JPS6017137B2 - 二重化メモリのデ−タ複写方式 - Google Patents

二重化メモリのデ−タ複写方式

Info

Publication number
JPS6017137B2
JPS6017137B2 JP55091428A JP9142880A JPS6017137B2 JP S6017137 B2 JPS6017137 B2 JP S6017137B2 JP 55091428 A JP55091428 A JP 55091428A JP 9142880 A JP9142880 A JP 9142880A JP S6017137 B2 JPS6017137 B2 JP S6017137B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
memory
data
copy
signal
circuit
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP55091428A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS5718094A (en
Inventor
輝明 武川
明彦 鈴木
健一 中
譲一 二木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panafacom Ltd
Original Assignee
Panafacom Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Panafacom Ltd filed Critical Panafacom Ltd
Priority to JP55091428A priority Critical patent/JPS6017137B2/ja
Publication of JPS5718094A publication Critical patent/JPS5718094A/ja
Publication of JPS6017137B2 publication Critical patent/JPS6017137B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/16Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus
    • G06F13/18Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus based on priority control

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、二重化されたメモリを有する情報処理システ
ムにおいて、二重化メモリの内容を一致させるためのデ
ータ複写をオンライン運転を妨げることなく実行できる
と共に、デ−タ複写中に発生するエラー検出を既存のエ
ラー検出回路を使用して実行できるようにした二重化メ
モリのデータ複写方式に関するものである。
第1図は高信頼化のためにメモリを二重化した情報処理
システムの概要を示すものであって、1一0なし、し1
−nは中央処理装置、2−0と2一1はメモリ・コント
ローラ、3−0と3−1はメモリ、4は共通バス、5は
複写バスをそれぞれ示している。
中央処理装置1−0ないし1一nのそれぞれは、メモリ
3−0,3一1を使用してオンライン処理を行う。中央
処理装置1一0なし、し1−nがメモリにデータを書込
む場合には、両方のメモリ3−0,3−1に対して同一
データが書込まれるが、中央処理装置1一0ないし1−
nのそれぞれがメモリからデータを謙出す場合には、い
ずれか一方のメモリから読出されたデータが要求元の中
央処理装置に送られる。メモリ3−0又は3ーーから読
出されたデータにエラーが検出されたとき、障害メモリ
側をシステムから切離し、障害メモリ側の修理を行う。
いま、メモリ3一1に障害が発生したとすると、メモリ
3−1の修理期間中においても、中央処理装置1−0な
いし1一nは正常なメモリ3一0を使用して本来のオン
ライン処理を続行する。メモリ3−1の修理が完了した
時、メモリ3一0の全内容を講出し、読出しデータをメ
モリ・コントローラ2一0、複写バス5およびメモリ・
コントローラ2一1を介してメモリ3ーーに送り、メモ
リ3−1にこれを書込む。データの複写を行う場合、中
央処理装置1−0なし、し1一nからのアクセス要求を
一時禁止してメモリの全エリアの複写を一度に行えば制
御は簡単であるが、このような方式ではオンライン運転
が中断されてしまう。
また、複写のためのデータ読出し、転送および書込みの
各過程でデータ・エラーの検出・修正を行おうとすると
、検出・修正回路が複雑になり、複写時間も長くなる。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、二重化メ
モリを備える情報処理システムにおいて、オンライン運
転を中断することなくデータ複写を行い得ること、及び
データの複写の過程で発生するデータ・エラーを複雑な
検出回路を設けることないこ高速に検出できること等の
特徴を有する二重化メモリのデータ複写方式を提供する
ことを目的としている。
そしてそのため、本発明の二重化メモリのデータ複写方
式は、中央処理装置と、二重化されたメモリとを備え、
正常時には同一データが上記二重化されたメモリに対し
て書込まれる情報処理システムにおいて、メモリのデー
タの複写を指示するコマンドが発行されたとき、上記二
重化されたメモリの両方がビジィでないこと及び上記中
央処理装置からのアクセス要求が存在しないことを確認
して、一方のメモリからデータを読出し、議出したデー
タを他方のメモリに書込み、データの書込みが終了した
後、他方のメモリから同一データを議出してエラー・チ
ェックすることを特徴とするものである。本発明を図面
を参照して詳細に説明するに先立って、本発明を要約す
ると、次のようになる。
‘ィ’二重化メモリがデータ複写モードで動作している
場合に、中央処理装置からのアクセス要求を監視して優
先度が最下位のアクセス要求をも存在しない場合のみ1
メモリ・フロツク分だけの複写を行うような優先順位判
定回路を設けることによって、オンライン運転を可能と
する。【ol データ複写の1メモリ・ブロックはデー
タ・ワードとエラー修正コードとから構成され、データ
複写の1サイクルは正常系からのデータの読出し、正常
系から修復系へのデータの転送、修復系への書込みおよ
び修復系からのデータの議出しから構成され、途中の過
程で発生したデータ・エラーを最後の修復系からのデー
タ議出し時に検出する。し一 二重化メモリがデータ複
写モードで動作している間に発生した中央処理装置から
のデータ書込は正常系および修復系の両方に書込まれ、
データの読出し‘ま正常系からのみ行われ、これによっ
て両系のデータは常に最新のものとされる。
0 メモリの全エリアの複写が終了した場合にはこの旨
が割込みによって中央処理装置に通知され、修正不可能
なデータ・エラーが検出された場合には複写動作を中断
して中央処理装置へ割込みによって通知する。
次に、本発明を図面を参照して詳細に説明する。
第2図は本発明で使用されるメモリ・コントローラの1
実施例のブロック図、第3図は本発明における複写デー
タの流れを説明する図、第4図は本発明で使用される複
写制御回路の1実施例のフロツク図である。第2図およ
び第3図において6一0ないし6−nは共通バス制御回
路、7はエラー検出・修正回路8はモード制御回路、9
は優先順位判定回路、10は複写制御回路、11はメモ
リ制御回路、12一0なし、し12−nは信号バス、1
3−0なし・し13一nはアクセス要求信号線、14は
バス、15なし・し19は信号線、20はバス、21−
0と21ーーはメモリ・バスをそれぞれ示している。
なお、第1図と同一符号は同一物を示しており、また、
メモリ・コントローラ2一0と2一1は全く同一構成で
ある。第2図において、共通バス制御回路6一0ないし
6−nのそれぞれは、データの転送を制御するものであ
る。
エラー検出・修正回路7は、ェフ−検出・修正ばかりで
なく、エラー修正コードの生成を行うものである。モー
ド制御回路15は、メモリコントローラが中央処理装置
のアクセスを受けているとか、中央処理装置のアクセス
を受けながらデータ複写を行っているとか、マスタであ
るとか、スレープであるとかいうメモリ・コントローラ
の状態を記憶するものである。優先順位判定回路9は、
ビジィ・チェックを行うと共に、優先順位にしたがって
アクセス要求を選択するものである。優先順位判定回路
9は、メモリがビジイでなく且つ信号線13−0なし、
し13一n上にアクセス要求が存在しない場合に限り信
号線16又は18上の複写要求を選択することが出来る
。複写制御回路10はデータ複写を制御するものであり
、正常系(複写データ送出側)となった場合にはメモリ
からのデータの謙出しや読出しデータの送出などを行い
、修復系(複写データ受信側)となった場合にはデータ
の受信やメモリへの受信データの書込みなどを行う。複
写制御回路101こついては後で詳細に説明する。メモ
リ制御回路11は、メモリ・ライトの場合にはライト・
スタート信号、アドレス情報および書込みデータの送出
などを行い、メモリ・リードの場合にはリード・スター
ト信号およびアドレス情報の送出、並びに読出データの
受信などを行う。次に本発明のデータ複写処理を第2図
および第3図を参照しつつ説明する。
いま、メモリ・コントローラ2一0が正常系であり、メ
モリ・コントローラ2−1が修復系であると仮定する。
なお、正常系とは複写データを送出する側であり、修復
系とは複写データを受信する側であることを意味してい
る。メモリ・コントローラ2−0では複写動作要求を受
付けると、メモリ3−0から1メモリ・フロックを読出
す。この1メモリ・フロックは、先にも述べたようにデ
ータとエラー修正コードから構成されているものである
。読出された1メモリ,フロツクは、メモリ・バス21
−0、メモリ制御回路11、バス20および複写制御回
路10を介して複写バス5上に送出される。メモiJ・
コントローラ2−1においては、複写バス5上のデータ
を複写制御回路5、バス20、メモリ制御回路11およ
びメモリ・バス21一1を介してメモリ3ーーに書込む
。メモリ3一1に1メモリ・フロックの書込みが終了し
た後、同一のメモリ・ブロックが読出され、メモリ・コ
ントローフ2一1内のエラー検出・修正回路7によって
エラー検出・訂正が行われる。こ)で修正不可能なエラ
ーが検出された場合は、信号線15上の信号によってモ
ード制御回路8のデータ複写モードを中断し、割込み制
御回路(図示せず)によって中央処理装置へ通知する。
また、メモリの全エリアの複写が終了した場合も、同様
に割込みによって中央処理装置へ通知される。第4図は
複写制御回路10およびその関連部分の詳細を示すもの
である。
第4図において、22はコマンド・レジスタ、23はコ
ピイ・アドレス・レジスタ、24はコピィ・リード指示
回路、25はコピィ・ライト指示回路、26はコピイ・
データ転送完了通知回路、27はコピィ・チェック・リ
ード指示回路、28はコピィ・バス方向決定回路、29
ないし36はゲート、37は立下り検出回路をそれぞれ
示している。また、信号CPYRQ,CPEN,CPA
DD,CPYWTDATA,CPYRDDATA,*C
PYDT,RDST,WTST,MSV○,*CPYS
T,*CPYEND,CPYSTPおよびCOMPは、
それぞれ次のような内容を有している。‘1’ CPY
RQ 複写動作要求信号 ■ CPEN 複写動作を許可する信号 【31 CPADD 複写するアドレスを示す信号 【4)CPYWTDATA スプレー側(修復系)でメモリに書込む複写データ{5
} CPYRDDATA マスタ側(正常系)でメモリより読出した複写データt
6} *CPYDT マスタ側よりスレーブ側に送られる複写バス上のデータ
‘7’RDSTメモリ制御回路にリード動作を指示する
信号‘8} WTSTメモリ制御回路にライト動作を指
示する信号側 MSVOライト動作の完了またはリード
の有効を示す信号00 *CRYST マスタ側からスレーブ側に送られる信号であって、複写
データの有効を示す(11)CPYEND スレーブ側からマスタ側に送られる信号であって、複写
データの書込み完了したことを示す信号(12)CPS
TP 複写の1サイクルが終了したことを示す信号であって、
コピイ・アドレス・レジスタ23に対してはアドレスの
カウント・アップを、優先順位判定回路9に対してはC
PEN信号のリセットを指示する。
(13)COMP 全アドレスを複写したことを示す信号 第4図の複写制御回路10は、次のように動作する。
データ複写を行うに先立って、マスタ側およびスレープ
側のコピイ・アドレス・レジスタ23に初期値がセット
される。コピイ・アドレス・レジスタ23に初期値をセ
ットした後、スレープ側のメモリ・コントローラに対し
てコピイ・コマンドを発行する。スレーブ側にメモリ・
コントローラでは自己の優先順位判定回路9にCPYR
Qを送出すると共に、マスタ側のメモリ・コントローラ
に対してもCPYRQを送出する。マスタ側(正常系)
の複写制御回路1 0においては、MST信号がオンと
されている。スレーブ側(修復系)よりCPYRQが送
られて来ると、マスタ側の優先順位判定回路9は他のア
クセス要求が存在しないことを確認してCPEN信号を
オンとする。CPEN信号とMST信号の両方がオンと
なると、コピイ‘リード指示回路24はRDST信号が
オンとする。RDST信号がオンとなると、メモリ制御
回路11はメモリのリードを開始する。メモリから読出
されたデータが有効であると、MSVO信号がオンとな
る。RDST信号とMSVO信号の両方がオンとなると
、*CPYST信号がオフとなる。また、メモリより読
出されたデータCPYRDDATAは、コピィ・バス方
向決定回路28で反転され、*CPYDTとして送出さ
れる。
後述するように、スレープ側から送られて来る*CPY
END信号がオフとなると、コピイ・リード指示回路2
4がリセットされ、その後*CPYEND信号がオンと
なると立下り検出回路37の出力するCPSTP信号は
オンとなる。このオンのCPSTP信号によってコピィ
・アドレス・レジスタ23の内容は十1される。スレー
ブ側(修復系)の複写制御回路10においては、MST
信号はオフとされている。
マスタ側よりオフの*CPYST信号を送られて釆ると
、ゲート30はオンの信号を出し、これによりコピィ・
ライト指示回路25はWTST信号をオンとする。WT
ST信号がオンとなると、メモリ制御回路11はマスタ
側より送られて釆たCPYWTDATAをメモリに書込
む。
メモリへの書込みが完了すると、ゲート31はオンの信
号を出力し、これによってコピイ・データ転送完了通知
回路26は、オンの信号を出力する。このオンの信号に
よって*CPYEND信号がオフされ、これと同時にコ
ピイ・チェック・リード指示回路27がセットされ、R
DST信号がオンとされる。*CPYEND信号がオフ
となると、コピイ・ライト指示回路25がリセットされ
る。RDST信号がオンとなると、メモリ制御回路11
は、メモリの謙出しを行う。メモリよりMSVO信号が
おくられてくると、ゲート31はオン信号を出力しコピ
ーデータ転送完了通知回路26をリセットする。これに
より*CPYEND信号がオンされる。*CPYEND
信号がオンとなると、立下り検出回路37はCPSTP
信号をオンとする。このオンのCPSTP信号によって
この読出しデータは、ェフー検出・修正回路でチェック
されたコピィ・アドレス・レジスタ23の内容は十13
れ、また、コピィ・チェック・リード指示回路27がリ
セットされる。コピィ・アドレス・レジスタ22の内容
が所定値になると、COMP信号がオンとなり、メモリ
の全ェリャについての複写が完了したことが通知される
。以上の説明から明らかなように、本発明によれば、二
重化メモリを有する情報処理システムにおいて、オンラ
イン運転を中断することなくデータの複写を行うことが
出来るので、二重化メモリの片系障害後の保守およびリ
カバリにおいても情報処理システム全体の連続性が確保
される。
また、データ複写の過程で発生するデータ・エラーに対
して、専用の複雑な検出修正回路が不必要となるので、
メモリ・コントローラのコストを低減できること及び信
頼性を向上できる等の効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はメモリを二重化した情報システムの概要を示す
図、第2図は本発明で使用されるメモリ・コントローラ
の1実施例のブロック図、第3図は本発明における複写
データの流れを説明する図、第4図は本発明で使用され
る複写制御回路の1実施例のブロック図である。 1一0なし、し1−n…・・・中央処理装置、2一0と
2一1……メモリ・コントローラ、3−0と3一1・・
・・・・メモリ、4…・・・共通バス、5・・・・・・
複写バス、6一0なし、し6−n・・・・・・共通バス
制御回路、7・・・・・・エラー検出・修正回路、8・
・・・・・モード制御回路、9・・・・・・優先順位判
定回路、10・・・・・・複写制御回路、11・・・・
・・メモリ制御回路。 オー図オ3図 次2Gq 次4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 中央処理装置と、二重化されたメモリとを備え、正
    常時には同一データが上記二重化されたメモリに対して
    書込まれる情報処理システムにおいて、メモリのデータ
    の複写を指示するコマンドが発行されたとき、上記二重
    化されたメモリの両方がビジイでないこと及び中央処理
    装置からのアクセス要求が存在しないことを確認して、
    一方のメモリからデータを読み出し、読出したデータを
    他方のメモリに書込み、データの書込みが終了した後、
    他方のメモリから同一データを読出してエラー・チエツ
    クすることを特徴とする二重化メモリのデータ複写方式
JP55091428A 1980-07-04 1980-07-04 二重化メモリのデ−タ複写方式 Expired JPS6017137B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55091428A JPS6017137B2 (ja) 1980-07-04 1980-07-04 二重化メモリのデ−タ複写方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP55091428A JPS6017137B2 (ja) 1980-07-04 1980-07-04 二重化メモリのデ−タ複写方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5718094A JPS5718094A (en) 1982-01-29
JPS6017137B2 true JPS6017137B2 (ja) 1985-05-01

Family

ID=14026096

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP55091428A Expired JPS6017137B2 (ja) 1980-07-04 1980-07-04 二重化メモリのデ−タ複写方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6017137B2 (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05120152A (ja) * 1991-10-25 1993-05-18 Nec Corp 複数の共有メモリ管理装置
JPH08137760A (ja) * 1994-11-09 1996-05-31 Nec Corp メモリ書込み装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS5718094A (en) 1982-01-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4253147A (en) Memory unit with pipelined cycle of operations
US5235687A (en) Method for replacing memory modules in a data processing system, and data processing system for performing the method
US5784393A (en) Method and apparatus for providing fault detection to a bus within a computer system
US4456952A (en) Data processing system having redundant control processors for fault detection
US20020065985A1 (en) Efficient memory modification tracking
US20020065996A1 (en) Processor state reintegration
US5072368A (en) Immediate duplication of I/O requests on a record by record basis by a computer operating system
US5481670A (en) Method and apparatus for backup in a multi-memory device
EP1380950B1 (en) Fault tolerant information processing apparatus
US6950907B2 (en) Enhanced protection for memory modification tracking with redundant dirty indicators
JP4161276B2 (ja) フォルトトレラントコンピュータ装置およびその同期化方法
CA1178378A (en) High-speed external memory system
US6785777B2 (en) Control logic for memory modification tracking with hierarchical dirty indicators
US6981172B2 (en) Protection for memory modification tracking
JPS6017137B2 (ja) 二重化メモリのデ−タ複写方式
JPS6125175B2 (ja)
JP3862777B2 (ja) 二重化データ一致化方法および二重化制御装置
EP0221275B1 (en) Method and apparatus for ensuring data integrity in a computer system
JPS6134645A (ja) 二重化メモリ制御方式
JPS589976B2 (ja) 演算制御装置
JPH06231032A (ja) アクセス制御装置
JP3012402B2 (ja) 情報処理システム
JP3177990B2 (ja) 二重化メモリの診断装置
JPS6136641B2 (ja)
JPS58192123A (ja) 入出力デ−タ転送制御装置