JPS60171238A - ガラスプレ−トを曲げ加工する装置 - Google Patents

ガラスプレ−トを曲げ加工する装置

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JPS60171238A
JPS60171238A JP59234220A JP23422084A JPS60171238A JP S60171238 A JPS60171238 A JP S60171238A JP 59234220 A JP59234220 A JP 59234220A JP 23422084 A JP23422084 A JP 23422084A JP S60171238 A JPS60171238 A JP S60171238A
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JP
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bed
jersey
bending
glass
glass plates
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JP59234220A
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ハルベルシユミツト フリードリツヒ
ヨゼフ アウデイ
ゲルハルト シユーベルト
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Saint Gobain Vitrage SA
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Saint Gobain Vitrage SA
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Filing date
Publication date
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    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
    • C03B23/00Re-forming shaped glass
    • C03B23/02Re-forming glass sheets
    • C03B23/023Re-forming glass sheets by bending
    • C03B23/025Re-forming glass sheets by bending by gravity
    • C03B23/027Re-forming glass sheets by bending by gravity with moulds having at least two upward pivotable mould sections
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C03GLASS; MINERAL OR SLAG WOOL
    • C03BMANUFACTURE, SHAPING, OR SUPPLEMENTARY PROCESSES
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    • C03B23/025Re-forming glass sheets by bending by gravity
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    • CCHEMISTRY; METALLURGY
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  • Joining Of Glass To Other Materials (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は、複数の回転可能な形付は機素から形成された
形付はベッドを含んで成シ、前記複数の形付は機素が進
行する複数のガラスプレートと接触し、且つ段々と湾曲
が増加する母線を有し、これら形付は機素はジャーシイ
上に載置されておル、そのジャーシイはその上流端部に
配置された横断方向水平軸線を中心として回動すること
゛によって複数のガラスプレートの移動の長手方向にお
いて傾斜することができると共に高さが調節可能である
装置で、水平あるいは実質的に水平な位置で移動する複
数のガラスプレートをガラスプレートの重量の影響下で
曲げ加工することに関する。
〈従来の技術〉 これら装置の回転可能な複数の形付は機素は異った形状
を有するとよい。例えばこれら形付は機素は米国特許4
139359号公報に開示されているように湾曲した輪
郭を有し且つ回転するように載置された複数の剛性のあ
るローラであるとよい。
これら形付は機素は、又それ自身の端部な水平から傾斜
することによって変形される充分に可撓性且つ弾性であ
る複数ロッド、すなわち回転可能な円柱形状のローラで
あるとよく、その結果影付は機素の形状の変更は回転と
両立すると共に回転中でも維持される。このように変形
可能な複数ローラは例えば米国特許第4226608号
公報に開示されている。
他の公知の曲げ加工装置において、複数の回転可能な機
素は又ガラスシートを移動するのに寄与し、それらは複
数の剛性のある湾曲ロッドの周りでそれ自身を回転する
ように駆動された可撓性の管状さや部材から形成される
。形付はダイの曲率半径の調節および複数のガラスグレ
ートの移送方向における湾曲の変更は、異った湾曲を有
する複数のロッドがそれらの端部な通過する軸線の周シ
に回すことによって傾けられるように載置されること、
およびその平面で複数のガラスグレートが到着する際に
配置されている移送表面から段々と離れるように、互い
に異なる傾斜に複数の湾曲ロッドが調節可能であるとい
う事実によって生ずる。
このような曲げ加工装置はフランス特許第231246
3号公報に詳細に記載されている。
この公知の装置において、複数の形付は機素、すなわち
回転可能な管状さや部材によって囲まれている複数の湾
曲ロッドは、装置に複数のガラスプレートを供給する上
流の装置の円柱状移送ローラの高さに配置された回動用
の横断方向固定軸上にその上流端部が関節接合されたジ
ャーシイに載置されている。一方それぞれの湾曲ロッド
はそれぞれの形付は機素が複数のガラスプレートの下方
に与えている曲率半径を変えるために多かれ少かれ傾斜
されているとよく、複数の形付は機素のグループを支え
ているジャーシイはその上流端部にお −ける横断方向
軸線の周シに回されるとよく、複数の形付は機素の湾曲
の最高地点は未だ平たい状態のガラスプレートが曲げ加
工装置へ導入される高さにおいて常に保たれることにな
る。
この公知の装置においては、凸形および凹形の両方の影
付は機素に対してガラス体の最高地点の中心線を曲げ加
工中に同じ高さに保つことが可能である。
しかしながら、複数のガラス体の長手方向端縁が移送方
向に平行に延びるように曲げ加工を実施することが望ま
れるような要求に遭遇する場合には、所定の幅のガラス
プレートを用いる場合を除けば公知の装置によって前述
の事項は実施不能である。他の幅を有する複数のガラス
プレートが曲げ加工される時には前記複数の影付は機素
上のそれらの長手方向端縁部の位置は必然的に変シ、そ
してそれら端縁部の高さは必然的に高くなったシ、低く
な゛ったシして、その事は複数の湾曲ガラスプレートの
光学的品質に影響して、品質に悪い影響を与える。
〈発明が解決しようとする問題点〉 本発明は処理される複数のガラスプレートの与えられた
区域の高さに対する最も変更された要求を満足させるこ
とを可能にする特社タイゾの曲げ加工装置を提供するこ
とを目的とする。
よシ詳しくは、凸形状および凹形状の両方の影付はベッ
ドに対して、曲げ加工されるガラスプレートの大きさに
無関係に、曲げ加工工程および多くの場合曲げ加工に続
く焼戻し工程および/又は冷却工程の間中において、湾
曲の最高地点の中央線あるいは複数のガラスグレートの
長手方向端縁部の何れかを平たいガラスプレートの移送
の初期の高さに保つことを可能にすることを提供するこ
とにおいて、曲げ加工装置は融通性を有すべきであると
いうことである。
〈問題点を解決するための手段〉 本発明の目的は、複数の影付は機素を支承するジャーシ
イの回動の軸線を高さにおいて変更可能にすることによ
って達成される。
複数の影付は機素を支承するジャーシイの回動の軸線を
高さ方向に調節することによって、特定の要求への曲げ
加工装置の適用が複数のガラスによって出会わされた最
初の影付は機素に生ずることになり、その結果下流に位
置している複数の影付は装置のみの高さが調節可能であ
る公知の装置の僅かではあるが好ましくない効果が避け
られることになる。
かくして異った幅の複数のガラスグレートの曲げ加工の
間での、本発明による曲げ加工装置の調節が特に凹面の
湾曲ベッドの場合で、曲げ加工装置の上流の炉中、曲げ
加工装置中および下流の焼戻しおよび/又は冷却用装置
の全てにおいて、移送の方向に平行な複数のガラスプレ
ートの長手方向端縁部を正確に同じ高さに保たれるよう
に修正することが可能である。
以下余白 〈実施例〉 以下本発明の実施例を示す添付図面を参照して本発明を
詳述する。
第1図に本発明による曲げ加工装備の基体構造を示す。
曲げ加工される複数のがラスプレート1は再加熱炉(図
示せず)中で曲げ加工温度に加熱される。複数のガラス
プレート1は再加熱炉内で回転中の複数の移送ローラ2
によって矢印Fの方向に移送される。再加熱炉の下流に
曲げ加工ステージョンが配置される。曲げ加工ステージ
ョンは加熱された閉鎖室内に囲まれた影付はベッドを含
んで成シ、且つその上に複数のがラスグレートIが置か
れる複数の回転可能な影付は機素3によって形成される
。ガラスプレートの重量の影響を受けて複数のガラスプ
レートlは影付Hベッドノ形状を取る。
それぞれの回転可能な影付は機素3は、剛性の湾曲ロッ
ド5を中心として回転するように駆動された耐捩シ性の
可撓性管状さや部材4を含んで成る。
全ての湾曲ロッドは同じ形状と同じ曲率半径を有し、そ
れぞれはその中央部分で曲けられておシ、一方その両端
部6は中央部分に対して真直ぐ延ばされておシ、その結
果その両端部6はそれぞれのさらに延びてS−ダ回動軸
線(第1図)を形成する延長部となシ、その8−8’軸
線の回シで前記湾曲口、ドは傾げられるとよい。湾曲ロ
ッドの両端部6はガラスプレート1の移送方向に平行な
2本のビーム8内の枢軸内に載置され、これらのビーム
が影付はベッド用支持ジャーシイを形成している。2本
のビーム8によって境界が定められたジャーシイの外側
の側面において、それぞれの湾曲ロッド5にはクランク
9が設けられ、このクランク9が湾曲ロッド5を所望の
角度位置に傾けるのに役立つ。この目的のために、ロー
ラ10がそれぞれのクランク9の端部に載置され、影付
はベッドの全ての湾曲口、ド5と組合された全てのロー
ラは影付げベッド12の第1の部分Aと第1の部分Aの
下流の第2の部分B内のU形状レール11内で案内され
る。
影付はベッドの第1の部分A内で複数の湾曲ロッド5は
全て別別に傾げられておシ、その傾きの程度は1つのロ
ッドから次のロッドへ漸増的に増加して影付はベッドを
形成している。複数のガラスシート1の進行方向に垂直
な横方向での影付はベッドの湾曲は増加しており、実施
した実施例では形相はベッドは凹形状である。
参照番号5′が付された、影付はベッドの複数の湾曲ロ
ッド5の最初の湾曲ロッドは極(備か傾いておシ、現実
的には平たく、移送平面、すなわち再加熱炉の複数のロ
ーラの上方母線によって規定される平面内に含まれ、後
続の複数の湾曲ロッド5は、この部分Aの参照番号5“
が付された最後の湾曲ロッド5迄、影付け4ツドに沿っ
て進むにつれて段設と傾きを増している。湾曲ロッド5
“はガラスプレート1用の所望の湾曲を決定する最大の
傾斜度を有する。
異った複数の湾曲ロッド5の傾斜度の漸増する増加を確
実にするために、レール14の上流端部に配置された横
方向関節軸14を中心として旋回するように前記レール
11は載置される。その事が、2本のビーム8によって
境界が定められているジャーシイに対して、特にもしジ
ャーシイが水平に配置されているならば水平に対して、
複数のガラスプレートの進行の方向で前記レール11が
傾くことを可能にする。後で詳述されるエルボ関節機構
17.18.19のレバー16が関節部14を中心とし
たレール11を確実に回動させるのに役立つ。
装置の部分B内の複数の湾曲ロッド5のクランク9の端
部ローラ10はレール12内で回シ、レール12はレー
ル12の下流端部に附属する軸20上に関節接合する。
レール12は島さ方向に移動可能であるが、それ自体は
レバー160作用によって平行に、すなわち明白に水平
に保たれる。このレバー16は2個の隣接した平行四辺
形の変形をコントロールする。平行四辺形の1つはロッ
ド18と、レール12上の2つの間隔を取った位置にそ
れぞれ取付けられた2本のリンク17と、平行四辺形の
4番目の一辺を形成しているレール12の一部分とから
成シ、一方平行四辺形の他の1つは両方の平行四辺形に
共通のロッド18と、2本のアーム19(その内の1本
はレバー16から延びている)と、前記2本のアーム1
9が取付けられた2個の固定点210間にある装置のフ
レームの一部分によって形成されている4番目の一辺と
から成る。
レール12のそれ自身必然的に平行、である変位のため
に、番号5″が付されている装置の部分Bに示されてい
る全ての湾曲ロッドの傾斜は、これら湾曲ロッドは部分
Bに属しているので、同じ値だけ変えられ、その結果全
ての湾曲ロッド5″′は同じ傾斜を有し、その傾斜は影
付はベッドの部分Aの複数の湾曲ロッド5の下流にある
湾曲ロッド5“の傾斜と同一である。
レール12の高さの変化は、レール12とレール11と
の間の連結のために、レール11の関節軸14の周りの
回動による傾斜をともなう。
エルボ関節機構17,18.19を用いる代シに、レー
ル12の高さにおける漸進的な調整とし−ル11の漸進
的な傾斜を可能にする他の手段を用いることも勿論可能
である。
影付けくラドの部分Bの湾曲ロッド5″′は、影付はベ
ッドの部分Aのジャーシイの2本のビーム8の下流端部
上の関節部23に関節接合されているシャーシイ22内
で回動するように載置される。
このジャーシイ22はレール12を支承する機構と同じ
タイプのエルビ関節機構24,25.26上に載■され
る。この機構24.25.26Uレバー27によって作
動することができ、レ−4−27はジャーシイ22をそ
れ自身に平行に高さ方向に変位させ、その事が又影付は
ベッドの第1部分Aの2本のビームから形成されたジャ
ーシイの傾斜を変更して、そのジャーシイを装置の上流
端部にある水平方向に横断する軸線x−x’上に置かれ
た関節部28の周υに回動させる。
このような調節によって、影付はベッドの曲率半径を簡
単に変更することが可能である。
レバー16とエルビ機構17.18.19は形f−tけ
ベッドの曲率半径の調節を可能にするだけでなく、又曲
率の方位、すなわちベッドの凹形あるいは凸形間の切換
えを可能にする。
レバー27それ自身は影付はベッドの部分8の高さをそ
して影付はベッドの部分Aの傾斜を調節するのに役立ち
、その結果複数のガラスプレート1の与えられた幅に対
して前記がラスプレート1の中心において長手方向に配
置された線あるいは長手方向端縁部の何れかを一定高さ
に保つ。
影付はベッドの部分A内の湾曲ロッド5を支承するジャ
ーシイを形成する2本のビームの軸受28はその高さを
調節可能である。これを達成するために、2個の軸受は
昇降ジヤツキ34のロッド33によって支えられておシ
、そのロッド33は駆動軸35を作動することによって
移動可能である。
同様に、U形状レール11の関節部は昇降ジヤツキ38
0ロツド37上に載置され、そのロッド37は駆動軸3
9を作動することによって上下動することができる。
湾曲ロッド5を被僚している耐捩シ性の可撓性管状さや
部材4はそれらに一体に取付けられた歯付きピニオン3
1によってロッドの周シに回転するように駆動される。
@iJ記歯付きピニオンは1本以上のチェイン30と係
合する。
第2図に、本発明による曲げ加工装置を含んで成る湾曲
ガラスプレート製造装置を装置の中心軸に沿った縦断面
図で示す。この曲げ加工装置の上流には矢印Fの方向で
複数のガラスプレートを移送するための複数のローラ2
が設ゆられた再加熱炉58が配置され、下流には焼戻し
ステーション59が配置される。そこには第1図に示し
た焼戻しステーションの複数の機素、すなわち回転する
ように駆動された可撓性管状さや部制4によって囲まれ
ている湾曲ロッド5によって形成された影付は機素3を
含んでいる。これら複数の影付は機素3は2つの部分に
分かれた形相ゆベッドを構成し、その第1部分Aにおい
て、ガラスプレートlに与えられる湾曲は最初は現実的
にはOであるが、湾曲ロッド5“とそのさや部から成る
部分Aの最後の機素の位置では最大となる。第2部分B
においては湾曲は一定であり、部分Aの最後の影付は機
素によって確立された湾曲に等しい。
第1部分Aにおいて、複数の湾曲ロッド5は長手方向に
配置された2本のビーム42内の枢軸に載置され、第2
部分において湾曲ロッドはビーム43に載置される。ビ
ーム43はビーム42の下流端部において関節部44に
よって関節接合される。影付はベッドの部分Bのビーム
43は軸51゜52によって作動される昇降ジヤツキ4
9 、50のロッド47.48上にil!1!信された
関節部45゜46上に配置される。影付はベッドの部分
Aのビーム42は一端は関節部44によって支えられ、
その他端はビーム42の上流端部で、軸56によって作
動される昇降ジヤツキ55のロッド54上にある横断方
向水平の軸線Y −Y’上に配置された関節部53に支
えられる。かくして影付はベッドの最初のロッド5′の
位置を含む全てのロッドの位置は簡単且つ非常に正確に
作動する手段によって変えることができる。
ジヤツキ49.50および55は再加熱炉58および焼
戻しステーション59のような装置の他の機素と共に、
フレーム上に一緒に配置される。
焼戻しステーション59は基本的には曲げられたガラス
プレートを支承する手段と複数の管状ノズルを通って冷
却空気を供給するブローイング〆ックス60.61を含
んで成る。前記ガラスプレートを支承する手段は影付は
ベッドの部分Bの複数のロッド5と同じ方位を持つ可撓
性管状さや部によって囲まれている湾曲ロッド5である
本発明による曲げ加−工装置の他の実施例が第3図およ
び第4図によって示される。
この実施例においては、影付はベッドの第2部分Bの複
数の湾曲ロッドを支承する複数のビームは参照番号63
が付され、それらビームは複数のピラー上に置かれたジ
ャーシイを形成する。影付はベッドの第1部分Aの複数
の湾曲ロッドを支承する複数のビームは参照番号65が
付され、それらは関節部66.67上に載置される。関
節部67は横断方向水平の軸線z −z’上に配置され
ている。
上流の関節部67は軸71によって作動される昇降ジヤ
ツキのロッド69によって支承され、一方下流の関節部
66はピラー68によって支承される。
ピラー64.68.およびジヤツキ7oはそれら自身ジ
ヤツキ73および74によってフレーム75上に配2吊
される。
全体としての影付はベッドの高さの調節、その調節の量
が影付はベッドを(特に水平方向において)方位付けす
るために複数のガラスプレートに与えられることになる
曲率半径とガラスプレートの幅に取られる調節は最初に
昇降ジヤツキ73゜74によって行われる。これら昇降
ジヤツキ73゜74が、その上に影付はベッドを支承し
ているピラー64.68およびジヤツキ70を置いてい
るフレーム75を希望する高さに持って行く。
それからよシ精密な調節が、影付はベッドの出発点の高
さを修正するためにジヤツキ70によって実施される。
この実施例においても、湾曲ロッドの方位付けに必要で
ある複数の湾曲ローラに取付けられたクランク、複数の
ローラおよび複数のレールは存在することは理解される
だろう。しかし第3図および第4図において図面を明瞭
にするためにそれら部拐は省いである。
影付はベッドの部分Aおよび部分Bの下方に複数の孔明
きプレート80によってその上方部分が閉じられたファ
ンネルのような形状をした閉鎖室78が設けられている
とよい。前記孔明きプレートには約650℃に加熱され
た加圧下のガス(一般的に空気)が供給ダクト79を経
て供給されている。孔明きプレート80中の複数の孔を
通って垂直に上方へ向けて発出された加熱空気は複数の
ガラスプレートの下側表面上に向けられ、複数のガラス
プレートに支持体を提供する均質均一なガス流を形成す
る。閉鎖室内のゲージ圧は水柱(10〜60關C,E 
)の約10〜60問、すなわち100〜600Paであ
シ、孔明きプレート80の複数の孔は12咽〜15wI
Rの直径を有し、25#Iから35咽の間隔で横方向お
よび長手方向で規則正しく分布され、孔明きプレート8
0と複数のガラスプレート間の距離は、ガラスの位置に
おいて静圧が動圧に比べて無視することができる程度で
あシ、すなわち孔明きプレートとがラスプレート間の距
離は100から300mであり、ガラスプレートにおい
て2から30+mC,Eの均質均一な圧力が得られる。
この事はガラスプレートの1量の20〜80%のガスに
よる支持を可能にして、ガラスプレート上に影付は機素
によって与えられる力の減少と得られるガラスプレート
の光学的品質における相当な改良を可能にする。
影付はベッドの上方には加熱ガスを吸引するためのフー
ド82が載置される。このフード82は排出ダクト83
にそして再生ガスを再利用するための図示していないケ
ースにつながれる。
ガスは再加熱されて供給ダクト79によって閉鎖室78
の中へ再度放出される。
影付はベッドの直ぐ上方でフード82への入口よシ下方
には、支持装置88によって保持された支持部材87に
取付けられた複数の加熱機素86が設けられる。
曲げ加工ステーシ、ン自体の上流には再加熱炉58があ
シ、再加熱炉58内で円柱形の複数の移送ローラ2上で
平たく移送されるがラスプレートが曲げ加工温度に加熱
される。
曲げ加工ステージョンの下流には、複数の管状ノズル6
2を経て焼戻しガスを供給するブローイングd?ックス
60.61を具備した焼戻しステーション59が配置さ
れる。
第4図には第3図に示された曲げ加工ステージョンの構
造と配信の他の詳細を示す。すなわち複数の湾曲ロッド
5の最初のロッドである湾曲ロッド5′の端部における
クランク9が示され、このクランク9にはU形状レール
11内で案内されるローラ10が設げられている。第4
図に示されるように、この湾曲ロッド5′の湾曲用中央
部分とその両端とクランク9は同じ水平面内にある。第
1図に示されるように、U形状レール11はジヤツキ3
8のロッド37上に固定された関節部14上で回、Nh
するように載置される。管状さや部材4は湾曲ロッド5
′の周りに回転し、このさや部材4はチェイン30と係
合するビニオン31・と一体になっている。このピニオ
ン31は曲げステーションを囲んでいる閉鎖室84の外
側にある。影付はベッドの部分Aの上流端部の下方のジ
ャック70と同様に、ジャック38はシャーシイア5上
に配備され、シャーシイア5はその部分のために昇降ジ
ャ ・ツク73によって高さを変えられるとよい。
第4図に、第3図を参照して既に説明された加熱機素8
6が示されている。これら加熱機素は支持部材87によ
って支えられ、支持部材8,7は、閉鎖室840両側壁
にワッシャ89とナツト90によってそれ自身固定され
ている部材88によりて保たれている。
第5図および第6図は装置の使用によって達成される諸
効果の中の幾つかの効果を示す。
第5図は、曲率半径Rに曲げ加工される幅す。
のがラスプレート1を示し、第6図は曲率半径Rに曲げ
加工されるす、よシ小さい幅b2のガラスプレート1′
を示す。
再加熱炉中で、移送平面Eは複数の円柱形状の移送ロー
ラ2の上方母線によって規定される。影付はベッドが凹
面であるような方位で僅かに傾斜した第1部分Aの湾曲
ロッド5′を含んで成る第1の影付は機素上を焼戻しス
テーションへ向けて通過させるために、この湾曲ロッド
5′の両方の軸受は高さhlだけ持上げられ、その結果
、ロッドの傾斜と湾曲のために両端部より僅かに低い、
湾曲ロッド5′の湾曲した部分内に配置されたガラスグ
レート1の長手方向端縁部92は移送平面Eの高さにと
どまる。一方湾曲ロッド5′の湾曲した中央区域を走る
ガラスプレート1の中央区域は両端縁部92の高さの下
方へ下げられることになる。
その後に続く複数の湾曲ロッド5の軸受は両方の端縁部
92を同じ高さに保つためにさらに持上げられ、一方中
央部は下げられる。かくして影付はベッドの部分Aの複
数のロッド5の最後のロッド5“は、移送平面Eの上方
にり、よシ相当に高い高さhlだゆ持上げられた軸受を
有する。
もし第6図に示すように、blよシ狭い幅b2のガラス
プレート1′が湾曲されるならば、その凹面を上方に向
けて傾斜した湾曲ロッド5′の軸受はり、より大きい距
離H1たけ持上げられ、その結果がラスプレート1′の
両端縁部93は当初の移送平面Eの高さに保たれる。同
様に影付はベッドの部分Aの下流端部における湾曲ロッ
ド5“の軸受の上方移動の距離H2はHlあるいはh2
より太き〜1゜ 影付はベッドの部分Aの回動の軸線の本発明による高さ
の調節が最初の影付は機素に対しても基本的な役目を果
すことを複数の図面は示す。
説明した装置を使用することによって、影付はベッドを
支えているジャーシイの回動の横断方向軸線はその高さ
を調節されるとよく、影付はベッドの湾曲の方向にした
がって、複数の湾曲ロッドの軸受の高さのイ′49i進
的増加あるいは減少を可能にする前記横方向軸線の周り
の回動に基づいて前記ジャーシイは傾けられるとよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による曲げ加工装置の斜視図である。第
2図は上流に再加熱炉を有し、下流に焼戻しステーショ
ンを有する本発明による曲げ加工装置の他の実施例の長
手方向縦断面図である。第3図は湾曲がラスプレートの
製造装置に組込まれた曲げ加工装置の他の実施例の長手
方向縦断面図である。第4図は第3図の線IV−IVに
よる縦断面図である。第5図および第6図は形付はベッ
ドを支承するジャーシイの枢軸の軸線の高さについての
調節を異る長さのガラスプレートの場合についてそれぞ
れ説明する湾曲ロッドの正面図である。 1・・・ガラスプレート、3・・・形付は機素% 51
5’1dl 、 5#/ ・・・湾曲ロッド、8,42
,43,63゜65・・・ビーム、22・・・ジャーシ
イ、67・・・関節部、73.74・・・ジヤツキ、7
5・・・フレーム、78・・・閉鎖室、80・・・孔開
きプレート、82・・・フード。 以下余白 手続補正書(方式) 昭和60年 3 月ス3日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和59年 特許願 第234220号2、発明の名称 ガラスプレートを曲げ加工する装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 サンーゴバン ピトラージュ 4、代理人 (外3 名) 図 面 7、 補正の内容 図面の浄書(内容に変更なし) 8、添付書類の目録 浄書図面 1通

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、複数の回転可能な形付は機素から形成された形付は
    ベッドを含んで成フ、前記複数の形付は機素が進行する
    複数のガラスプレートと接触する増加する曲率の母線を
    有し、且つジャーシイ上に載置されておシ、該ジャーシ
    イがその上流端部に配置された横断方向水平軸線を中心
    として回すことによって傾斜することが可能である、水
    平あるいは実質的に水平な位置で移動する複数のガラス
    プレートをガラスプレートの重量の影響下で曲げ加工す
    る装置において、 前記複数の壓付は機素を支承するジャーシイの回動の横
    断方向軸線の高さが調節可能であることを特徴とする複
    数のガラスプレートを曲げ加工する装置。 2、前記形付はベッドが2つの部分(A、B)から形成
    され、第1の部分(4)が複数のビーム(8゜42又は
    65)を有する回動ジャーシイによって形成され、第2
    の部分CB)がそれ自身は平行を保ちながら高さを調節
    可能であるジャーシイ(22)あるいはジャーシイを形
    成しているビーム(43゜63)によって形成されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 3、前記形付はベッドの第2の部分(B)のジャーシイ
    の複数のビーム(63)と第1の部分(4)の複数のビ
    ーム(65)が、該ビーム(65)を回動する関節部(
    67)を含んで共通のフレーム(75)上に載置され、
    該共通のフレーム(75)がジヤツキ(73,74)の
    ような昇降手段によって垂直方向に移動できることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項又は第2項に記載の装置
    。 4、前記形付はベッドの下方に、加熱されて加圧下のガ
    ス特に空気を含む少なくとも1つの閉鎖室(78)が配
    置されておシ、前記ガスが、複数のガラスグレー)(1
    )の1董の一部を支えるのに充分な圧力の均質均一の流
    れで、複数のガラスグレートの下側表面に向って上方に
    分配されていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    から第3項迄の何れか1項に記載の装置。 5、前記閉鎖室(78)がその上方部分で規則正しく分
    布された複数の孔を有する孔明きプレー斗(80)によ
    っておおわれており、該孔明きグレートが複数の形付は
    機素上で動かされる複数のガラスグレート(1)の下方
    10mから30cInの距離に配置されていることを特
    徴とする特許請求の範囲第4項記載の装置。 6、前記複数のガラスグレートを支えるのを補助するこ
    とができる空気流を形成するために、閉鎖室(78)内
    の過圧が水柱で10篩から60mであシ、孔明色シレー
    )(80)内の複数の孔が12w1から15mの直径を
    鳴し、且つタテ・ヨコ両方向で25露から35簾の均一
    な間隔で分布されていることを特徴とする特許請求の範
    囲第5項記載の装置。 7、 前記形付きベッドの上方に加熱ガス排出用フード
    が載置され、該フードがガスを回収して再循環させるこ
    とを特徴とする特許請求の範囲84項から第6項迄の何
    れか1項記載の装置。
JP59234220A 1983-11-09 1984-11-08 ガラスプレ−トを曲げ加工する装置 Pending JPS60171238A (ja)

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KR (1) KR850003879A (ja)
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DE (1) DE3471294D1 (ja)
ES (1) ES8600174A1 (ja)
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YU188384A (en) 1988-06-30
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FI75332B (fi) 1988-02-29
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