1図は本発明の一実施例を示す製造方法の工程図、第
2図は同上魚節の削成方向を示す魚体を輪切りにした断
面図、第3図は同上製造工程説明平面図、第4図は同上
側面図、第5図は同上製品の平面図である。 (1)・・魚節、(2)・・薄葉小片、(5)・・成型
シート、(6)・・結合剤、(7)・轡細粉、α1・・
無端駆動帯。
2図は同上魚節の削成方向を示す魚体を輪切りにした断
面図、第3図は同上製造工程説明平面図、第4図は同上
側面図、第5図は同上製品の平面図である。 (1)・・魚節、(2)・・薄葉小片、(5)・・成型
シート、(6)・・結合剤、(7)・轡細粉、α1・・
無端駆動帯。
Claims (2)
- (1) かつを節などの魚節を筋繊維と直交して切し 断する方向に削成犬体互に重なり合わない程度に平面状
に配置した薄葉小片と、この薄葉小片の間隙に充填され
た前記魚節の細粉と、前記薄葉小片と細粉を一体にシー
ト状に結合させた結合剤とよυ成ることを特徴とするシ
ート状削り節。 - (2) かつを節などの魚節を筋繊維と直交して切断す
る方向に削成した薄葉小片を、結合剤を塗布した成型シ
ート上に大体互に重カシ合わない程度に配置し、上面に
前記魚節の細粉を撒布し次に成型シートに振動を与えて
前記上方の細粉を薄葉小片の下面に移動させて結合剤を
吸収させ、次に成型シート上の薄葉小片、細粉洩、結合
剤よルなる成型材料を成型シートと共に加熱、加圧装置
を備えた上下の無端駆動帯間に挿入し加熱加圧して成節 凰することを特徴とするシート状削りの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122982A JPS6016538A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | シ−ト状削り節及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58122982A JPS6016538A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | シ−ト状削り節及びその製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6016538A true JPS6016538A (ja) | 1985-01-28 |
| JPS617297B2 JPS617297B2 (ja) | 1986-03-05 |
Family
ID=14849371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58122982A Granted JPS6016538A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | シ−ト状削り節及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016538A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024145A (ja) * | 1983-07-16 | 1985-02-06 | Yamaki Kk | シ−ト状食品の製法及び装置 |
| JPS6115658A (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-23 | Bibun Corp | フイルム状珍味食品の製造法 |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP58122982A patent/JPS6016538A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6024145A (ja) * | 1983-07-16 | 1985-02-06 | Yamaki Kk | シ−ト状食品の製法及び装置 |
| JPS6115658A (ja) * | 1984-07-02 | 1986-01-23 | Bibun Corp | フイルム状珍味食品の製造法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS617297B2 (ja) | 1986-03-05 |
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