JPS6016869B2 - 連続溶接装置 - Google Patents
連続溶接装置Info
- Publication number
- JPS6016869B2 JPS6016869B2 JP56068429A JP6842981A JPS6016869B2 JP S6016869 B2 JPS6016869 B2 JP S6016869B2 JP 56068429 A JP56068429 A JP 56068429A JP 6842981 A JP6842981 A JP 6842981A JP S6016869 B2 JPS6016869 B2 JP S6016869B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- welding
- welding torch
- tube
- drive motor
- continuous
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K11/00—Resistance welding; Severing by resistance heating
- B23K11/10—Spot welding; Stitch welding
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/02—Seam welding; Backing means; Inserts
- B23K9/028—Seam welding; Backing means; Inserts for curved planar seams
- B23K9/0288—Seam welding; Backing means; Inserts for curved planar seams for welding of tubes to tube plates
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F28—HEAT EXCHANGE IN GENERAL
- F28F—DETAILS OF HEAT-EXCHANGE AND HEAT-TRANSFER APPARATUS, OF GENERAL APPLICATION
- F28F9/00—Casings; Header boxes; Auxiliary supports for elements; Auxiliary members within casings
- F28F9/02—Header boxes; End plates
- F28F9/04—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates
- F28F9/16—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates by permanent joints, e.g. by rolling
- F28F9/18—Arrangements for sealing elements into header boxes or end plates by permanent joints, e.g. by rolling by welding
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱交換器の管板に管を溶接するための溶接菱贋
、特に、連続溶接を使用して管板に管列の一部を溶接す
る溶接装置に関する。
、特に、連続溶接を使用して管板に管列の一部を溶接す
る溶接装置に関する。
管を管坂に溶接する場合、各管を管板に溶接する時にア
ークを点滅することは全溶接時間の中でかなりの部分を
占め、またアークの点滅中の溶接の質は、アークの点滅
以外の時間中の溶接の質より低下し易い。
ークを点滅することは全溶接時間の中でかなりの部分を
占め、またアークの点滅中の溶接の質は、アークの点滅
以外の時間中の溶接の質より低下し易い。
従って、本発明の主な目的は、溶接アークを点滅する必
要ないこ管板に管を溶接できる連続溶接装置を提供する
ことにある。
要ないこ管板に管を溶接できる連続溶接装置を提供する
ことにある。
この目的を考慮して本発明は、連続溶接を使用して管板
に管を溶接するために、管坂に取付けできる台部材取付
装魔を各々が有するような対向機部を形成した台部材と
、台部材の間に伸び且つそれらを相互に連結した4本の
棒と、核椿上に滑動自在に配設された搬送台とを備える
連続溶接菱魔であって、溶接トーチが前記搬送台上に回
転自在に支持され、前記棒の2本は台部材に固定され前
記榛の他の2本は台部材に回転自在に配設されており、
回転自在の各樟はその一端上に駆動モータを有し、該駆
動モータの一方とこれに関連する棒とは搬送台を移動す
るよう動作し他方の駆動モータとこれに関連する穣とは
溶接トーチを回転するよう動作し、前記連続溶接装置は
、台部材に固定された前記2本の棒の軌道に沿って搬送
台を移動するため前記一方の駆動モータを間欠的に運転
する移動装置と、溶接トーチを回転するため前記他方の
駆動モータを間欠的に運転する回転装置とをさらに備え
ており、前記溶接トーチは、管の軸を指示するため管整
に隣接するように管内に挿入されるようになっているボ
スを含む位置決め装置を有しており、前記溶接トーチは
、前記ボスにより係合されるよう溶接トーチ上に形成さ
れ溶接トーチを位置決め装置から遠ざけるのを可能にす
る肩部をさらに有しており、前記位置決め装置は駆動モ
ータの作動前に管に関して溶接トーチを正確に位置決め
するのを可能にし、前記駆動モータは、前記溶接トーチ
が、管板に管を溶接するため、所定数の管の回りとそれ
らの間とに連続溶接部を形成するよう制御されることを
特徴とする連続溶接装置にある。
に管を溶接するために、管坂に取付けできる台部材取付
装魔を各々が有するような対向機部を形成した台部材と
、台部材の間に伸び且つそれらを相互に連結した4本の
棒と、核椿上に滑動自在に配設された搬送台とを備える
連続溶接菱魔であって、溶接トーチが前記搬送台上に回
転自在に支持され、前記棒の2本は台部材に固定され前
記榛の他の2本は台部材に回転自在に配設されており、
回転自在の各樟はその一端上に駆動モータを有し、該駆
動モータの一方とこれに関連する棒とは搬送台を移動す
るよう動作し他方の駆動モータとこれに関連する穣とは
溶接トーチを回転するよう動作し、前記連続溶接装置は
、台部材に固定された前記2本の棒の軌道に沿って搬送
台を移動するため前記一方の駆動モータを間欠的に運転
する移動装置と、溶接トーチを回転するため前記他方の
駆動モータを間欠的に運転する回転装置とをさらに備え
ており、前記溶接トーチは、管の軸を指示するため管整
に隣接するように管内に挿入されるようになっているボ
スを含む位置決め装置を有しており、前記溶接トーチは
、前記ボスにより係合されるよう溶接トーチ上に形成さ
れ溶接トーチを位置決め装置から遠ざけるのを可能にす
る肩部をさらに有しており、前記位置決め装置は駆動モ
ータの作動前に管に関して溶接トーチを正確に位置決め
するのを可能にし、前記駆動モータは、前記溶接トーチ
が、管板に管を溶接するため、所定数の管の回りとそれ
らの間とに連続溶接部を形成するよう制御されることを
特徴とする連続溶接装置にある。
本発明は、添付図面に例示のためのみに示された以下の
好適な実施例の説明からさらに明らかとなろう。
好適な実施例の説明からさらに明らかとなろう。
図面とにおいて、管列の1部に沿って伸びた連続熔接部
7を使用して、管3を管板5に溶接するための連続溶接
装直1が示されている。
7を使用して、管3を管板5に溶接するための連続溶接
装直1が示されている。
第1図で最もよく示されているように、溶接装置は対嶋
する両側に配置した1対の台又は台部材9と11を含ん
でいる。
する両側に配置した1対の台又は台部材9と11を含ん
でいる。
台9と11は夫々「管板5に平行に配置した面板13と
、面板13に垂直に配置した端板15とから構成されて
いる。各面板13の上には、台9と11を管板に着脱自
在に取り付けるための台取付装置が配設される。台取付
袋直は空気又は液圧シリンダ17とェラストマスリーブ
19とから構成され、スリーブは、管板5に対して台を
適所に保持するため、管板5にある管3又は穴にスリー
ブが挿入されるとシリンダ17により長さ方向に圧縮さ
れる。4本の円い袴21,22,23,24及び側板2
5,26は台9と11との間に伸び、台を堅固に連結す
るための連結袋鷹を形成している。
、面板13に垂直に配置した端板15とから構成されて
いる。各面板13の上には、台9と11を管板に着脱自
在に取り付けるための台取付装置が配設される。台取付
袋直は空気又は液圧シリンダ17とェラストマスリーブ
19とから構成され、スリーブは、管板5に対して台を
適所に保持するため、管板5にある管3又は穴にスリー
ブが挿入されるとシリンダ17により長さ方向に圧縮さ
れる。4本の円い袴21,22,23,24及び側板2
5,26は台9と11との間に伸び、台を堅固に連結す
るための連結袋鷹を形成している。
軌道袋鷹は棒21と22から構成されている。搬送台2
7は棒21,22,23,24と側板25,26との上
に精勤自在に配設されている。搬送台27は、管板5に
平行に配置した面板29、端板31と33、そして底板
35から構成されている。溶接ト−チ37は、その縦軸
が面板29に垂直となるように搬送台に回転自在に配設
され、面板29より上に伸びた電極39を有している。
様21と22は端板15に固定され、綾上に各々階勤自
在に配置したポール・プッシング41と42を有する。
ボール・ブッシング41と42は、搬送台27が棒21
,22に沿って自由に糟動するように、搬送台27の端
板31と33に留められている。スプラィン綾23はス
プラィン43を有し、ねじ棒24はねじ44を有してい
る。ブッシング47と49は、棒23と24が貫通する
ように端板31と32に配設され、それにより、搬送台
27は榛23と24の上を糟勤自在に動く。ウオーム5
3はスプラィン43と共に回転するよう棒23のスブラ
ィン43に沿って糟勤自在に配贋これ、玉ねじナット5
4は、台9と11の間で直線的に搬送台を移動するため
に、搬送台の底板35に取付けられている。
7は棒21,22,23,24と側板25,26との上
に精勤自在に配設されている。搬送台27は、管板5に
平行に配置した面板29、端板31と33、そして底板
35から構成されている。溶接ト−チ37は、その縦軸
が面板29に垂直となるように搬送台に回転自在に配設
され、面板29より上に伸びた電極39を有している。
様21と22は端板15に固定され、綾上に各々階勤自
在に配置したポール・プッシング41と42を有する。
ボール・ブッシング41と42は、搬送台27が棒21
,22に沿って自由に糟動するように、搬送台27の端
板31と33に留められている。スプラィン綾23はス
プラィン43を有し、ねじ棒24はねじ44を有してい
る。ブッシング47と49は、棒23と24が貫通する
ように端板31と32に配設され、それにより、搬送台
27は榛23と24の上を糟勤自在に動く。ウオーム5
3はスプラィン43と共に回転するよう棒23のスブラ
ィン43に沿って糟勤自在に配贋これ、玉ねじナット5
4は、台9と11の間で直線的に搬送台を移動するため
に、搬送台の底板35に取付けられている。
スベーサ55と57はウオーム53の位置を搬送台の範
囲内に固定し、ウオームギア59(図示しない)は他の
歯車と協力して、駆動モータ63又は他の駆動装置によ
り間欠的にスプラィン棒23を回転するにつれて、溶接
トーチ37をその縦軸の回りに回転する。ねじ棒24は
駆動モータ64により間欠的にいずれか一方向に駆動さ
れ、それにより搬送台は台9と11の間を移動する。ス
プラィン棒23、ウオーム53、ウオームギア59は回
転装置を構成し、ねじ樺24、玉ねじナット54、駆動
モータ64は移動装置を構成する。溶接トーチ37は各
管3に関してトーチ37を正確に位置決めするためのプ
ローブ65を有している。このブローブ65は位鷹決め
装置を構成する。プロープ65は空気シリンダ又は液圧
シリンダ67により管3から出し入れする。プローブ6
5はその上にボス又はカム69を有している。溶接トー
チが、回転しているときと、管3と管板5の接合部で3
60度以上の円形溶接を形成しているときの時間以外は
、管板上にアークを維持しておくため、プローブ65が
管3に十分に挿入されている以外の位贋にあるときには
、電極39をトーチ37の中心軸から遠ざけるよう、肩
部又は従動子71が溶接トーチ37上に配設されている
。第2図に示されているように、溶接トーチ37は電極
ホルダ73を有し、該電極ホルダはその上に肩部71を
有し、ボス69はプロープ65上に配設されている。輪
75とばね77はプロープ65と電極ホルダ73を互い
に対して偏位させ、それにより、プローブ65が十分に
伸びない位置にあるときに、電極ホルダ73と電極39
をプローブ65とトーチ37の中心鞠から遠ざけること
ができる。第3図で示されているように、前述の溶接装
置により、管板5上では点滅するが、管3と管板5の接
合部では点滅しないアークによりもたらされる連続溶接
部を使用して、複数の管を管板に好適に溶接できる。
囲内に固定し、ウオームギア59(図示しない)は他の
歯車と協力して、駆動モータ63又は他の駆動装置によ
り間欠的にスプラィン棒23を回転するにつれて、溶接
トーチ37をその縦軸の回りに回転する。ねじ棒24は
駆動モータ64により間欠的にいずれか一方向に駆動さ
れ、それにより搬送台は台9と11の間を移動する。ス
プラィン棒23、ウオーム53、ウオームギア59は回
転装置を構成し、ねじ樺24、玉ねじナット54、駆動
モータ64は移動装置を構成する。溶接トーチ37は各
管3に関してトーチ37を正確に位置決めするためのプ
ローブ65を有している。このブローブ65は位鷹決め
装置を構成する。プロープ65は空気シリンダ又は液圧
シリンダ67により管3から出し入れする。プローブ6
5はその上にボス又はカム69を有している。溶接トー
チが、回転しているときと、管3と管板5の接合部で3
60度以上の円形溶接を形成しているときの時間以外は
、管板上にアークを維持しておくため、プローブ65が
管3に十分に挿入されている以外の位贋にあるときには
、電極39をトーチ37の中心軸から遠ざけるよう、肩
部又は従動子71が溶接トーチ37上に配設されている
。第2図に示されているように、溶接トーチ37は電極
ホルダ73を有し、該電極ホルダはその上に肩部71を
有し、ボス69はプロープ65上に配設されている。輪
75とばね77はプロープ65と電極ホルダ73を互い
に対して偏位させ、それにより、プローブ65が十分に
伸びない位置にあるときに、電極ホルダ73と電極39
をプローブ65とトーチ37の中心鞠から遠ざけること
ができる。第3図で示されているように、前述の溶接装
置により、管板5上では点滅するが、管3と管板5の接
合部では点滅しないアークによりもたらされる連続溶接
部を使用して、複数の管を管板に好適に溶接できる。
また、駆動モータ63と64を間欠的に作動することに
より、ブローブ65が管3内にあるときにはアークが回
転し、プローブ65が管3内にないときにはアークが直
線的に移動する。従って、溶接アークを点滅する必要な
いこ管板に複数の管を連続的に溶接でき、アーク点滅に
伴う溶接の質の低下を防止できる。
より、ブローブ65が管3内にあるときにはアークが回
転し、プローブ65が管3内にないときにはアークが直
線的に移動する。従って、溶接アークを点滅する必要な
いこ管板に複数の管を連続的に溶接でき、アーク点滅に
伴う溶接の質の低下を防止できる。
第1図は本発明に従って構成された連続溶接装贋の等角
図、第2図は連続溶接袋贋の部分断面図、第3図は連続
溶接装置によって作られた連続溶接部を示す管板の部分
平面図である。 1…連続溶接装置、5…管板、9,11・・・台(台部
材)、21一24・・・榛、27・・・搬送台、37・
・・溶接トーチ、39・・・電極、53・・・ゥオーム
、54…玉ねじナット、59…ウオームギア、63,6
4・・・駆動モータ、65・・・プローブ(位置決め装
置)、69…ボス、71…肩部、73・・・電極ホルダ
。 第1図 第2図 第3図
図、第2図は連続溶接袋贋の部分断面図、第3図は連続
溶接装置によって作られた連続溶接部を示す管板の部分
平面図である。 1…連続溶接装置、5…管板、9,11・・・台(台部
材)、21一24・・・榛、27・・・搬送台、37・
・・溶接トーチ、39・・・電極、53・・・ゥオーム
、54…玉ねじナット、59…ウオームギア、63,6
4・・・駆動モータ、65・・・プローブ(位置決め装
置)、69…ボス、71…肩部、73・・・電極ホルダ
。 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 1 連続溶接を使用して管板に管を溶接するために、管
板に取付けできる台部材取付装置を各々が有するよう対
向端部を形成した台部材と、台部材の間に伸び且つそれ
らを相互に連結した4本の棒と、該棒上に滑動自在に配
設された搬送台とを備える連続溶接装置であつて、溶接
トーチが前記搬送台上に回転自在に支持され、前記棒の
2本は台部材に固定され前記棒の他の2本は台部材に回
転自在に配設されており、回転自在の各棒はその一端上
に駆動モータを有し、該駆動モータの一方とこれに関連
する棒とは搬送台を移動するよう動作し他方の駆動モー
タとこれに関連する棒とは溶接トーチを回転するよう動
作し、前記連続溶接装置は、台部材に固定された前記2
本の棒の軌道に沿つて搬送台を移動するため前記一方の
駆動モータを間欠的に運動する移動装置と、溶接トーチ
を回転するため前記他方の駆動モータを間欠的に運転す
る回転装置とをさらに備えており、前記溶接トーチは、
管の軸を指示するため管壁に隣接するように管内に挿入
されるようになつているボスを含む位置決め位置を有し
ており、前記溶接トーチは、前記ボスにより係合される
よう溶接トーチ上に形成され溶接トーチを位置決め装置
から遠ざけるのを可能にする肩部をさらに有しており、
前記位置決め装置は駆動モータの作動前に管を関して溶
接トーチを正確に位置決めするのを可能にし、前記駆動
モータは、前記溶接トーチが、管板に管を溶接するため
、所定数の管の回りとそれらの間とに連続溶接部を形成
するよう制御される連続溶接装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/148,449 US4319113A (en) | 1980-05-09 | 1980-05-09 | Apparatus for welding tubes to a tubesheet utilizing a continuous weld |
| US148449 | 1993-11-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS574388A JPS574388A (en) | 1982-01-09 |
| JPS6016869B2 true JPS6016869B2 (ja) | 1985-04-27 |
Family
ID=22525825
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56068429A Expired JPS6016869B2 (ja) | 1980-05-09 | 1981-05-08 | 連続溶接装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4319113A (ja) |
| JP (1) | JPS6016869B2 (ja) |
| KR (1) | KR830005961A (ja) |
| DE (1) | DE3116083A1 (ja) |
| ES (1) | ES8206242A1 (ja) |
| FR (1) | FR2481976A1 (ja) |
| IT (1) | IT1138750B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100177U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-18 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965431A (en) * | 1989-08-21 | 1990-10-23 | Blackstone Corporation | Sweep welding method and apparatus therefor |
| AT5144U1 (de) * | 2001-03-07 | 2002-03-25 | Steyr Powertrain Ag & Co Kg | Welle mit mittels schweissung mit ihr verbundenem teil |
| CN102615489B (zh) * | 2012-04-16 | 2013-11-13 | 南京瑞科特热能设备有限公司 | 不锈钢翅片板与孔板的连接方法 |
| CN102615455B (zh) * | 2012-04-18 | 2015-04-08 | 东莞埃欧热能技术有限公司 | 一种换热器板片的内外圆焊接工作台 |
| JP6153060B2 (ja) * | 2013-03-30 | 2017-06-28 | 株式会社ノーリツ | 熱交換器およびその製造方法 |
| CN103639641B (zh) * | 2013-11-28 | 2015-06-10 | 东莞埃欧热能技术有限公司 | 一种换热器板片的外圆自动焊接设备 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US1949251A (en) * | 1932-08-18 | 1934-02-27 | Gen Electric | Arc welding |
| DE633698C (de) * | 1932-08-18 | 1936-08-04 | Aeg | Verfahren zum Herstellen in sich geschlossener Schweissnaehte mittels des elektrischen Lichtbogenschweissens |
| DE1763895B2 (de) * | 1968-08-31 | 1973-10-18 | Deggendorfer Werft Und Eisenbau Gmbh, 8360 Deggendorf | Vorrichtung zum automatischen Durchführen von Bearbeitungsvorgängen |
| US3675841A (en) * | 1969-09-30 | 1972-07-11 | Friedrich Gutlhuber | Apparatus for automatic execution of machining operations, such as welding |
| FR2334459A1 (fr) * | 1975-12-10 | 1977-07-08 | Thome Paul | Pistolet rotatif de soudage |
-
1980
- 1980-05-09 US US06/148,449 patent/US4319113A/en not_active Expired - Lifetime
-
1981
- 1981-04-23 DE DE19813116083 patent/DE3116083A1/de active Granted
- 1981-04-28 IT IT21404/81A patent/IT1138750B/it active
- 1981-05-08 ES ES502042A patent/ES8206242A1/es not_active Expired
- 1981-05-08 FR FR8109235A patent/FR2481976A1/fr active Granted
- 1981-05-08 JP JP56068429A patent/JPS6016869B2/ja not_active Expired
- 1981-05-09 KR KR1019810001611A patent/KR830005961A/ko not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100177U (ja) * | 1990-01-29 | 1991-10-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2481976A1 (fr) | 1981-11-13 |
| IT1138750B (it) | 1986-09-17 |
| IT8121404A0 (it) | 1981-04-28 |
| ES502042A0 (es) | 1982-08-16 |
| KR830005961A (ko) | 1983-09-14 |
| DE3116083A1 (de) | 1982-03-11 |
| ES8206242A1 (es) | 1982-08-16 |
| DE3116083C2 (ja) | 1989-11-02 |
| US4319113A (en) | 1982-03-09 |
| FR2481976B1 (ja) | 1984-12-07 |
| JPS574388A (en) | 1982-01-09 |
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