JPS60172033A - 診断用フイルムとその作成方法 - Google Patents
診断用フイルムとその作成方法Info
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- JPS60172033A JPS60172033A JP2809184A JP2809184A JPS60172033A JP S60172033 A JPS60172033 A JP S60172033A JP 2809184 A JP2809184 A JP 2809184A JP 2809184 A JP2809184 A JP 2809184A JP S60172033 A JPS60172033 A JP S60172033A
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- 201000004384 Alopecia Diseases 0.000 claims 1
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B27/00—Photographic printing apparatus
- G03B27/32—Projection printing apparatus, e.g. enlarger, copying camera
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/132—Overhead projectors, i.e. capable of projecting hand-writing or drawing during action
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は内視鏡を用いて撮影した写真を焼き付けた診断
用フィルムとその作成方法に関する。
用フィルムとその作成方法に関する。
従来、内視鏡により体腔内を写真撮影する場合次の2通
シの方式がある。その1″:)は内視鏡め挿入部先端に
カメラを組み込んでこの先端カメラによシ写真撮影する
ものである。この方式では先端カメラにフィルムを装填
するため、必然的にそのフィルムの幅が狭いものとなシ
、各駒の画面は非常に小さい。
シの方式がある。その1″:)は内視鏡め挿入部先端に
カメラを組み込んでこの先端カメラによシ写真撮影する
ものである。この方式では先端カメラにフィルムを装填
するため、必然的にそのフィルムの幅が狭いものとなシ
、各駒の画面は非常に小さい。
また、他の方式のものは内視鏡操作部の接眼部に内視鏡
カメラを装着して写真撮影する形式であるが、内視鏡の
操作性を損なわないようにそのカメラはなるべく小さく
軽く設計されているため、上記同様にこれに使用するフ
ィルムの幅が狭く各駒の画面が小さい。
カメラを装着して写真撮影する形式であるが、内視鏡の
操作性を損なわないようにそのカメラはなるべく小さく
軽く設計されているため、上記同様にこれに使用するフ
ィルムの幅が狭く各駒の画面が小さい。
しかして、各方式による場合ともフィルムの画面を直接
に目で観察することは困難で確実な診断は不可能である
。したがって、その観察はプロジェクタやビヱアで拡大
して行なっておシ、通常は観察精度を上げるため、プロ
ジェクタを用いて行なう。そして、このプロジェクタに
よる観察は半暗室で行なうことが望ましいが、他の人間
が沢山いる内視鏡医師室ではそのために内視鏡医師室全
体を半暗室とすることは他の人間の仕事の妨げとなるの
で、実際上困難である。
に目で観察することは困難で確実な診断は不可能である
。したがって、その観察はプロジェクタやビヱアで拡大
して行なっておシ、通常は観察精度を上げるため、プロ
ジェクタを用いて行なう。そして、このプロジェクタに
よる観察は半暗室で行なうことが望ましいが、他の人間
が沢山いる内視鏡医師室ではそのために内視鏡医師室全
体を半暗室とすることは他の人間の仕事の妨げとなるの
で、実際上困難である。
また、半暗室を別に作ることはス(−ス的にも経済的に
も好ましくない。明るい所でも観察を一応できるプロジ
ェクタも有るが、この装置は非常に大形で高価であシ、
実用的でない。さらに、この内視鏡写真と同時にX線写
真フィルムによる総合診断もよく行なわれるところであ
るが、そのX線写真フィルムはどこの病院に(あるシャ
ーカステンによる明室での観察が可能であるが、上記内
視鏡写真ではそれができない。
も好ましくない。明るい所でも観察を一応できるプロジ
ェクタも有るが、この装置は非常に大形で高価であシ、
実用的でない。さらに、この内視鏡写真と同時にX線写
真フィルムによる総合診断もよく行なわれるところであ
るが、そのX線写真フィルムはどこの病院に(あるシャ
ーカステンによる明室での観察が可能であるが、上記内
視鏡写真ではそれができない。
つま)、同一患者についてのX線フィルムと内視鏡写真
フィルムとを同時に観察することができず、異なった装
置や環境で観察しなければならないという不便があった
。また、プロジェクタを使用して内視鏡写真を観察する
にしても、全駒の画面を同時にm−することができず、
その全体的な関連性を判別しにくく診断に時間を要して
いた。
フィルムとを同時に観察することができず、異なった装
置や環境で観察しなければならないという不便があった
。また、プロジェクタを使用して内視鏡写真を観察する
にしても、全駒の画面を同時にm−することができず、
その全体的な関連性を判別しにくく診断に時間を要して
いた。
また、上記従来の内視鏡写真フィルムは小さくかつ細い
ものであるからその保管に不便であシ、カルテにとじ込
むのも困難であった。
ものであるからその保管に不便であシ、カルテにとじ込
むのも困難であった。
本発明は上記事情に着目してなされたもので、その目的
とするところは明るい部屋でもたとえばX線フィルムな
どと同じ観察装置で観察できるとともに、わざわざ拡大
しなくても観察可能でかつ全駒を一督して観察診断でき
、さらにその取扱管理が容易な診断用フィルムとその作
成方法を提供することにある。
とするところは明るい部屋でもたとえばX線フィルムな
どと同じ観察装置で観察できるとともに、わざわざ拡大
しなくても観察可能でかつ全駒を一督して観察診断でき
、さらにその取扱管理が容易な診断用フィルムとその作
成方法を提供することにある。
本発明の1つはシート状のt弁台フィルムに内視鏡写真
撮影フィルムから得た各駒の画面をマトリックス状に配
列して焼付けてなる診断用フィルムであ夛、もう1つの
発明は第1の保持部に複数駒を撮影した写真撮影フィル
ムを支持し、第2の保持部にはシート状の秀書巷プリン
ト用フィルムを支持するとともに、焼付は装置部の投影
機によシ上記写真撮影フィルムにおける各駒の画像を上
記プリント用フィルム上に目視可能な大きさでマトリッ
クス状に配列して投影して焼き付け、この焼付は後のプ
リント用フィルムを現像装置部で現像する診断用フィル
ムの作成方法である。
撮影フィルムから得た各駒の画面をマトリックス状に配
列して焼付けてなる診断用フィルムであ夛、もう1つの
発明は第1の保持部に複数駒を撮影した写真撮影フィル
ムを支持し、第2の保持部にはシート状の秀書巷プリン
ト用フィルムを支持するとともに、焼付は装置部の投影
機によシ上記写真撮影フィルムにおける各駒の画像を上
記プリント用フィルム上に目視可能な大きさでマトリッ
クス状に配列して投影して焼き付け、この焼付は後のプ
リント用フィルムを現像装置部で現像する診断用フィル
ムの作成方法である。
以下、本発明の一実施例を図面にもとづいて説明する。
!1図は内視鏡写真の撮影と観察の取扱いシステムを示
す。内視鏡1を用いて写真撮影をする場合、これまで使
用してきた光源群Aはキセノン光源装置2とフラッシュ
型高輝度光源装置3であった。また、最近開発された内
視鏡1に用いるものとして光源群Bが提供されている。
す。内視鏡1を用いて写真撮影をする場合、これまで使
用してきた光源群Aはキセノン光源装置2とフラッシュ
型高輝度光源装置3であった。また、最近開発された内
視鏡1に用いるものとして光源群Bが提供されている。
この光源群Bにもキセノン光源装置4、フラッシュ型高
輝度光源装置5があシ、さらにフラッシュ型キセノン光
源装置6がある。そして、これらの光源群A、Bのもの
は使用する内視鏡1の各種形式のものに対応し、また使
用する写真撮影用フィルムに応じて選択使用される。な
お、内視鏡1の形式としてはたとえば先端カメラ式内視
鏡とアウトサイドカメラ式内視鏡に大別され、さらにそ
れぞれのものにも使用目的、簡便性などに応じた各種の
ものがある。
輝度光源装置5があシ、さらにフラッシュ型キセノン光
源装置6がある。そして、これらの光源群A、Bのもの
は使用する内視鏡1の各種形式のものに対応し、また使
用する写真撮影用フィルムに応じて選択使用される。な
お、内視鏡1の形式としてはたとえば先端カメラ式内視
鏡とアウトサイドカメラ式内視鏡に大別され、さらにそ
れぞれのものにも使用目的、簡便性などに応じた各種の
ものがある。
また、写真撮影用フィルムに対して情報を書き込む手段
としてけがき針7を用いる方式とデータ写込み装置8を
用いる方式とがある。けがき針7を用いる方式は写真撮
影用フィルムにけがき針7でけが〈、ことによシ直接に
情報、たとえば患者名、カルテA日付など金書き込むも
のである。データ写込み装置8を用いる方式は内視鏡用
アウトサイドカメラ9を接続部8aに接続して光学的に
情報を写し込むものである。
としてけがき針7を用いる方式とデータ写込み装置8を
用いる方式とがある。けがき針7を用いる方式は写真撮
影用フィルムにけがき針7でけが〈、ことによシ直接に
情報、たとえば患者名、カルテA日付など金書き込むも
のである。データ写込み装置8を用いる方式は内視鏡用
アウトサイドカメラ9を接続部8aに接続して光学的に
情報を写し込むものである。
さらに、上記写真撮影用フィルムにはりパーサルフィル
ム1ノとネがフィルム12とが用いられ、いずれのも、
のもノfトローネ13やカセット14に装填して使用さ
れる。また、サイズとしてはそれぞれ4m+幅と16m
幅のものがある。
ム1ノとネがフィルム12とが用いられ、いずれのも、
のもノfトローネ13やカセット14に装填して使用さ
れる。また、サイズとしてはそれぞれ4m+幅と16m
幅のものがある。
リバーサルフィルム11は従前から広く用イられてきた
ものであって、現像装置14で現像された各駒の画面は
陽画であシ、これは現行の各種観察装置群Cによって観
察されている。この観察装置群Cには内視鏡フイルムゾ
ロジエクタ15、フィルムピュア16および内視鏡スク
リーンピュア17がある。このような観察装置を用いる
のは前述したように使用するフィルム11の幅がいずれ
も狭く、各駒の画面を直接に目で観察して診断すること
が困難であるからである。そして、これらの観察装置を
用いると、種々の問題点があること前述したところであ
る。
ものであって、現像装置14で現像された各駒の画面は
陽画であシ、これは現行の各種観察装置群Cによって観
察されている。この観察装置群Cには内視鏡フイルムゾ
ロジエクタ15、フィルムピュア16および内視鏡スク
リーンピュア17がある。このような観察装置を用いる
のは前述したように使用するフィルム11の幅がいずれ
も狭く、各駒の画面を直接に目で観察して診断すること
が困難であるからである。そして、これらの観察装置を
用いると、種々の問題点があること前述したところであ
る。
さらに、そのフィルム11の各駒の画面の全体的な関連
性による診断精度の向上は図シ得ず−また、そのフィル
ム11の管理も面倒であった。
性による診断精度の向上は図シ得ず−また、そのフィル
ム11の管理も面倒であった。
一方、ネがフィルム12を用いる方式は新しい。一般ニ
、ネガフィルム12はラチュードが広く、かつ微粒子で
感度がよいので、画面の小さな駒に写す内視鏡写真方式
としては非常に望ましいものである。そして、本発明は
1枚のシート上−にオリジナルフィルムの各駒の画面を
大画面で一督できるように配列した診断用フィルム21
を作成しよりとするものである。
、ネガフィルム12はラチュードが広く、かつ微粒子で
感度がよいので、画面の小さな駒に写す内視鏡写真方式
としては非常に望ましいものである。そして、本発明は
1枚のシート上−にオリジナルフィルムの各駒の画面を
大画面で一督できるように配列した診断用フィルム21
を作成しよりとするものである。
すなわち、内視鏡写真撮影したネがフィルム12を現像
タンク22で現像し、この現像済みのネがフィルム12
をプリンタ23にかけ、シート状の透光性フィルム24
に、上記ネがフィルム12から得た各駒の画面を目視可
能な大きさに拡大するとともにそれらの色調と明るさを
揃えてマトリックス状に配列して焼き付け、これを現像
装置部としての現像機25によって現像することによシ
上記診断用フィルム21を作成するようになっている。
タンク22で現像し、この現像済みのネがフィルム12
をプリンタ23にかけ、シート状の透光性フィルム24
に、上記ネがフィルム12から得た各駒の画面を目視可
能な大きさに拡大するとともにそれらの色調と明るさを
揃えてマトリックス状に配列して焼き付け、これを現像
装置部としての現像機25によって現像することによシ
上記診断用フィルム21を作成するようになっている。
また、このようにして得た診断用フィルム21は観察装
置群りによって観察されるものである。この観察装置群
りには専用プロジェクタ26とシャーカステン27があ
る。専用プロジェクタ26は投影機28と移動テーブル
29を有し、この移動テーブル29に保持する診断用フ
ィルム21の画像を投影機28によってスクリーン31
に投影するものである。また、シャーカステン27はX
線写真フィルムの観察に利用されるものと同じものであ
る。
置群りによって観察されるものである。この観察装置群
りには専用プロジェクタ26とシャーカステン27があ
る。専用プロジェクタ26は投影機28と移動テーブル
29を有し、この移動テーブル29に保持する診断用フ
ィルム21の画像を投影機28によってスクリーン31
に投影するものである。また、シャーカステン27はX
線写真フィルムの観察に利用されるものと同じものであ
る。
次に、上記プリンタ23の一例としてこれを第2図に示
す。すなわち、第1の保持部としてのフィルム搬送路3
2を有し、このフィルム搬送路32の途中には送)ロー
ラ33.33が設けられ、この送シローラ33.33を
ステップモータ34によって回転駆動することによシ上
記ネガフィルム12からなるオリジナルフィルム35を
一定量ずつ搬送して案内するようになっている。上記送
ジロー233,33はステップモータ34が1ステップ
回転するとオリジナルフィルム35を0.5■だけ送る
ように作用するようになっている。りまシ、単位長さく
1m)だけ送るにはステップモータ34は2ステップ回
転する必要がある。また、ステップセータ34は第1の
モータ駆動回路36によって制御駆動されるようになっ
ている。
す。すなわち、第1の保持部としてのフィルム搬送路3
2を有し、このフィルム搬送路32の途中には送)ロー
ラ33.33が設けられ、この送シローラ33.33を
ステップモータ34によって回転駆動することによシ上
記ネガフィルム12からなるオリジナルフィルム35を
一定量ずつ搬送して案内するようになっている。上記送
ジロー233,33はステップモータ34が1ステップ
回転するとオリジナルフィルム35を0.5■だけ送る
ように作用するようになっている。りまシ、単位長さく
1m)だけ送るにはステップモータ34は2ステップ回
転する必要がある。また、ステップセータ34は第1の
モータ駆動回路36によって制御駆動されるようになっ
ている。
なお、上記オリジナルフィルム35は複数本のネがフィ
ルム12をJ戯次つなぎ合わせてなシ、これをp−ル状
に巻き、必要量ずつ繰)出すようになっている。
ルム12をJ戯次つなぎ合わせてなシ、これをp−ル状
に巻き、必要量ずつ繰)出すようになっている。
また、フィルム搬送路32の途中には計測部37と撮影
部38とが設けられている。計測部37には計測用光源
41、集光レンズ42およびマスク43からなる照射光
学系44と、ラインセンサ45からなる検出系46とか
らなル、上記計測用光源4ノは第1の点灯駆動回路47
によって必要時に一定光量で発光させられるようになっ
ている。また、ラインセンサ45は上記発光によ)オリ
ジナルフィルム35を透過する光によル各画素の明るさ
を検出するものであシ、これはラインセンナ駆動制御回
路48によって駆動されるようになっている。
部38とが設けられている。計測部37には計測用光源
41、集光レンズ42およびマスク43からなる照射光
学系44と、ラインセンサ45からなる検出系46とか
らなル、上記計測用光源4ノは第1の点灯駆動回路47
によって必要時に一定光量で発光させられるようになっ
ている。また、ラインセンサ45は上記発光によ)オリ
ジナルフィルム35を透過する光によル各画素の明るさ
を検出するものであシ、これはラインセンナ駆動制御回
路48によって駆動されるようになっている。
一方、撮影部38は撮影用光源5ノ、集光レン)L:5
2%結f11.レンズ53およびズーミングレンズ54
とからなる投影光学系55を有し、この撮影部38の中
心に達した上記オリジナルフィルム35の画像をシート
状のプリント用透光フィルム24に投影して焼き付ける
ようになっている。また、上記撮影用光源51は第2の
点灯駆動回路56によって必要時に所定の光量で所定時
間発光させられるようになっている。上記ズーミングレ
ンズ54はズーミング駆動モータ57によって光軸上を
移動させられ、またそのズーミング駆動モータ57は第
2のモータ駆動回路58によって制御駆動させられるよ
うになっている。また、投影光学系55の途中にはオリ
ジナルフィルム35を透過した後の光量を検出するため
、−・〜フォラ−59が介挿され、この−・−7ミラー
59によって反射した光を受光素子61によって検出す
るようになっている。
2%結f11.レンズ53およびズーミングレンズ54
とからなる投影光学系55を有し、この撮影部38の中
心に達した上記オリジナルフィルム35の画像をシート
状のプリント用透光フィルム24に投影して焼き付ける
ようになっている。また、上記撮影用光源51は第2の
点灯駆動回路56によって必要時に所定の光量で所定時
間発光させられるようになっている。上記ズーミングレ
ンズ54はズーミング駆動モータ57によって光軸上を
移動させられ、またそのズーミング駆動モータ57は第
2のモータ駆動回路58によって制御駆動させられるよ
うになっている。また、投影光学系55の途中にはオリ
ジナルフィルム35を透過した後の光量を検出するため
、−・〜フォラ−59が介挿され、この−・−7ミラー
59によって反射した光を受光素子61によって検出す
るようになっている。
この受光素子61は測光回路62に接続されている・
なお、上記計測部37と撮影部38との中心間の距離は
L (mw )である。
L (mw )である。
一方、上記プリント用透光フィルム24は第2の保持部
としてのXYステージ63に保持され、XY方向へ移動
させられるよりになっている。また、このXYステーゾ
ロ3の移動は移動制御回路64によって制御される。
としてのXYステージ63に保持され、XY方向へ移動
させられるよりになっている。また、このXYステーゾ
ロ3の移動は移動制御回路64によって制御される。
また、上述した第1のモータ駆動回路36、第1の点灯
駆動回路47、ラインセンサ駆動制御回路48、第2の
点灯駆動回路56、第2のモータ駆動回路58、測光回
路62および移動制御回路64はそれぞれ入出力回路6
5を介してCPU 66、ROM 67およびRAM
6 Bに接続されている。
駆動回路47、ラインセンサ駆動制御回路48、第2の
点灯駆動回路56、第2のモータ駆動回路58、測光回
路62および移動制御回路64はそれぞれ入出力回路6
5を介してCPU 66、ROM 67およびRAM
6 Bに接続されている。
次に、上記プリンタ23の動作を説明する。
まず、複数本のネがフィルム12・・・を1本に連結し
てロール状に巻いてその先端側をフィルム搬送路32に
装着する。そこで、動作を開始させるが、まず第3図の
フローチャートに従う計測部37の作動を説明する。ス
タート動作によシイニシャライズがなされ、カウンタC
は零値となる。また、これと同時に計測用光源41が点
灯し、ラインセンサ45はオンする。そして、第1のモ
ータ駆動回路36にょ)ステップモータ34が1ステッ
プ回転して送シローラ33゜33を回転させ、オリジナ
ルフィルム35を0、5 msだけ送る。そこで、ライ
ンセンサ45が検出動作し、各画素についての光量を検
出する。
てロール状に巻いてその先端側をフィルム搬送路32に
装着する。そこで、動作を開始させるが、まず第3図の
フローチャートに従う計測部37の作動を説明する。ス
タート動作によシイニシャライズがなされ、カウンタC
は零値となる。また、これと同時に計測用光源41が点
灯し、ラインセンサ45はオンする。そして、第1のモ
ータ駆動回路36にょ)ステップモータ34が1ステッ
プ回転して送シローラ33゜33を回転させ、オリジナ
ルフィルム35を0、5 msだけ送る。そこで、ライ
ンセンサ45が検出動作し、各画素についての光量を検
出する。
とこで、検知出力の有無を判別し、出力がないときには
再びオリジナルフィルム35ヲ0.5tmn送る。そし
て、検知信号が得られると、カウント値を1#だけカウ
ントアツプする。このカウント値とそのときの出力があ
った画素数nをRAM 6 Bに記憶する。ついで、再
びステップモータ34を駆動し、さらにオリジナルフィ
ルム35を0.5 m送る。そして、再びラインセンサ
45で透過光を検出し、出力があったときにはカウンタ
のカウント値を1”だけカウントアツプするとともにそ
のカウント値と出方のあった画素数nをRAM 6 B
に記憶する。この動作を続けるとRAM 6 Bには表
のようにデータが記憶される。
再びオリジナルフィルム35ヲ0.5tmn送る。そし
て、検知信号が得られると、カウント値を1#だけカウ
ントアツプする。このカウント値とそのときの出力があ
った画素数nをRAM 6 Bに記憶する。ついで、再
びステップモータ34を駆動し、さらにオリジナルフィ
ルム35を0.5 m送る。そして、再びラインセンサ
45で透過光を検出し、出力があったときにはカウンタ
のカウント値を1”だけカウントアツプするとともにそ
のカウント値と出方のあった画素数nをRAM 6 B
に記憶する。この動作を続けるとRAM 6 Bには表
のようにデータが記憶される。
次に、上記RAM 6 gに記憶された情報によシnが
最大のカウンタ値CMaXをめる。また、最終のカウン
ト値Cとによp m= 2 L −C+ CMaxを計
算する。つtb、この位置からステップモータ34をm
回ステップさせればその画像中心が撮影部38の中心に
位置することになる。なお、これらの計算はオリジナル
フィルム35が移送中その駒部分が撮影部38に達する
以前の時間を利用して行なわれる。
最大のカウンタ値CMaXをめる。また、最終のカウン
ト値Cとによp m= 2 L −C+ CMaxを計
算する。つtb、この位置からステップモータ34をm
回ステップさせればその画像中心が撮影部38の中心に
位置することになる。なお、これらの計算はオリジナル
フィルム35が移送中その駒部分が撮影部38に達する
以前の時間を利用して行なわれる。
一方、上記過程において1駒分の画像検出が終了した後
、第4図で示すよりに検出画素数nの最大値nMILx
をめ、これと正常の駒画像であるときの最大個数n1と
を比較し、nMILX≦nlであれば正常な画像である
と判別する6つまシ、第5図中左側の画像71′c示す
ように正常であれば、その周辺は真黒であるが、右側の
画像72で示すように露光オーバーとなるとその周辺も
露光されある程度透明となるからである。
、第4図で示すよりに検出画素数nの最大値nMILx
をめ、これと正常の駒画像であるときの最大個数n1と
を比較し、nMILX≦nlであれば正常な画像である
と判別する6つまシ、第5図中左側の画像71′c示す
ように正常であれば、その周辺は真黒であるが、右側の
画像72で示すように露光オーバーとなるとその周辺も
露光されある程度透明となるからである。
そして、この異常な画像のときは無視して次の動作に移
)、その画像は利用しない。
)、その画像は利用しない。
次に、撮影部38における動作を第6図で示すフローチ
ャートに従って説明する。
ャートに従って説明する。
フィルム搬送路32上のオリジナルフィルム35を送る
送)ローラ33.33はステップモータ34によ)駆動
されるが、そのステップモータ34が1ステップ作動す
ると、RAM68内に記憶した前記ステップ数mを1だ
け減算する〇そして、mが零であるか否かを判別し、零
でなければさらにステップモータ34の駆動をチェック
する。mが零になったときその駒の画像中心が撮影部3
8の中心に位置することであるからこのとき、第2の点
灯駆動回路56を制御し、撮影用光源5ノを点灯する。
送)ローラ33.33はステップモータ34によ)駆動
されるが、そのステップモータ34が1ステップ作動す
ると、RAM68内に記憶した前記ステップ数mを1だ
け減算する〇そして、mが零であるか否かを判別し、零
でなければさらにステップモータ34の駆動をチェック
する。mが零になったときその駒の画像中心が撮影部3
8の中心に位置することであるからこのとき、第2の点
灯駆動回路56を制御し、撮影用光源5ノを点灯する。
また、このときハーフミラ−59で反射する光を受光素
子61で受け、これを測光回路61で露光量を積算する
。
子61で受け、これを測光回路61で露光量を積算する
。
そして、所定の設定値Vよシ越えると撮影用光源51を
消灯させる。これによシXYステージ63上のプリント
用透光フィルム24上の所定個所に画像を撮影すること
ができる。
消灯させる。これによシXYステージ63上のプリント
用透光フィルム24上の所定個所に画像を撮影すること
ができる。
次に、上記撮影動作に同期するxyステーゾロ3の動作
を第7図に示すフローチャートに従って説明する。スト
ートすると、まずイニシャライズされ、XYステーゾロ
3を第8図の駒洗1にセットする。そして、このXYス
テーゾロ3上にすでにあったときはその前回のプリント
用透光フィルム24を送夛出し、この空になったXYス
テーソロ3上に新たなプリント用透光フィルム24を供
給して位置決めする。XYステーゾロ3の横方向の移動
回数(初期値)nを3に設定する。そして、露光が終了
を検知し、さらに各ネガフィルム12・・・間に設けた
センシングテープの有無を検知し、センシングテープが
検出されないときはXYステーゾロ3を左横にtだけ移
動させるとともに、nを1だけ減算する。この動作を繰
夛返し、nが零になると、XYステージ63を上にD1
右横に3tだけ移動させる。これによシ駒扁5が投影光
学系55に対向する。そして、再び上記動作を繰ル返す
のである。一方、上記途中でセンシングテープが検出さ
れると、そのオリジナルフィルム35についてのすべて
の駒につき撮影が完了したことであシ、再び最初から新
たなプリント用透光フィルム24についての撮影を行表
う。
を第7図に示すフローチャートに従って説明する。スト
ートすると、まずイニシャライズされ、XYステーゾロ
3を第8図の駒洗1にセットする。そして、このXYス
テーゾロ3上にすでにあったときはその前回のプリント
用透光フィルム24を送夛出し、この空になったXYス
テーソロ3上に新たなプリント用透光フィルム24を供
給して位置決めする。XYステーゾロ3の横方向の移動
回数(初期値)nを3に設定する。そして、露光が終了
を検知し、さらに各ネガフィルム12・・・間に設けた
センシングテープの有無を検知し、センシングテープが
検出されないときはXYステーゾロ3を左横にtだけ移
動させるとともに、nを1だけ減算する。この動作を繰
夛返し、nが零になると、XYステージ63を上にD1
右横に3tだけ移動させる。これによシ駒扁5が投影光
学系55に対向する。そして、再び上記動作を繰ル返す
のである。一方、上記途中でセンシングテープが検出さ
れると、そのオリジナルフィルム35についてのすべて
の駒につき撮影が完了したことであシ、再び最初から新
たなプリント用透光フィルム24についての撮影を行表
う。
第9図および第10図はこのよりにして得られる診断用
フィルム21を示す。左縁部にとじ代71を残し、また
、臨床データ記入部を作ってもよい。たとえば駒A3.
4に相当する部分をあけ、こま点部分を順次ずらしても
よい。
フィルム21を示す。左縁部にとじ代71を残し、また
、臨床データ記入部を作ってもよい。たとえば駒A3.
4に相当する部分をあけ、こま点部分を順次ずらしても
よい。
なお、本発明は上記実施例に限らず、1枚のシート状の
プリント用透光フィルムを1枚ずつ供給する代シにロー
ルフィルムをたとえばカートリッツに収納してそのカー
トリッジに形成した露光窓を通じて撮影し、撮影終了し
たものを順次カツテングするようにしてもよい◎この場
合、カートリッジは横方向(X方向)へのみ移動自在に
なっていれば足シる。Y方向へはフィルムを巻き上げれ
ばよい。
プリント用透光フィルムを1枚ずつ供給する代シにロー
ルフィルムをたとえばカートリッツに収納してそのカー
トリッジに形成した露光窓を通じて撮影し、撮影終了し
たものを順次カツテングするようにしてもよい◎この場
合、カートリッジは横方向(X方向)へのみ移動自在に
なっていれば足シる。Y方向へはフィルムを巻き上げれ
ばよい。
以上説明したように本発明の診断用フィルムは写真撮影
したオリジナルフィルムから得た各駒の画面を目視可能
な大きさでマトリックス状に配列して焼き付けたもので
あるから、特殊な観察装置、たとえばプロジェクタやピ
ュアなどを用いる必要がなりので経済的であるばかシで
なく、そのまま直接に肉眼でも容易かつ迅速で明瞭な観
察ができる。′また、明るい所でもどこの病院にもある
シャーカステンを用いて観察することもできる。しかも
、同一患者についてのX線フィルムとの比較観察も容易
である。
したオリジナルフィルムから得た各駒の画面を目視可能
な大きさでマトリックス状に配列して焼き付けたもので
あるから、特殊な観察装置、たとえばプロジェクタやピ
ュアなどを用いる必要がなりので経済的であるばかシで
なく、そのまま直接に肉眼でも容易かつ迅速で明瞭な観
察ができる。′また、明るい所でもどこの病院にもある
シャーカステンを用いて観察することもできる。しかも
、同一患者についてのX線フィルムとの比較観察も容易
である。
さらに、全駒の画面をマトリックス状に配列しであるた
め、その各画面を一督して観察し、全体的な関連性も容
易かつ正確に判断して診断の信頼性を向上できる・ また、カルテなどにとじ込むことも容易となシ、その診
断用フィルムの管理上便利となる。
め、その各画面を一督して観察し、全体的な関連性も容
易かつ正確に判断して診断の信頼性を向上できる・ また、カルテなどにとじ込むことも容易となシ、その診
断用フィルムの管理上便利となる。
一方、本発明の作成方法によれば、オリジナルフィルム
から上記診断用フィルムを容易かつ正確に作成できる。
から上記診断用フィルムを容易かつ正確に作成できる。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図は全体的
な取扱いシステムを示す説明図、第2図はプリンタの概
略的逐構成図、第3図は計測部の動作のフローチャート
、第4図はその一部の変形フローチャート、第5図はオ
リジナルフィルムの画面部の平面図、第6図は撮影部の
動作のフローチャート、第7図はXYステージの動作の
フローチャート、第8図はXYステーゾの端点の配置図
、第9図および第10図はそれぞれ診断用フィルムの表
面図である。 21・・・診断用フィルム、23・・・プリンタ、25
・・・現像機、32・・・フィルム搬送路(第1の保持
部)、35・・・オリジナルフィルム、37・・・計測
部、38・・・撮影部、41・・・計測用光源、63・
・・XYステージ(第2の保持部)。 第3図 第5図 第6 図・ 第8図 偽9図 第10図
な取扱いシステムを示す説明図、第2図はプリンタの概
略的逐構成図、第3図は計測部の動作のフローチャート
、第4図はその一部の変形フローチャート、第5図はオ
リジナルフィルムの画面部の平面図、第6図は撮影部の
動作のフローチャート、第7図はXYステージの動作の
フローチャート、第8図はXYステーゾの端点の配置図
、第9図および第10図はそれぞれ診断用フィルムの表
面図である。 21・・・診断用フィルム、23・・・プリンタ、25
・・・現像機、32・・・フィルム搬送路(第1の保持
部)、35・・・オリジナルフィルム、37・・・計測
部、38・・・撮影部、41・・・計測用光源、63・
・・XYステージ(第2の保持部)。 第3図 第5図 第6 図・ 第8図 偽9図 第10図
Claims (2)
- (1) シート状の番井番フィルムに、写真撮影したオ
リジナルフィルムから得た各駒の画面を目視可能な大き
さでマトリックス状に配列して焼き付けてなることを特
徴とする診断用フィルム。 - (2)第1の保持部に複数駒を撮影したオリジナルフィ
ルムを支持し、第2の保持部に、シート状の香禿性プリ
ント用フィルムを支持しながら、焼付は装置部の投影機
によシ上記オリソナルフイルムにおける各駒の画像を上
記プリント用フィルム上に目視可能な大きさでマトリッ
クス状に配列して投影して焼き付け、この焼付は後のプ
リント用フィルムを現、像装置部で現像する診断用フィ
ルムの作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2809184A JPS60172033A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 診断用フイルムとその作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2809184A JPS60172033A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 診断用フイルムとその作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172033A true JPS60172033A (ja) | 1985-09-05 |
Family
ID=12239108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2809184A Pending JPS60172033A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 診断用フイルムとその作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60172033A (ja) |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP2809184A patent/JPS60172033A/ja active Pending
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