JPS6017200A - 肩当パツドの製造方法およびその製造装置 - Google Patents
肩当パツドの製造方法およびその製造装置Info
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- JPS6017200A JPS6017200A JP12191983A JP12191983A JPS6017200A JP S6017200 A JPS6017200 A JP S6017200A JP 12191983 A JP12191983 A JP 12191983A JP 12191983 A JP12191983 A JP 12191983A JP S6017200 A JPS6017200 A JP S6017200A
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- JP
- Japan
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- shoulder pad
- mold
- mesh
- shoulder
- fibers
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- Pending
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 17
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 15
- 239000000835 fiber Substances 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 10
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 11
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 9
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- 238000001035 drying Methods 0.000 description 5
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は製造工程をR累化した肩当パッドの製造方法
とその製造装置に関する。
とその製造装置に関する。
従来このjil+の製品の一般的な製造方法は工程数が
多く、とりわけ数の多い場合では大、中、′小の円形の
板状繊維を15紋程度設け、これを重ね合わせて中央が
高く周辺部が簿くなるように積層し、ミシン縫いしたり
、あるいは近年ではニードリングマシンにより結合させ
、その後左右一対に分離させるため切断させていた。
多く、とりわけ数の多い場合では大、中、′小の円形の
板状繊維を15紋程度設け、これを重ね合わせて中央が
高く周辺部が簿くなるように積層し、ミシン縫いしたり
、あるいは近年ではニードリングマシンにより結合させ
、その後左右一対に分離させるため切断させていた。
従って一連の工程・(打抜工程、重ね合せ工程、ミシン
工程、切断工程等)には作業者を必要としていた。この
ため作業性が悪く生産性の向上イヒが困難であるばカル
か品質の統一化にも十分満足できなかった。また製造装
置についても工程毎をと各種の装置を必要とするため設
備に少なくな1/111用を要することはもとより場所
を広くする欠点があった。このため従来の製造工程をこ
代え打抜工程を省略する方法が例えば特開昭56−31
003号公報1こ記載されている通り、発明されている
。本例は断面弓形の円板に対応する左型と雌型とを複数
並列させた一対の型板の間に原反を挿入し、原反を加圧
保持した状態で原反を水平方向にスライサーにて裁断す
るに際してまず下段の雄型と上段雌型とを上下完全対照
となる状態で原反を加圧保持してパL型に近接して水平
方向にスライス裁断し、雄型側の断面弓形の円板が連続
した裁断原反と雄型側の桟板原反を取り出した後碓型と
gI5型を相互に半円ずらし、かつ雄型の原位置に補助
雄型を設置1ノた駄n、―の型板間に上記残造原反を裏
返して挿入、加圧保持し、雌型に近接した水平方向にス
ライス裁断することからなる二段スライスにより断面弓
形の円板が連続した二枚の裁断原反を得、次いでこの裁
断原反から断面弓形の円板を切り離し、この円板を直径
方向に二分割する方法である。従って板状の肩当パッド
用繊維を打抜く工程が省略できる利点はあるが、依然と
してスライス裁断によるため残蝋原反が生ずることはも
ちろんその後のミシン工程や裁断工程を必要とする欠点
があって一部の工程を省略できるにすぎない。
工程、切断工程等)には作業者を必要としていた。この
ため作業性が悪く生産性の向上イヒが困難であるばカル
か品質の統一化にも十分満足できなかった。また製造装
置についても工程毎をと各種の装置を必要とするため設
備に少なくな1/111用を要することはもとより場所
を広くする欠点があった。このため従来の製造工程をこ
代え打抜工程を省略する方法が例えば特開昭56−31
003号公報1こ記載されている通り、発明されている
。本例は断面弓形の円板に対応する左型と雌型とを複数
並列させた一対の型板の間に原反を挿入し、原反を加圧
保持した状態で原反を水平方向にスライサーにて裁断す
るに際してまず下段の雄型と上段雌型とを上下完全対照
となる状態で原反を加圧保持してパL型に近接して水平
方向にスライス裁断し、雄型側の断面弓形の円板が連続
した裁断原反と雄型側の桟板原反を取り出した後碓型と
gI5型を相互に半円ずらし、かつ雄型の原位置に補助
雄型を設置1ノた駄n、―の型板間に上記残造原反を裏
返して挿入、加圧保持し、雌型に近接した水平方向にス
ライス裁断することからなる二段スライスにより断面弓
形の円板が連続した二枚の裁断原反を得、次いでこの裁
断原反から断面弓形の円板を切り離し、この円板を直径
方向に二分割する方法である。従って板状の肩当パッド
用繊維を打抜く工程が省略できる利点はあるが、依然と
してスライス裁断によるため残蝋原反が生ずることはも
ちろんその後のミシン工程や裁断工程を必要とする欠点
があって一部の工程を省略できるにすぎない。
また装置についてはスライス裁断を行なうため刃物を必
要とし、この刃物を常に研摩せざるを得ない不便がある
。
要とし、この刃物を常に研摩せざるを得ない不便がある
。
この発明はこれらの不利不便を解消しようとするもので
あって、この発明の目的は肩当パッドの触点工程を簡素
化し、併せて生産性の向上化を図ることにある。
あって、この発明の目的は肩当パッドの触点工程を簡素
化し、併せて生産性の向上化を図ることにある。
この発明の他の目的は肩当パッドの形態の統一化を図り
、品質の向上化を図ることにある。
、品質の向上化を図ることにある。
この発明の基本的n成は、肩当パッドの形状に倣って設
けられたメツシュ状の感型内に肩当パッド用の繊維を分
散させてなる液体を供給させ、この4型内から液体を排
出させると共に繞、型内に肩当パッド用の繊維を残留さ
せ、光型内から残留した肩当パッド用の繊維を取り出し
、乾燥させてなる製造方法の発明と他の発明はこの製造
方法全実施するための製造装置の発明であって、液体用
の槽内に問バッドの形状に倣って設けられたメツシュ状
の感型を昇降自在に設け、前記のメツシュ状の左型に排
泄用パイプを連結させると共に排液用パイプに排出ポン
プを連結させ、メツシュ状の為型上に肩当パッド用素材
の取出機を設け、この取出機の傍に乾勉機を設けてなる
装置であって、肩当パッドの形状に倣って設けられたメ
ツシュ状の逸型内に繊維を分散させた液体を供給させて
嘉型内に線維を十分その埃型一杯に残atさせ、この鑞
型丙からその繊維を取り出し、肩当パッドの形状を整え
乍ら併せて乾燥処理させて肩当パッドを製造しようとす
るものである。
けられたメツシュ状の感型内に肩当パッド用の繊維を分
散させてなる液体を供給させ、この4型内から液体を排
出させると共に繞、型内に肩当パッド用の繊維を残留さ
せ、光型内から残留した肩当パッド用の繊維を取り出し
、乾燥させてなる製造方法の発明と他の発明はこの製造
方法全実施するための製造装置の発明であって、液体用
の槽内に問バッドの形状に倣って設けられたメツシュ状
の感型を昇降自在に設け、前記のメツシュ状の左型に排
泄用パイプを連結させると共に排液用パイプに排出ポン
プを連結させ、メツシュ状の為型上に肩当パッド用素材
の取出機を設け、この取出機の傍に乾勉機を設けてなる
装置であって、肩当パッドの形状に倣って設けられたメ
ツシュ状の逸型内に繊維を分散させた液体を供給させて
嘉型内に線維を十分その埃型一杯に残atさせ、この鑞
型丙からその繊維を取り出し、肩当パッドの形状を整え
乍ら併せて乾燥処理させて肩当パッドを製造しようとす
るものである。
以下この発明の詳細を添付図面を参110シて説明する
。
。
肩当パッドの形状に倣って設けられたメツシュ状の左型
1を用意する。この場合のメツシュ状の老型lは洋服の
左右一対のうち左肩用、右肩用として別々に分けて用意
する。
1を用意する。この場合のメツシュ状の老型lは洋服の
左右一対のうち左肩用、右肩用として別々に分けて用意
する。
このように分けて感型1を設けることにより、通常最終
工程で左右に切断しているが、この切断工程を必要とし
ない。もつとも必要に応じて左右一対分の肩パッド用の
麦型を設け、成型抜通常の製造工程のように左右を切断
してもよい。
工程で左右に切断しているが、この切断工程を必要とし
ない。もつとも必要に応じて左右一対分の肩パッド用の
麦型を設け、成型抜通常の製造工程のように左右を切断
してもよい。
肩当パッドの形状は周知であるから図示を首略しである
が、通常は断面弓形であるから、下方が断面円弧状に回
向されたものでよい。正確に言えば肩当パッドの表面側
(洋服のIFi部に取り付ける場合の表生地側)と側面
に倣って感型を設ける。
が、通常は断面弓形であるから、下方が断面円弧状に回
向されたものでよい。正確に言えば肩当パッドの表面側
(洋服のIFi部に取り付ける場合の表生地側)と側面
に倣って感型を設ける。
この場合肩当パッドの裏面側(洋服の肩部に取り付ける
場合のm11!]側)に対応させて上型用の感型を設け
る必要はない。後述の通りこの肩当/f・ソドの製法は
上下の!Wによって抑圧させて成型する訳ではなく、メ
ツシュ状の感型内にW@維を液体と共に供給させて繊維
を感型内に残留させる方法であるから、肩当パッドの裏
面側はその表面側に対応して成形されるから、裏面側に
型を必要としないことは容易に理屏されるであろう。前
記のメツシュ状の漉型1を液体用の槽2内に昇降自在に
設ける。この場合メツシュ状の4型1のIi’jl縁か
ら上方に向けて肩当パッド用の液体原料Aを」N、容す
る原料収容筒3を設けることがよい。そして前記のメツ
シュ状の左型1に排液パイプ4を連結させると共にこの
排液パイプ4には図示を有略しであるが排出ポンプが連
設されている。更に前記のメツシュ状の透型1上には第
1図に示すように芝生J内に残留される肩当パッド用の
素材を取り出すため取出機5が設けられている。この取
出機5には上下に昇降自在な昇降桿6が設けられ、この
昇降稈6には爪7が禮、型lに向けて多数設けられてお
り、この昇降桿6が降下することにより、dt、itH
l内に残留している肩当パッド用の素材に突き刺さるこ
とになる。モして昇降桿6を上昇させることにより前記
の素旧を造型l内から取り出し、取出機5に連設させた
回転ローター8を介して素材の次の乾燥工程へ移動でき
る構成が採用されている。そしてこの取出機5の傍には
乾燥機9が設けられている。この乾燥鍋9はメツシュ状
の成型lと同様にメツシュ状の支持型IOと濡風供給部
11とから構成され、支持型10上に取出機5によフて
取り出した肩パッド用の素材Bが載置され、温J虱供給
部11から温風が供給されることにより、素材B中の液
体は蒸発させられると共に一方支持型lOからその一部
は自然落下するように図られている。
場合のm11!]側)に対応させて上型用の感型を設け
る必要はない。後述の通りこの肩当/f・ソドの製法は
上下の!Wによって抑圧させて成型する訳ではなく、メ
ツシュ状の感型内にW@維を液体と共に供給させて繊維
を感型内に残留させる方法であるから、肩当パッドの裏
面側はその表面側に対応して成形されるから、裏面側に
型を必要としないことは容易に理屏されるであろう。前
記のメツシュ状の漉型1を液体用の槽2内に昇降自在に
設ける。この場合メツシュ状の4型1のIi’jl縁か
ら上方に向けて肩当パッド用の液体原料Aを」N、容す
る原料収容筒3を設けることがよい。そして前記のメツ
シュ状の左型1に排液パイプ4を連結させると共にこの
排液パイプ4には図示を有略しであるが排出ポンプが連
設されている。更に前記のメツシュ状の透型1上には第
1図に示すように芝生J内に残留される肩当パッド用の
素材を取り出すため取出機5が設けられている。この取
出機5には上下に昇降自在な昇降桿6が設けられ、この
昇降稈6には爪7が禮、型lに向けて多数設けられてお
り、この昇降桿6が降下することにより、dt、itH
l内に残留している肩当パッド用の素材に突き刺さるこ
とになる。モして昇降桿6を上昇させることにより前記
の素旧を造型l内から取り出し、取出機5に連設させた
回転ローター8を介して素材の次の乾燥工程へ移動でき
る構成が採用されている。そしてこの取出機5の傍には
乾燥機9が設けられている。この乾燥鍋9はメツシュ状
の成型lと同様にメツシュ状の支持型IOと濡風供給部
11とから構成され、支持型10上に取出機5によフて
取り出した肩パッド用の素材Bが載置され、温J虱供給
部11から温風が供給されることにより、素材B中の液
体は蒸発させられると共に一方支持型lOからその一部
は自然落下するように図られている。
この発明の装置は上記の通りであるが、他力この発明の
方法をこの装置を参;(Hして説明する。
方法をこの装置を参;(Hして説明する。
液体用の槽2内に予じめ分散剤を用いて液体中(例えば
水)に十分肩当パッド用の繊維を分散させた肩当パッド
用の液体原料Aを収容させる。次いでメツシュ状の連槽
1を液体原料A中に降下させる。かくして之鷹l内と県
架lに連設された原料収容筒3には肩当パッド1個分の
繊維を含んだ液体原料Aが充満されるから、そこで左型
1を原′B取容簡3と共に槽1内の液体原料A外に上昇
させる。そしてt型1および原料収容筒3内の面体のみ
を排出ポンプを駆動させ排出パイプ4を介して排出させ
ると共にt型l内には肩当パッド1個分のW4#、を残
留させる。そして次に鏡型l内に残留されたm椎を取出
機5を介して荒型1円から取り出し、乾燥機9によって
その繊維を乾燥させ、肩当パッドPを得る。
水)に十分肩当パッド用の繊維を分散させた肩当パッド
用の液体原料Aを収容させる。次いでメツシュ状の連槽
1を液体原料A中に降下させる。かくして之鷹l内と県
架lに連設された原料収容筒3には肩当パッド1個分の
繊維を含んだ液体原料Aが充満されるから、そこで左型
1を原′B取容簡3と共に槽1内の液体原料A外に上昇
させる。そしてt型1および原料収容筒3内の面体のみ
を排出ポンプを駆動させ排出パイプ4を介して排出させ
ると共にt型l内には肩当パッド1個分のW4#、を残
留させる。そして次に鏡型l内に残留されたm椎を取出
機5を介して荒型1円から取り出し、乾燥機9によって
その繊維を乾燥させ、肩当パッドPを得る。
この発明は上記の構成であるから以下の作用効果を4す
る。
る。
(1)この発明では肩当パッドの製造工程を従来方法に
比較して大幅に首略できるから、作業性に秀れ生産性の
向上化に大きく寄与できる。
比較して大幅に首略できるから、作業性に秀れ生産性の
向上化に大きく寄与できる。
(2)肩当パッドは漉型の形状に対応して常に成形され
るから、aaされた製品は常に一定の形状に保たれ形朗
のばらつきがなく品質の統一化を図ることができる。
るから、aaされた製品は常に一定の形状に保たれ形朗
のばらつきがなく品質の統一化を図ることができる。
第1図はこの発明の実施例による外a装置の要部正面図
、第2図は取出機と乾4p!8機の正面図、第3図は乾
燥状態を示す正面図、第4図は乾燥機から1li1.j
品を取出す状態を示す正面図、第5図ないし第7図はこ
の発明の製造工程の一部を示す略示的な正mi図である
。 (主要部分の符号の説明) l・・・・・・メツシュ状の左型 2・・・・・・1(々体用の槽 4・・・・・・排1(り用パイプ 5・・・・・・取 出 機 9・・・・・・乾燥機
、第2図は取出機と乾4p!8機の正面図、第3図は乾
燥状態を示す正面図、第4図は乾燥機から1li1.j
品を取出す状態を示す正面図、第5図ないし第7図はこ
の発明の製造工程の一部を示す略示的な正mi図である
。 (主要部分の符号の説明) l・・・・・・メツシュ状の左型 2・・・・・・1(々体用の槽 4・・・・・・排1(り用パイプ 5・・・・・・取 出 機 9・・・・・・乾燥機
Claims (2)
- (1)肩当パッドの形状に倣って設けられたメツシュ状
の逓型内に肩当パッド用の繊維を分散させてなる液体を
供給させ、この為型内から液体を排出さ□せると共に為
型内に肩当パッド用の繊維を残留させ、ヨ九型内から残
笛した肩当パッド用のMll椎を取り出し、乾燥させて
なる肩当パッドの製造方法。 - (2)液体用の槽内に肩当パッドの形状に倣って形成さ
れたメツシュ状の4!J型を昇降自在に設け、前記のメ
ツシュ状の連架に排液用パイプを連結させると共にこの
排液用パイプに排出ポンプを連設させ、メツシュ状のt
l、IJ上に肩当バッド累材の取出機を設け、この取出
機の傍に乾燥機を設けてなる肩当パッドの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12191983A JPS6017200A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 肩当パツドの製造方法およびその製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12191983A JPS6017200A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 肩当パツドの製造方法およびその製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017200A true JPS6017200A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14823155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12191983A Pending JPS6017200A (ja) | 1983-07-04 | 1983-07-04 | 肩当パツドの製造方法およびその製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017200A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219912U (ja) * | 1985-07-22 | 1987-02-06 | ||
| US5267024A (en) * | 1990-09-26 | 1993-11-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multiple systems adaptive television receiver |
-
1983
- 1983-07-04 JP JP12191983A patent/JPS6017200A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219912U (ja) * | 1985-07-22 | 1987-02-06 | ||
| US5267024A (en) * | 1990-09-26 | 1993-11-30 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Multiple systems adaptive television receiver |
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