JPS60172476A - 調理用具等のハンドル - Google Patents

調理用具等のハンドル

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JPS60172476A
JPS60172476A JP2591484A JP2591484A JPS60172476A JP S60172476 A JPS60172476 A JP S60172476A JP 2591484 A JP2591484 A JP 2591484A JP 2591484 A JP2591484 A JP 2591484A JP S60172476 A JPS60172476 A JP S60172476A
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handle
handle body
protrusion
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cooking utensil
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正憲 奥田
山本 勝昭
川嶋 耕平
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KAWASHIMA IND
KAWASHIMA KOGYO KK
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KAWASHIMA IND
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 この発明は調理用具等のハンドルに関するものである。
発明の目的 この発明の目的は2色以−にの色彩を有して、優れた外
観を呈するとともに、製造が容易な調理用具、食中用具
等のハンドルを提供することにある。
発明の構成 この発明は上記の目的を達成J“るために、ハンドル本
体と取(j1部材とを互いに異なった色あるいは祠質に
し、さらには前記ハンドル本体及び取付−6= 部材に設置:J L:凹凸の関係J:りなる取付手段に
てハンドル本体に対して取f」部材を取付()たもので
ある。
実施例 以下、この発明を具体化した第1の実施例を第1.2図
に(K、)て説明する。
1はこの発明に係るハンドルのハンドル本体であって、
第2図に示1J−ように、断面楕円形状を41す硬質の
合成樹脂材にて形成されている。同ハンドル本体1は基
端側(右側)のハンドル基部2と、同ハンドル本体部2
から係止端を形成する段差部3を経て先端側に延びる細
身の取(=J部4からなっている。5〕は同取付部4の
」二下両面に突設した平面円環状をなり装飾突部であっ
て、その内側を貫通状のIJI・+I: 7L 5 a
とし、調耶用具等が壁に掛けられるにうにtlっている
6はハンドル本体1の取付部4にきっちりと外嵌される
取C1部材であって、第2図に示すように、軟質の合成
樹脂月利にて鞘状に形成されている。
この取(=1部月6は前記ハンドル本体1とは異った色
にて着色されている。7は間取(1部材6の上下両面に
透設した一対の透孔であって、その大きさくJハンドル
本体1の装飾突部5と同一1法になっている。なお、8
1は取付部材6のM端側開口縁に形成した前記段差部3
との係合端である。
さて、上記のように構成したハンドルの取付方法につい
て以下述べる。
取付部材6は第2図に示づように、ハンドル本体1に対
してその先端側から外嵌され、基端側へと移動される。
覆ると、第1図に示すように、ハンドル本体1の段差部
3に取イ」部材6の係合端8が当接して、取付部材6は
ハンドル本体1の取付部1に取付(Jられる。そして、
取付部材6の透孔7内にはハンドル本体1の装飾突部5
が嵌入され、ぞの172 tl止め部5bが取付部材6
の透孔7の周縁部に係着りるため、取付部材6はハンド
ル本体1に離脱不能に取(1−1′、lられ、取(”J
’ IJ後も相対位置がずれることがなくなるとともに
、透孔7の内周に沿って装飾突部5の端面が取付部材6
とは異なる色彩で現われることになる。従って、この実
施例ではハンドル本体1の装飾突部2と取付部(A6の
透孔7ににつて、取付手段が構成されている。
第1図に示t 、J:うに、ハンドル本体1に対して取
付部材6を取イ」りると、ハンドル本体1のハンドル基
部2と取付部材6とはそれぞれの色が互いに異っている
ため、優れた色彩的対称を示し、ざらにはハンドル本体
1の装飾突部5が取付部材6の透孔7から外部に露出し
て、その部分だりが違った色彩を♀するため美麗な外観
を呈する。
なお、ハンドル本体1と取付部材6のそれぞれの色は反
対色等、互いに引立たせる相乗効果を有する色が望まし
い。
また、ハンドル本体1及び取付部材6はそれぞれが合成
樹脂材料にて形成されているため、製造が簡単であり、
製造時における着色も非常に容易である。
次にこの発明の第2の実施例を第3.4図に従って説明
する。
この実施例では、第4図に示すように、直方体状をなす
ハンドル本体1は取付部4と間取付部49− を挟んで対峙1−る一対の平坦状をなす一対のハンドル
基部2どから構成され、それぞれのハンドル基部2の互
いに対向する端面には係止端となる一対の段差部3が形
成されている。また、装飾突部5は取付部4の上下両面
の中央部において、平面長方形状をな1−ように突設さ
れている。
取イ」部材6は上記のハンドル本体1と対応するように
ほぼ四角筒状に形成され、さらに装飾突部5と対応する
形状をなず一対の透孔7が取付部材6の上下両面に透設
されている。装飾突部5の高さは取付部材6の板厚と〜
致゛するため、取付部材6は前記ハンドル本体1に対し
て離脱不能にきっちりと外嵌されたとき、その表面が而
−になる。
また、取(=j部部祠の前後両端面には一対の係合端8
が形成され、その両係合端8がハンドル本体1の両段差
部3に係止されることににっで、取付部材6がハンドル
本体1に対してt友は止め不能に取付けられるようにな
っている。
なお、ハンドル本体1側の係合端8内側縁には面取りを
施して、取付部材6がハンドル本体1の10− 先端側ハンドル基部2に外嵌され易く形成したうえに、
取イ」部材6は軟質の合成樹脂材料にて形成されて若干
の伸縮が可能になっているため、取付部材6は先端側の
ハンドル基部2上をスムースに通過する。
この実施例においては、ハンドル本体1の段差部3及び
取4=J部材6の係合端8、ハンドル本体1の装飾突部
5及び取付部材6の透孔7はそれぞれハンドル本体1を
取イ」部材6に取イ」()るための取付手段を構成して
いるので、取付部材6はハンドル本体1に対して一層強
固に取付けられる。
なお、この実施例にお【プる取付手段として、ハンドル
本体1の装飾突部5及びこれに対応する取付部材6の透
孔7は必ずしも設(ブる必要はなく、ハンドル本体1の
段差部3と取(=1部材6の係合端8によって、取ト1
手段を形成することも可能である。
さらには装飾突部5の表面に文字、模様等を描(プばハ
ンドルの外観は一層向上する。
次に、この発明の第3の実施例を第5.6図に従って説
明する。
この実施例においては、第6図に示すようにハンドル本
体1を先端部が半円状をなす角材にて構成し、その板厚
方向中央部に長さ方向全体及び端部に嵌@満3bを凹設
して、その嵌着溝3bから下方を’A着郡部2するとと
もに、上方を同装着部2よりやや幅狭な支持部11どし
たものである。
なお、この実施例においても前記第1.2実施例と同様
に、支持部11には装飾突部5が突設されている。
また、取付部材6は前記ハンドル本体1のハンドル基部
2と平面が同形状の口字状材で形成されており、その周
縁部を下方に向って「L」字形状に突出する係入突部8
aを突出し、支持部11をぎっちりと収納する形状をな
している。リ−なわち、この係入突部8aがハンドル本
体1の先端側から嵌着溝3b内に係入されたのちに基端
方向に摺動させて、第5図に示すように、取イ」部材6
がハンドル本体1に対してぎつらりど外嵌されるように
したものである。また、取イ」部材6の透孔7内にハン
ドル本体1の装飾突部5が嵌着されて扱は止め効果を発
揮4るため、取付部材6はハンドル本体1から#l 1
8.!づることはない。
従って、この実施例において、取(=J手段はハンドル
本体1の嵌橘溝3b、取付部U 6の係入突部8aとハ
ンドル本体1の装飾突部5、取付部材6の透孔7どにJ
、って構成されている。
このJζうに調理員等のハンドルを構成すれば、取付部
材6の係入突部8aをハンドル本体1の嵌着溝3b内に
摺動させて、ハンドル本体1に取付部材6を取(=I 
tJることができ、従って、両省1゜6の組みイ・ロブ
は一層容易2’i−ものとイiる。
つづいて、この発明の第4の実施例を第7.8図に従っ
て説明でる。
この実施例で(J、ハンドル本体1は薄板材にて形成さ
れ、その幅方向のおよそ半分く第7図において左側部分
)が板厚の厚いハンドル基部2とされ、先端部を含むこ
のおJ:等半分が板厚の薄い支持部11とされ、ざらに
先端部には上下一対の装飾突部5が突設されている。そ
して、同支持部11と13− ハンドル基部2どの長さ方向の直線状の境界に沿って、
」−下一対の11χ肴i%s3bが凹設されている。
また、取付部材6はハンドル本体1の支持部11を収納
覆るようにほぼ平面「1−」字状にかつ鞘状に形成され
、ハンドル本体1のハンドル基部2に対向りる側に、上
下に断面rLJ字状をなす一対の係入突条8bにより開
口が形成されている。
同係入突条8bがハンドル本体1の先端側から嵌着溝3
b内に挿入されたのち基端側へと摺動されることによっ
て、第8図に示ずように、取付部材6がハンドル本体1
に対してほぼきっちりと外嵌されるようになっている。
J:た、取付部材6の先端部には上下一対の透孔7が透
設され、同透孔7内にハンドル本体1の装飾突部5が嵌
入されて、取付部材6がハンドル本体1から自然に前説
づることを防止している。
従って、この実施例においても前記第3実施例と同様に
、取付手段はハンドル本体1の嵌着溝3b、取付部材6
の係入突部8aとハンドル本体1の装飾突部5、取付部
材6の透孔7とによって構171− 成されている。
第9図はこの発明の第5の実施例を示すものである。
この実施例ではハンドル本体1を細長のハンドル基部2
と、ぞのノ「右両側から突出して同ハンドル基部2に対
して平行に延びるアリ形突部をな了1−一対の支持部1
1どににつて構成し、各支持部11には装飾突部5を突
設したものである。ぞして、ハンドル基部2の左右両側
にはそれぞれの支持部11どの間に上下一対の嵌着溝3
bが凹設されている。
また、取付部材6は外形断面はぼ半円弧状をなし、ハン
ドル)1(部2と対@づる側にアリ形四部8Cが形成さ
れ1.X一対の部材よりなっている。各取イ1部(A(
3はぞの両端をηいに対向する方向に突出ざ【県で形成
した上下一対の係入突条8bを有している。そして、ハ
ンドル本体1の両支持部11は取(1部(オ6のIJT
状部分内にほぼぎっちりど嵌入される形状をなしており
、さらに嵌着溝3bど係入突条81)もjノいに対応す
る形状をイrしているため、ハンドル本体1に取付部材
6を取付けるときは、ハンドル本体1の支持部11のア
リ形突部を取付部月6のアリ形凹部8Gに摺動係入し、
ずなわら係入突条8bをlid着溝3bに係入しりd端
側へど摺動さ1!ればにい。また、取付部材6の透孔7
内にはハンドル本体1の装飾突部5が嵌着されて抜(−
J止め効果を発揮するため、取付部材6はハンドル本体
1から1illf脱することはない。従って、この実施
例におい−C−b、取イ1手段はハンドル本体1の嵌着
溝3bと取イ」部材6の係入突条8b、ハンドル本体1
の装飾突部5と取(=j部材6の透孔7とによって構成
されている。
第10.11図はこの発明の第6の実施例を示すもので
ある。
すなわち、この実施例において、ハンドル本体1は内争
1状をなづ棒材にて形成され、同ハンドル本体1の先端
部には上下一対の装飾突部5が突設されるどどもに、同
装飾突部5よりやや基端側においてハンドル本体1の円
周方向全体に延びるように取付ilI′13Cが凹設さ
れている。
また、取イ1部材6はハンドル本体1にきっちり外嵌さ
れるよう円管状をなす6個の装着部材13ど、ハンドル
本体1の先端部の形状に対応して基端が閉塞され、かつ
ハンドル本体1の装飾突部5に対応する位置に透設した
一対の透孔7を有する抜は止め部(A14とからなって
いる。そして第11図に示すJ:うに、l&G]止め部
材14の開口部分の内周部には、前記ハンドル本体1の
取付fj’f 3 cに対応して、円周方向全体に延び
る係入突条8bが突設されている。
取イ1部月6をハンドル本体1に取(=Iけるには、装
着部材13を1個ずつハンドル本体1に嵌め、最後に抜
(〕止め部材14をハンドル本体1の先端部に嵌めるど
、抜41 tLめ部材14の係入突条8bがハンドル本
体1の取イ」溝3C内に係入され、さ突らに、ハンドル
本体1の装飾突部5が取付部材6の透孔7内に係入され
るため、取付部材6はハンドル本体1に対して取付【プ
られる。従って、この実施例ではハンドル本体1はその
装飾突部5を除【ブば取付部材6内にほぼ完全に収納さ
れるので、17− ハンドルの外観は取イ」部材6の色彩に負うところが大
ぎい。
この実施例においても取付手段はハンドル本体1の取イ
1)%!i3G、取トj部材6の係入環条8b及びハン
ドル本体1の装飾突部5、取付部+A 6の透孔7によ
って構成されている。
なお、取付部材6の装着部材13を、例えば虹の配色に
従って互いに異るように着色しておけば、ハンドルはに
り美麗な外観を呈する。
次に、この発明の第7の実施例を第12.13図に従っ
て説明する。
この実施例においては、第13図に示すようにハンドル
本イホ1を先端が半円状をなJ角材にて構成し、同ハン
ドル本体1の先端部の板厚方向中央部に嵌着溝31)を
凹設して、その嵌着溝3bから下方をハンドル基部2と
りるどともに、」ニ方を同ハンドル基部2よりヤ)や幅
狭な支持部11としたものである。なお、ハンドル本体
1の基端側に位置り〜る1択看満3bの両端部は互いに
接近する方向へと若干窪んだ1に庄四部aどなっている
18− また、取イ・4部月6は前記ハンドル本体1のハンドル
基部2ど平面が同形状に形成されており、その周縁部を
下方に向って「1−」字形状に突出する係入突部8 a
を突出し、支持部11をぎっちりと収納り゛る形状をな
している。すなわち、この係入突部8aがハンドル本体
1の先端側から嵌着溝3b内に係入されたのらに基端方
向に摺動させて、第5図に示Jように、取付部材6がハ
ンドル本体1に対してぎっちりと外嵌されるようにした
ものである。さらに係入突部8aが基端部を互いに接近
する方向に錠状に突出して、前記ハンドル本体1の抜出
凹部2〕内に係入される抜止突起すとなっている。
この実施例において、取付手段はハンドル本体1の嵌@
1f43bの1u止凹部aど取イ」部材6の係入Qi 
E3 aの抜1に突起[)とによって構成されている。
このように構成した調理員等のハンドルにおいて、ハン
ドル本体1に取付部材6を取付ITJるとぎには、取1
1部材6の係入突部8aを広げたのち、抜止突起[)を
ハンドル本体1の嵌着N3b内に摺動さ」Lれば、抜止
突起すは抜止凹部a内に係入される。従って、両者1,
6の組み付【プは容易である。
第1/1115図に示すハンドルは、この発明とは直接
には関係ないが、近似した技術思想に基く−bのである
ずなわら、第14図に示すようにハンドル本体1を円柱
状の棒利にて形成し、その先端部に段差部3を介して取
付部4を形成し、同取付部4の中間部にざらに掛止孔5
aを貫設している。取付部材6は薄肉有益角筒状に形成
されており、その基端を段差部3と係合り−る係合端8
にするとともに、先端近くには前記掛止孔5aと対応J
る上下両位置に透孔7゛を形成している。同透孔7の内
側周縁には前記掛止孔5aの上部に係入される係入突条
81′)が形成されている。この実施例において、取付
手段は取付部iJ 6の係入突条8b、ハンドル本体1
にお()る取付部1の11ト止孔5aによって構成され
ている。
なお、この発明は前記した実施例群に拘束されるもので
はなく、例えば (1)ハンドル本体1に接着剤を塗布したうえで取付部
材6を外嵌して、取付状態をより強固なものにしたり、 (2)ハンドル本体1の装飾突部5の数を1個または3
個以、トどし、これに対応して取付部材6の透孔7の個
数を決定する、 (3)ハンドル本体1を合成樹脂材料に替えて、例えば
水利にて形成し、その木目を装飾に使用する、 等、発明の趣旨から逸脱しない限りにおいて、任意の変
更は可能である。
発明の効果 以上詳述したように、この発明はハンドル本体と取付部
材を互いに異なった色あるいは材質にし、′ さらに前
記ハンドル本体及び取付部材に設けた凹凸の関係よりな
る取付手段にてハンドル本体に取付部材を取付IJ−1
こことにj;す、優れた外観を♀するとともに、製造が
容易であるという優れた効果を奏する。
21−
【図面の簡単な説明】
第1.2図はこの発明の第1の実施例を具体化して示J
それぞれ斜視図及び分解斜視図、第3.4図は第2の実
施例を示すそれぞれ斜視図及び分解斜視図、第5.6図
は第3の実施例を示づそれぞれ斜視図及び分解斜視図、
第7.8図は第4の実施例を示す分解斜視図及び平面図
、第9図は第5の実施例を示すそれぞれ分解斜視図、第
10.11図は第6の実施例を示すそれぞれ分解斜視図
及び断面図、第12.13図は第7の実施例を示すそれ
ぞれ斜視図及び分解斜視図、第14.15図はこの発明
と近似した技術思想に基くハンドルを示すそれぞれ分解
斜視図及び断面図である。 ハンドル本体1、装飾突部5、取付部材6、透孔7、(
装飾突部5及び透孔7によって取付手段を形成している
)。 特許出願人 川嶋工業株式会社 代 理 人 弁理士 恩田博宣 22−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ハンドル本(4i (1)と取付部材(6)を互い
    に異なった色あるいは材質にし、さらに前記ハンドル本
    体(1)及び取付部材(6)に設りた凹凸の関係にリイ
    する取付手段(5,7)にてハンドル本体(1)にλ・
    1[7”C取(J部材(6)を取付けたことを特徴とJ
    る調理用具等のハンドル。 2、前記ハンドル本体(1)を基端側のハンドル基部(
    2)と同ハンドル基部(2)から先端方向に延びる細狗
    の取付部(/I)とから構成するとともに、間取f」部
    (4)に対してぎっちりと外嵌され得るよう鞘状に取f
    ζ1部月(6)を形成したことを特徴とする特許請求の
    範囲第1項に記載の調理用具等のハンドル。 3、前記ハンドル本体(1)の取付部(4)に突設した
    一1= l;、 3=1の装飾突部(5)と、前記取付
    部材(6)の上下両面に透設されて装飾突部(5)に対
    応覆る形状をなす一対の透孔(7)とによって取(1手
    段を(ん成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項
    に記載の調理用具等のハンドル。 4、前記ハンドル本体(1)をその長さ方向中間部に凹
    設した取イ]部(4)と、間取伺部(4)を挟んで対峙
    する一対の8!i着部(2)とから構成し、両装着部(
    2)の乃いに銅面づる端面に形成した段差部(3)より
    なる一対の係止端と、前記取44部(4)に外嵌される
    ほぼ筒状の取付部材(6)の前後両端面に形成した一対
    の係合端(8)とにJ:って取付手段を構成したことを
    特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の調理用具等の
    ハンドル。 5、前記ハンドル本体(1)を板状の支持部(11)と
    、これより若干太き(7ハンドル基部(2)とから構成
    するとともに、同ハンドル基部(2)と平面同形状をイ
    1す板材にて断面口状の取付部材(6)を形成して、前
    記ハンドル本体(1)の支持部l11)とハンドル基部
    (2)との間には嵌着溝(3b)を凹設し、また取イ」
    部材(6)の周縁部には1部着溝(3b)内に係入され
    る係入突部(8a)を形成し、前記嵌着iM(3b)ど
    係入突部(8a)とによ−)て取イ」手段を形成してい
    ることを特徴とづ−る121訂晶求の範囲第1項に記載
    の調理用具等のハンドル。 6、前記ハンドル本体(1)を薄板材にて形成し、その
    一部の板厚を厚くして装着部(2)とし、同装着部(2
    )と板19のnbい支持部(11)との境界に沿って嵌
    @ ’IFt (3b )を凹設し、さらに取(q部材
    (6)を鞘状に形成してハンドル基部(2)の形状にり
    ・1応し−C開口さげ、その開口部の内側端内の長さ方
    向に治って11X着溝(3b)に係入されるための係入
    突条(8b)を突設し、同係入突条(8b)と10;名
    満(3b )とによって取イ」手段を構成したことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の調理用具等のハ
    ンドル。 7、前記ハンドル本体(1)を細長のハンドル基部(2
    )ど、同ハンドル基部(2)の左右両側から突出して、
    同ハンドル基部(2)と平行に延びる一対のアリ形凸部
    をなす支持部(11)とによって構成し、同支持部(1
    1)とハンドル基部(2)どの間には両者(2>(11
    )と平行に延び゛る1^;ン;jilt(3b)を凹設
    するとと19に、前記取トj部祠(6)はハンドル本体
    (1)の両支持部(11)をほぼきっちりと収納覆−る
    アリ形凹部形状を本−す一対の装着部(6a)によって
    構成し、それぞれの装着部(6a)の少なくとも一端を
    互ノ いに対応りる方向に突出さUて前記嵌着溝(3b)に係
    入される係入突条(8b)を形成し、この係入突条(8
    b)と嵌衿嵩(3b)とによって取付手段を形成したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の調理用具
    等のハンドル。 8、前記ハンドル本体(1)を+1状に形成し、その先
    端部には周方向全体に取(”IBM (3(’; )を
    凹tΩし、ざらに取付部材(6)をハンドル本体(1)
    に対してきっちりと外嵌される複数個の装着ハ(13)
    と、ハンドル本体(1)の先端部に外嵌される1個の抜
    (プ止め部IJ(14,)にて構成し、間抜(,1+l
    −め部祠(1/I)の開口部内側縁にはハンドル本体(
    1)の取付溝(3C)内に係入される係入突条(8#)
    )を突設して、同係入突条(8し)ど取付!M<3c)
    とによって取付手段を構成したことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載の調理用具等のハンドル。 9、前記ハンドル本体(1)を打上に形成し、先端部に
    段メイ一部(3)を介して取付部(4)を形成し、その
    中間部に掛止孔(5a)を貫設し、同取付部(/l)に
    外嵌される有蓋筒状の取イ]部材(6)には前記l) 
    +I一孔(5a)と対応する上下両位置に透孔(7)を
    形成し、同透孔(7)の内側周縁には前記掛止孔(5a
    )の上部に係入される係入突条(8b)と、取付部(4
    )の掛止孔(5a)とにJ:って取イ]手段を構成した
    ことを特徴とする特rl請求の範囲第1項に記載の調理
    用具等のハンドル。 10、前記ハンドル本体(1)を先端が円状をなす各相
    にて構成し、同ハンドル本体(1)先端部の板9方向中
    央部に嵌着溝(3b)を凹設し、さらに向嵌盾if/+
     (3b )の基端側両端部には互いに接近するプフ向
    に窪む抜IJ由め凹部(a)を形成づるとどしに、前記
    取(=1部部祠6)をハンドル本体5− (1)の先端部と平面同形状に形成し、さらに取付部4
    4(6)にはハンドル本体(1)の嵌着溝(3b)内に
    係入される係入突部(8a)を形成し、同係入突部(8
    a)の両端を互いに接近する方向に突出さ「て、抜り止
    め突起(b)とし、間抜()止め突起(1))と抜は止
    め四部(a>とによって取fa手段を形成したことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項に記載の調理用具等のハ
    ンドル。
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