JPS60174456A - 太陽熱温水器 - Google Patents
太陽熱温水器Info
- Publication number
- JPS60174456A JPS60174456A JP59029051A JP2905184A JPS60174456A JP S60174456 A JPS60174456 A JP S60174456A JP 59029051 A JP59029051 A JP 59029051A JP 2905184 A JP2905184 A JP 2905184A JP S60174456 A JPS60174456 A JP S60174456A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- water heater
- solar water
- flexible sheet
- transparent film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 abstract 1
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S20/00—Solar heat collectors specially adapted for particular uses or environments
- F24S20/50—Rollable or foldable solar heat collector modules
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S20/00—Solar heat collectors specially adapted for particular uses or environments
- F24S20/50—Rollable or foldable solar heat collector modules
- F24S20/55—Rollable or foldable solar heat collector modules made of flexible materials
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Sustainable Energy (AREA)
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は太陽熱温水器に関するもので、昇温性に優れ、
コンパクトにhj”)畳んで携帯が可能であり、設置も
容易で、極めて安11iに提供できることを特徴とする
ものである。
コンパクトにhj”)畳んで携帯が可能であり、設置も
容易で、極めて安11iに提供できることを特徴とする
ものである。
従来、提供されている太陽熱温水器は金hsS、プラス
チック等で箱形に構成され、専ら屋根上に設置するもの
であシ、コンパクトに折シ畳むことは勿論、jS9帯す
ることも困難であシ、設置も販売会社に依頼しなければ
ならず、価格も極めて高価である欠点があった。
チック等で箱形に構成され、専ら屋根上に設置するもの
であシ、コンパクトに折シ畳むことは勿論、jS9帯す
ることも困難であシ、設置も販売会社に依頼しなければ
ならず、価格も極めて高価である欠点があった。
本発明は上記のごとき欠点を除去してなり、キャンプ地
、浴水浴場等に持参してシャワーとしても利用できるも
のである。すなわち、底板を可撓性シートとし、その上
面に透明フィルムからなる膨出部を構成した袋体に、給
水口及び取水口を設けてなるものであシ、他の実施例に
あっては、上記底板の可撓性シートを黒色としたもので
ある。
、浴水浴場等に持参してシャワーとしても利用できるも
のである。すなわち、底板を可撓性シートとし、その上
面に透明フィルムからなる膨出部を構成した袋体に、給
水口及び取水口を設けてなるものであシ、他の実施例に
あっては、上記底板の可撓性シートを黒色としたもので
ある。
以下に本発明の一実施例を図面について詳細に説明する
。
。
i−i図示のごとく、底板として塩化ビニール等の可撓
性シート(1)が使用され、その」二面には透明フィル
ム(2)からなる膨出部(61を構成した袋体(α)が
構成される。
性シート(1)が使用され、その」二面には透明フィル
ム(2)からなる膨出部(61を構成した袋体(α)が
構成される。
なお、上記可撓性シート(1)は太陽熱を吸収し易い黒
色とすることが望ましい。また、図面実施例の場合、上
面膨出部(b)の透明フィルム(2)を二重として強度
をもたせである。
色とすることが望ましい。また、図面実施例の場合、上
面膨出部(b)の透明フィルム(2)を二重として強度
をもたせである。
さらに、図面実施例の場合、可撓性シート(1)の下面
に保温効果の高い発泡ポリエチレン製シート(3)を設
けている。
に保温効果の高い発泡ポリエチレン製シート(3)を設
けている。
さらにまた、図面実施例の場合、上記袋体(α)の両側
には筒状部(4)が構成され、袋体(α)の固定性が容
易であるよう構成されている。
には筒状部(4)が構成され、袋体(α)の固定性が容
易であるよう構成されている。
すなわち、第4図示のごとく、分割された枠パイプ(5
)を上記筒状部(4)に装着して一体にし、その両端部
を取付金具等で必要位置に固定すればよいように構成さ
れている。
)を上記筒状部(4)に装着して一体にし、その両端部
を取付金具等で必要位置に固定すればよいように構成さ
れている。
つぎに、上記袋体(alには給水口(6)及び取水口(
7)が設けられる。
7)が設けられる。
もつとも、給水口(6)及び取水口(7)は相対的なも
のであシ、逆に使用することも川船である。
のであシ、逆に使用することも川船である。
図中(8)は必要に応じて設けられる空気抜きである。
第2図、第3図には自動給水装置が示されている。
すなわち、温水を使用あるいは貯蔵のための取水した場
合に自動的に使用あるいは貯蔵のための取水分のみ給水
されるように構成したものであシ、それらを電気等を使
用せず機械的に行う例である。
合に自動的に使用あるいは貯蔵のための取水分のみ給水
されるように構成したものであシ、それらを電気等を使
用せず機械的に行う例である。
そのため、図面実施例では袋体(a)の透明フィルム(
2)からなる膨出部(b)の上下変位を利用して給水弁
(9)を自動的に制御している。
2)からなる膨出部(b)の上下変位を利用して給水弁
(9)を自動的に制御している。
詳細に説明すると、袋体(a)に近接させて起立させた
支柱αOに第3図示のごとき給水弁装置(11)が設け
られる。
支柱αOに第3図示のごとき給水弁装置(11)が設け
られる。
そして、該給水弁装置dllの上端に牙1の給水ホース
(12)が接続され、内部の上方隔室(13)に前記給
水弁(9)が設けられる。
(12)が接続され、内部の上方隔室(13)に前記給
水弁(9)が設けられる。
該給水弁(9)は上方隔室(1B)の底部に設けた穴0
4)を閉塞できる大きさとされ、さらにその下面にはロ
ットα51が設けられ、該ロット05フが下方隔室06
)の底部を貫通させられ、透明フィルム(2)からなる
上面の膨出部(a)の上下変位によシ上下動して上記穴
(1→を閉塞あるいは開放するよう構成される。
4)を閉塞できる大きさとされ、さらにその下面にはロ
ットα51が設けられ、該ロット05フが下方隔室06
)の底部を貫通させられ、透明フィルム(2)からなる
上面の膨出部(a)の上下変位によシ上下動して上記穴
(1→を閉塞あるいは開放するよう構成される。
すなわち、上記ロット’ Q51の下端にはリンク(1
7〕を介してレバーで】8〕が設けられ、該レバーa8
1の適位jiMが給水弁装置01)側から設けられたフ
ラケット(19)にピン(転))で止着され、レバー(
18)の先端が透明フィルム(2)からなる膨出部(b
)上に延長される。
7〕を介してレバーで】8〕が設けられ、該レバーa8
1の適位jiMが給水弁装置01)側から設けられたフ
ラケット(19)にピン(転))で止着され、レバー(
18)の先端が透明フィルム(2)からなる膨出部(b
)上に延長される。
そして、必要に応じてレバー(18)の先端にウェイト
が設けられ、あるいはレバー(18)の先端が透9]フ
ィルム(2)と接着等される。
が設けられ、あるいはレバー(18)の先端が透9]フ
ィルム(2)と接着等される。
図中(21)は下方隔室α6)から設けられた刀・2の
給水ホースであシ、前記給水口(6)に連結される。
給水ホースであシ、前記給水口(6)に連結される。
また(22)は取水口(7)に連結された取水ホースで
あシ、貯水タンクに導かれたシ、あるいは先端がシャワ
ー(支))あるいは寸だ蛇口とされる。
あシ、貯水タンクに導かれたシ、あるいは先端がシャワ
ー(支))あるいは寸だ蛇口とされる。
なお、図中軽1)はそれぞれ開閉ハルツである。
上記構成の本発明は従来の太陽熱温水器と異シ、可撓性
シートからなる底板と、その上面に透明フィルムからな
る膨出部を構成したものであり、折り畳んで携帯するこ
とがi」能であシ、したがって、家屋のへランクあるい
は平らな屋根上に載置して各ホースを接続するだけで使
用できるものである。さらに、キャンプ地、海水浴場等
においては到着後、乗車用、パン型車、キャンピンクカ
ー等の屋根上に載置して給水を行っておけば、適当時間
経過後には温水シャワーとして利用できるものである。
シートからなる底板と、その上面に透明フィルムからな
る膨出部を構成したものであり、折り畳んで携帯するこ
とがi」能であシ、したがって、家屋のへランクあるい
は平らな屋根上に載置して各ホースを接続するだけで使
用できるものである。さらに、キャンプ地、海水浴場等
においては到着後、乗車用、パン型車、キャンピンクカ
ー等の屋根上に載置して給水を行っておけば、適当時間
経過後には温水シャワーとして利用できるものである。
さらに、上面が膨出部に構成されているため、太陽がか
だむいた後であっても内部に’tf4方向からも太陽光
線が照射され、昇温性がすぐれているものであシ、さら
に、従来装置の10分の1程度の価格で提供できるもの
である。
だむいた後であっても内部に’tf4方向からも太陽光
線が照射され、昇温性がすぐれているものであシ、さら
に、従来装置の10分の1程度の価格で提供できるもの
である。
なお、底板の可撓性シートを黒色とすることによシ、上
記昇温性をさらに向上させることができるものである。
記昇温性をさらに向上させることができるものである。
捷た、枠パイプ(5)あるいは給水弁装置(11)を構
成すればさらに設置上あるいは使用上の効果を上げるこ
とができるものである。
成すればさらに設置上あるいは使用上の効果を上げるこ
とができるものである。
さらにまた、昇温をサーモスタットで検知し、保冷効果
の優れた府蔵2ンク等に自動的に取水するよう構成する
とイタめて便利である。
の優れた府蔵2ンク等に自動的に取水するよう構成する
とイタめて便利である。
図面は本発明のム実施例を示すもので、−A−l図は一
部切欠全体斜視図、第2図は使用状態を示す側面図、第
3図は給水弁装置の縦断面図、第4図は取伺状態を示す
斜視図である。 (1〕・・・可撓性シート、(2)・・・透明フィルム
、(6)・・・給水口、(7)・・・取水口、(α)・
・・袋体、(b)・・・膨出部。 特約用A’J1人 与那原 好 宏 代理人弁理士 山 本 を杉 司:・j。 →・3図 12 )71す rゝl)
部切欠全体斜視図、第2図は使用状態を示す側面図、第
3図は給水弁装置の縦断面図、第4図は取伺状態を示す
斜視図である。 (1〕・・・可撓性シート、(2)・・・透明フィルム
、(6)・・・給水口、(7)・・・取水口、(α)・
・・袋体、(b)・・・膨出部。 特約用A’J1人 与那原 好 宏 代理人弁理士 山 本 を杉 司:・j。 →・3図 12 )71す rゝl)
Claims (2)
- (1)底板を可撓性シートとし、その上面に透明フィル
ムからなる膨出部を構成した袋体に、給水口及び取水口
を設けたことを特徴とする太陽熱温水器。 - (2)底板の可撓性シートが黒色であることを特徴とす
る特許請求の範囲牙1項記載の太陽熱温水器。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59029051A JPS60174456A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 太陽熱温水器 |
| KR1019840007365A KR900000526B1 (ko) | 1983-11-24 | 1984-11-23 | 태양열 온수기 |
| GB08429696A GB2151012A (en) | 1983-11-24 | 1984-11-23 | Apparatus for warming a liquid by solar power |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59029051A JPS60174456A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | 太陽熱温水器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60174456A true JPS60174456A (ja) | 1985-09-07 |
Family
ID=12265579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59029051A Pending JPS60174456A (ja) | 1983-11-24 | 1984-02-17 | 太陽熱温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60174456A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158945A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | ボ−ミン ゾラ−ル ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング ウント コンパニ− コマンデイ−トゲゼルシヤフト | 太陽エネルギ−により生活水を加熱するための装置 |
| US4690128A (en) * | 1986-09-08 | 1987-09-01 | Gibbons Carl B | Insulated flexible bladder solar collector |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP59029051A patent/JPS60174456A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158945A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | ボ−ミン ゾラ−ル ゲゼルシヤフト ミツト ベシユレンクテル ハフツング ウント コンパニ− コマンデイ−トゲゼルシヤフト | 太陽エネルギ−により生活水を加熱するための装置 |
| US4690128A (en) * | 1986-09-08 | 1987-09-01 | Gibbons Carl B | Insulated flexible bladder solar collector |
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