JPS6016771A - 撮像装置 - Google Patents

撮像装置

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Publication number
JPS6016771A
JPS6016771A JP58124122A JP12412283A JPS6016771A JP S6016771 A JPS6016771 A JP S6016771A JP 58124122 A JP58124122 A JP 58124122A JP 12412283 A JP12412283 A JP 12412283A JP S6016771 A JPS6016771 A JP S6016771A
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JP
Japan
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signal
character
recording
generator
terminal
Prior art date
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Pending
Application number
JP58124122A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroyuki Hattori
裕之 服部
Akiyoshi Morita
森田 彰禧
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
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Filing date
Publication date
Application filed by Victor Company of Japan Ltd, Nippon Victor KK filed Critical Victor Company of Japan Ltd
Priority to JP58124122A priority Critical patent/JPS6016771A/ja
Publication of JPS6016771A publication Critical patent/JPS6016771A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N5/00Details of television systems
    • H04N5/222Studio circuitry; Studio devices; Studio equipment
    • H04N5/262Studio circuits, e.g. for mixing, switching-over, change of character of image, other special effects ; Cameras specially adapted for the electronic generation of special effects
    • H04N5/278Subtitling

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Studio Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の対中) 本発明(ン1踊像装置に関Jる。
(1E明の目的) 本発明は文字信号と複合映像18号とを混合増幅する?
1コ合増幅器を踊像装買内に設()られた混合増幅器と
曲用することが可能であるため、文字信号発生装置及び
搬像装置の小型軽量化が容易であり、また、映像信号を
記録した記録再生装置から他の記録再生装置へ転送記録
づる際に、文字信号を重畳させることができると共に、
不要な信号が混入づるCとが防」1−されるため、良好
な転送記録を行なうことができる層像装置を提供づるこ
とを目的どする」゛ 〈従来例の内容とその欠点) 最近、テレビジョンの映作画面中に文字を重ね−U表示
するために、映像信号に多重゛する。文字信号を発生す
る文字信号発生装置が、特に放送分野をはじめどする業
務用の分野で活発に使用されている。
このような文字信号発生装置を他の電r(成品と組み合
わせて使うJ烏合の一例として、例えば、テレビカメラ
で撮影した映像に文字を中ねて表示するには、従来では
、テレビカメラに文字15号発生装置を内蔵さV、その
ような−テレビカメラを用いて文字を多重づることが行
なわれていた。
しかし、このJ、うイr従来の文字信号発生装置を内N
むきUたフレじカメラ等の電子機器は、特i、’: l
B111・川としC使用Jるには1穴器の場合には、イ
の装置の分だ()手くなり、機器の小型軽量化がη1れ
4T・(なり、また、文字信号発生装置をさらに別の電
r lfi器と相み合Uて使用J−ることができず、操
作1/1(待に、民生角の機器としての操作性)が悪い
等の欠点がdうった。
(問題点を[a嶌+するための手段) 本発明は]−)小の問題点を解消するために磁気記録i
I丁ケ装置と、文字信号を出力する文字信号発生1・−
首とに接続される撮像装置であって、前記文字信号発生
装置から出力される文字信号と、前記撮像装置内で発生
するllill度信号及び複合同期信号とを1n合増幅
した重畳信号を出力づる1昆合増幅器を貝11M Ll
だ(開成にしたものである。
(発明の実施例) 第1図は本発明になる!In像装置を用いた1票準記録
システムの一員体例を示づ図、第2図は本発明に4賞る
l1il像装rを用いた標準ダビングシステムの一具体
例を示づ図、第3図は第1図及び第2図に示したシステ
ムのブロック図、第4図は奇数・偶数フィールドからの
スクロールをu1明するための図、第5図及び第6図は
制御部のブロック図、第7図はスクロールの動作を説明
づるための図、第8図は制御部をマイク[1コンピユー
タで構成した際の動作を説明づるフローチレ−1〜であ
る。
第1図(乏おいて、1は1最′像装置、2は混合増幅器
、3は混合増幅器2の出〕j端子、4は文字信号発生装
置、5は文字信号発生装置4の1ρ件装で接続端子、6
は混合増幅器2の出力端子、7は記録再生装置、8は記
録再生装@7の1ρ像装置接続端子、9はモニター受&
機、10は混合増幅器2の入力端子、11は文字信号発
生装置4の撮像装置接続端子、12は混合増幅H2の入
力端子、13.13’ は文字信号発生装置4のビュー
ファインダ接B:端子、14はビューファインダである
撮像装置1の混合増幅器2の出力端子3は文字信号発生
装置4の撮像装置接続端子5に接続し、混合増幅器2の
出力端子6Gよ記録再生装置7の雇1な;装置接続端子
8に接続すると共に、しニター受像機9に接続しており
、また、混合増幅器2の入力端子10は1最像装置1の
他の回路(図示、ぜず)に接続されている。文字信号発
生装置4の撮像装置接続端子11は混合増幅器2の入力
端子12に接続し、文字悟り発生装Vrr4のビューフ
ァインダ接続端子13、13’はビューファインダ14
に接続している。
第1図に示した標準記録システムにおいて、撮像装置1
を操作しC映像信号を記録づる際、撮像装置1で搬影し
た映像は映像信号に変換されて混合増幅器2の入力端子
10から混合増幅器2に供給され、混合増幅器2で複合
同期悟りと混合され、複合映像信号として混合増幅器2
の出力端子3!J)ら出力され、文字信号発生装置4に
パノノされ、文字信号発生装置4で同期信号が分離され
る。文字IJ号光発生置4を操作すると、混合増幅器2
から供給された複合映像信号の同期信号と同期した文字
信号が文字信号発生装置4からi作装置1の混合増幅器
2に人力され、混合増幅器2てこの文字信号と輝度信尼
と複合同期信号とが混合増幅されて、文字15号と映像
信号とが重畳し、1水平開期期1?1l(H)だ【プ遅
れた重畳信号が一方は再び文字信号発生装置4に帰還さ
れると其に、他方は記録再生装置7及びモニター受像機
9に供給される。
また、ビューファインダ14には文字信号発生装置4の
ビューファインダ接続端子13から文字信号が!!!畳
された映像信号を供給する。あるいは文字イ3号発生数
置4のビューファインダ接続端子13から映像複合映像
信号を供給すると共に、文字信号発生装置のビューファ
インダ接続端子13′から前記複合映像ig号号器同期
信号同期した文字信号を供給している。
従って、文字信号発生装置4を操作をすると文字信号が
重畳した映像信号が記録再生装置7に記録され、ビュー
ファインダ14には現時点の被写体の映像と文字とが重
畳されて表示されるシステムとなっている。また、同時
にモニター受像は9にも同様な画像が表示される。
次に、第2図を参照して、ダビングシステムの説明をす
°る。第2図において、第1図と同一の椙成り!沼fc
 +、t 1iil−のlv号をf=Jシてその説明を
省略する。 1!i I、、L文′j−!イ、−号光/
L装置4の映像信号出力端子了、1 (i l;l記?
、’A !II生装置、11は記録再生装置1Gの映像
信号人力4jl; r、lljは記録再生装置7の映画
信号出力◇;111了、19は支宇イa号発生装置4の
映像138入力端f 、 2(1+J1!L!録再/l
駅置7の音jii仏号出力喘了、21(,1,1′ll
、’↑イ;再牛装′fJ1Gの昌声仏号入力☆11:了
、22(ま記録山/1装置1Gの映像信号出力端子であ
る。
1ii3 i7り!′!1、’Ii iの1jl合増幅
器2の出力端子3は文字1、−1月発′1装置4の層像
装置接続端T5に接続し、混合Ji′j幅:K(2の入
ツノ端子10(j撮(Z:装置1の曲の回h“8(図示
1! =j’ )に接続され(いる。文′ン信8発と1
1、S j(5°・1の層像装置接続端1“11は混合
増幅器2の入力II詔了12に接続し、文字偕づ発生装
置4のご−1−−〕++インク川端子用3.13’ f
、1ビコーフi・インタ14(、:接続し、文字信号光
生旧Iの映傅イ58出力喘了15(」記録1■牛装質1
Gの映像信号入力端子17に接法、L・(いる。記録再
生装置7の映像信号出力6iiI子181:Li昆会合
増幅器2出力端子6に接続すると共に、文字1;]8発
生装置4の映像信号入力端子19に接続し・、記録再生
装置7の音声信号出力端子20は記録再生装置10の?
4声f3月入力端子21に接続し・ている。
J、た、記録再生装置1Gの映像13号出力端子22は
上皿ター受像機9に接続している。
第2図に示した[ダビングシステムにd3いC1再生用
の記録再生装置7から記録用の記録再生装置1Gへダビ
ング(転送記録)をbなう際、再生用の記録再止装「7
を再生状態にすると、再生用の記録再生装置7の映像信
号出力端子18から出力される映像信号【ま陽像装置1
の)会合増幅器2の出力端子6,33を介して文字信号
発生装置4の搬像装置接続端子5に供給さq’t、再生
用の記録rli <I装買7のa声信号出力喘f20h
冒う出力される吉声仁号l、l1、記録用の記録iU生
装首1Gの合7tj IΔ号入力端r21に供給される
文字信号発生装置4に人力された映像信号IJ、複合同
期信号が分離され、さらに垂直同期侶弓が分離される。
この際、文字化8光〈1装y 4を1jl作すると、文
字信号発生装置4で、分離された同期信号に同°明した
文字信号が映像伝り出力端T1!ih1ら出力される。
J、た、映像イ118出ツノ喘j′15は再生用の1己
1.7+出牛装訪7からの映像(8号がパノノされる+
1!l!像信弓人力喘子19ど接続しているのぐ映像信
号出力端子pi/)++ら+、lL文字信号が映像信8
に重畳し・たffI P3が出力♂1″t、この信号は
記録用の記録再生装置1Gに11(給されCおり、記録
用の記録再生′4A置16の映像1.″、号出力端子2
2からモニター受像機9に文字1.)号が重畳した映伶
信号が供給される。
また、ビーフ−ファインダ14には文字信号発生装置4
のピコ−ノアインタ接続端子13から映像イ38がfハ
給され、どJ−ノ/イングj音続端子13′から文字信
号が(ハ給されている。
従′)て、文字信号と再生用の記録再生装置7からの再
生映像信号とが重畳した映像信号が記録用の記録再生装
置1Gに記録され、ビコーフ1インダ14に1.11文
字と再生用の記録再生装置の再生画像とが重層した表;
J\されるシステムと41っている。まIこ、 l1j
l Offに七二ター受像1439にも同様な画像が表
IJミされる。
第3図は、ガ′51図に示した標W記録システム及び第
2図に示し!ζζシン督タビングシスjムを構成!Jる
混合増幅器2、文字信号発生装置4、記録書り一装置7
、ごコーン1インダ14、記録jU牛装罫1Gの各ブロ
ックを説明ケるための図である。
第3図に示したシステムを標準システムとして用いる際
、上記各ブロック間を実線で示したように接続し、標準
ダビングシステムとし−C用いる際は、十id召ブ[1
ツク間を破線で示したように接続りる。
以Fに第3図に示したシステムについて説明づる。ただ
し、第1図及び第2図と同一の措成要索には同一の符号
を付してその説明を省略づる。
まず、混合増幅器2の構成についC説明づる。
第3図中に示した混合層Wi器2のブロック図において
23は混合増幅回路、24は肺度イ32)人ツノ端子、
25は電子7ツデネータ、2Gは複合量+11J信号入
ツノ喘子、27ハ演t;l増幅器、V □ p It電
源端子、Q1〜Q3は1〜ランージスタ、D1〜D 2
1J、グイオード、D3はツェナーダイオード、R1−
R+!i +ま抵抗器、C1はコ゛ンデンザである。
入力端r12 +:を抵抗器R1を介しC接地されると
バに、抵抗器R2を介してトランジスタQ1のベースに
接続している。1−ランジスタQ1のコレクタは電源端
子VOOに接続し、エミッタは抵抗器R3を介しC接地
されると共に、抵IiL器R4を介しく、混合増幅回路
23の入力端子に接続している。
、1、た、輝度信号入力端子24は抵抗器R5を介しく
混合増幅回路23の入力端子に接続している。なd3、
−[述した混合増幅回路23は文字信号発生装置4から
入力される文字信号と輝度信号入力端子24から入力さ
れる輝度信号とを混合増幅づるものである。
112合112幅回路23の出力端子は電子アッテネー
タ2j)に接続しでいる。1−ランジスタQ1と抵抗器
1で2どの接続部し1、電子アッラーネータ25に接a
すると11、に、ダイオードD1のアノードとダイオー
ド1)20ノ′ノードとの接続部に接続している。。
:f:: I’ノ′ツテ−ンータ25は、抵抗器R6を
介しく1〜、ノンジスタQ2の1ツタに接続されており
、複合量+1111.−シー;入力端子2 G t;L
抵抗器R7を介してi〜ランジスタQ2のエミッタに接
続している。1〜ランジスタQ2のベースは、抵抗器R
8を介して電源端子VDDに接続されると共に、抵抗器
R9を介して接地されている。1−ランジスタQ2のコ
レクタは、1−ランジスタQ3のベースに接続されると
共に、抵抗器R10を介して電源端子VOOに接続され
ている。1〜ランジスタQ3のエミッタは、抵抗器R1
!をかして出力端子3に接続すると共に、抵抗器R12
を介して出力端子6に接続している。
また、トランジスタQ3のエミッタは、抵抗器R13を
介して接地している。1〜ランジスタQ3のコレクタは
ツェナーダイオードD3のカソードに接続すると共に、
コンデンサc1を介して接地している。さらに、i−ラ
ンジスタQ3のコレクタは、抵抗器R14を介して電源
端子VOOに接続している。なお、上述した1−ランジ
スタQ2.Q3、抵抗器R6〜R14、コンデンサCI
、ツェナーダイオードD3は混合増幅回路23で混合増
幅された信号と、複合同期信号久方端子26から入力さ
れる複合同期信号とを混合増幅する混合増幅回路を構成
f1ろ°用崇Cある。。
ツ1ノータイA−ドD3のアノードは演鋒増幅:;32
7の反転入力D21子に接続されると共に、抵抗器1り
]・i(’介しC接地している。演粋増幅器27の出力
端rはグー1’ 、=1−ド]〕1のカソードに接続し
Cいる。
41、た、りrづ−ドD2のカソードは電子フ[−り回
fil (図示Uず)に接続しCいる。
次に、文’F i’;′:号光発生買4の構成につい−
C説明1K)1.第3図中に示した文字信号発生装置4
の111ツクにおい”(,28は同期信号分離回路、2
9は垂的同IFI信丹分顧1回路、30は制御部、31
はキャラクタジェネレータ、32a〜32cはコン1〜
[1−ルグート、33はメtす、34は操作部、VCC
は電源端子、(、;) 4 に1. I−ランジスタ、
D4はダイオード、R16は11(抗器、VR+は可変
抵抗器、C2はコンデンサ(Cシλる。
扼像)1置接続端子5は、同期信号分離回路28に接続
されると共に、ビューファインダ接続端子13に接続し
′Cいる。同期信号分離回路28は、垂直同期信号分前
回路29に接続すると共に、制御部3oに接続している
。垂直同期信号分前回路29は制御部30に接続してい
る。キャラクタジェネレータ31は、コンデンサC2を
介し′C接地すると共に、iiJ変抵抗器VR+を介し
てキャラクタジェネレータ29とコンデンサC2どの接
続点に接続している。なお、上述したコンデンサC2、
可変抵抗器VR+はキャラクタジェネレータ31にクロ
ック信号を供給づるクロック回路を偶成づる要素である
また、キャラクタジェネレータ31(ヨコン1〜[]−
ルグート32a 、 32b 、 32cにぞれぞれ接
続している。
メモリ33は制御部30に接続し、制υ11部301.
1t t・ラクタジエネレータ313、コン1−ロール
グー1〜32a。
32b 、 32c 、操作部34“にそれぞれ接続し
ている。
コントロールゲート32’aはビューファインダ接続端
子13′に接続し、コン1〜1」−ルグー1〜32bは
撮像装置接続端子11に接続し、コン1−ロールゲート
32CはトランジスタQ4のベースに接続している。ト
ランジスタQ4のエミッタは電源端子Vccに接続し、
コレクタは他端が接地された抵抗器1り1〔1の 端、
)′ノードか接jI!1されたクイオード1〕4のカソ
ード、映像信弓出力端子15、映1匁信号人力喘THI
M’ぞれぞれ接続している3、9〕3図に示したシステ
ムを標準記録システムとし−(11)いる場合は、混合
J1″j幅器2、文′;″′信月光イノニ装置4、記録
再生装(社)7、ビューノj−rンダ14をり133図
中に示した実線で上記各71−1ツタを接続する7、 つまり、)11重合幅器2の出力端子3を文字信号発生
装置4の撮像装置接続端子5に接続し、出力端子6を記
録再生装動7の撮像装置接続端子8及びtニクー受浄1
幾9に接続1−る。
」、た、文字信号発生装置4の囮!cQ Wr置接続C
席子月を)■コむ増幅器の入力端子12に接続し、ヒ゛
ニーフッ・インク接続端子13.13’ をピコ−フッ
・インク14に18続する。
、J、ず、)14合増幅器2の動作を説明りる。撮像装
置1の混合増幅器2に1よ拡像装首1の他の回路(図示
t! リ’ )から輝度信号入力端子24を介して輝度
信号及び、複合同期(Tj号大入力端子2G介して複合
同期信号が入力され、1〜ランシスタQ2℃混合増幅さ
れ、1−ランシスタQ3の」ミッタを介しC出力仝ト子
3より複合映像信号として出力され、文字信号花生装置
4のll1i像装置接hC<’j’a子55を介し−C
文字信号介生装置4の同期(、¥8分Pa回路28に(
1、給される。
次に、文字信号発生装置の動作についてhj2明りる。
同期信号分離回路28で、前記複合鉄(イ(信号かも複
合量IIIJ信号が分ば1された後、垂直μiノI’l
J (71月分離回路2つに入ツノされ、垂直同期信号
分離回路29’r前記複合同期信号から垂直同期信号が
分離され、この垂直同期信号が制御部30に供給される
。また、同期信号分離回路28で分離された複合同期イ
ハ8も制御部30に供給される。
キトラクタジ1ネレータ31から出力される文字信号は
、コン1〜【−1−ルグーl−32aを介し【ヒコーフ
ァインダ接続端子13′に供給され、」ント口−ルグー
ト32bを介し−(撮像装置接続端子11に接続してお
り、4−ヤラクタジエネレータ31からの文字信号出力
はHσ像装置接続端子11、混合増幅器2の六ツノE 
■’ 12を介して)化合増幅器2Q)1−ランシスタ
(コ1のl\−スに供給される。
支宇13号発生装置4は操作部34の指示ににり以1・
に示η3つのモードをjバ択切換えりることがでさる。
■作画モード (?)出画七−ト (ジ)−[−ニターし−14 作画し一ドは、ビューフ1インダ14−Lで文字を・f
’i f7fさゼた映像を作るモードである。つJ:す
、撮像」・−直?:” l11;影され、撮像装置1の
混合増幅器2の出力?:l゛、: 1” 3から出力さ
れた複合映像(5号が文字例>’i 51 !1 ′j
!、置1装躍1τξ装置接続端子5に入力される。
ここし入力され!、:複合鉄1へ1ft号(よ、2つの
腎路に別1;にν、、jj l;Iビ’I−]戸イイン
接杭喘了13を介しくにI−−ツノ・ング14に供給さ
れる。
曲プノ(,1同!!11仁弓分前回路28、垂直同期信
号分離回h′829を介しく制御i1i 30 M l
バ給される5、制御部301、L I’d: l’を部
34をl1tTh作りることにJ、る任息の文字人力(
、二従い、メUす33に記憶されている文字信号のデー
タをキA・ラクタジ丁5ンレータ31へφム送づるJニ
ーうな制η口信号をキトラクタジ■ネレータ31へ出力
づる。この制御13号を受けてキlIラクタジJネレー
タ31は撮像装置接続端子5にパノノされた複合映像信
号の同期信号と同期した文字信号を出力りる。
また、制御部30は、コン1〜ロールグー1〜328゜
32b 、 32cを制御している。
作画し一゛ドの場合は コン1へ[」−ルグーl−32a ONコントロールグ
− コンl−ロールグー1〜 32c O F Fの状態に
なる。
従って、キVラクタジ1ネレータ31の出力信号ひある
文字信号は導通状態でコン1− c+−ルゲー1−32
aを介しCビコーフフ・インク接続端T13′からのみ
出力され、ビューフ7・インク14に供給されるので、
ビコーファインタ14」に映像と文゛j・°どがΦ畳さ
れて表示される。
出画モー1〜(よ、作画t−ド(作画した映19;信′
I′3と文字信号とを重畳さけ/.:手で(fi号を記
録再1−装1i1i°7 (1’lL! ?、?ニー4
ル’[’ −トF h ル。4G 号)流tt LJ、
1′F画し一ドと同様である。但し、作画[−ドと異な
く:) r::: f、1 (1! 14i^1’l rill 34からの文字パ
ノノがでさない(2)Iントロールゲー1−が −I ント1:I−ルゲー1− 32a or’「−J
ント1」−ルグート 32b 0N−1ント0−ルゲー
1−32cON LiホのJ:うイ「状態になる。
以]の2点である。
従つ−C1文字信号発生!装置4のfil像装置接続端
7”51ご入力された複合映像信号の同期信号に同期し
た文字4EU J’3がキトラクタジエネレータ31か
らコンl−1,1−ル’j−t−32b 、 n像装置
接続端子11、混合増幅器2の入ツノ端子12を介して
1−ランジスタQ+のベースに供給される。混合増幅器
2に入力された文字43号は、混合増幅器Vfi23で
輝度信号入力端子24から入力された輝度信号と混0増
幅され、更に、この課金増幅された信号は、1〜ランジ
スタQ2で複合同期信号入力端子26から人力された複
合同期信号と混合増幅された後、一方は出力端子6を介
して記録再生装置7に供給され、記録再生装置7で記録
される。
他方は1水平開期期間(H)だGノ遅れた重畳13号と
して出力端子3を介して文字信号発生装置4の撮像装置
接続端子5に帰還される。また、Vn、像装置接続端子
5はビューファインダ接続端子13に接続さ杭tいるの
で、ビューファインダ14上に文字がmllされた映像
が表示される。
モニターモードは、モニター受像n9の土C作画モード
と同様に文字を重畳させた映像を作るモードである。信
号の流れは出画モードと同様である。但し、出画モード
と菫なるのは操作部34から文字入力ができるという点
であり、混合増幅器2の出力端子6にモニター受fg!
 ttl 9を接続して、モニター受e +j19上で
作画モードと同様に作画を行なう。
第3図に示したシステムを標準タビングシステムとして
用いる際は、第3図中に示した点線のように各ブ°ロッ
クを接続づればよい。つまり、再生用の記録再生装置7
の映像1a号出ツノ端子18を混合増幅器2の出力端子
6に接続づるとバに、文字信号発生装置4の映像信号パ
ノノ端T19に接続し、記録再生装置7の音声信号出力
端子20を記録用の記録再生装置1Gの音声信号入力端
子21に接続し、記録用の記録再生装置1Gの映像信号
出力端子をモニター受像機9に接続する。
また、混合増幅器2の出力端子3を文字信号発!I′O
装置4の撮像装置接続端子5に接続し、文字信号発生装
置4の映像信号出力端子15を記録用の記録再生装置1
Gの映像信号入力端子17に接続し、文字信号発生装置
4の撮像8i′置接続端子11を混合増幅器2の入力端
子12に接続し、文字信号発生装置4のビューファイン
ダ接続端子13.13’をビューフ’IIインダ14に
接続Jればよい。
まず、混合増幅器2の動作を説明する。再生用の記録再
生装置7から記録用の記録再生装置16へ夕じングを行
なうために記録再生装47を再生状態にりると、再生映
像信号が出力端子6から混合JfI輻蔦2に入力される
。この再生映像信号の1ノベルは3[v]以上であるの
で、ベースの電位が2.9 EV]である1〜ランジス
タQ3はカットオフ状態になるため、この再生映像信号
は抵抗器R12,R++及び出力端子3を介して文字信
号発生装@4の撮像装置接続端子5に供給される。
なJ3、トランジスタQ3が、カッ1〜オフ状態になる
と、演梓増幅器27の出力が低レベルとなるので、演り
′地幅器27の出力端子にダイオードD1を介してベー
スが接続されている1−ランジスタQ1がカットオフ状
態になる。
従って、文字信号発生装@4の1lil像装貿接続端子
11から出力される文字信号は混合増幅器2に入力され
ないため、文字信号の高周波成分(例えば、文字のエツ
ジなど)が混合増@器2の出力端子3゜6から出力され
ない。
次に文字信号発生装置4の動作について説明をする。文
字イS@発生装@4の撮像装置接続端子5に再生用の記
録再生装置7から供給された再生映像信号は文字信号発
生装置4の同期信号分離回路28に供給される。同期信
号分離回路28で、前記再′111′、l!像信シ]か
ら複合同明信号が分離され/ζ後、重iij 1iil
明1g号分PA回路29に入力され、垂直同期信号5)
pI11回路2))で前記複合量111J信号から垂直
向期信らか5)因1さ1し、この垂直同期信号が制御部
30に供給、\41. ?、r 、、 JI:た、同l
υ1イ、′i号分向1回路28で分離されたrQ i’
71i’l明+x = b 制w部30ニ供給サレル。
制御71+ 3o ta l!+Q作部3乙部34操作
指示により、メしり(目との間C−アークの交換を行な
い、11″ラクタジIンレ〜り31. T、Iン1〜ロ
ールゲート32a〜:i2c /v制御しくいる。キA
・ラクタジfネ1ノーク31か17.出力さねる文字信
号tJ: mlント+11−ルグー1〜32a (y:
/’l Ll ’i”じJ−〕〕7−7ンタ接続端子1
3′に供tIf)(き1し、」ントに1−ルグー1〜3
2bを介しく、 l1111!Q装置1)続+gi T
 I Iに供給され、コン1〜ロールグー1〜320を
介しく!−ランジスタQ4のベースにIJ(治されCい
る。
標γ)fタピンクシステムの場合も文字信号発生装置/
I Ill、19作部34の指示により前述した1票1
(1記録シスツムと同様に、以下に示す3つのモードを
選IR切換えすることができる。
■作画モード ■出画モード ■モニターモード 前述した標準記録システムでは、複合映像18号の(l
(I8源が囮Bl装置1であったが、標準ダビングシス
テムには、複合映像信号の供給源が記録再生装置7に置
換されている。
作画七Σドは、ビューフッ・インク14」二で文字を重
畳させた映像を作るニードである。つまり、再生用の記
録再生装置7の映也信号入ツノ端子18から層像装置I
I 1のj昆白jjg幅器2の出力端子6に入力された
複合映像信号は、前述したにうにトランジスタQ3がカ
ッi−Δ]状態になるので、抵抗器II 12 。
R11及び出ツノ端子3を介して文字IC号光牛1・−
置4の撮像装置接続端子5に入力される。この文字信号
発生装置4の撮像装置接続端子5に入力さ1+た複合映
像信号は、2つの釘路に別れる。一方はヒユーファイン
ダ接続端子13を介してビューファインダ14に供給さ
れる。
他方は同期信号分離@路28、垂直向m信号9蘭111
路2!〕をfl l、て側鎖1j部30に供給される。
制御部301.1. II’11.l’1部34を操作
りることによる任意の文字入力(、従い、メしり33に
記憶されている文字信号の)−夕を1トラクタジェネレ
ータ31へ転送するようイt 1lIJ ’fillイ
Qfgfrr4:v−y’)タシxネレ−)31ニ出h
7Jる。この制n++信弓を受け【キ(・ラクタジエネ
レータ31はIa像装置接続端子5に入力された複合映
像信号の同期信号と同期した文字信号を出力する。
また、制御部30は、コン1〜ロールグーl−32a。
32b 、 32cを制御している。
作画ロードの場合は。
7J ンI−[] −]ダグ−1−32aON−コント
ロールグー1 32b OFFコン1〜[1−ルゲー1
− 32c OFFの状態になる。
従つく、キャラクタジェネレータ31の出力信号ぐある
文字信号は導通状態であるコント1」−ルゲ−b 32
aを介してヒユーファインダ接続端子13′からのみ出
力され、ビューファインダ14に供給されるので、ビ」
−ファインダ14上に映像と文字とが重畳されて表示さ
れる。
出画モードは、作画モードで作画した映像信号と文字信
号とを重層さけた重畳信号を記録用の記録再生装置1G
で記録でるモードである。信0の流れは、作ii!j 
[−ドと同様である。但し、作画モードと異なる点は ■操作部34からの文字入力ができない■コン1−b−
ルグー1−が コン1−ロールグーt−32a OFFコンj〜ロール
ゲー1−32bON コントロールゲー1−320ON 上述のような状態になる。
以上の2点である。
従って、文字信号発生装置4の撮像装置接続端子5に人
ツノされた複合映像信号の同WJ信号に同期した文字信
号がキャラクタジェネレータ31から]ン1〜ロールグ
ーl−32b、撮像装置接続喘子11、混合増幅器2の
入力端子12を介して1−ランジスタQ1のベースに供
給される。しかし、1)a述したようにトランジスタQ
IはカットΔノ状態Cdりるの(・、1)(1記文字1
5:号は、]]ン1〜ロールゲー1−32cトシンジス
タQ4を介して映像信り出ノj端子15に1バ給される
映像(、′;弓出力端子15は、再生用の記録再生装置
7の映1/11信号出力端子18から複合映像(i Q
 t、 、(jl、給されている映像信号パノJ端子1
9に接続されているのC,映像信号出力端子15からは
文字信号と投合映像13号とが重畳した重畳信号が記録
用の記録再生装置16に供給され、記録用の記録再生装
置16で記録される。
しニターモードは、モニター受像機9上で作画し−Fと
同様に文字を重畳させた映像を作るモード(JI5る。
信号の流れは出画モードと同様である。
II]シ、出画−し−ドと異なるのは操作部34から文
字人力がC′さるという点であり、記録用の記録再生1
h置1Gの映像信号出力端子22に[ニター受像機9イ
L−岳続しく、tニター受像□9トで作画モートと同I
Yi 1.二作画をtlなう。
1)Aカメ、lを使用し一’CVii影をりるにあたー
〕で前述LJl、:J:)に文字・記号などを映像と重
畳させる際、映像の進行にdうわせC文字・信号などを
数行にわたる文章として重畳さけたいことがある。
イのために映像に重畳する文字・記号などをスフ「コー
ル(画面の土方へ移動さUる)さけることが考えられる
スクロールを行なうにあたっ−C奇数フィールドからス
クロールが始まるときは、第4図(Δ)に示すように A −3−)C−D の順でスクロールが行なわれる。
しかし、偶数フィールドからスクロールが始まるときは
第4図(B)に示ずように A′→B′→C′→D′ の順でスクロールが行なわれるので文字が垂直方向にが
たついて表示されるいわゆるVガタが生じる。
従って、スクロールを行なう際は、奇数フィールドであ
るか、偶数フィールドであるかを識別した後、奇数フィ
ールドから文字のスクロールを開始し、奇数フィールド
パルスを検出づる毎に両面q4−.を貞を1水甲同!す
1明間(以■・、1−(と記づことしく1λる)りつ進
め、ル−ムfUにスフ]」−ルを1行・I” −> j
3めることにより、なめらかにスフ1コールを1+<多
゛)ことかとえられる。
、jたての際、画面−[に電気的にウィンド(窓)へ設
定し・(、c、−、、’の窓の部分だIJ文字を表示J
るよ)に・ノろと1.Jζり自然な感じでスフ11−ル
を行な、しイ:ン。
1述したJ、うに、 11−1ごとに文字の位置を動か
1ノスクロールを行なわせるためには汎用的に用いられ
Cいる回路の他に特殊な回路をlf4成することが必′
y5.′Cあり、これを集積回路上に構成すると大7%
 M/惟1こ<、つCしまうため、通常は画面のトン1
−1’ l(/ ′r:文字表示位置の移動をすること
によりスフ11−ルを行なっていたが、このように−り
るとメモリの容量が大きくなってしまったり、スクロー
ルの速1良が匠クイにるという問題があった。そこで、
以トのようにして1]1ごとに文字のスクロールを行な
うことが考えられる。
上述した奇数フィールドの検出について第5図第6図を
参照して説明する。
第5図において、35はカウンタ、3Gはモノマルチ、
37は検出回路である。なお、上述したカウンタ35.
モノマルy−36.検出回路37は、第5図、?4I6
図に示づ奇数フィールド検出部38を構成づる要素であ
る。
奇数フィールド検出部38は、i7故フィールドを検出
しンこ′腺、奇数フィールドパルスを出ノjtlる。
つまり、同期信号分離器V828及び垂直同期イ1〕シ
づ分離回路29より入力された複合同期信号中の等化パ
ルスは、奇数フィールド・偶数フィールド共に6個の等
化パルスを41しており、第7番目の等化パルスが奇数
フィールドでは0.51−1、偶数フィールドでは1H
であるので、カウンタ35は等化パルレスをカラン1−
シ、第6ff−1の等化パルスを検出し!ζ際に3/4
1−1の幅の負論理のパルスを出力づるモノマルチ36
をトリガーするJ:うな1〜リガーパルスを出力する。
ビデオ等の映像信号の場合は負変調つまり明部が低レベ
ル、暗部が高レベルであるので検8j回路37は前述し
た複合同期in号と、モノ−ノルJ36の出力とのNA
NDをとることにより、命数フィールドを検出し!ζ際
に、奇数ノイールドパルスを出ツノづる。
次に文字をスフ1−1−ルさヒるためにItl、前)ホ
した奇数ノイールドパルスが出力された際、キャラクタ
ジェネレータ31に供給づる水平1ii111JI信号
を制911することにより、表示された文字を画面の上
方ノ\移動さ已ることが考えられる。
第!5図にIJ3いて、39はカウンタ、4()はカウ
ンタ、41はノリップフ1コツプ、42は水平向i!I
Jir=号コン]〜[コーラ、43はデコーダである。
なお、−F述したカウンタ39.カウンタ40.フリッ
プフ1コツプ41.水1′同期信号コン1〜1コーラ4
2.デ:1−ダ43は第5図。
第(j図にポリシフ1−パルスジ王ネレータ44を(R
成する要MCある。
−上述したシ゛]1へパルスジェネレータ44は、奇数
フt−ルド検出部から供給される奇数フr−ルドバルス
にJ:ウキ1?ラクタジエネレータ31に入力される水
平同期信号を制御すると共に、改行パルスを出力づるも
のである。
つまり、カウンタ39に奇数ツイール1〜パルスが人力
されると、カウンタ39は入力された奇数ノイールドパ
ルスのカラン1〜を行なう。カウンタ40 LL混合同
明信号中の水平同期信号とカウンタ39から出力された
奇数フィールドパルスの数とか一致した際にパルスを出
力する。カウンタ40の出力パルスがフリップ70ツブ
41に入力されるど、次の重直同wJ祈句が入ツノされ
るまで出ツノが保持される。
フリップ70ツブ41の出力により、水平同期信号コン
]−ローラが力[クンタ39でカウントしたに7数ノイ
ルードパルスの数た)ノ水平同期信号を減少さけた水平
同期信号をキャラクタジェネレータ31に供給する。従
って、画面上に表示された文字は−1一方へなめらかに
スクロールを行なうことになる。
上述した動作が繰り返されて、例えばカウンタ39が奇
数フィールドパルス 画面に表示されている文字の位置が1行分土方へ移動し
たことになるとするど、この助、カウンタ39の出力が
供給されているデボ1−ダ43は改行を行なうための改
行パルスを出力づる。
第7図(△)はスフ「ノールを111始する前の状態を
小り図、第7図(B)はスクロール途中の状態を承り図
、第7図(C)+J1行分スク日−ルが柊J−シだ状r
ルを示1図、第7図〈1〕)は改行を行な2に状態を承
1ノ図て・ある。
5ノットパルスジ1ネレータ44がジノ1〜パルスジ1
ンレータ41に人力される奇数フィールドパルスにJす
Vドッククジビンレーク31に供給される水’I’ 1
111 1!II信fj ヲQ+U 1211 Ll、
u57FjJ (A> ニ示ーIJ:ウニれり朋設定(
文字がf′−夕どじで5行分21さ込まれ、後述りるつ
rンドバルス(作られたウィンドaに、J、す/117
だ1〕人示された文字を」カへスクロールr・さμる。
イのスフ1−1−ルの途中の状態は第7図(It)+ご
示11’ 、J:うな状態で、第1 bがウィンドパル
’y (j’(らIl. /こつrンドε)にJ:り半
分稈隠れるど旦に第5)IJか゛1′分稈表示されてい
る。更にスクロール6−1jイノ−うど、第7図(C)
のような1人感になり、第111かウィンドパルスで作
られたウィンド:l +.: J−り隠ごれ、第2行〜
第5行が表示されてぃ/、〉1,この状態のJ:まスク
II−ルを行なーうと第6行はデータとしCFlき込ま
れていないため、最下行が空白行として表示される。こ
れを防止づるためにデータの古さ換えを行なう。つまり
、第1行を消去しで、第2行〜第6行を新たに書き込む
。この状態を示したのが第7図(θ)Cある。
Jメ下にこのデータの出き換えを行なう書き換えパルス
ジェネレータ45について説明づる。
第5図′にJりいて4Gはアドレスパルスコン1へ口〜
う、47はラッチ、48はカウンタ、49はカrンンタ
、50はデ]−夕である。なお、上述したアドレスパル
スコント!コーラ46,ラッチ4フ,カウンタ48,カ
ウンタ49,デ」−夕5oは第5図,第0図に示した書
き換えパルスジェネレータ4()を構成づる要素である
上述したシ!1さ換えパルスジェネレータ45(よジノ
1−パルスジェネレータ44がら供給さl’Lる改1j
パルスにJ:す、改行つまりキャラクタジェネレータ3
1に転送ぎれるデータの古さ換えを行な)と共に最終行
の検出を(うなうものぐある。
つまり、アドレスパルス」ン1〜[j−94G(ごシノ
トバルスジl≧レータ44J:り改ijパルスが入ツノ
されると、アドレスパルスコンl−CI−ラ46は現在
表示の行が最終行でない場合、表示の摺き挽えを行イi
うだめのパルスをラッチ47に出力づる。
イ1,1り、ノアドレスパルスコン1−ローラ46は発
振器j+1の出力をり]−1ツクとして使用している、
ラッチ41はアドレスパルスコン1〜ローラ46からの
出力にJ、リキ(・ラクタジエネレータ31に書き込み
パルスを出力し、メモリ33に読み出しパルスを出力し
ている。
改行パルスが入力されるカウンタ4 (I tj;改行
パルスの数をカラン[−シてメモリ33から読み出すデ
ータの先頭番地を決めている。
カウンタ4つは改行パルスが書き換えパルスジェネレー
タ45に入力されると、ラッチ41からリセツI〜パル
スが入ツノされるため、リセットされ、カウンタ41(
+1”決められた先0Jtl地から5b分の番地をカウ
ントしてデコーダ50に転送する。
デコーダ50はカウンタ49の出力をう【シて、メモリ
33からキャラクタジェネレータ31に転送されるデー
タの番地をデコーダ50がアドレスバスを介して制御す
る。この制御によりメモリ33からキャラクタジェネレ
ータ31ヘデータバスを介してデータが転送される。
第5図において52はカウンタ、53はエンコーダであ
る。なお、カウンタ52.エンコーダ53は第5図、第
6図に示すウィンドパルスジェネレータ54を構成す゛
る要素である。
一ト述したウィンドパルスジェネレータ54は、第7図
(△)〜第7図(D)に示したように画面上にウィンド
(窓)を設けるためのパルスを出力づるものである。
つまり、同期信号分離回路28及び垂直同期信号分離回
路29から供給される垂直同期信号により、カウンタ5
2はリレッ1−され、複合同期信号中の水平同期信号を
カラン]〜している。カウンタ52は例えば、バイナリ
−コードのカウンタで、カウンタ52の出力をデコーダ
53でデコードすることにより一定水平同期期間の11
を有するウィンドパルスを出力する。
第6図、第7図に示した制御部をマイクロコンビュータ
で構成した場合は、第8図に示1フローf1・−1・に
従って動作を行なう。
すな4つも、文字信号の画面上の表示位置の設定及び1
画面分のデータをメモリからキャラクタジ」ネレータに
伝送等の初期設定(ステップ55)を行なった後、奇数
フィールドパルスの検出を行ない(スクップ5G)、奇
数フィールドパルスが入力された際は、入力された奇数
フィールドパルスをカウントしくステップ57)、水平
同期信号のノJウントをづ°る(ステップ58)奇数フ
r−ルドパルスの数と水平同期信号のカウン]〜数との
比較を行ない、これらの数が一致した際は、これを検出
しくステップ59)、キャラクタジェネレータに入力り
る4(甲同期fu′号を制御するくステップ60)。こ
れ;まMQ ;ホしたにうに奇数フィールドパルスの数
だ(ノバルスを減らした水平同期信号をキt・ラクタジ
1ンレークに供給し、文字を上方へ移動させることを示
iIa 次に、文字の表示位置がIL/jへ1行だ1)移動した
際は、これを検出しくステップ61)、改(jパルスを
出力しくステップ62)、改行パルスのカウントを行な
いくステップ63)、現イ「の表示状態が最終行でない
場合は、これを検出しくステップ64)、改行を行ない
くステップ65)、最終行の表示を検出するので上記と
同様の動作を繰り返づ。
なお、上述したように、混合増幅器2で文字信号と複合
ii!l!像信号とを混合増幅しているので、文字発生
装置4に混合増幅器を設ける必要がなく、また、撮像装
置1と文字信号発生装置4とを別体として構成している
ので、撮像装置1及び文字信号発生装置4の小型軽量化
が容易で、撮像装置1の混合増幅器2に設けられている
白フ1−クー等の特殊効果装置としても利用できる。
更に上述したように1最像装置1と文字信号発生装置4
とを別体として構成してあり、文字信号発生装置4にメ
モリを設(プであるので文字信号発生装置4を文字信号
記憶賛同としCも利用でさる。
(発明の効果) 本発明は上述の如き(M成であるので文字fei号ど1
・1ノ百nJ: l’に+ 1.; シラと4混合増幅
−りる混合増幅器を撮像1々:r′1内L: 設置−J
られた混合増幅器と兼用4ることがill (i[′X
lあるIこめ、文字信′;〕光(1菰置及び撮像1へ置
の小1ull q、7吊化が容易(あり、また、映像信
号を記録1〕だ記録+Tr 51装置から他の記1.メ
再<l−4S置へφム送記’1.’+’:りる際に、文
字信多−;を重青さけることが′r:さるど」(に、不
)2な信2]が)1こ人することが防止されるた、V)
、良りr<I:II+/′、送記録をiイなうことが(
°さるとい・)刊j1°、丸を(F Uる、。
【図面の簡単な説明】
負)1図(ま本発明になる撮像装置を用いた標準記録シ
スjムの 具体例を示づ図、第2図は本発明になるll
1H象装置を用いlこ1票片夕゛ピングシステムの−1
−!体側を承り図、第3図は第1図及び第2図にIli
: ジノだシス)ムのフロック図、第4図は奇数・偶数
フr−ルドからのスクロールを説明づるための1何、第
55図及び第6図は制御部のブ[1ツク図、第7図1.
1スク1−1−ルの動作を説明するだめの図、第E3図
;よ制御部をンイクLに1ンピュータで・偶成した際の
動作を説明づる)(」−チャー]・である。 1・・・・#4像装置、 ?・・・・・・混合増幅器、 3・・・・・・混合増幅器2の出力端子、4・・・・・
・文字信号発生装置、 5・・・・・・文字イ3号発生芸[行4の撮像装置接続
端子、6・・・・・・a金屑幅器2の出力端子、7・・
・・・・記録再生装置、 8・・・・・・藺緑再生装置7の撮像装置接続端子、9
・・・・・・(ニター受像別、 10・・・・・−混合増幅器2の入力端子、11・・・
・・文字信号発生装置4の撮像装置接続端子、12・・
・・・・混合増幅器2の入力端f、13、13’・・・
・・・文字イ3号発生装置4のビJ−−ノア、インク接
続端子、 14・・・・・・ピコ−ファインダ、 15・・・・・・文字信号発生装置4の映像信号出力端
子、16・・・・・・記録再生装置、 17・・・・・・記録再生装置16の映像信号入力端子
、18・・・・・・記録再生装置7の映像信号比〕j端
r、19・・・・・・文字信号発生装置4の映像信号入
力端I、20−・記録再生装置7の高声伝弓出力喘r、
21・・記i、fHilj’ 4−!¥ 1?′j1 
G (D N 声1.= ?r 入力端子、22・・・
・・・l’ll+録再牛菰置1G装映像信号出力◇6H
子、23・・混合増幅回路、 24・・・・胡(1頁信号人ツノ端子、25・・・・・
・電子1ツアネータ、 2G・・・・・少合同期信8入力端子、21・・・・・
・演鋒増幅器、 28・・・・・同期イムシラ分前回路、2 ト−・−垂
直同期イ:5号分前回路、30・・・ ・・・ 九り 
(111部 、:31・・・・・・キ17ラクタジエネ
レータ、32a−・32G・・・・・・コン1〜ロール
グー1−133・・・・・・メtす、 34・・・・・IM作部、 3!)・・・・・・力lンンタ、 3G・・・・・・モノンルヂ、 37・・・・・検出回路、 38・・・奇数ツーイールド検出部、 3)II・・・・・・カウンタ、 40・・・・・カウンタ、 41・・・・・・ノリップフ[Jツブ、42・・・・・
・水平同期信号■j>1−ローラ、43・・・・・・)
4コータ、 44・・・・・・シフ(〜パルスジェネレータ、45・
・・・・・書き換えパルスジ]ネレータ、46・・・・
・・フ7ドレスバルスコン1−ローラ、41・・・・・
・ラッチ、 48・・・・・・カウンタ、 49・・・・・・カウンタ、 50・・・・・・デコーダ、 51・・・・・・発振器、 52・・・・・・カウンタ、 53・・・・・・エンニ]−夕゛、 54・・・・・・ウィンドパルスジェネレータ、Ql−
・Q4・・・・・・1ヘランシスタ1) +〜D2.D
4・・・・・・ダイオード1〕3・・・・・・ツェナー
タイオードR1〜R16・・・・・・抵抗器 C1〜C2・・・・・・コンデンリ VR+・・・・・・可変抵抗器 才1ft 才2日 第6図 T7図 CΔ) (E) (σン (、l)ノ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)磁気記録再生装置と、文字信号を出力する文字信
    号発生装置とに接続される搬像装置ぐあっ(、前記文字
    信号発生装置から出力される文字信2シと、前記層像装
    置内で発生Jる輝度信号及び複合同1!II信弓どを混
    合増幅したm畳信号を出力する1昆合11′J幅器を口
    備した(最l!f!装置。
  2. (2)前記混合増幅器が前記記録再生装置より所71′
    1ノベルjメ」−のり1113号が入力されることによ
    り、月切(′1どイrるJ、うに構成された特許請求の
    範囲第1 III iij載)Va像%H8
JP58124122A 1983-07-08 1983-07-08 撮像装置 Pending JPS6016771A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60182275A (ja) * 1984-02-29 1985-09-17 Olympus Optical Co Ltd ビデオカメラ装置
JPS6247272U (ja) * 1985-09-10 1987-03-23

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS60182275A (ja) * 1984-02-29 1985-09-17 Olympus Optical Co Ltd ビデオカメラ装置
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