JPS60172684A - 光心線余長収納ケ−ス - Google Patents
光心線余長収納ケ−スInfo
- Publication number
- JPS60172684A JPS60172684A JP59020897A JP2089784A JPS60172684A JP S60172684 A JPS60172684 A JP S60172684A JP 59020897 A JP59020897 A JP 59020897A JP 2089784 A JP2089784 A JP 2089784A JP S60172684 A JPS60172684 A JP S60172684A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fiber
- bobbin
- optical fiber
- substrate
- core wire
- Prior art date
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- Granted
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- Packaging Of Annular Or Rod-Shaped Articles, Wearing Apparel, Cassettes, Or The Like (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、光心線の余長を収納づ”る光心線余長収納ケ
ースに関するものである。
ースに関するものである。
(従来技術)
光心線を接続する場合には、後日の再接続或は接続変え
等を考慮して光心線に接続余長をとっておく必要がある
。このとき光心線は折れ易いため折損しないように保護
する必要がある。
等を考慮して光心線に接続余長をとっておく必要がある
。このとき光心線は折れ易いため折損しないように保護
する必要がある。
光心線の接続余長を光心線余長収納ケースに収納する際
には、その光心線の接続部もケースの基板に心線接続部
ホルダを介して固定する必要がある。心線接続部ホルダ
に支持された心線接続部につながる各光心線は使用中に
ふらついていると、心線接続部との境界で繰返し曲げ疲
労により折損づるおそれがあつIこ。
には、その光心線の接続部もケースの基板に心線接続部
ホルダを介して固定する必要がある。心線接続部ホルダ
に支持された心線接続部につながる各光心線は使用中に
ふらついていると、心線接続部との境界で繰返し曲げ疲
労により折損づるおそれがあつIこ。
(発明の目的)
本発明の目的は、光心線の余長を安全に収納でき、しか
も心線接続部の両側でこれにつながる光心線が折損する
ことを防止できる好演的な構造の光心線余長収納ケース
を提供り−るにある。
も心線接続部の両側でこれにつながる光心線が折損する
ことを防止できる好演的な構造の光心線余長収納ケース
を提供り−るにある。
(発明の構成)
本発明に係る光心線余長収納ケースは、光心線の最小許
容曲げ半径以上の半径をもつボビンが基板上に設置され
、前記ボビンの外周を心線余長収納スペースを介して包
囲するように円弧状の少なくとも1対の外枠が前記基板
上に立設され、前記外枠の外周には周方向に沿って心線
巻付収納溝が設けられ、隣接する前記外枠の周方向の端
部が相対向する空間部には前記隣接覆る外枠の周方向の
対向端部間を結ぶ直線上に整列づるようにして心線接続
部ホルダが配設されて前記基板に支持されていることを
特徴と覆るものである。
容曲げ半径以上の半径をもつボビンが基板上に設置され
、前記ボビンの外周を心線余長収納スペースを介して包
囲するように円弧状の少なくとも1対の外枠が前記基板
上に立設され、前記外枠の外周には周方向に沿って心線
巻付収納溝が設けられ、隣接する前記外枠の周方向の端
部が相対向する空間部には前記隣接覆る外枠の周方向の
対向端部間を結ぶ直線上に整列づるようにして心線接続
部ホルダが配設されて前記基板に支持されていることを
特徴と覆るものである。
このような光心線余長収納ケースによれば、心線接続部
は心線接続部ホルダで支持し、心線接続部につながる両
光心線は外枠の心線巻付収納溝に巻イ」け収納して支持
するので、心線接続部の両側で光心線に繰返し曲げ疲労
が加わって光心線が損113する事故を確実に防止する
ことができる。また、心線接続部ホルダは、隣接する外
枠の周方向の対向端部間を結ぶ直線上に整列づるように
設りられているので、心線接続部に至る光心線が不要に
曲げられるのも防止することができる。特に本発明では
、心線接続部に至る光心線を支持する手段として外枠を
利用しているので、特別に心線支持手段を設置覆る必要
がなく、経済的に実施覆ることができる。かつまた、外
枠を余長の巻付手段として兼用すると、余長の収容長を
更に長くどれて好適である。
は心線接続部ホルダで支持し、心線接続部につながる両
光心線は外枠の心線巻付収納溝に巻イ」け収納して支持
するので、心線接続部の両側で光心線に繰返し曲げ疲労
が加わって光心線が損113する事故を確実に防止する
ことができる。また、心線接続部ホルダは、隣接する外
枠の周方向の対向端部間を結ぶ直線上に整列づるように
設りられているので、心線接続部に至る光心線が不要に
曲げられるのも防止することができる。特に本発明では
、心線接続部に至る光心線を支持する手段として外枠を
利用しているので、特別に心線支持手段を設置覆る必要
がなく、経済的に実施覆ることができる。かつまた、外
枠を余長の巻付手段として兼用すると、余長の収容長を
更に長くどれて好適である。
(実施例)
以下本発明の実施例を第1図乃至第7図を参照して詳細
に説明り゛る。本実施例の光心線余長収納ケース1は、
長方形状をした平板形の基板2を有し、この基板2の表
面の中央には円盤状のボビン3が固設されている。ボビ
ン3の半径は、光心線の最小許容曲げ半径以上の半径を
もつように定められている。ボビン3の外周の上部には
鍔4が突設されている。このボビン3の外周を心線余長
収納スペース5を介して包囲するように円弧状をした1
対の外枠6が突設されている。本実施例では、外枠6の
高さはボビン3の高さより低く定められている。内外枠
6の周方向の両端部6A、6Bは他方の外枠6の両端部
6Δ、6Bとの間に空間部7をへだでて対向されている
。これら外枠6の内周長は、ボビン3の外周長の約2倍
に定められている。各外枠6の外周面には心線巻付収納
溝8が周方向に全長にわたって形成されている。心線巻
付収納溝8は入口が狭く奥が広がる形状に形成されてい
る。対向】る外枠の向い合った一方の端部6△、6Aを
結ぶ直線上に整列して基板2上に心線接続部ホルダ9が
固設されている。この心線接続部ボルダ9が設りられて
いる側とは反対側の空間部7の部分には基板2から立上
り板10が設()られ、この立上り板10には1対の差
込孔11がありうれCいる。ボビン3の、[には両側の
外枠6に跨がる長さをもつカバー12が被さるようにな
っている。カバー12の長さ方向の両端は外枠6の上端
面に接触できるように折曲げられ−Cいる。
に説明り゛る。本実施例の光心線余長収納ケース1は、
長方形状をした平板形の基板2を有し、この基板2の表
面の中央には円盤状のボビン3が固設されている。ボビ
ン3の半径は、光心線の最小許容曲げ半径以上の半径を
もつように定められている。ボビン3の外周の上部には
鍔4が突設されている。このボビン3の外周を心線余長
収納スペース5を介して包囲するように円弧状をした1
対の外枠6が突設されている。本実施例では、外枠6の
高さはボビン3の高さより低く定められている。内外枠
6の周方向の両端部6A、6Bは他方の外枠6の両端部
6Δ、6Bとの間に空間部7をへだでて対向されている
。これら外枠6の内周長は、ボビン3の外周長の約2倍
に定められている。各外枠6の外周面には心線巻付収納
溝8が周方向に全長にわたって形成されている。心線巻
付収納溝8は入口が狭く奥が広がる形状に形成されてい
る。対向】る外枠の向い合った一方の端部6△、6Aを
結ぶ直線上に整列して基板2上に心線接続部ホルダ9が
固設されている。この心線接続部ボルダ9が設りられて
いる側とは反対側の空間部7の部分には基板2から立上
り板10が設()られ、この立上り板10には1対の差
込孔11がありうれCいる。ボビン3の、[には両側の
外枠6に跨がる長さをもつカバー12が被さるようにな
っている。カバー12の長さ方向の両端は外枠6の上端
面に接触できるように折曲げられ−Cいる。
カバー12の幅方向の片側には立上り板10の差込孔1
1に対応して1対の差込脚13が突設され、これら差込
脚13は立上り板10の差込孔11に差込まれている。
1に対応して1対の差込脚13が突設され、これら差込
脚13は立上り板10の差込孔11に差込まれている。
カバー12の幅方向の他方の側には、ボビン3側に突出
するフック片14が設りられている。ボビン3にはこの
フック片14を係止するフック係止溝15が段状に形成
されている。
するフック片14が設りられている。ボビン3にはこの
フック片14を係止するフック係止溝15が段状に形成
されている。
心線接続部ホルダ9側において、外枠6の外の基板2上
には、心線ホルダ16がそれぞれ突設され、これら心線
ホルダ16には心線係止tM 17が入口が狭く奥が広
がるようにして形成されている。
には、心線ホルダ16がそれぞれ突設され、これら心線
ホルダ16には心線係止tM 17が入口が狭く奥が広
がるようにして形成されている。
このような光心線余長収納ケース1は、接続づべき双方
の光心線の余長を各心線ホルダ16の心線係止溝17を
通して外枠6の上を乗り越えてボビン3側にでれぞれ導
き、ボビン3の外周に巻付けることにより収納する。こ
の場合、光心線の余長がボビン3の外周長の整数倍であ
ればボビン3の外周に密着さIIC巻イ1りることにJ
:り収納でき、ボビン3の周長の整数倍のほかに周長に
満たない半端な長さの余長がでた場合にはボビン3の周
長の約2倍の内周長をもつ外枠6に囲まれた心線余長収
納スペース5内にたるみをもつループとして収納するこ
とができる。両光心線の接続部の近傍の光心線の部分は
、ボビン3から離れC外枠6の外周の心線巻付収納溝8
に納めて外枠6に巻イ」【)、心線接続部は心線接続部
ホルダ9に嵌め込lυで支持させる。従って、心線接続
部の両端につながる各光心線は、外枠6の心線巻イ」収
納溝8に収納されC支持され°Cいるので、使用中にふ
らついて繰返し曲げ疲労を与えるようなことがなくなり
、心線接続部の両端で光心線の切断事故が発生りるのを
防止できる。光心線の余長の収納が終ったらボビン3と
円外枠6の上にカバー12を乗せ、その差込脚13を立
上り板10の差込孔11に差込み、フック片14をボビ
ン3のフック係止溝15に嵌め込んで係止させ、心線余
長の脱出を防止する。
の光心線の余長を各心線ホルダ16の心線係止溝17を
通して外枠6の上を乗り越えてボビン3側にでれぞれ導
き、ボビン3の外周に巻付けることにより収納する。こ
の場合、光心線の余長がボビン3の外周長の整数倍であ
ればボビン3の外周に密着さIIC巻イ1りることにJ
:り収納でき、ボビン3の周長の整数倍のほかに周長に
満たない半端な長さの余長がでた場合にはボビン3の周
長の約2倍の内周長をもつ外枠6に囲まれた心線余長収
納スペース5内にたるみをもつループとして収納するこ
とができる。両光心線の接続部の近傍の光心線の部分は
、ボビン3から離れC外枠6の外周の心線巻付収納溝8
に納めて外枠6に巻イ」【)、心線接続部は心線接続部
ホルダ9に嵌め込lυで支持させる。従って、心線接続
部の両端につながる各光心線は、外枠6の心線巻イ」収
納溝8に収納されC支持され°Cいるので、使用中にふ
らついて繰返し曲げ疲労を与えるようなことがなくなり
、心線接続部の両端で光心線の切断事故が発生りるのを
防止できる。光心線の余長の収納が終ったらボビン3と
円外枠6の上にカバー12を乗せ、その差込脚13を立
上り板10の差込孔11に差込み、フック片14をボビ
ン3のフック係止溝15に嵌め込んで係止させ、心線余
長の脱出を防止する。
(発明の効果)
以上説明したように本発明に係る光心線余長収納ケース
は、心線接続部は心線接続部ホルダで支持し、心線接続
部につながる両光心線は外枠の心線巻付収納溝に巻付は
収納して支持覆るので、心線接続部の両側C光心線に繰
返し曲げ疲労が加わって光心線が損傷する事故を確実に
防止りることかできる。また、心線接続部ホルダは、隣
接覆る外枠の周方向の対向端部間を結ぶ直線子に整列す
るように設りられているので、心線接続部に至る光心線
が不要に曲げられるのも防止Jることがてきる。特に本
発明では、心線接続部に至る光心線を支持する手段とし
て外枠を利用しているので、特別に心線支持手段を設置
する必要がなく、経済的に実施することができる。かつ
また、外枠を余長の巻付手段としC兼用り−ると、余長
の収納長を更に長くとれ゛C好適である。
は、心線接続部は心線接続部ホルダで支持し、心線接続
部につながる両光心線は外枠の心線巻付収納溝に巻付は
収納して支持覆るので、心線接続部の両側C光心線に繰
返し曲げ疲労が加わって光心線が損傷する事故を確実に
防止りることかできる。また、心線接続部ホルダは、隣
接覆る外枠の周方向の対向端部間を結ぶ直線子に整列す
るように設りられているので、心線接続部に至る光心線
が不要に曲げられるのも防止Jることがてきる。特に本
発明では、心線接続部に至る光心線を支持する手段とし
て外枠を利用しているので、特別に心線支持手段を設置
する必要がなく、経済的に実施することができる。かつ
また、外枠を余長の巻付手段としC兼用り−ると、余長
の収納長を更に長くとれ゛C好適である。
第1図は本発明に係る光心線余長収納ノ7−スの一実施
例の正面図、第2図は第1図の横断面図、第3図は第1
図の底面図、第4図は本発明に係る光心線余長収納ケー
スの一実施例のカバーを外した状態の正面図、第5図は
第4図の横断面図、第6図は第4図のX−X線断面図、
第7図は第4図のY−Y線矢視図である。 1・・・光心線余長収納ケース、2・・・基板、3・・
・ボビン、4・・・鍔、5・・・心線余長収納スペース
、6・・・外枠、7・・・空間部、8・・・心線巻付収
納溝、9・・・心線接続部ホルダ、10・・・立上り板
、11・・・差込孔、12・・・カバー、13・・・差
込脚、14・・・フック片、15・・・フック係IL溝
、16・・・心線ボルダ、17・・・心線係止溝。 手続ネrti i、IE枯) (自発)昭和59年 3
J122日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−20897号2、発明の
名称 光心線余長収納ケース 3、補正を覆る者 事件どの関係 特許出願人 (529)古河電気r業株式会社 (外1名) 4、代理人 東京都港区新橋4−31−6 支出ビル6階明細書 7、補正の内容 規定の大きさの活字で印刷した明IN?(内容に変更無
し。)を別紙の通り補1EtJ−る。 以上
例の正面図、第2図は第1図の横断面図、第3図は第1
図の底面図、第4図は本発明に係る光心線余長収納ケー
スの一実施例のカバーを外した状態の正面図、第5図は
第4図の横断面図、第6図は第4図のX−X線断面図、
第7図は第4図のY−Y線矢視図である。 1・・・光心線余長収納ケース、2・・・基板、3・・
・ボビン、4・・・鍔、5・・・心線余長収納スペース
、6・・・外枠、7・・・空間部、8・・・心線巻付収
納溝、9・・・心線接続部ホルダ、10・・・立上り板
、11・・・差込孔、12・・・カバー、13・・・差
込脚、14・・・フック片、15・・・フック係IL溝
、16・・・心線ボルダ、17・・・心線係止溝。 手続ネrti i、IE枯) (自発)昭和59年 3
J122日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 特願昭59−20897号2、発明の
名称 光心線余長収納ケース 3、補正を覆る者 事件どの関係 特許出願人 (529)古河電気r業株式会社 (外1名) 4、代理人 東京都港区新橋4−31−6 支出ビル6階明細書 7、補正の内容 規定の大きさの活字で印刷した明IN?(内容に変更無
し。)を別紙の通り補1EtJ−る。 以上
Claims (1)
- 光心線の最小許容曲げ半径以上の半径をもつボビンが基
板上に設置され、前記ボビンの外周を心線余長収納スペ
ースを介し“C包囲するように円弧状の少なくとも1り
・1の外枠が前記基板上に立設され、前記外枠の外周に
は周方向に沿って心線巻イ」収納溝が設りられ、隣接す
る前記外枠の周方向の端部が相対向する空間部には前記
隣接覆る外枠の周方向の対向端部間を結ぶ直線上に整列
JるJ:うにして心線接続部ホルダが配設されて前記基
板に支持されているごとを特徴と覆る光心線余長収納ケ
ース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59020897A JPH0734045B2 (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 光心線余長収納ケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59020897A JPH0734045B2 (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 光心線余長収納ケース |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172684A true JPS60172684A (ja) | 1985-09-06 |
| JPH0734045B2 JPH0734045B2 (ja) | 1995-04-12 |
Family
ID=12040012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59020897A Expired - Lifetime JPH0734045B2 (ja) | 1984-02-09 | 1984-02-09 | 光心線余長収納ケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0734045B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267703A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ余長収納装置 |
| JPS62125305A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-06 | Hitachi Ltd | 光フアイバ−ケ−ブル収納器 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5639448A (en) * | 1979-09-08 | 1981-04-15 | Shinichi Sasaki | Device for measuring water content in granular fluid and cotton material |
| JPS57144511A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Processing part for extra length of core wire of optical fiber |
| JPS58143308A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自由配線用接続「かん」 |
| JPS58126409U (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-27 | 日本電信電話株式会社 | 光通信線用ステツプル |
-
1984
- 1984-02-09 JP JP59020897A patent/JPH0734045B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5639448A (en) * | 1979-09-08 | 1981-04-15 | Shinichi Sasaki | Device for measuring water content in granular fluid and cotton material |
| JPS57144511A (en) * | 1981-03-03 | 1982-09-07 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Processing part for extra length of core wire of optical fiber |
| JPS58126409U (ja) * | 1982-02-18 | 1983-08-27 | 日本電信電話株式会社 | 光通信線用ステツプル |
| JPS58143308A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-25 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 自由配線用接続「かん」 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61267703A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-27 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ファイバ余長収納装置 |
| JPS62125305A (ja) * | 1985-11-27 | 1987-06-06 | Hitachi Ltd | 光フアイバ−ケ−ブル収納器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0734045B2 (ja) | 1995-04-12 |
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