JPS60168977A - バルブおよび他の装置のための機械的拡大手段 - Google Patents
バルブおよび他の装置のための機械的拡大手段Info
- Publication number
- JPS60168977A JPS60168977A JP60001542A JP154285A JPS60168977A JP S60168977 A JPS60168977 A JP S60168977A JP 60001542 A JP60001542 A JP 60001542A JP 154285 A JP154285 A JP 154285A JP S60168977 A JPS60168977 A JP S60168977A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pair
- toggle
- bearing
- mechanical expansion
- stem
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 7
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H25/00—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
- F16H25/18—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying or interconverting oscillating or reciprocating motions
- F16H25/183—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying or interconverting oscillating or reciprocating motions conveying only reciprocating motion, e.g. wedges
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K31/00—Actuating devices; Operating means; Releasing devices
- F16K31/44—Mechanical actuating means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18992—Reciprocating to reciprocating
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野及び従来の技術
本発明は、その分野の熟練者によく知られ、11つ長い
V目射を移動する小さな入力を比較的短いkIX離を動
く非常に天外い出力に変換することができる以前に用い
られた流体圧ンヤッキ(jacks)及び他の流体圧装
置の代りに使用されることができるR械的拡大(a町+
lifing)手段に関する。流体圧装置はこの仕事を
極めてうまく且つ非常に高い効率て゛実行することがで
きる。すなわち、移行された仕事のうちほんのわずがし
が摩擦によって失なわれない。前記の説明に適合する流
体圧装置は通常、′[兵の位置を決めるための工作機械
において用いられるが、これは機械類のような重い荷物
を持ち1−げるため、建設設備のため、また液体もしく
は気体状の媒体の非常に高い圧力差に抗してパル7・プ
ラグを閉じるためにも用いられる(米国特許第4,32
0,778号参照)。
V目射を移動する小さな入力を比較的短いkIX離を動
く非常に天外い出力に変換することができる以前に用い
られた流体圧ンヤッキ(jacks)及び他の流体圧装
置の代りに使用されることができるR械的拡大(a町+
lifing)手段に関する。流体圧装置はこの仕事を
極めてうまく且つ非常に高い効率て゛実行することがで
きる。すなわち、移行された仕事のうちほんのわずがし
が摩擦によって失なわれない。前記の説明に適合する流
体圧装置は通常、′[兵の位置を決めるための工作機械
において用いられるが、これは機械類のような重い荷物
を持ち1−げるため、建設設備のため、また液体もしく
は気体状の媒体の非常に高い圧力差に抗してパル7・プ
ラグを閉じるためにも用いられる(米国特許第4,32
0,778号参照)。
発明が解決しようとする問題点
しかしなか1力/距離の関係を変えるためのこのような
流体圧手段の欠点は非常に漏洩し易く、そしてラムある
いはピストン捧は、必要な非常に高い(普通1,000
−3.000psi(0,7−2゜’kg/mm2)の
程度)流体圧を考えれば、特に滑動ステム・シール間の
漏洩を防止するため1こ非常に精密な加工を施さなけれ
ばならない。流体圧手段のもう一つの欠点は熱体膨張係
数の非常に大きいことであり、これは、閉じられるべき
バルブが高温流体を扱ったり、あるいは精密に位置決め
された機械工具が加工実施中暖まったりするときに特に
面倒である。このような望ましくない熱膨張はかなり大
きい位置の誤差となることがある。
流体圧手段の欠点は非常に漏洩し易く、そしてラムある
いはピストン捧は、必要な非常に高い(普通1,000
−3.000psi(0,7−2゜’kg/mm2)の
程度)流体圧を考えれば、特に滑動ステム・シール間の
漏洩を防止するため1こ非常に精密な加工を施さなけれ
ばならない。流体圧手段のもう一つの欠点は熱体膨張係
数の非常に大きいことであり、これは、閉じられるべき
バルブが高温流体を扱ったり、あるいは精密に位置決め
された機械工具が加工実施中暖まったりするときに特に
面倒である。このような望ましくない熱膨張はかなり大
きい位置の誤差となることがある。
問題点を解決するための手段
本発明はこれらの欠点を:
a、流体に対する必要要件を除外、精密な表面仕上げや
、滑動ステム・シール及び流体漏洩の可能性を必要とし
ないこと、 b、 その構造の中に全金属製の部品を利用することに
より、熱膨張問題による重要な位置決めの誤差を経験す
ることなしに広い温度範囲に渡って操作することができ
ること、によって克服している。
、滑動ステム・シール及び流体漏洩の可能性を必要とし
ないこと、 b、 その構造の中に全金属製の部品を利用することに
より、熱膨張問題による重要な位置決めの誤差を経験す
ることなしに広い温度範囲に渡って操作することができ
ること、によって克服している。
更に、本発明の機械装置は、非常に操作が容易であり、
非常に高い効率(流体システムのそれと同様)を有し、
1つ非常に経済的にかつ精度の大きな要求なしに製造す
ることができる。
非常に高い効率(流体システムのそれと同様)を有し、
1つ非常に経済的にかつ精度の大きな要求なしに製造す
ることができる。
前記に引用した長所の結果としてこのような機械的な拡
大手段は、例えば米国特許第4,278゜234号の中
に示されるもののようなパル7における流体圧拡大手段
および位置決め手段に代えることができる。
大手段は、例えば米国特許第4,278゜234号の中
に示されるもののようなパル7における流体圧拡大手段
および位置決め手段に代えることができる。
本発明のさらに多くの長所は以下の説明に照らして見れ
は明らかになるであろう。
は明らかになるであろう。
実施例
本発明は、1対の板(9)の間に取付けられた1対のト
グル(Lo8gle)手段(8)を収容するための中央
間1](7)を有するハウジング(6)を具備している
。各トグル手Vi(8)は、1対の内部板(12)の間
のシャ7)(]])に取付けられた1つ以」二のに部ボ
ール・ベアリングと、さらに前記対の内部板(]2)の
開のンヤ7ト(11)によって均等に珪つしっかり支持
された1つ以」−の下部ボール・ベアリングとを含んで
いる。好ましい形状においては、上部および下部ベアリ
ングの双方は、追加のシャフト手段(15)を収容する
ことができる中央穴(14)から等しい距離り、=L2
だけ離れており、前記シャフト手段(15)は、該トグ
ル手段(8)が穴(14)の軸線のまわりに自由な傾斜
運動ができるように、対の外部板(9)内に適切に保持
されている。第3図に示されている如く、対の外部板(
9)は、上部ベアリング(10)の外部末端の−1一方
に延びているI一部で終っている平面を有することに注
]」すべきである。板(9)の下部で終っている表面(
17)は、表面(17)を越えて下部ベアリング(13
)の延長を可能にするため短かくされている。
グル(Lo8gle)手段(8)を収容するための中央
間1](7)を有するハウジング(6)を具備している
。各トグル手Vi(8)は、1対の内部板(12)の間
のシャ7)(]])に取付けられた1つ以」二のに部ボ
ール・ベアリングと、さらに前記対の内部板(]2)の
開のンヤ7ト(11)によって均等に珪つしっかり支持
された1つ以」−の下部ボール・ベアリングとを含んで
いる。好ましい形状においては、上部および下部ベアリ
ングの双方は、追加のシャフト手段(15)を収容する
ことができる中央穴(14)から等しい距離り、=L2
だけ離れており、前記シャフト手段(15)は、該トグ
ル手段(8)が穴(14)の軸線のまわりに自由な傾斜
運動ができるように、対の外部板(9)内に適切に保持
されている。第3図に示されている如く、対の外部板(
9)は、上部ベアリング(10)の外部末端の−1一方
に延びているI一部で終っている平面を有することに注
]」すべきである。板(9)の下部で終っている表面(
17)は、表面(17)を越えて下部ベアリング(13
)の延長を可能にするため短かくされている。
第3図に示された如く完全なトグル機構は、第1図に示
された如くハウジング穴(7)の中に装入される。保持
手段(18)は外部板(9)の表面(16)に係合する
ために穴(7)にねじで係合しており、これによって下
部ベアリング(13)を、ばね(20)によって弾力的
に支持されている移動(山S−p l acemen
L )ピストン(19)としっがりと接触される。下部
くさび型の、もしくは曲りだ形状(22)を有する滑動
可能なステム(21)が保持手段(18)の中央穴(2
3)の中に係合されている。前記滑動可能なステムは、
例えば気体シリンダー(24)のような適切な手段によ
って下へ押されることができる。これが起ったとき、く
さび(22)の広い方の部分は切線方向の変位を生ずる
上部ボールベアリングの外方運動と、穴(14)の軸線
を介してトグル要素(8)の傾斜運動とを生ずる。これ
は、更に角度βを減少させ、このとぎベアリンクの軸線
(13)のv目射L2が角度βの変化の余弦に1.2を
かけた値だけ延びる。距離l−12のこのような延長は
移動ピストン(19)の下方への運動を強制Cる。
された如くハウジング穴(7)の中に装入される。保持
手段(18)は外部板(9)の表面(16)に係合する
ために穴(7)にねじで係合しており、これによって下
部ベアリング(13)を、ばね(20)によって弾力的
に支持されている移動(山S−p l acemen
L )ピストン(19)としっがりと接触される。下部
くさび型の、もしくは曲りだ形状(22)を有する滑動
可能なステム(21)が保持手段(18)の中央穴(2
3)の中に係合されている。前記滑動可能なステムは、
例えば気体シリンダー(24)のような適切な手段によ
って下へ押されることができる。これが起ったとき、く
さび(22)の広い方の部分は切線方向の変位を生ずる
上部ボールベアリングの外方運動と、穴(14)の軸線
を介してトグル要素(8)の傾斜運動とを生ずる。これ
は、更に角度βを減少させ、このとぎベアリンクの軸線
(13)のv目射L2が角度βの変化の余弦に1.2を
かけた値だけ延びる。距離l−12のこのような延長は
移動ピストン(19)の下方への運動を強制Cる。
この磯を成約配列の全体の拡大比はステム(21)の垂
1r8動きを移動ピストン(19)の垂直動きで割った
比て゛ある。典型的な35対1の46、大比は、15゜
のβ角度と、そして最小と最大のステム行程間でステ八
行程の40%の幅の増加を有するくさび形状とを用いる
ことにより達成される。例えばβ角度を10度に減少す
ることにより、拡大比は同しステム形状により5()対
1に増加されることができる。
1r8動きを移動ピストン(19)の垂直動きで割った
比て゛ある。典型的な35対1の46、大比は、15゜
のβ角度と、そして最小と最大のステム行程間でステ八
行程の40%の幅の増加を有するくさび形状とを用いる
ことにより達成される。例えばβ角度を10度に減少す
ることにより、拡大比は同しステム形状により5()対
1に増加されることができる。
このような機械的拡大手段の使用の典型的な応用が第1
図にりえられている。ここでは気体シリンダー(24)
の指令に従ってピストン(19)のその結果生した下方
への変位が金属ダイアフラム(25)の下方への偏向を
生じ、金属ダイアフラム(25)は、ハウジング(6)
と入口ポー)(27)及び出口ボー)(28)を有する
ハル7本体(26)との開に適切に保持される。金属ダ
イアフラム(25)の下方への偏向は、究極的には中火
ハルツボート(29)の閉鎖へ導かれ、そしてこれによ
りポート(27)とボー)(28)との間の流木の;愈
れを阻止する。
図にりえられている。ここでは気体シリンダー(24)
の指令に従ってピストン(19)のその結果生した下方
への変位が金属ダイアフラム(25)の下方への偏向を
生じ、金属ダイアフラム(25)は、ハウジング(6)
と入口ポー)(27)及び出口ボー)(28)を有する
ハル7本体(26)との開に適切に保持される。金属ダ
イアフラム(25)の下方への偏向は、究極的には中火
ハルツボート(29)の閉鎖へ導かれ、そしてこれによ
りポート(27)とボー)(28)との間の流木の;愈
れを阻止する。
本発明の41j:大手段は大きなツノ(例えは、シリン
ダー(24)による僅が35ボンド(I5,9に、)の
人力によりダイアフラム(25)にががる力は1()(
l f’1 ホント(454kg))を生ずることが出
来るので、同しダイアフラム(25)は非常に高い流体
圧力を受けてもなおバ′ルアポー)(29)を絽れなく
bっく閉鎖することができる。その上、ベアリングとシ
ャフトに作用している全ての静圧は一方向と1.なので
、移動ピストン(19)の極めて正確な位置決めにつな
がるJfE進運動の位置に影響を与えるルーズな(lo
ose)動きはない。ボール・ベアリングの使用により
摩擦がほとんとないこと、および例えば角度βが機械的
部分の自己ロッキンク(sclf−1ockini+)
とならずに10度未満に減少されることができることに
注目すべきで゛ある。
ダー(24)による僅が35ボンド(I5,9に、)の
人力によりダイアフラム(25)にががる力は1()(
l f’1 ホント(454kg))を生ずることが出
来るので、同しダイアフラム(25)は非常に高い流体
圧力を受けてもなおバ′ルアポー)(29)を絽れなく
bっく閉鎖することができる。その上、ベアリングとシ
ャフトに作用している全ての静圧は一方向と1.なので
、移動ピストン(19)の極めて正確な位置決めにつな
がるJfE進運動の位置に影響を与えるルーズな(lo
ose)動きはない。ボール・ベアリングの使用により
摩擦がほとんとないこと、および例えば角度βが機械的
部分の自己ロッキンク(sclf−1ockini+)
とならずに10度未満に減少されることができることに
注目すべきで゛ある。
ステム(21)への偶発的な過負荷によるトグル#幾構
へのI11傷を防止するために、本発明はコイル状の圧
縮バネ(30)から構成されるオーバ・ライディング(
over−ridi+vB)装置とともに利用する二と
ができる。
へのI11傷を防止するために、本発明はコイル状の圧
縮バネ(30)から構成されるオーバ・ライディング(
over−ridi+vB)装置とともに利用する二と
ができる。
前記コイル状の圧縮バネ(30)は、シリング−・ステ
ム(35)のJP!(31)とステム(21)の同様の
肩(32)との間においてステム(21)の望ましい最
大の力まで予め荷重をかけられている。キーイング(k
eying)要素(33)は、前記バネが拡大装置の通
常の操作の間に伸びるのを妨げるが、しかし緊急の場合
には、キーイング要素(33)が空間(34)の中で゛
上方向に動くことを許容できることにより、ハネ(30
)の追加的な圧縮とシリングー・ステム(35)の追加
的な下方向の運動とを可能にする。
ム(35)のJP!(31)とステム(21)の同様の
肩(32)との間においてステム(21)の望ましい最
大の力まで予め荷重をかけられている。キーイング(k
eying)要素(33)は、前記バネが拡大装置の通
常の操作の間に伸びるのを妨げるが、しかし緊急の場合
には、キーイング要素(33)が空間(34)の中で゛
上方向に動くことを許容できることにより、ハネ(30
)の追加的な圧縮とシリングー・ステム(35)の追加
的な下方向の運動とを可能にする。
本発明をこのように図示し、且つ説明したが、新規な発
明として特許請求され、目、っ特許によって保証される
べきことは特許請求の範囲に記載されている。
明として特許請求され、目、っ特許によって保証される
べきことは特許請求の範囲に記載されている。
第1図は、パル7調節手段と共に使用される本発明の部
品の好まじい構造と配置を示す中央縦断面図である。第
2図は、第1図における線2−2に沿って切断したとき
の本発明の拡大部分の水平断面図である。第3図は、第
1図のハウジング構造体から取りはずされたときの拡大
手段の部分の外部立面図である。第4図は、さらに明白
にするための、第3図の対のトグル要素の1つの詳細図
である。 6・・・ハウジング、7・・・中央開口、8・・・トグ
ル手段、9.12・・・板、10.13・・ボール・ベ
アリンク、11・・・シャフト、15・・シャフト手段
、18・・・保持手段、19・・・移動ピストン、21
・・・ステム、22・・・クサビ形状物、24 気体シ
リング−125・・・金属メン7ラン、26・・・バル
ブ本体、27・・・人口、28・・・出口、30・・圧
縮ノぐネ、35・・・シーJンダー・ステム。
品の好まじい構造と配置を示す中央縦断面図である。第
2図は、第1図における線2−2に沿って切断したとき
の本発明の拡大部分の水平断面図である。第3図は、第
1図のハウジング構造体から取りはずされたときの拡大
手段の部分の外部立面図である。第4図は、さらに明白
にするための、第3図の対のトグル要素の1つの詳細図
である。 6・・・ハウジング、7・・・中央開口、8・・・トグ
ル手段、9.12・・・板、10.13・・ボール・ベ
アリンク、11・・・シャフト、15・・シャフト手段
、18・・・保持手段、19・・・移動ピストン、21
・・・ステム、22・・・クサビ形状物、24 気体シ
リング−125・・・金属メン7ラン、26・・・バル
ブ本体、27・・・人口、28・・・出口、30・・圧
縮ノぐネ、35・・・シーJンダー・ステム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 バルブおよび他の装置のための機械的拡大手段に
おいて: a、]組の外部板の間に間隔をへだでた関係に取りつけ
られた対の同一のトグル要素であって、該外部板の上部
終端表面が該対のトグル要素の上部末端の上方に延び、
また該外部板の下部終端表面が該トグル要素の下部末端
に関連して短縮されており、そして該トグル手段の各々
が該対の外部板内に適切に保持されているシャフト手段
によって傾斜するように支持されている対の同一のトグ
ル要素を具備し; b、 該トグル要素の各々が該シャフト手段の−に方に
おいて、1つ対の内部板の間において適切に支持されて
いる1つ以−1−の−1一部ベアリングと、該シャフト
手段の下方において、且つ内部板の外周が該ベアリング
の外周を越えない核間し対の内部板の間において適切に
支持されている1つ以−hの下部ベアリングとを含んで
おり; C9そして更に該対の外部板の間に取りつけられた該対
のトグル手段を収容する中央間1]を有するハウジング
と; d、該ハウシング開口の下部内にとりつけられており、
該下部ベアリングの回転運動を受ける平坦な」二部表面
を有する変位手段と; e、該中央ハウジング穴の上部に延びており、該対の外
部板の上部終端表面と接触しており、nつ、該対の外部
板の間で滑動可能な下部テーパーづきの延長部を有して
いて、該」二部ベアリングに係合しそれを変位り目つこ
れにより該シャフト手段のまわりに該対のトグル要素を
傾斜する滑動可能なステムを保持する保持手段であって
、該傾斜運動かさらに該下部ベアリングをその共通正弦
距離だけ該支持シャフト手段に対して延長させ、それに
より該変位手段の下方への運動を生ぜしめる保持手段と
を具備する、バルブおよび他の装置のための機械的拡大
手段。 2、 該保持手段が該ハウシ“ング開口内に調製1J能
に取りつけられており、それ自身及び該変位手段との開
の距離を変更可能である、特許請求の範囲第1項記載の
バルブおよび池の装置めための機械的拡大手段。 3、 該滑動可能なステムが、該灯の外部板の間で該」
二部ベアリングに係合し、七つそれらを変位可能である
下部末端を有しており、該下部末端が該ステムの運動と
該」二部ベアリングの変位との開に非直線関係を生ずる
ように形成されている、特許請求の範囲第1項記載のバ
ルブおよび他の装置のだめのfi械的拡犬手段。 4、 該滑動可能なステムが従来のデザインの弁作動装
置に接続される、特許請求の範囲第1項記載のバルブお
よび他の装置のための8!械的拡大手段。 5、該変位手段がパ゛ルブオリフイスを開閉可能な閉鎖
手段と協働している、特許請求の範囲第1項記載のバル
ブおよび他の装置のための機械的拡大手段。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/576,362 US4549719A (en) | 1984-02-02 | 1984-02-02 | Mechanical amplifying means for valves and other devices |
| US576362 | 1990-08-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60168977A true JPS60168977A (ja) | 1985-09-02 |
| JPH0781653B2 JPH0781653B2 (ja) | 1995-09-06 |
Family
ID=24304121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60001542A Expired - Lifetime JPH0781653B2 (ja) | 1984-02-02 | 1985-01-10 | バルブおよび他の装置のための機械的拡大手段 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4549719A (ja) |
| JP (1) | JPH0781653B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544864A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-23 | Benkan Corp | メタルダイヤフラム弁 |
| WO2004051127A1 (ja) * | 2002-12-03 | 2004-06-17 | Fujikin Incorporated | 制御器 |
| US8662469B2 (en) | 2008-05-23 | 2014-03-04 | Fujikura Rubber Ltd. | Power assisted on/off valve |
| JP2015535327A (ja) * | 2012-09-26 | 2015-12-10 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | 調節可能な弁軸およびピストンアセンブリを有する流体制御弁 |
Families Citing this family (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4684103A (en) * | 1986-08-25 | 1987-08-04 | Baumann Hans D | Lever-amplified actuating means for valves and other devices |
| US4729544A (en) * | 1987-05-07 | 1988-03-08 | Baumann Hans D | Electric-powered, lever-amplified actuating means for valves and other devices |
| US4741510A (en) * | 1987-09-04 | 1988-05-03 | Baumann Hans D | Flow control valve |
| US4842013A (en) * | 1988-02-29 | 1989-06-27 | Fisher Controls International, Inc. | Droop compensated direct acting pressure regulator |
| US4875404A (en) * | 1988-07-05 | 1989-10-24 | Ewal Manufacturing Co., Inc. | Compact fluid powered actuator |
| CH681106A5 (ja) * | 1988-08-18 | 1993-01-15 | Saurer Allma Gmbh | |
| US4925154A (en) * | 1989-02-15 | 1990-05-15 | Cameron Iron Works Usa, Inc. | Gate valve with supplemental actuator |
| US4871143A (en) * | 1989-02-15 | 1989-10-03 | Cameron Iron Works Usa, Inc. | Gate valve with supplemental actuator |
| US5215286A (en) * | 1992-05-26 | 1993-06-01 | Nupro Company | High pressure diaphragm valve |
| JP3338972B2 (ja) * | 1993-11-12 | 2002-10-28 | 清原 まさ子 | 制御器 |
| JP3616855B2 (ja) * | 1995-03-13 | 2005-02-02 | 株式会社フジキン | 制御器 |
| US5741419A (en) * | 1996-09-24 | 1998-04-21 | Environmental Treatment Facilities Inc. | Filter press for filtering liquid slurries |
| JP3392301B2 (ja) * | 1996-10-03 | 2003-03-31 | 藤倉ゴム工業株式会社 | 倍力開閉弁 |
| US5881765A (en) * | 1997-03-28 | 1999-03-16 | S. H. Leggitt Company | Direct-acting boost-enhanced pressure regulator |
| US6059259A (en) * | 1997-12-31 | 2000-05-09 | Advanced Pressure Technology | Pneumatic valve actuator utilizing force multiplication |
| DE19826056C2 (de) * | 1998-06-12 | 2000-05-11 | Danfoss As | Betätigungsvorrichtung für ein Ventil und zugehöriger Hubverstärker |
| US6123320A (en) * | 1998-10-09 | 2000-09-26 | Swagelok Co. | Sanitary diaphragm valve |
| US6394417B1 (en) * | 1998-10-09 | 2002-05-28 | Swagelok Co. | Sanitary diaphragm valve |
| US6650938B2 (en) | 2001-04-27 | 2003-11-18 | Medtronic, Inc. | Method and system for preventing atrial fibrillation by rapid pacing intervention |
| US6722216B2 (en) * | 2001-07-17 | 2004-04-20 | Ansul Incorporated | Booster actuator |
| DE102007042854A1 (de) * | 2007-09-10 | 2009-03-26 | Vat Holding Ag | Gasdosierventil |
| DE102011119035B3 (de) | 2011-11-22 | 2012-12-13 | Vat Holding Ag | Gasdosierventil |
| JP7129096B2 (ja) * | 2017-03-31 | 2022-09-01 | 株式会社フジキン | 制御器 |
| KR102345939B1 (ko) * | 2017-09-28 | 2021-12-30 | 가부시키가이샤 후지킨 | 액추에이터, 밸브, 및 유체 제어 장치 |
| SG11202100877QA (en) * | 2018-07-31 | 2021-03-30 | Fujikin Kk | Actuator, valve device, and fluid control apparatus |
| KR102823681B1 (ko) * | 2019-11-22 | 2025-06-20 | 가부시키가이샤 후지킨 | 고압 밸브용 액추에이터 |
| WO2024194787A1 (en) * | 2023-03-21 | 2024-09-26 | Tyco Fire Products Lp | High force booster actuator |
| GB2631678A (en) * | 2023-05-16 | 2025-01-15 | Kinetrol Ltd | Adaptor for mechanical device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317146A (en) * | 1976-07-24 | 1978-02-16 | Sato Zoki Co Ltd | Transmission in thresher |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US905172A (en) * | 1906-01-02 | 1908-12-01 | Richard Stephen Godson | Means for plugging the outlet-pipes of cisterns. |
| US1842869A (en) * | 1930-12-02 | 1932-01-26 | Parker & Company Ltd Ag | Spout for oil drums, cans, fire extinguishers, and the like |
| US2395223A (en) * | 1944-01-13 | 1946-02-19 | Automatic Shifters Inc | Vehicle brake mechanism |
| US2443775A (en) * | 1944-06-03 | 1948-06-22 | Olson Carl-Axel | Fluid pressure operated vise |
| IT1020738B (it) * | 1973-09-17 | 1977-12-30 | Saurer Allma Gmbh | Dispositivo di immorsamento spe cialmente morsa a vite per macchine |
| US4265141A (en) * | 1976-12-27 | 1981-05-05 | International Telephone And Telegraph Corporation | Mechanical force multiplier |
| DE7830221U1 (de) * | 1978-10-11 | 1980-03-20 | Arnold, Franz, 8960 Kempten | Mechanischer kraftverstaerker |
| US4320778A (en) * | 1980-05-05 | 1982-03-23 | Baumann Hans D | Minute flow regulating valve |
| US4278234A (en) * | 1980-05-05 | 1981-07-14 | Baumann Hans D | Minute flow regulating valve |
-
1984
- 1984-02-02 US US06/576,362 patent/US4549719A/en not_active Expired - Lifetime
-
1985
- 1985-01-10 JP JP60001542A patent/JPH0781653B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5317146A (en) * | 1976-07-24 | 1978-02-16 | Sato Zoki Co Ltd | Transmission in thresher |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0544864A (ja) * | 1991-08-09 | 1993-02-23 | Benkan Corp | メタルダイヤフラム弁 |
| WO2004051127A1 (ja) * | 2002-12-03 | 2004-06-17 | Fujikin Incorporated | 制御器 |
| JP2004183786A (ja) * | 2002-12-03 | 2004-07-02 | Fujikin Inc | 制御器 |
| US8662469B2 (en) | 2008-05-23 | 2014-03-04 | Fujikura Rubber Ltd. | Power assisted on/off valve |
| JP2015535327A (ja) * | 2012-09-26 | 2015-12-10 | フィッシャー コントロールズ インターナショナル リミテッド ライアビリティー カンパニー | 調節可能な弁軸およびピストンアセンブリを有する流体制御弁 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0781653B2 (ja) | 1995-09-06 |
| US4549719A (en) | 1985-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS60168977A (ja) | バルブおよび他の装置のための機械的拡大手段 | |
| US4558874A (en) | Valve stem packing assembly | |
| US4684103A (en) | Lever-amplified actuating means for valves and other devices | |
| US4386756A (en) | Self centering floating metal seal for a ball valve | |
| US4995587A (en) | Motion amplifier employing a dual piston arrangement | |
| US3277797A (en) | Pump with temperature responsive seal | |
| US3419030A (en) | Fast evacuation valve | |
| KR20190068452A (ko) | 유체 제어 밸브와 유체 제어 밸브의 조립 방법 | |
| JP6943843B2 (ja) | 液圧式ワーク支持体用のクランプ機構 | |
| GB2152599A (en) | Mechanically preloaded packing assembly | |
| US2209992A (en) | Multiport lift-turn valve | |
| US3606356A (en) | High-pressure seal assembly | |
| WO2018234877A1 (en) | A non-pressure relieving ball valve | |
| JP4226406B2 (ja) | ボールバルブ | |
| US2810542A (en) | Valve construction | |
| US2069013A (en) | Plug valve | |
| US3173647A (en) | Fluid valve having pressure responsive bonnet seals | |
| US3138073A (en) | Precision stroke piston and cylinder | |
| TWI743260B (zh) | 閥用致動器及具備閥用致動器的膜片閥 | |
| FR3134599B1 (fr) | Module pour une turbomachine d’aeronef | |
| US3128632A (en) | Force-balanced multiple position seals for valves and the like | |
| US4844410A (en) | Adjustable seat assembly for a valve | |
| US20220307354A1 (en) | Gas lift valve with two simultaneous mechanical stops | |
| KR20200032030A (ko) | 메탈 개스킷 | |
| US1304409A (en) | Fluid-pressure valve. |